JPH04201879A - レンジ用容器 - Google Patents
レンジ用容器Info
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- JPH04201879A JPH04201879A JP2033116A JP3311690A JPH04201879A JP H04201879 A JPH04201879 A JP H04201879A JP 2033116 A JP2033116 A JP 2033116A JP 3311690 A JP3311690 A JP 3311690A JP H04201879 A JPH04201879 A JP H04201879A
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- B65D77/225—Pressure relief-valves incorporated in a container wall, e.g. valves comprising at least one elastic element
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、日常生活に使用する容器に関するもので1
食品又は漢方薬等の保存、保温、料理、時に使用する容
器に関するものである。
食品又は漢方薬等の保存、保温、料理、時に使用する容
器に関するものである。
(従来の技術)
従来のレンジ容器はただ蓋をして、レンジで加熱するだ
けのもので圧力調整、流量調整、流出防止、蓋の肌着防
止、保温、の事は出来なかった。
けのもので圧力調整、流量調整、流出防止、蓋の肌着防
止、保温、の事は出来なかった。
(発明が解決しようとする課II)
本発明は電子レンジ又はオープンレンジ又は電磁調理器
等にて料理時に圧力調整又は流量調整又は流出防止又は
蓋の脱着防止又は保温等に於て、より早く、より安全に
、より美味しく、より長く温かい料理方法及び食品が望
まれていた (課題を解決するための手段) 請求項1にかかる容器は中空層又は−重と多重を合わせ
持った保温容器に圧力調整又は流量調整又は方向調整又
は密閉を行う事が出来る弁を兼ね備えている。従って食
品のレンジ加熱じに於て早くむらなく煮る事が出来る。
等にて料理時に圧力調整又は流量調整又は流出防止又は
蓋の脱着防止又は保温等に於て、より早く、より安全に
、より美味しく、より長く温かい料理方法及び食品が望
まれていた (課題を解決するための手段) 請求項1にかかる容器は中空層又は−重と多重を合わせ
持った保温容器に圧力調整又は流量調整又は方向調整又
は密閉を行う事が出来る弁を兼ね備えている。従って食
品のレンジ加熱じに於て早くむらなく煮る事が出来る。
しかも加熱後も保温性が良い容器とするものある。
請求項2にかかる容器は中空層又は−重と多重を合わせ
持った保温容器に圧力a整又は流量調整又は方向調整又
は密閉を行う事が出来るパツキンを兼ね備えている。従
って食品のレンジ加熱じに於て早くむらなく煮る事が出
来る。しかも加熱後も保温性が良い容器とするものであ
る。
持った保温容器に圧力a整又は流量調整又は方向調整又
は密閉を行う事が出来るパツキンを兼ね備えている。従
って食品のレンジ加熱じに於て早くむらなく煮る事が出
来る。しかも加熱後も保温性が良い容器とするものであ
る。
請求項3にかかる容器は中空層又は−重と多重を−合わ
せ持った保温容器に圧力調整又は流量調整又は方向調整
又は密閉を行う事が出来る弁及びパツキンを兼ね備えて
いる。従って食品のレンジ加熱じに於て早くむらなく煮
る事が出来る。しかも加熱後も保温性が良い容器とする
ものである。
せ持った保温容器に圧力調整又は流量調整又は方向調整
又は密閉を行う事が出来る弁及びパツキンを兼ね備えて
いる。従って食品のレンジ加熱じに於て早くむらなく煮
る事が出来る。しかも加熱後も保温性が良い容器とする
ものである。
請求項4にかかる容器は容器の一部に通気孔を持たせて
加熱時の圧力調整を行い更に容器の通気孔の周囲に隔壁
を設けて通気孔より流出した流動物を郭壁にて流出を防
ぐ事が出来る特徴を持たせるものである。
加熱時の圧力調整を行い更に容器の通気孔の周囲に隔壁
を設けて通気孔より流出した流動物を郭壁にて流出を防
ぐ事が出来る特徴を持たせるものである。
請求項5にかかる容器は容器に逆止弁、調圧弁を設けて
圧力調整又は流量調整又は方向調整又は密閉を行える特
徴を持たせるものである。
圧力調整又は流量調整又は方向調整又は密閉を行える特
徴を持たせるものである。
請求項6にかかる容器は丸、角等の凸又は凹を設けた蓋
を開口部の身に丸、角等の凸又は凹を設けて容器に容易
に掛合してなるものである。
を開口部の身に丸、角等の凸又は凹を設けて容器に容易
に掛合してなるものである。
請求項7にかかる容器は請求項6にかかる容器の掛合部
分に螺状、盛り上がり、斜面又はストッパー等を設けて
、蓋が身に密着、閉まることを特徴とするものである。
分に螺状、盛り上がり、斜面又はストッパー等を設けて
、蓋が身に密着、閉まることを特徴とするものである。
請求項8にかかる容器は請求項6にかかる容器又は請求
項7にかかる容器と掛合のとき隙間が生じる場合が有る
従ってパツキンを設けて気密、着装を行うことを特徴と
するものである。
項7にかかる容器と掛合のとき隙間が生じる場合が有る
従ってパツキンを設けて気密、着装を行うことを特徴と
するものである。
請求項9にかかる容器は容器の弁、パツキンの部分にひ
だ1輪、スリット、溝、重ね合わせ、通気孔、凸、凹等
の部を設ける事により、良く圧カ詞整又は流量調整又は
方向調整又は密閉又は安全作動を行える特徴とするもの
である。又請求項8の特徴の構造に1!9の特徴を付加
価値を持たせてより良く圧力調整又は流量調整又は方向
調整又は密閉又は安全作動を行える特徴とするものであ
る。
だ1輪、スリット、溝、重ね合わせ、通気孔、凸、凹等
の部を設ける事により、良く圧カ詞整又は流量調整又は
方向調整又は密閉又は安全作動を行える特徴とするもの
である。又請求項8の特徴の構造に1!9の特徴を付加
価値を持たせてより良く圧力調整又は流量調整又は方向
調整又は密閉又は安全作動を行える特徴とするものであ
る。
請求項10にかかる容器は身体又は蓋体にストッパー又
は引っかけ部を複数に設け身体と蓋体の係合を行う時引
っかけ部の装着位置に依り容器の圧力調整又は流量調整
又は方向調整又は密閉を行う機能を有する特徴とするも
のの容器である。
は引っかけ部を複数に設け身体と蓋体の係合を行う時引
っかけ部の装着位置に依り容器の圧力調整又は流量調整
又は方向調整又は密閉を行う機能を有する特徴とするも
のの容器である。
身、蓋にストッパー、引っかけ部を複数に設けてなる容
器を身、蓋を正常にセットしてレンジで加熱を行った時
、圧力の大小により第一フック部から第二 第三フック
部へ段階適にフック部が移り爆発を防ぎ安全を保つ事が
出来る。又身、蓋等にパツキン又は弁を装着すれば加熱
後第一フックにセットを直して気密にする事が出来る特
徴を持たせるものである。
器を身、蓋を正常にセットしてレンジで加熱を行った時
、圧力の大小により第一フック部から第二 第三フック
部へ段階適にフック部が移り爆発を防ぎ安全を保つ事が
出来る。又身、蓋等にパツキン又は弁を装着すれば加熱
後第一フックにセットを直して気密にする事が出来る特
徴を持たせるものである。
請求項11にかかる容器は容器の通気孔の周囲にF11
壁を設けて通気孔より流出した流動物を郭壁にて流出を
防ぐ事が出来る特徴を持たせる容器に更に弁を装着させ
て密閉、圧力調整、流動調節、方向alsが行うことが
できるものである。
壁を設けて通気孔より流出した流動物を郭壁にて流出を
防ぐ事が出来る特徴を持たせる容器に更に弁を装着させ
て密閉、圧力調整、流動調節、方向alsが行うことが
できるものである。
請求項12にかかる容器は補助室を請求項4,11に設
けてより効果適に密閉、圧力調整、流動調節、方向調節
かを行った特徴を持たせるものである。
けてより効果適に密閉、圧力調整、流動調節、方向調節
かを行った特徴を持たせるものである。
請求項13にかかる容器は容器の一部に通気孔を設けて
シート弁体にて密閉、圧力調整、流動調整、方向調整を
行ったことを特徴とするものである。
シート弁体にて密閉、圧力調整、流動調整、方向調整を
行ったことを特徴とするものである。
請求項14にかかる容器は容器、弁、袋、パツキンの一
部に切り線を入れて弁体を形成して、密閉、圧力調整、
流動調整、方向調整を行った特徴とするものである。
部に切り線を入れて弁体を形成して、密閉、圧力調整、
流動調整、方向調整を行った特徴とするものである。
請求項15にかかる容器は容器の一部に溝線を形成して
力を加えたり又加圧したとき弁体が形成され密閉、圧力
調整、流動調整、方向調整を行った特徴とするものであ
る。
力を加えたり又加圧したとき弁体が形成され密閉、圧力
調整、流動調整、方向調整を行った特徴とするものであ
る。
請求項16にかかる容器は密閉、圧カm整、流動調整、
方向調整を行う為のシート又は物体を容器に取り付けて
弁体となしたときその弁体を引っかけたり、押さえろけ
たり、挟み込んだり、差し込んだりする部分を有した事
が出来る容器であることとするものである。
方向調整を行う為のシート又は物体を容器に取り付けて
弁体となしたときその弁体を引っかけたり、押さえろけ
たり、挟み込んだり、差し込んだりする部分を有した事
が出来る容器であることとするものである。
請求項17にかかる容器は、中空層の容器又は多重層及
び単層を有した容器の部分に線溝又は通気孔又はひだ又
は輪又は重ね合わせ等を有して圧力調整又は流量調整又
は原基、方向111又は密閉を行なうことを特徴とする
事ができる。
び単層を有した容器の部分に線溝又は通気孔又はひだ又
は輪又は重ね合わせ等を有して圧力調整又は流量調整又
は原基、方向111又は密閉を行なうことを特徴とする
事ができる。
請求項18にかかる容器は身体の開口部に蓋体をを係合
させその部分にコ字又は 〈 、 〉 等の形状をなし
たパツキンを有する事によりパツキンが弁の作用をなし
圧カ訓整又は流talN整又は原基、方向調整又は密閉
を行う事を特徴とするものである。
させその部分にコ字又は 〈 、 〉 等の形状をなし
たパツキンを有する事によりパツキンが弁の作用をなし
圧カ訓整又は流talN整又は原基、方向調整又は密閉
を行う事を特徴とするものである。
請求項19にかかる容器は身体又は蓋体の部分にコ字又
は 〈 、 〉 等の形状をなした弁体を有する事によ
り効率適に密閉又は圧力調整又は流量調整又は原基、方
向調整を行う事が出来る特徴とするものである。
は 〈 、 〉 等の形状をなした弁体を有する事によ
り効率適に密閉又は圧力調整又は流量調整又は原基、方
向調整を行う事が出来る特徴とするものである。
請求項20にかかる容器は身体の開口部に蓋体をを係合
させその部分に連結二重パツキン又は多機能パンキン等
をを設ける、又は蓋体に二重弁を又は多機能弁を設けて
、密閉又は圧力調整又は流量調整又は原基、方向調整を
行う事を特徴とする特のである。
させその部分に連結二重パツキン又は多機能パンキン等
をを設ける、又は蓋体に二重弁を又は多機能弁を設けて
、密閉又は圧力調整又は流量調整又は原基、方向調整を
行う事を特徴とする特のである。
請求項21にかかる容器は開口部を密閉する蓋体又は開
口部を密閉される身体等の開口部の密閉体の身体又は蓋
体の先端部分をコ字型、〉字1等に形状化する。上記の
容器の身体又は蓋体が形状にて一体化された形状部の下
部の薄片が使用時に於てパツキン又は弁に変化し得る構
造を持ち密閉又は圧力調整又は流量調整又は流量、方向
調整の働きを行えるものである。要するに容器と蓋との
係合部に薄片の弁体を設け圧力調整又は流量調整又は原
基、方向調整を行うものである 請求項23にかかる容器は中空層又は多重層及び単層を
設ける事により保温、遠赤外線を発する機構、焦げない
機構を有し、その容器に特許請求の範囲第4.5.6.
7.8.9.10.11,12.13、14.15.1
6.17.18.19.20.21.221項の特徴を
合わせ持つ事ができる容器 (実施例) 以下1本発明の詳細な説明する。
口部を密閉される身体等の開口部の密閉体の身体又は蓋
体の先端部分をコ字型、〉字1等に形状化する。上記の
容器の身体又は蓋体が形状にて一体化された形状部の下
部の薄片が使用時に於てパツキン又は弁に変化し得る構
造を持ち密閉又は圧力調整又は流量調整又は流量、方向
調整の働きを行えるものである。要するに容器と蓋との
係合部に薄片の弁体を設け圧力調整又は流量調整又は原
基、方向調整を行うものである 請求項23にかかる容器は中空層又は多重層及び単層を
設ける事により保温、遠赤外線を発する機構、焦げない
機構を有し、その容器に特許請求の範囲第4.5.6.
7.8.9.10.11,12.13、14.15.1
6.17.18.19.20.21.221項の特徴を
合わせ持つ事ができる容器 (実施例) 以下1本発明の詳細な説明する。
第1図は特許請求項第1.2,3.4.11、の発明の
複合機構を有する容器で、容器の身体(1)、蓋体(2
)が真空状態になる又は中空層を又は二重層となる構造
を持ち、保温、焦げない機能。
複合機構を有する容器で、容器の身体(1)、蓋体(2
)が真空状態になる又は中空層を又は二重層となる構造
を持ち、保温、焦げない機能。
遠赤外線が発生する要素を備える。その身体(1)と蓋
体(2)の係合部分にパツキン(3)を装着して密閉を
行いより効串良く保温を行う。次に蓋体(2)に通気孔
(5)並びに穴(6)を設けて弁体(4)を穴に装着し
て通気孔(5)を弁体(4)にて密閉、圧力調整、流量
調整、流量、方向調整を行う1次に通気孔(5)の周囲
に郭壁(7)を設けて加熱時に於てふきこぼれを生じて
も郭壁(7)にて流出を止める。従って流出を止める事
が出来るのでレンジの庫内が汚れなく清潔に料理が出来
るものである。又郭壁(7)を取っ手として利用するこ
ともできる便利な容器である。
体(2)の係合部分にパツキン(3)を装着して密閉を
行いより効串良く保温を行う。次に蓋体(2)に通気孔
(5)並びに穴(6)を設けて弁体(4)を穴に装着し
て通気孔(5)を弁体(4)にて密閉、圧力調整、流量
調整、流量、方向調整を行う1次に通気孔(5)の周囲
に郭壁(7)を設けて加熱時に於てふきこぼれを生じて
も郭壁(7)にて流出を止める。従って流出を止める事
が出来るのでレンジの庫内が汚れなく清潔に料理が出来
るものである。又郭壁(7)を取っ手として利用するこ
ともできる便利な容器である。
第2図は特許請求項j11.2.3.4.11、の発明
の複合機構を有する容器で、第1図の作動状態を示す所
の容器の図である。
の複合機構を有する容器で、第1図の作動状態を示す所
の容器の図である。
第5図aは特許請求項第5の発明で蓋体(12)に穴を
設け調圧弁(14)及び逆止弁(15)を共に備えた弁
体を装着する。弁体の一部に調節穴(13)を設ける。
設け調圧弁(14)及び逆止弁(15)を共に備えた弁
体を装着する。弁体の一部に調節穴(13)を設ける。
次に蓋体(12)に通気孔(16) (17)を複数
に設けて、上記弁体にて通気孔(16) (17)よ
り圧力調整、流量調整、流量、方向調整、密閉ができる
蓋体(12)である。
に設けて、上記弁体にて通気孔(16) (17)よ
り圧力調整、流量調整、流量、方向調整、密閉ができる
蓋体(12)である。
115図すは特許請求項第5の発−明で蓋体(12)に
穴(6)を設け調圧弁(14)及び逆止弁(15)を共
に備えた弁体を装着する。弁体の一部に調節穴(13)
を設ける。次に蓋体(12)に通気孔(16) (1
7)を複数に設けて、上記弁体にて通気孔(16)
(17)を閉止させた後、レンジにて加熱をかけて圧力
が大になった時逆止弁(15)に設けた調節穴(13)
と調節穴(13)の上に位置する通気孔(16)を通し
て排圧されて、更に上部調圧弁(14)にて圧力調整、
流量調整、流量方向調整を行っている。この時逆止弁(
15)の先端は圧力により通気孔(17)の部分を密閉
し流圧するのを防いているところの作動を行っている所
の蓋体(12)である。
穴(6)を設け調圧弁(14)及び逆止弁(15)を共
に備えた弁体を装着する。弁体の一部に調節穴(13)
を設ける。次に蓋体(12)に通気孔(16) (1
7)を複数に設けて、上記弁体にて通気孔(16)
(17)を閉止させた後、レンジにて加熱をかけて圧力
が大になった時逆止弁(15)に設けた調節穴(13)
と調節穴(13)の上に位置する通気孔(16)を通し
て排圧されて、更に上部調圧弁(14)にて圧力調整、
流量調整、流量方向調整を行っている。この時逆止弁(
15)の先端は圧力により通気孔(17)の部分を密閉
し流圧するのを防いているところの作動を行っている所
の蓋体(12)である。
第5図Cは特許請求項第5の発明で蓋体(12)に穴(
6)を設け調圧弁(14)及び逆止弁(15)を共に備
えた弁体を装着する。弁体の一部に調節穴(13)を設
ける。次に蓋体(12)に通気孔(16)(17)を複
数に設けて、上記弁体にて通気孔(16)(17)を閉
止させた後、レンジにて加熱をかけて圧力が大になった
時逆止弁(15)に設けた調節穴(13)と調節穴(1
3)の上に位置する通気孔(16)を通して排圧、流動
され上部調圧弁(14)を持ち上げ排圧、流動される。
6)を設け調圧弁(14)及び逆止弁(15)を共に備
えた弁体を装着する。弁体の一部に調節穴(13)を設
ける。次に蓋体(12)に通気孔(16)(17)を複
数に設けて、上記弁体にて通気孔(16)(17)を閉
止させた後、レンジにて加熱をかけて圧力が大になった
時逆止弁(15)に設けた調節穴(13)と調節穴(1
3)の上に位置する通気孔(16)を通して排圧、流動
され上部調圧弁(14)を持ち上げ排圧、流動される。
従ってこの際に意物等の流動性物が流出する時もある。
更に加熱後、蓋体上部の流出物は通気孔(17)を通り
逆止弁を押し下げ本体中に逆流して納まる作用のところ
の蓋体(12)である。
逆止弁を押し下げ本体中に逆流して納まる作用のところ
の蓋体(12)である。
第6図aは特許請求項第6の発明の蓋体(12)の形状
の説明で身体の円形状の耳受台面部分に置き止まる様に
円形の形状を有した蓋本体(62)に外周が四角の形状
体(63a)を有した部分を連結させる為に円筒体(6
6)を加付設置一体形状化した蓋体(12)である。
の説明で身体の円形状の耳受台面部分に置き止まる様に
円形の形状を有した蓋本体(62)に外周が四角の形状
体(63a)を有した部分を連結させる為に円筒体(6
6)を加付設置一体形状化した蓋体(12)である。
円筒体(66)の連結部分は身体耳受台面が係合する所
となる6 この保合なる部分は円筒体(66)の様な設
置部分を有する事でなりたっている。
となる6 この保合なる部分は円筒体(66)の様な設
置部分を有する事でなりたっている。
第6@bは特許請求項1!6の発明の身体(11)の形
状の説明で身体(11)の開口部が四角の形状(63b
)を成し、第4図aの蓋体(12)の下部の部分の外周
の四角の形状体(63a)を有した蓋体の所を合わせら
れて係合8来る様に形成する。
状の説明で身体(11)の開口部が四角の形状(63b
)を成し、第4図aの蓋体(12)の下部の部分の外周
の四角の形状体(63a)を有した蓋体の所を合わせら
れて係合8来る様に形成する。
又四角の形状(63b)の延長状の外周面の耳受台面(
65)の形状は第4図aの蓋体(12)の上部円形の形
状を有した蓋本体(62)が受合させる様な形状の円形
と成した物である。
65)の形状は第4図aの蓋体(12)の上部円形の形
状を有した蓋本体(62)が受合させる様な形状の円形
と成した物である。
第6図Cは特許請求項第6の発明及び特許請求項第8の
発明で第6図aの蓋体(12)を第6図すの身体(11
)に挿入させてから第6図aの蓋体(12)を回して掛
合して脱離を防いた所の全体図である。
発明で第6図aの蓋体(12)を第6図すの身体(11
)に挿入させてから第6図aの蓋体(12)を回して掛
合して脱離を防いた所の全体図である。
この様な形状体を掛合方法の施法を用いれば容易に係合
、施行出来、且つ製造方法も簡単でコストを安くなりま
す。要するに従来の掛合方法は陶器等に於て欠番九 引
っかけ等に依るものであるから。
、施行出来、且つ製造方法も簡単でコストを安くなりま
す。要するに従来の掛合方法は陶器等に於て欠番九 引
っかけ等に依るものであるから。
製造方法が2工程製造による為に余分の手間のかかりお
のずとコスト高となった。しかるに第6項の方法を行え
ば従来の欠点を解除する事が出来る。
のずとコスト高となった。しかるに第6項の方法を行え
ば従来の欠点を解除する事が出来る。
又蓋体(12)の四角の形状体(63a)を有した蓋体
の部分を身体の四角の形状(63b)の部分に合わせて
挿入させる。次に遊休(12)の四角の形状体(63a
)の蓋体の部分が身体(11)の開口口の四角の形状(
63b)を成した所がら平面突起部と成している耳受台
面(65)より下部にセットした後に蓋体(12)を回
して蓋体(12)の四角の形状体(63a)の先端が身
体の四角の形状(63b)の−遍に掛合出来る所に設定
して係合する。前記作動により蓋の脱離が無くする。そ
の時身体(11)と蓋体(12)の掛合部分に密閉出来
ない部分が出来る為レンジで加熱を行った時この通気孔
の部分にて圧力を逃がす事が出来るので圧力が加わる要
素が生じても爆発することなく安全性を保つ事ができる
。しかしこの際密閉する条件が生まれた時は身体(11
)と蓋体(12)の合わせ部分にパツキン(3)を装着
して密閉を計る。二二掲げる第6図Cは上部下部の二段
形状の蓋体に沿うようパンキンをコ字状に装着して身体
の突起部類の上下に馴染む様にする。
の部分を身体の四角の形状(63b)の部分に合わせて
挿入させる。次に遊休(12)の四角の形状体(63a
)の蓋体の部分が身体(11)の開口口の四角の形状(
63b)を成した所がら平面突起部と成している耳受台
面(65)より下部にセットした後に蓋体(12)を回
して蓋体(12)の四角の形状体(63a)の先端が身
体の四角の形状(63b)の−遍に掛合出来る所に設定
して係合する。前記作動により蓋の脱離が無くする。そ
の時身体(11)と蓋体(12)の掛合部分に密閉出来
ない部分が出来る為レンジで加熱を行った時この通気孔
の部分にて圧力を逃がす事が出来るので圧力が加わる要
素が生じても爆発することなく安全性を保つ事ができる
。しかしこの際密閉する条件が生まれた時は身体(11
)と蓋体(12)の合わせ部分にパツキン(3)を装着
して密閉を計る。二二掲げる第6図Cは上部下部の二段
形状の蓋体に沿うようパンキンをコ字状に装着して身体
の突起部類の上下に馴染む様にする。
更に蓋体(12)の中央に通気孔(5)を設けその通気
孔を弁体(4)設置して加熱を行う。加熱の際は身体(
11)と遊休(12)の合わせ下部面のパツキンが圧力
で押上られて身体(11)突起耳受台面(65)下部に
密着して通気部を閉鎖する従って中央の弁体(4)にて
圧力調整、流量調整を行わせる。加熱後は容器内が真空
状態になって行くのでその時身体(11)突起耳受台面
(65)上部にパツキン(3)を有した蓋体が密着して
閉鎖を行う。その時パツキン(3)を有することにより
力の配分を行い又密閉を行う事ができる。
孔を弁体(4)設置して加熱を行う。加熱の際は身体(
11)と遊休(12)の合わせ下部面のパツキンが圧力
で押上られて身体(11)突起耳受台面(65)下部に
密着して通気部を閉鎖する従って中央の弁体(4)にて
圧力調整、流量調整を行わせる。加熱後は容器内が真空
状態になって行くのでその時身体(11)突起耳受台面
(65)上部にパツキン(3)を有した蓋体が密着して
閉鎖を行う。その時パツキン(3)を有することにより
力の配分を行い又密閉を行う事ができる。
パツキンの設置方法も加熱時もしくは保存等の仕様、目
的に応じて異なってくる。保存だけの時は蓋体の上部の
部分のみにパツキンを装着するだけでよい。加熱時の圧
力減少流出封じに於ては蓋体の下部形状の下のみで良い
。又圧力調整の時は蓋体の下部形状部の係合部のみでよ
い。この様にパツキンの装着部分は蓋体の上部又は下部
又は身体の上部又は下部等の部分のみに単独に又部分部
分の両方に又は複数に又はコ字型等に形状化して取り付
ける事ができる。
的に応じて異なってくる。保存だけの時は蓋体の上部の
部分のみにパツキンを装着するだけでよい。加熱時の圧
力減少流出封じに於ては蓋体の下部形状の下のみで良い
。又圧力調整の時は蓋体の下部形状部の係合部のみでよ
い。この様にパツキンの装着部分は蓋体の上部又は下部
又は身体の上部又は下部等の部分のみに単独に又部分部
分の両方に又は複数に又はコ字型等に形状化して取り付
ける事ができる。
I!7図aは特許請求項17の発明で第6図Cは特許請
求項第6の発明の第6図aの蓋体(12)をj16図す
の身体(11)に挿入させてから第6図aの蓋体(12
)を回して掛合して脱離を防いた所の部分図に更に盛り
上がり(73)を設けて密着を成した所である。
求項第6の発明の第6図aの蓋体(12)をj16図す
の身体(11)に挿入させてから第6図aの蓋体(12
)を回して掛合して脱離を防いた所の部分図に更に盛り
上がり(73)を設けて密着を成した所である。
蓋体(12)の四角の形状体(63a)部分を身体(1
1)の四角の形状(63b)の部分に合わせて挿入させ
蓋体(12)の四角の形状体(63a)の部分が身体(
11)の四角の形状(63b)よりつづく突起部の耳受
台面(65)より下部にセットした時に蓋体(12)を
回して蓋体(12)の四角の形状体(63a)の先端が
身体(11)の四角の形状(65)の耳の部分の一遍に
係合して蓋(12)の脱離が無くなる様にセットする。
1)の四角の形状(63b)の部分に合わせて挿入させ
蓋体(12)の四角の形状体(63a)の部分が身体(
11)の四角の形状(63b)よりつづく突起部の耳受
台面(65)より下部にセットした時に蓋体(12)を
回して蓋体(12)の四角の形状体(63a)の先端が
身体(11)の四角の形状(65)の耳の部分の一遍に
係合して蓋(12)の脱離が無くなる様にセットする。
その部分に螺状、盛り上がり、斜面(73)を装着して
より良く密着及びストッパーの作用を行ったものである
。何故ならば身体(11)の突g部の耳受台面(65)
に蓋体(12)を着合させる時、その蓋体(12)は円
形の形状(62)を有した蓋体本体の上部と四角の形状
体(63a)を有した蓋体の下部と二段から成立ち上記
円形の形状(62)の上部と四角の形状体(63a)の
下部との部分を連結するには円柱体(64)にて連結し
、一体化した形状を有する蓋体(12)と成す6 この
時連結部の円柱体(64)の高さ長さの設定は、係合さ
れる身体(11)の突起部の耳受台部(65)の厚みに
支配される。依ってこの傾わしさを解除するために、蓋
体の上部(71)又は下部(72)の掛合部分に螺状、
盛り上がり、斜面を(73)設ける事により円柱体の連
結部分(64)の余剰部分の補填を行って密度の高い係
合を行う又はストッパーの働きをもなす、又この螺状又
は盛り上がり又は斜面等は身体(11)又は装着された
パツキン(3)に装置、施行して。
より良く密着及びストッパーの作用を行ったものである
。何故ならば身体(11)の突g部の耳受台面(65)
に蓋体(12)を着合させる時、その蓋体(12)は円
形の形状(62)を有した蓋体本体の上部と四角の形状
体(63a)を有した蓋体の下部と二段から成立ち上記
円形の形状(62)の上部と四角の形状体(63a)の
下部との部分を連結するには円柱体(64)にて連結し
、一体化した形状を有する蓋体(12)と成す6 この
時連結部の円柱体(64)の高さ長さの設定は、係合さ
れる身体(11)の突起部の耳受台部(65)の厚みに
支配される。依ってこの傾わしさを解除するために、蓋
体の上部(71)又は下部(72)の掛合部分に螺状、
盛り上がり、斜面を(73)設ける事により円柱体の連
結部分(64)の余剰部分の補填を行って密度の高い係
合を行う又はストッパーの働きをもなす、又この螺状又
は盛り上がり又は斜面等は身体(11)又は装着された
パツキン(3)に装置、施行して。
代用として行うことも出来る即ち容器の形状、用途、デ
ザイン、目的に依って身体(11)、蓋体(12)、パ
ツキン(3)と各々の同所により、螺状ね盛り上がり、
斜面(73)を装着する事がある。
ザイン、目的に依って身体(11)、蓋体(12)、パ
ツキン(3)と各々の同所により、螺状ね盛り上がり、
斜面(73)を装着する事がある。
j1711bは特許請求項1117(r)発明でIl!
7r14aノ葦体(12)を第6図すの身体(11)に
挿入させてから第7図aの蓋体(12)を回して掛合し
て脱離を防いた所の容器である。
7r14aノ葦体(12)を第6図すの身体(11)に
挿入させてから第7図aの蓋体(12)を回して掛合し
て脱離を防いた所の容器である。
第9図a、 b、 b’t c、 ci* fは
、特許請求項第9の発明の容器で、特許請求項8にかか
る容器パツキンの部分にひだ1輪、スリット、溝、重ね
合わせ、通気孔等の部を設ける事により請求項8の特徴
の構造に付加価値を持たせて各々の機能の長点をより効
果に圧力調整又は流量調整又は原基、方向調整又は安全
を行える特徴とするものである。
、特許請求項第9の発明の容器で、特許請求項8にかか
る容器パツキンの部分にひだ1輪、スリット、溝、重ね
合わせ、通気孔等の部を設ける事により請求項8の特徴
の構造に付加価値を持たせて各々の機能の長点をより効
果に圧力調整又は流量調整又は原基、方向調整又は安全
を行える特徴とするものである。
第9図aは、特許請求項第9の発明の容器で、特許請求
項8にかかる容器パツキンの部分に大きめなひだ(91
)を持たせてる。加熱を行い圧力が大になってひだの部
分に圧力が集まフた時蓋体と身体の掛合部分の上部に上
がり圧力の分散を行う容器 第9図すは、特許請求項Wi9の発明の容器で、特許請
求項8にかかる容器パツキンの部分に通気孔を有したス
リット(92)を持たせてる。加熱を行い圧力が大にな
った時通気孔、スリット部分より圧力が放出して圧力調
整を行う事ができる容器19図b′は、特許請求項第9
の発明の容器で、特許請求項8にかかる容器パツキンの
部分に通気孔を有したスリット(92)を持たせてる。
項8にかかる容器パツキンの部分に大きめなひだ(91
)を持たせてる。加熱を行い圧力が大になってひだの部
分に圧力が集まフた時蓋体と身体の掛合部分の上部に上
がり圧力の分散を行う容器 第9図すは、特許請求項Wi9の発明の容器で、特許請
求項8にかかる容器パツキンの部分に通気孔を有したス
リット(92)を持たせてる。加熱を行い圧力が大にな
った時通気孔、スリット部分より圧力が放出して圧力調
整を行う事ができる容器19図b′は、特許請求項第9
の発明の容器で、特許請求項8にかかる容器パツキンの
部分に通気孔を有したスリット(92)を持たせてる。
加熱を行い圧力が大になった時運気孔、スリット部分よ
り圧力が放出して圧力調整を行う事ができる容器 jlQ図Cは、特許請求項第9の発明の容器で、特許請
求項8にかかる容器パツキンの部分に溝(93)を持た
せてる。加熱を行い圧力が大になって溝の部分に圧力が
集まった時圧力の原基を行う容量 第9図dは、特許請求項第9の発明の容器で、特許請求
項8にかかる容器パツキンの部分に重ね合わせ(94)
を持たせてる。加熱を行い圧力が大になって重ね合わせ
の部分に圧力が集まった時蓋体と身体の掛合部分の上部
に上がり圧力の分散を行う容器 第9図fは、特許請求項第9の発明の容器で、特許請求
項8にかかる容器パツキンの部分に通気孔(96)を持
たせてる。加熱を行い圧力が大になった時通気孔部分よ
り圧力が放出して圧力調整を行う事ができる容器 第9図g9g’は特許請求項第9の発明で圧力調整又は
流量調整又は密閉を行う事が出来る弁体を備えている、
更にその弁体の一部に溝(93)をいれ流感を行えば圧
力を安全に行い且つ密閉も行う事ができる容器とその作
動を行っている所である。
り圧力が放出して圧力調整を行う事ができる容器 jlQ図Cは、特許請求項第9の発明の容器で、特許請
求項8にかかる容器パツキンの部分に溝(93)を持た
せてる。加熱を行い圧力が大になって溝の部分に圧力が
集まった時圧力の原基を行う容量 第9図dは、特許請求項第9の発明の容器で、特許請求
項8にかかる容器パツキンの部分に重ね合わせ(94)
を持たせてる。加熱を行い圧力が大になって重ね合わせ
の部分に圧力が集まった時蓋体と身体の掛合部分の上部
に上がり圧力の分散を行う容器 第9図fは、特許請求項第9の発明の容器で、特許請求
項8にかかる容器パツキンの部分に通気孔(96)を持
たせてる。加熱を行い圧力が大になった時通気孔部分よ
り圧力が放出して圧力調整を行う事ができる容器 第9図g9g’は特許請求項第9の発明で圧力調整又は
流量調整又は密閉を行う事が出来る弁体を備えている、
更にその弁体の一部に溝(93)をいれ流感を行えば圧
力を安全に行い且つ密閉も行う事ができる容器とその作
動を行っている所である。
第9図り、h’は特許請求項第9の発明で圧力調整又は
流量11!!又は密閉を行う事が出来る弁体を備えてい
る 、更にその弁体の一部に溝(93)をいれ流感を行
えば圧力を安全に行い且つ密閉も突起部(98)に依っ
て確実に行う事ができる容器と其の作動場面である。
流量11!!又は密閉を行う事が出来る弁体を備えてい
る 、更にその弁体の一部に溝(93)をいれ流感を行
えば圧力を安全に行い且つ密閉も突起部(98)に依っ
て確実に行う事ができる容器と其の作動場面である。
第9図iは特許請求項第9の発明で圧力調整又は流量1
111又は方向調整又は密閉を行う事が出来る弁体を備
えている、更にその弁体の一部に溝、突起部(97)を
いれ流感を行えば圧力を安全に行い且つ密閉も行う事が
できる作動を行っている所である。
111又は方向調整又は密閉を行う事が出来る弁体を備
えている、更にその弁体の一部に溝、突起部(97)を
いれ流感を行えば圧力を安全に行い且つ密閉も行う事が
できる作動を行っている所である。
第9図jは特許請求項ts9の発明で圧力調整又は流量
調整又は密閉を行う事が出来る弁体を備えている、更に
その弁体の一部に溝、突起部(97)をいれ流感を行え
ば圧力を安全に行い且つ密閉がなしている所の容器であ
る。
調整又は密閉を行う事が出来る弁体を備えている、更に
その弁体の一部に溝、突起部(97)をいれ流感を行え
ば圧力を安全に行い且つ密閉がなしている所の容器であ
る。
第10図a、は、特許請求項第10の発明で、蓋体(2
)の部分に引っかけ部を階段式に縦に複数に設けて、そ
の一部を身体(1)の内周部の取り付は部にひっかけて
定着する。そののち加熱を行う時は、第二以降の引っか
け部(102)に引っかける事に依り圧力調整を行って
安全に加熱を行っている容器である。又加熱後は第−引
っかけ部(101)に戻し密閉を行って保存を確実にす
る。
)の部分に引っかけ部を階段式に縦に複数に設けて、そ
の一部を身体(1)の内周部の取り付は部にひっかけて
定着する。そののち加熱を行う時は、第二以降の引っか
け部(102)に引っかける事に依り圧力調整を行って
安全に加熱を行っている容器である。又加熱後は第−引
っかけ部(101)に戻し密閉を行って保存を確実にす
る。
身、蓋等にパツキン又は弁を装着すれば加熱後第一フッ
クにセットを直して気密にする事が出来る特徴を持たせ
るものである。
クにセットを直して気密にする事が出来る特徴を持たせ
るものである。
又溝を有ゆる事により加熱の時仮に間違えて第−引っか
け部(101)に引っかけて設定し加熱を行っても浮上
して爆発、1!i離を防ぐ事が出来るものである。
け部(101)に引っかけて設定し加熱を行っても浮上
して爆発、1!i離を防ぐ事が出来るものである。
第10図す、は、特許請求項第10の発明で、蓋体(2
)の部分に引っかけ部を階段式に縦に複数に設けて、そ
の一部を身体の内周部の取り付は部にひっかけて定着す
る。第二以降の引っかけ部(102)に引っかけて加熱
を行っている所の容器。
)の部分に引っかけ部を階段式に縦に複数に設けて、そ
の一部を身体の内周部の取り付は部にひっかけて定着す
る。第二以降の引っかけ部(102)に引っかけて加熱
を行っている所の容器。
第10図c、 dは、引っけ部が身体の外周部に設け
である容器とその作動図である。 又は身、蓋にスト
ッパー、引っかけ部を複数に設けてなる容器の一部に通
気孔(103)を設けて、正常に係合させてレンジで加
熱を行った時、圧力の大小により第一フック部から第二
、第三フック部へ段階適にフック部が移り爆発を防ぎ安
全を保つ事が出来る。
である容器とその作動図である。 又は身、蓋にスト
ッパー、引っかけ部を複数に設けてなる容器の一部に通
気孔(103)を設けて、正常に係合させてレンジで加
熱を行った時、圧力の大小により第一フック部から第二
、第三フック部へ段階適にフック部が移り爆発を防ぎ安
全を保つ事が出来る。
111図は特許請求項第4.12、の発明の複合機構を
有する容器で、容器の蓋体部分(12)に通気孔(5)
を有し圧力調整を行いその通気孔(5)の周囲に郭壁(
111)を設けて流動物の流出を郭壁(111)にて防
ぐ。更に補助室(112)が郭壁(111)の外周を囲
む様に設けてより効果適に圧力調整を行った容器である
。
有する容器で、容器の蓋体部分(12)に通気孔(5)
を有し圧力調整を行いその通気孔(5)の周囲に郭壁(
111)を設けて流動物の流出を郭壁(111)にて防
ぐ。更に補助室(112)が郭壁(111)の外周を囲
む様に設けてより効果適に圧力調整を行った容器である
。
!12図は特許請求項第1.2.3.4,11.12、
の発明の複合機構を有する容器で、容器の本体(1)、
蓋体(2)が真空状態になる中空部分を有してなる構造
を持ち保温を保持する多重層−の本体(1)と多重層の
蓋(2)。次に本体(1)と蓋体(2)の係合部分にパ
ツキン(3)を装着して密閉を行いより効率良く保温を
行う。次に容器の蓋体(2)に通気孔(5)を有し圧力
調整を行いその通気孔(5)の周囲に郭壁(111)を
設けて流動物の流出を郭壁(111)にて防ぐ更に補助
室(112’)を郭壁(111)内に設けてより効果適
に圧力調整を行う、又蓋体(2)の通気孔(5)に弁体
(4)を設けて圧力調節を行った容器である。更に補助
室(112)に通気孔(6)を設けて二重の圧力調整を
行ったものである。
の発明の複合機構を有する容器で、容器の本体(1)、
蓋体(2)が真空状態になる中空部分を有してなる構造
を持ち保温を保持する多重層−の本体(1)と多重層の
蓋(2)。次に本体(1)と蓋体(2)の係合部分にパ
ツキン(3)を装着して密閉を行いより効率良く保温を
行う。次に容器の蓋体(2)に通気孔(5)を有し圧力
調整を行いその通気孔(5)の周囲に郭壁(111)を
設けて流動物の流出を郭壁(111)にて防ぐ更に補助
室(112’)を郭壁(111)内に設けてより効果適
に圧力調整を行う、又蓋体(2)の通気孔(5)に弁体
(4)を設けて圧力調節を行った容器である。更に補助
室(112)に通気孔(6)を設けて二重の圧力調整を
行ったものである。
上記補助室(11’2)の通気口(6)に弁を郭壁(1
11)側にパツキンを設けても同じ機能を有する事がで
きる。
11)側にパツキンを設けても同じ機能を有する事がで
きる。
第13図a、b、は特許請求項第13の発明で容器の蓋
体(12)の一部に通気孔(5)を設けてその通気孔(
5)にシートを点材け(131)して弁体(4)となし
密閉又は圧力調整を行える容器である。
体(12)の一部に通気孔(5)を設けてその通気孔(
5)にシートを点材け(131)して弁体(4)となし
密閉又は圧力調整を行える容器である。
第13図C9は特許請求項第13の発明で容器の蓋体(
12)の一部に通気孔(5)を設けてその通気孔(5)
にシートを2弁有して観音開きに点材け(131)t、
て弁体(4)となし又はシートにスリット(132)を
入れて弁体(4)として点材を行い、密閉又は圧力調整
を行える容器である。更にその作動状態を示す所を同図
面内で点線で表して示した図である。又用途に応じて多
弁を多方開きを行うことがある。
12)の一部に通気孔(5)を設けてその通気孔(5)
にシートを2弁有して観音開きに点材け(131)t、
て弁体(4)となし又はシートにスリット(132)を
入れて弁体(4)として点材を行い、密閉又は圧力調整
を行える容器である。更にその作動状態を示す所を同図
面内で点線で表して示した図である。又用途に応じて多
弁を多方開きを行うことがある。
第13図C9は特許請求項第14の発明で容器の蓋体(
12)の一部にスリット(132)を設けて弁体となし
圧力調整を行える容器である。更にその作動状態を示す
所を同図面内で点線で表して示した図である。又用途に
応じてスリットにて多弁状態の重ね合わせてを設定し多
方開きに行うことがある。
12)の一部にスリット(132)を設けて弁体となし
圧力調整を行える容器である。更にその作動状態を示す
所を同図面内で点線で表して示した図である。又用途に
応じてスリットにて多弁状態の重ね合わせてを設定し多
方開きに行うことがある。
第14図a、b、cは特許請求項第14の発明で容器の
蓋体(12)の一部をC型に切り線(141)を入れる
事により一点を残しC型に切り放して弁体(4)を形成
した容器 !!15図a、 b、 c、 dは特許請求項第1
5の発明で蓋体(12)の一部をC型、■型に溝体(1
15)を形成して溝体(151)を力を加えて溝部分を
切り放して通気孔(5)及び弁体(4)を形成した容器 第13図C9は特許請求項1116の発明で蓋体(12
)の一部にシートを引っかけて止める事が出来る突起(
165)を設けシートを装着する。
蓋体(12)の一部をC型に切り線(141)を入れる
事により一点を残しC型に切り放して弁体(4)を形成
した容器 !!15図a、 b、 c、 dは特許請求項第1
5の発明で蓋体(12)の一部をC型、■型に溝体(1
15)を形成して溝体(151)を力を加えて溝部分を
切り放して通気孔(5)及び弁体(4)を形成した容器 第13図C9は特許請求項1116の発明で蓋体(12
)の一部にシートを引っかけて止める事が出来る突起(
165)を設けシートを装着する。
通気孔(5)の上にシートを引っかけて弁体(4)とな
し圧力調整を行える容器の蓋体 第16図す、は蓋体(12)の一部にシートを挿入し止
める事が出来る突起(163)を設け、シートを挿入し
て弁体(4)となし圧力調整を行える容器の蓋体 第13図C9は特許請求項第17の発明で中空層又は−
重、多重層を持った身体(1)と蓋体(2)により成る
容器の蓋体(2)に通気孔(5)をいれて原基を行い圧
力排出を安全に行う事ができるものである。更に郭壁を
設けた容器である。 又溝、ひだ1輪、重ね合わせ、
突起をいれ原基を行えば圧力の配分を安全に行い且つ密
閉も解除する事ができる。又蓋体(12)の上まで御飯
、煮汁等の吹きこぼれを生ずるものは通気孔(5)、溝
の大きさ、複数、形状で調節を行う様にして蓋体(12
)の上部迄流動した時は溝等の誘導で身体(11)へ逆
原基を行えるものである。
し圧力調整を行える容器の蓋体 第16図す、は蓋体(12)の一部にシートを挿入し止
める事が出来る突起(163)を設け、シートを挿入し
て弁体(4)となし圧力調整を行える容器の蓋体 第13図C9は特許請求項第17の発明で中空層又は−
重、多重層を持った身体(1)と蓋体(2)により成る
容器の蓋体(2)に通気孔(5)をいれて原基を行い圧
力排出を安全に行う事ができるものである。更に郭壁を
設けた容器である。 又溝、ひだ1輪、重ね合わせ、
突起をいれ原基を行えば圧力の配分を安全に行い且つ密
閉も解除する事ができる。又蓋体(12)の上まで御飯
、煮汁等の吹きこぼれを生ずるものは通気孔(5)、溝
の大きさ、複数、形状で調節を行う様にして蓋体(12
)の上部迄流動した時は溝等の誘導で身体(11)へ逆
原基を行えるものである。
第18図aは特許請求項第18の発明で身体の開口部に
蓋体を係合させその部分にコ字又は 〈 、〉 等の形
状をなしたパツキン(192)を有する事によりパツキ
ン(192)が弁(4)の作用をなし圧力調整又は流量
調整又は方向調整又は密閉を行う事を特徴とするもので
ある。又密閉も行う事ができる所の身体(11)と蓋体
(12)を個々別々図した容器である。。又二字又は
〈 。
蓋体を係合させその部分にコ字又は 〈 、〉 等の形
状をなしたパツキン(192)を有する事によりパツキ
ン(192)が弁(4)の作用をなし圧力調整又は流量
調整又は方向調整又は密閉を行う事を特徴とするもので
ある。又密閉も行う事ができる所の身体(11)と蓋体
(12)を個々別々図した容器である。。又二字又は
〈 。
〉 等の形状をなしたパツキン(192)は身体(11
)の方に設定する事もできる。
)の方に設定する事もできる。
第18図すは特許請求項第18の発明で身体の開口部に
蓋体を係合させその部分に二字又は く 、〉 等の形
状をなしたパツキン(192)を有する事によりパツキ
ン(192)が弁(4)の作用をなし圧力調整又は流量
調整又は方向調整又は密閉を行った後の密閉を行った所
の容器である。
蓋体を係合させその部分に二字又は く 、〉 等の形
状をなしたパツキン(192)を有する事によりパツキ
ン(192)が弁(4)の作用をなし圧力調整又は流量
調整又は方向調整又は密閉を行った後の密閉を行った所
の容器である。
第18図Cは特許請求項jl18の発明で身体の開口部
に蓋体を係合させその外周部分に密着する様に二字又は
〈 、 〉、等の形状をなしたパツキン(19)に通
気孔(211)を有する事によりパツキン(19)が弁
(4)の作用をなし圧力調整又は流量調整又は方向調整
又は密閉を行う事を特徴とするものの容器である。 又
二字又は く 、〉 等の形状をなしたパツキン(19
2)は身体(11)の方に設定する事もできる。
に蓋体を係合させその外周部分に密着する様に二字又は
〈 、 〉、等の形状をなしたパツキン(19)に通
気孔(211)を有する事によりパツキン(19)が弁
(4)の作用をなし圧力調整又は流量調整又は方向調整
又は密閉を行う事を特徴とするものの容器である。 又
二字又は く 、〉 等の形状をなしたパツキン(19
2)は身体(11)の方に設定する事もできる。
第21図aは特許請求項第21の発明で容器の開口部を
密閉する蓋体(12)の先@部分を二字型、〉字、7字
等に形状化して身体(11)に係合を行う。蓋体(12
)の形状化に依って蓋体(12)とパツキン(3)と弁
体(4)の複合機能を共に備えて、一体化と成す様に成
形する為、蓋体(12)の形状部の下部(192)の部
分が使用、加熱、加圧時に於て弁体(4)に変化し得る
構造を持ち圧力調整又は流量調整又は流量、方向調整の
働きを行える特徴を有する事が出来るものである。
密閉する蓋体(12)の先@部分を二字型、〉字、7字
等に形状化して身体(11)に係合を行う。蓋体(12
)の形状化に依って蓋体(12)とパツキン(3)と弁
体(4)の複合機能を共に備えて、一体化と成す様に成
形する為、蓋体(12)の形状部の下部(192)の部
分が使用、加熱、加圧時に於て弁体(4)に変化し得る
構造を持ち圧力調整又は流量調整又は流量、方向調整の
働きを行える特徴を有する事が出来るものである。
要するに容器と蓋体(12)との係合部に薄片の弁体(
4)を設け圧力調整又は流量調整を行うものである。又
加熱後は蓋体(12)の形状部の下部(192)の部分
がパツキンになり密閉を行う事も出来るものである。蓋
体、身体と個々別々に図したものである。
4)を設け圧力調整又は流量調整を行うものである。又
加熱後は蓋体(12)の形状部の下部(192)の部分
がパツキンになり密閉を行う事も出来るものである。蓋
体、身体と個々別々に図したものである。
第21図す、は特許請求項!!21の発明で容器容器と
蓋体(12)との係合部に薄片の弁体(4)を設け圧力
調整又は流量調整を行うものである。又加熱後は蓋体(
12)の形状部の下部(192)の部分がパツキンにな
り密閉を行った容器である。
蓋体(12)との係合部に薄片の弁体(4)を設け圧力
調整又は流量調整を行うものである。又加熱後は蓋体(
12)の形状部の下部(192)の部分がパツキンにな
り密閉を行った容器である。
第21図C9は特許請求項第21の発明で容器の開口部
を密閉する蓋体(12)の先端部分を二字型、〉字、等
に形状して口字型の下部の部分に通気孔(211)を設
けた蓋体(12)を身体(11)の外周部の掛合部分に
係合を行う。蓋体(12)の形状化に依って蓋体(12
)とパツキン(3)と弁体(4)の複合機能を有する様
に一体化に成形する事により、蓋の形状1部の下部(2
51)がパツキン(3)及び定着体となり加熱、使用時
に於てバッキングを行い蓋の脱離を防ぎものである。又
加熱、加圧時に於てそのパツキン(3)に通気孔(5)
を設けてパツキン(3)が弁体(4)に変化し得る構造
を持ち圧力!l!!又は流量調整又は方向調整又は密閉
の働きを行える特徴を有する事が出来るものである。要
するに容器と蓋体(12)との係合部に薄片の弁体(4
)を設け圧力調整又は流量調整を行うものである。
又二字型。
を密閉する蓋体(12)の先端部分を二字型、〉字、等
に形状して口字型の下部の部分に通気孔(211)を設
けた蓋体(12)を身体(11)の外周部の掛合部分に
係合を行う。蓋体(12)の形状化に依って蓋体(12
)とパツキン(3)と弁体(4)の複合機能を有する様
に一体化に成形する事により、蓋の形状1部の下部(2
51)がパツキン(3)及び定着体となり加熱、使用時
に於てバッキングを行い蓋の脱離を防ぎものである。又
加熱、加圧時に於てそのパツキン(3)に通気孔(5)
を設けてパツキン(3)が弁体(4)に変化し得る構造
を持ち圧力!l!!又は流量調整又は方向調整又は密閉
の働きを行える特徴を有する事が出来るものである。要
するに容器と蓋体(12)との係合部に薄片の弁体(4
)を設け圧力調整又は流量調整を行うものである。
又二字型。
く字型の成形部分は身体に一体化形状しても成し得る。
プラスチック、ゴム等の材質を使用すれば容易に製造出
来る物である。
来る物である。
第1図は本発明の実施例1.2,3.4.11、の断面
図 第2図は本発明の実施例1.2.3.4.11、の断面
図 第5図のa、b、c、 は本発明の実施例5の断面図 I!6図のaは本発明の実施例6の平面図第6図のす、
c、は本発明の実施例6.8の断面第7図a、 bは
本発明の実施例7の断面図第9図のal bHb’g
Q* dt l gy g’。 hllyJは本発明の実施例9の断面図第10図のa、
b、 c、 dは本発明の実施例10の断面図 第11図は本発明の実施例4.12、の断面図1!12
図は本発明の実施例1.2.3.4.11゜12、の断
面図 I!13図a、c、dは本発明の実施例13の断面図 第13図すは本発明の実施例13の斜視図第14図のa
、b、は本発明の実施例14の斜視図 I!14図Cは本発明の実施例14の平面図第15図a
、 bは本発明の実施例15の断面図3115図c、
dは本発明の実施例15の新面図第16図のa、は
本発明の゛実施例16の断面図と平面図 1116図のす、は本発明の実施例16の断面図と斜視
図 第17図のは本発明の実施例17の断面図第18図a、
c、dは本発明の実施例18の断面図 第21図のatbtct は本発明の実施例21の断
面図 (主要部分の符号の説明) 1身体 2蓋体 3パツキン 4弁体 5通気孔 6穴 7郭壁 11身体 12蓋体 13調節穴 14調圧弁 15逆止弁 16通気孔 17通気孔 62円形の形状を有した蓋本体 63a四角の形状を有した身体の部分 63b四角の形状を有した身体の部分 66円筒体 65耳受台面 73盛り上がり部 101第1引っかけ部 102第2以降の引っかけ部 103通気孔 111郭壁 112補助室 115溝 131点付け 132スリツト 141切り線 151溝体 161シート 163挿入 164押え具 165引っかけ 191容器 192パツキン 211通気孔 4jP/6・のA 諌/615/3
図 第2図は本発明の実施例1.2.3.4.11、の断面
図 第5図のa、b、c、 は本発明の実施例5の断面図 I!6図のaは本発明の実施例6の平面図第6図のす、
c、は本発明の実施例6.8の断面第7図a、 bは
本発明の実施例7の断面図第9図のal bHb’g
Q* dt l gy g’。 hllyJは本発明の実施例9の断面図第10図のa、
b、 c、 dは本発明の実施例10の断面図 第11図は本発明の実施例4.12、の断面図1!12
図は本発明の実施例1.2.3.4.11゜12、の断
面図 I!13図a、c、dは本発明の実施例13の断面図 第13図すは本発明の実施例13の斜視図第14図のa
、b、は本発明の実施例14の斜視図 I!14図Cは本発明の実施例14の平面図第15図a
、 bは本発明の実施例15の断面図3115図c、
dは本発明の実施例15の新面図第16図のa、は
本発明の゛実施例16の断面図と平面図 1116図のす、は本発明の実施例16の断面図と斜視
図 第17図のは本発明の実施例17の断面図第18図a、
c、dは本発明の実施例18の断面図 第21図のatbtct は本発明の実施例21の断
面図 (主要部分の符号の説明) 1身体 2蓋体 3パツキン 4弁体 5通気孔 6穴 7郭壁 11身体 12蓋体 13調節穴 14調圧弁 15逆止弁 16通気孔 17通気孔 62円形の形状を有した蓋本体 63a四角の形状を有した身体の部分 63b四角の形状を有した身体の部分 66円筒体 65耳受台面 73盛り上がり部 101第1引っかけ部 102第2以降の引っかけ部 103通気孔 111郭壁 112補助室 115溝 131点付け 132スリツト 141切り線 151溝体 161シート 163挿入 164押え具 165引っかけ 191容器 192パツキン 211通気孔 4jP/6・のA 諌/615/3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中空層の容器又は多重層及び単層を有した容器に弁
を装着させ圧力調整又は流量調整又は方向調整又は密閉
及び中空層又は多重層による機能を有したことを特徴と
した容器 2、中空層の容器又は多重層及び単層を有した容器にパ
ッキンを装着させ圧力調整又は流量調整又は方向調整又
は密閉及び中空層又は多重層による機能を有したことを
特徴とした容器 3、特許請求の範囲第1項に特許請求の範囲第2項の機
能を有した事を特徴とした容器 4、容器に通気孔を有し通気孔の周囲又は部分に郭壁を
設けて流出を防ぐ容器 5、逆止弁及び調圧弁を装着させて圧力調整又は流量調
整又は方向調整又は密閉を行ったことを特徴とする容器 6、凹又は凸を単数又は複数に設けた蓋を開口部に凹又
は凸を単数又は複数に設けた容器に係合してなる容器 7、特許請求の範囲第6項の係合部分に螺状又は盛り上
がり又は斜面又はストッパー等を設けて係合し、容器に
蓋を密着させてなる容器 8、特許請求の範囲第6項に特許請求の範囲第7項の特
徴を有した容器の部分にパッキンを設けて気密を行うこ
とが出来る事を特徴とした容器 9、パッキン又は弁体にひだ又は輪又はスリット又は溝
又は重ね合わせ又は通気孔又は突起部又は凸、凹等を設
けて圧力調整又は流量調整又は方向調整又は密閉を行っ
たことを特徴とする容器 10、身体又は蓋体にストッパー又は引っかけ部を複数
に設け身体と蓋体の係合を行つて容器の圧力調整又は流
量調整又は方向調整又は密閉を行う機能を有した事を特
徴とした容器 11、弁を有した容器の部分に郭壁を設けて流出を防ぐ
容器 12、特許請求の範囲第4項又は第11項に補助室を設
けて圧力調整を行った容器 13、容器の部分に穴を設け穴を覆うシートを一部又は
全周を固定して弁体を形成してなる容器 14、容器又は袋又はパッキンの一部に切り線を入れて
弁体を形成してなる容器 15、容器の一部に溝体を形成し加力にて特許請求の範
囲第13項及び特許請求の範囲第14項の特徴を生じる
容器 16、容器の部分にシート又は物体を取り付ける事が出
来る部分を持って弁体と成す設定部を持つた容器 17、中空層の容器又は多重層及び単層を有した容器に
線又は溝又は通気孔又はひだ又は輪又は重ね合わせ等を
有して圧力調整又は流量調整又は方向調整又は密閉を行
なうことを特徴とする容器 18、密閉部が形成される部分にコ字形状又はく形状の
パッキンを設けてこのパッキンにて圧力調整又は流量調
整又は密閉を行える特徴を有した容器 19、密閉部が形成される部分にコ字形状又はく形状の
弁体を設けてこのにて圧力調整又は流量調整方向調整又
は密閉を行える特徴を有した容器 20、密閉部が形成される部分を多機能パッキン又は多
機能弁を設けて圧力調整又は流量調整又は方向調整又は
密閉が行える特徴を有した容器 21、容器の身体と蓋体との係合部又は容器の通気孔の
部分又は密閉部が形成される部分に薄片の弁体を設け圧
力調整又は流量調整又は方向調整又は密閉が行える特徴
を有した容器 22、多重層の容器又は多重層及び単層を有した容器に
特許請求の範囲第4、5、6、7、8、9、10、11
、12、13、14、15、16、17、18、19、
20、21、項の特徴を有した容器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2033116A JPH04201879A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | レンジ用容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2033116A JPH04201879A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | レンジ用容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201879A true JPH04201879A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=12377670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2033116A Pending JPH04201879A (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | レンジ用容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201879A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004005161A1 (en) * | 2002-07-05 | 2004-01-15 | Burall Limited | Microwavable food package having a venting valve |
| JP2009078102A (ja) * | 2007-09-27 | 2009-04-16 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 加熱調理用容器 |
| JP2009078103A (ja) * | 2007-09-27 | 2009-04-16 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 加熱調理用容器 |
| JP2012192081A (ja) * | 2011-03-17 | 2012-10-11 | Abeam Technology Kk | 電子レンジ調理用容器 |
| KR20160066506A (ko) * | 2014-12-02 | 2016-06-10 | 세브 에스.아. | 가변 체적 음식 캐니스터를 형성하는 가역 덮개 및 컨테이너 |
| JP2023115124A (ja) * | 2023-06-21 | 2023-08-18 | 株式会社大慶 | 鍋蓋 |
| RU2839798C1 (ru) * | 2024-04-19 | 2025-05-12 | Юниверсал Трим Сапплай Ко., Лтд. | Односторонний клапан и связанный комплект контейнера |
| JP7725784B1 (ja) * | 2024-04-19 | 2025-08-20 | 立兆股▲ふん▼有限公司 | 一方向バルブ及び関連する容器キット |
-
1990
- 1990-02-13 JP JP2033116A patent/JPH04201879A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004005161A1 (en) * | 2002-07-05 | 2004-01-15 | Burall Limited | Microwavable food package having a venting valve |
| JP2009078102A (ja) * | 2007-09-27 | 2009-04-16 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 加熱調理用容器 |
| JP2009078103A (ja) * | 2007-09-27 | 2009-04-16 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 加熱調理用容器 |
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| KR20160066506A (ko) * | 2014-12-02 | 2016-06-10 | 세브 에스.아. | 가변 체적 음식 캐니스터를 형성하는 가역 덮개 및 컨테이너 |
| JP2016107092A (ja) * | 2014-12-02 | 2016-06-20 | セブ ソシエテ アノニム | 可変容積食品キャニスタを形成する反転可能な蓋および容器 |
| JP2023115124A (ja) * | 2023-06-21 | 2023-08-18 | 株式会社大慶 | 鍋蓋 |
| RU2839798C1 (ru) * | 2024-04-19 | 2025-05-12 | Юниверсал Трим Сапплай Ко., Лтд. | Односторонний клапан и связанный комплект контейнера |
| JP7725784B1 (ja) * | 2024-04-19 | 2025-08-20 | 立兆股▲ふん▼有限公司 | 一方向バルブ及び関連する容器キット |
| US12466620B2 (en) | 2024-04-19 | 2025-11-11 | Universal Trim Supply Co., Ltd. | One-way valve and related container kit |
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