JPH04201449A - ディスク印刷方法及び装置 - Google Patents
ディスク印刷方法及び装置Info
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- JPH04201449A JPH04201449A JP33420190A JP33420190A JPH04201449A JP H04201449 A JPH04201449 A JP H04201449A JP 33420190 A JP33420190 A JP 33420190A JP 33420190 A JP33420190 A JP 33420190A JP H04201449 A JPH04201449 A JP H04201449A
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- Japan
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- disk
- printing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、CD(コンパクトディスク)なとの光ディ
スクのレーベル面に文字、絵柄なとを印刷する際に用い
て好適なディスクの印刷方法及び装置に関する。
スクのレーベル面に文字、絵柄なとを印刷する際に用い
て好適なディスクの印刷方法及び装置に関する。
従来の技術
−aに、CDなどの光ディスクのレーベル面には、記録
情報の内容を表す文字や絵柄が印刷によって表示されて
いる。このレーベル面への文字、絵柄の印刷は、従来、
スクリーン印刷、又はオフセット印刷によって行われて
いた。
情報の内容を表す文字や絵柄が印刷によって表示されて
いる。このレーベル面への文字、絵柄の印刷は、従来、
スクリーン印刷、又はオフセット印刷によって行われて
いた。
しかし、スクリーン印刷は、インクの原色そのままの単
色しか印刷できす、多色の印刷を行えないという欠点を
有し、また、インクの使用量が多く、インクの使用量を
含めたランニングコストが嵩むという欠点を有する。さ
らに、スクリーン印刷はUV(紫外線)硬化型のインク
を用いる場合、インクの供給量が多いので、UVの照射
に時間かかかり、UV照射の加熱によってディスクに反
りや変形が生じ易いという欠点がある。
色しか印刷できす、多色の印刷を行えないという欠点を
有し、また、インクの使用量が多く、インクの使用量を
含めたランニングコストが嵩むという欠点を有する。さ
らに、スクリーン印刷はUV(紫外線)硬化型のインク
を用いる場合、インクの供給量が多いので、UVの照射
に時間かかかり、UV照射の加熱によってディスクに反
りや変形が生じ易いという欠点がある。
一方、オフセット印刷は、多色刷りは可能であるか、デ
ィスクの露出した表面に直接印刷を行うと、仕上がりか
悪くなる場合がある。そこで従来は、別工程で予め白色
のインクを塗布し、予めレーベル面に下地処理を施した
ディスクに対してオフセット印刷を行うようにしていた
。したがって、印刷の工程・手順が断続的で煩雑となり
、また、ロスタイムが多く、印刷工程に時間かががると
いう問題が生じる。
ィスクの露出した表面に直接印刷を行うと、仕上がりか
悪くなる場合がある。そこで従来は、別工程で予め白色
のインクを塗布し、予めレーベル面に下地処理を施した
ディスクに対してオフセット印刷を行うようにしていた
。したがって、印刷の工程・手順が断続的で煩雑となり
、また、ロスタイムが多く、印刷工程に時間かががると
いう問題が生じる。
さらに、従来のスクリーン印刷及びオフセット印刷は、
いずれも単体のディスク毎に1枚ずつの断続的な印刷工
程しか行えず、多数のディスクに対して順次連続したン
ーケンシセルな印刷処理は不可能であり、ディスクの量
産には不適な印刷法であった。
いずれも単体のディスク毎に1枚ずつの断続的な印刷工
程しか行えず、多数のディスクに対して順次連続したン
ーケンシセルな印刷処理は不可能であり、ディスクの量
産には不適な印刷法であった。
そこで、上記諸問題を解消するために、スクリーン印刷
を併用したオフセット印刷によるディスクの印刷方法・
装置が本出願人によって提案されている。このディスク
印刷方法・装置はディスクを印刷経路に沿って一定ピッ
チで順次間欠的に送り、この間欠送りの前段でスクリー
ン印刷によってディスクの面にインクを塗布し、次に、
間欠送りの後段所定位置に一定ピッチ間隔あけて送り込
まれた所定枚数のディスクに対して≠イスク毎に夫々の
位置で異なる色のインクを同時転写し、この同時転写を
間欠送りの1ステツプ毎に所定回数繰り返して複数色の
インクの転写によるオフセット印刷を終えるものである
。オフセット印刷後のディスクは、印刷経路上から順次
1枚ずつ取出され、排出工程へと移送される。このディ
スク印刷方法・装置は、多数のディスクに対する多色の
オフセット印刷が連続した動作でンーケン/ヤルに行え
るもので、デ、イスクの量産に適した印J#1である。
を併用したオフセット印刷によるディスクの印刷方法・
装置が本出願人によって提案されている。このディスク
印刷方法・装置はディスクを印刷経路に沿って一定ピッ
チで順次間欠的に送り、この間欠送りの前段でスクリー
ン印刷によってディスクの面にインクを塗布し、次に、
間欠送りの後段所定位置に一定ピッチ間隔あけて送り込
まれた所定枚数のディスクに対して≠イスク毎に夫々の
位置で異なる色のインクを同時転写し、この同時転写を
間欠送りの1ステツプ毎に所定回数繰り返して複数色の
インクの転写によるオフセット印刷を終えるものである
。オフセット印刷後のディスクは、印刷経路上から順次
1枚ずつ取出され、排出工程へと移送される。このディ
スク印刷方法・装置は、多数のディスクに対する多色の
オフセット印刷が連続した動作でンーケン/ヤルに行え
るもので、デ、イスクの量産に適した印J#1である。
発明か解決しようとする課題
上述したディスクの印刷方法・装置は、印刷経路のディ
スク間欠送りの後段にインクの転写位置を設定し、転写
位置に送り込まれたディスクに対して間欠送りの1ステ
ツプ毎に異なる色のインクを順次転写し、複数ステップ
のインクの転写により複数色のインクによる丁フセット
印刷を終えるものである。インク転写位置の上方にはU
V(紫外線)照射機が配設され、ディスク間欠送りに連
動して1ステツプのインクの転写毎にディスクの面に紫
外線を照射し、乾燥・硬化させるようにしている。その
具体的な手順は第4図に示す通りである。例えば、1枚
のディスクについて考えると、先ず黒色のインクを転写
・印刷した後、紫外線を照射して転写された黒色のイン
クを乾燥・硬化させ、次のステップで青色のインクをデ
ィスクの面に転写・印刷し、青色のインクの転写後、紫
外線を照射して乾燥・硬化させる。さらに、第3のステ
ップにおいて、ディスクの面に赤色のインクを転写・印
刷し、紫外線の照射により転写された赤色のインクを乾
燥・硬化させ、次に最終の第4のステップにおいて黄色
のインクを転写争印刷した後、紫外線を照射して転写さ
れた黄色のインクを乾燥拳硬化させ、黒、青、赤、黄の
各色のインクの転写・乾燥工程を終えたディスクを次工
程に順次取出すようにしていた。
スク間欠送りの後段にインクの転写位置を設定し、転写
位置に送り込まれたディスクに対して間欠送りの1ステ
ツプ毎に異なる色のインクを順次転写し、複数ステップ
のインクの転写により複数色のインクによる丁フセット
印刷を終えるものである。インク転写位置の上方にはU
V(紫外線)照射機が配設され、ディスク間欠送りに連
動して1ステツプのインクの転写毎にディスクの面に紫
外線を照射し、乾燥・硬化させるようにしている。その
具体的な手順は第4図に示す通りである。例えば、1枚
のディスクについて考えると、先ず黒色のインクを転写
・印刷した後、紫外線を照射して転写された黒色のイン
クを乾燥・硬化させ、次のステップで青色のインクをデ
ィスクの面に転写・印刷し、青色のインクの転写後、紫
外線を照射して乾燥・硬化させる。さらに、第3のステ
ップにおいて、ディスクの面に赤色のインクを転写・印
刷し、紫外線の照射により転写された赤色のインクを乾
燥・硬化させ、次に最終の第4のステップにおいて黄色
のインクを転写争印刷した後、紫外線を照射して転写さ
れた黄色のインクを乾燥拳硬化させ、黒、青、赤、黄の
各色のインクの転写・乾燥工程を終えたディスクを次工
程に順次取出すようにしていた。
したがって、従来のディスク印刷方法は、1ステツプで
転写された黒色のインクについて見ると合計4回、2ス
テツプで転写された青色のインクについて見ると合計3
回、また、3ステツプ目で転写された赤色のインクは合
計2回、紫外線を繰り返し照射されることになる。この
ように、1色のインクを転写する度に紫外線照射によっ
て乾燥させると、特に最初の1ステツプ目で転写された
インクの乾燥回数が多くなり、第5図(イ)に示すよう
に転写したインクがつぶれて良好に広かった状態とはな
らす、第5図(ロ)に示すようにインクが突起上に立ち
上がり、裾野が幅狭の隆起状態となり、インクのつぶれ
、広がり状態が悪くなる。そのため、インクの下地に占
める面積が相対的に少なくなり、インクの色が澗くなら
ず、相対的に薄くなるという問題を生じさせていた。
転写された黒色のインクについて見ると合計4回、2ス
テツプで転写された青色のインクについて見ると合計3
回、また、3ステツプ目で転写された赤色のインクは合
計2回、紫外線を繰り返し照射されることになる。この
ように、1色のインクを転写する度に紫外線照射によっ
て乾燥させると、特に最初の1ステツプ目で転写された
インクの乾燥回数が多くなり、第5図(イ)に示すよう
に転写したインクがつぶれて良好に広かった状態とはな
らす、第5図(ロ)に示すようにインクが突起上に立ち
上がり、裾野が幅狭の隆起状態となり、インクのつぶれ
、広がり状態が悪くなる。そのため、インクの下地に占
める面積が相対的に少なくなり、インクの色が澗くなら
ず、相対的に薄くなるという問題を生じさせていた。
さらに、上述した印刷装置のように、インク転写位置に
紫外線照射機を配置すると印刷工程のタクトアップの関
係で機構的にかなりの無理があり、種々の障害の原因と
なる。また、機構的に簡潔な装置構成とはならず、好ま
しくない。
紫外線照射機を配置すると印刷工程のタクトアップの関
係で機構的にかなりの無理があり、種々の障害の原因と
なる。また、機構的に簡潔な装置構成とはならず、好ま
しくない。
この発明は以上の点に鑑み提案されたもので、ディスク
印刷工程を簡略化すると共に、従来と同一のインクの量
でより色濃く印刷できるようにし、かつ、印刷装置の機
構を簡素化することを目的としている。
印刷工程を簡略化すると共に、従来と同一のインクの量
でより色濃く印刷できるようにし、かつ、印刷装置の機
構を簡素化することを目的としている。
課題を解決するための手段
、1記目的を達成するために、本発明は、複数色のイン
クの転写後に紫外線照射によるインクの乾燥を一度に行
うようにした。この紫外線の照射は、インク転写後のデ
ィスク移送経路途中で行われ、各色のインクが同時に乾
燥・硬化させられる。
クの転写後に紫外線照射によるインクの乾燥を一度に行
うようにした。この紫外線の照射は、インク転写後のデ
ィスク移送経路途中で行われ、各色のインクが同時に乾
燥・硬化させられる。
さらに本発明は、インク転写後のディスク移送経路途中
に紫外線照射機から成るインク乾燥手段を配設し、ディ
スク面上に転写された複数色のインクに対して紫外線を
同時に照射・硬化させるようにしたディスク印刷装置に
特徴を有する。
に紫外線照射機から成るインク乾燥手段を配設し、ディ
スク面上に転写された複数色のインクに対して紫外線を
同時に照射・硬化させるようにしたディスク印刷装置に
特徴を有する。
作用
本発明のディスク印刷方法+1装置は、複数色のインク
のディスクに対する転写工程後に、次工程へ移送する移
送経路上においてディスクの印刷面に紫外線を照射し、
ディスクに転写した複数色のインクを一度の乾燥工程に
よって同時に乾燥・硬化させるようにしたものである。
のディスクに対する転写工程後に、次工程へ移送する移
送経路上においてディスクの印刷面に紫外線を照射し、
ディスクに転写した複数色のインクを一度の乾燥工程に
よって同時に乾燥・硬化させるようにしたものである。
したがって、従来の1色のインクの転写毎にインクを乾
燥させるものに比べて印刷工程が簡略化される。また、
インク転写工程後の一度の乾燥工程で紫外線を照射し、
ディスクに転写された複数色のインクを同時に乾燥・硬
化させるので、インクのつぶれ具合、広がり具合が良好
になり、印刷したインクの色かより濃くなる。
燥させるものに比べて印刷工程が簡略化される。また、
インク転写工程後の一度の乾燥工程で紫外線を照射し、
ディスクに転写された複数色のインクを同時に乾燥・硬
化させるので、インクのつぶれ具合、広がり具合が良好
になり、印刷したインクの色かより濃くなる。
さらに、印刷経路上に配置されていた紫外線照射機を省
くことができるので、印刷装置の機構をより簡素化し、
シンプルな装置構成とすることかできる。また、印刷工
程のタクトアップも良くなり、無理のないスムーズな印
刷工程を行うことかできる。
くことができるので、印刷装置の機構をより簡素化し、
シンプルな装置構成とすることかできる。また、印刷工
程のタクトアップも良くなり、無理のないスムーズな印
刷工程を行うことかできる。
実施例
以下、この発明の実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図(イ)、(ロ)は本発明に係るディスク印刷装置
の全体構成を示し、第2図はその部分構成を示している
。
の全体構成を示し、第2図はその部分構成を示している
。
本装置は、未加工のディスクDを所定数ずつスタンカー
Sに積み重ねて印刷加工部への供給位置(供給ステージ
)20へ順次供給する供給コンベア11と、供給位置か
ら排出された空のスタッカーSを排出方向終端側へ順次
送る中間コンベア12と、中間コンベア12の終端から
送り出された空のスタッカーSに印刷加工後のディスク
Dを所定数積層させて排出方向終端へ送る排出コンベア
13との3本のコンベアIL 12.13をシリーズ
に接続させて成る移送ライン10と、中間コンベア12
と並列に配設され、印刷加工部から受は渡された印刷完
了後のディスクDを排出コンベア13上のディスク移載
装置の方向へ間欠送りするトランスファー14と、供給
コンベア11の終端と中間コンベア12の始端との間に
配設されたロータリーステージより成るディスクDの供
給ステージ20と、供給ステージ20とディスクDの印
刷加工ステージ(ターンテーブル)との間に配設された
ディスク供給・移載手段30と、中間コンベア12の終
端及び排出コンベア13の始端部に配設され、トランス
ファー14の終端に順次間欠送りされた印刷加工後のデ
ィスクDを取出し、排出コンベア13の始端部上に位置
する空のスタンカーSに移載するディスク排出手段50
とを備えている。
Sに積み重ねて印刷加工部への供給位置(供給ステージ
)20へ順次供給する供給コンベア11と、供給位置か
ら排出された空のスタッカーSを排出方向終端側へ順次
送る中間コンベア12と、中間コンベア12の終端から
送り出された空のスタッカーSに印刷加工後のディスク
Dを所定数積層させて排出方向終端へ送る排出コンベア
13との3本のコンベアIL 12.13をシリーズ
に接続させて成る移送ライン10と、中間コンベア12
と並列に配設され、印刷加工部から受は渡された印刷完
了後のディスクDを排出コンベア13上のディスク移載
装置の方向へ間欠送りするトランスファー14と、供給
コンベア11の終端と中間コンベア12の始端との間に
配設されたロータリーステージより成るディスクDの供
給ステージ20と、供給ステージ20とディスクDの印
刷加工ステージ(ターンテーブル)との間に配設された
ディスク供給・移載手段30と、中間コンベア12の終
端及び排出コンベア13の始端部に配設され、トランス
ファー14の終端に順次間欠送りされた印刷加工後のデ
ィスクDを取出し、排出コンベア13の始端部上に位置
する空のスタンカーSに移載するディスク排出手段50
とを備えている。
上記’fR成において、供給コンベア11の終端ニ移送
された最先のスタッカーSは、ストッパー111によっ
て1時保留される。同時に、供給コンベア11か停止す
ると共に、切り離し機構112の爪が最先のスタッカー
Sと次段のスタッカーSとの間に前進し、最先のスタッ
カーSが次段のスタッカーSから切り離される。そして
、ストンパー111による1時保留が解けて最先のスタ
ッカーSが送り出し機構110の作動によって供給ステ
ージ20上に送り出される。
された最先のスタッカーSは、ストッパー111によっ
て1時保留される。同時に、供給コンベア11か停止す
ると共に、切り離し機構112の爪が最先のスタッカー
Sと次段のスタッカーSとの間に前進し、最先のスタッ
カーSが次段のスタッカーSから切り離される。そして
、ストンパー111による1時保留が解けて最先のスタ
ッカーSが送り出し機構110の作動によって供給ステ
ージ20上に送り出される。
供給ステージ20は、ディスクDの供給位W20Aと供
給待機位置20Bとを180度対向位置に有する。供給
待機位置20Bは空になったスタッカーの排出ポジショ
ンでもある。また、供給位置2OAはディスクDの印刷
ステージへの供給ポジションである。供給位置2OAの
空のスタッカーAと供給待機位置20Bの供給待機状態
のスタッカーSとは、一定間隔で順次反転され、待機位
置20Bに保持されたスタッカーSが供給位置20Aに
順次反転・供給される。待機位置20Bに反転された空
のスタッカーSは、排出機構22の作動によって中間コ
ンベア12上に送り出され、その中間位置12Aに待機
状態で1時保持される。
給待機位置20Bとを180度対向位置に有する。供給
待機位置20Bは空になったスタッカーの排出ポジショ
ンでもある。また、供給位置2OAはディスクDの印刷
ステージへの供給ポジションである。供給位置2OAの
空のスタッカーAと供給待機位置20Bの供給待機状態
のスタッカーSとは、一定間隔で順次反転され、待機位
置20Bに保持されたスタッカーSが供給位置20Aに
順次反転・供給される。待機位置20Bに反転された空
のスタッカーSは、排出機構22の作動によって中間コ
ンベア12上に送り出され、その中間位置12Aに待機
状態で1時保持される。
上記供給ステージ20の回転動作と、その供給位置2O
Aと待機位置20Bとに保持されたスタ、カーの反転動
作とは、供給位置2OAのスタ。
Aと待機位置20Bとに保持されたスタ、カーの反転動
作とは、供給位置2OAのスタ。
カーSか空になる毎に、繰り返される。
上記供給壷移載手段30は両端下部に真空吸着バッドを
有し、供給ステージ20とディスクの印刷加工ステージ
との間に配設されている。そして、供給ステージ20の
供給位置2 OAのスタッカーSから未加工のディスク
Dを取出すのと同時に、印刷加工ステージのターンテー
ブル40の取出し位置40Bから印刷後のディスクDを
取出し、−定角度回転した後、未加工のディスクDをタ
ーンテーブル40の供給位置40Aに受は渡すと同時に
、印刷後のディスクDをトランスファー14の受は渡し
位置14Aに移載する。次に、移載Φ供給手段30は、
上記一定角度で反転し、上記の未加工のディスクDの取
出しと印刷後のディスクDの取出しとを同時に行う。以
上の動作を一定間隔毎に順次繰り返す。
有し、供給ステージ20とディスクの印刷加工ステージ
との間に配設されている。そして、供給ステージ20の
供給位置2 OAのスタッカーSから未加工のディスク
Dを取出すのと同時に、印刷加工ステージのターンテー
ブル40の取出し位置40Bから印刷後のディスクDを
取出し、−定角度回転した後、未加工のディスクDをタ
ーンテーブル40の供給位置40Aに受は渡すと同時に
、印刷後のディスクDをトランスファー14の受は渡し
位置14Aに移載する。次に、移載Φ供給手段30は、
上記一定角度で反転し、上記の未加工のディスクDの取
出しと印刷後のディスクDの取出しとを同時に行う。以
上の動作を一定間隔毎に順次繰り返す。
印刷加工ステージは、モータの駆動によって間欠送りさ
れるターンテーブル40によって構成されている。その
供給位置40Aに供給された未加工のディスクDは、タ
ーンテーブル40の1ステ、ブ毎の間欠回転により、一
定ピツチ間隔で円周方向に間欠送りされる。この間欠送
りの前段のターンテーブル上方にスクリーン印刷機41
が配設されており、この位置に間欠送りされた未加工の
ディスクDのレーベル面にスクリーン印刷によって下地
のインクが塗布される。この塗布されたインクは、次に
第1のUV(紫外線)照射機42によって紫外線を照射
され、乾燥・硬化する。その後、ディスクDは、ターン
テーブル40の間欠回転と共に、間欠送りの後段に設定
されたオフセット印刷位置40Cに送られ、この位置に
設定されたDI、D2、D3、D4の各位置への1ステ
ップ送り毎に異なる色のインクがスクリーン印刷による
下地塗布面に印刷される。この印刷は、オフセット印刷
機のプランケットと呼ばれるインク転写ロールによって
行われる。オフセット印刷機60は、ターンテーブル4
0のオフセット印刷位置の側方に配設されている。その
インクツボ61A161B、61C,81Dに収容され
た黒、青、赤、黄の各色のインクは、内棒62、複数の
ローラ対63を介して練り板64上に塗布される。そし
て、練り板64上のインクは、インク転写ロール8白の
往復動によって刷板65の各文字・絵柄の部分65A〜
65Dに転写される。インク転写ロール66は、インク
練り板64とターンテーブル4゜のオフセット印刷位置
40Cとの間を往復動する。
れるターンテーブル40によって構成されている。その
供給位置40Aに供給された未加工のディスクDは、タ
ーンテーブル40の1ステ、ブ毎の間欠回転により、一
定ピツチ間隔で円周方向に間欠送りされる。この間欠送
りの前段のターンテーブル上方にスクリーン印刷機41
が配設されており、この位置に間欠送りされた未加工の
ディスクDのレーベル面にスクリーン印刷によって下地
のインクが塗布される。この塗布されたインクは、次に
第1のUV(紫外線)照射機42によって紫外線を照射
され、乾燥・硬化する。その後、ディスクDは、ターン
テーブル40の間欠回転と共に、間欠送りの後段に設定
されたオフセット印刷位置40Cに送られ、この位置に
設定されたDI、D2、D3、D4の各位置への1ステ
ップ送り毎に異なる色のインクがスクリーン印刷による
下地塗布面に印刷される。この印刷は、オフセット印刷
機のプランケットと呼ばれるインク転写ロールによって
行われる。オフセット印刷機60は、ターンテーブル4
0のオフセット印刷位置の側方に配設されている。その
インクツボ61A161B、61C,81Dに収容され
た黒、青、赤、黄の各色のインクは、内棒62、複数の
ローラ対63を介して練り板64上に塗布される。そし
て、練り板64上のインクは、インク転写ロール8白の
往復動によって刷板65の各文字・絵柄の部分65A〜
65Dに転写される。インク転写ロール66は、インク
練り板64とターンテーブル4゜のオフセット印刷位置
40Cとの間を往復動する。
このインク転写ロール66の所定回数の往復送り動作の
繰り返しによって刷板65の各文字・絵柄の部分65A
〜E35Dに転写された黒、青、赤、黄の各色のインク
がオフセット印刷位置40Cの各位置Di 1D2 、
D3 、D4にあるディスクDに同時転写される。例え
ば、図示のように4ステツプの間欠送り動作によりイン
ク転写ロール660面からディスクDのレーベル面の文
字・絵柄の部分に黒、青、赤、黄の各色のインクが順次
転写され、4ステツプの異なる色のインク転写工程によ
り1枚のディスクDのレーベル面に文字・絵柄が形成さ
れる。そして、1枚のディスクDに対するオフセット印
刷が終了する。オフセット印刷後のディスクDは上記取
出し位置40Bから供給・移載手段30によって取出さ
れ、トランスファー14の受は渡し位置14Aに順次移
載される。受は渡し位置14Aに移載された印刷後のデ
ィスクDは、トランスファー14の作動によって排出コ
ンベア13の方向に順次間欠的に送られ、トランスファ
ー14の終、端位置14Bで排出手段50によって順次
取出される。そして、排出コンベア13の始端部に配設
された空のスタッカーSに順次移載・積層される。この
スタッカーSに積層された印刷後のディスクDは、排出
コンベア13の作動によってコンベア終端に送られ、こ
の終端位置から次工程へ搬送される。
繰り返しによって刷板65の各文字・絵柄の部分65A
〜E35Dに転写された黒、青、赤、黄の各色のインク
がオフセット印刷位置40Cの各位置Di 1D2 、
D3 、D4にあるディスクDに同時転写される。例え
ば、図示のように4ステツプの間欠送り動作によりイン
ク転写ロール660面からディスクDのレーベル面の文
字・絵柄の部分に黒、青、赤、黄の各色のインクが順次
転写され、4ステツプの異なる色のインク転写工程によ
り1枚のディスクDのレーベル面に文字・絵柄が形成さ
れる。そして、1枚のディスクDに対するオフセット印
刷が終了する。オフセット印刷後のディスクDは上記取
出し位置40Bから供給・移載手段30によって取出さ
れ、トランスファー14の受は渡し位置14Aに順次移
載される。受は渡し位置14Aに移載された印刷後のデ
ィスクDは、トランスファー14の作動によって排出コ
ンベア13の方向に順次間欠的に送られ、トランスファ
ー14の終、端位置14Bで排出手段50によって順次
取出される。そして、排出コンベア13の始端部に配設
された空のスタッカーSに順次移載・積層される。この
スタッカーSに積層された印刷後のディスクDは、排出
コンベア13の作動によってコンベア終端に送られ、こ
の終端位置から次工程へ搬送される。
上記構成において、トランスファー14のディスク移送
経路の上方には第2のUV照射機】5か配設されており
、印刷後のディスクDがトランスファー14によって間
欠送りされる過程で、ディスクDのインク印刷面に紫外
線を照射し、オフセット印刷位置40Cにて印刷された
黒、青、赤、黄の各色のインクを同時に乾燥・硬化させ
るようになっている。
経路の上方には第2のUV照射機】5か配設されており
、印刷後のディスクDがトランスファー14によって間
欠送りされる過程で、ディスクDのインク印刷面に紫外
線を照射し、オフセット印刷位置40Cにて印刷された
黒、青、赤、黄の各色のインクを同時に乾燥・硬化させ
るようになっている。
第3図は本発明に係るオフセット印−1の工程・手順を
示すもので、オフセラ印刷位置40Cの第1の位置DI
にて黒色のインクがディスクDのレーベル面の第1の部
位に転写・塗布される。次に、第2の位置D2にて青色
のインクがディスクDのレーベル面の所定の部位に転写
される。さらに、第3の位置D3において赤色のインク
かレーベル面の所定の部位に転写・塗布される。次に、
第4の位置D4において黄色のインクがディスクのレー
ベル面の所定の部位に転写・塗布される。このようにし
て、4ステツプのインクの転写が行われて黒、青、赤、
黄の各色のインクか1枚のディスクDのレーベル面に重
ねて印刷されると、ディスクDに対するオフセット印刷
が完了する。このオフセント印刷後のディスクDの面に
塗布された各色のインクは未乾燥の状態であり、次のト
ランスファー14による移送の過程で、第2のUV照射
機15からの紫外線照射によって各色のインクが同時に
乾燥・硬化する。すなわち、本方法・装置の印刷工程終
了後によると、各色のインクの乾燥工程は、各色のイン
クが転写されたオフセット印刷後に各色のインクに対し
て一度で同時に行われるものである。したがって、上記
黒、青、赤、黄の各色に対する紫外線の照射は1回のみ
で済む。
示すもので、オフセラ印刷位置40Cの第1の位置DI
にて黒色のインクがディスクDのレーベル面の第1の部
位に転写・塗布される。次に、第2の位置D2にて青色
のインクがディスクDのレーベル面の所定の部位に転写
される。さらに、第3の位置D3において赤色のインク
かレーベル面の所定の部位に転写・塗布される。次に、
第4の位置D4において黄色のインクがディスクのレー
ベル面の所定の部位に転写・塗布される。このようにし
て、4ステツプのインクの転写が行われて黒、青、赤、
黄の各色のインクか1枚のディスクDのレーベル面に重
ねて印刷されると、ディスクDに対するオフセット印刷
が完了する。このオフセント印刷後のディスクDの面に
塗布された各色のインクは未乾燥の状態であり、次のト
ランスファー14による移送の過程で、第2のUV照射
機15からの紫外線照射によって各色のインクが同時に
乾燥・硬化する。すなわち、本方法・装置の印刷工程終
了後によると、各色のインクの乾燥工程は、各色のイン
クが転写されたオフセット印刷後に各色のインクに対し
て一度で同時に行われるものである。したがって、上記
黒、青、赤、黄の各色に対する紫外線の照射は1回のみ
で済む。
この結果、ディスクDのレーベル面に塗布された各色の
インクは、第5図(イ)に示すように、つぶれ具合が良
く、良好に広がった形となる。これによって、下地に占
めるインクの面積が大きくなり、従来と同一のインクの
量であっても、さらに、より色濃く印刷することができ
る。
インクは、第5図(イ)に示すように、つぶれ具合が良
く、良好に広がった形となる。これによって、下地に占
めるインクの面積が大きくなり、従来と同一のインクの
量であっても、さらに、より色濃く印刷することができ
る。
発明の効果
以上の説明で明らかな通り、本発明によれば下記の効果
が得られる。
が得られる。
■ディスクに対するオフセット印刷後に、インク塗布面
に印刷された未乾燥状態にある各色のインクに次工程へ
の移送経路途中で紫外線を鰯射し、1回の紫外線照射の
みによって同時に乾燥・硬化させるので、印刷されたイ
ンクのつぶれ具合、広かり具合が従来に比へて格段に良
くなり、従来と同一のインクの量でより色1く印刷でき
、外観のキレイなオフセット印刷を行うことができる。
に印刷された未乾燥状態にある各色のインクに次工程へ
の移送経路途中で紫外線を鰯射し、1回の紫外線照射の
みによって同時に乾燥・硬化させるので、印刷されたイ
ンクのつぶれ具合、広かり具合が従来に比へて格段に良
くなり、従来と同一のインクの量でより色1く印刷でき
、外観のキレイなオフセット印刷を行うことができる。
■各色のインクの印刷工程終了後に、1回の紫外線照射
により各色のインクを同時に乾燥・硬化させているので
、従来の各色のインクの印刷毎に塗布されたインクを乾
燥させるものに比べて印刷工程を簡略化することができ
る。
により各色のインクを同時に乾燥・硬化させているので
、従来の各色のインクの印刷毎に塗布されたインクを乾
燥させるものに比べて印刷工程を簡略化することができ
る。
■オフセット印刷位置に配置する必要のあった紫外線照
射機を省くことができるので、オフセット印刷装置の機
構をより簡素化し、シンプルな装置構成とすることがで
きる。また、オフセット印刷位置における紫外線照射に
よるインクの乾燥工程を省くことができるので、印刷工
程のタクトアップも良くなり、無理のない印刷工程を行
うことができる。
射機を省くことができるので、オフセット印刷装置の機
構をより簡素化し、シンプルな装置構成とすることがで
きる。また、オフセット印刷位置における紫外線照射に
よるインクの乾燥工程を省くことができるので、印刷工
程のタクトアップも良くなり、無理のない印刷工程を行
うことができる。
第1図(イ)、(ロ)は本発明に係るディスク印刷装置
の全体構成を示す平面図、第2図は同装置の部分平面図
、第3図は本発明に係るディスク印刷方法の工程・手順
を示すフローチャート図、第4図は従来のディスク印刷
方法の工程−手順を示すフローチャート図、第5図(イ
)、(ロ)は“ 本発明と従来とのインクの印刷状態
を比較して示す模式図である。 D@・・ディスク、 14・・・トランスファー、 15φ・・紫外線照射機、 40Φ・・ターンテーブル、 40C−・・オフセラ印刷位置、 41φφ・スクリーン印刷手段、 42・・・第1の紫外線照射機。 特許出願人 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社
−−−一一
の全体構成を示す平面図、第2図は同装置の部分平面図
、第3図は本発明に係るディスク印刷方法の工程・手順
を示すフローチャート図、第4図は従来のディスク印刷
方法の工程−手順を示すフローチャート図、第5図(イ
)、(ロ)は“ 本発明と従来とのインクの印刷状態
を比較して示す模式図である。 D@・・ディスク、 14・・・トランスファー、 15φ・・紫外線照射機、 40Φ・・ターンテーブル、 40C−・・オフセラ印刷位置、 41φφ・スクリーン印刷手段、 42・・・第1の紫外線照射機。 特許出願人 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社
−−−一一
Claims (3)
- (1)ディスクか順次間欠的に送られる移送経路の所定
位置で前記ディスクの面にスクリーン印刷によるインク
の塗布面を形成する工程と、前記塗布面の形成後、移送
経路の所定の複数位置で色の異なるインクを複数のディ
スクに同時にかつ順次に転写する工程と、前記複数色の
インクの転写後、紫外線照射によってインクを乾燥させ
る工程とを含むことを特徴としたディスク印刷方法。 - (2)ディスクの移送経路の所定位置でディスクの面に
塗布面を形成する工程と、塗布面に色の異なる複数のイ
ンクを転写する工程と、ディスク面に紫外線を照射し、
各色のインクを同時に乾燥・硬化させる工程とを含むこ
とを特徴としたディスク印刷方法。 - (3)一定位置から供給されたディスクを印刷経路に沿
って順次に送る送り手段と、前記送りの所定位置で前記
ディスクにスクリーン印刷によるインク塗布面を形成す
るスクリーン印刷手段と、前記送りの所定位置で異なる
色のインクを複数のディスクに同時転写するインク転写
手段と、前記インク転写後のディスクの送り途中に紫外
線照射機から成るインク乾燥手段を配設し、前記転写さ
れた複数色のインクに対して紫外線を同時に照射・硬化
させるようにしたことを特徴とするディスク印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33420190A JPH04201449A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ディスク印刷方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33420190A JPH04201449A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ディスク印刷方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201449A true JPH04201449A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=18274675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33420190A Pending JPH04201449A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ディスク印刷方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201449A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63218358A (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-12 | Takeshi Hashimoto | カ−ド印刷機 |
| JPS63283953A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-21 | Takeshi Hashimoto | 印刷定盤装置 |
| JPH01190454A (ja) * | 1988-01-25 | 1989-07-31 | Nippon Kiyokumen Insatsu Kenkyusho:Kk | 多色印刷装置および被加工物の位置決め装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33420190A patent/JPH04201449A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63218358A (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-12 | Takeshi Hashimoto | カ−ド印刷機 |
| JPS63283953A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-21 | Takeshi Hashimoto | 印刷定盤装置 |
| JPH01190454A (ja) * | 1988-01-25 | 1989-07-31 | Nippon Kiyokumen Insatsu Kenkyusho:Kk | 多色印刷装置および被加工物の位置決め装置 |
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