JPH04203154A - 天窓の水上側水切り構造 - Google Patents
天窓の水上側水切り構造Info
- Publication number
- JPH04203154A JPH04203154A JP33838690A JP33838690A JPH04203154A JP H04203154 A JPH04203154 A JP H04203154A JP 33838690 A JP33838690 A JP 33838690A JP 33838690 A JP33838690 A JP 33838690A JP H04203154 A JPH04203154 A JP H04203154A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、傾斜屋根の野地板から突出して設けられる天
窓における防水(雨仕舞)を行なうための水切り構造に
関し、特に水上側の水切り構造に関する。
窓における防水(雨仕舞)を行なうための水切り構造に
関し、特に水上側の水切り構造に関する。
[従来の技術]
住宅等の屋根上に天窓を設ける場合には、屋根の野地板
から、天窓の枠体が突出して設けられており、この枠体
と野地板との間から雨水等が浸入しないように、この枠
体突出部における防水性を確保する必要がある。
から、天窓の枠体が突出して設けられており、この枠体
と野地板との間から雨水等が浸入しないように、この枠
体突出部における防水性を確保する必要がある。
従来、このような天窓(ルーフインブラインドウ)の防
水構造あるいは水切り構造としては、例えば、実開昭6
2−52618号公報や実開昭62−54125号公報
に開示されたものがある。
水構造あるいは水切り構造としては、例えば、実開昭6
2−52618号公報や実開昭62−54125号公報
に開示されたものがある。
前者の構造では、屋根から突出された天窓枠体の水上側
の側面のやや上部に、この側面の全幅に亘って断面路り
字形の水返し部が突出されるとともに、天窓枠体の水上
側における屋根には、水切り板が敷設され、この水切り
板の水上側端部から窓枠体の側面に沿って立ち上げられ
た水切り片の上端部が、前記水返し部の下面の溝(L宇
部)内に嵌入されている。
の側面のやや上部に、この側面の全幅に亘って断面路り
字形の水返し部が突出されるとともに、天窓枠体の水上
側における屋根には、水切り板が敷設され、この水切り
板の水上側端部から窓枠体の側面に沿って立ち上げられ
た水切り片の上端部が、前記水返し部の下面の溝(L宇
部)内に嵌入されている。
また、後者の構造では、天窓の水上側に敷設される水切
り板に、上方へ凸の凸条体が、中央部から両側方へ水上
側に傾斜するように形成されている。
り板に、上方へ凸の凸条体が、中央部から両側方へ水上
側に傾斜するように形成されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述した従来構造では、水上側において
、水返し部を設けたり、凸条体を水切り部に設け、水上
側から流れてきた雨水等を天窓枠体部から反らせるだけ
であり、確実な防水性を得られないほか、水返し部など
を形成する必要があり構造が複雑になるなどの課題もあ
る。
、水返し部を設けたり、凸条体を水切り部に設け、水上
側から流れてきた雨水等を天窓枠体部から反らせるだけ
であり、確実な防水性を得られないほか、水返し部など
を形成する必要があり構造が複雑になるなどの課題もあ
る。
本発明は、このような課題を解決しようとするもので、
簡素な構成で天窓の水上側の防水(雨仕舞)を容易かつ
確実に行なえるようにした天窓の水上側水切り構造を提
供することを目的とする。
簡素な構成で天窓の水上側の防水(雨仕舞)を容易かつ
確実に行なえるようにした天窓の水上側水切り構造を提
供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明の天窓の水上側水切
り構造は、天窓の水上側の水切り板を、防水紙により天
窓の枠体に嵌合するコ字形状に形成し、この水切り板の
嵌合部に、前記枠体の側面に沿う立上り縁部を形成する
とともに、該立上り縁部の内面に、前記枠体の側面と前
記立上り縁部とを接着するための粘着部を予め設けたこ
とを特徴としている。
り構造は、天窓の水上側の水切り板を、防水紙により天
窓の枠体に嵌合するコ字形状に形成し、この水切り板の
嵌合部に、前記枠体の側面に沿う立上り縁部を形成する
とともに、該立上り縁部の内面に、前記枠体の側面と前
記立上り縁部とを接着するための粘着部を予め設けたこ
とを特徴としている。
[作 用コ
上述した本発明の天窓の水上側水切り構造では、コ字形
状の水切り板を天窓枠体に水上側から嵌合させ、水切り
板の立上り縁部に設けた粘着部により、天窓枠体の側面
と立上り縁部とを接着させて、水切り板が取り付けられ
る。このように天窓枠体の側面と水切り板の立上り縁部
とが粘着部により密着され、高い防水性が確保される。
状の水切り板を天窓枠体に水上側から嵌合させ、水切り
板の立上り縁部に設けた粘着部により、天窓枠体の側面
と立上り縁部とを接着させて、水切り板が取り付けられ
る。このように天窓枠体の側面と水切り板の立上り縁部
とが粘着部により密着され、高い防水性が確保される。
[発明の実施例]
以下、図面により本発明の一実施例としての天窓の水上
側水切り構造について説明すると、第1図(a)はその
構造における水切り板を示す平面図、第1図(b)は同
水切り板の正面図[第1図(a)のIb矢視図]である
。
側水切り構造について説明すると、第1図(a)はその
構造における水切り板を示す平面図、第1図(b)は同
水切り板の正面図[第1図(a)のIb矢視図]である
。
これらの第1図(a)、(b)に示すように、本実施例
の水切り構造における水切り板(天窓シート水切り)1
は、傾斜屋根の野地板4(第5図参照)の開口部から突
設された天窓枠体3の水上側に設けられるもので(第2
〜6図により後述)、天窓枠体3に嵌合するコ字形状に
形成されている。
の水切り構造における水切り板(天窓シート水切り)1
は、傾斜屋根の野地板4(第5図参照)の開口部から突
設された天窓枠体3の水上側に設けられるもので(第2
〜6図により後述)、天窓枠体3に嵌合するコ字形状に
形成されている。
そして、水切り板1のコ字形状の嵌合部1aに、天窓枠
体3の側面に沿うように立上り縁部1bが形成されると
ともに、この立上り縁部1bの内面に、天窓枠体3の側
面と立上り縁部1bとを接着するための粘着テープ(粘
着部)2が予め設けられている。
体3の側面に沿うように立上り縁部1bが形成されると
ともに、この立上り縁部1bの内面に、天窓枠体3の側
面と立上り縁部1bとを接着するための粘着テープ(粘
着部)2が予め設けられている。
ここで、水切り板lは、例えばアスファルトルーフィン
グ等の防水紙によって製作され、粘着テープ2としては
離型紙2a付きの両面粘着テープが用いられ1両面粘着
テープの一方の粘着面を立上り縁部1bの内面に貼り付
けて粘着テープ2を設け、第2図にて後述するごとく、
実際に水切り板1を天窓枠体3に取り付ける際に、離型
紙2aが剥がされる。
グ等の防水紙によって製作され、粘着テープ2としては
離型紙2a付きの両面粘着テープが用いられ1両面粘着
テープの一方の粘着面を立上り縁部1bの内面に貼り付
けて粘着テープ2を設け、第2図にて後述するごとく、
実際に水切り板1を天窓枠体3に取り付ける際に、離型
紙2aが剥がされる。
上述のごとく構成された水切り板1を用いて、第2〜6
図に示すように、本実施例の水上側水切り構造が構成さ
れる。以下に、その構造の構成および施工手順を説明す
る。ただし、本実施例では、第4図に示すように、傾斜
屋根に4つの天窓枠体3がそなえられる場合について説
明する。
図に示すように、本実施例の水上側水切り構造が構成さ
れる。以下に、その構造の構成および施工手順を説明す
る。ただし、本実施例では、第4図に示すように、傾斜
屋根に4つの天窓枠体3がそなえられる場合について説
明する。
まず、野地板4上にライナールーフィング5を敷設して
から、第2.4.5図に示すように、天窓枠体3の水下
側に、傾斜屋根全長に亘ろ水下側金属製−文字葺き用屋
根材6Aをスクリュー釘9により取り付ける。そして、
両端の天窓枠体3の外側には、順次、金属製−文字葺き
用屋根材6を3段取り付けるとともに、天窓枠体3,3
の相互間には、天窓ジヨイント受水切り板7を取り付け
る。
から、第2.4.5図に示すように、天窓枠体3の水下
側に、傾斜屋根全長に亘ろ水下側金属製−文字葺き用屋
根材6Aをスクリュー釘9により取り付ける。そして、
両端の天窓枠体3の外側には、順次、金属製−文字葺き
用屋根材6を3段取り付けるとともに、天窓枠体3,3
の相互間には、天窓ジヨイント受水切り板7を取り付け
る。
ここで、屋根材6A、6の取付は、第5図に示すように
行なわれる。つまり、屋根材6A、6には、その水下側
端部に野地板4側に折れ曲げった鉤部6bが形成される
とともに、水上側には、次段の屋根材6の鉤部6bを係
止しうる係止部6aが形成されている。これにより、水
下側の屋根材6A、6をスクリュー釘9により取り付け
た後に、次段の屋根材6の鉤部6bを、前段の屋根材6
A。
行なわれる。つまり、屋根材6A、6には、その水下側
端部に野地板4側に折れ曲げった鉤部6bが形成される
とともに、水上側には、次段の屋根材6の鉤部6bを係
止しうる係止部6aが形成されている。これにより、水
下側の屋根材6A、6をスクリュー釘9により取り付け
た後に、次段の屋根材6の鉤部6bを、前段の屋根材6
A。
6の係止部6aに係合させてから、当該次段の屋根材6
をスクリュー釘9により取り付ける。このようにして、
本実施例では、とりあえず4段分の屋根材6A、6を天
窓枠体3の水下側および両側部に取り付ける。
をスクリュー釘9により取り付ける。このようにして、
本実施例では、とりあえず4段分の屋根材6A、6を天
窓枠体3の水下側および両側部に取り付ける。
ついで、第1図(a)、(b)に示すごとく構成された
水切り板1を、第2,4図に示すように、各天窓枠体3
ごとに取り付けてゆく。このとき、粘着テープ2の離型
紙2aを剥がしてから、コ字形状の水切り板1の嵌合部
1aを天窓枠体3に水上側から嵌合させ、水切り板1の
立上り縁部1bに設けた粘着テープ2により、天窓枠体
3の側面および天窓ジヨイント受水切り板7と立上り縁
部lbとを隙間のないように貼り付ける。この水切り板
1は、その水下側先端が第3,6図に示すように、水下
側から4段目の屋根材6の係止部6b位置になるように
セットされる。
水切り板1を、第2,4図に示すように、各天窓枠体3
ごとに取り付けてゆく。このとき、粘着テープ2の離型
紙2aを剥がしてから、コ字形状の水切り板1の嵌合部
1aを天窓枠体3に水上側から嵌合させ、水切り板1の
立上り縁部1bに設けた粘着テープ2により、天窓枠体
3の側面および天窓ジヨイント受水切り板7と立上り縁
部lbとを隙間のないように貼り付ける。この水切り板
1は、その水下側先端が第3,6図に示すように、水下
側から4段目の屋根材6の係止部6b位置になるように
セットされる。
この後、第2図に示すように、各水切り板lの両側に、
スポンジ材(例えば発泡ウレタン)8を貼り付ける。こ
のスポンジ材8には、予め粘着剤が含浸され、使用前に
は離型紙8aが貼られており、この離型紙8aを剥いで
スポンジ材8を貼り付ける。このスポンジ材8は、防水
および隙間塞ぎとして機能する。
スポンジ材(例えば発泡ウレタン)8を貼り付ける。こ
のスポンジ材8には、予め粘着剤が含浸され、使用前に
は離型紙8aが貼られており、この離型紙8aを剥いで
スポンジ材8を貼り付ける。このスポンジ材8は、防水
および隙間塞ぎとして機能する。
以上のようにして水切り板1およびスポンジ材8の取付
を終えてから、第4図に示すように、天窓枠体3両側に
おいて、5段目の屋根材6の取付を行なうとともに、天
窓枠体3の水上側に水上吊子10をスクリュー釘11に
より取り付ける。5段目の屋根材6の取付は、第5,6
図に示すように、水切り板1の水下側先端を、5段目の
屋根材6により覆い、その鉤部6bを4段目の屋根材6
の係止部6aに係合させた後、スクリュー釘9を捩じ込
むことで行なわれる。
を終えてから、第4図に示すように、天窓枠体3両側に
おいて、5段目の屋根材6の取付を行なうとともに、天
窓枠体3の水上側に水上吊子10をスクリュー釘11に
より取り付ける。5段目の屋根材6の取付は、第5,6
図に示すように、水切り板1の水下側先端を、5段目の
屋根材6により覆い、その鉤部6bを4段目の屋根材6
の係止部6aに係合させた後、スクリュー釘9を捩じ込
むことで行なわれる。
そして、水上側の水切り板1およびライナールーフイン
グ5を第5図に矢印で示すようにめくり上げ、クラフト
テープにて仮止めする。
グ5を第5図に矢印で示すようにめくり上げ、クラフト
テープにて仮止めする。
このように、本実施例の天窓の水上側水切り構造によれ
ば、嵌合部1aの立上り縁部1bに粘着テープ2を設け
た水切り板1を用いることで、極めて容易に天窓枠体3
の側面と水切り板lの立上り縁部lbとが密着状態で取
り付けられ、高い防水性が確保されるのである。
ば、嵌合部1aの立上り縁部1bに粘着テープ2を設け
た水切り板1を用いることで、極めて容易に天窓枠体3
の側面と水切り板lの立上り縁部lbとが密着状態で取
り付けられ、高い防水性が確保されるのである。
なお、上記実施例では、天窓枠体3が4つそなえられる
場合について説明したが、本発明の構造はこれに限定さ
れるものではない。
場合について説明したが、本発明の構造はこれに限定さ
れるものではない。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明の天窓の水上側水切り構造
によれば、天窓の水上側の水切り板を、防水紙により天
窓の枠体に嵌合するコ字形状に形成し、この水切り板の
嵌合部に、前記枠体の側面に沿う立上り縁部を形成する
とともに、該立上り縁部の内面に、前記枠体の側面と前
記立上り縁部とを接着するための粘着部を予め設けると
いう極めて簡素な構成で、天窓の水上側の防水(雨仕舞
)を容易かつ確実に行なえる効果がある。
によれば、天窓の水上側の水切り板を、防水紙により天
窓の枠体に嵌合するコ字形状に形成し、この水切り板の
嵌合部に、前記枠体の側面に沿う立上り縁部を形成する
とともに、該立上り縁部の内面に、前記枠体の側面と前
記立上り縁部とを接着するための粘着部を予め設けると
いう極めて簡素な構成で、天窓の水上側の防水(雨仕舞
)を容易かつ確実に行なえる効果がある。
第1図(a)、(b)は本発明の一実施例としての天窓
の水上側水切り構造における水切り板を示すもので、第
1図(a)はその平面図、第1図(b)はその正面図で
あり、第2〜6図は本実施例の構造および施工手順を説
明するためのもので、第2図はその水切り板の天窓への
取付手順を示す分解斜視図、第3図は第2図のII[−
I線に沿う断面図、第4図はその水切り板の天窓への取
付後の施工手順を示す分解斜視図、第5,6図は金属製
−文字葺き用屋根材の取付手順を示す要部断面図である
。 図において、■−水切り板、1a−嵌合部、1b−−一
立上り縁部、2−粘着テープ、2a−離型紙、3−天窓
枠体、4−野地板、5−ライナールーフィング、6−金
属製−文字葺き用屋根材、6A−水下側金属製一文字葺
き用屋根材、6a−係止部、6b−鉤部、7−天窓ジヨ
イント受水切り板、8−スポンジ材、8a−離型紙、9
−スクリュー釘、1〇−水上吊子、Il−スクリュー釘
。 特許出願人 積水化学工業株式会社 第3図 第5図 第6図
の水上側水切り構造における水切り板を示すもので、第
1図(a)はその平面図、第1図(b)はその正面図で
あり、第2〜6図は本実施例の構造および施工手順を説
明するためのもので、第2図はその水切り板の天窓への
取付手順を示す分解斜視図、第3図は第2図のII[−
I線に沿う断面図、第4図はその水切り板の天窓への取
付後の施工手順を示す分解斜視図、第5,6図は金属製
−文字葺き用屋根材の取付手順を示す要部断面図である
。 図において、■−水切り板、1a−嵌合部、1b−−一
立上り縁部、2−粘着テープ、2a−離型紙、3−天窓
枠体、4−野地板、5−ライナールーフィング、6−金
属製−文字葺き用屋根材、6A−水下側金属製一文字葺
き用屋根材、6a−係止部、6b−鉤部、7−天窓ジヨ
イント受水切り板、8−スポンジ材、8a−離型紙、9
−スクリュー釘、1〇−水上吊子、Il−スクリュー釘
。 特許出願人 積水化学工業株式会社 第3図 第5図 第6図
Claims (1)
- 傾斜屋根の野地板の開口部から枠体を突出して設けられ
る天窓の水上側水切り構造において、前記天窓の水上側
の水切り板が、防水紙により前記枠体に嵌合するコ字形
状に形成され、該水切り板の嵌合部に、前記枠体の側面
に沿う立上り縁部が形成されるとともに、該立上り縁部
の内面に、前記枠体の側面と前記立上り縁部とを接着す
るための粘着部が予め設けられていることを特徴とする
天窓の水上側水切り構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338386A JPH0823193B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 天窓の水上側水切り構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338386A JPH0823193B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 天窓の水上側水切り構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04203154A true JPH04203154A (ja) | 1992-07-23 |
| JPH0823193B2 JPH0823193B2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=18317668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2338386A Expired - Fee Related JPH0823193B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 天窓の水上側水切り構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0823193B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6073719U (ja) * | 1983-10-28 | 1985-05-24 | ミサワホーム株式会社 | 屋根部と壁部との間の防水構造 |
| JPS6256633U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-08 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2338386A patent/JPH0823193B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6073719U (ja) * | 1983-10-28 | 1985-05-24 | ミサワホーム株式会社 | 屋根部と壁部との間の防水構造 |
| JPS6256633U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0823193B2 (ja) | 1996-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |