JPH04203611A - ハニカムパネルの接合法 - Google Patents
ハニカムパネルの接合法Info
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- JPH04203611A JPH04203611A JP33635890A JP33635890A JPH04203611A JP H04203611 A JPH04203611 A JP H04203611A JP 33635890 A JP33635890 A JP 33635890A JP 33635890 A JP33635890 A JP 33635890A JP H04203611 A JPH04203611 A JP H04203611A
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- honeycomb
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はハニカムコア部と面板を組合わせなハニカムパ
ネル(以下単に「パネル」と云う)同士を片面から溶接
する接合法に関するものである。
ネル(以下単に「パネル」と云う)同士を片面から溶接
する接合法に関するものである。
(従来の技術)
従来のこの種接合法でパネル同士を直角に接合する方法
として、例えば第5図に示すように2枚のパネルA、B
の端部を直角に配置し、内側と外側よりアングル金具1
1a、Ilbで挟持して連結し、ビス又はリベット12
で固定していた。また、パネルを水平に接合する方法と
して、例えば第8図に示す車輌構体の側構パネル長手方
向の結合には、第6図に示すようにパネル面板の縁部の
長さを異にし、長い方の縁部を重ね継手金具13のフラ
ンジで挟持し、リベット等を2列にしてピンジヨイント
的な結合にならないようにし、短い方の縁部は内側のフ
ランジ同士はつなぎ金具14によって結合する。しかし
、普通のリベットは使用できないので、特殊ボルト(ハ
ックボルト)を使用する必要があった。また構体の側溝
パネル周方向の結合には第7図に示すように、構体の外
面を平滑にする目的で、外面となる面板の長さを内側よ
り長くして、長くした縁部を突き合せ、面板の内部に継
手金具16を挿入し、目板15を入れ、−列リベット接
合を行い、構体の内面となるパネルの短い面を継手金具
16と17で挟持し特殊ボルト(ハックボルト)を使用
して結合していた。
として、例えば第5図に示すように2枚のパネルA、B
の端部を直角に配置し、内側と外側よりアングル金具1
1a、Ilbで挟持して連結し、ビス又はリベット12
で固定していた。また、パネルを水平に接合する方法と
して、例えば第8図に示す車輌構体の側構パネル長手方
向の結合には、第6図に示すようにパネル面板の縁部の
長さを異にし、長い方の縁部を重ね継手金具13のフラ
ンジで挟持し、リベット等を2列にしてピンジヨイント
的な結合にならないようにし、短い方の縁部は内側のフ
ランジ同士はつなぎ金具14によって結合する。しかし
、普通のリベットは使用できないので、特殊ボルト(ハ
ックボルト)を使用する必要があった。また構体の側溝
パネル周方向の結合には第7図に示すように、構体の外
面を平滑にする目的で、外面となる面板の長さを内側よ
り長くして、長くした縁部を突き合せ、面板の内部に継
手金具16を挿入し、目板15を入れ、−列リベット接
合を行い、構体の内面となるパネルの短い面を継手金具
16と17で挟持し特殊ボルト(ハックボルト)を使用
して結合していた。
(発明が解決しようとする課題〉
従来のこのような接合法では、いずれも強度的に余り期
待できず、その上、結合に手間がかがる等の問題点があ
った。
待できず、その上、結合に手間がかがる等の問題点があ
った。
したがって、本発明は簡単で、強度の高いハニカムパネ
ルの各種結合法を提供することを目的としている。
ルの各種結合法を提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の結合法において、
第1の結合法はパネルを外壁に直角に接合する方法で、
パネルの端部を適当な角度で斜断し、その先端縁部を前
記外壁に接するよう配置し、外壁及びパネルの面板の接
触縁部を溶接し、その後、前記斜断して生じた開口部に
嵌挿され、断面が中空の直角三角形で外壁に垂直な一辺
側にパネル面板と接するつばを有するコーナ金具を配置
し、このコーナ金具の直角端部と外壁及びパネル面板と
コーナ金具のつば端縁とを溶接するようにしたものであ
る。
第1の結合法はパネルを外壁に直角に接合する方法で、
パネルの端部を適当な角度で斜断し、その先端縁部を前
記外壁に接するよう配置し、外壁及びパネルの面板の接
触縁部を溶接し、その後、前記斜断して生じた開口部に
嵌挿され、断面が中空の直角三角形で外壁に垂直な一辺
側にパネル面板と接するつばを有するコーナ金具を配置
し、このコーナ金具の直角端部と外壁及びパネル面板と
コーナ金具のつば端縁とを溶接するようにしたものであ
る。
第2の結合法は2枚のパネルを水平に接合する方法で、
一方のパネルの下端縁面板と他方のパネルの端部を適当
な角度で斜断した先端縁面板を互いに接するよう配置し
て裏当材を介して溶接し、その後側パネル間の開口部に
嵌合する断面が中空の直角三角形で、かつその上辺の両
端につばを設けて、それぞれがパネルの面板に接するコ
ーナ金具を配置し、前記つばの先端部と両パネルの面板
を溶接するようにしたものである。
一方のパネルの下端縁面板と他方のパネルの端部を適当
な角度で斜断した先端縁面板を互いに接するよう配置し
て裏当材を介して溶接し、その後側パネル間の開口部に
嵌合する断面が中空の直角三角形で、かつその上辺の両
端につばを設けて、それぞれがパネルの面板に接するコ
ーナ金具を配置し、前記つばの先端部と両パネルの面板
を溶接するようにしたものである。
第3の結合法は2枚のパネルの一方の面に他方の端部を
接合する方法で、接合するパネルの端部を適当な角度で
斜断した先端縁面板を他方のパネル面板に接して配置し
、その接縁部を溶接し、その後、両パネル間の開口部に
嵌合する断面が中空の直角三角形で、斜断したパネル面
板に接する一辺につばを設けたコーナ金具を配置し、コ
ーナ金具のつば端部及び直角部の先端と他方のパネル面
板を溶接するようにしたものである。
接合する方法で、接合するパネルの端部を適当な角度で
斜断した先端縁面板を他方のパネル面板に接して配置し
、その接縁部を溶接し、その後、両パネル間の開口部に
嵌合する断面が中空の直角三角形で、斜断したパネル面
板に接する一辺につばを設けたコーナ金具を配置し、コ
ーナ金具のつば端部及び直角部の先端と他方のパネル面
板を溶接するようにしたものである。
第4の結合法は2枚のパネルを、パネルの一端でコーナ
で直角に結合する方法で、一方のパネルの端縁に沿って
他方のパネルの端縁を開口部が直角になるよう接触させ
て開口部側から溶接し、その後、その開口部に嵌合し、
かつその外側の端縁部につばを有し、それぞれのパネル
側端面に接するようにしたコーナ金具を配置して、その
コーナ金具のつばの端部とパネル面板とを溶接するよう
にしたものである。
で直角に結合する方法で、一方のパネルの端縁に沿って
他方のパネルの端縁を開口部が直角になるよう接触させ
て開口部側から溶接し、その後、その開口部に嵌合し、
かつその外側の端縁部につばを有し、それぞれのパネル
側端面に接するようにしたコーナ金具を配置して、その
コーナ金具のつばの端部とパネル面板とを溶接するよう
にしたものである。
(作用)
上記のように、何れも接合する両パネル間の開口部に嵌
合するコーナ金具を配置してパネルの面板同士を直接、
又はコーナ金具或いは裏当材を介して溶接するようにし
たので、パネル同士は完全に一体化される。したかって
、従来の接合法に比べ強度的に高く、その上、コーナ金
具も押出型材等により容易で、また溶接の自動化により
作業も筒単になる。
合するコーナ金具を配置してパネルの面板同士を直接、
又はコーナ金具或いは裏当材を介して溶接するようにし
たので、パネル同士は完全に一体化される。したかって
、従来の接合法に比べ強度的に高く、その上、コーナ金
具も押出型材等により容易で、また溶接の自動化により
作業も筒単になる。
(実施例)
本発明を実施例について図面を参照して説明する。
第1図はパネルを外壁に直角に接合する場合の実施例で
ある。パネルAは例えばアルミニウム合金のプレージン
クシートによるハニカムコアと2枚の面板を組合せてろ
う付けしたパネルであって、端部を適当な角度で斜断さ
れたパネルAを、斜断された先端が外壁4に接するよう
に直角に接合し、斜断されたパネルBと外壁4とによっ
て形成される開口部側から外壁及びパネルの面板をそれ
らの接触縁部ですみ肉溶接する。なお、パネルAの斜断
角度は接触縁部のすみ肉溶接が出来得る開口部を形成で
きる角度であればよい。
ある。パネルAは例えばアルミニウム合金のプレージン
クシートによるハニカムコアと2枚の面板を組合せてろ
う付けしたパネルであって、端部を適当な角度で斜断さ
れたパネルAを、斜断された先端が外壁4に接するよう
に直角に接合し、斜断されたパネルBと外壁4とによっ
て形成される開口部側から外壁及びパネルの面板をそれ
らの接触縁部ですみ肉溶接する。なお、パネルAの斜断
角度は接触縁部のすみ肉溶接が出来得る開口部を形成で
きる角度であればよい。
次に、前記斜断により形成された開口部に挿嵌され、断
面が中空の直角三角形状で、直角をはさむ一辺の先端に
つば5aを有するコーナ金具5を用い、このつば5aの
下面とパネルAの面板とが接するように開口部に挿嵌し
、コーナ金具5の直角部先端部と外壁面及びコーナ金具
5のつば5aとパネルAの面板とをすみ肉溶接したもの
である。
面が中空の直角三角形状で、直角をはさむ一辺の先端に
つば5aを有するコーナ金具5を用い、このつば5aの
下面とパネルAの面板とが接するように開口部に挿嵌し
、コーナ金具5の直角部先端部と外壁面及びコーナ金具
5のつば5aとパネルAの面板とをすみ肉溶接したもの
である。
第2図は2枚のパネルを水平に接合する場合の実施例で
、パネルAの下端縁面板と、他方のパネルBの端縁を適
当な角度で斜断した先端縁面板か裏当材を介して互いに
突き合わされるよう配置して、面板同士及び面接と裏当
材とを溶接する。なお、前記パネルBの斜断角度は溶接
に必要な角度があればよい。次に、先に斜断したパネル
Bと他方のパネルAとの開口部に嵌合する断面が中空の
直角三角形で、その上辺の両端に両パネルA、 Bの面
に接するつば6aを設けたコーナ金具6を前記開口部に
配置し、そのつば6aの先端部とパネルA及びBの面板
とを溶接するようにしたものである。
、パネルAの下端縁面板と、他方のパネルBの端縁を適
当な角度で斜断した先端縁面板か裏当材を介して互いに
突き合わされるよう配置して、面板同士及び面接と裏当
材とを溶接する。なお、前記パネルBの斜断角度は溶接
に必要な角度があればよい。次に、先に斜断したパネル
Bと他方のパネルAとの開口部に嵌合する断面が中空の
直角三角形で、その上辺の両端に両パネルA、 Bの面
に接するつば6aを設けたコーナ金具6を前記開口部に
配置し、そのつば6aの先端部とパネルA及びBの面板
とを溶接するようにしたものである。
第3図は2枚のパネルの一方の面に、他方のパネルの端
部を直角に接合する場合の実施例で、接合するパネルB
の端部を適当な角度で斜断した先端縁面板を他方のパネ
ルAに取り付けた裏当材2に接し、かつパネルAの面板
に接するよう直角に配置し、その開口部を介して両パネ
ルA、Bの接縁部を溶接する。その後、両パネルA、B
間の開口部に嵌合する断面が中空の直角三角形で、その
直角を挾む一辺につば7aを設けてパネルBの一方の面
板に接するようにしたコーナ金具7を配置し、コーナ金
具7のつば7aの先端とパネルBの面板及びコーナ金具
7の直角部先端とパネルAの面板を溶接せしめるように
したものである。なお、パネルAと裏当材2を溶接して
おけば組立の容易さが同上したことに加えて、接合強度
が向上する。
部を直角に接合する場合の実施例で、接合するパネルB
の端部を適当な角度で斜断した先端縁面板を他方のパネ
ルAに取り付けた裏当材2に接し、かつパネルAの面板
に接するよう直角に配置し、その開口部を介して両パネ
ルA、Bの接縁部を溶接する。その後、両パネルA、B
間の開口部に嵌合する断面が中空の直角三角形で、その
直角を挾む一辺につば7aを設けてパネルBの一方の面
板に接するようにしたコーナ金具7を配置し、コーナ金
具7のつば7aの先端とパネルBの面板及びコーナ金具
7の直角部先端とパネルAの面板を溶接せしめるように
したものである。なお、パネルAと裏当材2を溶接して
おけば組立の容易さが同上したことに加えて、接合強度
が向上する。
第4図は2枚のパネルをコーナで直角に接合する場合の
実施例で、パネルAの端縁に沿って他方のパネルBの端
縁を接触させ、その開口部]−か直角になるようにして
、まずその接縁部を開口部上側からすみ肉溶接する。な
お、必要により接縁部の内側(図では下側)に裏当材2
を設け、その裏当材2の端縁とパネルA及びBの接触面
とをすみ肉溶接すれば、組立の容易さ及び接合強度が向
上する。次に、開口部1の両パネルA、Bの他の端縁部
1aを、断面が円弧状で端縁1aに嵌挿し、開口部1を
直角に保つような切欠部を形成するつば3aを有するコ
ーナ金具3を配設し、そのコーナ金具のつば3aの端縁
部とパネルA、Bの面板とをすみ肉溶接するものである
。但し、コーナ金具3の外周の形状は円弧に限定される
ことなく、角形又は多角形であってもよく、通常はアル
ミニウム合金による押出型材が使用される。
実施例で、パネルAの端縁に沿って他方のパネルBの端
縁を接触させ、その開口部]−か直角になるようにして
、まずその接縁部を開口部上側からすみ肉溶接する。な
お、必要により接縁部の内側(図では下側)に裏当材2
を設け、その裏当材2の端縁とパネルA及びBの接触面
とをすみ肉溶接すれば、組立の容易さ及び接合強度が向
上する。次に、開口部1の両パネルA、Bの他の端縁部
1aを、断面が円弧状で端縁1aに嵌挿し、開口部1を
直角に保つような切欠部を形成するつば3aを有するコ
ーナ金具3を配設し、そのコーナ金具のつば3aの端縁
部とパネルA、Bの面板とをすみ肉溶接するものである
。但し、コーナ金具3の外周の形状は円弧に限定される
ことなく、角形又は多角形であってもよく、通常はアル
ミニウム合金による押出型材が使用される。
(発明の効果)
本発明の利点とするところは、いずれも両パネルの一方
の面板同士を直接溶着j−1また、他方の面板同士も開
口部に嵌合するコーナ金具を介して溶着されるので、パ
ネル同士は完全に一体化される。したがって従来の接合
法に比べ強度的に高く、その上、コーナ金具も押出型材
を使用できるので容易で、また溶接の自動化により作業
も簡単になる。
の面板同士を直接溶着j−1また、他方の面板同士も開
口部に嵌合するコーナ金具を介して溶着されるので、パ
ネル同士は完全に一体化される。したがって従来の接合
法に比べ強度的に高く、その上、コーナ金具も押出型材
を使用できるので容易で、また溶接の自動化により作業
も簡単になる。
第1図〜第4図はそれぞれ本発明のハニカムパA、 B
・・・ハニカムパネル、1・・・開口部、2・・・裏当
材、3・・・コーナ金具、4・・・外壁、5,6.7・
・・コーナ金具、3a、 5a、 8a、 7a・・・
つば。
・・・ハニカムパネル、1・・・開口部、2・・・裏当
材、3・・・コーナ金具、4・・・外壁、5,6.7・
・・コーナ金具、3a、 5a、 8a、 7a・・・
つば。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ハニカムパネルを外壁に直角に接合する方法におい
て、ハニカムパネルの端部を適当な角度で斜断した先端
縁部を前記外壁に接するよう配置し、外壁及びハニカム
パネルの面板の接触縁部を溶接し、その後、前記斜断し
て生じた開口部に嵌挿され、断面が中空の直角三角形で
、外壁に垂直な一辺側にハニカムパネル面板と接するつ
ばを有するコーナ金具を配置し、このコーナ金具の直角
端部と外壁及びハニカムパネル面板とコーナ金具のつば
端縁とを溶接するようにしたハニカムパネルの接合法。 2、2枚のハニカムパネルを水平に接合する方法におい
て、一方のハニカムパネルの下端縁と他方のハニカムパ
ネルの端部を適当な角度で斜断した先端縁を互いに接す
るように配置して、その接縁部を裏当材を介して溶接し
、その後、両ハニカムパネル間の開口部に嵌合する断面
が中空の直角三角形で、かつその上辺の両端に、つばを
設けそれぞれがハニカムパネルの面板に接するコーナ金
具を配置し、前記つば先端部と両ハニカムパネルの面板
を溶接するようにしたハニカムパネルの接合法。 3、2枚のハニカムパネルの一方の面に他方の端部を接
合する方法において、接合するハニカムパネルの端部を
適当な角度で斜断した先端縁面板を他方のハニカムパネ
ルの面板に接して配置して、その接縁部を溶接し、その
後、両ハニカムパネル間の開口部に嵌合する断面が中空
の直角三角形で、斜断したハニカムパネルの面板に接す
る一辺につばを設けたコーナ金具を配置し、コーナ金具
のつば端部及び直角部の先端と他方のハニカムパネルの
面板を溶接するようにしたハニカムパネルの接合法。 4、2枚のハニカムパネルを、ハニカムパネルの一端で
コーナで直角に接合する方法において、一方のハニカム
パネルの端縁に沿って他方のハニカムパネルの端縁を開
口部が直角になるよう接触させ、その接触部を開口部側
から溶接し、その後、開口部に嵌合し、かつその外側の
端縁部につばを設けて、それぞれのハニカムパネル側端
面に接するようにしたコーナ金具を配置し、そのコーナ
金具のつばの端部とハニカムパネルの面板とを溶接する
ようにしたハニカムパネルの接合法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33635890A JPH0648006B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ハニカムパネルの接合法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33635890A JPH0648006B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ハニカムパネルの接合法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04203611A true JPH04203611A (ja) | 1992-07-24 |
| JPH0648006B2 JPH0648006B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=18298306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33635890A Expired - Fee Related JPH0648006B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ハニカムパネルの接合法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648006B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07172303A (ja) * | 1992-11-25 | 1995-07-11 | Hitachi Ltd | 鉄道車両構体 |
| JP2012144338A (ja) * | 2011-01-12 | 2012-08-02 | Toshiba Elevator Co Ltd | 乗客コンベア |
| JP2016194364A (ja) * | 2015-03-02 | 2016-11-17 | ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company | パネルシステム及びパネルシステムを組み立てる方法 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33635890A patent/JPH0648006B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07172303A (ja) * | 1992-11-25 | 1995-07-11 | Hitachi Ltd | 鉄道車両構体 |
| JP2012144338A (ja) * | 2011-01-12 | 2012-08-02 | Toshiba Elevator Co Ltd | 乗客コンベア |
| JP2016194364A (ja) * | 2015-03-02 | 2016-11-17 | ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company | パネルシステム及びパネルシステムを組み立てる方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0648006B2 (ja) | 1994-06-22 |
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