JPH0420416A - コンベアへの自動位置決め塔載装置 - Google Patents
コンベアへの自動位置決め塔載装置Info
- Publication number
- JPH0420416A JPH0420416A JP2123626A JP12362690A JPH0420416A JP H0420416 A JPH0420416 A JP H0420416A JP 2123626 A JP2123626 A JP 2123626A JP 12362690 A JP12362690 A JP 12362690A JP H0420416 A JPH0420416 A JP H0420416A
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- JP
- Japan
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- conveyor
- frame
- trolley
- reference position
- pitch
- Prior art date
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- Granted
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- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、生産ラインにおけるコンベアに工作糊笠な所
定の間隔て自動的に搭載する装置に関するものである。
定の間隔て自動的に搭載する装置に関するものである。
〔従来の技術)
例之ば、自動車の組立ラインにおいて、動いているチェ
ーンコンベアに「1動車のフレームを搭載する場合、コ
ンベア上に搭載された各フレームのピッチを等しくする
必要かあるか、各フレームの長さか異なるため、従来は
、前に搭載したフレームの先端1装置を基準として作業
者が目測によるか、コンベアのローラーのピッチを数え
て1次に搭載するフレームの先端位置を決定し、ている
。この決定力V、では、フレームNSaの都度、ピッチ
を数える時間の無駄かノ[するたけてなく、前にpS載
したフレームの長さか一定でないこともあって。
ーンコンベアに「1動車のフレームを搭載する場合、コ
ンベア上に搭載された各フレームのピッチを等しくする
必要かあるか、各フレームの長さか異なるため、従来は
、前に搭載したフレームの先端1装置を基準として作業
者が目測によるか、コンベアのローラーのピッチを数え
て1次に搭載するフレームの先端位置を決定し、ている
。この決定力V、では、フレームNSaの都度、ピッチ
を数える時間の無駄かノ[するたけてなく、前にpS載
したフレームの長さか一定でないこともあって。
ピッチの数え間違い、11測判断のtり等によりコンベ
ア上に搭載した各フレームのピッチにくるいか発/l−
することかある。
ア上に搭載した各フレームのピッチにくるいか発/l−
することかある。
これを改善するものとして、本出願人は、動いているコ
ンベアにフレーム等をpS赦ずべき位置を表示すること
により、等ピッチてのNS載を容易に行えるようにした
コンベアへの搭載位l指示装Plの発明について、先に
lI!F許出願(特願昭63−335471号)した。
ンベアにフレーム等をpS赦ずべき位置を表示すること
により、等ピッチてのNS載を容易に行えるようにした
コンベアへの搭載位l指示装Plの発明について、先に
lI!F許出願(特願昭63−335471号)した。
この先願の発明を第3図ないし第5図を参照して説明す
る。
る。
第3図はコンベアへのp5赦位置指示装置の全体構成の
説明図で、左から右に矢印方向に進行するコンベアlに
、コンベアlの左方にある搭載位置において、支持台3
を置いた上にフレームWを順次搭載するものである、コ
ンベアlの一部に対向してコンベアlの動きを検出する
近接センサー5を配設し、この近接センサー5の信号に
よりコンベアlの動き、すなわち、前に搭載したフレー
ムW、の先端との距離を検知し、制1u1t6を介して
コンベア1のフレーム搭載位置の前後に亙って多数のラ
ンプA、B、C〜Zを配置した表示器14の所定位置の
ランプを点灯し、次のフレームW2の搭載位置を指示す
るもので、17はフレームの搭載ピッチを入力する操作
盤である。
説明図で、左から右に矢印方向に進行するコンベアlに
、コンベアlの左方にある搭載位置において、支持台3
を置いた上にフレームWを順次搭載するものである、コ
ンベアlの一部に対向してコンベアlの動きを検出する
近接センサー5を配設し、この近接センサー5の信号に
よりコンベアlの動き、すなわち、前に搭載したフレー
ムW、の先端との距離を検知し、制1u1t6を介して
コンベア1のフレーム搭載位置の前後に亙って多数のラ
ンプA、B、C〜Zを配置した表示器14の所定位置の
ランプを点灯し、次のフレームW2の搭載位置を指示す
るもので、17はフレームの搭載ピッチを入力する操作
盤である。
次に、第4図、第51Mを参照して、第3図に示したフ
レームの搭載装l指示装置の作用を説明する。
レームの搭載装l指示装置の作用を説明する。
近接センサー5は、第4図(^)に示すように3個の近
接センサー5.〜53をピッチd、てコンベア1のロー
ラー1aの移動方向に沿って配設する。コンベア1か前
にpS@、シたフレームW、を搬送しなから、一定圧1
llld、進行するごとに、3個の近接センサー5.〜
5:lかそれぞれパルスを発生ずる。そのパルスを制御
gi16てカウントして前に搭載したフレームW1の移
動距離か求まる。
接センサー5.〜53をピッチd、てコンベア1のロー
ラー1aの移動方向に沿って配設する。コンベア1か前
にpS@、シたフレームW、を搬送しなから、一定圧1
llld、進行するごとに、3個の近接センサー5.〜
5:lかそれぞれパルスを発生ずる。そのパルスを制御
gi16てカウントして前に搭載したフレームW1の移
動距離か求まる。
操作盤17て所定のピッチの数値を予め設定することに
より、前に搭載したフレームW、の先端から予め設定し
た数値をカラン1−シた時点T1て、表示器14の一番
[1のランプAが点灯し、次のフレームW2を搭載する
先端位置を作業者に知らせる。
より、前に搭載したフレームW、の先端から予め設定し
た数値をカラン1−シた時点T1て、表示器14の一番
[1のランプAが点灯し、次のフレームW2を搭載する
先端位置を作業者に知らせる。
更に1表示器14におけるランプの点灯位置はコンベア
lの動きと同期しながら移動し、フレムW2の先端搭載
位置を表示する。
lの動きと同期しながら移動し、フレムW2の先端搭載
位置を表示する。
コンベアlのローラー1aのピッチDか、例えば300
1−であれば、近接センサー51〜5つのピ・ソチをd
、=100m−とし、表示器14の多数のランプA、B
、C〜Zの間隔をd2=200■−と設定すると1時点
T1てランプAか点灯した後、コンベアlか100■璽
移動した時点T2て2番目のランフBも点灯する。次に
コンベアlか1001移動した時点T3では、ランプA
か消灼し、ランプBのみか点灯する。
1−であれば、近接センサー51〜5つのピ・ソチをd
、=100m−とし、表示器14の多数のランプA、B
、C〜Zの間隔をd2=200■−と設定すると1時点
T1てランプAか点灯した後、コンベアlか100■璽
移動した時点T2て2番目のランフBも点灯する。次に
コンベアlか1001移動した時点T3では、ランプA
か消灼し、ランプBのみか点灯する。
史に、コンベアlかlflO−m移動した時点T、では
、ランプBとランプCか点灯する。以降、コンベアlか
1001移動するごとに、ランプの点灯位置かC−D−
E〜Zと移動して行く。
、ランプBとランプCか点灯する。以降、コンベアlか
1001移動するごとに、ランプの点灯位置かC−D−
E〜Zと移動して行く。
このように、前に搭載したフレームW、の移動に同期し
て、次に搭載するフレームW2の先端位tかリアルタイ
ムで表示されるのて、作業者は、コンベアIJ−に搭載
するフレームのピッチpを、予め設:七したビ・ソチに
容易に正確に合わせることかてきる。
て、次に搭載するフレームW2の先端位tかリアルタイ
ムで表示されるのて、作業者は、コンベアIJ−に搭載
するフレームのピッチpを、予め設:七したビ・ソチに
容易に正確に合わせることかてきる。
(発明か解決しようとする課題)
前記先願の発明では1作業者か搭載位置指示装置を見な
がら、ワークの先端を位鐙袂めしてコンベアへ搭載する
必安かある。
がら、ワークの先端を位鐙袂めしてコンベアへ搭載する
必安かある。
本発明は前記の課題を解決し、動いているコンベアにフ
レーム等を所定ビ・ンチて搭載すべき位置を決め、 p
5aを自動的に行えるようにしたコンベアへの自動位置
決め搭載装おを提供することな目的とするものである。
レーム等を所定ビ・ンチて搭載すべき位置を決め、 p
5aを自動的に行えるようにしたコンベアへの自動位置
決め搭載装おを提供することな目的とするものである。
(課題を解決するための手段及び作用)未発[!1は、
コンベアにその移動距離の測定手段を設け、該コンベア
間にコンベアの移動力向に進退する昇騨装置付台市と該
台車に載せた物品の検知丁−段をコンベアの基準位置に
配設し、該検知手段の信号て走行台+ljを)、(型位
置て停+4t シ、前記移動距離測定り段の信号かr−
め設定した値に到達したときに前記511M装置を陵ド
して台11(I−の物品をコンベアに搭載するコンベア
への自動位置決め搭載装置である。
コンベアにその移動距離の測定手段を設け、該コンベア
間にコンベアの移動力向に進退する昇騨装置付台市と該
台車に載せた物品の検知丁−段をコンベアの基準位置に
配設し、該検知手段の信号て走行台+ljを)、(型位
置て停+4t シ、前記移動距離測定り段の信号かr−
め設定した値に到達したときに前記511M装置を陵ド
して台11(I−の物品をコンベアに搭載するコンベア
への自動位置決め搭載装置である。
前に搭載した物品かコンベアの基準位置を通過したこと
を検知手段で確認して次の物品を赦せた台車を前進させ
、台i1j I−の物品か基準位置に到達したことを検
知して台車を停止する。
を検知手段で確認して次の物品を赦せた台車を前進させ
、台i1j I−の物品か基準位置に到達したことを検
知して台車を停止する。
1ijに搭載した物品の基準位置からの搬送距離を移動
距離測定丁−段て計JIIL、その値か設定した数イ1
に到達したときに、基準位lに怜+1=してし・る台車
のシJll装置を下降させ、eI品をコンベア1−に「
1動的に搭載する。次に、台車のY1降装置を下降させ
たままの状態て台車を移載位置に後退させ、台車のy1
降装置を上昇させて次の物品を移載する。
距離測定丁−段て計JIIL、その値か設定した数イ1
に到達したときに、基準位lに怜+1=してし・る台車
のシJll装置を下降させ、eI品をコンベア1−に「
1動的に搭載する。次に、台車のY1降装置を下降させ
たままの状態て台車を移載位置に後退させ、台車のy1
降装置を上昇させて次の物品を移載する。
本発明の実施例を図面について説明する。
第1図乃び第2図はコンベアl\の自動位置決め搭載装
置の全体構成の説明図で、前記第3図と回し部材には同
一の符号を付しである。
置の全体構成の説明図で、前記第3図と回し部材には同
一の符号を付しである。
23−&Jのコンベアlは左から右に矢印方向に進行し
、各条コンベア間の左方にある移載位置のr方には、フ
レーム搭載用の走行台車2かレール4上を移動可能に配
設され、走行台車2には走行用のモーター2aと支持盤
2bの昇降用シリンダ2cか設けられ°〔いる。コンベ
ア1の一部に対向してコンベア1の動きを検出する近接
センサー5を配設し、コンベアlの右方の基準位置に、
走行6車2の支持盤2bに移載されたフレームWの先後
端位置を検出する光電スイチ又は超音波センサー等の検
知器6が配設され、レール4の後端付匠に走行台車2の
後退位置を検出するリミットスイッチ7と固定ストッパ
ー8を設置する。lf+は、近接センサー5の信号によ
りコンベアlの動き、すなわち、前に搭載したフレーム
W1の先端との距離を検知し、シーケンサ−11を介し
てコンベアlへのフレーム#?>藏時期を指上する制御
盤である。
、各条コンベア間の左方にある移載位置のr方には、フ
レーム搭載用の走行台車2かレール4上を移動可能に配
設され、走行台車2には走行用のモーター2aと支持盤
2bの昇降用シリンダ2cか設けられ°〔いる。コンベ
ア1の一部に対向してコンベア1の動きを検出する近接
センサー5を配設し、コンベアlの右方の基準位置に、
走行6車2の支持盤2bに移載されたフレームWの先後
端位置を検出する光電スイチ又は超音波センサー等の検
知器6が配設され、レール4の後端付匠に走行台車2の
後退位置を検出するリミットスイッチ7と固定ストッパ
ー8を設置する。lf+は、近接センサー5の信号によ
りコンベアlの動き、すなわち、前に搭載したフレーム
W1の先端との距離を検知し、シーケンサ−11を介し
てコンベアlへのフレーム#?>藏時期を指上する制御
盤である。
次に、第1図、第2UAに示したコンベアへの自動位置
決め搭載装置の作用を説明する。
決め搭載装置の作用を説明する。
第1図に実線て示すように、走行台車2をレール4」二
の後退位置て支持盤2bをL昇させた状態とし、その上
に枕木簿の支持台3を置き、第211に示すように、そ
の側方に設置した移載台車9からフレームWを支持台3
上に載せ替える。
の後退位置て支持盤2bをL昇させた状態とし、その上
に枕木簿の支持台3を置き、第211に示すように、そ
の側方に設置した移載台車9からフレームWを支持台3
上に載せ替える。
先行するフレームWの後端か基準位置を通過したことを
検知器6か検知すると、フレームWを載せた走行台車2
か右方に走行を開始し、検知器6かフレームWの先端を
検知すると、台車2は図の・点jO線て示す位置に停止
する。
検知器6か検知すると、フレームWを載せた走行台車2
か右方に走行を開始し、検知器6かフレームWの先端を
検知すると、台車2は図の・点jO線て示す位置に停止
する。
近接センサー5は、先に第4図(A)について説明した
ように、コンベア1か前にpSI!!tシたフレームW
1を搬送しなから、一定距#d1進行するごとに、3個
の近接センサー5.〜5.3かそれぞれパルスを発生す
る。そのパルスを制御盤10てカランl〜して前に搭載
したフレームW1の基準位置からの移動距離か求まる。
ように、コンベア1か前にpSI!!tシたフレームW
1を搬送しなから、一定距#d1進行するごとに、3個
の近接センサー5.〜5.3かそれぞれパルスを発生す
る。そのパルスを制御盤10てカランl〜して前に搭載
したフレームW1の基準位置からの移動距離か求まる。
この移動距離が制御盤10て指定した距離と一致したと
きに、シープ〉・サー11から走行台車2に信号が出さ
れ、昇降用シリンタ2Cを作動して支持!!i2bを図
の破線矢印に示すように下−降させ、フレームW2を赦
せた支持台3をコンベアIFに搭載する。フレームW2
は前に搭載したフレームW1と指定されたピ・ソチてコ
ンベア1て搬送され、走行台車2は支持fi2bを下縫
させた状態でレール4Fを後退し、リミットスイッチ7
の検知信号て停止トシ、支持盤2bをに録する。
きに、シープ〉・サー11から走行台車2に信号が出さ
れ、昇降用シリンタ2Cを作動して支持!!i2bを図
の破線矢印に示すように下−降させ、フレームW2を赦
せた支持台3をコンベアIFに搭載する。フレームW2
は前に搭載したフレームW1と指定されたピ・ソチてコ
ンベア1て搬送され、走行台車2は支持fi2bを下縫
させた状態でレール4Fを後退し、リミットスイッチ7
の検知信号て停止トシ、支持盤2bをに録する。
以下、同様にして次のフレームWを移載台車9から走行
台車2に移載し、走行台車2は基準位置まて走行して停
!L L 、所定の時期に昇降装とか↑゛降してコンベ
アl上に指定されたピ・νチて自動的にpS佐する。こ
のように、前に搭載したフレームW1の搬送に同期して
次に搭載するフレームW2の先端位置までの距離か計測
され、指定のビ・ンチになったときに「J動的にコンベ
アl j−に搭載するので、作業名は、フレームWを走
行台・lj 2に移載するたけてよく、コンベアlへの
位置決め搭載は自動的に行われる。
台車2に移載し、走行台車2は基準位置まて走行して停
!L L 、所定の時期に昇降装とか↑゛降してコンベ
アl上に指定されたピ・νチて自動的にpS佐する。こ
のように、前に搭載したフレームW1の搬送に同期して
次に搭載するフレームW2の先端位置までの距離か計測
され、指定のビ・ンチになったときに「J動的にコンベ
アl j−に搭載するので、作業名は、フレームWを走
行台・lj 2に移載するたけてよく、コンベアlへの
位置決め搭載は自動的に行われる。
次に、前記実施例の制御の態様を第61mのフローチャ
ー1・て説明する。
ー1・て説明する。
#lてコンベアに前にv>載したフレーム等のワークか
基準位置を通過したことを検知器6て確認して次のワー
クを載せた台1jを前進させる。
基準位置を通過したことを検知器6て確認して次のワー
クを載せた台1jを前進させる。
井2で台車上のワーク先端か基準位置に到達したことを
検知′rA6て検知して台Φを停止する。
検知′rA6て検知して台Φを停止する。
廿3てコンベアて搬送される前に搭載したワクのノ、(
型位置からの移動距離を近接センサー5て計測し、その
11か設定した数値に到達したときに台車のシ1腎装置
をド降させ、ワークをコンベアにに搭載する。
型位置からの移動距離を近接センサー5て計測し、その
11か設定した数値に到達したときに台車のシ1腎装置
をド降させ、ワークをコンベアにに搭載する。
以下1台車の+f?、齢装置の下降を確認して台車を移
載位置に後退させ、リミットスイッチ7の信号て停止ト
させ、台車の臂降装欝をヒylさせて次のワークを移載
する。
載位置に後退させ、リミットスイッチ7の信号て停止ト
させ、台車の臂降装欝をヒylさせて次のワークを移載
する。
本発明は、移動するコンベア」−に物品を予め設定した
ピッチて位置決めして自動的に搭載することかてき、ま
た、この搭載装置は既存の設備に付加して設置すること
かてきるのて、低コストで省力化か図れる効果か有る。
ピッチて位置決めして自動的に搭載することかてき、ま
た、この搭載装置は既存の設備に付加して設置すること
かてきるのて、低コストで省力化か図れる効果か有る。
第1図及びff12図は本発明の実施例の全体構成の説
明図で第11図は側面図、第2図は平面図、第3図ない
し第5図は先願のコンベアへの搭載位置指示装置を示す
ものて第3図はの全体構成の説明図、第4図はコンベア
と近接センサーとの配置関係を示す一部拡大図で同図(
^)は正面図、同図(II)は側面図、第5図は表示器
のランプの点灯状態を示す図、第6図は本発明の実施例
の制御のフローチャートを示す図である。 l・コンベア 2・走行舎利 2a・モーター 2b 支持盤 2c 昇降用シリンダ 3・支持台 4・レール 5 近接センサー検知器 7ニリミ・ントスイ・ソチ 9・移載台車 10:制御盤 II・シーケンサ−
明図で第11図は側面図、第2図は平面図、第3図ない
し第5図は先願のコンベアへの搭載位置指示装置を示す
ものて第3図はの全体構成の説明図、第4図はコンベア
と近接センサーとの配置関係を示す一部拡大図で同図(
^)は正面図、同図(II)は側面図、第5図は表示器
のランプの点灯状態を示す図、第6図は本発明の実施例
の制御のフローチャートを示す図である。 l・コンベア 2・走行舎利 2a・モーター 2b 支持盤 2c 昇降用シリンダ 3・支持台 4・レール 5 近接センサー検知器 7ニリミ・ントスイ・ソチ 9・移載台車 10:制御盤 II・シーケンサ−
Claims (1)
- コンベアにその移動距離の測定手段を設け、該コンベア
間にコンベアの移動方向に進退する昇降装置付台車と該
台車に載せた物品の検知手段をコンベアの基準位置に配
設し、該検知手段の信号で走行台車を基準位置で停止し
、前記移動距離測定手段の信号が予め設定した値に到達
したときに前記昇降装置を降下して台車上の物品をコン
ベアに搭載するコンベアへの自動位置決め搭載装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2123626A JP2757533B2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | コンベアへの自動位置決め塔載装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2123626A JP2757533B2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | コンベアへの自動位置決め塔載装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0420416A true JPH0420416A (ja) | 1992-01-24 |
| JP2757533B2 JP2757533B2 (ja) | 1998-05-25 |
Family
ID=14865247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2123626A Expired - Fee Related JP2757533B2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | コンベアへの自動位置決め塔載装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2757533B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110104392A (zh) * | 2019-05-15 | 2019-08-09 | 东莞市皓奇企业管理服务有限公司 | 医用窥镜智能输送流水线 |
| JP2020001089A (ja) * | 2018-06-25 | 2020-01-09 | 東莞理工学院 | 故障検出可能な片状体の距離固定搬送パンチング機 |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP2123626A patent/JP2757533B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020001089A (ja) * | 2018-06-25 | 2020-01-09 | 東莞理工学院 | 故障検出可能な片状体の距離固定搬送パンチング機 |
| CN110104392A (zh) * | 2019-05-15 | 2019-08-09 | 东莞市皓奇企业管理服务有限公司 | 医用窥镜智能输送流水线 |
| CN110104392B (zh) * | 2019-05-15 | 2021-02-26 | 青岛大学附属医院 | 医用窥镜智能输送流水线 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2757533B2 (ja) | 1998-05-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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