JPH04204106A - 光学式伸び計 - Google Patents
光学式伸び計Info
- Publication number
- JPH04204106A JPH04204106A JP2335543A JP33554390A JPH04204106A JP H04204106 A JPH04204106 A JP H04204106A JP 2335543 A JP2335543 A JP 2335543A JP 33554390 A JP33554390 A JP 33554390A JP H04204106 A JPH04204106 A JP H04204106A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- imaging optical
- pair
- semiconductor device
- camera
- test piece
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、試験片の伸び量などを計測するための光学式
変位計カメラに関する。
変位計カメラに関する。
B、従来の技術
第3図は、照明用光源21と、光電変換素子であるCC
D22と、結像光学系23とを備え、CCD22により
試験片TPの標線マークMKを検出する従来の光学式変
位計カメラ20を示す、ここで、CCD22における標
線マークの結像位置を示す信号は、制御回路31゛に入
力され、制御回路31は、光学式カメラ20をパルスモ
ータ33により追跡制御する。すなわ−ち、上記結像位
置がCCD22上で常時同一位置となるようモータ駆動
回路32を介してパルスモータ33により光学式カメラ
20を駆動制御する。また制御回路31は、パルスモー
タ33のパルス数に基づいて伸び量を演算し、表示駆動
回路34を介して表示部35に表示する。このようにカ
メラ20を伸びに追動させるのは、試験片TPの変位量
がCCD 20の測定範囲よりも大きいゴムなどの材料
を試験する場合である。金属材料のように弾性係数が高
く変位量が小さい場合、すなわちCCD20の測定範囲
よりも変位量が小さい場合には、カメラ2゜を変位に追
動させる必要はない。
D22と、結像光学系23とを備え、CCD22により
試験片TPの標線マークMKを検出する従来の光学式変
位計カメラ20を示す、ここで、CCD22における標
線マークの結像位置を示す信号は、制御回路31゛に入
力され、制御回路31は、光学式カメラ20をパルスモ
ータ33により追跡制御する。すなわ−ち、上記結像位
置がCCD22上で常時同一位置となるようモータ駆動
回路32を介してパルスモータ33により光学式カメラ
20を駆動制御する。また制御回路31は、パルスモー
タ33のパルス数に基づいて伸び量を演算し、表示駆動
回路34を介して表示部35に表示する。このようにカ
メラ20を伸びに追動させるのは、試験片TPの変位量
がCCD 20の測定範囲よりも大きいゴムなどの材料
を試験する場合である。金属材料のように弾性係数が高
く変位量が小さい場合、すなわちCCD20の測定範囲
よりも変位量が小さい場合には、カメラ2゜を変位に追
動させる必要はない。
C0発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来のCODを使用する光学式変位計カ
メラでは、CODの分解能が低いので、金属材料のよう
に弾性係数が高く変位量の小さい材料の変位測定精度が
低くく、実質上測定できないという問題がある。
メラでは、CODの分解能が低いので、金属材料のよう
に弾性係数が高く変位量の小さい材料の変位測定精度が
低くく、実質上測定できないという問題がある。
また、従来の変位計カメラにあっては、一対の標線マー
クごとにそれぞれ1台づつ必要であり、コンパクト化並
びに低コスト化が充分でない。
クごとにそれぞれ1台づつ必要であり、コンパクト化並
びに低コスト化が充分でない。
本発明の目的は、弾性係数の高い変形量の小さい材料で
も精度よくその変位を測定でき、また、小型化が容易な
光学式変位計カメラを提供することにある。
も精度よくその変位を測定でき、また、小型化が容易な
光学式変位計カメラを提供することにある。
00課題を解決するための手段
一実施例を示す第1図に対応づけて本発明を説明すると
、請求項1の発明は、測定対象上の基準点MKからの光
束を所定焦平面上に結像させる結像光学系12と、所定
焦平面上に配置され上記光束を受光してその受光位置に
応じた電圧信号を出力する半導体装置検出器13と、結
像光学系12および半導体装置検出器13を収容し、試
験時は測定対象に対して不動のケース14とを具備する
ことにより、上記目的を達成する。
、請求項1の発明は、測定対象上の基準点MKからの光
束を所定焦平面上に結像させる結像光学系12と、所定
焦平面上に配置され上記光束を受光してその受光位置に
応じた電圧信号を出力する半導体装置検出器13と、結
像光学系12および半導体装置検出器13を収容し、試
験時は測定対象に対して不動のケース14とを具備する
ことにより、上記目的を達成する。
また、一実施例である第2図に対応づけて本発明を説明
すると、請求項2の発明は、測定対象上の一対の基準点
MKU、MKLからの光束を所定焦平面上にそれぞれ結
像させる一対の結像光学系112U、112Lと、所定
焦平面上に配置され上記光束をそれぞれ受光してその受
光位置に応じた信号を出力する単一の光電変換素子11
3と、結像光学系112U、112Lおよび光電変換素
子113を収容するケース114とを具備することによ
り、上記目的を達成する。
すると、請求項2の発明は、測定対象上の一対の基準点
MKU、MKLからの光束を所定焦平面上にそれぞれ結
像させる一対の結像光学系112U、112Lと、所定
焦平面上に配置され上記光束をそれぞれ受光してその受
光位置に応じた信号を出力する単一の光電変換素子11
3と、結像光学系112U、112Lおよび光電変換素
子113を収容するケース114とを具備することによ
り、上記目的を達成する。
E0作用
一請求項1−
試験片TPの標線マークMKなどの基準点からの反射光
束は結像光学系12で半導体装置検出器13上に結像さ
れる。半導体装置検出器13は受 −光位置に応じた電
圧を出力端子に出力するから、それら出力電圧に基づい
て基準点の移動量を検出でき、以て、8@定対象の基準
点の変位量が演算可能となる。そして、半導体装置検出
器はCCDに比べて分解能が高いので、微小変位を精度
よく測定できる。
束は結像光学系12で半導体装置検出器13上に結像さ
れる。半導体装置検出器13は受 −光位置に応じた電
圧を出力端子に出力するから、それら出力電圧に基づい
て基準点の移動量を検出でき、以て、8@定対象の基準
点の変位量が演算可能となる。そして、半導体装置検出
器はCCDに比べて分解能が高いので、微小変位を精度
よく測定できる。
一請求項2−
一対の基準点の各光束は単一の光電変換素子11上にそ
れぞれ結像し、試験片TPの変形に応じてその結像位置
が変動する。このような結像位置の変動に伴う光電変換
素子113の出力信号から、試験片TPの変位量を検出
する。
れぞれ結像し、試験片TPの変形に応じてその結像位置
が変動する。このような結像位置の変動に伴う光電変換
素子113の出力信号から、試験片TPの変位量を検出
する。
なお、本発明の詳細な説明する上記り項およびE項では
、本発明を分かり易くするために実施例の図を用いたが
、これにより本発明が実施例に限定されるものではない
。
、本発明を分かり易くするために実施例の図を用いたが
、これにより本発明が実施例に限定されるものではない
。
F、実施例
本発明に係る光学式変位計カメラの構成を示す第1図に
基づいて本発明の一実施例を説明する。
基づいて本発明の一実施例を説明する。
10A、IOB (U下、10で代表さセル)は一対の
光学式変位計カメラであり、試験片TP上に設けられた
一対の標線マークMKに対しそれぞれ対向するように設
置される。カメラ10は、標線マークMKに光を照射す
る光源11(ハロゲンランプや、半導体レーザーなど)
と、高輝度な標線マークMKの反射光束を所定焦平面上
に結像させる結像光学系12と、所定焦平面上に配置さ
れ反射光束を受光してその受光位置に応じた電圧信号を
両端子に出力する半導体装置検出器(PSD)13と、
結像光学系12および半導体装置検出器13を収容し、
試験時は試験片TPに対して不動のケース14とから構
成される。なお、試験片TPの標線間距離に応じて一対
のカメラIOA、10Bの位置は調節できる構成になっ
ている。
光学式変位計カメラであり、試験片TP上に設けられた
一対の標線マークMKに対しそれぞれ対向するように設
置される。カメラ10は、標線マークMKに光を照射す
る光源11(ハロゲンランプや、半導体レーザーなど)
と、高輝度な標線マークMKの反射光束を所定焦平面上
に結像させる結像光学系12と、所定焦平面上に配置さ
れ反射光束を受光してその受光位置に応じた電圧信号を
両端子に出力する半導体装置検出器(PSD)13と、
結像光学系12および半導体装置検出器13を収容し、
試験時は試験片TPに対して不動のケース14とから構
成される。なお、試験片TPの標線間距離に応じて一対
のカメラIOA、10Bの位置は調節できる構成になっ
ている。
このように構成された一対の光学式変位計カメラ10に
よる変位検出は次のように行なわれる。
よる変位検出は次のように行なわれる。
光源11からの光はビーム光として試験片TP上に照射
される。結像光学系12の光軸は各標線マークMKに軸
が合わされており、高輝度の標線マークMKは、結像光
学系12で半導体装置検出器13上に結像される。半導
体装置検出器13の両端端子からは、周知のように受光
位置に応じた電圧信号が取り出され、その受光位置は試
験片TPの伸びに応じて変化する。そこで、試験前の両
端子の電圧値を記憶しておき、試験開始にともなって試
験片TPが伸びるときに逐次得られる端子電圧と試験前
の電圧値とから標線マークMKの移動量を演算する。試
験片TPの変形により上下のSt線マークMKは同一方
向に異なった量だけ移動するから、一対のカメラIOA
、IOBに設けられた半導体装置検出器13それぞれの
端子電圧に基づいて求められた各標線移動量により、試
験片TPの変位量を演算することができる。
される。結像光学系12の光軸は各標線マークMKに軸
が合わされており、高輝度の標線マークMKは、結像光
学系12で半導体装置検出器13上に結像される。半導
体装置検出器13の両端端子からは、周知のように受光
位置に応じた電圧信号が取り出され、その受光位置は試
験片TPの伸びに応じて変化する。そこで、試験前の両
端子の電圧値を記憶しておき、試験開始にともなって試
験片TPが伸びるときに逐次得られる端子電圧と試験前
の電圧値とから標線マークMKの移動量を演算する。試
験片TPの変形により上下のSt線マークMKは同一方
向に異なった量だけ移動するから、一対のカメラIOA
、IOBに設けられた半導体装置検出器13それぞれの
端子電圧に基づいて求められた各標線移動量により、試
験片TPの変位量を演算することができる。
試験片TPの弾性係数が高く変形量が小さいので、標線
からの反射光束は半導体装置検出器13の測定範囲内で
移動し、したがって、カメラ1゜を変位量に応じて追動
する必要がなく、変位計カメラの簡素化が図られる。ま
た、半導体装置検出器13の分解能は、電荷結合型光電
変換素子(CCD)の分解能よりも高いから、微小変位
量の測定を高精度で行なうことができる。
からの反射光束は半導体装置検出器13の測定範囲内で
移動し、したがって、カメラ1゜を変位量に応じて追動
する必要がなく、変位計カメラの簡素化が図られる。ま
た、半導体装置検出器13の分解能は、電荷結合型光電
変換素子(CCD)の分解能よりも高いから、微小変位
量の測定を高精度で行なうことができる。
第2図は第2の実施例を示すもので、単一のカメラエ1
0で一対の標線の変位を検出するようにしたものである
。
0で一対の標線の変位を検出するようにしたものである
。
すなわち、単一のケース114内には、一対の光源11
1U、IIILと、一対の結像光学系112U、112
Lと、単一の半導体装置検出器113と、上側の標線マ
ークMKUからの反射光束を半導体装置検出器113に
導く全反射ミラー115と、下側の標線マークMKLか
らの反射光束を半導体装置検出器113に導くハーフミ
ラ−116とを備えている。全反射ミラー115の反射
光束はハーフミラ−116を透過して半導体装置検出器
113上に入射されるが、無負荷状態のときに、上下の
標線マークMKU、MKLの各反射光束が半導体装置検
出器113上の同一の地点に入射するように光学系が設
定されている。別々の地点に入射させてもよい。
1U、IIILと、一対の結像光学系112U、112
Lと、単一の半導体装置検出器113と、上側の標線マ
ークMKUからの反射光束を半導体装置検出器113に
導く全反射ミラー115と、下側の標線マークMKLか
らの反射光束を半導体装置検出器113に導くハーフミ
ラ−116とを備えている。全反射ミラー115の反射
光束はハーフミラ−116を透過して半導体装置検出器
113上に入射されるが、無負荷状態のときに、上下の
標線マークMKU、MKLの各反射光束が半導体装置検
出器113上の同一の地点に入射するように光学系が設
定されている。別々の地点に入射させてもよい。
試験しこ先立って、半導体装置検出器113の両端子電
圧を読す込んで記憶する。試験片TPに引っ張り荷重を
与えると試験片TPが伸び、各標線マークMKU、MK
Lが移動し、半導体装置検出器113上の受光位置が変
化する。上下の標線の伸び量は異なるから、半導体装置
検出器113上で2つの受光位置が伸び量にしたがって
離れる。
圧を読す込んで記憶する。試験片TPに引っ張り荷重を
与えると試験片TPが伸び、各標線マークMKU、MK
Lが移動し、半導体装置検出器113上の受光位置が変
化する。上下の標線の伸び量は異なるから、半導体装置
検出器113上で2つの受光位置が伸び量にしたがって
離れる。
その時の半導体装置検出器113の一対の端子電圧の変
動を測定することにより、試験片TPの伸び量を検出で
きる。
動を測定することにより、試験片TPの伸び量を検出で
きる。
なお次のようにして、一対の端子電圧の変動から伸び量
を求めることができる。まず、基準となる試験片に対し
て引っ張り荷重を与え、別途設けた伸び計で試験片の伸
びを正確に検出する。そして、この検出値を半導体装置
検出器113の両端子電圧と対応づけ、これにより基準
バックデータを作成する。このパックデータと試験時の
一対の両端子電圧の変動を突き合せて試験片の伸び量と
を求めることができる。
を求めることができる。まず、基準となる試験片に対し
て引っ張り荷重を与え、別途設けた伸び計で試験片の伸
びを正確に検出する。そして、この検出値を半導体装置
検出器113の両端子電圧と対応づけ、これにより基準
バックデータを作成する。このパックデータと試験時の
一対の両端子電圧の変動を突き合せて試験片の伸び量と
を求めることができる。
この実施例では、半導体装置検出器113が1つでよく
、コンパクトなカメラを提供できる。なお、この第2の
実施@bこあっては、電荷結合型光電変換素子の分解能
が今後向上すれば、半導体装置検出器に代えて電荷結合
型光電変換素子を使用し、微小伸び量を高精度に検出で
きる。精度をそれほど望まないならば、現在入手できる
電荷結合型光電変換素子を使用してもよい。
、コンパクトなカメラを提供できる。なお、この第2の
実施@bこあっては、電荷結合型光電変換素子の分解能
が今後向上すれば、半導体装置検出器に代えて電荷結合
型光電変換素子を使用し、微小伸び量を高精度に検出で
きる。精度をそれほど望まないならば、現在入手できる
電荷結合型光電変換素子を使用してもよい。
また以上では、カメラ側に照明用光源を一体的に設けた
が、カメラのケースとは別に設けてもよく、さらには、
試験片の標線位置に光源を設け、この光源の位置を光電
変換素子で検出するようにしてもよい。さらにまた、圧
縮試験機の圧盤など、材料試験機の治具に同様の光源を
設けてもよい。
が、カメラのケースとは別に設けてもよく、さらには、
試験片の標線位置に光源を設け、この光源の位置を光電
変換素子で検出するようにしてもよい。さらにまた、圧
縮試験機の圧盤など、材料試験機の治具に同様の光源を
設けてもよい。
G6発明の詳細
な説明したように請求項1の発明によれば、弾性係数が
高く変位量が微小の試験片に対して高精度でその変位量
を測定できる。
高く変位量が微小の試験片に対して高精度でその変位量
を測定できる。
また、請求項2の発明によれば、一対の光束を単一の光
電変換素子上に導くようにしたので、コンパクトで廉価
な変位計カメラを提供できる。
電変換素子上に導くようにしたので、コンパクトで廉価
な変位計カメラを提供できる。
第1図は本発明に係る光学式変位計カメラの第1実施例
の構成を示す構成図、第2図は本発明に係る光学式変位
計カメラの第2実施例の構成を示す構成図、第3図は従
来例を示す図である。 10、IOA、IOB、110:光学式変位計カメラ1
1、IIITJ、IIIL:光源 12.112U、112L:結像光学系13.113:
半導体装置検出器 14.114:ケース 115:全反射ミラー 116:ハーフミラ−TP:試験片 MK、MKU、MKL :標線マーク 特許出願人 株式会社島津製作所 代理人 弁理士 永 井 冬 紀 第1図 第2図 14L
の構成を示す構成図、第2図は本発明に係る光学式変位
計カメラの第2実施例の構成を示す構成図、第3図は従
来例を示す図である。 10、IOA、IOB、110:光学式変位計カメラ1
1、IIITJ、IIIL:光源 12.112U、112L:結像光学系13.113:
半導体装置検出器 14.114:ケース 115:全反射ミラー 116:ハーフミラ−TP:試験片 MK、MKU、MKL :標線マーク 特許出願人 株式会社島津製作所 代理人 弁理士 永 井 冬 紀 第1図 第2図 14L
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)測定対象上の基準点からの光束を所定焦平面上に結
像させる結像光学系と、前記所定焦平面上に配置され前
記光束を受光してその受光位置に応じた電圧信号を出力
する半導体位置検出器と、前記結像光学系および半導体
装置検出器を収容し、試験時は測定対象に対して不動の
ケースとを具備することを特徴とする光学式変位計カメ
ラ。 2)測定対象上の一対の基準点からの光束を所定焦平面
上にそれぞれ結像させる一対の結像光学系と、前記所定
焦平面上に配置され前記光束をそれぞれ受光してその受
光位置に応じた信号を出力する単一の光電変換素子と、
前記結像光学系および光電変換素子を収容するケースと
を具備することを特徴とする光学式変位計カメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335543A JPH07101169B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 光学式伸び計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335543A JPH07101169B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 光学式伸び計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04204106A true JPH04204106A (ja) | 1992-07-24 |
| JPH07101169B2 JPH07101169B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=18289756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2335543A Expired - Lifetime JPH07101169B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 光学式伸び計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07101169B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004085529A (ja) * | 2002-06-25 | 2004-03-18 | Matsushita Electric Works Ltd | レーザー測距装置及び方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61120908A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-09 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | マ−ク位置検出装置 |
| JPS61223603A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-04 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | マ−ク検出機 |
| JPS6281515A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-15 | Mitsubishi Electric Corp | 傾き測定装置 |
| JPS63308536A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-12-15 | Shimadzu Corp | 伸び計 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2335543A patent/JPH07101169B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61120908A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-09 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | マ−ク位置検出装置 |
| JPS61223603A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-04 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | マ−ク検出機 |
| JPS6281515A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-15 | Mitsubishi Electric Corp | 傾き測定装置 |
| JPS63308536A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-12-15 | Shimadzu Corp | 伸び計 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004085529A (ja) * | 2002-06-25 | 2004-03-18 | Matsushita Electric Works Ltd | レーザー測距装置及び方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07101169B2 (ja) | 1995-11-01 |
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