JPH04201500A - 造波機構付きパネル型ディスプレイ装置 - Google Patents

造波機構付きパネル型ディスプレイ装置

Info

Publication number
JPH04201500A
JPH04201500A JP33406990A JP33406990A JPH04201500A JP H04201500 A JPH04201500 A JP H04201500A JP 33406990 A JP33406990 A JP 33406990A JP 33406990 A JP33406990 A JP 33406990A JP H04201500 A JPH04201500 A JP H04201500A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wave
waves
making mechanism
water
display device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP33406990A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH085278B2 (ja
Inventor
Akito Hirofuji
広藤 明人
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Misawa Homes Co Ltd filed Critical Misawa Homes Co Ltd
Priority to JP2334069A priority Critical patent/JPH085278B2/ja
Publication of JPH04201500A publication Critical patent/JPH04201500A/ja
Publication of JPH085278B2 publication Critical patent/JPH085278B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、造波機構付きパネル型ディスプレイ装置に係
わり、特に、貯水部を備えたディスプレイ本体内の水に
波を起こして鑑賞することのできる造波機構付きパネル
型ディスプレイ装置に関するものである。
「従来の技術」 近年、土地の有効利用等を図るために、通常の住宅とな
る建築物においても地下室を設ける場合が増えてきてい
る。地下室は、周囲の環境と遮断されており、比較的に
保温や防音に優れているので、オーディオルームやビデ
オ鑑賞用の部屋やピアノの練習用の部屋として使用した
場合に、大きな音量を出しても周囲の住宅に気を使う必
要がなくとても有効な空間となる。また、ビデオプロジ
ェクタ−を使用してビデオを鑑賞する場合には、部屋の
遮光が容易であるという利点がある。そして、読書や、
書類の作成等の仕事を行う際に、周囲と遮断されている
ことにより、精神を集中しやすく能率が上がるという利
点がある。
しかし、実際には、地下室には窓がないことと、地面よ
り下にいるという心理的な要因から、地下室にいる人に
閉塞感を与えてしまい、長時間地下室を利用することに
精神的なストレスを覚える場合があった。従って、地下
室は、物置にされたり半地下の駐車場にされたりする場
合が多く、居室として使用されることは少なかった。
そこで、人に地下にいることを意識させないように疑似
的な風景などが見える窓のような室内装飾が望まれてい
た。
また、近接して多数のビルが建てられているような場所
においては、向きによって窓から隣接したビルの壁面し
か見えず、直接太陽光が入って来ることがない部屋があ
り、そのような部屋では、地下室にいるのと同様に、ス
トレスを受ける場合がある。さらに、ビル同士がそれほ
ど近接していない場合でも、似たような中高層の集合住
宅が多数設けられた地域においては、窓から見えるのは
集合住宅だけであり、景色を眺めることはできなかった
。従って、このような集合住宅を住居とした場合に、住
居の役割の一つである休息の場としては潤いに欠ける部
分があった。
そこで、やはり部屋の中に潤いを感じさせることのでき
るディスプレイ装置の開発が求められていた。
「発明が解決しようとする課題」 ところで、今までにも、室内に海外の有名な風景などを
見せるための室内装飾(ディスプレイ)として、半透明
の風景写真を裏から照らすようなパネルがあったが、動
きや明るさの変化がなく、昼間の風景はいつまでも昼間
であり、夜景はいつまでも夜であり、全体的に動きに乏
しいため、飽きられてしまうといった問題点があった。
本発明は前記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的とするところは、薄箱状のディスプレイ本体内に貯水
した水の表面に人工的に波を起こし、この波の変化を室
内において鑑賞させることによって、地下室や、周りを
ビルで囲まれた部屋のように単調なものしか目に入らな
い部屋においても、室内に潤いを醸し出すことができ、
長期に亘って飽きられることがない造波機構付きパネル
型ディスプレイ装置を提供することにある。
「課題を解決するための手段」 かかる目的を達成するために、本発明は、帯状に延びる
底板の周囲に、互いに平行に向かい合う一組の面板と一
組の側板とが立設されて内部に貯水部を形成したパネル
状のディスプレイ本体と、このディスプレイ本体内に貯
水された水の表面に波を起こす造波機構と、この造波機
構によって起こされた波の反射波を消波する消波機構と
を具備し、かつ前記ディスプレイ本体の少なくとも一方
の面板には、ディスプレイ本体内を透視する透視板が設
けられていることを特徴とするものである。
そして、前記造波機構としては、水中で上下動させられ
て水面に波動を起こす揺動子と、この揺動子を上下に作
動させる駆動機構とを主体として構成されたものがある
また、前記透視板としては、電圧を加えることにより白
濁した状態から透明な状態に移行する板状の液晶ガラス
により構成したものを用いるのが、透視板の透光状態を
代えることができるので好ましい。
「作用」 本発明によれば、ディスプレイ本体内に水を透視板のあ
る位置まで貯溜し、造波機構をセットして、これを働か
せると、ディスプレイ本体内の水が造波機構によって上
下に揺れ、水面に波が生じる。
この波は、次第にディスプレイ本体の面方向に沿って移
動し、ディスプレイ本体の側板に当たって反射するよう
に作用するが、ディスプレイ本体の消波機構によってこ
の反射波は消波させられるため、反射波がディスプレイ
本体内で共振して造波機構によって生じる波を阻害する
ようなことがない。
なお、造波機構を、揺動子と、この揺動子を上下に動か
す駆動機構によって構成した場合には、揺動子を水中に
没入させて水面近くにセットし、駆動機構を動かす操作
によって、ディスプレイ本体内に貯溜した水に波を起こ
すことが可能になる。
またディスプレイ本体の面板に取付けた透視板を電圧を
加えることにより白濁した状態から透明な状態&巳移行
する板状の液晶ガラスにより構成した場合には、透視板
の明度を電気的に制御することが可能になる作用を発揮
する。
・「実施例コ 以下、本発明の実施例について図面を参照して説−明す
る。
第1図ないし第3図は、本発明の第1の実施例を示す図
面であって、この実施例においては、第3図に示すよう
に、造波機構付きパネル型ディスプレイ装置Aは、地下
室Uの壁面Wに固定されて適用されるよ゛うになってお
り、具体的には、第1図及び第2図に示すように、内部
に貯水部Tを形成したパネル状のディスプレイ本体1と
、このディスプレイ本体1内に貯水された水の表面に波
を起こす造波機構2と、この造波機構2によって起こさ
れた波の反射波を消波する消波機構3とを主体として構
成されている。
前記ディスプレイ本体lは地下室Uの窓用ディスプレイ
として適用される構造上、全体がこの地下室Uの壁面の
中央部のほぼ半分を占める大きさに形成されており、具
体的には、第1図などに示すように、帯状に延びる底板
10の周囲に、互いに平行に向かい合う一組の面板11
,11と一組の側板12,12とが立設されて内部に貯
水部Tを形成したパネル状の箱型に構成されている。
そして、前記底板10には、泡などを発生する泡発生部
Bが設けられるとともに、貯水部T内の水−の温度を制
御するサーモスタット付きのヒーターが備えられており
、またこの底板10の下部には、造波機構2、泡発生部
B、ヒーターなどのディスプレイ装置Aに付属の機器を
制御する制御部などが内蔵されたケーシング部13が付
設されている。
なお、前記泡発生部Bとしては、例えばエアーポンプを
用いてエアニパイプから直接泡を水中に吹きだすような
構成のものなどが挙げられるが、本発明では、このよう
な構成のものに限定されるものではなく、超音波バブル
発信aHを用いる構成のものであってもよい。
一方、実施例においてく前記ケーシング部13の前面に
は、レーザー光を使ったビーム光線を発光する発光部り
が設けられ、図示せぬ制御部により、例えば音楽などに
合わせて光が発光するように構成されている。
また、このディスプレイ本体1の前面側となる面板11
にはディスプレイ本体1内を透視する透視板14が設け
られている。この透視板14は、例えば通常の透きガラ
スなどからなる板状のガラス板が用いられるが、実施例
・では電圧を加えることにより白濁した状態から透明な
状態・に移行する板状の液晶ガラスにより構成され、よ
り具体的には、この液晶ガラスは、2枚のガラス板の間
に液晶が封入されるとともに前記ガラス板の裏面には、
透明電極が設けられ、液晶ガラスの液晶に電圧ががけら
れるようになっている。
そして、液晶ガラスは、電圧をかけられることにより、
白濁した状態から透明な状態に変化し、ディスプレイ本
体1内を透がして見ることができるようになっており、
また、白濁した状態においては、室内の天井に設置され
たビデオプロジェクタ−■のような映写機で映像を投影
することにより、スクリニンとして利用でき□るように
なっている。
一方、このディスプレイ本体1の天井面には、ディスプ
レイ本体1の貯水部Tを照らす照明器具15を備えた蓋
体16が着脱自在に取り付けられるようになっており、
また、この蓋体16はディスプレイ本体1の上面を確実
に密閉できるようにように構成されていることは言うま
でもない。
なお、このディスプレイ本体lの大きさは、設計要求に
応じて適宜変更可能であり、第3図などに示す大きさの
ものに限定されるものではない。
次に、造波機構2について説明を補足すると、これは、
水中で上下動させられて水面に波動を起こす揺動子2a
と、この揺動子2aを上下に作動させる駆動機構2bと
を主体として構成されている。
前記揺動子2aは、第1図に示すように、ディスプレイ
本体1の面板11の間に挿入される大きさの四角箱型に
形成され、駆動機構2bに吊りR2Cを介して吊持され
た基本構成となっている。また、この揺動子2aの下面
には、下面に行くに従って先細りとされたテーバ面2d
が設けられ、水中に没入する際の抵抗が少なくなるよう
に配慮されている。なお、この揺動子2aは、ディスプ
レイ本体1の隅部に位置してセットされており、この位
置で発生させた波を他の側板に向は送るようになってい
る。
一方、この揺動子2aを上下に揺動させる駆動機構2b
は、吊り線2cをモータ駆動のカムにより上下に移動さ
せる構造となっており、モータは図示せぬ制御部により
制御させられ、例えば音楽などに合わせて波の波動を制
御できるようになっている。なお、この駆動機構2bは
図示例のものに限定されるものではなく、手動で揺動子
2aを上下動させる構成のものであっても良いことは勿
論である。
前記消波機構3は、ディスプレイ本体1の底面であって
、前記造波機構2を構成する揺動子2aとは対角位置に
設けられており、実施例では、ディスプレイ本体1の底
板10より側板12に向けて次第に立ち上がった傾斜板
3Aを主体として構成されている。
なお、この消波機構3は、実施例のものに限定されるも
のではなく、反射波を消波できる構造のものであれば、
他の構成であっても良い。
次に、以上のように構成された造波機構付きパネル型デ
ィスプレイ装置の作用について説明する。
まず、このディスプレイ装置Aは、本実施例において、
地下室Uの壁面Wに取り付けられている。
そして、地下室Uの天井には、第3図に示すように、ビ
デオプロジェクタ−■が取り付けられており、ビデオプ
ロジェクタ−■から投影された映像を直接、液晶ガラス
からなるディスプレイ装置の面板に投影することができ
るようになっている。
なお、第3図において、符号20はカウチ式のいす、符
号21はテーブルを示すものである。また、図示してい
ないが、地下室Uには、照明装置や空気清浄機や空調設
備などの諸設備が設けられ、地下室U内で快適に過ごせ
るようになっていることは言うまでもない。
この実施例のディスプレイ装置Aを使用する際には、例
えば第3図に示すように、液晶ガラス製の透視板14を
透明な状態とし、造波機構2を作動させてディスプレイ
本体1の貯水部T内に貯水した水面に波を造る。この波
は、次第にディスプレイ本体の面方向に沿って移動し、
ディスプレイ本体1の側板に当たって反射するように作
用するが、ディスプレイ本体1の消波機構3によってこ
の反射波は消波させられるため、反射波がディスプレイ
本体内で共振して造波機構2によって生じる波を阻害す
るようなことがない。
なお、この波は、制御部によって音楽に合わせて大波、
小波となり、種々変化するとともに、泡発生部からの泡
の発生により、水の中に泡が生じるので、変化のあるデ
ィスプレイを楽しむことができ、また、室内に潤いを醸
し出すことができ、長期に亘って飽きられることがない
なお、読書等の作業をせずに、休息してリラックスした
い場合や、映画を鑑賞したい場合には、地下室の照明を
落とし、液晶ガラスからなる透視板14を白濁化させ、
透視板14にビデオプロジェクタ−■から環境ビデオや
映画等のソフトを投影すれば良い。
以上のようにとの第1の実施例のディスプレイ装置Aに
よれば、地下室Uのように窓がないことと、地面より下
に居るという心理的な要因から息苦しいような閉塞感を
覚える部屋においても、水面に生じる波が目に入ること
により、窓があるのと同様な、開放感を与えることがで
き、閉塞感を感じることなく長時間地下室Uにいること
ができる。
そして透視板14を白濁化させることにより、ビデオプ
ロジェクタ−■による映像を鑑賞することができ、また
、発光部りからのレーザー光を組合わせて地下室内に多
彩な演出を行うことができる。
第4図は本発明の第2の実施例を示すもので、この実施
例では直接、ディスプレイ装置を地下室の壁Wに固定す
る代わりに、3枚のディスプレイ装置Aを引戸式の窓枠
30にスライド自在に収めて、窓と同様の使い勝手で使
用できるようにしたものである。
なお、この実施例では、3枚のディスプレイ装置Aを横
方向に3個連続して並べ、それぞれの造波機構を制御す
ることにより、例えば左から右に波を連続して進ませる
ように形成することができる。
しかして、このような構成のディスプレイ装置において
も、先の実施例とは1全同様の作用効果を奏することが
できる。
なお、第3図及び第4図に示す地下室″Uの構成は、−
例であり、設計要求等に合わせて変更可能なことは言う
までもない。また、ディスプレイ装置も、壁面に固定す
る形式のものに限定されるものではなく、床などに直接
室てるように構成しても良り・。
なお、床などに立てるように構成した場合には、ディス
プレイ本体1の両面板に透視板14を設け、両側から、
ディスプレイ本体1内を見るように構成することもでき
る。
「発明の効果」 以上説明したように、本発明によれば、次のような優れ
た効果を奏することができる。
(a)請求項1記載の造波機構付きパネル型デ1スプレ
ィ装置は、帯状に延びる底板の周囲に、互いに平行に向
かい合う一組の面板と一組の側板とが立設されて内部に
貯水部を形成したパネル状のディスプレイ本体と、この
ディスプレイ本体内に貯水された水の表面に波を起こす
造波機構と、この造波機構によって起こされた波の反射
波を消波する消波機構とを具備し、かつ前記ディスプレ
イ本体の少なくとも一方の面板には、ディスプレイ本体
内を透視する透視板が設けられていることを特徴とする
ものであるから、地下室のように、窓がなく、地面より
下に居るという心理的な要因から息苦しいような閉塞感
を覚える部屋においても、ディスプレイ本体内に発生さ
せた波が目に入ることにより、窓があるのと同様な開放
感を与えることができ、閉塞感を感じることなく長時間
地下室にいることができる。
また、地下室以外でも、隣接する建築物により窓から景
色なとが眺められないような部屋や、窓から太陽光の入
らない部屋においても、親しみのある水の演出により、
部屋に潤いを与えることができる。
(b)さらに請求項2記載の造波機構付きパネル型ディ
スプレイ装置では、前記造波機構が、水中で上下動させ
られて水面に波動を起こす揺動子と、この揺動子を上下
に作動させる駆動機構とを主体として構成されたことを
特徴とするものであるから、ディスプレイ本体内に貯溜
した水に容易に波を起こすことができ、また、その制御
も簡単であるから、種々の波を容易に発生させることが
できる。
(c)また、請求項3記載の造波機構付きパネル型ディ
スプレイ装置では、透視板として、電圧を加えることに
より白濁した状態から透明な状態に移行する板状の液晶
ガラスにより構成したから、液晶ガラスを白濁化させる
ことにより、スクリー□ンとしてビデオプロジェクタ−
等により映像を映すことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は第1実施例の造波機構付きパネル
型ディスプレイ装置を示すもので、第1図は装置全体の
斜視図、第2図はその正面図、第3図は地下室の壁面に
備え付けた状態を示す斜視図、第4図は本発明の第2実
施例を示す第3図と同様の斜視図である。 A・・・・・・造波機構付きパネル型ディスプレイ装置
、T・・・・・・貯水部、1・・・・・、ディスプレイ
本体、2・・・・・・造波機構、3・・・・・・消波機
構、10・・・・・・底板、11・・・・・・面板、1
2・・・・・・側板、14・・・・・透視板。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)帯状に延びる底板の周囲に、互いに平行に向かい合
    う一組の面板と一組の側板とが立設されて内部に貯水部
    を形成したパネル状のディスプレイ本体と、 このディスプレイ本体内に貯水された水の表面に波を起
    こす造波機構と、 この造波機構によって起こされた波の反射波を消波する
    消波機構とを具備し、 かつ前記ディスプレイ本体の少なくとも一方の面板には
    、ディスプレイ本体内を透視する透視板が設けられてい
    ることを特徴とする造波機構付きパネル型ディスプレイ
    装置。 2)前記造波機構は、水中で上下動させられて水面に波
    動を起こす揺動子と、この揺動子を上下に作動させる駆
    動機構とを主体として構成されていることを特徴とする
    請求項1記載の造波機構付きパネル型ディスプレイ装置
    。 3)前記透視板は、電圧を加えることにより白濁した状
    態から透明な状態に移行する板状の液晶ガラスにより構
    成されていることを特徴とする請求項1若しくは2記載
    の造波機構付きパネル型ディスプレイ装置。
JP2334069A 1990-11-30 1990-11-30 造波機構付きパネル型ディスプレイ装置 Expired - Lifetime JPH085278B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2334069A JPH085278B2 (ja) 1990-11-30 1990-11-30 造波機構付きパネル型ディスプレイ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2334069A JPH085278B2 (ja) 1990-11-30 1990-11-30 造波機構付きパネル型ディスプレイ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04201500A true JPH04201500A (ja) 1992-07-22
JPH085278B2 JPH085278B2 (ja) 1996-01-24

Family

ID=18273166

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2334069A Expired - Lifetime JPH085278B2 (ja) 1990-11-30 1990-11-30 造波機構付きパネル型ディスプレイ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH085278B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6284733U (ja) * 1985-11-15 1987-05-29
JPH0263661U (ja) * 1988-11-04 1990-05-14

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6284733U (ja) * 1985-11-15 1987-05-29
JPH0263661U (ja) * 1988-11-04 1990-05-14

Also Published As

Publication number Publication date
JPH085278B2 (ja) 1996-01-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9342467B1 (en) Virtual window system
US20050155262A1 (en) Lenticular fireplace
JP2012083388A (ja) 建築物の模型
WO2014125364A2 (en) An entertainment system and method of construction
US11512823B2 (en) System for creating an illusion of a skylight
JPH09205602A (ja) 疑似窓
JP2007536964A (ja) 仮想風景を表示するための方法と装置
TW201807701A (zh) 顯示組件
JPH085278B2 (ja) 造波機構付きパネル型ディスプレイ装置
JPH04315653A (ja) 環境模擬窓
US6099129A (en) Establishment for viewing image
JPH0462200A (ja) 多目的窓
CN214504107U (zh) 一种动画影子显示装置
RU133255U1 (ru) Имитатор окна
JP3185693U (ja) 建築物
JP4814606B2 (ja) 立体映像表示装置
JP2022167137A (ja) 疑似環境生成装置
JP7716671B2 (ja) 疑似窓ユニット及び疑似窓
CN219864306U (zh) 一种玻璃廊桥悬空剧场
JP3165312U (ja) 室内壁面構造
JP7403981B2 (ja) 照明効果体感システム
WO2026097842A1 (zh) 生态屏风及其控制方法
JPH0518794Y2 (ja)
CN202795983U (zh) 数字博物馆虚拟现实展品展示机
RU14355U1 (ru) Аттракцион