JPH04201944A - シート紙収集トレー - Google Patents

シート紙収集トレー

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JPH04201944A
JPH04201944A JP2329542A JP32954290A JPH04201944A JP H04201944 A JPH04201944 A JP H04201944A JP 2329542 A JP2329542 A JP 2329542A JP 32954290 A JP32954290 A JP 32954290A JP H04201944 A JPH04201944 A JP H04201944A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheet
sheet paper
collection tray
length
rib
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2329542A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Miyoshi
潤 三好
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyocera Mita Industrial Co Ltd
Original Assignee
Mita Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mita Industrial Co Ltd filed Critical Mita Industrial Co Ltd
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Publication of JPH04201944A publication Critical patent/JPH04201944A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、静電複写機或いは印刷機の如きシート紙を排
出する機械に適用されるシート紙収集トレーに関する。
〔従来技術〕
周知の如く、静電複写機或いは印刷機等においては、そ
の片端壁にシート紙排出口が形成されており、このシー
ト紙排出口に関連せしめてシート紙収集トレーが配設さ
れている。典型例においては、シート紙収集トレーは、
シート紙排出口の下方に位置せしめられる基端部から自
由端に向けて20乃至30度程度の角度をなして上方に
傾斜して延在する上面を有する板状主部と、この主部の
上面上を幅方向に間隔をおいて延びる複数個のリブとを
有する。複写画像或いは印刷画像等が生成されたシート
紙は上記シート紙排出口を通してシート紙収集トレー上
に排出される。シート紙収集トレーの主部の上面が自由
端に向けて上方に傾斜して延在している故に、シート紙
収集トレー上に排出された後にシート紙は反搬送方向に
基端側に移動し、かくしてシート紙の排出方向後端がシ
ート紙収集トレーの基端に揃えられて、シート紙収集ト
レー上に排出シート紙が積層状態で収集される。主部の
上面に形成されているリブは、排出されるシート紙が主
部の上面上を排出方向に移動し、そしてまた排出された
シート紙がそれ自体の重量に起因して主部の上面上を基
端側に移動する際に、シート紙が主部の上面上を円滑に
移動するのを促進する。
〔従来技術の問題点〕
而して、従来のシート紙収集トレーには次の通りの解決
すべき問題がある。排出されるシート紙の搬送方向長さ
が短い場合、数枚のシート紙がその搬送方向後端をシー
ト紙収集トレーの基端に揃えてシート紙収集トレー上に
積層状態で収集されると、積層状態のシート紙の搬送方
向前端に所謂段差が生成される(即ち、積層状態のシー
ト紙の゛前端を境界にしてその上流側とその下流側とで
は、積層状態のシート紙の積層厚さ分の段差が生成され
る)。かかる段差が生成されている状態においてシート
紙の排出が継続されると、排出されて一旦上記段差を越
えて移動したシート紙の前半部は、上記段差に起因して
下方に垂れ下がるようになる。
そして、かかる垂れ下がりに起因して、排出されたシー
ト紙の反搬送方向への移動、即ちそれ自身の重量に起因
してシート紙収集トレーの上面上をその基端に向けて移
動してシート紙の搬送方向後端をシート紙収集トレーの
基端に揃える移動が阻害され、従ってシート紙の揃え作
用が毀損される(シート紙の所謂ストック不良が発生す
る)傾向がある。特に、シート紙排出口から高速でシー
ト紙が排出される場合、排出されるシート紙が既にシー
ト紙収集トレー上に積層状態で収集されているシート紙
の前端を大幅の越えて下流側に移動せしめられる傾向が
強く、従って上述した揃え作用の毀損が顕著である。
〔発明の技術的課題〕
本発明は上記事実に鑑みてなされたものであり、その技
術的課題は、シート紙排出口から搬送方向長さが短いシ
ート紙が高速で排出される場合にも、シート紙の揃え作
用が毀損されることなく実現されてシート紙が良好に揃
えられて収集される、改良されたシート紙収集トレーを
提供することである。
〔発明の解決手段〕
上記技術的課題を達成するための本発明の解決手段は、
シート紙収集トレーの主部の上面に形成されている複数
個のリブの各々に、主部の上面に対して10乃至30度
の角度αをなして下流に向けて上方に傾斜して延びる上
縁を有する傾斜部を形成し、収集すべきシート紙の搬送
方向最小長さをSwaとすると、主部の基端からリブの
傾斜部の上流端までの長さLUを5−(5乃至35)鰭
にせしめることである。
即ち、本発明によれば、自由端に向けて上方に傾斜して
延在する上面を有する板状主部と、該主部の該上面上を
幅方向に間隔をおいて延びる複数個のリブとを有するシ
ート紙収集トレーにおいて、該リブの各々には該主部の
該上面に対して10乃至30度の角度αをなして下流に
向けて上方に傾斜して延びる上縁を有する傾斜部が形成
されており、収集すべきシート紙の搬送方向最小長さを
S■とすると、該主部の該基端から該リブの該傾斜部の
上流端までの長さLUI−!5−(5乃至35)顧であ
る、ことを特徴とするシート紙収集トレーが提供される
該角度αは15乃至25度であるのが好ましく、該長さ
LUはS−(15乃至25)mmであるのが好ましい。
該主部の該基端から該リブの該傾斜部の下流端までの長
さLDはS−(0乃至25)W、特に5−(5乃至20
)=であり、該長さLDと該長さLUとの差LD−LU
は5乃至25mmであるのが好ましい。該主部の該上面
は水平に対して20乃至30度の角度βをなして基端か
ら自由端まで上方に傾斜して延在するのが好都合である
〔発明の作用〕
本発明のシート紙収集トレーにおいては、リブの所要部
位に所要傾斜角度で下流に向けて上方に傾斜して延びる
傾斜部が形成されている故に、シート紙収集トレー上に
搬送方向長さが短いシート紙が収集された場合、かかる
シート紙の搬送方向前端部が傾斜部によって局部的の上
方に隆起せしめられる。従って、次に排出されるシート
紙の前端が先のシート紙の前端を越えて下流側に移動せ
しめられる時に、局部的に隆起せしめられた先のシート
紙の前端部が次のシート紙の搬送方向移動に効果的に抵
抗し、次のシート紙が先のシート紙の前端を大幅に越え
て移動することが効果的に阻止され、かくして上述した
如く排出されたシート紙の反搬送方向への移動阻害が充
分に回避され、揃え作用が毀損されることが充分に防止
される。
〔発明の好適具体例〕
以下、添付図面を参照して本発明に従って構成されたシ
ート紙収集トレーの好適具体例について更に詳細に説明
する。
第1図及び第2図を参照して説明すると、本発明に従っ
て構成された図示のシート紙収集トレー2は、その全体
が適宜の合成樹脂材料から一体に形成されている。この
シート紙収集トレー2は板状主部4を有する。この主部
4は、その基端に存在する若干部8を除き、実質上平坦
である上面6を有する。主部4の基端部両側には上方に
突出する直立取付は壁10が形成されている。主部4の
上面6上には、幅方向(即ち第2図において紙面に垂直
な方向)に適宜の間隔をおいて延びる複数個のリブ12
が形成されている。かかるリブ12の各々は主部4の上
面6上を相互に平行に延びている。リブ12の幅方向間
隔は、幅方向に所定位置に位置付けられてシート紙収集
トレー2上に排出される種々の規格寸法のシート紙の両
側縁がリブ12の内側面に整合乃至著しく近接すること
がないように、即ち種々の規格寸法のシート紙の両側縁
部がリブ12上に乗ってシート紙収集トレー2上に収集
されるように規定されている。
シート紙収集トレー2は、第2図に図示する如く、静電
複写機或いは印刷機等のハウジングの片端壁13に形成
されているシート紙排出口14に関連せしめて、その両
直立取付は壁10に形成されている開口16を通してハ
ウジング内の所要部位に締結ねじ(図示していない)を
螺合することによって装着される。上記シート紙排出口
14には一対の排出ローラ18及び20が配設されてお
り、矢印22で示す方向に回転駆動される搬送ローラ1
8及び200作用によってシート紙24がシート紙排出
口14を通して排出される。シート紙収集トレー2の基
端部はシート紙排出口14の下方に位置せしめられる。
シート紙収集トレー2がシート紙排出口14に対して所
要通りに位置付けられると、第2図に図示する如く、主
部4の上記若干部8の上面は実質上水平に位置するが、
主部4の平坦上面6は自由端に向けて上方に傾斜して延
在する。水平に対して上面6がなす傾斜角度βは20乃
至300度程であるのが好都合である。
ハウジング内にはシート紙収集トレー2の基端(第2図
において左端)に近接乃至接触して位置する直立壁26
が配設されている。
第1図及び第2図を参照して説明を続けると、本発明に
従って構成されたシート紙収集トレー2においては、主
部4の上面6上を幅方向に間隔を延びる複数個のリブ1
2の各々は傾斜部28を有することが重要である。かか
る傾斜部28の上縁30は、主部4の上面6に対して1
0乃至30度、好ましくは15乃至25度である角度α
をなして下流に向けて(即ち第2図において左方に向け
て)上方に傾斜せしめられている。シート紙排出開口1
4からシート紙収集トレー2上に排出されてシート紙2
4の搬送方向最小長さをSとすると、生部4の基端から
傾斜部28の上流端までの長さLUは5−(5乃至35
)肛、好ましくは5−(15乃至25)mnであること
が重要である。また、主部4の基端から傾斜部28の下
流端までに長さLDは5−(0乃至25)mm、特に5
−(5乃至20)wであるのが好都合であり、上記長さ
LDと上記長さLUとの差LD−LUは5乃至25世で
あるのが好ましい。図示の具体例においては、搬送方向
最小長さにシート紙24としてJIS規格A5(縦)が
使用され、従ってSは148世であるが使用される場合
と、欧米において使用されている「ステートメント」と
称されるシート紙、従ってSは5.5in (139,
7a+)である場合との双方において、上記長さLU、
LD及びLD−LUに関する要件が満足されるように設
定されている。
上記傾斜部28の上流側におけるリブ12の上縁32は
主部4の上面6と実質上平行に延びている。上記傾斜部
28の下流側におけるリブ12の上縁34は主部4の上
面6に対して若干の角度Tをなして上方に傾斜して延び
ている。この角度γは3度程度であるのが好都合である
上述した通りのシート紙収集トレー2の作用を説明する
と、一対の排出ローラ18及び20の作用によってシー
ト紙排出口14を通して排出されるシート紙24は、シ
ート紙排出口14から離れるに従って下方に垂れ下がり
、シート紙収集トレー2におけるリブ12の傾斜部28
近傍においてシート紙24の前端がリブ12に当接せし
められる。シート紙24の前端がリブ12に当接せしめ
られる部位はシート紙24の所謂腰の強さ及びシート紙
排出速度に応じて変化するが、通常は傾斜部24の幾分
上流側から傾斜部28の幾分下流側までの領域である。
次いで、シート紙24はリブ12上を下流方向に移動し
続け、その全体がシート紙収集トレー2上に落下せしめ
られる。シート紙収集トレー2上に落下せしめられたシ
ート紙24の後端は主゛部4の基端を越えてそれより下
流側に位置する。しかる後に、シート紙収集トレー2の
生部4の上面6 (従ってリブ12の上縁30.32及
び34)が基端に向けて下方に傾斜している故に、シー
ト紙24はそれ自身の重量に起因して反搬送方向、即ち
上流に向けて移動して、その後端が直立壁26に当接乃
至近接せしめられる。次に排出されるシート紙24は、
先に排出されたシート紙24の上面からリブ12の下流
部上縁34に沿って下流に向けて移動され、次いで上流
に向けて移動され、先に排出されたシート紙24に積層
される。
而して、排出されるシート紙24が搬送方向最小長さの
もの、例えばA5 (縦)のものである場合、排出され
たシート紙24は第2図に2点鎖線24Xで示す如くに
積層される。そして、リブ12における傾斜部28に存
在に起因して、積層シート紙24Xの前端部は局部的に
上方に隆起せしめられる。次に排出されるシート紙24
Yはその前端が、積層シート紙24Xの前端を越えて下
流側に移動せしめられるが、積層シート紙24Xの前端
部が局部的に上方に隆起せしめられている故に、積層シ
ート紙24Xの前端を越えて移動せんとする次のシート
紙24Yの下流に向けての移動が相当抑制される。それ
故に、次のシート紙24Yも下流に向けての移動を終了
した後に上流に向けて所要通りに移動せしめられて、積
層シート紙24X上に充分良好に積層される。
これに対して、リブ12に傾斜部28が形成されておら
ず、積層シート紙24Xの前端部が局部的に隆起されな
い場合には、次のシート紙24Zに下流に向けてに移動
が抑制されず、次のシート24Zは積層シート紙24X
の前端を大幅に越えて下流側に進行してしまう傾向があ
る。かくすると、積層シート紙24に前端に存在する段
差に起因して、次のシート紙24Zの上記段差より下流
側に位置する相当な長さの部分が下方に垂れ下がってし
まう。相当な長さに渡ってかような垂れ下がりが生成さ
れると、第2図を参照することによって容易に理解され
る如く、シート紙24Z自体に重量に起因してシート紙
242が上流に向けて移動することが阻止され、シート
紙242はその前半部が積層シート紙24Xの前端を大
幅に越えて下流側に突出した状態で停止されてしまう。
かくて、シート紙242が積層シート紙24Xに良好に
積層されない事態(所謂ストック不良)が発生する。
積層不良の発生を防止するためにリブ12の形成されて
いる傾斜部28の上記傾斜角度αが過剰に小さい場合(
10度未満の場合)、積層シート紙24の前端部の局部
的隆起が不充分になり、所期の作用が充分確実に達成さ
れない。他方、上記傾斜角度αが過剰に大きい場合(3
0度を越える場合)には、排出されたシート紙24に前
端が傾斜部28に当接せしめられた時に、かかるシート
紙24に前端が傾斜部28を乗り越えて下流側に移動す
ることが困難になり、シート紙24の前端が傾斜部28
に係止されてしまう自体が発生する傾向がある。シート
紙24の搬送方向最小長さSに関連せしめられた上記長
さLUSLD及びLD−LU、特にLUは、積層シート
紙24Xの前端部のみを局部的に上方に隆起せしめて所
期に作用効果を達成するために考慮すべき値である。
以上、添付図面を参照して本発明に従って構成されたシ
ート紙収集トレーの一具体例について詳細に説明したが
、本発明はかかる具体例に限定されるものではなく、本
発明の範囲から逸脱することなく種々の変形乃至修正が
可能であることは多言を要しない。
〔発明の効果〕
本発明のシート紙収集トレーによれば、シート紙排出口
から搬送方向長さが短いシート紙が拘束で排出される場
合でも、シート紙揃え作用が所期通りに遂行され、シー
ト紙の積層不良(スタック不良)の発生が回避される。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に従って構成されたシート紙収集トレ
ーの一興体例を示す斜面図。 第21!Iは、第1rllJのシート紙収集トレーをシ
ート紙排出口に装着した状態を示す断面図。 2・・・・・シート紙収集トレー 4・・・・・主部 6・・・・・主部の上面 12・・・・・リブ 24・・・・・シート紙 28・・・・・リブの傾斜部 30・・・・・傾斜部の上縁

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、自由端に向けて上方に傾斜して延在する上面を有す
    る板状主部と、該主部の該上面上を幅方向に間隔をおい
    て延びる複数個のリブとを有するシート紙収集トレーに
    おいて、該リブの各々には該主部の該上面に対して10
    乃至30度の角度αをなして下流に向けて上方に傾斜し
    て延びる上縁を有する傾斜部が形成されており、収集す
    べきシート紙の搬送方向最小長さをSmmとすると、該
    主部の基端から該リブの該傾斜部の上流端までの長さL
    UはS−(5乃至35)mmである、ことを特徴とする
    シート紙収集トレー。 2、該角度αは15乃至25度である、請求項1記載の
    シート紙収集トレー。 3、該長さLUはS−(15乃至25)mmである、請
    求項1又は2記載のシート紙収集トレー。 4、該主部の該基端から該リブの該傾斜部の下流端まで
    の長さLDはS−(0乃至25)mmであり、該長さL
    Dと該長さLUとの差LD−LUは5乃至25mmであ
    る、請求項1から3までのいずれかに記載のシート紙収
    集トレー。 5、該長さLDはS−(5乃至20)mmである、請求
    項4記載のシート紙収集トレー。 6、該主部の該上面は水平に対して20乃至30度の角
    度βをなして自由端に向けて上方に傾斜して延在する、
    請求項1から5までのいずれかに記載のシート紙収集ト
    レー。
JP2329542A 1990-11-30 1990-11-30 シート紙収集トレー Pending JPH04201944A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016210623A (ja) * 2016-09-23 2016-12-15 ブラザー工業株式会社 画像記録装置
JP2018020909A (ja) * 2017-10-05 2018-02-08 ブラザー工業株式会社 画像記録装置

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JP2016210623A (ja) * 2016-09-23 2016-12-15 ブラザー工業株式会社 画像記録装置
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