JPH0670380A - リモートコントローラ - Google Patents
リモートコントローラInfo
- Publication number
- JPH0670380A JPH0670380A JP21779292A JP21779292A JPH0670380A JP H0670380 A JPH0670380 A JP H0670380A JP 21779292 A JP21779292 A JP 21779292A JP 21779292 A JP21779292 A JP 21779292A JP H0670380 A JPH0670380 A JP H0670380A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote
- input
- unit
- standby
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 運転側の通信状態を待機側で監視することで
運転側が通信異常となった場合でも待機側が運転側に切
り換わり、リモート入出力ユニット内のデータ授受を制
御し通信を実行する。 【構成】 運転側のリモート入出力ステーションコント
ロールカード7aが通信異常となった場合でも、プログ
ラマブルコントローラ本体との通信は待機側のリモート
入出力ステーションコントロールカード7bが円滑に行
い、プロセス入出力装置15の制御を継続することがで
きる。
運転側が通信異常となった場合でも待機側が運転側に切
り換わり、リモート入出力ユニット内のデータ授受を制
御し通信を実行する。 【構成】 運転側のリモート入出力ステーションコント
ロールカード7aが通信異常となった場合でも、プログ
ラマブルコントローラ本体との通信は待機側のリモート
入出力ステーションコントロールカード7bが円滑に行
い、プロセス入出力装置15の制御を継続することがで
きる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、リモート入出力部を
有するリモートコントローラに関するものである。
有するリモートコントローラに関するものである。
【0002】
【従来の技術】遠隔地にある装置は故障した際に直ちに
メンテナンスできない場合もあるので装置を二重系にし
てシステムダウンしないように工夫しているものが多
い。図4もその一例であり、リモートI/O入出力ユニ
ット6内に2つのリモート入出力ステーションコントロ
ールカード7a、7bを設けて一方を運転系、他方を待
機系とし、プロセス入出力装置を制御している。そし
て、運転系に異常があると切り換えカード21によって
動作する装置が待機系となるように切り換えられる。
メンテナンスできない場合もあるので装置を二重系にし
てシステムダウンしないように工夫しているものが多
い。図4もその一例であり、リモートI/O入出力ユニ
ット6内に2つのリモート入出力ステーションコントロ
ールカード7a、7bを設けて一方を運転系、他方を待
機系とし、プロセス入出力装置を制御している。そし
て、運転系に異常があると切り換えカード21によって
動作する装置が待機系となるように切り換えられる。
【0003】しかし、この装置は独立した切り換えカー
ド21を必要とするので、種々の不都合があり、これを
解決するために図5の装置が提案されている。
ド21を必要とするので、種々の不都合があり、これを
解決するために図5の装置が提案されている。
【0004】図5はリモートI/O入出力ユニット6内
のリモート入出力ステーションコントロールカード7
a、7bを運転系と待機系に二重化した場合のシステム
構成を示した図であり、プログラマブルコントローラ本
体1とリモートI/O入出力ユニット6とはバス5を介
して接続されている。
のリモート入出力ステーションコントロールカード7
a、7bを運転系と待機系に二重化した場合のシステム
構成を示した図であり、プログラマブルコントローラ本
体1とリモートI/O入出力ユニット6とはバス5を介
して接続されている。
【0005】プログラマブルコントローラ本体1はプロ
グラマブルコントローラCPU部2とリモートI/O親
局3がバス4によって接続されている。そして、リモー
トI/O親局3はバス5と信号の授受を行うようになっ
ている。
グラマブルコントローラCPU部2とリモートI/O親
局3がバス4によって接続されている。そして、リモー
トI/O親局3はバス5と信号の授受を行うようになっ
ている。
【0006】リモートI/O入出力ユニット6はリモー
ト入出力ステーションコントロールカード7aおよび7
b、複数のプロセス入出力装置15から構成されてい
る。リモート入出力ステーションコントロールカード7
aおよび7bは送受信部8、制御部9、運転/待機監視
部10、プロセス装置I/F部12から構成され、それ
らがバス13によって相互に接続されている。
ト入出力ステーションコントロールカード7aおよび7
b、複数のプロセス入出力装置15から構成されてい
る。リモート入出力ステーションコントロールカード7
aおよび7bは送受信部8、制御部9、運転/待機監視
部10、プロセス装置I/F部12から構成され、それ
らがバス13によって相互に接続されている。
【0007】リモート入出力ステーションコントロール
カード7a、7bは運転/待機監視部10が相互にバス
11によって接続されることによって相互の動作を監視
している。また、リモート入出力コントロールカード7
a、7bとプロセス入出力装置15はバス14によって
接続され、その接続はプロセス装置I/F部12を介し
て行われるようになっている。
カード7a、7bは運転/待機監視部10が相互にバス
11によって接続されることによって相互の動作を監視
している。また、リモート入出力コントロールカード7
a、7bとプロセス入出力装置15はバス14によって
接続され、その接続はプロセス装置I/F部12を介し
て行われるようになっている。
【0008】次に動作について説明する。プログラマブ
ルコントローラ本体1のプログラマブルコントローラC
PU部2は、その内部に有するプログラムにより制御を
実行し、プログラマブルコントローラ本体1のリモート
I/O親局3とリモート入出力ステーションコントロー
ルカード7a、7b内の送受信部8とでデータ転送を行
う。
ルコントローラ本体1のプログラマブルコントローラC
PU部2は、その内部に有するプログラムにより制御を
実行し、プログラマブルコントローラ本体1のリモート
I/O親局3とリモート入出力ステーションコントロー
ルカード7a、7b内の送受信部8とでデータ転送を行
う。
【0009】リモート入出力ユニット6に転送されたデ
ータは更に、リモート入出力ステーションコントロール
カード7内のプロセス装置I/F部12を介してプロセ
ス入出力装置15との間でデータ転送が行われる。
ータは更に、リモート入出力ステーションコントロール
カード7内のプロセス装置I/F部12を介してプロセ
ス入出力装置15との間でデータ転送が行われる。
【0010】リモート入出力ステーションコントロール
カード7a、7bのうちは例えば運転側に設定された7
aの状態を待機側のカード7bにおける運転/待機監視
部10を介して監視し、異常時に待機側に切り換わるよ
うになっている。その後、リモート入出力ユニット6内
のプロセス入出力装置15とのデータの授受、バス5と
の通信を行うようになっている。
カード7a、7bのうちは例えば運転側に設定された7
aの状態を待機側のカード7bにおける運転/待機監視
部10を介して監視し、異常時に待機側に切り換わるよ
うになっている。その後、リモート入出力ユニット6内
のプロセス入出力装置15とのデータの授受、バス5と
の通信を行うようになっている。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来の装
置は運転側/待機側間の状態監視を運転/待機監視部の
みで行っており、運転側が正常状態を示す信号を出力し
たままバスと間で通信異常となった場合、このリモート
入出力ユニットとプログラマブルコントローラ本体との
通信が不能となり、プロセス入出力装置の制御ができな
くなるという問題点があった。
置は運転側/待機側間の状態監視を運転/待機監視部の
みで行っており、運転側が正常状態を示す信号を出力し
たままバスと間で通信異常となった場合、このリモート
入出力ユニットとプログラマブルコントローラ本体との
通信が不能となり、プロセス入出力装置の制御ができな
くなるという問題点があった。
【0012】この発明は上記のような問題点を解決する
ためになされたものであり、運転側の通信状態を待機側
で監視することで運転側が通信異常となった場合でも待
機側が運転側に切り換わり、リモート入出力ユニット内
のデータ授受を制御し通信を実行することを目的とす
る。
ためになされたものであり、運転側の通信状態を待機側
で監視することで運転側が通信異常となった場合でも待
機側が運転側に切り換わり、リモート入出力ユニット内
のデータ授受を制御し通信を実行することを目的とす
る。
【0013】
【課題を解決するための手段】この発明にかかかる装置
はリモート入出力ステーションコントロールカードの制
御回路が待機側となりかつ運転側の送信状態をチェック
する手段と運転側が異常の場合、自己のリモート入出力
ステーションコントロールカードが運転側に切り換わり
通信を継続する手段を備えたものであり、待機側が運転
側の通信状態を監視する監視手段と、運転側の通信異常
時に待機側を運転側に切り換える運転切り換え手段とを
備えたものである。
はリモート入出力ステーションコントロールカードの制
御回路が待機側となりかつ運転側の送信状態をチェック
する手段と運転側が異常の場合、自己のリモート入出力
ステーションコントロールカードが運転側に切り換わり
通信を継続する手段を備えたものであり、待機側が運転
側の通信状態を監視する監視手段と、運転側の通信異常
時に待機側を運転側に切り換える運転切り換え手段とを
備えたものである。
【0014】
【作用】この発明における装置によれば、運転側のリモ
ート入出力ステーションコントロールカード7aが通信
異常となった場合でも、プログラマブルコントローラ本
体1との通信は待機側のリモート入出力ステーションコ
ントロールカード7bが円滑に行い、プロセス入出力装
置15の制御を継続することができる。
ート入出力ステーションコントロールカード7aが通信
異常となった場合でも、プログラマブルコントローラ本
体1との通信は待機側のリモート入出力ステーションコ
ントロールカード7bが円滑に行い、プロセス入出力装
置15の制御を継続することができる。
【0015】
【実施例】以下、この発明の実施例1を図に基づいて説
明するが、従来例と同一部分または相当部分は同記号を
用いている。図1において16はリモート入出力ステー
ションコントロールカード7a、7bの制御を行う制御
マイクロコンピュータ(制御μ−P)、17はリモート
入出力ステーションコントロールカード7a、7b間の
待機状態監視制御を行う運転/待機監視制御部である。
明するが、従来例と同一部分または相当部分は同記号を
用いている。図1において16はリモート入出力ステー
ションコントロールカード7a、7bの制御を行う制御
マイクロコンピュータ(制御μ−P)、17はリモート
入出力ステーションコントロールカード7a、7b間の
待機状態監視制御を行う運転/待機監視制御部である。
【0016】次に動作について説明する。運転側をリモ
ート入出力ステーションコントロールカード7aとする
と、待機側リモート入出力ステーションコントロールカ
ード7b内部の制御マイクロコンピュータ(μ−P)1
6は運転側リモート入出力ステーションコントロールカ
ード7aの通信状態をバス5を介して監視する。
ート入出力ステーションコントロールカード7aとする
と、待機側リモート入出力ステーションコントロールカ
ード7b内部の制御マイクロコンピュータ(μ−P)1
6は運転側リモート入出力ステーションコントロールカ
ード7aの通信状態をバス5を介して監視する。
【0017】監視を行う制御マイクロコンピュータ16
の監視制御フローを図2に示しており、運転側リモート
入出力ステーションコントロールカード7aに送信権が
委譲され、一定時間以上経過しても送信が行われない場
合、待機側リモート入出力ステーションコントロールカ
ード7bはリモート入出力ステーションコントロールカ
ード間の運転/待機状態を切り換えてバス5に対し通信
を行う。この切り換えはバス13を介して行う。
の監視制御フローを図2に示しており、運転側リモート
入出力ステーションコントロールカード7aに送信権が
委譲され、一定時間以上経過しても送信が行われない場
合、待機側リモート入出力ステーションコントロールカ
ード7bはリモート入出力ステーションコントロールカ
ード間の運転/待機状態を切り換えてバス5に対し通信
を行う。この切り換えはバス13を介して行う。
【0018】すなわち、図2のステップ100におい
て、自己のユニットの送信順番であるか否かが送信権を
与えられたか否かによって判断され、自己ユニットの送
信順番であると、ステップ101に示すように待機側リ
モート入出力ステーションコントロールカード7bは運
転側リモート入出力ステーションコントロールカード7
aの送信を監視する。
て、自己のユニットの送信順番であるか否かが送信権を
与えられたか否かによって判断され、自己ユニットの送
信順番であると、ステップ101に示すように待機側リ
モート入出力ステーションコントロールカード7bは運
転側リモート入出力ステーションコントロールカード7
aの送信を監視する。
【0019】そしてステップ102において、運転側リ
モート入出力ステーションコントロールカード7aが正
常送信をしていると判断するとステップ103に示すよ
うに監視継続を行うため、処理がステップ100に戻
る。
モート入出力ステーションコントロールカード7aが正
常送信をしていると判断するとステップ103に示すよ
うに監視継続を行うため、処理がステップ100に戻
る。
【0020】ステップ102において、正常送信をした
ことが判断されないとステップ104に示すように運転
系の切り換えが行われる。すなわち、今まで運転側であ
ったリモート入出力ステーションコントロールカード7
aが待機側となり、今まで待機側であったリモート入出
力ステーションコントロールカード7bが運転側に切り
換わる。
ことが判断されないとステップ104に示すように運転
系の切り換えが行われる。すなわち、今まで運転側であ
ったリモート入出力ステーションコントロールカード7
aが待機側となり、今まで待機側であったリモート入出
力ステーションコントロールカード7bが運転側に切り
換わる。
【0021】そして、ステップ105に示すようにリモ
ート入出力ステーションコントロールカード7bからデ
ータ送信が行われ、ステップ106に示すようにリモー
トI/Oユニット内制御が行われる。
ート入出力ステーションコントロールカード7bからデ
ータ送信が行われ、ステップ106に示すようにリモー
トI/Oユニット内制御が行われる。
【0022】実施例1は図1に示すリモート入出力ステ
ーションコントロールカード7a、7bの二重化時の切
り換えについて述べたが、実施例2として図5の中のリ
モートI/O親局3を図3に示すように二重化構成とす
ることも考えられ、このときはそのリモートI/O親局
3に対して図2に示すフローの機能を追加することで同
様の効果が得られる。
ーションコントロールカード7a、7bの二重化時の切
り換えについて述べたが、実施例2として図5の中のリ
モートI/O親局3を図3に示すように二重化構成とす
ることも考えられ、このときはそのリモートI/O親局
3に対して図2に示すフローの機能を追加することで同
様の効果が得られる。
【0023】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、リモー
ト入出力ステーションコントロールカードを二重化し、
待機側にて運転側の通信状態を監視する機能を具備し、
運転側異常の時は待機側が運転側に代わり通信を継続す
るため、信頼性の高いリモート入出力装置が構成できる
という効果を有する。
ト入出力ステーションコントロールカードを二重化し、
待機側にて運転側の通信状態を監視する機能を具備し、
運転側異常の時は待機側が運転側に代わり通信を継続す
るため、信頼性の高いリモート入出力装置が構成できる
という効果を有する。
【図1】この発明の実施例1を示す装置のブロック図で
ある。
ある。
【図2】図1中の制御マイクロコンピュータの制御処理
状態を示すフローチャートである。
状態を示すフローチャートである。
【図3】この発明の実施例2を示す装置のブロック図で
ある。
ある。
【図4】従来装置の一例を示すブロック図である。
【図5】従来装置の改良例を示すブロック図である。
1 プログラマブルコントローラ本体 2 プログラマブルコントローラCPU部 3 リモートI/0親局 4 リモート入出力本体内のバス 5 リモートI/O親局とリモート入出力ステーション
コントロールカード間のバス 6 リモートI/O入出力ユニット 7 リモート入出力ステーションコントロールカード 8 送受信部 9 制御部 10 運転/待機監視部 11 リモートI/O入出力ユニット内のリモート入出
力ステーションコントロールカード間のバス 12 プロセス装置I/F部 13 リモート入出力ステーションコントロールカード
内のバス 14 リモートI/O入出力ユニット内のバス 15 プロセス入出力装置 16 制御マイクロプロセッサ(μ−P) 17 運転/待機監視制御部
コントロールカード間のバス 6 リモートI/O入出力ユニット 7 リモート入出力ステーションコントロールカード 8 送受信部 9 制御部 10 運転/待機監視部 11 リモートI/O入出力ユニット内のリモート入出
力ステーションコントロールカード間のバス 12 プロセス装置I/F部 13 リモート入出力ステーションコントロールカード
内のバス 14 リモートI/O入出力ユニット内のバス 15 プロセス入出力装置 16 制御マイクロプロセッサ(μ−P) 17 運転/待機監視制御部
Claims (1)
- 【請求項1】 コントローラ本体装置と伝送路を介して
接続されて遠隔地に設置され、通信機能およびユニット
コントロール機能が二重化構成されたリモート入出力ユ
ニットにより構成されるリモートコントローラにおい
て、 運転側の通信状態を待機側で監視する監視部と、 前記監視手段で運転側の通信異常を検出したときに待機
側を運転側に切り換える運転切り換え手段とを備えたこ
とを特徴とするリモートコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21779292A JPH0670380A (ja) | 1992-08-17 | 1992-08-17 | リモートコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21779292A JPH0670380A (ja) | 1992-08-17 | 1992-08-17 | リモートコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0670380A true JPH0670380A (ja) | 1994-03-11 |
Family
ID=16709805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21779292A Pending JPH0670380A (ja) | 1992-08-17 | 1992-08-17 | リモートコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670380A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006033592A (ja) * | 2004-07-20 | 2006-02-02 | Matsushita Electric Works Ltd | 機器監視装置及び機器監視システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04101201A (ja) * | 1990-08-21 | 1992-04-02 | Toshiba Corp | プラント監視制御システム |
| JPH05327735A (ja) * | 1992-05-21 | 1993-12-10 | Toshiba Corp | 集中制御システム |
-
1992
- 1992-08-17 JP JP21779292A patent/JPH0670380A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04101201A (ja) * | 1990-08-21 | 1992-04-02 | Toshiba Corp | プラント監視制御システム |
| JPH05327735A (ja) * | 1992-05-21 | 1993-12-10 | Toshiba Corp | 集中制御システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006033592A (ja) * | 2004-07-20 | 2006-02-02 | Matsushita Electric Works Ltd | 機器監視装置及び機器監視システム |
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