JPH04203447A - 内燃機関のスロットル弁開度制御装置 - Google Patents
内燃機関のスロットル弁開度制御装置Info
- Publication number
- JPH04203447A JPH04203447A JP33362090A JP33362090A JPH04203447A JP H04203447 A JPH04203447 A JP H04203447A JP 33362090 A JP33362090 A JP 33362090A JP 33362090 A JP33362090 A JP 33362090A JP H04203447 A JPH04203447 A JP H04203447A
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- Japan
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- throttle valve
- valve opening
- vehicle speed
- accelerator sensor
- accelerator
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- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は内燃機関のスロットル弁開度制御装置に関する
。
。
特開昭59−53135号公報には、アクセルの操作量
に対応した電気信号を出力するアクセルセンサの信号を
人力する高入力インピーダンスの入力回路と、入力回路
の出力信号の変化速度が所定値以上のとき切換信号を出
力する異常検出回路と、入力回路の出力信号を保持する
保持回路と、通常時(ま入力回路の出力信号を送出し、
切換信号が与えられたときは保持回路の出力を送出する
切換回路とを備え、切換回路の出力をアクセルセンサの
信号として後続の回路へ送るようにしたアクセルセンサ
の信号処理回路が開示されている。
に対応した電気信号を出力するアクセルセンサの信号を
人力する高入力インピーダンスの入力回路と、入力回路
の出力信号の変化速度が所定値以上のとき切換信号を出
力する異常検出回路と、入力回路の出力信号を保持する
保持回路と、通常時(ま入力回路の出力信号を送出し、
切換信号が与えられたときは保持回路の出力を送出する
切換回路とを備え、切換回路の出力をアクセルセンサの
信号として後続の回路へ送るようにしたアクセルセンサ
の信号処理回路が開示されている。
一方、特開昭60−50248号公報には、アクセルポ
ジションセンサ内に設けられていてアクセルポジション
センサの接極子が横切った時ON又はOFFになるアイ
ドリングスイッチ、中間スイッチ及び全閉スイッチと、
アクセルポジションセンサが故障と判断された時アクセ
ルポジションセンサからの信号を受は付けずに各スイッ
チの0N−OFF信号の組み合せから希望走行状態を判
定してインジェクタを制御するコンピュータとから構成
されたアクセルポジションセンサ代行装置が開示されて
いる。
ジションセンサ内に設けられていてアクセルポジション
センサの接極子が横切った時ON又はOFFになるアイ
ドリングスイッチ、中間スイッチ及び全閉スイッチと、
アクセルポジションセンサが故障と判断された時アクセ
ルポジションセンサからの信号を受は付けずに各スイッ
チの0N−OFF信号の組み合せから希望走行状態を判
定してインジェクタを制御するコンピュータとから構成
されたアクセルポジションセンサ代行装置が開示されて
いる。
ところが前者のアクセルセンサの信号処理回路では、道
路の状態、例えば道路の傾き具合いに応じて車両速度が
変化するために運転者に不安感を与えるという問題があ
る。
路の状態、例えば道路の傾き具合いに応じて車両速度が
変化するために運転者に不安感を与えるという問題があ
る。
一方、後者のアクセルポジションセンサ代行装置ではア
イドリングスイッチ、中間スイッチ、および全開スイッ
チの信号の組合せからスロットル弁を制御するためギク
シャクした走行となるという問題がある。
イドリングスイッチ、中間スイッチ、および全開スイッ
チの信号の組合せからスロットル弁を制御するためギク
シャクした走行となるという問題がある。
上記問題点を解決するため本発明によれば、第1図の発
明の構成図に示されるように、アクセルペダルの踏込み
量を検出するためのアクセルセンサ100 と、アクセ
ルセンサ100の検出結果に基づいてスロットル弁開度
を制御するための第1のスロットル弁開度制御手段10
1 と、車両速度を検出するための車両速度検出手段1
02と、アクセルセンサ100が異常か否か判定する異
常判定手段103と、異常判定手段103によりアクセ
ルセンサ100が異常と判定された場合には第1のスロ
ットル弁開度制御手段101 による制御を停止せしめ
ると共に車両速度が予め定められた速度となるように車
両速度に基づいてスロットル弁開度を制御するための第
2のスロットル弁開度制御手段104 とを備えている
。
明の構成図に示されるように、アクセルペダルの踏込み
量を検出するためのアクセルセンサ100 と、アクセ
ルセンサ100の検出結果に基づいてスロットル弁開度
を制御するための第1のスロットル弁開度制御手段10
1 と、車両速度を検出するための車両速度検出手段1
02と、アクセルセンサ100が異常か否か判定する異
常判定手段103と、異常判定手段103によりアクセ
ルセンサ100が異常と判定された場合には第1のスロ
ットル弁開度制御手段101 による制御を停止せしめ
ると共に車両速度が予め定められた速度となるように車
両速度に基づいてスロットル弁開度を制御するための第
2のスロットル弁開度制御手段104 とを備えている
。
アクセルセンサが異常となった場合には、車両速度が予
め定められた車両速度となるように車両速度に基づいて
スロットル弁開度が制御せしめられる。
め定められた車両速度となるように車両速度に基づいて
スロットル弁開度が制御せしめられる。
第2図を参照すると、1は内燃機関の吸気通路、2は吸
気通路1内に配置されたスロットル弁、3はスロットル
弁2を駆動せしめるためのステップモータである。
気通路1内に配置されたスロットル弁、3はスロットル
弁2を駆動せしめるためのステップモータである。
電子制御ユニット20はディジタルコンピュータからな
り、双方向性バス2Iによって相互に接続されたR(I
M(リードオンリメモリ)22、RAM(ランダムアク
セスメモリ’) 23、CPIJ(マイクロプロセッサ
)24、入力ポート25および出力ボート26を具備す
る。
り、双方向性バス2Iによって相互に接続されたR(I
M(リードオンリメモリ)22、RAM(ランダムアク
セスメモリ’) 23、CPIJ(マイクロプロセッサ
)24、入力ポート25および出力ボート26を具備す
る。
スロットル弁2の開度を検出するためのスロットルセン
サ5はAD変換器27を介して入力ポート25に接続さ
れる。図示しないアクセルペダルの踏込み量を検出する
ための第1および第2のアクセルセンサ6および7は、
夫々AD変換器28および29を介して入力ポート25
に接続される。機関回転数を検出するためのクランク角
センサ8、車両速度を検出するための車速センサ9、お
よびブレーキペダルを踏むとオンとなるブレーキスイッ
チ10は夫々入力ボート25に接続される。
サ5はAD変換器27を介して入力ポート25に接続さ
れる。図示しないアクセルペダルの踏込み量を検出する
ための第1および第2のアクセルセンサ6および7は、
夫々AD変換器28および29を介して入力ポート25
に接続される。機関回転数を検出するためのクランク角
センサ8、車両速度を検出するための車速センサ9、お
よびブレーキペダルを踏むとオンとなるブレーキスイッ
チ10は夫々入力ボート25に接続される。
一方、出力ボート26は駆動回路3Gを介してステップ
モータ3に接続される。
モータ3に接続される。
アクセルセンサが正常である場合、スロットル弁2の開
度はアクセルセンサの検出値に基づいてマツプから計算
され、これに基づいてスロットル弁2が制御される。と
ころがアクセルセンサが異常になると、アクセルセンサ
の検出値はアクセルペダルの踏込み量と対応しなくなる
ために、スロットル弁2の開度を制御できず、二のため
機関運転を制御できなくなる。従って車両を走行するこ
とができなくなってしまうという問題を生ずる。
度はアクセルセンサの検出値に基づいてマツプから計算
され、これに基づいてスロットル弁2が制御される。と
ころがアクセルセンサが異常になると、アクセルセンサ
の検出値はアクセルペダルの踏込み量と対応しなくなる
ために、スロットル弁2の開度を制御できず、二のため
機関運転を制御できなくなる。従って車両を走行するこ
とができなくなってしまうという問題を生ずる。
このため本実施例ではアクセルセンサが異常と判定され
た場合にはアクセルセンサの検出値に基づいてスロット
ル弁2開度を制御することをやめ、車速および機関回転
数に基づいてスロットル弁2の開度を制御せしめるよう
にしている。
た場合にはアクセルセンサの検出値に基づいてスロット
ル弁2開度を制御することをやめ、車速および機関回転
数に基づいてスロットル弁2の開度を制御せしめるよう
にしている。
第3図はスロットル弁2の開度を計算するためのルーチ
ンを示す。このルーチンは一定時間毎の割込みによって
実行される。
ンを示す。このルーチンは一定時間毎の割込みによって
実行される。
第3図を参照するとまずステップ40において第1およ
び第2アクセルセンサ6および7によって検出されたア
クセルペダルの踏込み量AI、A2が読込まれる。次い
でステップ41ではA1とA2の差の絶対値が予約窓め
られた値As以上か否か判定される。すなわちこのステ
ップでは第1および第2アクセルセンサ6および7のう
ちいずれ一方が異常になったか否か判定している。lA
1−A2 t <Asと判定された場合、すなわち第
1および第2アクセルセンサ6および7が正常と判定さ
れた場合にはステップ42に進み、第1および第2アク
セルセンサ6および7の検出値の平均値、すなわち(A
、+A2 )/2に基づいてマツプよりスロットル弁開
度θが計算される。
び第2アクセルセンサ6および7によって検出されたア
クセルペダルの踏込み量AI、A2が読込まれる。次い
でステップ41ではA1とA2の差の絶対値が予約窓め
られた値As以上か否か判定される。すなわちこのステ
ップでは第1および第2アクセルセンサ6および7のう
ちいずれ一方が異常になったか否か判定している。lA
1−A2 t <Asと判定された場合、すなわち第
1および第2アクセルセンサ6および7が正常と判定さ
れた場合にはステップ42に進み、第1および第2アク
セルセンサ6および7の検出値の平均値、すなわち(A
、+A2 )/2に基づいてマツプよりスロットル弁開
度θが計算される。
一方、ステップ41において、l At A2 l
≧Asの場合、すなわち第1および第2アクセルセンサ
6および7のうちいずれか一方が異常になったと判定さ
れた場合にはステップ43に進みブレーキスイッチ10
がオンか否か判定される。ブレーキスイッチ10がオン
の場合、すなわちブレーキペダルが踏まれている場合に
は、ステップ44に進みスロットル弁開度θが0、すな
わち全閉される。ブレーキペダルが踏まれていない場合
には、ステップ45に進み機関回転数NEおよび車両速
度Vが読込まれる。次いでステップ46では機関回転数
NEが予め定められた回転数NEI、例えば3000r
pmより小さいか否か判定される。NE≧NEIの場合
、ステップ47に進みスロットル弁開度θがBだけ減じ
られる。すなわち、NE≧NEIの間、スロットル弁は
Bずつ閉弁せしめられる。
≧Asの場合、すなわち第1および第2アクセルセンサ
6および7のうちいずれか一方が異常になったと判定さ
れた場合にはステップ43に進みブレーキスイッチ10
がオンか否か判定される。ブレーキスイッチ10がオン
の場合、すなわちブレーキペダルが踏まれている場合に
は、ステップ44に進みスロットル弁開度θが0、すな
わち全閉される。ブレーキペダルが踏まれていない場合
には、ステップ45に進み機関回転数NEおよび車両速
度Vが読込まれる。次いでステップ46では機関回転数
NEが予め定められた回転数NEI、例えば3000r
pmより小さいか否か判定される。NE≧NEIの場合
、ステップ47に進みスロットル弁開度θがBだけ減じ
られる。すなわち、NE≧NEIの間、スロットル弁は
Bずつ閉弁せしめられる。
一方、NE<NEIの場合、ステップ48に進み車両速
度Vが予め定められた速度v1、例えば50b/hより
小さいか否か判定される。■≧■1の場合、ステップ4
9に進みスロットル弁開度θがCだけ減じられる。すな
わち、V2V5の間、スロットル弁θはCずつ閉弁せし
められる。
度Vが予め定められた速度v1、例えば50b/hより
小さいか否か判定される。■≧■1の場合、ステップ4
9に進みスロットル弁開度θがCだけ減じられる。すな
わち、V2V5の間、スロットル弁θはCずつ閉弁せし
められる。
一方、V<V 1の場合ステップ50に進みスロットル
弁開度θはDだけ増大せし杓られる。すなわち、NE<
NEIかつV<V 1である間、スロットル弁はDずつ
開弁せしめられる。なおり、C,およびDは十分に小さ
い値であり、BおよびCはDより大きい。また、BとC
は等しくでもよい。
弁開度θはDだけ増大せし杓られる。すなわち、NE<
NEIかつV<V 1である間、スロットル弁はDずつ
開弁せしめられる。なおり、C,およびDは十分に小さ
い値であり、BおよびCはDより大きい。また、BとC
は等しくでもよい。
以上のように、アクセルセンサが異常と判定された場合
においてブレーキペダルが踏まれるとスロットル弁は全
閉とされる。一方、アクセルセンサが異常と判定された
場合においてブレーキペダルが踏まれていない場合にお
いては、機関回転数NEがNEIとなるようにあるいは
車両速度VがVlとなるようにスロットル弁開度が制御
され、NEおよびVのうちいずれか一方がNElおよび
Vlに達した後はその値に保持するようにスロットル弁
開度が制御せしめられる。
においてブレーキペダルが踏まれるとスロットル弁は全
閉とされる。一方、アクセルセンサが異常と判定された
場合においてブレーキペダルが踏まれていない場合にお
いては、機関回転数NEがNEIとなるようにあるいは
車両速度VがVlとなるようにスロットル弁開度が制御
され、NEおよびVのうちいずれか一方がNElおよび
Vlに達した後はその値に保持するようにスロットル弁
開度が制御せしめられる。
従って車両速度Vが予め定められた車両速度v1となる
ようにスロットル弁開度が制御せしめられるため、車両
を安全に走行せしめることができ、車両速度が変化した
りギクシャクした走行を防止できる。
ようにスロットル弁開度が制御せしめられるため、車両
を安全に走行せしめることができ、車両速度が変化した
りギクシャクした走行を防止できる。
また、機関回転数NEが予約窓められた回転数NEIと
なるようにスロットル弁開度が制御せしめられるために
、シフトダウンの際における加速ショックを防止するこ
とができる。すなわち、シフトダウンした際においても
車両速度をvlにしようとするために機関回転数が増大
し、このた島、上述のような機関回転数の制御をしない
と加速ショックが生じるのである。
なるようにスロットル弁開度が制御せしめられるために
、シフトダウンの際における加速ショックを防止するこ
とができる。すなわち、シフトダウンした際においても
車両速度をvlにしようとするために機関回転数が増大
し、このた島、上述のような機関回転数の制御をしない
と加速ショックが生じるのである。
なお、本実施例においては、2つのアクセルセンサ6.
7を用いてアクセルセンサの異常を検出するようにして
いるが、1つのアクセルセンサだけを用いて異常を検出
できるようにすることもできる。
7を用いてアクセルセンサの異常を検出するようにして
いるが、1つのアクセルセンサだけを用いて異常を検出
できるようにすることもできる。
また、第3図のステップ50においてはスロットル弁開
度θをDずつ増大せしめるようにしているが、第4図に
示すように車両速度0から車両速度V2、例えば30k
m/hまでは小さな加速度で加速し、v2からVlまで
は加速度を増大せしめるようにスロットル弁開度を制御
せしめるようにしてもよい。
度θをDずつ増大せしめるようにしているが、第4図に
示すように車両速度0から車両速度V2、例えば30k
m/hまでは小さな加速度で加速し、v2からVlまで
は加速度を増大せしめるようにスロットル弁開度を制御
せしめるようにしてもよい。
アクセルセンサが異常となった場合には、車両速度が予
約窓められた車両速度となるようにスロットル弁開度が
制御せしめられるため、車両速度が変化したり、ギクシ
ャクした走行を防止できる。
約窓められた車両速度となるようにスロットル弁開度が
制御せしめられるため、車両速度が変化したり、ギクシ
ャクした走行を防止できる。
第1図は発明の構成図、第2図は本発明の内燃機関のス
ロットル弁開度制御装置の一実施例を示す図、第3図は
スロットル弁開度を計算するた於のフローチャート、第
4図は加速時における車両速度の変化を示す線図である
。 2・・・スロットル弁、 6.7・・・アクセルセンサ、 9・・・車速センサ。 第1図 第4図
ロットル弁開度制御装置の一実施例を示す図、第3図は
スロットル弁開度を計算するた於のフローチャート、第
4図は加速時における車両速度の変化を示す線図である
。 2・・・スロットル弁、 6.7・・・アクセルセンサ、 9・・・車速センサ。 第1図 第4図
Claims (1)
- アクセルペダルの踏込み量を検出するためのアクセルセ
ンサと、該アクセルセンサの検出結果に基づいてスロッ
トル弁開度を制御するための第1のスロットル弁開度制
御手段と、車両速度を検出するための車両速度検出手段
と、前記アクセルセンサが異常か否か判定する異常判定
手段と、該異常判定手段により前記アクセルセンサが異
常と判定された場合には前記第1のスロットル弁開度制
御手段による制御を停止せしめると共に車両速度が予め
定められた速度となるように車両速度に基づいてスロッ
トル弁開度を制御するための第2のスロットル弁開度制
御手段とを備えた内燃機関のスロットル弁開度制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333620A JP2844918B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 内燃機関のスロットル弁開度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333620A JP2844918B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 内燃機関のスロットル弁開度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04203447A true JPH04203447A (ja) | 1992-07-24 |
| JP2844918B2 JP2844918B2 (ja) | 1999-01-13 |
Family
ID=18268092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2333620A Expired - Fee Related JP2844918B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 内燃機関のスロットル弁開度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2844918B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100435699B1 (ko) * | 2002-04-12 | 2004-06-12 | 현대자동차주식회사 | 차량의 엔진 제어장치 및 방법 |
| JP2014240611A (ja) * | 2013-06-11 | 2014-12-25 | 株式会社デンソー | エンジン制御装置 |
| JP2016169682A (ja) * | 2015-03-13 | 2016-09-23 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両 |
| JP2016169683A (ja) * | 2015-03-13 | 2016-09-23 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006348782A (ja) | 2005-06-14 | 2006-12-28 | Toyota Motor Corp | 車両制御装置およびアクセル異常対処方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59196937A (ja) * | 1983-04-23 | 1984-11-08 | Nissan Motor Co Ltd | スロツトル制御システム |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2333620A patent/JP2844918B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59196937A (ja) * | 1983-04-23 | 1984-11-08 | Nissan Motor Co Ltd | スロツトル制御システム |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100435699B1 (ko) * | 2002-04-12 | 2004-06-12 | 현대자동차주식회사 | 차량의 엔진 제어장치 및 방법 |
| JP2014240611A (ja) * | 2013-06-11 | 2014-12-25 | 株式会社デンソー | エンジン制御装置 |
| JP2016169682A (ja) * | 2015-03-13 | 2016-09-23 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両 |
| JP2016169683A (ja) * | 2015-03-13 | 2016-09-23 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2844918B2 (ja) | 1999-01-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |