JPH04201875A - 梱包用ケース - Google Patents
梱包用ケースInfo
- Publication number
- JPH04201875A JPH04201875A JP2328024A JP32802490A JPH04201875A JP H04201875 A JPH04201875 A JP H04201875A JP 2328024 A JP2328024 A JP 2328024A JP 32802490 A JP32802490 A JP 32802490A JP H04201875 A JPH04201875 A JP H04201875A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cushioning material
- box
- packaging
- engagement hole
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Buffer Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、段ボール箱などの箱と発泡スチロールなど
のクッション材とによって構成される梱包用ケースに関
するものである。
のクッション材とによって構成される梱包用ケースに関
するものである。
[従来の技術]
従来のこの種の梱包用ケースの先行技術としては、例え
ば実開昭60−110274号公報に開示された包装装
置、実開昭62−185268号公報に開示された梱包
装置などがある。これらの梱包用ケースは、クッション
材を箱の相対する両側壁の内部に配置してなり、クッシ
ョン材が箱内側のコーナーからコーナーの間に連なる形
状となっている。
ば実開昭60−110274号公報に開示された包装装
置、実開昭62−185268号公報に開示された梱包
装置などがある。これらの梱包用ケースは、クッション
材を箱の相対する両側壁の内部に配置してなり、クッシ
ョン材が箱内側のコーナーからコーナーの間に連なる形
状となっている。
然しなから、クッション材を箱内側のコーナー間に連な
る形状とすると、クッション材が必要以上に大きいもの
となり、コスト高となり、またクッション材を箱内に配
置する作業が行いにくいという欠点もある。
る形状とすると、クッション材が必要以上に大きいもの
となり、コスト高となり、またクッション材を箱内に配
置する作業が行いにくいという欠点もある。
このような欠点を解消する先行技術として、例えば実開
昭63−105623号公報に開示された包装装置があ
る。この装置は、箱内の各コーナーに、コーナー毎に独
立して設置する、いわゆるコーナーパッド状のクッショ
ン材を用いている。
昭63−105623号公報に開示された包装装置があ
る。この装置は、箱内の各コーナーに、コーナー毎に独
立して設置する、いわゆるコーナーパッド状のクッショ
ン材を用いている。
第10図、第11図は、上述の先行技術の構成を示す図
で、各図において(1)はダンボール箱などの箱、(2
)はコーナーパッド状のクッション材、(3)は被梱包
物を示し、クッション材(2)の下面には突起部(2a
)が形成され、箱(1)の底面には突起部(2a)が係
合する貫通穴(1b)が設けられており、箱(1)の底
面のコーナーに各クッション材(2)を配置し、それぞ
れ突起部(2a)を貫通穴(1b)に係合させてクッシ
ョン材(2)を箱(1)の底面に固定し、位置決めして
からクッション材(2)の上に被梱包物(3)を設置す
る。
で、各図において(1)はダンボール箱などの箱、(2
)はコーナーパッド状のクッション材、(3)は被梱包
物を示し、クッション材(2)の下面には突起部(2a
)が形成され、箱(1)の底面には突起部(2a)が係
合する貫通穴(1b)が設けられており、箱(1)の底
面のコーナーに各クッション材(2)を配置し、それぞ
れ突起部(2a)を貫通穴(1b)に係合させてクッシ
ョン材(2)を箱(1)の底面に固定し、位置決めして
からクッション材(2)の上に被梱包物(3)を設置す
る。
そして被梱包物(3)の上側にもクッション材(2)を
配置し、フラップ(1a)を閉じて、梱包を終了する。
配置し、フラップ(1a)を閉じて、梱包を終了する。
[発明が解決しようとする課題]
上記のような従来の梱包用ケースは以上のように構成さ
れているので、クッション材(2)が上下方向に固定さ
れておらず、箱(1)の底面のコーナーにクッション材
(2)を配置しても、梱包作業中に箱(1)が揺れると
クッション材(2)の位置がズしてしまい、第11図に
示すように、各クッション材(2)の間の寸法Cが被梱
包物(3)の幅寸法Aより小さくなって、被梱包物(3
)を箱(1)に収納できなくなり、再度クッション材(
2)を配置しなおさなければならない等の問題点があっ
た。
れているので、クッション材(2)が上下方向に固定さ
れておらず、箱(1)の底面のコーナーにクッション材
(2)を配置しても、梱包作業中に箱(1)が揺れると
クッション材(2)の位置がズしてしまい、第11図に
示すように、各クッション材(2)の間の寸法Cが被梱
包物(3)の幅寸法Aより小さくなって、被梱包物(3
)を箱(1)に収納できなくなり、再度クッション材(
2)を配置しなおさなければならない等の問題点があっ
た。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、コーナーパッド状のクッション材を使用しながらクッ
ション材の位置ズレを生じさせない梱包用ケースを得る
ことを目的としている。
、コーナーパッド状のクッション材を使用しながらクッ
ション材の位置ズレを生じさせない梱包用ケースを得る
ことを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明に係わる梱包用ケースは、梱包箱の底部のそれ
ぞれの四隅に、梱包箱の底面を形成する上側フラップと
下側フラップとを利用して少なくとも2個以上の係合穴
を設けると共に、クッション材の底面に2個以上の突出
部を形成し、1つの突出部と係合穴との係合によりクッ
ション材の上下方向の移動を規制し、他の1つ以上の突
出部と係合穴との係合によりクッション材の水平方向の
移動を規制することとしたものである。
ぞれの四隅に、梱包箱の底面を形成する上側フラップと
下側フラップとを利用して少なくとも2個以上の係合穴
を設けると共に、クッション材の底面に2個以上の突出
部を形成し、1つの突出部と係合穴との係合によりクッ
ション材の上下方向の移動を規制し、他の1つ以上の突
出部と係合穴との係合によりクッション材の水平方向の
移動を規制することとしたものである。
[作用コ
この発明の梱包用ケースにおいては、クッション材の上
下方向の移動も規制できるので、コーナーパッド状のク
ッション材を使用しながらクッション材の位置ズレを防
止できる。
下方向の移動も規制できるので、コーナーパッド状のク
ッション材を使用しながらクッション材の位置ズレを防
止できる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図面を用いて説明する。第
1図はこの発明の一実施例にかかる梱包用ケースの一部
分を拡大した斜視図、第2図、第3図はこの実施例にお
いてクッション材を梱包箱の底部に固定する動作を説明
するための図、第4図はこの実施例にかかる梱包用ケー
スの縦断面図、第5図はこの実施例にかかる梱包用ケー
スでクッション材を取り除いた状態を示す横断面図、第
6図は第5図に示す梱包用ケースの底面を線■−■で切
断した状態を示す断面図、第7図はこの実施例にかかる
クッション材の構成を示す側面図、第8図はその平面図
、第9図は第8図に示すクッション材を線W−Wで切断
した状態を示す断面図である。
1図はこの発明の一実施例にかかる梱包用ケースの一部
分を拡大した斜視図、第2図、第3図はこの実施例にお
いてクッション材を梱包箱の底部に固定する動作を説明
するための図、第4図はこの実施例にかかる梱包用ケー
スの縦断面図、第5図はこの実施例にかかる梱包用ケー
スでクッション材を取り除いた状態を示す横断面図、第
6図は第5図に示す梱包用ケースの底面を線■−■で切
断した状態を示す断面図、第7図はこの実施例にかかる
クッション材の構成を示す側面図、第8図はその平面図
、第9図は第8図に示すクッション材を線W−Wで切断
した状態を示す断面図である。
第4図に示すように箱(11)の底面のコーナーには、
発泡スチロール等によって形成されたコーナーパッド状
のクッション材(12)がそれぞれ配置され、このクッ
ション材(12)の上に被梱包物(3)が設置される。
発泡スチロール等によって形成されたコーナーパッド状
のクッション材(12)がそれぞれ配置され、このクッ
ション材(12)の上に被梱包物(3)が設置される。
さらに被梱包物(3)の上側にクッション材(22)が
配置され、この状態でフラップ(lla)を閉じて、梱
包を終了する。
配置され、この状態でフラップ(lla)を閉じて、梱
包を終了する。
また、第1図、第5図、第6図に示すように、箱(11
)の底面は、内側フラップ(lla)と外側フラップ(
llb)とが重ね合わされ、この重ね合わされた部分に
係合穴(25)、 (26)がそれぞれ形成されている
。
)の底面は、内側フラップ(lla)と外側フラップ(
llb)とが重ね合わされ、この重ね合わされた部分に
係合穴(25)、 (26)がそれぞれ形成されている
。
係合穴(25)は、幅の広い部分(25a)と幅の狭い
、部分(25b)とからなり、その開口部は凸形形状と
なっている。また内側フラップ(lla)には、この係
合穴(25)とは所定距離だけ離れた位置に円形の係合
穴(lie)が形成されており、この係合穴(lie)
は係合穴(25)の中心線の延長線上に位置するように
なっている。
、部分(25b)とからなり、その開口部は凸形形状と
なっている。また内側フラップ(lla)には、この係
合穴(25)とは所定距離だけ離れた位置に円形の係合
穴(lie)が形成されており、この係合穴(lie)
は係合穴(25)の中心線の延長線上に位置するように
なっている。
外側フラップ(llb)には係合穴(25)に対応する
位置に係合穴(26)が形成され、この係合穴(26)
は係合穴(25)の幅の広い部分(25a)と同じ幅を
持たせである。
位置に係合穴(26)が形成され、この係合穴(26)
は係合穴(25)の幅の広い部分(25a)と同じ幅を
持たせである。
第7図〜第9図に示すように、クッション材(12)は
正方形の平板状の基台(12e)と、この基台(12e
)と一体に形成された立ち上げ部(12f)とによって
なり、いわゆるコーナーパッド状で、その下面には突出
部(28)が形成されている。さらにこの突出部(28
)は、幅の広い第1の凸部(28a)と幅の狭い第2の
凸部(28b)とが一体となり、それぞれ係合穴(25
)、 (26)に係合するようになっている。
正方形の平板状の基台(12e)と、この基台(12e
)と一体に形成された立ち上げ部(12f)とによって
なり、いわゆるコーナーパッド状で、その下面には突出
部(28)が形成されている。さらにこの突出部(28
)は、幅の広い第1の凸部(28a)と幅の狭い第2の
凸部(28b)とが一体となり、それぞれ係合穴(25
)、 (26)に係合するようになっている。
また、クッション材(12)の下面には、係合穴(11
e)に係合する位置に円柱状の突出部(30)が形成さ
れている。
e)に係合する位置に円柱状の突出部(30)が形成さ
れている。
なお突出部(28)は第9図に示すように、クッション
材(12)の下面に形成された穴(12c)内から延ば
しても良く、このような構造とすることにより、クッシ
ョン材(12)の製造が容易に行えるようになるが、穴
(12c)を設けずに、突出部(28)をり・ンション
材(12)の下面に直接形成しても良い。
材(12)の下面に形成された穴(12c)内から延ば
しても良く、このような構造とすることにより、クッシ
ョン材(12)の製造が容易に行えるようになるが、穴
(12c)を設けずに、突出部(28)をり・ンション
材(12)の下面に直接形成しても良い。
次に、クッション材(12)を箱(11)の底面に設置
。
。
固定する動作について説明する。第2図に示すように突
出部(28)を係合穴(25)にはめ込んでクッション
材(1−2)を箱(11)の底におき、さらにクッショ
ン材(12)を押さえて第1の凸部(28a)を係合穴
(26)の後方部分に係合させる。そして、この状態で
クッション材(12)を箱(1)のコーナーへスライド
させ、第1の凸部(28a)を係合穴(26)に完全に
はめ込み、同時に突出部(30)を係合穴(lie)に
はめ込む。
出部(28)を係合穴(25)にはめ込んでクッション
材(1−2)を箱(11)の底におき、さらにクッショ
ン材(12)を押さえて第1の凸部(28a)を係合穴
(26)の後方部分に係合させる。そして、この状態で
クッション材(12)を箱(1)のコーナーへスライド
させ、第1の凸部(28a)を係合穴(26)に完全に
はめ込み、同時に突出部(30)を係合穴(lie)に
はめ込む。
このようにしてクッション材(12)を箱(1)の底面
に固定させることにより、第1の凸部(28a)の上面
が内側フラップ(lla)の下面に当接し、クッション
材(12)が上下方向へ移動するのを規制する。
に固定させることにより、第1の凸部(28a)の上面
が内側フラップ(lla)の下面に当接し、クッション
材(12)が上下方向へ移動するのを規制する。
また突出部(30)の周囲が係合穴(lie)の内周面
に当接し、クッション材(12)が水平方向に移動する
のを規制し、且つ第1の凸部(28a)の摺動を規制し
、クッション材(12)が設置位置にしつかり固定され
、例え梱包作業中に箱(11)が揺れるなどしても設置
位置からズレることかなくなる。
に当接し、クッション材(12)が水平方向に移動する
のを規制し、且つ第1の凸部(28a)の摺動を規制し
、クッション材(12)が設置位置にしつかり固定され
、例え梱包作業中に箱(11)が揺れるなどしても設置
位置からズレることかなくなる。
[発明の効果]
この発明は以上説明したように、簡単な構造でクッショ
ン材の上下方向の移動を規制できるので、コーナーパッ
ド状のクッション材を使用しながら梱包作業を容易に行
える梱包用ケースが得られるという効果がある。
ン材の上下方向の移動を規制できるので、コーナーパッ
ド状のクッション材を使用しながら梱包作業を容易に行
える梱包用ケースが得られるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例にかかる梱包用ケースの部
分拡大斜視図、第2図と第3図はクッションを箱に固定
する動作を説明するための図、第4図はこの実施例にか
かる梱包用ケースの縦断面図、第5図はこの実施例にか
かる梱包用ケースでクッション材を取り除いた状態を示
す横断面図、第6図は第5図に示す梱包用ケースの底面
を線V−■で切断した状態を示す断面図、第7図はこの
実施例にかかるクッション材の構成を示す側面図、第8
図はその平面図、第9図は第8図に示すクッション材を
線W−Wで切断した状態を示す断面図、第10図、第1
1図は従来の梱包用ケースの構成を示す図である。 図において、(11)は箱、(12)はクッション、(
11e) 、 (25)、 (26>は係合穴、(28
>、 (30)は突出部を示す。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。
分拡大斜視図、第2図と第3図はクッションを箱に固定
する動作を説明するための図、第4図はこの実施例にか
かる梱包用ケースの縦断面図、第5図はこの実施例にか
かる梱包用ケースでクッション材を取り除いた状態を示
す横断面図、第6図は第5図に示す梱包用ケースの底面
を線V−■で切断した状態を示す断面図、第7図はこの
実施例にかかるクッション材の構成を示す側面図、第8
図はその平面図、第9図は第8図に示すクッション材を
線W−Wで切断した状態を示す断面図、第10図、第1
1図は従来の梱包用ケースの構成を示す図である。 図において、(11)は箱、(12)はクッション、(
11e) 、 (25)、 (26>は係合穴、(28
>、 (30)は突出部を示す。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示すもの
とする。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 梱包箱の底部の四隅の各コーナーにそれぞれ独立したク
ッション材を配置し、これらのクッション材で被梱包物
を梱包箱内に固定する梱包用ケースにおいて、 上記梱包箱の底部のそれぞれの四隅に、この四隅に位置
する該梱包箱の底面を形成する上側フラップと下側フラ
ップとを利用して少なくとも2個以上の係合穴を設ける
手段、 上記2個以上の係合穴の1つを上側フラップを利用し凸
形形状の開口部を形成すると共に下側フラップを利用し
上記凸形形状の開口部より広い穴内部を形成し、上下方
向に二重構造の係合穴とする手段、 上記それぞれ独立したクッション材の底面に上記2個以
上の係合穴と係合する2個以上の突出部を形成する手段
、 上記突出部の1つを上下方向に凸形の形状とし、この突
出部を上記凸形形状の開口部に挿入して水平方向へスラ
イドさせて係合させることにより、上記二重構造を利用
して上記クッション材の上下方向の移動を規制する手段
、 上記係合穴の他の1つと上記突出部の他の1つとの係合
により、上記クッション材の水平方向の動きを規制する
手段、 を備えたことを特徴とする梱包用ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2328024A JPH04201875A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 梱包用ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2328024A JPH04201875A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 梱包用ケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201875A true JPH04201875A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=18205670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2328024A Pending JPH04201875A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 梱包用ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201875A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008201427A (ja) * | 2007-02-19 | 2008-09-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 包装材 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2328024A patent/JPH04201875A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008201427A (ja) * | 2007-02-19 | 2008-09-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 包装材 |
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