JPH042016B2 - - Google Patents
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- JPH042016B2 JPH042016B2 JP58026339A JP2633983A JPH042016B2 JP H042016 B2 JPH042016 B2 JP H042016B2 JP 58026339 A JP58026339 A JP 58026339A JP 2633983 A JP2633983 A JP 2633983A JP H042016 B2 JPH042016 B2 JP H042016B2
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- Japan
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- optical
- transmission line
- light
- downlink transmission
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- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、光デイジタル中継系を構成する光中
継器の監視方式に関し、より詳細には光中継器の
光入力電力及び光出力電力を端局で遠隔測定する
方式に関する。
継器の監視方式に関し、より詳細には光中継器の
光入力電力及び光出力電力を端局で遠隔測定する
方式に関する。
(背景技術)
光海底ケーブル方式は、一旦海底に布設される
と障害復旧に多大の費用を必要とするため、極め
て高い信頼性が要求される。このため、中継系を
構成する各部品に高い信頼性が要求されるととも
に、システムの建設中及び建設後に、中継系が当
初の設計通りのレベルダイヤで動作しているかど
うかを詳細に監視することが望まれる。特に、各
中継器の光入力電力及び光出力電力を端局で遠隔
測定できることが望ましい。光入力電力の測定に
ついては、第1図に示すように、アバランシエ・
ホト・ダイオード(APD)1のバイアス電圧2
がAGCループ3とバイアス発生回路4の働きに
より光入力電力に対応することを利用し、このバ
イアス電圧を符号変換器5を介して変調回路6に
より主伝送信号を変調し、レーザダイオード
(LD)7を介して端局に送出し、端局ではこの信
号を復調することにより遠隔測定が可能である。
一方、光出力電力を簡便に直接測定することは困
難である。従つて、従来は発光素子であるレーザ
ダイオードのバイアス電流を第1図の光入力電力
の測定と同様に符号変換し、端局に送出すること
が考えられている。
と障害復旧に多大の費用を必要とするため、極め
て高い信頼性が要求される。このため、中継系を
構成する各部品に高い信頼性が要求されるととも
に、システムの建設中及び建設後に、中継系が当
初の設計通りのレベルダイヤで動作しているかど
うかを詳細に監視することが望まれる。特に、各
中継器の光入力電力及び光出力電力を端局で遠隔
測定できることが望ましい。光入力電力の測定に
ついては、第1図に示すように、アバランシエ・
ホト・ダイオード(APD)1のバイアス電圧2
がAGCループ3とバイアス発生回路4の働きに
より光入力電力に対応することを利用し、このバ
イアス電圧を符号変換器5を介して変調回路6に
より主伝送信号を変調し、レーザダイオード
(LD)7を介して端局に送出し、端局ではこの信
号を復調することにより遠隔測定が可能である。
一方、光出力電力を簡便に直接測定することは困
難である。従つて、従来は発光素子であるレーザ
ダイオードのバイアス電流を第1図の光入力電力
の測定と同様に符号変換し、端局に送出すること
が考えられている。
しかしながら、レーザダイオードのバイアス電
流は光出力電力と直接関係しないため、この情報
から光出力電力を知ることは不可能である。
流は光出力電力と直接関係しないため、この情報
から光出力電力を知ることは不可能である。
(発明の目的)
本発明はこのような従来の問題点に着目してな
されたもので、簡単な構成で光中継器の光入力電
力と光出力電力を端局で遠隔測定する方式を提供
することを目的とする。
されたもので、簡単な構成で光中継器の光入力電
力と光出力電力を端局で遠隔測定する方式を提供
することを目的とする。
(発明の構成及び作用)
以下、本発明を図面に基づいて説明する。第2
図は本発明の一実施例を示すブロツク図であり、
片方向の光中継器の光入力電力及び光出力電力を
測定するためのものである。同図において、1,
1′は受光素子であるアバランシエ・ホト・ダイ
オード、2,2′はアバランシエ・ホト・ダイオ
ード1,1′のバイアス電圧、3,3′はAGCル
ープ、4,4′はDC−DCコンバータ等のバイア
ス発生回路、5,5′は符号変換器、6,6′は変
調回路、7,7′は発光素子であるレーザダイオ
ード(LD)、8,8′は端局から後述する光フア
イバ11,11′を介して遠隔制御信号により駆
動され、レーザダイオード7,7′と光フアイバ
9,9′あるいは光フアイバ10,10′とを接続
する光スイツチで、各々光中継器の電気回路内に
設けられ、また9,9′はレーザダイオード7,
7′の各出力光をアバランシエ・ホト・ダイオー
ド1,1′にそれぞれ折返す光フアイバで、10,
10′は本線の出力用の光フアイバ、11,1
1′は本線の入力用の光フアイバである。なお、
光フアイバ9と11′は束ねられてアバランシ
エ・ホト・ダイオード1′に入射され、また光フ
アイバ9’と11は束ねられてアバランシエ・ホ
ト・ダイオード1に入射される。前述したよう
に、端局からの指示により、バイアス発生回路
4,4′で作成されたアバランシエ・ホト・ダイ
オード1,1′のバイアス電圧2,2′を符号変換
器5,5′を介して入力し、アバランシエ・ホ
ト・ダイオード1,1′で電気信号に変換された
デイジタル信号で構成される主伝送信号を変調
(例えばマーク率変調)し、レーザダイオード7,
7′に出力する。なお、光折返し回路は、光スイ
ツチ8,8′と光フアイバ9,9′とで構成され
る。ここで光スイツチの駆動は、例えば次のよう
に行なわれる。光中継器の受信フイルタ(図示し
ない)の同調周波数に一致する周期で、デイジタ
ル信号のマーク率の粗密をくり返す符号(遠隔制
御信号)を端局から光フアイバ11を介して伝送
すれば、送信フイルタの出力に上記の同調周波数
に等しい周波数成分が発生する。この出力を検出
回路、増幅器(いずれも図示しない)を介して光
スイツチ8に印加することにより、光スイツチ8
を駆動する。
図は本発明の一実施例を示すブロツク図であり、
片方向の光中継器の光入力電力及び光出力電力を
測定するためのものである。同図において、1,
1′は受光素子であるアバランシエ・ホト・ダイ
オード、2,2′はアバランシエ・ホト・ダイオ
ード1,1′のバイアス電圧、3,3′はAGCル
ープ、4,4′はDC−DCコンバータ等のバイア
ス発生回路、5,5′は符号変換器、6,6′は変
調回路、7,7′は発光素子であるレーザダイオ
ード(LD)、8,8′は端局から後述する光フア
イバ11,11′を介して遠隔制御信号により駆
動され、レーザダイオード7,7′と光フアイバ
9,9′あるいは光フアイバ10,10′とを接続
する光スイツチで、各々光中継器の電気回路内に
設けられ、また9,9′はレーザダイオード7,
7′の各出力光をアバランシエ・ホト・ダイオー
ド1,1′にそれぞれ折返す光フアイバで、10,
10′は本線の出力用の光フアイバ、11,1
1′は本線の入力用の光フアイバである。なお、
光フアイバ9と11′は束ねられてアバランシ
エ・ホト・ダイオード1′に入射され、また光フ
アイバ9’と11は束ねられてアバランシエ・ホ
ト・ダイオード1に入射される。前述したよう
に、端局からの指示により、バイアス発生回路
4,4′で作成されたアバランシエ・ホト・ダイ
オード1,1′のバイアス電圧2,2′を符号変換
器5,5′を介して入力し、アバランシエ・ホ
ト・ダイオード1,1′で電気信号に変換された
デイジタル信号で構成される主伝送信号を変調
(例えばマーク率変調)し、レーザダイオード7,
7′に出力する。なお、光折返し回路は、光スイ
ツチ8,8′と光フアイバ9,9′とで構成され
る。ここで光スイツチの駆動は、例えば次のよう
に行なわれる。光中継器の受信フイルタ(図示し
ない)の同調周波数に一致する周期で、デイジタ
ル信号のマーク率の粗密をくり返す符号(遠隔制
御信号)を端局から光フアイバ11を介して伝送
すれば、送信フイルタの出力に上記の同調周波数
に等しい周波数成分が発生する。この出力を検出
回路、増幅器(いずれも図示しない)を介して光
スイツチ8に印加することにより、光スイツチ8
を駆動する。
次に、光入力電力の測定について説明する。光
スイツチ8は、常時はレーザダイオード7と光フ
アイバ10を接続しており、光フアイバ9には出
力光は発生しない。光入力電力測定時には、光ス
イツチ8は端局から光フアイバ11を介して遠隔
制御信号により、レーザダイオード7と光フアイ
バ9を接続する。この状態で、端局から光フアイ
バ11を介してその遠隔制御信号により変調回路
6をオンとし、光フアイバ11から入力される入
力光をアバランシエ・ホト・ダイオード1で電気
信号に変換し、この電気信号からバイアス発生回
路4でバイアス電圧を作成し、さらに電気信号を
上記バイアス電圧によつて符号変換器5を介して
変調回路6により変調する。変調された電気信号
(入力電力情報)はレーザダイオード7で光信号
に変換され、光スイツチ8、光フアイバ9、アバ
ランシエ・ホト・ダイオード1′、変調回路6′
(変調回路)、レーザダイオード7′及び光フアイ
バ10′を介して端局で受信される。このように
して遠隔測定された光入力電力情報を有する光信
号は、端局で復調されアバランシエ・ホト・ダイ
オード1のバイアス電圧に変換され、このバイア
ス電圧に対応する光入力電力を知ることができ
る。
スイツチ8は、常時はレーザダイオード7と光フ
アイバ10を接続しており、光フアイバ9には出
力光は発生しない。光入力電力測定時には、光ス
イツチ8は端局から光フアイバ11を介して遠隔
制御信号により、レーザダイオード7と光フアイ
バ9を接続する。この状態で、端局から光フアイ
バ11を介してその遠隔制御信号により変調回路
6をオンとし、光フアイバ11から入力される入
力光をアバランシエ・ホト・ダイオード1で電気
信号に変換し、この電気信号からバイアス発生回
路4でバイアス電圧を作成し、さらに電気信号を
上記バイアス電圧によつて符号変換器5を介して
変調回路6により変調する。変調された電気信号
(入力電力情報)はレーザダイオード7で光信号
に変換され、光スイツチ8、光フアイバ9、アバ
ランシエ・ホト・ダイオード1′、変調回路6′
(変調回路)、レーザダイオード7′及び光フアイ
バ10′を介して端局で受信される。このように
して遠隔測定された光入力電力情報を有する光信
号は、端局で復調されアバランシエ・ホト・ダイ
オード1のバイアス電圧に変換され、このバイア
ス電圧に対応する光入力電力を知ることができ
る。
次に光中継器の光出力電力の測定について説明
する。光出力電力測定時は、前述した光入力電力
測定時と同時に、レーザーダイオード7と光フア
イバ9は光スイツチ8により接続される。この状
態で、端局から光フアイバ11を介しての遠隔制
御信号により変調回路6をオフとし、変調回路
6′をオンとし、レーザダイオード7から出力さ
れる出力光を光スイツチ8、光フアイバ9を介し
てアバランシエ・ホト・ダイオード1′で電気信
号に変換し、この電気信号からバイアス発生回路
4′でバイアス電圧を作成し、さらに電気信号を
上記バイアス電圧によつて符号変換器5′を介し
て変調回路6′により変調する。変調された電気
信号はレーザダイオード7′で光信号に変換され、
光スイツチ8′及び光フアイバ10′を介して端局
で受信される。このようにして測定される光電力
に対し、レーザダイオード7から本線光フアイバ
10へ出力される光電力との較正をあらかじめ実
施することにより、中継器の光出力を求めること
ができる。ここで較正とは、光電力を変化させ周
波数を測定しておくことをいい、この時に光中継
器の温度及び電源電圧を変化させて何種類かの特
性曲線を得ておく。
する。光出力電力測定時は、前述した光入力電力
測定時と同時に、レーザーダイオード7と光フア
イバ9は光スイツチ8により接続される。この状
態で、端局から光フアイバ11を介しての遠隔制
御信号により変調回路6をオフとし、変調回路
6′をオンとし、レーザダイオード7から出力さ
れる出力光を光スイツチ8、光フアイバ9を介し
てアバランシエ・ホト・ダイオード1′で電気信
号に変換し、この電気信号からバイアス発生回路
4′でバイアス電圧を作成し、さらに電気信号を
上記バイアス電圧によつて符号変換器5′を介し
て変調回路6′により変調する。変調された電気
信号はレーザダイオード7′で光信号に変換され、
光スイツチ8′及び光フアイバ10′を介して端局
で受信される。このようにして測定される光電力
に対し、レーザダイオード7から本線光フアイバ
10へ出力される光電力との較正をあらかじめ実
施することにより、中継器の光出力を求めること
ができる。ここで較正とは、光電力を変化させ周
波数を測定しておくことをいい、この時に光中継
器の温度及び電源電圧を変化させて何種類かの特
性曲線を得ておく。
このようにして、光中継器の光入力電力及び光
出力電力を遠隔測定することができる。なお、こ
れらの測定は、光フアイバ11′からの信号がな
い状態で行なわれる。
出力電力を遠隔測定することができる。なお、こ
れらの測定は、光フアイバ11′からの信号がな
い状態で行なわれる。
以上の説明は片方向について述べたが、レーザ
ダイオード7′とアバランシエ・ホト・ダイオー
ド1との間に光スイツチ、光フアイバを設けるこ
とにより、逆方向についても同様である。
ダイオード7′とアバランシエ・ホト・ダイオー
ド1との間に光スイツチ、光フアイバを設けるこ
とにより、逆方向についても同様である。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、簡単な
構成により中継器の光入力電力及び光出力電力を
端局において遠隔測定することができ、高信頼性
を必要する光海底ケーブルを実現する上で効果が
大きい。
構成により中継器の光入力電力及び光出力電力を
端局において遠隔測定することができ、高信頼性
を必要する光海底ケーブルを実現する上で効果が
大きい。
第1図は従来の光入力電力測定回路、第2図は
本発明の一実施例を示す図である。 1,1′……アバランシエ・ホト・ダイオード、
2,2′……バイアス電圧、3,3′……AGCル
ープ、4,4′……バイアス発生回路、5,5′…
…符号変換器、6,6′……変調回路、7,7′…
…レーザダイオード、8,8′……光スイツチ、
9,9′,10,10′,11,11′……光フア
イバ。
本発明の一実施例を示す図である。 1,1′……アバランシエ・ホト・ダイオード、
2,2′……バイアス電圧、3,3′……AGCル
ープ、4,4′……バイアス発生回路、5,5′…
…符号変換器、6,6′……変調回路、7,7′…
…レーザダイオード、8,8′……光スイツチ、
9,9′,10,10′,11,11′……光フア
イバ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 端局間に配置された光デイジタル中継系を構
成する光中継器において、 入力光を受光して電気信号に変換する受光素子
と、該受光素子の出力である電気信号を前記受光
素子のバイアス電圧によつて変調する変調回路
と、該変調回路によつて変調された前記受光素子
の出力である電気信号を光信号に変換する発光素
子と、該発光素子の出力を切り替える光スイツチ
とから構成される上り伝送路及び下り伝送路と、 該上り伝送路の前記光スイツチの出力側と前記
下り伝送路の前記受光素子の入力側の間に、かつ
前記下り伝送路の前記光スイツチの出力側と前記
上り伝送路の前記受光素子の入力側の間にそれぞ
れ設けられた第1、第2の光折返し回路とを具備
し、 前記上り伝送路の入力側の一方の端局において
前記上り伝送路の入力光の光入力電力を求めると
きは、前記上り伝送路の前記変調回路をオンし、
前記上り伝送路の前記光スイツチを前記第1の折
返し回路側に切り替え、前記上り伝送路の入力光
の光入力電力情報であつて、前記上り伝送路の前
記変調回路によつて変調された電気信号は前記第
1の折返し回路及び前記下り伝送路を介して一方
の端局に送信され、 前記上り伝送路の入力側の一方の端局において
前記上り伝送路の出力光の光出力電力を求めると
きは、前記下り伝送路の前記変調回路をオンし、
前記上り伝送路の前記光スイツチを前記第1の光
折返し回路側に切り替え、前記上り伝送路の出力
光の光出力電力情報であつて、前記下り伝送路の
前記変調回路によつて変調された電気信号は前記
下り伝送路を介して一方の端局に送信され、 前記下り伝送路の入力側の他方の端局において
前記下り伝送路の入力光の光入力電力を求めると
きは、前記下り伝送路の前記変調回路をオンし、
前記下り伝送路の前記光スイツチを前記第2の折
返し回路側に切り替え、前記下り伝送路の入力光
の光入力電力情報であつて、前記下り伝送路の前
記変調回路によつて変調された電気信号は前記第
2の折返し回路及び前記上り伝送路を介して他方
の端局に送信され、 前記下り伝送路の入力側の他方の端局において
前記下り伝送路の出力光の光出力電力を求めると
きは、前記上り伝送路の前記変調回路をオンし、
前記下り伝送路の前記光スイツチを前記第2の光
折返し回路側に切り替え、前記下り伝送路を出力
光の光出力電力情報であつて、前記上り伝送路の
前記変調回路によつて変調された電気信号は前記
上り伝送路を介して他方の端局に送信されること
を特徴とする光海底中継器の監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58026339A JPS59153142A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | 光海底中継器の監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58026339A JPS59153142A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | 光海底中継器の監視方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59153142A JPS59153142A (ja) | 1984-09-01 |
| JPH042016B2 true JPH042016B2 (ja) | 1992-01-16 |
Family
ID=12190676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58026339A Granted JPS59153142A (ja) | 1983-02-21 | 1983-02-21 | 光海底中継器の監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59153142A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107036788B (zh) * | 2017-05-27 | 2019-02-05 | 中国电子科技集团公司第四十一研究所 | 一种蝶形封装dfb激光器自动测试系统及方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57118448A (en) * | 1981-01-16 | 1982-07-23 | Nec Corp | Optical repeater |
-
1983
- 1983-02-21 JP JP58026339A patent/JPS59153142A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59153142A (ja) | 1984-09-01 |
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