JPH04205103A - 二重化システム - Google Patents
二重化システムInfo
- Publication number
- JPH04205103A JPH04205103A JP2336298A JP33629890A JPH04205103A JP H04205103 A JPH04205103 A JP H04205103A JP 2336298 A JP2336298 A JP 2336298A JP 33629890 A JP33629890 A JP 33629890A JP H04205103 A JPH04205103 A JP H04205103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- equipment
- state
- devices
- stand
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、交通信号制御システム等に使用される機器
の二重化システムに関する。
の二重化システムに関する。
(ロ)従来の技術
例えば、交通制御システムにおいて、多くの交叉点に設
ける信号を、中央の制御機器(MPU)で制御する場合
、機器が一台だと、その機器に何らかの障害が発生する
と、システムの全てが停止してしまう危険性があるとこ
ろから、同種の制御機器を2台並設し、一方を現用とし
て動作させ、他方を待機用として、ホットスタンハイし
ておき、現用のものに障害が発生じた時は、直ちに待機
中のものを現用に切替え得る二重化システムが知られて
いる。この種の従来の二重化システムは、第5図に示す
ように、2台の制御機器51.52を並設するとともに
、これら制御機器の出力をいずれか一方を選択して出力
する機器二重化装置(機器切替器)53を備えている。
ける信号を、中央の制御機器(MPU)で制御する場合
、機器が一台だと、その機器に何らかの障害が発生する
と、システムの全てが停止してしまう危険性があるとこ
ろから、同種の制御機器を2台並設し、一方を現用とし
て動作させ、他方を待機用として、ホットスタンハイし
ておき、現用のものに障害が発生じた時は、直ちに待機
中のものを現用に切替え得る二重化システムが知られて
いる。この種の従来の二重化システムは、第5図に示す
ように、2台の制御機器51.52を並設するとともに
、これら制御機器の出力をいずれか一方を選択して出力
する機器二重化装置(機器切替器)53を備えている。
そして機器二重化装置53は、現用の制御機器に障害が
発生じた場合、待機系に出力を切替えるようになってい
る。
発生じた場合、待機系に出力を切替えるようになってい
る。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記した従来の二重化システムでは、2台の制御機器に
対し、機器二重化装置が一台であるために、もし機器二
重化装置それ自身に障害が発生じた場合に、切替が行え
ない状態となったり、機器二重化装置を通過している信
号に障害がある場合に、システムダウンになるおそれが
あるという問題があった。
対し、機器二重化装置が一台であるために、もし機器二
重化装置それ自身に障害が発生じた場合に、切替が行え
ない状態となったり、機器二重化装置を通過している信
号に障害がある場合に、システムダウンになるおそれが
あるという問題があった。
この発明は、上記問題点に着目してなされたものであっ
て、現用の制御機器のみならず、機器二重化装置に障害
が生じた場合でも、システムダウンを生起することなく
、切替による正常動作を確保し得る二重化システムを提
供することを目的としている。
て、現用の制御機器のみならず、機器二重化装置に障害
が生じた場合でも、システムダウンを生起することなく
、切替による正常動作を確保し得る二重化システムを提
供することを目的としている。
(ニ)課題を解決するための手段及び作用この発明の二
重化システムは、制御機器を2台並設し、これら2台の
一方を現用、他方を待機で動作させておき、現用の制御
機器に障害が生じた場合に、機器二重化装置により、待
機中の制御機器を現用に切替えるシステムにおいて、前
記2台の制御機器に対応して、それぞれ機器二重化装置
を備え、それぞれに相手方の動作状態を監視する手段と
、自己が待機状態である時に、相手方の障害が検知され
ると自己を待機状態から現用状態に立上げる手段とを備
えている。
重化システムは、制御機器を2台並設し、これら2台の
一方を現用、他方を待機で動作させておき、現用の制御
機器に障害が生じた場合に、機器二重化装置により、待
機中の制御機器を現用に切替えるシステムにおいて、前
記2台の制御機器に対応して、それぞれ機器二重化装置
を備え、それぞれに相手方の動作状態を監視する手段と
、自己が待機状態である時に、相手方の障害が検知され
ると自己を待機状態から現用状態に立上げる手段とを備
えている。
この二重化システムでは、現用と待機のそれぞれの制御
機器に対応して機器二重化装置を備えており、しかも、
互いに相手方の動作状態を監視しており、現用の制御機
器、機器二重化装置に障害があると、待機側でこれを検
知し、自己側を現用に立上げる。そのため、現用側の制
御機器、機器二重化装置のいずれに障害が発生じた場合
でも、スムーズに制御機器及び機器二重化装置を一方か
ら他方に切替えることができ、一方に障害が発生じた場
合のシステムダウンの度合を軽減できる。
機器に対応して機器二重化装置を備えており、しかも、
互いに相手方の動作状態を監視しており、現用の制御機
器、機器二重化装置に障害があると、待機側でこれを検
知し、自己側を現用に立上げる。そのため、現用側の制
御機器、機器二重化装置のいずれに障害が発生じた場合
でも、スムーズに制御機器及び機器二重化装置を一方か
ら他方に切替えることができ、一方に障害が発生じた場
合のシステムダウンの度合を軽減できる。
(ホ)実施例
以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
。
第1図は、この発明の一実施例を示す二重化システムの
概略構成を示すブロック図である。この実施例二重化シ
ステムは、2台の機器(制御機器)IA、IBを並設す
るとともに、これらの機器IA、IBに対応して、機器
二重化装置2A、2Bを備えている。機器二重化装置2
A、2Bの出力は、OR態様で接続され、機器IAある
いは機器IBからの出力を図示外の被制御対象へ出力さ
れる。機器二重化装置2A、2Bは、それぞれ現用状態
時に、機器IA、IBからの信号を出力側に通し、待機
状態時には出力を阻止するゲートを備えるほか、白側が
現用状態にあることを示す運用信号SIA、SIB、自
己及び白側の機器IA、IBの正常/異常を示す動作状
態信号S2A、32Bを出力し、また相手方からの運用
信号、動作状態信号を受けるようになっている。機器二
重化装置2A、2Bは白側が待機状態にあり、相手側か
ら異常を示す動作状態信号が入力されると、白側を待機
状態から現用状態に立上げる機能を有している。また、
相手側が待機状態から現用状態となり、運用信号が出力
されると、この信号を受けた側は、運用信号がハード的
にOFFされる。
概略構成を示すブロック図である。この実施例二重化シ
ステムは、2台の機器(制御機器)IA、IBを並設す
るとともに、これらの機器IA、IBに対応して、機器
二重化装置2A、2Bを備えている。機器二重化装置2
A、2Bの出力は、OR態様で接続され、機器IAある
いは機器IBからの出力を図示外の被制御対象へ出力さ
れる。機器二重化装置2A、2Bは、それぞれ現用状態
時に、機器IA、IBからの信号を出力側に通し、待機
状態時には出力を阻止するゲートを備えるほか、白側が
現用状態にあることを示す運用信号SIA、SIB、自
己及び白側の機器IA、IBの正常/異常を示す動作状
態信号S2A、32Bを出力し、また相手方からの運用
信号、動作状態信号を受けるようになっている。機器二
重化装置2A、2Bは白側が待機状態にあり、相手側か
ら異常を示す動作状態信号が入力されると、白側を待機
状態から現用状態に立上げる機能を有している。また、
相手側が待機状態から現用状態となり、運用信号が出力
されると、この信号を受けた側は、運用信号がハード的
にOFFされる。
この実施例システムにおいて、今機器IA側が現用状態
、機器自己側が待機状態である場合を想定する。この状
態では、運用信号SIAがON、運用信号SIBがOF
Fしている(第4図参照)。
、機器自己側が待機状態である場合を想定する。この状
態では、運用信号SIAがON、運用信号SIBがOF
Fしている(第4図参照)。
何らかの理由で機器IAあるいは機器二重化装置2人に
障害が発生すると、機器二重化装置2Aより異常を示す
動作状態信号S2Aが機器二重化装置2Bに人力され、
機器二重化装置2Bは、これに応答して、待機状態から
運用状態に立上げ運用信号SIBがONとなる。この運
用信号SIBのONが、機器二重化装置2Aに加えられ
、運用信号SIAがOFFとなる。このように、運用状
態にある機器IAあるいは機器二重化装置2Aに障害が
発生すると、待機系である機器二重化装置2Bでこれを
検知し、待機側か自身で現用系に切替り、それまで機器
IAで制御されていた被制御対象が今度は、機器IBに
よって制御されることになる。
障害が発生すると、機器二重化装置2Aより異常を示す
動作状態信号S2Aが機器二重化装置2Bに人力され、
機器二重化装置2Bは、これに応答して、待機状態から
運用状態に立上げ運用信号SIBがONとなる。この運
用信号SIBのONが、機器二重化装置2Aに加えられ
、運用信号SIAがOFFとなる。このように、運用状
態にある機器IAあるいは機器二重化装置2Aに障害が
発生すると、待機系である機器二重化装置2Bでこれを
検知し、待機側か自身で現用系に切替り、それまで機器
IAで制御されていた被制御対象が今度は、機器IBに
よって制御されることになる。
第3図は、第1図の実施例システムの構成を、さらに具
体的に示したものである。同図において、MPUIIA
は機器IAを構成する上位コンピュータ、CCU 12
Aは、MPUI IAの制御もと、被制御対象を制御す
る通信制御装置である。機器二重化装置2Aは、OMR
(動作状態出力レジスタ)21A、OMIR(相手側動
作状態レジスタ)22A、CMR(ソフト指令情報レジ
スタ)23A、自動あるいは手動により運用信号を出力
する切替部24A、自己が現用状態でCCU12Aのデ
ータを出力するゲート25A、DOR(外部出力用レジ
スタ)26A、フォトカブラ27A、DIR(外部入力
用レジスタ)28A、フォトカプラ29Aを備えている
。また、簡略化図示しているが、機器二重化装置2Bも
、機器二重化装置2人と、全く相対応して同様に構成さ
れている。
体的に示したものである。同図において、MPUIIA
は機器IAを構成する上位コンピュータ、CCU 12
Aは、MPUI IAの制御もと、被制御対象を制御す
る通信制御装置である。機器二重化装置2Aは、OMR
(動作状態出力レジスタ)21A、OMIR(相手側動
作状態レジスタ)22A、CMR(ソフト指令情報レジ
スタ)23A、自動あるいは手動により運用信号を出力
する切替部24A、自己が現用状態でCCU12Aのデ
ータを出力するゲート25A、DOR(外部出力用レジ
スタ)26A、フォトカブラ27A、DIR(外部入力
用レジスタ)28A、フォトカプラ29Aを備えている
。また、簡略化図示しているが、機器二重化装置2Bも
、機器二重化装置2人と、全く相対応して同様に構成さ
れている。
この実施例システムにおいて、機器LA、機器二重化装
置2Aの正常/異常を示す信号が0MR21Aより相手
方の0MlR22Bに送られる。
置2Aの正常/異常を示す信号が0MR21Aより相手
方の0MlR22Bに送られる。
また、逆に、相手方の0MR21Bより機器二重化装置
2Aの0MTR22Aに相手方の正常/異常を示す信号
が送られてくる。また、運用信号SIA、SIBは他の
機器二重化装置の切替部24A、24Bに送られ、相手
方の運用信号がONとなると、他方の運用信号をハード
的にOFFする。
2Aの0MTR22Aに相手方の正常/異常を示す信号
が送られてくる。また、運用信号SIA、SIBは他の
機器二重化装置の切替部24A、24Bに送られ、相手
方の運用信号がONとなると、他方の運用信号をハード
的にOFFする。
この実施例システムにおいて、機器二重化装置2B側が
運用状態、MPUI IA、CCU12A、機器二重化
装置2A側が待機状態己こある場合を想定する。この状
態では図示しないMPUIIB、CCU12Bの制御の
もと、つまり機器IBのデータが機器二重化装置2Bの
ゲート25Bを経て出力されている。また、運用信号S
IBがONで運用信号SIAがOFFである。ここで、
機器二重化装置2B側に障害が発生すると、0MR21
Bより異常を示す動作状態信号が出力され0MTR22
Aを介してMPUI IAに取り込まれる。
運用状態、MPUI IA、CCU12A、機器二重化
装置2A側が待機状態己こある場合を想定する。この状
態では図示しないMPUIIB、CCU12Bの制御の
もと、つまり機器IBのデータが機器二重化装置2Bの
ゲート25Bを経て出力されている。また、運用信号S
IBがONで運用信号SIAがOFFである。ここで、
機器二重化装置2B側に障害が発生すると、0MR21
Bより異常を示す動作状態信号が出力され0MTR22
Aを介してMPUI IAに取り込まれる。
MPUIIAでは、待機状態で相手側の異常を判別し、
CMR23A、切替部24Aを介して、運用信号SIA
をONにする。この運用信号SIAのONにより、ゲー
ト25Aが開かれ、CCU 12Aからのデータがゲー
ト25Aを介して出力される。また、信号SIAにより
、機器二重化装置2B内の運用信号SIBがハード的に
直ちにOFFされる。
CMR23A、切替部24Aを介して、運用信号SIA
をONにする。この運用信号SIAのONにより、ゲー
ト25Aが開かれ、CCU 12Aからのデータがゲー
ト25Aを介して出力される。また、信号SIAにより
、機器二重化装置2B内の運用信号SIBがハード的に
直ちにOFFされる。
第3図の実施例システムでは、各機器IA、IBの出力
を被制御対象に選択接続するためのゲート25A、25
Bを機器二重化装置2A、2B内に設ける場合を示した
が、これらゲートは第2図に示すように機器IA、IB
に付設してもよい。
を被制御対象に選択接続するためのゲート25A、25
Bを機器二重化装置2A、2B内に設ける場合を示した
が、これらゲートは第2図に示すように機器IA、IB
に付設してもよい。
また、ゲートを構成する素子は、リレー、半導体素子、
その他のいかなるものであってもよい。
その他のいかなるものであってもよい。
(へ)発明の効果
この発明によれば、2台の制御機器に、それぞれ対応し
て機器二重化装置(二重化切替器)を設け、現用系で異
常が発生じた場合、待機側でこれを検知し、待機側で待
機から運用に立ち上げるものであるから、機器二重化装
置自体の障害を監視できるため、機器二重化装置自体の
二重化が完全に実現され、完全な二重化システムが実現
できる。
て機器二重化装置(二重化切替器)を設け、現用系で異
常が発生じた場合、待機側でこれを検知し、待機側で待
機から運用に立ち上げるものであるから、機器二重化装
置自体の障害を監視できるため、機器二重化装置自体の
二重化が完全に実現され、完全な二重化システムが実現
できる。
また、機器二重化装置自体を同じものとすることができ
、メンテナンス性、装置の管理性が向上する。
、メンテナンス性、装置の管理性が向上する。
第1図は、この発明の一実施例二重化システムの概略構
成を示すブロック図、第2図は、他の実施例二重化シス
テムの概略構成を示すブロック図、第3図は、第1図の
実施例二重化システムのさらに具体例を示したブロック
図、第4Mは、第1図の実施例二重化システムの動作を
説明するためのタイムチャート、第5図は、従来の二重
化システムの概略構成を示すブロック図である。 IA・IB二制御機器、 2A・2B=機器二重化装置、 5IB−3IB:運用信号、 32B−32B:動作状態信号。 特許出願人 オムロン株式会社(ほか2名) 代理人 弁理士 中 村 茂 信第1図 IA 2A ! 第2図 第4図 第5図
成を示すブロック図、第2図は、他の実施例二重化シス
テムの概略構成を示すブロック図、第3図は、第1図の
実施例二重化システムのさらに具体例を示したブロック
図、第4Mは、第1図の実施例二重化システムの動作を
説明するためのタイムチャート、第5図は、従来の二重
化システムの概略構成を示すブロック図である。 IA・IB二制御機器、 2A・2B=機器二重化装置、 5IB−3IB:運用信号、 32B−32B:動作状態信号。 特許出願人 オムロン株式会社(ほか2名) 代理人 弁理士 中 村 茂 信第1図 IA 2A ! 第2図 第4図 第5図
Claims (1)
- (1)制御機器を2台並設し、これら2台の一方を現用
、他方を待機で動作させておき、現用の制御機器に障害
が生じた場合に、機器二重化装置により、待機中の制御
機器を現用に切替える二重化システムにおいて、 前記2台の制御機器に対応して、それぞれ機器二重化装
置を備え、それぞれに相手方の動作状態を監視する手段
と、自己が待機状態である時に、相手方の障害が検知さ
れると自己を待機状態から現用状態に立上げる手段とを
備えたことを特徴とする二重化システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2336298A JPH04205103A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 二重化システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2336298A JPH04205103A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 二重化システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04205103A true JPH04205103A (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=18297662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2336298A Pending JPH04205103A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 二重化システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04205103A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001501761A (ja) * | 1996-10-04 | 2001-02-06 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル,インコーポレイテッド | 冗長フィールドデバイスおよびバス付きプロセス制御ネットワーク |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2336298A patent/JPH04205103A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001501761A (ja) * | 1996-10-04 | 2001-02-06 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル,インコーポレイテッド | 冗長フィールドデバイスおよびバス付きプロセス制御ネットワーク |
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