JPH04206372A - コネクタ - Google Patents

コネクタ

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JPH04206372A
JPH04206372A JP33366490A JP33366490A JPH04206372A JP H04206372 A JPH04206372 A JP H04206372A JP 33366490 A JP33366490 A JP 33366490A JP 33366490 A JP33366490 A JP 33366490A JP H04206372 A JPH04206372 A JP H04206372A
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plug
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敏明 藤野
Tomoki Iwabuchi
岩渕 知季
Tomoya Otsuki
智也 大槻
Sadao Kuboi
窪井 貞夫
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DAI ICHI DENSHI KOGYO KK
DDK Ltd
Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
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DAI ICHI DENSHI KOGYO KK
DDK Ltd
Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電気・電子機器の配線接続に使用されるコネ
クタに関し、特に、外形寸法の比較的小さな情報処理用
のコネクタなとに適用して有効な技術に関する。
〔従来の技術〕
たとえば、情報処理機器などにおいては、筐体内部にお
ける実装基板の相互接続や、外部の周辺機器との接続な
どのために、たとえば、特開昭63−193471号公
報、特開昭63−292588号公報などに開示されて
いるように、プラグ側に設けられたピンを、シャック側
に設けられたソケットに対して挿抜する構造のコネクタ
か一般に用いられている。
ところで、このようなピンとソケットとを挿抜する構造
のコネクタにおいては、ピンの軸方向かソケットに対し
て傾斜した状懸て挿抜操作か行われると、ピンと、ソケ
ット側のハウジングとか強く摺接する“こじり”か生し
、ハウジングを構成する樹脂の欠損や、ピンの曲かりな
どを生しることか懸念される。
このため、前者の特開昭63−193471号公報の技
術の場合には、ソケット側ハウシングの端面にこじり防
止片を突設するとともに、ビン側のハウジング端面には
、当該こしり防止片か挿入される挿入溝を設け、ピンと
ソケットとの挿抜に 2先立って、当該こしり防止片と
挿入溝とか嵌合し、ピンをソケットに対して平行に挿抜
させるようにして、前述のような“こしり”の発生を防
止しようとしている。
また、後者の特開昭63−292588号公報に開示さ
れる技術の場合には、ソケット側に、ピンの挿抜方向と
平行なスリットを形成したガイドを設けるとともに、ピ
ン側のハウジングの外周面には、前記スリットに平行に
嵌合する突起を設け、ピンとソケットとの挿抜操作か平
行な姿勢で行われるようにしている。
また、−船釣なコネクタでは、斜めに挿抜操作か行われ
ても“こじり”か発生しないように、ハウジングの寸法
形状やピンの配列間隔に余裕を持たせている。
〔発明か解決しようとする課題〕
ところが、電子機器の実装密度はますます増大する傾向
にあり、コネクタについても、ピンの配列間隔の狭小化
や外形寸法の小形化の要求か強くなっている。
このような状況下では、上記の従来技術のように、ハウ
シングの寸法に余裕を持たせたり、ピンおよびソケット
以外のガイド機構を付加することは、寸法の制約などか
ら実際上困難であり、゛こしり”によるピンやハウシン
グの損傷な゛どの問題を解決てきない。
そこで、本発明の目的は、寸法上の制約を生しることな
く、挿抜操作における損傷の防止を実現することか可能
なコネクタを提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち、代表的なものの概
要を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、本発明になるコネクタは、ソケットコンタク
トを配したレセプタクルに、ピンコンタクトを配したプ
ラグを嵌合させる構造のコネクタであって、レセプタク
ルのソケットコンタクトを保持するハウジングの少なく
とも一部に、プラグ側のピンコンタクトに対する逃溝を
刻設したものである。
また、本発明になるコネクタは、ソケットコンタクトを
配したプラグに、ピンコンタクトを配したレセプタクル
を嵌合させる構造のコネクタであって、ソケットコンタ
クトを保持するプラグのハウジングの少なくとも一部に
、レセプタクル側のピンコンタクトに対する逃溝を刻設
したものである。
また、本発明になるコネクタは、逃溝の深さおよび形状
が、レセプタクルまたはプラグのハウシングの位置によ
って異なるようにしたものである。
また、本発明になるコネクタは、複数のソケットコンタ
クトが、少なくとも一列に配置され、逃溝は、ハウジン
グにおけるソケットコンタクトの中央部から両側に向か
って深さが漸増するように刻設されるようにしたもので
ある。
〔作用〕
上記した、本発明のコネクタによれば、たとえレセプタ
クルに対してプラグを傾斜させた状態て挿抜操作か行わ
れても、ピンコンタクトと対向するレセプタタルまたは
プラグ側に設けられている逃溝によって、当該レセプタ
クルまたはプラグのハウジングとピンコンタクトとか接
触することかなく、“こじり”を生しることか防止され
る。
このため、たとえば突起やガイドなとの余分な機構をプ
ラグやレセプタクルなどに設けることによる寸法的な制
約を生しることなく、挿抜時の“こじり”に起因するピ
ンコンタクトやハウシングなとの損傷を確実に防止する
ことかできる。
〔実施例1〕 以下、図面を参照しなから、本発明の一実施例であるコ
ネクタについて詳細に説明する。
第1図は、本実施例のコネクタの外観斜視図であり、第
2図および第3図は、それぞれ側面図および略断面図で
ある。
本実施例のコネクタは、たとえば、図示しない配線基板
なとに支持されるレセプタクル10と、このレセプタク
ル10に挿抜されるプラグ20とを存している。
レセプタクル10は、たとえば耐熱性および絶縁性の樹
脂などからなるハウジング11と、このハウジング11
の端面に一列に所望のピッチで開口された保持穴12に
個別に収容されたソケットコンタクト13とを備えてい
る。個々のソケットコンタクト13は、たとえば銅合金
なとの導体で構成され、各々の結線端子13aは、レセ
プタクル】Oの背面側に突出して、図示しない引き出し
配線などと結線される。
一方、プラグ20は、樹脂などからなるハウシング21
と、このハウシング21の端面に設けられた凹部22の
内部に、レセプタクル10の側のソケットコンタクト1
3と対応するように配列された複数のピンコンタクト2
3とを備えており、個々のピンコンタクト23は、ケー
ブル24に接続されている。
そして、レセプタクル1oのハウシング11が、プラグ
20のハウジング21の凹部22に入り込むように、両
者を接続することにより、プラグ20の側の複数のピン
コンタクト23の各々が、レセプタクル10の側の対応
するソケットコンタク−ト13の各々に成金するもので
ある。
この場合、レセプタクル10において、複数のソケット
コンタクト13か配列されたハウジング11の両端側の
一部(保持穴12の配列方向の壁面の一部)には、第1
図〜第3図に示されるように、複数の逃溝14か刻設さ
れている。この逃溝14の幅は、第2図に示されるよう
に、ピンコンタクト23の径よりは広く、しがも、保持
穴12に収容されているソケットコンタクト13が位置
ずれを生しないような寸法に設定され、また、逃溝14
の深さは、第4図に示されるように、プラグ20をレセ
プタクル10に対して斜めに挿抜しても、ピンコンタク
ト23の先端部なとがハウジング11に接触しない寸法
に設定されている。
このため、たとえば、プラグ2oのレセプタクル10に
対する挿抜操作に際して、当該プラグ20をレセプタク
ル10に対して傾斜させた場合でも、第4図に示される
ように、プラグ2oの複数のピンコンタクト23は、レ
セプタクル10のハウジング11に設けられた逃溝14
を通り抜ける状態となり、当該ハウシング11にピンコ
ンタクト23か強く摺接される“こじり”が発生するこ
とかない。
すなわち、本実施例のコネクタによれば、たとえば、従
来のように、寸法的な制約を生じるガイドなとの余分な
部材を付加することなく、ソケットコンタクト13か位
置するレセプタクル10のハウジング11に設けられた
逃溝14の作用によって、挿抜操作における“こしり“
なとに起因するピンコンタクト23やハウシング11の
損傷を確実に防止することかできる。したかって、“こ
じり”なとに起因する損傷を懸念することなく、コネク
タの小形化を実現することかできる。
また、レセプタクルlOのハウシング11において、傾
斜状態の挿抜操作に際して、ピンコンタクト23の傾斜
範囲か大きくなる両端部側に選択的に逃溝14を刻設し
たことにより、ハウシング11の強度低下や、金型成型
後のハウシング11における複数の保持穴12なとの形
状変化の懸念もない。
〔実施例2〕 第5図は、本発明の他の実施例であるコネクタのレセプ
タクルlOの略断面図である。
この実施例2の場合には、複数の逃溝14a。
逃溝14b、逃溝14cの各々の深さ寸法かハウジング
11における配置部位に応して段階的に変化するように
したものである。
すなわち、コネクタの傾斜状態の挿抜操作における個々
のピンコンタクト23の傾斜範囲の大小に合わせて、当
該ピンコンタクト23の傾斜範囲の比較的小さな内側の
逃溝14aから、傾斜範囲か大きくなる外側に位置する
逃溝14cまて、刻設位置かハウジング11の端部に近
いほと徐々に深くなるようにしたものである。
このように、個々のピンコンタクト23の傾斜範囲の大
小に合わせて逃溝14a〜+4cの深さを適宜変化させ
ることて、ハウジング11の強度や、金型成型後のハウ
ジング11の形状の安定化を良好に維持することかでき
る。
なお、上記の各実施例においては、ピンコンタクト23
およびソケットコンタクト13を、それぞれプラグ20
およびレセプタクル10の側に配した場合について説明
したが、ピンコンタクト23をレセプタクル10に配し
、ソケットコンタクト13をプラグ20の側に配した構
造についても、ソケットコンタクト13か配されるプラ
グ20の側に逃溝を刻設することて同様の効果か得られ
ることは言うまでもない。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基つき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のてはなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
たとえば、上記の各実施例では、ソケットコンタクトお
よびピンコンタクトの各々か一列の場合について説明し
たが二列以上であってもよい。
また、−個のレセプタクルまたはプラグに、複数個のプ
ラグまたはレセプタクルか挿抜されるような構造であっ
てもよい。
〔発明の効果〕
本願において開示される発明のうち、代表的なものによ
って得られる効果を簡単に説明すれば、以下のとおりで
ある。
すなわち、本発明になるコネクタによれば、たとえば突
起やガイドなとの余分な機構をプラクやレセプタクルな
とに設けることによる寸′法的な制約を生しることなく
、挿抜時の“こじり”などに起因するピンコンタクトや
ハウジングなとの損傷を確実に防止することかできると
いう効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本実施例のコネクタの外観斜視図、第2図は、
その側面図、 第3図は、その時断面図、 第4図は、本発明の一実施例であるコネクタの作用の一
例を示す略断面図、 第5図は、本発明の他の実施例であるコネクタの断面図
である。 lO・・・レセプタクル、11・・・ハウジング、12
・・・保持穴、13・・・ソケットコンタクト、13a
・・・結線端子、I4・・・逃溝、+4a、14b、1
4c・=逃溝、20−−・プラグ、21・・・ハウジン
グ、22・・・凹部、23・・・ピンコンタクト、24
・・・ケーブル。 代理人 弁理士 筒 井 大 和 第1図 ? 第2図 第3図 13a           + 4 、逃溝第4図 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ソケットコンタクトを配したレセプタクルに、ピン
    コンタクトを配したプラグを嵌合させる構造のコネクタ
    であって、前記レセプタクルの前記ソケットコンタクト
    を保持するハウジングの少なくとも一部に、前記プラグ
    側の前記ピンコンタクトに対する逃溝を刻設したことを
    特徴とするコネクタ。 2、ソケットコンタクトを配したプラグに、ピンコンタ
    クトを配したレセプタクルを嵌合させる構造のコネクタ
    であって、前記ソケットコンタクトを保持する前記プラ
    グのハウジングの少なくとも一部に、前記レセプタクル
    側の前記ピンコンタクトに対する逃溝を刻設したことを
    特徴とするコネクタ。 3、前記逃溝の深さおよび形状が、前記レセプタクルま
    たは前記プラグの前記ハウジングの位置によって異なる
    ことを特徴とする請求項1または2記載のコネクタ。 4、複数の前記ソケットコンタクトが、少なくとも一列
    に配置され、前記逃溝は、前記ハウジングにおける前記
    ソケットコンタクトの中央部から両側に向かって深さが
    漸増するように刻設されていることを特徴とする請求項
    1または2記載のコネクタ。
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Cited By (3)

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JP2008041263A (ja) * 2006-08-01 2008-02-21 Canon Inc 接続ケーブルおよび接続コネクタ
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JPH0195081U (ja) * 1987-12-16 1989-06-22
JPH02123071U (ja) * 1989-03-17 1990-10-09

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