JPH04201521A - ゴムの混練制御方法 - Google Patents
ゴムの混練制御方法Info
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- JPH04201521A JPH04201521A JP33888490A JP33888490A JPH04201521A JP H04201521 A JPH04201521 A JP H04201521A JP 33888490 A JP33888490 A JP 33888490A JP 33888490 A JP33888490 A JP 33888490A JP H04201521 A JPH04201521 A JP H04201521A
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- Japan
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- rubber
- plasticity
- kneading
- power consumption
- needle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はゴムの混練制御方法に関し、更に詳しくは混練
ゴムの可塑度及びカーボンブラック等の分散度が所定の
値となるようにゴム混練機を制御する方法に関するもの
である。
ゴムの可塑度及びカーボンブラック等の分散度が所定の
値となるようにゴム混練機を制御する方法に関するもの
である。
(従来の技術)
従来、一般にゴム工業では、パンバリーミキサ−と称さ
れるゴム混amを使用して、原料ゴムにカーボンブラッ
ク、硫黄等の添加物を配合し、混練して混練ゴムを製造
し、その後この混練ゴムを用いて各種ゴム製品を製造し
てり・る。例えば、ゴムタイヤ等に用いられる混練ゴム
はその製品品質を満足させる条件として特に均一な可塑
度及び均一なカーボンブラックの分散度をらつことが要
求される。
れるゴム混amを使用して、原料ゴムにカーボンブラッ
ク、硫黄等の添加物を配合し、混練して混練ゴムを製造
し、その後この混練ゴムを用いて各種ゴム製品を製造し
てり・る。例えば、ゴムタイヤ等に用いられる混練ゴム
はその製品品質を満足させる条件として特に均一な可塑
度及び均一なカーボンブラックの分散度をらつことが要
求される。
一般に、この混練ゴムを得るためにゴム混練機を制御す
る方法は目標とする混練ゴムの配合表を基にサンプル練
りを行い、その結果から最適な混練時間、電力量及び温
度の基準値を求め、それらを製造規格としてゴム混練機
を制御操作しているのが実情である。
る方法は目標とする混練ゴムの配合表を基にサンプル練
りを行い、その結果から最適な混練時間、電力量及び温
度の基準値を求め、それらを製造規格としてゴム混練機
を制御操作しているのが実情である。
しかしながら、混練機に投入するゴムの可塑度は一定で
はな《、二の可塑度のバラツキに応じて混練後の混練ゴ
ムの可塑度も大きくバラツクという問題点があった。即
ち、消費電力!一定の条件で混合する場合、高可型度の
ゴムは投入初期のゴムの粉砕に大きな電力量を消費する
為、所定の可塑度に達する前に混合が終了する。逆に低
可塑度のゴムが投入された場合、所定以下の可塑度まで
混合される。
はな《、二の可塑度のバラツキに応じて混練後の混練ゴ
ムの可塑度も大きくバラツクという問題点があった。即
ち、消費電力!一定の条件で混合する場合、高可型度の
ゴムは投入初期のゴムの粉砕に大きな電力量を消費する
為、所定の可塑度に達する前に混合が終了する。逆に低
可塑度のゴムが投入された場合、所定以下の可塑度まで
混合される。
この点を解決する方法として例えば特公昭54−219
88号に混練にあたり、ゴム混II1機の消費電力のピ
ーク値及びピーク勾配によって原料ゴムの可塑度を検出
し、その後検出された原料ゴムの可塑度の値に応じて、
混練i:消費される基準消費電力量及び混練ローターの
総回転数を修正制御することを特徴とするゴム混練機の
混練制御方法が提案されている。しかしながら、この方
法では通常混練機として使用されるバンバリーミキサ−
の左右のローターの位相位置により、或いは投入される
ゴムの形状により、ゴムのローター間への入り方にその
場合ごとに相異が生じ、更にはゴム等混練物の左右の各
ローターへの巻き付き比率によりトルクが変動し、ゴム
混練機の消費電力のピーク値及びピーク勾配が変動し、
正確性に欠如するという問題、くがあった。
88号に混練にあたり、ゴム混II1機の消費電力のピ
ーク値及びピーク勾配によって原料ゴムの可塑度を検出
し、その後検出された原料ゴムの可塑度の値に応じて、
混練i:消費される基準消費電力量及び混練ローターの
総回転数を修正制御することを特徴とするゴム混練機の
混練制御方法が提案されている。しかしながら、この方
法では通常混練機として使用されるバンバリーミキサ−
の左右のローターの位相位置により、或いは投入される
ゴムの形状により、ゴムのローター間への入り方にその
場合ごとに相異が生じ、更にはゴム等混練物の左右の各
ローターへの巻き付き比率によりトルクが変動し、ゴム
混練機の消費電力のピーク値及びピーク勾配が変動し、
正確性に欠如するという問題、くがあった。
(5!明が解決しようとする課題)
本発明の目的は投入されるゴムの可塑度が相異しても正
確に所定の可塑度を有するゴム混練物を連続的に得るこ
とが可能なゴムの混練制御方法を提供することにある。
確に所定の可塑度を有するゴム混練物を連続的に得るこ
とが可能なゴムの混練制御方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明はゴム及びカーボンブラック又は硫黄等の添加物
を混練機にて混練制御する方法において、ゴムの可塑度
を針を先端に備えた可塑度計を用いて針の進入に要する
エネルギーより測定し、その可塑度に応じて混練消費電
力量を補正し、且つ、この可塑度測定とそれに対する電
力量補正をオンラインで行い、該補正した混練消費電力
量で混練を行うことをW徴とするゴムの混練制御方法に
係る。
を混練機にて混練制御する方法において、ゴムの可塑度
を針を先端に備えた可塑度計を用いて針の進入に要する
エネルギーより測定し、その可塑度に応じて混練消費電
力量を補正し、且つ、この可塑度測定とそれに対する電
力量補正をオンラインで行い、該補正した混練消費電力
量で混練を行うことをW徴とするゴムの混練制御方法に
係る。
本発明では先ずフンベア上を流れてきたゴムに先端に針
を備えた可塑度計を降下させ、ゴムの通常3ケ所以上、
好ましくは5ケ所以上の点において可塑度を測定する。
を備えた可塑度計を降下させ、ゴムの通常3ケ所以上、
好ましくは5ケ所以上の点において可塑度を測定する。
可塑度は可塑度計の針が一定の深さにまで進入するのに
要するエネルギーを測定し、これをコンピューター(C
P U )に送信シて混練を補正する。ここでゴムとし
ては全くの原料ゴム(元ゴム)であっても、或いは素線
ゴム、カーボンマスターバッチ(CM B )であって
も良い。
要するエネルギーを測定し、これをコンピューター(C
P U )に送信シて混練を補正する。ここでゴムとし
ては全くの原料ゴム(元ゴム)であっても、或いは素線
ゴム、カーボンマスターバッチ(CM B )であって
も良い。
又、可塑度はゴムの温度に大きく左右される為、投入さ
れるゴムは一定温度になるよう準備しておこのが好まし
いが、或いは各温度に応じて後記消費電力量と可塑度の
関係式の係数を変えて対応しても良い。
れるゴムは一定温度になるよう準備しておこのが好まし
いが、或いは各温度に応じて後記消費電力量と可塑度の
関係式の係数を変えて対応しても良い。
次に上記測定された複数個所の可塑度を平均し、その平
均値に基づき、所定の混練ゴム可塑度が得られる様、予
め設定していた消費電力量−可塑度(針進入エネルギー
)の関係式より基準消費電力量の補正を行い、得られ・
た補正消費電力量を混練機制御CPUへ送る。そして送
られてきた消費電力量に基づき混合慨の混合終了時点を
決め、ドロップドアの開放の指令を出し所定の可塑度が
得られる機制御する。
均値に基づき、所定の混練ゴム可塑度が得られる様、予
め設定していた消費電力量−可塑度(針進入エネルギー
)の関係式より基準消費電力量の補正を行い、得られ・
た補正消費電力量を混練機制御CPUへ送る。そして送
られてきた消費電力量に基づき混合慨の混合終了時点を
決め、ドロップドアの開放の指令を出し所定の可塑度が
得られる機制御する。
針の進入エネルギーは、ゴムの可塑度を表わすが、この
可塑度はゴム温度に影響される為、下記の様に式で表わ
すことができる。
可塑度はゴム温度に影響される為、下記の様に式で表わ
すことができる。
E=F、(P、 T)・・・・・・■ P:ゴム可塑
度T:ゴム温度 可塑度は、ゴム温度に影響される為、基準温度に於ける
可塑度:こ補正する必要がある6E t、)= F 2
(t、i)・・・・・・■基準計進入エネルギーE。(
基準可塑度)を持つ元ゴムを混R機にて混練し、所定の
可塑度の混練ゴムに仕上げるのに必要な電力量をW、、
とする。
度T:ゴム温度 可塑度は、ゴム温度に影響される為、基準温度に於ける
可塑度:こ補正する必要がある6E t、)= F 2
(t、i)・・・・・・■基準計進入エネルギーE。(
基準可塑度)を持つ元ゴムを混R機にて混練し、所定の
可塑度の混練ゴムに仕上げるのに必要な電力量をW、、
とする。
但し、使用する元ゴムは常にE。を待ったものでなく、
バラツキがあるのでそのExに対応してWにも変化させ
る必要がある。即ち、Ex>E・の場合は、WにはWo
よりも多仁逆にE x < E oの場合は、WxはW
uより少なくする必要がある。この関係を表わしたもの
が下記の式である。
バラツキがあるのでそのExに対応してWにも変化させ
る必要がある。即ち、Ex>E・の場合は、WにはWo
よりも多仁逆にE x < E oの場合は、WxはW
uより少なくする必要がある。この関係を表わしたもの
が下記の式である。
Wx−F*(Eo−、Ex)+W、 ・・−−−・■(
實 施 例) 天然ゴム系の元ゴム100バッチについて混ll1機に
て本発明の方法に上り混練したときの結果及び従来の方
法で電力量一定で混練したときの結果をそれぞれ第13
に示す。標準偏差及ゾ変動率において本発明は従来法に
比し2倍以上も優れていることが明らかである。
實 施 例) 天然ゴム系の元ゴム100バッチについて混ll1機に
て本発明の方法に上り混練したときの結果及び従来の方
法で電力量一定で混練したときの結果をそれぞれ第13
に示す。標準偏差及ゾ変動率において本発明は従来法に
比し2倍以上も優れていることが明らかである。
第1表
(発明の効果)
本発明の方法によれば投入されるゴムの物性を個々に、
又、直接的に測定して、それに基づいて混練消費電力量
を算出するため、得られる混練ゴムの可塑度及びカーボ
ンブラックの分散度を正確に制御することが可能となる
。
又、直接的に測定して、それに基づいて混練消費電力量
を算出するため、得られる混練ゴムの可塑度及びカーボ
ンブラックの分散度を正確に制御することが可能となる
。
(以 上)
出 願 人 東洋ゴム工業株式会社
Claims (1)
- (1)ゴム及びカーボンブラック又は硫黄等の添加物を
混練機にて混練制御する方法において、ゴムの可塑度を
針を先端に備えた可塑度計を用いて針の進入に要するエ
ネルギーより測定し、その可塑度に応じて混練消費電力
量を補正し、且つ、この可塑度測定とそれに対する電力
量補正をオンラインで行い、該補正した混練消費電力量
で混練を行うことを特徴とするゴムの混練制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33888490A JPH04201521A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ゴムの混練制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33888490A JPH04201521A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ゴムの混練制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201521A true JPH04201521A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=18322288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33888490A Pending JPH04201521A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ゴムの混練制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201521A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06344335A (ja) * | 1993-06-11 | 1994-12-20 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 混練機における混練制御方法 |
| JPH06344334A (ja) * | 1993-06-07 | 1994-12-20 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | ゴム混練機における混練判定方法 |
| CN106922138A (zh) * | 2014-11-17 | 2017-07-04 | 三菱重工机械科技株式会社 | 混炼机、混炼系统及混炼生成物的制造方法 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33888490A patent/JPH04201521A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06344334A (ja) * | 1993-06-07 | 1994-12-20 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | ゴム混練機における混練判定方法 |
| JPH06344335A (ja) * | 1993-06-11 | 1994-12-20 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 混練機における混練制御方法 |
| CN106922138A (zh) * | 2014-11-17 | 2017-07-04 | 三菱重工机械科技株式会社 | 混炼机、混炼系统及混炼生成物的制造方法 |
| KR20190045421A (ko) | 2014-11-17 | 2019-05-02 | 미츠비시 쥬고 기카이 시스템 가부시키가이샤 | 혼련기, 혼련 시스템, 및 혼련 생성물의 제조 방법 |
| US10413876B2 (en) | 2014-11-17 | 2019-09-17 | Mitsubishi Heavy Industries Machinery Systems, Ltd. | Mixer including a sensor for detecting material to be mixed, mixing system, and method of producing mixed product |
| DE112014007177B4 (de) | 2014-11-17 | 2021-11-18 | Mitsubishi Heavy Industries Machinery Systems, Ltd. | Mischer, Mischsystem und Verfahren zum Herstellen eines Mischprodukts |
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