JPH04201638A - トラックにおける荷台昇降ステップ - Google Patents

トラックにおける荷台昇降ステップ

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JPH04201638A
JPH04201638A JP2329826A JP32982690A JPH04201638A JP H04201638 A JPH04201638 A JP H04201638A JP 2329826 A JP2329826 A JP 2329826A JP 32982690 A JP32982690 A JP 32982690A JP H04201638 A JPH04201638 A JP H04201638A
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JP
Japan
Prior art keywords
door
truck
opened
foot placing
loading platform
Prior art date
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Pending
Application number
JP2329826A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Matsuo
誠 松尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MATSUO KOGYOSHO KK
Original Assignee
MATSUO KOGYOSHO KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はトラックにおける荷台への昇降ステップに関し
、特に荷台扉の閉塞時には荷物積載の邪魔にならないよ
うに扉内面に略平坦に収納され、扉開放時には扉内面に
対して略90″すなわち地面に対して略水平な足載面部
が形成されるように構成したトラックにおける荷台昇降
ステップに開音る。
(発明の背景及び従来の欠点) 一般に荷物運搬用のトラックは広い面積の荷台を有して
おり、この荷台には通常その後部左右の三方向または荷
台後部の一方向に、下向きすなわち地面に対して垂直方
向に開放される扉を有している。この荷台は通常地上高
が小さいトラックで80CI111 大型のトラックで
は150 am程度に設定されている。このようなトラ
ックにおいて荷物の積降しを行う場合、または荷台に上
がろうとする場合には前記荷台の高さが障害となりその
作業性は極めて劣悪なものとなっていた。すなわち通常
の大人が前記作業を行う場合、地上で行うにしても荷台
上で行うにしても常に体重バランスが不安定になり、い
わゆる足場が悪い状態で作業を強いられており、力が入
らず無駄な労力を消耗する欠点を有しているものであっ
た。また荷台へ上がる時も前記80 = 150 cm
の地上高は、そのまま荷台に足を掛けて上がるにはきつ
い高さであり、他人の助力を得るか危険を承知でわずか
なでっばりに足を掛けて上がるかしなければならず非常
に大きな労力負担となっているものであった。
このような事情に鑑み一部の機種においてははしご状の
昇降ステップを荷台下部に形成したものも提案されてい
るが、このはしご状昇降ステップは伺台扉の閉塞時には
有効なものの扉の開放時に、  は扉は180’回動し
て垂下するため、この開放時にははしご状ステップは扉
によりかくされてしまう欠点を有しているものであった
(発明の目的) 本発明は上記欠点を解消したもので、扉閉塞時には積載
した荷物の障害にならないように肺内面に略平坦に収納
され、扉開放時には扉内面に対して略90°すなわち地
面に対して略水平な良好なる足載面部が形成されるよう
に構成したトラック□における荷台昇降ステップ・を提
供することを目的とする。
また本発明は必要に応じて原則としてその自重により、
扉閉塞時には扉内面に略平坦に収納されまた扉開放時に
は扉内面に対して略90°の足載面部が自動的に形成さ
れることを可能としたトラックにおける荷台昇降ステッ
プを提供することを目的とする。
(発明の詳細な説明) 以下本発明の第1の実施例を図面第1図乃至第3図を参
照して詳細に説明する。図においてlはトラックを示す
。このトラックlは、荷台2を有しており、この荷台2
には後部及び左右の3方向に、下向きすなわち地面に対
して垂直方向に180″′回動じて開放される扉3,4
.5が取付けられている。6.7は荷台昇降ステップを
示す。この2種類の荷台昇降ステップのうち6の方は比
較的狭幅に構成されており、前記後部の扉3の左右に1
個ずつ取付けられている。また別の荷台昇降ステップ7
の方は比較的広幅に構成されており、前記左右の扉4.
5の略全幅に亙り各1個ずつ取付けられている。以下の
説明においては後部#3に取付けられた荷台昇降ステッ
プ6を例にその構成を詳細に説明する。この荷台昇降ス
テップ6は、各々 □足載面部8とこの足載面部8を係
止するための係止部9とを有している。前記足載面部8
は、金属の板状体で形成されており第3図(a)に示す
ように扉3の閉塞時には#3の内面に略平坦に収納され
、また扉3の開放時には第3図(b)に示すように扉面
に対して回動するように蝶番金具10.10により回動
自在に扉3面に取付けられている。
前記係止部9は、金属の棒状体で形成された係止アーム
11.11とスライドホルダー12.12とを有してい
る。このスライドホルダー12は、内部が空洞に形成さ
れており、前面にはその略全長に亙すスロフト五3が形
成されている。前記係止アーム11.14の一端は前記
足載面部8の先端縁に回動自在に取付けられており、ま
た他端には前記スライドホルダー12のスロット13の
幅よりも広い幅を有する1字部14が前記スライドホル
ダー12内に位置するように形成されている。またこの
係止部9の係止アーム11.11は、#3を開放した時
に第3図(b)に示すように足載面部8が#3面に対し
て略90’の位置で止まるようにすなわち回動が規制さ
れるようにその長さが設、定されている。尚、15.1
5はスペーサである。
このスペーサ15.15は扉3の閉塞時に足載面部8を
略平坦に収納するための高さ調節部品であり、前記スラ
イドホルダー12と路間等の高さに形成されている。1
6はゴム板である。このゴム板16は、#3の閉塞時に
荷台の荷物を保護するために設けられており、前記足載
面部8の裏面の略全面に貼付されている。
次に上記実施例の作用を説明する。本発明荷台昇降ステ
ップは扉の閉塞時においては、第1図の閉塞した状態の
扉5に取付けた荷第昇降ステップ7及び第3図(a)に
示すように、扉内面に略平坦に収納される。すなわち荷
台昇降ステップ6の足載面部8は扉3に対して回動自在
に取付けられており、また自重を有しているため、係止
アーム11の先端の1字部14はスライドホルダー12
の内部をスライド移動し、折り畳まれるように作用する
ことにより略平坦に収納される。一方扉を開放した場合
には第2図及び第3図(b)に示すように、足載面部8
は#3面に対して略90@の角度で固定されることによ
り荷台昇降ステップ6が形成される。すなわち扉3は開
放することにより180@回動して地面に対して略垂直
に垂下する。この時足載面部8は扉3に対して回動自在
に取付けられており、また自重を有しているため自動的
に開いてくる。同時に係止アーム11の先端の1字部1
4もスライドホルダー12の内部をスライド移動し、ス
ロット13の下端で移動は止まり足載面部8を扉3面に
対して略90°の角度で係止固定する。以上の作用によ
り荷台昇降ステップ6は形成される。
次に図面第4図及び第5図を参照して本発明の第2の実
施例を詳細に説明するが前記第1の実施例と同一部分に
は同一符号を付してその説明を省略する。図において2
0は荷台昇降ステップを示す。この荷台昇降ステップ2
0は、足載面部21と係止部22とを有している。前記
足載面部21は、金属の板状体で形成され、その端縁の
左右には1字部14が形成されている。また他の端縁に
は、前記係止部22がヒンジ部23により回動自在に取
付けられている。12.12はスライドホルダーで、1
3.13はこのスライドホルダー12゜12の前面に形
成されたスロットである。前記足載面部21の1字部1
4は前述した第1の実施例と同様にこのスライドホルダ
ー12内に位置するように構成されている。前記係止部
22は金属の板状体で形成されており、前記足載面部2
1と接続されていない側の端縁は、スペーサ15を介し
て扉3に対してヒンジ部24により回動自在に取付けら
れている。16はゴム板で前記係止部22の表面の略全
面に貼付されている。前記第1の実施例の作用は、スラ
イドホルダー12内を係止アーム11の先端の1字部1
4がスライド移動することによりn3面に対して略90
″の足載面部8が形成される作用であったが、本実施例
は足載面部21の端縁に形成された丁字部14がスライ
ドホルダー21内を移動することにより扉3面に対して
略90°の足載面部21を形成する。その他の作用は前
記第1の実施例と同一のためその説明を省略する。
次に図面第6図及び箪7図を参照して本発明トラックに
おける荷台昇降ステップの第3の実施例を詳細に説明す
るが前記第1の実施例と同一部分には同一符号を付して
その説明を省略する。図において30は荷台昇降ステッ
プを示す。この荷台昇降ステップ30は、足載面部31
と係止部32.32とを有している。前記足載面部31
は金属の板状体で形成されており、蝶番33.33によ
り扉3に対して回動自在に取付けられている。前記係止
部32,32は金属の板状体で形成されており、ヒンジ
部34.34により扉3に対して回動自在に取付けられ
ている。またこの係止部32.32は、63を開放した
時に前記足載面部31がn3面に対して略90°の角度
を有する位置に下から係止するために設けられており、
#3の閉塞時には自重により自動的に扉3面に略平坦に
折り畳まれるように所定の角度をもって扉3に取付けら
れている。35.35はストッパーである。このスト、
パー35.35は扉3を開放したときに係止部32゜3
2が所定の角度以上に開かないようにすなわち足載面部
31の横幅以上に開かないようにするために設けられて
いる。16はゴム板で、前記足載面部31の裏面の略全
面に貼付されている。
次に本実施例の作用を説明する。まず扉3の閉塞時にお
いては第7図(a)に示すように扉3の内面に略平坦に
収納される。すなわち足載面部31及び係止部32.3
2はいずれも扉3に対して回動自在に取付けられている
ため、各々自重により折り畳まれるように作用するため
略平坦に収納される。一方扉3を開放した場合には第6
図及び第7図(b)に示すように、係上部32.32は
その自重によりストッパー35.35により規制される
位置まで開く。同時に足載面部31もその自重により回
動し、83面に対し略90″の角度になった時係止部3
2.32により回動が規制される。以上の作用により荷
台昇降ステップ30は形成されなお、上記実施例の説明
では、いずれの例においても足載面部及び係止部はその
自重により自動的に形成される構成について説明したが
、これに限定されるものではなく、手動で操作すること
により形成される構成としたものであっても良い。
また、自重による自動出現をより確実にするために適宜
な位置にウェイトを配置した構成とじたち、 のであっ
ても良い。さらに収納時にガタつかないように挟持スト
ッパまたはマグネットストッパ等の係止部材を付加した
ものであっても良い。また、収納時に荷台の荷物を保護
するために足載面部の裏面にゴム板を貼付した例につい
て説明したがこれに限定されるもの゛ではなく、プラス
チック板、ベニヤ板等比較的柔軟な材質であればいかな
る材料を使用したものであっても良い。さらに特に必要
のな(く場合においては、このゴム板は省略したもので
あっても良い。また扉閉塞時に、扉面に対して完全に平
坦にするために、本発明荷台昇降ステップを扉面に埋設
したり、扉のリブ間に配置したものであっても良く、さ
らに木製の荷物保護板を備えたトラックの荷台において
は荷物保護板を分割してその間に設置したものであって
も良い。
(発明の効果) 以上の説明で明かなように、本発明トラックにおける荷
台昇降ステップによれば、トラックの荷台の開閉扉の内
面に取付けられ、扉の閉塞時には扉内面に略平坦に収納
され得る構成としたため、本来荷物の積載、運搬を目的
としたトラ、ツクの主旨に一切反せず、すなわち荷物積
載に対して邪魔にならず、また扉の開放時には平面板で
形成された足載面部とこの足載面部を強固に係止する係
止部とで構成された昇降ステップが地上と荷台との間に
形成されるため、荷物積載時にはこの昇降ステップの足
載面部に足を載せて作業することが可能となり、すなわ
ち良好な足場が形成されることにより体重バランスも安
定し、荷物に対する力も入れやすく無駄な労力を消耗す
ること無く安全に作業を行うことが可能となる著効を奏
するものである。さらに高い荷台への昇降もこの昇降ス
テップにより極めて楽にまた自然に行い得る効果を有す
る。
特に実施例で示したように昇降ステップ自体の自重によ
り、扉閉塞時には略平坦にまた扉開放時には略90@回
動して足載面部が自動的に形成される構成にすると、極
めて簡単な構成であるにもかかわらず使用者は同等操作
を行うことなく必要なときのみ自動的に昇降ステップが
出現する効果を併せ有する。
また特に箪1の実施例においては、昇降ステップが形成
される位置が、扉開放状態で扉の下部に近い位置すなわ
ち荷台と地面との略中間または中間よりも低い位置に形
成させることが可能となるため極めて使用勝手に優れた
昇降ステップとなり得る効果も併せ有する。
さらにある種のトラックにおいては、荷台扉の内面の全
面に2cT11厚程度の木製板材を装着するが、本発明
昇降ステップも扉の内面に略平坦に収納されるものであ
るため、上記実施例に示したように例えば横方向の寸法
を長くしたり足載面部の裏面にゴム板やプラスチック板
等の比較的柔軟な保護部材を付加する等本発明ステップ
を良好に適用することにより前記板材の全部または一部
を省略することも可能となる効果も有するものである。
【図面の簡単な説明】
図面第1図乃至第3図は本発明トラックにおける荷台昇
降ステップの第1の実施例を示し、第1図はトラックに
設置した一例を示す斜視図、第2図は量拡大斜視図、第
3図(a)は扉を閉塞した状態を示す側面図、同(b)
は扉を開放した状態を示す側面図である。第4図及び第
5図は同第2の実施例を示し、第4図はその拡大斜視図
、第5図(a)は扉を閉塞した状態を示す側面図、同(
b)は扉を開放した状態を示す側面図である。第6図及
び第7図は同第3の実施例を示し、第6図はその拡大斜
視図、第7図(a)は扉を閉塞した状態を示す正面図、
同(b)は扉を開放した状態を示す正面図である。 1・・・・・・トラ ツク、    2・・・・・・荷
台、3. 4. 5・・・・・・扉(開閉扉)、6、 
7. 20. 30・・・・・・荷台昇降ステップ、8
.21.31・・・・・・足載面部、9.22.32・
・・・・・係止部、 11.11・・・・・・係止アーム、 12.12・・・・・・スライドホルダー、16・・−
・・・ゴム板。 特許出願人  株式会社 松尾工業所 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. トラックの荷台の開閉扉の内面に取付けられ、扉閉塞時
    には扉内面に略平坦に収納され、扉開放時には扉面に対
    して略90゜の角度を有する足載面部とこの足載面部を
    係止する係止部とが形成されることを特徴とするトラッ
    クにおける荷台昇降ステップ。
JP2329826A 1990-11-30 1990-11-30 トラックにおける荷台昇降ステップ Pending JPH04201638A (ja)

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JP2329826A JPH04201638A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 トラックにおける荷台昇降ステップ

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JPH04201638A true JPH04201638A (ja) 1992-07-22

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ID=18225664

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JP2329826A Pending JPH04201638A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 トラックにおける荷台昇降ステップ

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JP (1) JPH04201638A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8191683B2 (en) * 2008-02-12 2012-06-05 Raytheon Company Height reducible electronic enclosure compatible entrance platform
JP5468151B1 (ja) * 2013-01-25 2014-04-09 理研軽金属工業株式会社 アオリ用ステップユニットおよびこれを用いたアオリ
JP2015000704A (ja) * 2013-06-18 2015-01-05 有限会社Ss技巧 車両荷台のステップ付アオリ
CN108082303A (zh) * 2016-11-23 2018-05-29 福特全球技术公司 后挡板总成

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