JPH04204358A - 塗装表面検査装置 - Google Patents
塗装表面検査装置Info
- Publication number
- JPH04204358A JPH04204358A JP2339372A JP33937290A JPH04204358A JP H04204358 A JPH04204358 A JP H04204358A JP 2339372 A JP2339372 A JP 2339372A JP 33937290 A JP33937290 A JP 33937290A JP H04204358 A JPH04204358 A JP H04204358A
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- JP
- Japan
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- painted surface
- light source
- light
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- Image Analysis (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、塗装表面の仕上がり具合を無接触に検査する
装置に関する。
装置に関する。
従来の技術
自動車製造プロセスの塗装工程においては、その平滑性
のような仕上がり具合を検査している。
のような仕上がり具合を検査している。
これは、第5図に示すように、被検査面である塗装が施
された塗装表面lから3m程度離れた所に蛍光灯2を配
置し、こや蛍光灯2から発した光3を塗装表面lで反射
させ、この反射光4を塗装表面lから40cm程度離れ
た所で作業者5が塗装表面lに写った蛍光灯2の像を見
て、当該像のゆがみや明暗を認識することにより、塗装
表面lの平滑性のような仕上がり具合を無接触に検査す
る。
された塗装表面lから3m程度離れた所に蛍光灯2を配
置し、こや蛍光灯2から発した光3を塗装表面lで反射
させ、この反射光4を塗装表面lから40cm程度離れ
た所で作業者5が塗装表面lに写った蛍光灯2の像を見
て、当該像のゆがみや明暗を認識することにより、塗装
表面lの平滑性のような仕上がり具合を無接触に検査す
る。
発明が解決しようとする課題
しかし、前述の検査では、細長い蛍光灯2の像全体を作
業者5が一度で認識するのに、蛍光灯2を塗装表面lか
ら3m程度離して置いたり、作業者5の目で物を見るの
に、目を塗装表面1から40cm程度離したりしている
。このため、検査に広いスペースが必要となるばかりで
なく、作業者5の視力や感覚の相違というような個人差
により、検査結果にばらつきがある。
業者5が一度で認識するのに、蛍光灯2を塗装表面lか
ら3m程度離して置いたり、作業者5の目で物を見るの
に、目を塗装表面1から40cm程度離したりしている
。このため、検査に広いスペースが必要となるばかりで
なく、作業者5の視力や感覚の相違というような個人差
により、検査結果にばらつきがある。
課題を解決するための手段
そこで本発明にあっては、検査用光源から発した光を被
検査前である塗装が施された塗装表面で反射させ、この
反射光を画像認識手段により撮像するようにした塗装表
面検査装置において、上記検査用光源の塗装表面側に、
ピントグラスとスリット形成用マスクと凸レンズとが順
次並列配置された光学手段を一体に組み付ける一方、上
記画像認識手段のCCD画素子の塗装表面側に短焦点レ
ンズを一体に組み付けである。
検査前である塗装が施された塗装表面で反射させ、この
反射光を画像認識手段により撮像するようにした塗装表
面検査装置において、上記検査用光源の塗装表面側に、
ピントグラスとスリット形成用マスクと凸レンズとが順
次並列配置された光学手段を一体に組み付ける一方、上
記画像認識手段のCCD画素子の塗装表面側に短焦点レ
ンズを一体に組み付けである。
作用
検査用光源から発した光をピントグラス上に結像し、こ
の結像光をスリット形成用マスクでスリット光に形成し
、このスリット光を凸レンズの焦点距離内から凸レンズ
に通して塗装表面に照射し、この照射光が塗装表面で反
射した反射光を短焦点レンズに通してCCD画素子で捕
らえる。これにより、CCD画素子は、上記スリット光
を実際のスリット光よりも遠くに位置して拡大した虚像
光源として撮像する。
の結像光をスリット形成用マスクでスリット光に形成し
、このスリット光を凸レンズの焦点距離内から凸レンズ
に通して塗装表面に照射し、この照射光が塗装表面で反
射した反射光を短焦点レンズに通してCCD画素子で捕
らえる。これにより、CCD画素子は、上記スリット光
を実際のスリット光よりも遠くに位置して拡大した虚像
光源として撮像する。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面とともに前述した従来構
造と同一部分に同一符号を付して詳述する。
造と同一部分に同一符号を付して詳述する。
先ず、実施例の構造を説明する。
第1図に示すように、この一実施例の塗装表面検査装置
は、大まかには、検査用光源1から発した光を被検査面
である塗装が施された塗装表面2で反射させ、この反射
光を画像認識手段3により撮像するようになっている。
は、大まかには、検査用光源1から発した光を被検査面
である塗装が施された塗装表面2で反射させ、この反射
光を画像認識手段3により撮像するようになっている。
前記検査用光源lはレーザ発振器IOから出力された光
をコリメータレンズ11で平行な光に形成し、この平行
な光をシリンドリカルレンズ12で塗装表面2側の一点
に集めるようになっている。
をコリメータレンズ11で平行な光に形成し、この平行
な光をシリンドリカルレンズ12で塗装表面2側の一点
に集めるようになっている。
この検査用光源lの塗装表面2側には光学手段4が一体
に組み付けである。この光学手段4は、ピントグラス4
0とスリット形成用マスク41と凸レンズ42とがシリ
ンドリカルレンズ12側から塗装表面2側へ順次配置さ
れて、検査用光源lのシリンドリカルレンズ12を透過
した光をピントグラス40上に結像し、この結像した光
をスリット形成用マスク41のスリット41aに通して
検査用スリット光に形成し、この検査用スリット光を凸
レンズ42に通して塗装表面2に照射するようになって
いる。
に組み付けである。この光学手段4は、ピントグラス4
0とスリット形成用マスク41と凸レンズ42とがシリ
ンドリカルレンズ12側から塗装表面2側へ順次配置さ
れて、検査用光源lのシリンドリカルレンズ12を透過
した光をピントグラス40上に結像し、この結像した光
をスリット形成用マスク41のスリット41aに通して
検査用スリット光に形成し、この検査用スリット光を凸
レンズ42に通して塗装表面2に照射するようになって
いる。
ここで、前記検査用光源lと光学手段4とが筒状のケー
シング5内に組み付けられ、ピントグラス40とスリッ
ト形成用マスク41との重合面43が凸レンズ42の焦
点距離内に位置し、スリット形成用マスク41のスリッ
ト41aが凸レンズ42の光軸上に位置し、凸レンズ4
2の光軸が検査用光源1の光軸に一致している。
シング5内に組み付けられ、ピントグラス40とスリッ
ト形成用マスク41との重合面43が凸レンズ42の焦
点距離内に位置し、スリット形成用マスク41のスリッ
ト41aが凸レンズ42の光軸上に位置し、凸レンズ4
2の光軸が検査用光源1の光軸に一致している。
前記画像認識手段3は000画素子30が検査用スリッ
ト光の塗装表面2での反射光を受光し、この受光量に応
じた電気量をCRTのような表示器31に出力し、表示
器31が人間の目で見える画像として表示するようにな
っている。
ト光の塗装表面2での反射光を受光し、この受光量に応
じた電気量をCRTのような表示器31に出力し、表示
器31が人間の目で見える画像として表示するようにな
っている。
この000画素子30の塗装表面2側には短焦点レンズ
6を一体に組み付けである。この000画素子30と短
焦点レンズ6とは、前記とは別の筒状のケーシング7に
組み付けられ、短焦点レンズ6は塗装表面2に写った検
査用スリット光の像に焦点を合わせる位置に配置しであ
る。
6を一体に組み付けである。この000画素子30と短
焦点レンズ6とは、前記とは別の筒状のケーシング7に
組み付けられ、短焦点レンズ6は塗装表面2に写った検
査用スリット光の像に焦点を合わせる位置に配置しであ
る。
また、前記ケーシング5,7と表示器31とは、同一の
ベース8に組み付けられている。
ベース8に組み付けられている。
次に、実施例の作用を説明する。
第1図に示すように、ベース8を検査しようとする塗装
表面2上に離間配置し、レーザ発振器lOに図外の電源
から電力を供給し、レーザ発振器10から光を出力する
と、この光かコリメータレンズ11.シリンドリカルレ
ンズ12を経てピントグラス40上に結像し、これがス
リット形成用マスク4】のスリット41aでスリット光
に形成され、このスリット光が凸レンズ42を通して塗
装表面2で反射し、この反射光か短焦点レンズ6を通し
て000画素子30に受光され、この000画素子30
の受光量に応じて表示器31が画像を表示する。
表面2上に離間配置し、レーザ発振器lOに図外の電源
から電力を供給し、レーザ発振器10から光を出力する
と、この光かコリメータレンズ11.シリンドリカルレ
ンズ12を経てピントグラス40上に結像し、これがス
リット形成用マスク4】のスリット41aでスリット光
に形成され、このスリット光が凸レンズ42を通して塗
装表面2で反射し、この反射光か短焦点レンズ6を通し
て000画素子30に受光され、この000画素子30
の受光量に応じて表示器31が画像を表示する。
ここで、第2図を参照しつつ、000画素子30が受光
する塗装表面2に写った検査用スリット光Aについて見
ると、ピントグラス4oとスリット形成用マスク41と
の重合面43が凸レンズ42の焦点距離f1内に配置さ
れており、CCD画素子30が、上記重合面43での実
光源たる検査用スリット光Aを凸レンズ42の左側から
見ることになる。つまり、CCD画素子30は、上記実
光源たる検査用スリット光Aが遠くに拡大された虚像光
源Bを、塗装表面2で反射させ短焦点レンズ6を通して
撮像することになる。このようなことから、第3図に示
すように、塗装表面2を平面鏡と見なすと、上記検査用
スリット光Aの虚像光源Bが塗装表面2に写り、この塗
装表面2に写った虚像B′をCCD画素子30が撮像し
ている。
する塗装表面2に写った検査用スリット光Aについて見
ると、ピントグラス4oとスリット形成用マスク41と
の重合面43が凸レンズ42の焦点距離f1内に配置さ
れており、CCD画素子30が、上記重合面43での実
光源たる検査用スリット光Aを凸レンズ42の左側から
見ることになる。つまり、CCD画素子30は、上記実
光源たる検査用スリット光Aが遠くに拡大された虚像光
源Bを、塗装表面2で反射させ短焦点レンズ6を通して
撮像することになる。このようなことから、第3図に示
すように、塗装表面2を平面鏡と見なすと、上記検査用
スリット光Aの虚像光源Bが塗装表面2に写り、この塗
装表面2に写った虚像B′をCCD画素子30が撮像し
ている。
したがって、塗装表面2が実線示の状態から仮想線の状
態へと角度Δαだけ傾斜したと仮定すると、上記虚像光
源Bが仮想線示の塗装表面2に写った虚像B″となる。
態へと角度Δαだけ傾斜したと仮定すると、上記虚像光
源Bが仮想線示の塗装表面2に写った虚像B″となる。
この仮想線示の塗装表面2に写った虚像B″と上記実線
示の塗装表面2に写った虚像B″とは距離QBだけ離れ
る。
示の塗装表面2に写った虚像B″とは距離QBだけ離れ
る。
また上記実光源Aが実線示の塗装表面2に写った虚像を
A′とし、仮想線示の塗装表面2に写った虚像をA′と
し、その距離をL^とすると、上記虚像光源Bによる塗
装表面2の虚像B′ と虚像B″との距離LBは、虚像
光源Bが実光源Aよりも塗装表面2から離れた分、上記
距離LAよりも拡大するので、塗装表面2の角度変化Δ
αに対する像の移動量LBが大きくなり、CCD画素子
30の感度が上がる。
A′とし、仮想線示の塗装表面2に写った虚像をA′と
し、その距離をL^とすると、上記虚像光源Bによる塗
装表面2の虚像B′ と虚像B″との距離LBは、虚像
光源Bが実光源Aよりも塗装表面2から離れた分、上記
距離LAよりも拡大するので、塗装表面2の角度変化Δ
αに対する像の移動量LBが大きくなり、CCD画素子
30の感度が上がる。
一方、第4図を参照しつつCCD画素子30のサイズに
ついて説明すると、短焦点レンズ6を虚像光源Bに合焦
させたときの短焦点レンズ6から虚像光源Bまでの距離
りと、短焦点レンズ6を実光源Aに合焦させたときの短
焦点レンズ6から実光源Aまでの距離Dnと、短焦点レ
ンズ6の焦点距離fと、短焦点レンズ6の開口比Fとか
ら、CCD画素子30のボケ半径dは、 となる。
ついて説明すると、短焦点レンズ6を虚像光源Bに合焦
させたときの短焦点レンズ6から虚像光源Bまでの距離
りと、短焦点レンズ6を実光源Aに合焦させたときの短
焦点レンズ6から実光源Aまでの距離Dnと、短焦点レ
ンズ6の焦点距離fと、短焦点レンズ6の開口比Fとか
ら、CCD画素子30のボケ半径dは、 となる。
ここで、D=3000mm、Dn= I OOmm。
f= 11.7mm、F=8として、上記(])式より
、ボケ半径dを求めると、d=o、16mmとなり、2
/3インチCCD画素子30を使用しても、実光源Aと
虚像光源Bとの両方に十分ピントを合わせることができ
る。
、ボケ半径dを求めると、d=o、16mmとなり、2
/3インチCCD画素子30を使用しても、実光源Aと
虚像光源Bとの両方に十分ピントを合わせることができ
る。
発明の効果
以上のように本発明によれば、000画素子で、凸レン
ズによる実際のスリット光よりも遠くに位置して拡大し
た虚像光源を、短焦点レンズを通して撮像する構造にな
っているので、検査用光源や000画素子を塗装表面に
近付けることができ、検査に要するスペースを狭くする
ことができるうえ、塗装表面の角度変化に対する変化量
が実光源よりも大きい虚像光源を利用しているので、塗
装表面に写った虚像光源のゆがみや明暗等に対する分解
能が高くなる。しかも、000画素子の出力をCRTの
ような表示手段で画像表示する画像認識手段により、塗
装表面に写った虚像光源を撮像しているので、作業者が
塗装表面に写った蛍光灯の像を肉眼で見るのに比べて、
塗装表面平滑性の検査精度を向上することができる。
ズによる実際のスリット光よりも遠くに位置して拡大し
た虚像光源を、短焦点レンズを通して撮像する構造にな
っているので、検査用光源や000画素子を塗装表面に
近付けることができ、検査に要するスペースを狭くする
ことができるうえ、塗装表面の角度変化に対する変化量
が実光源よりも大きい虚像光源を利用しているので、塗
装表面に写った虚像光源のゆがみや明暗等に対する分解
能が高くなる。しかも、000画素子の出力をCRTの
ような表示手段で画像表示する画像認識手段により、塗
装表面に写った虚像光源を撮像しているので、作業者が
塗装表面に写った蛍光灯の像を肉眼で見るのに比べて、
塗装表面平滑性の検査精度を向上することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は同実
施例の凸レンズの作用説明図、第3図は同実施例の塗装
表面の角度変化に対する実光源像と虚像との変化量を示
す作用説明図、第4図は同実施例の短焦点レンズの作用
説明図、第5図は従来の塗装表面の検査ソステムを示す
構成図である。 l・・・検査用光源、2・・・塗装表面(被検査面)、
3・・画像認識手段、4・光学手段、6・・・短焦点レ
ンズ、30・・・000画素子、40・・・ピントグラ
ス、41・・・凸レンズ、 11?!1 第3図
施例の凸レンズの作用説明図、第3図は同実施例の塗装
表面の角度変化に対する実光源像と虚像との変化量を示
す作用説明図、第4図は同実施例の短焦点レンズの作用
説明図、第5図は従来の塗装表面の検査ソステムを示す
構成図である。 l・・・検査用光源、2・・・塗装表面(被検査面)、
3・・画像認識手段、4・光学手段、6・・・短焦点レ
ンズ、30・・・000画素子、40・・・ピントグラ
ス、41・・・凸レンズ、 11?!1 第3図
Claims (1)
- (1)検査用光源から発した光を被検査面である塗装が
施された塗装表面で反射させ、この反射光を画像認識手
段により撮像するようにした塗装表面検査装置において
、 上記検査用光源の塗装表面側に、ピントグラスとスリッ
ト形成用マスクと凸レンズとが順次並列配置された光学
手段を一体に組み付ける一方、上記画像認識手段のCC
D画素子の塗装表面側に短焦点レンズを一体に組み付け
たことを特徴とする塗装表面検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2339372A JP2808890B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 塗装表面検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2339372A JP2808890B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 塗装表面検査装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04204358A true JPH04204358A (ja) | 1992-07-24 |
| JP2808890B2 JP2808890B2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=18326840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2339372A Expired - Fee Related JP2808890B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 塗装表面検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2808890B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63100310A (ja) * | 1986-10-16 | 1988-05-02 | Tokai Rika Co Ltd | 表面性状測定装置 |
| JPH01219505A (ja) * | 1988-02-26 | 1989-09-01 | Toyota Motor Corp | 塗膜平滑度自動検査装置 |
| JPH0282143A (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-22 | Fujitsu Ltd | スリット光照明装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2339372A patent/JP2808890B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63100310A (ja) * | 1986-10-16 | 1988-05-02 | Tokai Rika Co Ltd | 表面性状測定装置 |
| JPH01219505A (ja) * | 1988-02-26 | 1989-09-01 | Toyota Motor Corp | 塗膜平滑度自動検査装置 |
| JPH0282143A (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-22 | Fujitsu Ltd | スリット光照明装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2808890B2 (ja) | 1998-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |