JPH0420679Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0420679Y2 JPH0420679Y2 JP1986189349U JP18934986U JPH0420679Y2 JP H0420679 Y2 JPH0420679 Y2 JP H0420679Y2 JP 1986189349 U JP1986189349 U JP 1986189349U JP 18934986 U JP18934986 U JP 18934986U JP H0420679 Y2 JPH0420679 Y2 JP H0420679Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driver
- seat
- lever
- cargo box
- lever device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 産業上の利用分野
本考案は3転ダンプトラツクにおいて、荷箱を
両側方及び後方へダンプさせる際のダンプ方向選
択のためのコントロール装置の分野で利用される
ものである。
両側方及び後方へダンプさせる際のダンプ方向選
択のためのコントロール装置の分野で利用される
ものである。
(b) 従来の技術
従来の3転ダンプトラツクのダンプ方向コント
ロール装置は特公昭58−39086号について開示さ
れている如く、車体の前後左右に設けたヒンジ部
を適宜選択することにより荷箱を両側方及び後方
にダンプさせうるようになつており、前記選択方
法は運転室内に設けられたダンプ方向コントロー
ル用操作レバーの操作にて荷箱ダンプ方向の回動
中心以外のヒンジ部をロツク解除することにより
行なうようになつている。
ロール装置は特公昭58−39086号について開示さ
れている如く、車体の前後左右に設けたヒンジ部
を適宜選択することにより荷箱を両側方及び後方
にダンプさせうるようになつており、前記選択方
法は運転室内に設けられたダンプ方向コントロー
ル用操作レバーの操作にて荷箱ダンプ方向の回動
中心以外のヒンジ部をロツク解除することにより
行なうようになつている。
(c) 考案が解決しようとする問題点
ところが、前記3転ダンプトラツクにおいては
第7図に示す如く運転室01内に運転者用シート
02と二人掛けの同乗者用シート03が設けられ
両シート02,03の間に走行用変速機を切換え
るためのチエンジレバー04が設けられ、そのチ
エンジレバー04と並行、すなわち同乗者用シー
ト03側にダンプ方向コントロール用操作レバー
05が設けられていた。
第7図に示す如く運転室01内に運転者用シート
02と二人掛けの同乗者用シート03が設けられ
両シート02,03の間に走行用変速機を切換え
るためのチエンジレバー04が設けられ、そのチ
エンジレバー04と並行、すなわち同乗者用シー
ト03側にダンプ方向コントロール用操作レバー
05が設けられていた。
そのため、中央側の同乗者の足場が非常に悪
く、窮屈な姿勢を強いられることとなり、また運
転者による操作レバーの操作も同乗者にて阻害さ
れることとなる。
く、窮屈な姿勢を強いられることとなり、また運
転者による操作レバーの操作も同乗者にて阻害さ
れることとなる。
(d) 問題点を解決するための手段
本考案は前記の如き問題点を解決するもので、
運転室内に設けられたレバー装置の操作にて車体
に搭載された荷箱の前後左右のヒンジ部を選択
し、荷箱を側方若しくは後方に傾動させうるよう
にした3転ダンプトラツクにおいて、前記レバー
装置を運転室内の運転者用シートの乗降側側方に
配置するとともに前記シートの側面面積内にて取
付けるようにし、前記レバー装置は取付枠にシー
ト側面と直交状に固定された支持軸に前後回転可
能な回動環を設け、この回動環には支持ブラケツ
トを介して操作レバーを左右揺動可能に設け、前
記支持ブラケツトの側方には張出部を形成し、こ
の張出部には操作レバーを一方向に付勢するスプ
リングを設けるとともに前後方向に延びた張出ブ
ラケツトを設け、前記張出ブラケツトの先部には
左右方向に延びた回動軸を回転可能に設け、この
回動軸には、各ヒンジ部に連結されたプツシユプ
ルワイヤを連結してなる3転ダンプトラツクにお
けるダンプ方向コントロール装置に関するもので
ある。
運転室内に設けられたレバー装置の操作にて車体
に搭載された荷箱の前後左右のヒンジ部を選択
し、荷箱を側方若しくは後方に傾動させうるよう
にした3転ダンプトラツクにおいて、前記レバー
装置を運転室内の運転者用シートの乗降側側方に
配置するとともに前記シートの側面面積内にて取
付けるようにし、前記レバー装置は取付枠にシー
ト側面と直交状に固定された支持軸に前後回転可
能な回動環を設け、この回動環には支持ブラケツ
トを介して操作レバーを左右揺動可能に設け、前
記支持ブラケツトの側方には張出部を形成し、こ
の張出部には操作レバーを一方向に付勢するスプ
リングを設けるとともに前後方向に延びた張出ブ
ラケツトを設け、前記張出ブラケツトの先部には
左右方向に延びた回動軸を回転可能に設け、この
回動軸には、各ヒンジ部に連結されたプツシユプ
ルワイヤを連結してなる3転ダンプトラツクにお
けるダンプ方向コントロール装置に関するもので
ある。
(e) 作用
前記構造により、荷箱ダンプ時には運転者用シ
ートの乗降側に位置する操作レバーにて、荷箱の
ダンプ方向を選択した後荷箱を所定方向にダンプ
させて積載物を排出させるようになつている。
ートの乗降側に位置する操作レバーにて、荷箱の
ダンプ方向を選択した後荷箱を所定方向にダンプ
させて積載物を排出させるようになつている。
(f) 実施例
以下実施例を図面にて説明すると、1は車体2
の前後に運転室3と荷箱4とを設けた3転ダンプ
トラツクで、該トラツク1の荷箱4は前後左右に
設けたヒンジ部5……にて支持されている。
の前後に運転室3と荷箱4とを設けた3転ダンプ
トラツクで、該トラツク1の荷箱4は前後左右に
設けたヒンジ部5……にて支持されている。
前記ヒンジ部5……は、後方ダンプ時には後方
左右一対のヒンジ部5,5がロツクされ、左側ダ
ンプ時には左側前後一対のヒンジ部5,5がロツ
クされ、その状態にて扛上装置(図示せず)によ
り荷箱4を押上げ所定の方向にダンプさせること
ができるようになつている。
左右一対のヒンジ部5,5がロツクされ、左側ダ
ンプ時には左側前後一対のヒンジ部5,5がロツ
クされ、その状態にて扛上装置(図示せず)によ
り荷箱4を押上げ所定の方向にダンプさせること
ができるようになつている。
前記運転室3には第2図に示す如く運転者用シ
ート6と二人掛けの同乗者用シート7を設け、運
転者用シート6に対向してハンドル8を、両シー
ト6,7の間にチエンジレバー9をそれぞれ設け
てある。
ート6と二人掛けの同乗者用シート7を設け、運
転者用シート6に対向してハンドル8を、両シー
ト6,7の間にチエンジレバー9をそれぞれ設け
てある。
10は運転室3内に設けたダンプ方向コントロ
ール用レバー装置で、該レバー装置10はヒンジ
部5……の任意の位置をロツクできるようになつ
ている。
ール用レバー装置で、該レバー装置10はヒンジ
部5……の任意の位置をロツクできるようになつ
ている。
前記レバー装置10は第2図の如く運転者用シ
ート6の乗降側側方に配置され、第3図の如く運
転者用シート6の側面面積内にて床面11に取付
けてある。
ート6の乗降側側方に配置され、第3図の如く運
転者用シート6の側面面積内にて床面11に取付
けてある。
以下レバー装置を第3図乃至第6図にて説明す
ると、まず床面11上に前後方向に延びた取付枠
12を固定し、その取付枠12には左右方向すな
わちシート側面と直交状に延びた支持軸13を固
定し、前記支持軸13の両端には上方に延びたガ
イド枠14が固定され、中央には回動環15が設
けられている。
ると、まず床面11上に前後方向に延びた取付枠
12を固定し、その取付枠12には左右方向すな
わちシート側面と直交状に延びた支持軸13を固
定し、前記支持軸13の両端には上方に延びたガ
イド枠14が固定され、中央には回動環15が設
けられている。
前記回動環15の上方には前後一対の支持ブラ
ケツト16,16を立設し、この支持ブラケツト
16,16間にて上方に延びた操作レバー17を
左右方向に揺動可能に軸支し、前記支持ブラケツ
ト16,16より外側方に延出させた張出部1
8,18と操作レバー17との間にスプリング1
9,19を設けて操作レバー17を常時外側に付
勢するようになつている。
ケツト16,16を立設し、この支持ブラケツト
16,16間にて上方に延びた操作レバー17を
左右方向に揺動可能に軸支し、前記支持ブラケツ
ト16,16より外側方に延出させた張出部1
8,18と操作レバー17との間にスプリング1
9,19を設けて操作レバー17を常時外側に付
勢するようになつている。
前記張出部18,18の先端には前方に延びた
張出ブラケツト20を設け、この張出ブラケツト
20の先部には孔21を設け、この孔21と略同
径の中径部22と中径部22より外側に小径のネ
ジ部23と中径部22より内側に大径部24と平
板状の連結部25とから成る回動軸26の内、前
記中径部22を孔21に位置させるとともにネジ
部23にナツト27を螺合させて回動軸26を回
動可能に張出ブラケツト20に取付けてある。
張出ブラケツト20を設け、この張出ブラケツト
20の先部には孔21を設け、この孔21と略同
径の中径部22と中径部22より外側に小径のネ
ジ部23と中径部22より内側に大径部24と平
板状の連結部25とから成る回動軸26の内、前
記中径部22を孔21に位置させるとともにネジ
部23にナツト27を螺合させて回動軸26を回
動可能に張出ブラケツト20に取付けてある。
その際、ナツト27の位置を変えることにより
回動軸26の内側への張出量を変えることができ
るようになつている。
回動軸26の内側への張出量を変えることができ
るようになつている。
前記回動軸26の連結部25にはネジ孔28を
設け、床板11下方より突出してきたプツシユプ
ルワイヤ29の先端ネジ部30を前記ネジ孔28
に螺合させナツト31にて固定してある。
設け、床板11下方より突出してきたプツシユプ
ルワイヤ29の先端ネジ部30を前記ネジ孔28
に螺合させナツト31にて固定してある。
前記操作レバー17はガイド枠14の縦孔32
より突出し、縦孔32に沿つて前後に回動可能と
し、且つ縦孔32に連通した3個の横孔33……
にスプリング力にて入り込めるようにし、操作レ
バー17が横孔33……に入り込むと操作レバー
17の切換操作が規制されるようになつている。
より突出し、縦孔32に沿つて前後に回動可能と
し、且つ縦孔32に連通した3個の横孔33……
にスプリング力にて入り込めるようにし、操作レ
バー17が横孔33……に入り込むと操作レバー
17の切換操作が規制されるようになつている。
34は運転室3の扉である。
35は運転者用シート6を前後移動可能に支持
するスライダである。
するスライダである。
36は運転者用シート6の背もたれ角調整用レ
バーである。
バーである。
本考案は前記の如き構成で次に作用について説
明すると、まず走行時にはハンドル8を操作しな
がら左手にてチエンジレバー9を必要なときに操
作する。
明すると、まず走行時にはハンドル8を操作しな
がら左手にてチエンジレバー9を必要なときに操
作する。
次に荷箱をダンプさせる場合には右手にて操作
レバー17を持つて第4図二点鎖線位置から実線
位置すなわち操作レバー17を横孔33から縦孔
32に揺動させた後、前後回動させ、第3図実
線、一点鎖線、二点鎖線のいずれかの位置で右手
を離す。
レバー17を持つて第4図二点鎖線位置から実線
位置すなわち操作レバー17を横孔33から縦孔
32に揺動させた後、前後回動させ、第3図実
線、一点鎖線、二点鎖線のいずれかの位置で右手
を離す。
操作レバー17はスプリング19,19力にて
横孔33に入り込み回動が規制される。
横孔33に入り込み回動が規制される。
操作レバー17の回動にてプツシユプルワイヤ
29が押し引きされ、それにより所定のヒンジ部
5……をロツクするようになつている。
29が押し引きされ、それにより所定のヒンジ部
5……をロツクするようになつている。
すなわち第3図実線位置では後方左右一対のヒ
ンジ部5,5をロツクし、一点鎖線位置では左側
前後一対のヒンジ部5,5をロツクし、二点鎖線
位置では右側前後一対のヒンジ部5,5をロツク
するようになつている。
ンジ部5,5をロツクし、一点鎖線位置では左側
前後一対のヒンジ部5,5をロツクし、二点鎖線
位置では右側前後一対のヒンジ部5,5をロツク
するようになつている。
所定のヒンジ部5、5をロツクした後、扛上装
置にて荷箱4を押し上げさせ、所定の方向にダン
プさせることができる。
置にて荷箱4を押し上げさせ、所定の方向にダン
プさせることができる。
(g) 考案の効果
以上の如く本考案はダンプ方向コントロール用
レバー装置を運転者用シートの乗降側に配置する
とともに前記シートの側面面積内にて取付けるよ
うにしたので、同乗者がレバー装置に邪魔される
ことがなくなり、ゆつたり座ることができ、レバ
ー装置の切換操作も同乗者に邪魔されることなく
行なうことができる。
レバー装置を運転者用シートの乗降側に配置する
とともに前記シートの側面面積内にて取付けるよ
うにしたので、同乗者がレバー装置に邪魔される
ことがなくなり、ゆつたり座ることができ、レバ
ー装置の切換操作も同乗者に邪魔されることなく
行なうことができる。
また運転者の乗降の際にもレバー装置は邪魔に
ならず、安全に乗降することができる。
ならず、安全に乗降することができる。
第1図は3転ダンプトラツクの全体図、第2図
は上面拡大図、第3図はレバー装置の拡大図、第
4図は第3図のA−A図、第5図は部分拡大図、
第6図は第3図のB−B断面図、第7図は従来例
である。 3は運転室、5はヒンジ部、6は運転者用シー
ト、7は同乗者用シート、10はレバー装置、1
7は操作レバー。
は上面拡大図、第3図はレバー装置の拡大図、第
4図は第3図のA−A図、第5図は部分拡大図、
第6図は第3図のB−B断面図、第7図は従来例
である。 3は運転室、5はヒンジ部、6は運転者用シー
ト、7は同乗者用シート、10はレバー装置、1
7は操作レバー。
Claims (1)
- 運転室内に設けられたレバー装置の操作にて車
体に搭載された荷箱の前後左右のヒンジ部を選択
し、荷箱を側方若しくは後方に傾動させうるよう
にした3転ダンプトラツクにおいて、前記レバー
装置を運転室内の運転者用シートの乗降側側方に
配置するとともに前記シートの側面面積内にて取
付けるようにし、前記レバー装置は取付枠12に
シート側面と直交状に固定された支持軸13に前
後回転可能な回動環15を設け、この回動環15
には支持ブラケツト16を介して操作レバー17
を左右揺動可能に設け、前記支持ブラケツト16
の側方には張出部18を形成し、この張出部18
には操作レバー17を一方向に付勢するスプリン
グ19を設けるとともに前後方向に延びた張出ブ
ラケツト20を設け、前記張出ブラケツト20の
先部には左右方向に延びた回動軸26を回転可能
に設け、この回動軸26には、各ヒンジ部に連結
されたプツシユプルワイヤ29を連結してなる3
転ダンプトラツクにおけるダンプ方向コントロー
ル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986189349U JPH0420679Y2 (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986189349U JPH0420679Y2 (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6393232U JPS6393232U (ja) | 1988-06-16 |
| JPH0420679Y2 true JPH0420679Y2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=31141567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986189349U Expired JPH0420679Y2 (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420679Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3030033B2 (ja) * | 1989-04-10 | 2000-04-10 | 日本ケーブル・システム株式会社 | ダンプカーのヒンジコントロール装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56120419A (en) * | 1980-02-28 | 1981-09-21 | Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd | Operating device for hinge or triple-swing dump truck |
| JPS6191433U (ja) * | 1984-11-22 | 1986-06-13 |
-
1986
- 1986-12-08 JP JP1986189349U patent/JPH0420679Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6393232U (ja) | 1988-06-16 |
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