JPH0420617A - ビルの給水装置 - Google Patents
ビルの給水装置Info
- Publication number
- JPH0420617A JPH0420617A JP12127790A JP12127790A JPH0420617A JP H0420617 A JPH0420617 A JP H0420617A JP 12127790 A JP12127790 A JP 12127790A JP 12127790 A JP12127790 A JP 12127790A JP H0420617 A JPH0420617 A JP H0420617A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はビルの給水装置に係り、特に、マンション、ホ
テル等のビルの給水装置に関する。
テル等のビルの給水装置に関する。
従来、例えば特開昭61−216943号公報に記載さ
れているように、高置水槽に水位検出器を設け、この水
位検出器から出力される検出信号に応じてポンプを作動
させて、高誼水槽内の水位を常に所定の水位に維持する
ビルの給水装置が提案されている。
れているように、高置水槽に水位検出器を設け、この水
位検出器から出力される検出信号に応じてポンプを作動
させて、高誼水槽内の水位を常に所定の水位に維持する
ビルの給水装置が提案されている。
ところで、前記した従来のビルの給水装置にあっては、
水槽内の水位が最低水位か、最高水位かを検出している
にすぎない。一方、たとえばリゾート地域のマンション
やホテル等では、その利用目的が避暑やレジャー、スポ
ーツと限定されるため、ウィークデーのように利用者に
少なくなる閑散期、長時間利用されずに水槽内に停滞す
る水。
水槽内の水位が最低水位か、最高水位かを検出している
にすぎない。一方、たとえばリゾート地域のマンション
やホテル等では、その利用目的が避暑やレジャー、スポ
ーツと限定されるため、ウィークデーのように利用者に
少なくなる閑散期、長時間利用されずに水槽内に停滞す
る水。
いわゆる死水が発生し、衛生上の問題があった。
本発明の目的は、死水を極力少なくし新鮮な水を供給す
ることができるビルの給水装置を提供することにある。
ることができるビルの給水装置を提供することにある。
本発明は上記目的を達成するために、水槽に水位を検出
する第1水位検出器を設け、この第1水位検呂により、
水位まで水槽に水を貯えるようにしたビルの給水装置に
おいて、前記水槽に設置され、前記第1検呂器より低い
水位であって、あらかじめ定められた低水位を検出する
第2の水位検出器と、前記水槽内の水の塩素濃度を検出
する塩素濃度検出器と、前記第2水位検出器によって水
位検出をおこなうか、前記第1水位検出器によって水位
検出をおこなうかを選択する選択手段と、前記塩素濃度
検出器による検出値が、あらかじめ定められた所定値を
下回ったとき高誼水槽内の水を給水ライン外に排出する
排出手段とを備えたものである。
する第1水位検出器を設け、この第1水位検呂により、
水位まで水槽に水を貯えるようにしたビルの給水装置に
おいて、前記水槽に設置され、前記第1検呂器より低い
水位であって、あらかじめ定められた低水位を検出する
第2の水位検出器と、前記水槽内の水の塩素濃度を検出
する塩素濃度検出器と、前記第2水位検出器によって水
位検出をおこなうか、前記第1水位検出器によって水位
検出をおこなうかを選択する選択手段と、前記塩素濃度
検出器による検出値が、あらかじめ定められた所定値を
下回ったとき高誼水槽内の水を給水ライン外に排出する
排出手段とを備えたものである。
本発明は上記の構成であることから、利用客の少ない閑
散期には、水位の貯水量が少なくなり、水が長時間滞留
していないようにするとともに、水中の塩素濃度が所定
値以下になると水槽の水を給水ライン外に排出するよう
にしているので、水槽内の水は、利用客の人数の変化に
影響されることなく常に新鮮な状態に保たれる。
散期には、水位の貯水量が少なくなり、水が長時間滞留
していないようにするとともに、水中の塩素濃度が所定
値以下になると水槽の水を給水ライン外に排出するよう
にしているので、水槽内の水は、利用客の人数の変化に
影響されることなく常に新鮮な状態に保たれる。
以下、本発明のビルの給水装置の実施例を図に基づき説
明する6 第1図は本発明のビルの給水装置の一実施例を示すブロ
ック図である。
明する6 第1図は本発明のビルの給水装置の一実施例を示すブロ
ック図である。
第1図に示す本実施例のビルの給水装置は、ビル1に設
置される受水槽2および高置水槽3と、受水槽2から高
置水槽3へ揚水管4を介して水を送りこむ揚水ポンプ5
と、高置水槽3からビル1内に配設される給水管6と、
この給水管6に取り付けられる給水栓7と、給水管6か
ら止水弁8を介して配設された排水管9と、排水管9に
よって流出した水を貯える水槽10とによって構成され
ている。
置される受水槽2および高置水槽3と、受水槽2から高
置水槽3へ揚水管4を介して水を送りこむ揚水ポンプ5
と、高置水槽3からビル1内に配設される給水管6と、
この給水管6に取り付けられる給水栓7と、給水管6か
ら止水弁8を介して配設された排水管9と、排水管9に
よって流出した水を貯える水槽10とによって構成され
ている。
前記した受水槽2は、外部から水を供給する給水管11
と、この給水管11を設けられる給水弁12と最高水位
を検出する第1水位検出器、たとえばフロートセンサ1
3と、前記水位より低いあらかじめ定められた所定の水
位を検出する第2水位検出器、たとえばフロートセンサ
14とを備えている。なお、前記の給水弁12は、フロ
ートセンサ13によって検出をおこなうか、あるいは、
フロートセンサ14によって検出をおこなうかを選択し
、給水弁12を開閉する選択手段を構成している。接続
回路を切り換える回路切換器15を備えている。
と、この給水管11を設けられる給水弁12と最高水位
を検出する第1水位検出器、たとえばフロートセンサ1
3と、前記水位より低いあらかじめ定められた所定の水
位を検出する第2水位検出器、たとえばフロートセンサ
14とを備えている。なお、前記の給水弁12は、フロ
ートセンサ13によって検出をおこなうか、あるいは、
フロートセンサ14によって検出をおこなうかを選択し
、給水弁12を開閉する選択手段を構成している。接続
回路を切り換える回路切換器15を備えている。
前記した高誼水槽3は、最高水位を検出して、揚水ポン
プ5に停止信号を出力する第1水位検出器、たとえばフ
ロートセンサ21と、前記水位より低いあらかじめ定め
られた所定の水位を検出して揚水ポンプ5に停止信号を
出力する第2水位検出器、たとえばフロートセンサ22
と、高置水槽3の減水による最低水位の検出をして、揚
水ポンプ5に起動信号を出力する最低水位検出器、たと
えば最低水位フロートセンサ23と、高置水槽3内の塩
素濃度を検出し、あらかじめ定められた所定の塩素濃度
を下回ったとき、揚水ポンプ5に停止信号を出力し、止
水弁8を開放して高置水槽3内の水を給水ライン外の排
水管9へ排出する塩素濃度検出器24と、高誼水槽3内
の水が全て排出されたときに水位を検出して、揚水ポン
プ5に起動信号を出力する水位検出器、たとえば電極棒
25とを備えている。
プ5に停止信号を出力する第1水位検出器、たとえばフ
ロートセンサ21と、前記水位より低いあらかじめ定め
られた所定の水位を検出して揚水ポンプ5に停止信号を
出力する第2水位検出器、たとえばフロートセンサ22
と、高置水槽3の減水による最低水位の検出をして、揚
水ポンプ5に起動信号を出力する最低水位検出器、たと
えば最低水位フロートセンサ23と、高置水槽3内の塩
素濃度を検出し、あらかじめ定められた所定の塩素濃度
を下回ったとき、揚水ポンプ5に停止信号を出力し、止
水弁8を開放して高置水槽3内の水を給水ライン外の排
水管9へ排出する塩素濃度検出器24と、高誼水槽3内
の水が全て排出されたときに水位を検出して、揚水ポン
プ5に起動信号を出力する水位検出器、たとえば電極棒
25とを備えている。
そして、前記した揚水ポンプ5の起動を制御する制御盤
27は、接続回路を切り換える回路切換器26を介して
フロートセンサ21.22のいずれか一方と接続されて
おり、最低水位検出フロートセンサ23と、塩素濃度検
出器24と電極棒25とに接続されている。給水弁12
の開閉を制御する制御盤27は、接続回路を切り換える
回路切換器15を介してフロートセンサ13.14のい
ずれか一方と接続されており、止水弁8の開閉を制御す
る制御盤27は、塩素濃度検出器24と電極棒25とに
接続されている。また、前記した回路切換器26によっ
てフロートセンサ21によって検出をおこなうか、フロ
ートセンサ22によって検出をおこなうか、いずれかを
選択するもう1つの選択手段を構成している。
27は、接続回路を切り換える回路切換器26を介して
フロートセンサ21.22のいずれか一方と接続されて
おり、最低水位検出フロートセンサ23と、塩素濃度検
出器24と電極棒25とに接続されている。給水弁12
の開閉を制御する制御盤27は、接続回路を切り換える
回路切換器15を介してフロートセンサ13.14のい
ずれか一方と接続されており、止水弁8の開閉を制御す
る制御盤27は、塩素濃度検出器24と電極棒25とに
接続されている。また、前記した回路切換器26によっ
てフロートセンサ21によって検出をおこなうか、フロ
ートセンサ22によって検出をおこなうか、いずれかを
選択するもう1つの選択手段を構成している。
この実施例にあっては、水の使用が多い時期に受水槽2
の給水弁12を開放しておくと、給水管11、給水弁1
2を介して外部から水を受水槽2に供給する際に受水槽
2の最高水位をフロートセンサ13が検出して、制御盤
27に信号を出力するように回路切換器15を接続して
おく、すなわちフロートセンサ13により検出される最
高水位まで受水槽2に水が貯えられる。また、高置水槽
3のフロートセンサ21が水位を検出した際に制御盤2
7に信号を出力するように回路切換器26を接続してお
くと、水の使用にともない高誼水槽3の水がフロートセ
ンサ23の水位まで減少した際に揚水ポンプ5が起動す
る。すなわちフロートセンサ21により検出される最高
水位まで高誼水槽3に水が貯えられる。
の給水弁12を開放しておくと、給水管11、給水弁1
2を介して外部から水を受水槽2に供給する際に受水槽
2の最高水位をフロートセンサ13が検出して、制御盤
27に信号を出力するように回路切換器15を接続して
おく、すなわちフロートセンサ13により検出される最
高水位まで受水槽2に水が貯えられる。また、高置水槽
3のフロートセンサ21が水位を検出した際に制御盤2
7に信号を出力するように回路切換器26を接続してお
くと、水の使用にともない高誼水槽3の水がフロートセ
ンサ23の水位まで減少した際に揚水ポンプ5が起動す
る。すなわちフロートセンサ21により検出される最高
水位まで高誼水槽3に水が貯えられる。
そして、水の使用が少ない時期になると、高置水槽3内
の水が長時間使用されずに塩素濃度が減少するので、あ
らかじめ定められた所定の塩素濃度を下回ったことを塩
素濃度検出器24で検出し制御盤27へ信号を出力する
。制御盤27は、前記信号の出力にともない揚水ポンプ
5の起動を停止させ、止水弁8を開放して排水管9に高
置水槽3内の水を排出する。また、高誼水槽3内の水を
全て排出すると、電極棒25が水位を検出して制御盤2
7に信号を出力し、制御盤27は回路切換器15をフロ
ートセンサ14が水位を検出して信号を出力するように
接続を切り換え、かつ、回路切換器26をフロートセン
サ22が水位を検出して信号を出力するように接続を切
り換えるとともに、揚水ポンプ5を起動させ、高誼水槽
3のフロートセンサ22によって検出される水位まで水
を貯える。また、水の使用が多くなったときは、制御盤
27で、例えばタイマあるいは釦操作によって、回路切
換器15をフロートセンサ13が水位を検出するように
し、回路切換器26をフロートセンサ21が水位を検出
するように接続する。
の水が長時間使用されずに塩素濃度が減少するので、あ
らかじめ定められた所定の塩素濃度を下回ったことを塩
素濃度検出器24で検出し制御盤27へ信号を出力する
。制御盤27は、前記信号の出力にともない揚水ポンプ
5の起動を停止させ、止水弁8を開放して排水管9に高
置水槽3内の水を排出する。また、高誼水槽3内の水を
全て排出すると、電極棒25が水位を検出して制御盤2
7に信号を出力し、制御盤27は回路切換器15をフロ
ートセンサ14が水位を検出して信号を出力するように
接続を切り換え、かつ、回路切換器26をフロートセン
サ22が水位を検出して信号を出力するように接続を切
り換えるとともに、揚水ポンプ5を起動させ、高誼水槽
3のフロートセンサ22によって検出される水位まで水
を貯える。また、水の使用が多くなったときは、制御盤
27で、例えばタイマあるいは釦操作によって、回路切
換器15をフロートセンサ13が水位を検出するように
し、回路切換器26をフロートセンサ21が水位を検出
するように接続する。
このように構成した実施例では、受水槽2、高誼水槽3
の水の使用が少ない時期に使用の多い時期より低い水位
に水を維持できるので、水が長時間使用されずに停滞す
ること、すなわち死水となることを防止できる。
の水の使用が少ない時期に使用の多い時期より低い水位
に水を維持できるので、水が長時間使用されずに停滞す
ること、すなわち死水となることを防止できる。
本発明は、以上説明したように構成されているので、水
の使用が少ない時期に、水槽内の塩素濃度が減少すると
、その水を排水して水の多い時期の水位よりも低い水位
に水槽内の水を維持することができる。したがって、た
とえばリゾート地域のマンションやホテル等のように利
用目的が限定され、利用者が集中する建物でも、利用者
が少なくなる閑散期に、新鮮な水を供給することができ
るので、長時間利用されずに停滞する水、いわゆる死水
の発生を無人でも防止できるという効果がある。
の使用が少ない時期に、水槽内の塩素濃度が減少すると
、その水を排水して水の多い時期の水位よりも低い水位
に水槽内の水を維持することができる。したがって、た
とえばリゾート地域のマンションやホテル等のように利
用目的が限定され、利用者が集中する建物でも、利用者
が少なくなる閑散期に、新鮮な水を供給することができ
るので、長時間利用されずに停滞する水、いわゆる死水
の発生を無人でも防止できるという効果がある。
第1図は本発明のビルの給水装置の一実施例を示すブロ
ック図である。 1・・・・・・ビル、2・・・・・・受水槽、3・・・
・・・高置水槽、5・・・・・・揚水ポンプ、8・・・
・・・止水弁、11・・・・・・給水弁、13.14.
21.22.23・・団・水位検出器。 15゜ 26・・・・・・回路切換器、 24・・・・・・塩素濃 度検出器、 25・・・・・・電極棒、 27・・・・・・制御盤。
ック図である。 1・・・・・・ビル、2・・・・・・受水槽、3・・・
・・・高置水槽、5・・・・・・揚水ポンプ、8・・・
・・・止水弁、11・・・・・・給水弁、13.14.
21.22.23・・団・水位検出器。 15゜ 26・・・・・・回路切換器、 24・・・・・・塩素濃 度検出器、 25・・・・・・電極棒、 27・・・・・・制御盤。
Claims (1)
- (1)水槽に水位を検出する第1水位検出器を設け、こ
の第1水位検出器により検出される水位まで水槽に水を
貯えるようにしたビルの給水装置において、前記水槽に
設置され、前記第1水位より低い水位であつて、あらか
じめ定められた低水位を検出する第2の水位検出器と、
前記水槽内の水の塩素濃度を検出する塩素濃度検出器と
、前記第2水位検出器によつて水位検出をおこなうか、
前記第1水位検出器によつて水位検出を行なうかを選択
する選択手段と、前記塩素濃度検出器による検出値が、
あらかじめ定められた所定値を下回つたとき、水槽内の
水を給水ライン外に排出する排出手段とを備えたことを
特徴とするビルの給水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12127790A JP2650125B2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | ビルの給水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12127790A JP2650125B2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | ビルの給水装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0420617A true JPH0420617A (ja) | 1992-01-24 |
| JP2650125B2 JP2650125B2 (ja) | 1997-09-03 |
Family
ID=14807273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12127790A Expired - Lifetime JP2650125B2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | ビルの給水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2650125B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100349004B1 (ko) * | 1999-11-30 | 2002-08-22 | 금호엔지니어링 (주) | 생활용수 공급장치 |
| JP2005262054A (ja) * | 2004-03-17 | 2005-09-29 | Fm Valve Seisakusho:Kk | 給水設備 |
| CN103924633A (zh) * | 2013-01-16 | 2014-07-16 | 上海熊猫机械(集团)有限公司 | 一种调节水箱 |
| CN106168032A (zh) * | 2016-08-19 | 2016-11-30 | 五冶集团上海有限公司 | 建筑工地积水再利用处理系统 |
| CN109183897A (zh) * | 2018-09-18 | 2019-01-11 | 浙江泽浩泵业有限公司 | 一种补偿式供水装置 |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP12127790A patent/JP2650125B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100349004B1 (ko) * | 1999-11-30 | 2002-08-22 | 금호엔지니어링 (주) | 생활용수 공급장치 |
| JP2005262054A (ja) * | 2004-03-17 | 2005-09-29 | Fm Valve Seisakusho:Kk | 給水設備 |
| CN103924633A (zh) * | 2013-01-16 | 2014-07-16 | 上海熊猫机械(集团)有限公司 | 一种调节水箱 |
| CN106168032A (zh) * | 2016-08-19 | 2016-11-30 | 五冶集团上海有限公司 | 建筑工地积水再利用处理系统 |
| CN109183897A (zh) * | 2018-09-18 | 2019-01-11 | 浙江泽浩泵业有限公司 | 一种补偿式供水装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2650125B2 (ja) | 1997-09-03 |
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