JPH0420609Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0420609Y2 JPH0420609Y2 JP13868885U JP13868885U JPH0420609Y2 JP H0420609 Y2 JPH0420609 Y2 JP H0420609Y2 JP 13868885 U JP13868885 U JP 13868885U JP 13868885 U JP13868885 U JP 13868885U JP H0420609 Y2 JPH0420609 Y2 JP H0420609Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- setter
- table surface
- printing paper
- camera
- color display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 6
- 238000010191 image analysis Methods 0.000 claims description 4
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、印刷紙の絵柄等を読取つて印刷見当
誤差等を測定、解析する各種機器を具備した印刷
絵柄の解析用卓に関するものである。
誤差等を測定、解析する各種機器を具備した印刷
絵柄の解析用卓に関するものである。
(従来の技術)
印刷見当誤差の測定、解析に用いられている解
析用卓の従来例は、第4図に示すように卓aの卓
面上に印刷紙のセツト器b、読取り用カメラc、
カラーデイスプレイd、パーソナルコンピユータ
e、ライトペンf、キーボードg、プリンタh等
を図示のように配置し、作業者が印刷済みの印刷
紙をセツト器bに挟持させて固定すると、印刷紙
の絵柄等はカメラcで拡大して読取られカラーデ
イスプレイdの映像面d′に表示され、作業者が、
映像面d′の絵柄等の画像を見ながらライトペンf
を使用して印刷見当誤差の測定位置を指示する
と、パーソナルコンピユータeは、前記指示に基
づきその測定位置に対し1/100mm単位で印刷見当
の誤差量を計算、解析し、その結果はプリンタh
へ送られて印刷見当の誤差量を印字するようにな
つており、作業者は、前記印字結果によつて公知
の見当調整装置(図示省略)を使用して印刷機の
見当調整を行ない、あるいは、前記パーソナルコ
ンピユータhを見当調整装置に接続して自動的に
見当調整が行われる印刷絵柄の解析用卓になつて
いる。
析用卓の従来例は、第4図に示すように卓aの卓
面上に印刷紙のセツト器b、読取り用カメラc、
カラーデイスプレイd、パーソナルコンピユータ
e、ライトペンf、キーボードg、プリンタh等
を図示のように配置し、作業者が印刷済みの印刷
紙をセツト器bに挟持させて固定すると、印刷紙
の絵柄等はカメラcで拡大して読取られカラーデ
イスプレイdの映像面d′に表示され、作業者が、
映像面d′の絵柄等の画像を見ながらライトペンf
を使用して印刷見当誤差の測定位置を指示する
と、パーソナルコンピユータeは、前記指示に基
づきその測定位置に対し1/100mm単位で印刷見当
の誤差量を計算、解析し、その結果はプリンタh
へ送られて印刷見当の誤差量を印字するようにな
つており、作業者は、前記印字結果によつて公知
の見当調整装置(図示省略)を使用して印刷機の
見当調整を行ない、あるいは、前記パーソナルコ
ンピユータhを見当調整装置に接続して自動的に
見当調整が行われる印刷絵柄の解析用卓になつて
いる。
また、従来の前記セツト器bは、第5,6図に
示すように卓aの卓面上に、ヒンジ機構b1でセツ
ト板b2を回動可能に配設し、セツト板b2を回動操
作して印刷紙Sを卓面とセツト板b2間に挟持させ
て固定、セツトする構造になつている。
示すように卓aの卓面上に、ヒンジ機構b1でセツ
ト板b2を回動可能に配設し、セツト板b2を回動操
作して印刷紙Sを卓面とセツト板b2間に挟持させ
て固定、セツトする構造になつている。
(従来技術の問題点)
印刷絵柄の前記解析用卓は、卓上に多く機器を
配置しただけになつており、周囲環境に対する対
策(塵埃、紙粉、インキミスト等)、操作性、安
全性に対する配慮等が格別になされておらず、防
塵、操作性、安全性等に問題があるとともに、薄
紙の印刷紙Sの場合は、第5図に示すようにセツ
ト器bに該印刷紙Sを容易にセツトできるが、厚
紙の印刷紙S′の場合は、第6図に示すようにセツ
トできなくなつて、絵柄等の読取りに支障を来す
などの問題点がある。
配置しただけになつており、周囲環境に対する対
策(塵埃、紙粉、インキミスト等)、操作性、安
全性に対する配慮等が格別になされておらず、防
塵、操作性、安全性等に問題があるとともに、薄
紙の印刷紙Sの場合は、第5図に示すようにセツ
ト器bに該印刷紙Sを容易にセツトできるが、厚
紙の印刷紙S′の場合は、第6図に示すようにセツ
トできなくなつて、絵柄等の読取りに支障を来す
などの問題点がある。
(考案の目的、問題点の解決手段)
本案は、前記のような問題点に対処するための
考案であつて、卓面の操作側上に配設された挟持
間隔調整機構付きの印刷紙用セツト器と、卓面下
に配設され前記セツト器に透視窓を介して対設さ
れた読取り用カメラと、前記カメラに連結され映
像面を卓面に臨まして卓面下に配設されたカラー
デイスプレイと、卓面下に配設された画像解析用
機器とを具備した構成に特徴を有し、印刷紙用セ
ツト器を卓面の操作側上に配設しかつ挟持間隔調
整機構を付設することにより、、印刷紙のセツト
を容易にするとともに、前記セツト器とカラーデ
イスプレイの映像面以外のカメラ、カラーデイス
プレイ、画像解析用機器を卓面下に配設すること
により、防塵、操作性、安全性とともに絵柄等の
読取り、映像性能、解析性能およびそれらの信頼
性を高めて前記問題点を解消した印刷絵柄の解析
用卓を提供するにある。
考案であつて、卓面の操作側上に配設された挟持
間隔調整機構付きの印刷紙用セツト器と、卓面下
に配設され前記セツト器に透視窓を介して対設さ
れた読取り用カメラと、前記カメラに連結され映
像面を卓面に臨まして卓面下に配設されたカラー
デイスプレイと、卓面下に配設された画像解析用
機器とを具備した構成に特徴を有し、印刷紙用セ
ツト器を卓面の操作側上に配設しかつ挟持間隔調
整機構を付設することにより、、印刷紙のセツト
を容易にするとともに、前記セツト器とカラーデ
イスプレイの映像面以外のカメラ、カラーデイス
プレイ、画像解析用機器を卓面下に配設すること
により、防塵、操作性、安全性とともに絵柄等の
読取り、映像性能、解析性能およびそれらの信頼
性を高めて前記問題点を解消した印刷絵柄の解析
用卓を提供するにある。
(実施例)
第1図ないし第3図は本考案の一実施例を示し
ており、図中1は卓面1a、側壁および底面を有
する卓であつて、第1図A,Bに示すように該卓
1の卓面1aの操作側(図示左側)上に印刷紙の
セツト器2が配設されているとともに、該セツト
器2は、第2図に示すように卓面1aに設けられ
た透視窓1b上に配置される下セツト板21と、
同下セツト板21上で回動可能に配設された上セ
ツト板22とを有し、下セツト板21の前部にピ
ン23で揺動可能に取付けられた連結金具24
と、該連結金具24の長孔24aに嵌合され上セ
ツト板22に取付けられたネジ25とからなり、
ピン23を中心とする連結金具24の揺動によつ
て上セツト板22の回動、開閉を可能とし、連結
金具24の長孔24a内におけるネジ25の移動
によつて上、下セツト板21,22間が印刷紙S
の厚味で自動的に調整される挟持間隔調整機構2
3,24,24a,25が付設された構成になつ
ている。なお、圧縮バネ等を用いて間隔が変わる
機構にすることもできる。前記卓面1a下に前記
セツト器2に対接させて読取り用のカメラ3が対
設され、該カメラ3は、第2,3図に示すように
セツト器2の下セツト板21、透視窓1bを介
し、さらに直下に配設された傾斜調節可能な鏡3
1を介して印刷紙Sの絵柄等を読取るように配設
されている。
ており、図中1は卓面1a、側壁および底面を有
する卓であつて、第1図A,Bに示すように該卓
1の卓面1aの操作側(図示左側)上に印刷紙の
セツト器2が配設されているとともに、該セツト
器2は、第2図に示すように卓面1aに設けられ
た透視窓1b上に配置される下セツト板21と、
同下セツト板21上で回動可能に配設された上セ
ツト板22とを有し、下セツト板21の前部にピ
ン23で揺動可能に取付けられた連結金具24
と、該連結金具24の長孔24aに嵌合され上セ
ツト板22に取付けられたネジ25とからなり、
ピン23を中心とする連結金具24の揺動によつ
て上セツト板22の回動、開閉を可能とし、連結
金具24の長孔24a内におけるネジ25の移動
によつて上、下セツト板21,22間が印刷紙S
の厚味で自動的に調整される挟持間隔調整機構2
3,24,24a,25が付設された構成になつ
ている。なお、圧縮バネ等を用いて間隔が変わる
機構にすることもできる。前記卓面1a下に前記
セツト器2に対接させて読取り用のカメラ3が対
設され、該カメラ3は、第2,3図に示すように
セツト器2の下セツト板21、透視窓1bを介
し、さらに直下に配設された傾斜調節可能な鏡3
1を介して印刷紙Sの絵柄等を読取るように配設
されている。
前記卓面1aの中央部に設けた穴部に映像面
(フイルム)4aを配置して卓面1a下にカラー
デイスプレイ4を配設し、該カラーデイスプレイ
4は、前記カメラ3に連結され、同カメラ3によ
つて読取られた絵柄等の画像を表示する構成にな
つている。
(フイルム)4aを配置して卓面1a下にカラー
デイスプレイ4を配設し、該カラーデイスプレイ
4は、前記カメラ3に連結され、同カメラ3によ
つて読取られた絵柄等の画像を表示する構成にな
つている。
さらに、セツトペンfは、第1図Bに示すよう
に卓面1aの操作側前面部に引出し可能に配設さ
れた収容箱5内に収納されて卓面1a下に内蔵可
能になつており、卓面1a下の下方に設けられた
棚板9a,9b,9c上にパーソナルコンピユー
タ6、キーボード7、プリンタ8等を配設して、
絵柄解析用機器f,6,7,8を内蔵した構成に
なつているとともに、また、卓面1aの操作側
(図示左側)側部に操作パネル10が配設されて
いる。
に卓面1aの操作側前面部に引出し可能に配設さ
れた収容箱5内に収納されて卓面1a下に内蔵可
能になつており、卓面1a下の下方に設けられた
棚板9a,9b,9c上にパーソナルコンピユー
タ6、キーボード7、プリンタ8等を配設して、
絵柄解析用機器f,6,7,8を内蔵した構成に
なつているとともに、また、卓面1aの操作側
(図示左側)側部に操作パネル10が配設されて
いる。
(作用)
本考案の実施例は、前記のような構成になつて
いるので、第2図に示すように多色印刷された印
刷紙Sをセツト器2の下セツト板21と上セツト
板22間に挟持、固定させセツトする。セツト器
2の上、下セツト板22,21は、挟持間隔調整
機構23,24,24a,25における長孔24
a内のネジ25移動によつて印刷紙Sの厚さに相
当した間隔となつて、厚さの異なる印刷紙であつ
ても常に容易、正確にセツトでき、また、前記セ
ツト器2は卓面1aの操作側上に配設されている
ため、前記セツト操作が容易になつているととも
に、セツト器2以外の機器が卓面1aあるいは卓
面下に配設されているため、卓面上を容易に常に
清掃でき、塵埃等による印刷紙の絵柄等の汚損等
が防止されて、印刷紙のセツト操作を正確、容
易、迅速に行うことができ、しかも鮮明、正確な
絵柄等の読取りが可能となる。
いるので、第2図に示すように多色印刷された印
刷紙Sをセツト器2の下セツト板21と上セツト
板22間に挟持、固定させセツトする。セツト器
2の上、下セツト板22,21は、挟持間隔調整
機構23,24,24a,25における長孔24
a内のネジ25移動によつて印刷紙Sの厚さに相
当した間隔となつて、厚さの異なる印刷紙であつ
ても常に容易、正確にセツトでき、また、前記セ
ツト器2は卓面1aの操作側上に配設されている
ため、前記セツト操作が容易になつているととも
に、セツト器2以外の機器が卓面1aあるいは卓
面下に配設されているため、卓面上を容易に常に
清掃でき、塵埃等による印刷紙の絵柄等の汚損等
が防止されて、印刷紙のセツト操作を正確、容
易、迅速に行うことができ、しかも鮮明、正確な
絵柄等の読取りが可能となる。
前記セツト器2にセツトされた印刷紙Sの絵柄
等は、鏡31を介してカメラ3で拡大して読取ら
れカラーデイスプレイ4の映像面4aに表示、画
像され、作業者は、収容箱5を引出してセツトペ
ンfを取出し、同セツトペンfで映像面4a上の
例えば印刷見当の誤差測定位置を指示すると、そ
の指示によりパーソナルコンピユータ6で計算、
解析され、その結果は印刷見当の誤差量として印
字され、印字された前記誤差量に基づき印刷機の
見当調整が行われる。
等は、鏡31を介してカメラ3で拡大して読取ら
れカラーデイスプレイ4の映像面4aに表示、画
像され、作業者は、収容箱5を引出してセツトペ
ンfを取出し、同セツトペンfで映像面4a上の
例えば印刷見当の誤差測定位置を指示すると、そ
の指示によりパーソナルコンピユータ6で計算、
解析され、その結果は印刷見当の誤差量として印
字され、印字された前記誤差量に基づき印刷機の
見当調整が行われる。
前記のようにライトペン、鏡、カメラ、カラー
デイスプレイ、パーソナルコンピユータ、キーボ
ード、プリンタが、卓面下に内蔵、配設され、塵
埃等による汚染等が防止されているため、印刷紙
の絵柄等の読取り、画像が正確、鮮明になつてい
るとともに、それらの作動信頼性が著しく高めら
れている。
デイスプレイ、パーソナルコンピユータ、キーボ
ード、プリンタが、卓面下に内蔵、配設され、塵
埃等による汚染等が防止されているため、印刷紙
の絵柄等の読取り、画像が正確、鮮明になつてい
るとともに、それらの作動信頼性が著しく高めら
れている。
(考案の効果)
前述のように本考案は、卓面1aの操作側上に
配設された挟持間隔調整機構23,24,24
a,25付きの印刷紙S用セツト器2と、卓面1
a下に配設されセツト器2に対設された読取り用
カメラ3と、カメラ3に連結され映像面4aを卓
面1aに臨まして卓面下に配設されたカラーデイ
スプレイ4と、卓面下に配設された画像解析用機
器6,7,8……とを具備しているので、セツト
器への印刷紙のセツト性能が高められ、塵埃、操
作性、安全性とともに絵柄等の読取り、映像性
能、解析性能およびそれらの信頼性が著しく向上
されている。
配設された挟持間隔調整機構23,24,24
a,25付きの印刷紙S用セツト器2と、卓面1
a下に配設されセツト器2に対設された読取り用
カメラ3と、カメラ3に連結され映像面4aを卓
面1aに臨まして卓面下に配設されたカラーデイ
スプレイ4と、卓面下に配設された画像解析用機
器6,7,8……とを具備しているので、セツト
器への印刷紙のセツト性能が高められ、塵埃、操
作性、安全性とともに絵柄等の読取り、映像性
能、解析性能およびそれらの信頼性が著しく向上
されている。
第1図Aは本考案の一実施例を示す外観斜視
図、第1図Bは第1図Aの縦断面図、第2図はセ
ツト器の側視図、第3図Aは第1図Bのa−
a部分の断面図、第3図Bは第3図Aのb−
b部分の断面図、第4図は従来例の斜視図、第5
図は従来のセツト器の側視図、第6図は第5図の
作用説明図である。 S……印刷紙、f……セツトペン、1a……卓
面、2……セツト器、3……カメラ、4……カラ
ーデイスプレイ、4a……映像面、5……収納
箱、6……パーソナルコンピユータ、7……キー
ボード、8……プリンタ、10……操作パネル。
図、第1図Bは第1図Aの縦断面図、第2図はセ
ツト器の側視図、第3図Aは第1図Bのa−
a部分の断面図、第3図Bは第3図Aのb−
b部分の断面図、第4図は従来例の斜視図、第5
図は従来のセツト器の側視図、第6図は第5図の
作用説明図である。 S……印刷紙、f……セツトペン、1a……卓
面、2……セツト器、3……カメラ、4……カラ
ーデイスプレイ、4a……映像面、5……収納
箱、6……パーソナルコンピユータ、7……キー
ボード、8……プリンタ、10……操作パネル。
Claims (1)
- 卓面の操作側上に配設された挟持間隔調整機構
付きの印刷紙用セツト器と、卓面下に配設され前
記セツト器に透視窓を介して対設された読取り用
カメラと、前記カメラに連結され映像面を卓面に
臨まして卓面下に配設されたカラーデイスプレイ
と、卓面下に配設された画像解析用機器とを具備
したことを特徴とする印刷絵柄の解析用卓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13868885U JPH0420609Y2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13868885U JPH0420609Y2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6248534U JPS6248534U (ja) | 1987-03-25 |
| JPH0420609Y2 true JPH0420609Y2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=31043895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13868885U Expired JPH0420609Y2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420609Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-12 JP JP13868885U patent/JPH0420609Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6248534U (ja) | 1987-03-25 |
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