JPH04206320A - ヘッダー機用線材定寸送り装置 - Google Patents
ヘッダー機用線材定寸送り装置Info
- Publication number
- JPH04206320A JPH04206320A JP33473490A JP33473490A JPH04206320A JP H04206320 A JPH04206320 A JP H04206320A JP 33473490 A JP33473490 A JP 33473490A JP 33473490 A JP33473490 A JP 33473490A JP H04206320 A JPH04206320 A JP H04206320A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gripper
- wire
- wire rod
- feeder
- stopper
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、接点線材及びベース線材を所定の長さに切断
し、この接点材とベース材を圧接し且つリベット型に成
形してリベット型クラット接点を得るヘッダー機へ、前
記接点線材やベース線材を定寸に送る為の、ヘラター機
用線材定寸送り装置に関するものである。
し、この接点材とベース材を圧接し且つリベット型に成
形してリベット型クラット接点を得るヘッダー機へ、前
記接点線材やベース線材を定寸に送る為の、ヘラター機
用線材定寸送り装置に関するものである。
(従来の技術)
従来のヘッダー機用線材定寸送り装置は、第3図に示す
如く上下一対の溝1付ローラ2間の溝1同志によって形
成された通路3に線材4を通し、上側の溝l付ローラ2
の軸端に取付けられたラチェットギヤ5に噛合された爪
6をクランク連結棒7にて動作するリンク8の揺動によ
りラチェットギヤ5を一歯又は複数歯ずつ送って溝I付
ローラ2を回転させて線材4を図示せぬヘッダー機へ送
るものであった。
如く上下一対の溝1付ローラ2間の溝1同志によって形
成された通路3に線材4を通し、上側の溝l付ローラ2
の軸端に取付けられたラチェットギヤ5に噛合された爪
6をクランク連結棒7にて動作するリンク8の揺動によ
りラチェットギヤ5を一歯又は複数歯ずつ送って溝I付
ローラ2を回転させて線材4を図示せぬヘッダー機へ送
るものであった。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、上記のヘッダー機用線材定寸送り装置は、ラ
チェットギヤ5の歯のピッチがI mmである為、線材
4はl mmの整数倍の送り量しか送れないつもし3.
5m1l′l送りたい時は、4皿送り、送られた線材4
の先端をストッパーに当て、0.5mmたけローラ2を
スリップさせて3.5mmの送り量を決めていた。従っ
て、線材4の送り量の精度が出に(かった。また線材4
をストッパーに当てる為、線材4を切断して得られる接
点材やベース材の接合面か汚れ、接合強度のばらつきの
原因にもなっていた。さらに線材4をストッパーに当て
ると線材4の切断面周縁にばりが生し、これが接点材、
ベース材いずれの場合もヘッダー加工時に悪影響を及ぼ
すという問題があった。
チェットギヤ5の歯のピッチがI mmである為、線材
4はl mmの整数倍の送り量しか送れないつもし3.
5m1l′l送りたい時は、4皿送り、送られた線材4
の先端をストッパーに当て、0.5mmたけローラ2を
スリップさせて3.5mmの送り量を決めていた。従っ
て、線材4の送り量の精度が出に(かった。また線材4
をストッパーに当てる為、線材4を切断して得られる接
点材やベース材の接合面か汚れ、接合強度のばらつきの
原因にもなっていた。さらに線材4をストッパーに当て
ると線材4の切断面周縁にばりが生し、これが接点材、
ベース材いずれの場合もヘッダー加工時に悪影響を及ぼ
すという問題があった。
そこで本発明は、線材の送り量の精度を高(でき、また
線材をストッパーに当てる必要の無いヘッダー機用線材
定寸送り装置を提供しようとするものである。。
線材をストッパーに当てる必要の無いヘッダー機用線材
定寸送り装置を提供しようとするものである。。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するための本発明のへラグ−機用線材定
寸送り装置は、線材の送り経路の途ctzi=設けられ
線材移送装置に連動して線材をクランプして移送し移送
後線材を解放して元位置に戻る前後に突設したストッパ
ーを有するクリツノ・−フィーダと、該グリッパーフィ
ーダの上流にて線材送り経路の下側に固設されグリッパ
ーフィーダの後側に突設したストッパーを当接させてグ
リッパーフィーダを停止させるマイクロメータと、前記
グリッパーフィーダの下流に設けられグリッパーフィー
ダの前側に突設したス)・ツバ−を当接させてグリッパ
ーフィーダを停止させるストッパーが後側に突設されグ
リッパ−フィーダが移送した線材をクランプするグリッ
パ−とより成るものである。
寸送り装置は、線材の送り経路の途ctzi=設けられ
線材移送装置に連動して線材をクランプして移送し移送
後線材を解放して元位置に戻る前後に突設したストッパ
ーを有するクリツノ・−フィーダと、該グリッパーフィ
ーダの上流にて線材送り経路の下側に固設されグリッパ
ーフィーダの後側に突設したストッパーを当接させてグ
リッパーフィーダを停止させるマイクロメータと、前記
グリッパーフィーダの下流に設けられグリッパーフィー
ダの前側に突設したス)・ツバ−を当接させてグリッパ
ーフィーダを停止させるストッパーが後側に突設されグ
リッパ−フィーダが移送した線材をクランプするグリッ
パ−とより成るものである。
(作用)
上記構成のへツタ−機用線材定寸送り装置によれば、線
材移送装置により線材送り経路を直進移送されてきた線
材を、マイクロメータに後側のストッパーが当接して停
止しているグリッパーフィ“ −ダが線材移送装置と連
動することにより、クランプし、前進移送する。そして
グリッパーフィーダの前側のストッパーがグリッパ−の
後側のストッパーに当接してグリッパーフィーダか停止
すると、線材が所定量へツタ−機側に送られる二とにな
る。り゛リッパーフィーダの停止と同時に線材はクリッ
パーにクランプされ、グリッパーフィーダは線材を解放
して後退移動し、マイクロメータに当接して停止する。
材移送装置により線材送り経路を直進移送されてきた線
材を、マイクロメータに後側のストッパーが当接して停
止しているグリッパーフィ“ −ダが線材移送装置と連
動することにより、クランプし、前進移送する。そして
グリッパーフィーダの前側のストッパーがグリッパ−の
後側のストッパーに当接してグリッパーフィーダか停止
すると、線材が所定量へツタ−機側に送られる二とにな
る。り゛リッパーフィーダの停止と同時に線材はクリッ
パーにクランプされ、グリッパーフィーダは線材を解放
して後退移動し、マイクロメータに当接して停止する。
グリッパ−にクランプされた線材は、ヘッダー機側に所
定量送り込まれているので、カッターにて定寸に切断さ
れ、ヘッダー加工されることになる。切断後クリッパー
は線材を解放する。
定量送り込まれているので、カッターにて定寸に切断さ
れ、ヘッダー加工されることになる。切断後クリッパー
は線材を解放する。
(実施例)
本発明のヘッダー機用線材定寸送り装置の一実施例を図
によって説明すると、第1図及び第2図に於いてIOは
線材4の送り経路の途中に設けられたグリッパ−フィー
ダで、該グリッパーフィーダ10は送られてきた線材4
を押えプレート10aの下降によりクランプした上移送
し、移送後押えプレート10aの上昇により線材4を解
放して元位置に戻るもので、本体10bの前後両面にス
トッパー11、I2が突設されている。またこのグリッ
パ−フィーダ10は図示せぬ線材移送装置と連動して動
作するもので、本体10bの下側に断面日型の係合部材
13が設けられ、この係合部材13にレバー141の−
L端が係合され、レバー14の下端にリンク15の一端
が枢支され、リンク15の他端が図示せぬ線材移送装置
に連繋されて同期作動するようになっている。グリッパ
ーフィーダ10の上流にて線祠4の送り経路の下側には
グリッパ−フィーダ10の本体]、Obの後面に突設し
たストッパー12を当接させてグリッパ−フィーダ10
を停止させるマイクロメータ16が設けられている。グ
リッパ−フィーダ10の下流には該グリッパ−フィーダ
IOにて送られてきた線材4を押えプレート17aの下
降によりクランプするグリッパ−17が設けられ、該ク
リッパー17の本体17bの後面にはストッパー18が
突設され、このストッパー18に前記グリッパ−フィー
ダlOの本体10bの前面に突設したストッパー11が
当接するようになっている。このグリッパ−17は図示
せぬ線材移送装置と連動するもので、本体17の下側に
上下動用カム19が設けられ、この上下動用カム19が
リンク20を介して図示せぬ線材移送装置に連繋されて
同期作動するようになっている。21はマイクロメ−夕
16とクリッパー17とに連結固定したカイトロッドで
、これにグリッパーフィーダ10がスライド可能に支持
されている。
によって説明すると、第1図及び第2図に於いてIOは
線材4の送り経路の途中に設けられたグリッパ−フィー
ダで、該グリッパーフィーダ10は送られてきた線材4
を押えプレート10aの下降によりクランプした上移送
し、移送後押えプレート10aの上昇により線材4を解
放して元位置に戻るもので、本体10bの前後両面にス
トッパー11、I2が突設されている。またこのグリッ
パ−フィーダ10は図示せぬ線材移送装置と連動して動
作するもので、本体10bの下側に断面日型の係合部材
13が設けられ、この係合部材13にレバー141の−
L端が係合され、レバー14の下端にリンク15の一端
が枢支され、リンク15の他端が図示せぬ線材移送装置
に連繋されて同期作動するようになっている。グリッパ
ーフィーダ10の上流にて線祠4の送り経路の下側には
グリッパ−フィーダ10の本体]、Obの後面に突設し
たストッパー12を当接させてグリッパ−フィーダ10
を停止させるマイクロメータ16が設けられている。グ
リッパ−フィーダ10の下流には該グリッパ−フィーダ
IOにて送られてきた線材4を押えプレート17aの下
降によりクランプするグリッパ−17が設けられ、該ク
リッパー17の本体17bの後面にはストッパー18が
突設され、このストッパー18に前記グリッパ−フィー
ダlOの本体10bの前面に突設したストッパー11が
当接するようになっている。このグリッパ−17は図示
せぬ線材移送装置と連動するもので、本体17の下側に
上下動用カム19が設けられ、この上下動用カム19が
リンク20を介して図示せぬ線材移送装置に連繋されて
同期作動するようになっている。21はマイクロメ−夕
16とクリッパー17とに連結固定したカイトロッドで
、これにグリッパーフィーダ10がスライド可能に支持
されている。
このように構成された実施例のへラダー徴用線材定寸送
り装置によれば、図示せぬ線材移送装置により線材送り
経路を直進移送されてきた線材4は、マイクロメータ1
6に後側のストッパー12が当接して停止しているり“
リッパ−フィーダ10が図示せぬ線材移送装置と連動す
ることにより押えプレートIOaと本体Jobとの間に
クランプされると同時にグリッパーフィーダ10がガイ
ドロッド21上をスライドして前進し、線材4が移送さ
れる。そしてグリッパ−フィーダ10の前側のストッパ
ー11かクリッパー17の後側のストッパー18に当接
してグリッパ−フィーダ10が停止すると、線材4が所
定量ヘッダー機側に送られることになる。グリッパーフ
ィーダ10の停止と同時に線材4はグリッパ−17が作
動して押えプレーH7aと本体17bとの間にクランプ
され、グリッパーフィーダ10は線材4を解放して後退
移動し、マイクロメータ16に当接して停止する。クリ
ッパー17にクランプされた線材1は、ヘラター機側に
所定量送り込まれているので、カッターにて定寸に切断
され、ヘラター加工されることとなる。切断後クリッパ
ー17は線材4を解放する、 (発明の効果) 以上の説明で判るように本発明のヘッダー機用線材定寸
送り装置は、一定量進退するグリッパーフィーダにて線
材をクランプして送るので、常に一定量の線材がスリッ
プすることなく送られ、線材の送り量の精度が高いもの
である。また線材の送りに於いて、線材を直接ストッパ
ーに当てて停止するようなことはしないので、線材を切
断して得られる接点材やベース材の接合面が汚れること
が無いので接合強度がばらつくことが無い。さら′に線
材をストッパーに当てないので、切断面周縁にはりが生
じることが無く、従って接点材、ベース材いずれの場合
もヘッダー加工時に悪影響を及ぼすことが無い。さらに
線材の送り量は、マイクロメ−タカ月/1000mm単
位てセットてきるのて、精度の高い調整が可能である。
り装置によれば、図示せぬ線材移送装置により線材送り
経路を直進移送されてきた線材4は、マイクロメータ1
6に後側のストッパー12が当接して停止しているり“
リッパ−フィーダ10が図示せぬ線材移送装置と連動す
ることにより押えプレートIOaと本体Jobとの間に
クランプされると同時にグリッパーフィーダ10がガイ
ドロッド21上をスライドして前進し、線材4が移送さ
れる。そしてグリッパ−フィーダ10の前側のストッパ
ー11かクリッパー17の後側のストッパー18に当接
してグリッパ−フィーダ10が停止すると、線材4が所
定量ヘッダー機側に送られることになる。グリッパーフ
ィーダ10の停止と同時に線材4はグリッパ−17が作
動して押えプレーH7aと本体17bとの間にクランプ
され、グリッパーフィーダ10は線材4を解放して後退
移動し、マイクロメータ16に当接して停止する。クリ
ッパー17にクランプされた線材1は、ヘラター機側に
所定量送り込まれているので、カッターにて定寸に切断
され、ヘラター加工されることとなる。切断後クリッパ
ー17は線材4を解放する、 (発明の効果) 以上の説明で判るように本発明のヘッダー機用線材定寸
送り装置は、一定量進退するグリッパーフィーダにて線
材をクランプして送るので、常に一定量の線材がスリッ
プすることなく送られ、線材の送り量の精度が高いもの
である。また線材の送りに於いて、線材を直接ストッパ
ーに当てて停止するようなことはしないので、線材を切
断して得られる接点材やベース材の接合面が汚れること
が無いので接合強度がばらつくことが無い。さら′に線
材をストッパーに当てないので、切断面周縁にはりが生
じることが無く、従って接点材、ベース材いずれの場合
もヘッダー加工時に悪影響を及ぼすことが無い。さらに
線材の送り量は、マイクロメ−タカ月/1000mm単
位てセットてきるのて、精度の高い調整が可能である。
第1図は本発明のヘッダー機用線材定寸送り装置の一実
施例を示す要部斜視図、第2図は第1図の側面図、第3
図は従来のへラダー徴用線材定寸送り装置の要部斜視図
であるっ 1・・・溝、2・・・ローラ、3・・・通路、4・・・
線材、5・・・ラチェットキャ、6・・・爪、7・・・
連結棒、8・・・リンク、10・・・グリッパーフィー
ダ、10a・・・押えプレート、10b・・・本体、1
1.12・・・ストッパー、13・・・係合部材、14
・・・レバー、15・・・リンク、16・・・マイクロ
メータ、I7・・・グリッパ−117a・・・押えプレ
ート、17b・・・本体、18・・・ストッパー、19
・・・上下動用カム、20・・・リンク、21・・・固
定治具。 出願人 田中貴金属工業株式会社
施例を示す要部斜視図、第2図は第1図の側面図、第3
図は従来のへラダー徴用線材定寸送り装置の要部斜視図
であるっ 1・・・溝、2・・・ローラ、3・・・通路、4・・・
線材、5・・・ラチェットキャ、6・・・爪、7・・・
連結棒、8・・・リンク、10・・・グリッパーフィー
ダ、10a・・・押えプレート、10b・・・本体、1
1.12・・・ストッパー、13・・・係合部材、14
・・・レバー、15・・・リンク、16・・・マイクロ
メータ、I7・・・グリッパ−117a・・・押えプレ
ート、17b・・・本体、18・・・ストッパー、19
・・・上下動用カム、20・・・リンク、21・・・固
定治具。 出願人 田中貴金属工業株式会社
Claims (1)
- 1)線材の送り経路の途中に設けられ線材移送装置に連
動して線材をクランプして移送し移送後線材を解放して
元位置に戻る前後に突設したストッパーを有するグリッ
パーフィーダと、該グリッパーフィーダの上流にて線材
送り経路の下側に固設されグリッパーフィーダの後側に
突設したストッパーを当接させてグリッパーフィーダを
停止させるマイクロメータと、前記グリッパーフィーダ
の下流に設けられグリッパーフィーダの前側に突設した
ストッパーを当接させてグリッパーフィーダを停止させ
るストッパーが後側に突設されグリッパーフィーダが移
送した線材をクランプするグリッパーとより成るヘッダ
ー機用線材定寸送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33473490A JP2878450B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ヘッダー機用線材定寸送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33473490A JP2878450B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ヘッダー機用線材定寸送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04206320A true JPH04206320A (ja) | 1992-07-28 |
| JP2878450B2 JP2878450B2 (ja) | 1999-04-05 |
Family
ID=18280620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33473490A Expired - Lifetime JP2878450B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ヘッダー機用線材定寸送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2878450B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013026315A1 (zh) * | 2011-08-19 | 2013-02-28 | 桂林市森工机械技术开发有限公司 | 一种反向器及具有该反向器的三复合电触头铆钉机 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33473490A patent/JP2878450B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2878450B2 (ja) | 1999-04-05 |
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