JPH04205965A - オーディオ機器のセキュリティ方法 - Google Patents
オーディオ機器のセキュリティ方法Info
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- JPH04205965A JPH04205965A JP2333681A JP33368190A JPH04205965A JP H04205965 A JPH04205965 A JP H04205965A JP 2333681 A JP2333681 A JP 2333681A JP 33368190 A JP33368190 A JP 33368190A JP H04205965 A JPH04205965 A JP H04205965A
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- JP
- Japan
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- audio
- security
- audio equipment
- recording medium
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 17
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Storage Device Security (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
オーディオ機器の盗難を防止するセキュリティ方法に関
し、 オーディオ機器の起動時に特定の記録媒体を装着した時
にオーディオ機器の起動を可能にすることにより、確実
にセキュリティを行うと共に、簡単な操作でオーディオ
機器の起動を可能にする。
し、 オーディオ機器の起動時に特定の記録媒体を装着した時
にオーディオ機器の起動を可能にすることにより、確実
にセキュリティを行うと共に、簡単な操作でオーディオ
機器の起動を可能にする。
本発明は、オーディオ機器、特に車載用のオーディオ機
器の盗難を防止するセキュリティ方法に関する。
器の盗難を防止するセキュリティ方法に関する。
オーディオ機器特に輸出向けの車載用オーディオ機器に
は、盗難の被害を受けやすいため、機器の盗難防止対策
として暗証コードを用いた盗難防正方法が採用されてい
る。この盗難防止方法は、オーディオ機器の購入者が記
憶している特定の暗証コードを手操作により機器の数字
キー等から人力し、機器側はこの暗証コードが照合し正
しければ、機器が起動し、使用できるようになっている
。
は、盗難の被害を受けやすいため、機器の盗難防止対策
として暗証コードを用いた盗難防正方法が採用されてい
る。この盗難防止方法は、オーディオ機器の購入者が記
憶している特定の暗証コードを手操作により機器の数字
キー等から人力し、機器側はこの暗証コードが照合し正
しければ、機器が起動し、使用できるようになっている
。
即ち、従来の車載用オーディオ機器のセキュリティ方法
は、通常、機器の前面パネルの種々の数字キーを利用し
て数桁のユーザ暗証コードを手操作により人力し、機器
側で照合して暗証コードが正しければ機器が起動する。
は、通常、機器の前面パネルの種々の数字キーを利用し
て数桁のユーザ暗証コードを手操作により人力し、機器
側で照合して暗証コードが正しければ機器が起動する。
また、自動車よりオーディオ機器が盗難される場合、先
ず機器が自動車より外され、そして再び他の自動車に取
り付けられる。即ち、機器がバッテリより一度外され、
そして再びバッテリに接続される。このバッテリの接続
状態、即ちこのバッテリの接続状態の変化を電源の変動
により検出し、この状態が検出された時に上述のセキュ
リティ方法を実行し、正しい暗証コードが入力されない
限り機器が起動しないようにしている。従って、機器を
自動車から持ち去っても、暗証コードを知っている機器
のユーザでなければ機器を起動することができない。そ
して、このような機能を持っている機器であることを自
動車や機器に表示する、つまり「持ち去っても無駄」等
の表示を自動車や機器に行うことにより盗難防止を図る
ものである。
ず機器が自動車より外され、そして再び他の自動車に取
り付けられる。即ち、機器がバッテリより一度外され、
そして再びバッテリに接続される。このバッテリの接続
状態、即ちこのバッテリの接続状態の変化を電源の変動
により検出し、この状態が検出された時に上述のセキュ
リティ方法を実行し、正しい暗証コードが入力されない
限り機器が起動しないようにしている。従って、機器を
自動車から持ち去っても、暗証コードを知っている機器
のユーザでなければ機器を起動することができない。そ
して、このような機能を持っている機器であることを自
動車や機器に表示する、つまり「持ち去っても無駄」等
の表示を自動車や機器に行うことにより盗難防止を図る
ものである。
しかしながら、オーディオ機器において、全ての機種が
多数の数字キーを備えているとは限らず、その場合暗証
コードの種類が少なくなってセキュリティの性能が低下
してしまう。また、数字キー以外のキーを用いて暗証コ
ードを入力する方法が考えられるが、操作が複雑となり
、また暗証コードが数字ではなくなるのでユーザにとっ
て記憶しにくいものとなる。
多数の数字キーを備えているとは限らず、その場合暗証
コードの種類が少なくなってセキュリティの性能が低下
してしまう。また、数字キー以外のキーを用いて暗証コ
ードを入力する方法が考えられるが、操作が複雑となり
、また暗証コードが数字ではなくなるのでユーザにとっ
て記憶しにくいものとなる。
本発明の目的は、オーディオ機器において、セキュリテ
ィ性能の低下を招くことなく、かつユーザがセキュリテ
ィ動作の解除を容易にできるようにしたセキュリティ方
法を提供することを目的とする。
ィ性能の低下を招くことなく、かつユーザがセキュリテ
ィ動作の解除を容易にできるようにしたセキュリティ方
法を提供することを目的とする。
本発明は、記録媒体に記録された音声を再生するオーデ
ィオのセキュリティ方法であって、記録媒体に記録され
た情報と、オーディオ機器に設けられたメモリに記憶さ
れた情報とを比較し、比較結果に応じて該オーディオ機
器の起動を可能としたことを特徴とするものである。
ィオのセキュリティ方法であって、記録媒体に記録され
た情報と、オーディオ機器に設けられたメモリに記憶さ
れた情報とを比較し、比較結果に応じて該オーディオ機
器の起動を可能としたことを特徴とするものである。
記録媒体の記録内容と、オーディオ機器に設けられたメ
モリに記憶された内容を比較し、比較結果が適切な場合
にオーディオ機器の起動を可能にしたので、特定の記録
媒体がオーディオ機器起動の鍵となり、オーディオ機器
の盗難を確実に防止でき、またその操作も簡単になる。
モリに記憶された内容を比較し、比較結果が適切な場合
にオーディオ機器の起動を可能にしたので、特定の記録
媒体がオーディオ機器起動の鍵となり、オーディオ機器
の盗難を確実に防止でき、またその操作も簡単になる。
以下、図面を用いた本発明の詳細な説明する。
尚、本実施例では、コンパクトディスクプレーヤと称さ
れるデジタルオーディオディスクプレーヤを例にあげて
説明するが、本発明はテーププレーヤ、デジタルオーデ
ィオディスクプレーヤ等にも適用できる。
れるデジタルオーディオディスクプレーヤを例にあげて
説明するが、本発明はテーププレーヤ、デジタルオーデ
ィオディスクプレーヤ等にも適用できる。
第3図はコンパクトディスクの記録形態の説明図である
。
。
図示のように、コンパクトディスクはリードイン領域3
1、データ領域32、およびリードアウト領域33によ
り構成されている。リードイン領域31にはT OC(
table of contents) と称する領
域カアリ、曲の実演奏時間で指定する開始アドレスおよ
び終了アドレス、各自の演奏時間、全曲の演奏時間、全
部の曲数等が格納されている。
1、データ領域32、およびリードアウト領域33によ
り構成されている。リードイン領域31にはT OC(
table of contents) と称する領
域カアリ、曲の実演奏時間で指定する開始アドレスおよ
び終了アドレス、各自の演奏時間、全曲の演奏時間、全
部の曲数等が格納されている。
本実施例のセキュリティ方法では、ユーザが特定のコン
パクトディスクを選択し、そのリードイン領域31に記
録された内容を、オーディオ機器のメモリ、例えば書換
え可能なROM (E2FROM)等に書き込み、その
メモリの内容と、装着されたコンパクトディスクのり−
ドイン領域31の内容を比較し、一致した時にオーディ
オ機器の起動を可能とするものである。尚、ROMへの
書き込みは、販売店等ではROMライタにより行い、書
き込み後オーディオ機器に取り付ける方法や、予約オー
ディオ機器内にROMライタを内蔵させ、特定操作によ
り、装着されているコンパクトディスクのリードイン領
域31に記録された内容をROMに書き込むようにして
もよい。さらに、一般市販のコンパクトディスクではな
く、販売店でセキュリティ専用のディスクをユーザに供
与し、それに対応したROMをオーディオ機器に取り付
けるようにしてもよい。
パクトディスクを選択し、そのリードイン領域31に記
録された内容を、オーディオ機器のメモリ、例えば書換
え可能なROM (E2FROM)等に書き込み、その
メモリの内容と、装着されたコンパクトディスクのり−
ドイン領域31の内容を比較し、一致した時にオーディ
オ機器の起動を可能とするものである。尚、ROMへの
書き込みは、販売店等ではROMライタにより行い、書
き込み後オーディオ機器に取り付ける方法や、予約オー
ディオ機器内にROMライタを内蔵させ、特定操作によ
り、装着されているコンパクトディスクのリードイン領
域31に記録された内容をROMに書き込むようにして
もよい。さらに、一般市販のコンパクトディスクではな
く、販売店でセキュリティ専用のディスクをユーザに供
与し、それに対応したROMをオーディオ機器に取り付
けるようにしてもよい。
第1図は本発明に係る一実施例を示すオーディオ機器の
構成図であり、コンパクトディスク1の情報を読み取り
、音声信号の再生、リードイン情報の読みだしを行うC
Dプレーヤ2と、CDプレーヤ2からの音声信号を増幅
してスピーカより出力するアンプ5と、CDプレーヤ2
とアンプ5の制御を行うマイクロプロセッサ4、セキュ
リティ動作を解除するための情報を記憶する62FRO
M 3からなり、マイクロプロセッサ4は、イグニッシ
ョンスイッチIG−3Wを介して、また直接にバッテリ
に接続されており、バッテリとの接続状態を監視してい
る。
構成図であり、コンパクトディスク1の情報を読み取り
、音声信号の再生、リードイン情報の読みだしを行うC
Dプレーヤ2と、CDプレーヤ2からの音声信号を増幅
してスピーカより出力するアンプ5と、CDプレーヤ2
とアンプ5の制御を行うマイクロプロセッサ4、セキュ
リティ動作を解除するための情報を記憶する62FRO
M 3からなり、マイクロプロセッサ4は、イグニッシ
ョンスイッチIG−3Wを介して、また直接にバッテリ
に接続されており、バッテリとの接続状態を監視してい
る。
第2図は、マイクロプロセッサ4の動作を説明するフロ
ーチャートであり、オーディオ機器が一度ハッテリから
外され、再びバッテリに接続された時に動作するもので
ある。
ーチャートであり、オーディオ機器が一度ハッテリから
外され、再びバッテリに接続された時に動作するもので
ある。
電源スィッチの投入、あるいはイグニッションスイッチ
rc−swに連動している場合には、イグニッションス
イッチIG−3Wの投入により、コンパクトディスクプ
レーヤ2への電源が投入され、コンパクトディスクプレ
ーヤ2の動作が可能となる(ステップ1)。尚、この状
態ではアンプ5は動作しておらず、音声は再生されない
。次に、装着されたコンパクトディスクlの再生を行い
(ステップ2)、リードイン情報の読み取りを行う(ス
テップ3)。そして、読み取ったリードイン情報と、E
2FROM 3に記憶された情報を比較しくステップ4
)、一致していれば、オーディオ機器を動作可能状態、
即ち本実施例ではアンプ5を動作させ、スピーカから音
楽等が再生されるようにする(ステップ5)。逆に、リ
ードイン情報と、82FROM3に記憶された情報が一
致しなければ、再生を停止しくステップ6)、そしてコ
ンパクトディスクの排出を行う (ステップ7)。
rc−swに連動している場合には、イグニッションス
イッチIG−3Wの投入により、コンパクトディスクプ
レーヤ2への電源が投入され、コンパクトディスクプレ
ーヤ2の動作が可能となる(ステップ1)。尚、この状
態ではアンプ5は動作しておらず、音声は再生されない
。次に、装着されたコンパクトディスクlの再生を行い
(ステップ2)、リードイン情報の読み取りを行う(ス
テップ3)。そして、読み取ったリードイン情報と、E
2FROM 3に記憶された情報を比較しくステップ4
)、一致していれば、オーディオ機器を動作可能状態、
即ち本実施例ではアンプ5を動作させ、スピーカから音
楽等が再生されるようにする(ステップ5)。逆に、リ
ードイン情報と、82FROM3に記憶された情報が一
致しなければ、再生を停止しくステップ6)、そしてコ
ンパクトディスクの排出を行う (ステップ7)。
以上詳細に説明したように、本発明によれば、セキュリ
ティ動作の解除における暗証コードの手入力が不要とな
るので、セキュリティ動作の解除を容易に行え、暗証コ
ードを記憶する必要もないで暗証コードを忘れてセキュ
リティ動作の解除を行えないといった問題もなくなる。
ティ動作の解除における暗証コードの手入力が不要とな
るので、セキュリティ動作の解除を容易に行え、暗証コ
ードを記憶する必要もないで暗証コードを忘れてセキュ
リティ動作の解除を行えないといった問題もなくなる。
また、特定の記録媒体がなければ、セキュリティ動作の
解除ができないので、セキュリティの性能が向上する。
解除ができないので、セキュリティの性能が向上する。
尚、本願発明の方法と暗証コード人力による方法を併用
して、セキ、 IJティの性能をより向上させることも
可能である。
して、セキ、 IJティの性能をより向上させることも
可能である。
第1図は、本発明に係る一実施例を示すオーディオ機器
の構成図、 第2図は、マイクロプロセッサ4の動作を説明するフロ
ーチャート、 第3図はコンパクトディスクの記録形態の説明図である
。 (符号の説明) 1・・・コンパクトディスク、 2・・・コンパクトディスクプレーヤ、3・・・ε2R
O!、l 。 4・・・マイクロプロセッサ、 5・・・アンプ。
の構成図、 第2図は、マイクロプロセッサ4の動作を説明するフロ
ーチャート、 第3図はコンパクトディスクの記録形態の説明図である
。 (符号の説明) 1・・・コンパクトディスク、 2・・・コンパクトディスクプレーヤ、3・・・ε2R
O!、l 。 4・・・マイクロプロセッサ、 5・・・アンプ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、記録媒体に記録された音声を再生するオーディオの
セキュリティ方法であって、 記録媒体に記録された情報と、オーディオ機器に設けら
れたメモリに記憶された情報とを比較し、比較結果に応
じて該オーディオ機器の起動を可能としたことを特徴と
するオーディオ機器のセキュリティ方法。 2、前記記録媒体は自己の機器であることを示す特定の
情報を有することを特徴とする請求項1記載のオーディ
オ機器のセキュリティ方法。 3、前記記録媒体は音声信号が記録されたデジタルオー
ディオディスクであって、前記メモリに特定の該オーデ
ィオディスクの情報を記録しておき、該メモリに記録さ
れた情報と、オーディオ機器の起動時に装着されたデジ
タルオーディオディスクの情報を比較し、比較結果に応
じて該オーディオ機器の起動を可能としたことを特徴と
する請求項1記載のオーディオ機器のセキュリティ方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333681A JP2608631B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | オーディオ機器のセキュリティ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2333681A JP2608631B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | オーディオ機器のセキュリティ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04205965A true JPH04205965A (ja) | 1992-07-28 |
| JP2608631B2 JP2608631B2 (ja) | 1997-05-07 |
Family
ID=18268780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2333681A Expired - Lifetime JP2608631B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | オーディオ機器のセキュリティ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2608631B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995018446A1 (en) * | 1993-12-24 | 1995-07-06 | Fujitsu Ten Limited | Security device for audio equipment |
| US6069562A (en) * | 1995-07-14 | 2000-05-30 | Fujitsu Ten Limited | Security equipment for audio apparatus |
| KR100260955B1 (ko) * | 1993-12-24 | 2000-06-15 | 노자와 고이찌 | 오디오 기기의 보안장치 |
| JP2002029320A (ja) * | 2000-07-12 | 2002-01-29 | Clarion Co Ltd | 車載用音響機器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6258482A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-14 | Alpine Electron Inc | 記録媒体演奏装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2333681A patent/JP2608631B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6258482A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-03-14 | Alpine Electron Inc | 記録媒体演奏装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995018446A1 (en) * | 1993-12-24 | 1995-07-06 | Fujitsu Ten Limited | Security device for audio equipment |
| US5732237A (en) * | 1993-12-24 | 1998-03-24 | Fujitsu Ten Limited | Security system for audio equipment where identification data from a compact disc is stored in memory |
| US5835015A (en) * | 1993-12-24 | 1998-11-10 | Fujitsu Ten Limited | Security system for audio equipment |
| US5864528A (en) * | 1993-12-24 | 1999-01-26 | Fujitsu Ten Limited | Security system for audio equipment |
| KR100260955B1 (ko) * | 1993-12-24 | 2000-06-15 | 노자와 고이찌 | 오디오 기기의 보안장치 |
| KR100260954B1 (en) * | 1993-12-24 | 2000-07-01 | Fujitsu Ten Ltd | Security device for audio equipment |
| US6069562A (en) * | 1995-07-14 | 2000-05-30 | Fujitsu Ten Limited | Security equipment for audio apparatus |
| JP2002029320A (ja) * | 2000-07-12 | 2002-01-29 | Clarion Co Ltd | 車載用音響機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2608631B2 (ja) | 1997-05-07 |
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Legal Events
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