JPH04205461A - 在庫管理システム - Google Patents
在庫管理システムInfo
- Publication number
- JPH04205461A JPH04205461A JP2338095A JP33809590A JPH04205461A JP H04205461 A JPH04205461 A JP H04205461A JP 2338095 A JP2338095 A JP 2338095A JP 33809590 A JP33809590 A JP 33809590A JP H04205461 A JPH04205461 A JP H04205461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inventory management
- management table
- delivery
- management system
- database
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電子計算機を用いて高能率に在庫管理を実現す
る在庫管理システムに関し 特に在庫状況を格納するデ
ータベースの構成方式に関すム従来の技術 製造業における生産物管理にあたって(よ 在庫状況を
電子計算機のデータベースに蓄積し 端末装置より参照
又は更新可能なようにする在庫管理システムが採用され
ていも この種の在庫管理システムのデータベースにお
いては 各工程間で引継ぐ情報 節板 工程間引渡し日
や引渡し数量及び、その他の工程管理情報の格納に関し
従来概ね次の2方式の何れかが用いられてき九第1の
方式1よ 各工程に独立したデータベースを設置す、引
渡し日や引渡し数量などの工程間情報を各々のデータベ
ースに人手により設定する方式であも 節板 連続する
2工程の上流工程側の操作者Cヨ 引渡し日及び引渡
し数量を、下流工程側の操作者は受取り日および受取り
数量を、各々の工程のデータベースに入力する。
る在庫管理システムに関し 特に在庫状況を格納するデ
ータベースの構成方式に関すム従来の技術 製造業における生産物管理にあたって(よ 在庫状況を
電子計算機のデータベースに蓄積し 端末装置より参照
又は更新可能なようにする在庫管理システムが採用され
ていも この種の在庫管理システムのデータベースにお
いては 各工程間で引継ぐ情報 節板 工程間引渡し日
や引渡し数量及び、その他の工程管理情報の格納に関し
従来概ね次の2方式の何れかが用いられてき九第1の
方式1よ 各工程に独立したデータベースを設置す、引
渡し日や引渡し数量などの工程間情報を各々のデータベ
ースに人手により設定する方式であも 節板 連続する
2工程の上流工程側の操作者Cヨ 引渡し日及び引渡
し数量を、下流工程側の操作者は受取り日および受取り
数量を、各々の工程のデータベースに入力する。
第3図にこの様な方式をとる在庫管理システムのデータ
ベースの要部構成を示す。図において各工程毎在庫管理
表7(表 頌歌 品盈 品区 受取り日、受取り数量、
引渡し比 引渡し数量及び、工程管理情報より構成され
工程毎に一つの表を構成すも 各工程において、受取
り日および受取り数量1.t、前工程の引渡し日および
引渡し数量に対応Ly−該工程の引渡し日および引渡し
数量は次工程の受取り日および受取り数量に対応すムデ
ータ入力は 引渡し倶11 受取り側の双方が行う。
ベースの要部構成を示す。図において各工程毎在庫管理
表7(表 頌歌 品盈 品区 受取り日、受取り数量、
引渡し比 引渡し数量及び、工程管理情報より構成され
工程毎に一つの表を構成すも 各工程において、受取
り日および受取り数量1.t、前工程の引渡し日および
引渡し数量に対応Ly−該工程の引渡し日および引渡し
数量は次工程の受取り日および受取り数量に対応すムデ
ータ入力は 引渡し倶11 受取り側の双方が行う。
第2の方式は上流工程側の操作者が引渡し日及び引渡し
数量をデータ入力した時点で、プログラムにより、その
データを下流工程側データベースへ転送し 反映させる
方式である。
数量をデータ入力した時点で、プログラムにより、その
データを下流工程側データベースへ転送し 反映させる
方式である。
第4図にこの様な方式をとる在庫管理システムのデータ
ベースの要部構成を示す。図において各工程毎在庫管理
表8(よ 頌歌 品番 品名 受取り日、受取り数量、
引渡し日、引渡し数量及び、工程管理情報より構成され
工程毎に一つの表を構成する。各工程において、受取
り日および受取り数量41 前工程の引渡し日および
引渡し数量に対応L 又 該工程の引渡し日および引渡
し数量は次工程の受取り日および受取り数量に対応すも
データ入力(訳 受取り日および受取り数量を除くデー
タを各工程の利用者が入力すも 受取り日および受取り
数量(友 引渡し日および引渡し数量が人力された時点
で、プログラムにより転送する。
ベースの要部構成を示す。図において各工程毎在庫管理
表8(よ 頌歌 品番 品名 受取り日、受取り数量、
引渡し日、引渡し数量及び、工程管理情報より構成され
工程毎に一つの表を構成する。各工程において、受取
り日および受取り数量41 前工程の引渡し日および
引渡し数量に対応L 又 該工程の引渡し日および引渡
し数量は次工程の受取り日および受取り数量に対応すも
データ入力(訳 受取り日および受取り数量を除くデー
タを各工程の利用者が入力すも 受取り日および受取り
数量(友 引渡し日および引渡し数量が人力された時点
で、プログラムにより転送する。
発明が解決しようとする課題
前記第1の方式では 引渡し側と受取り側の双方でデー
タ入力することで、データ誤りのチエツクを行えると利
点を有するものへ 操作が煩雑になるという問題点があ
った 他人 第2の方式に(よ データ項目の追加などデータ
ベースの構成の変更の際に 転送プログラムについても
変更を要するという問題点を有しており、′5− 第1
、第2の方式に共通して、同一のデータ項目に関L 引
渡し側と受取り側の両方に格納領域を用意しなければな
らずミ データベースのサイズが大きくなるという問題
点があった本発明はかかる点に鑑へ より合理的な構成
を有して、簡便な操作で、データベース構成の変更に柔
軟に対応でき、領域の小さい在庫データベースを提供す
ることを目的とすム 課題を解決するための手段 本発明は上述の課題を解決するたへ 全工程にまたがる
在庫管理表を格納する第1の記憶手段と、各工程毎の在
庫管理表を格納する第2の記憶手段とをデータベースの
写像機能により結合し 工程間情報を自動的C,−節板
プログラムにより転送することなく次工程の在庫管理
表に反映させるよう、構成することを特徴とする在庫管
理システムであも 作用 本発明は前記した構成により、工程間情報を格納領域上
で二重に保持することがなくなり、且ス各工程毎の在庫
管理表の工程間情報が自動的に次工程の在庫管理表に反
映されるた教 操作が簡便になる。
タ入力することで、データ誤りのチエツクを行えると利
点を有するものへ 操作が煩雑になるという問題点があ
った 他人 第2の方式に(よ データ項目の追加などデータ
ベースの構成の変更の際に 転送プログラムについても
変更を要するという問題点を有しており、′5− 第1
、第2の方式に共通して、同一のデータ項目に関L 引
渡し側と受取り側の両方に格納領域を用意しなければな
らずミ データベースのサイズが大きくなるという問題
点があった本発明はかかる点に鑑へ より合理的な構成
を有して、簡便な操作で、データベース構成の変更に柔
軟に対応でき、領域の小さい在庫データベースを提供す
ることを目的とすム 課題を解決するための手段 本発明は上述の課題を解決するたへ 全工程にまたがる
在庫管理表を格納する第1の記憶手段と、各工程毎の在
庫管理表を格納する第2の記憶手段とをデータベースの
写像機能により結合し 工程間情報を自動的C,−節板
プログラムにより転送することなく次工程の在庫管理
表に反映させるよう、構成することを特徴とする在庫管
理システムであも 作用 本発明は前記した構成により、工程間情報を格納領域上
で二重に保持することがなくなり、且ス各工程毎の在庫
管理表の工程間情報が自動的に次工程の在庫管理表に反
映されるた教 操作が簡便になる。
実施例
第1図に本発明の実施例における在庫管理システムの要
部構成を示す。図に於て、電子計算機内に用意される記
憶装置に全工程在庫管理表1と各工程毎在庫管理表2を
配し 中央処理装置3に接続す4 又 各表の内容は
端末装置4により参照・更新されも 第2図に在庫管理システムのデータベースの要部構成を
示す。図において全工程在庫管理表51表項呑 品番
品区 及び工程毎の受取り日、受取り数量 引渡し比
引渡し数量及び、工程管理情報より構成されム 又 各
工程毎在庫管理表6(よ項番 品番 品区 受取り日、
受取り数量、引渡し日、引渡し数量及び、工程管理情報
より構成され 工程毎に一つの表を構成する。各工程毎
在庫管理表2は リレーショナルデータベースにおける
ビューとして作成され 領域の実体は全工程在庫管理表
の中に存すム 又 受取り比 受取り数量は 前工程の
引渡し比 引渡し数量の写像として設定すも 以上のように構成された在庫管理システムのデータベー
スに対するデータ人力(瓜 受取り日および受取り数量
を除くデータを全工程在庫管理表のビュー、節板 各工
程毎在庫管理表に入力する。
部構成を示す。図に於て、電子計算機内に用意される記
憶装置に全工程在庫管理表1と各工程毎在庫管理表2を
配し 中央処理装置3に接続す4 又 各表の内容は
端末装置4により参照・更新されも 第2図に在庫管理システムのデータベースの要部構成を
示す。図において全工程在庫管理表51表項呑 品番
品区 及び工程毎の受取り日、受取り数量 引渡し比
引渡し数量及び、工程管理情報より構成されム 又 各
工程毎在庫管理表6(よ項番 品番 品区 受取り日、
受取り数量、引渡し日、引渡し数量及び、工程管理情報
より構成され 工程毎に一つの表を構成する。各工程毎
在庫管理表2は リレーショナルデータベースにおける
ビューとして作成され 領域の実体は全工程在庫管理表
の中に存すム 又 受取り比 受取り数量は 前工程の
引渡し比 引渡し数量の写像として設定すも 以上のように構成された在庫管理システムのデータベー
スに対するデータ人力(瓜 受取り日および受取り数量
を除くデータを全工程在庫管理表のビュー、節板 各工
程毎在庫管理表に入力する。
受取り日および受取り数量(友 引渡し日および引渡し
数量が入力された時点で、自動的に次工程の受取り日、
受取り数量に反映されも 以上説明したように本実施例によれ1′L 工程間情報
を格納領域上で二重に保持することがなくなり、且2
各工程毎の在庫管理表の工程間情報が自動的に次工程の
在庫管理表に反映されるた残操作を簡便にすることがで
きも な耘 本実施例においては単純な構造の在庫管理表を例
に説明した力t より複雑な構造を持つ場合に対しても
同様に適用可能なことは明らかであム 発明の詳細 な説明したようiQ 本発明によれば 工程間情報を
格納領域上で二重に保持することがなくなり、且ス 各
工程毎の在庫管理表の工程間情報が自動的に次工程の在
庫管理表に反映されるた取操作が簡便になり、その実用
的効果は太きu%
数量が入力された時点で、自動的に次工程の受取り日、
受取り数量に反映されも 以上説明したように本実施例によれ1′L 工程間情報
を格納領域上で二重に保持することがなくなり、且2
各工程毎の在庫管理表の工程間情報が自動的に次工程の
在庫管理表に反映されるた残操作を簡便にすることがで
きも な耘 本実施例においては単純な構造の在庫管理表を例
に説明した力t より複雑な構造を持つ場合に対しても
同様に適用可能なことは明らかであム 発明の詳細 な説明したようiQ 本発明によれば 工程間情報を
格納領域上で二重に保持することがなくなり、且ス 各
工程毎の在庫管理表の工程間情報が自動的に次工程の在
庫管理表に反映されるた取操作が簡便になり、その実用
的効果は太きu%
第1図は本発明の実施例における在庫管理システムの要
部構成を示す凰 第2図は本発明の実施例における全工
程在庫管理表と各工程毎在庫管理表の要部を示す医 第
3図は従来の第1の実施例における各工程毎在庫管理表
の要部構成を示すは第4図は従来の第2の実施例におけ
る各工程毎在庫管理表の要部構成を示す図である。 1.5・・・全工程在庫管理表、2,6.7,8.9・
・・各工程毎在庫管理表、 3・・・中央処理装置 4
・・・端末装置 10・・・プリンター。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名第1図
部構成を示す凰 第2図は本発明の実施例における全工
程在庫管理表と各工程毎在庫管理表の要部を示す医 第
3図は従来の第1の実施例における各工程毎在庫管理表
の要部構成を示すは第4図は従来の第2の実施例におけ
る各工程毎在庫管理表の要部構成を示す図である。 1.5・・・全工程在庫管理表、2,6.7,8.9・
・・各工程毎在庫管理表、 3・・・中央処理装置 4
・・・端末装置 10・・・プリンター。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名第1図
Claims (1)
- 複数の工程毎に在庫状況を電子計算機を用いて管理する
在庫管理システムに関し、全工程にまたがる在庫管理表
を格納する第1の記憶手段と、各工程毎の在庫管理表を
格納する第2の記憶手段と、前記全工程在庫管理表を格
納する第1の記憶手段と各工程在庫管理表を格納する第
2の記憶手段とをデータベースの写像機能により結合し
、工程間情報を自動的に次工程の在庫管理表に反映させ
ることを特徴とする在庫管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338095A JPH04205461A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 在庫管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2338095A JPH04205461A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 在庫管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04205461A true JPH04205461A (ja) | 1992-07-27 |
Family
ID=18314861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2338095A Pending JPH04205461A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 在庫管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04205461A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583031A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Fujitsu Ltd | リレ−シヨナル・モデルにおけるジヨイン演算処理方式 |
| JPS6224364A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Yamamoto Sohei | 財務,在庫等の管理のための装置 |
| JPS6484348A (en) * | 1987-09-28 | 1989-03-29 | Hitachi Ltd | Relational data base system using dynamic multiplex hierarchical model |
| JPH01264751A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-23 | Sekisui Chem Co Ltd | 生産工程計画表の作成方法 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2338095A patent/JPH04205461A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583031A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Fujitsu Ltd | リレ−シヨナル・モデルにおけるジヨイン演算処理方式 |
| JPS6224364A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Yamamoto Sohei | 財務,在庫等の管理のための装置 |
| JPS6484348A (en) * | 1987-09-28 | 1989-03-29 | Hitachi Ltd | Relational data base system using dynamic multiplex hierarchical model |
| JPH01264751A (ja) * | 1988-04-13 | 1989-10-23 | Sekisui Chem Co Ltd | 生産工程計画表の作成方法 |
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