JPH04207335A - ネットワークシステムの障害対策方式 - Google Patents
ネットワークシステムの障害対策方式Info
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- JPH04207335A JPH04207335A JP2328911A JP32891190A JPH04207335A JP H04207335 A JPH04207335 A JP H04207335A JP 2328911 A JP2328911 A JP 2328911A JP 32891190 A JP32891190 A JP 32891190A JP H04207335 A JPH04207335 A JP H04207335A
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- Japan
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- network
- tdm
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- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ホストコンビコータ(以下H○STという)
を収容したネットワークシステムにおける、Ho5T及
びTDM (多重化装置)障害時のISDNM線利用に
線心用信再開を可能とするネットワークシステムの障害
対策方式に関するものである。
を収容したネットワークシステムにおける、Ho5T及
びTDM (多重化装置)障害時のISDNM線利用に
線心用信再開を可能とするネットワークシステムの障害
対策方式に関するものである。
従来の+((msTを用いたネットワークは第7図に示
すような構成となっている。第7図において、7014
.1H1’iST、 702−705Lt TDM、7
06ハi末、707ハif%速中継回線、708は網管
理装置、709は公衆網を介(7た中継回線、710は
利用者回線、711は)IQST一端末間の通信路、7
12は公衆網を介した、H(msT一端末間の通信路で
ある。
すような構成となっている。第7図において、7014
.1H1’iST、 702−705Lt TDM、7
06ハi末、707ハif%速中継回線、708は網管
理装置、709は公衆網を介(7た中継回線、710は
利用者回線、711は)IQST一端末間の通信路、7
12は公衆網を介した、H(msT一端末間の通信路で
ある。
ここでネットワーク内の任、Q、のTDM、例えばTD
I’13に障害が発生し、機能停止になった場合、網管
理装置より、障害が発生(1,たTD阿3を通るルー
1・711 の迂回路である、公衆網を介したルート1
2を設定することにより、ト10ST〜端末間の通信を
再開していた。
I’13に障害が発生し、機能停止になった場合、網管
理装置より、障害が発生(1,たTD阿3を通るルー
1・711 の迂回路である、公衆網を介したルート1
2を設定することにより、ト10ST〜端末間の通信を
再開していた。
しかしながら、)10ST 7旧叉はTDM 706に
障害が発生した場合、障害が回復するまでHQS770
1〜端末間の通信が断たれたままという問題があった。
障害が発生した場合、障害が回復するまでHQS770
1〜端末間の通信が断たれたままという問題があった。
そこでこの問題を解決する手段として、従来技術−c−
ハ、図8に示すように、HilNST 8.05.!=
TDM 814ヲ設置しておき、110STI障害発生
時にはその代行をH○5T81.5が行い、TDl’l
806障害発生時には、TDM802〜TDM 81
4間の高速中継回線を介して迂回することにより、)1
0ST〜端末間の通信を持続して(Xだ。
ハ、図8に示すように、HilNST 8.05.!=
TDM 814ヲ設置しておき、110STI障害発生
時にはその代行をH○5T81.5が行い、TDl’l
806障害発生時には、TDM802〜TDM 81
4間の高速中継回線を介して迂回することにより、)1
0ST〜端末間の通信を持続して(Xだ。
この種のシステムとして関連するものには例えば、特開
平2−4.3844号公報が挙げられる。
平2−4.3844号公報が挙げられる。
」二記のようなこの種のネットワーク構成にお(へては
、’T’@[iSTの設備及びTDM増設とそれに伴う
高速中継回線の設備により、コストがかなり高くなると
いう問題があった。
、’T’@[iSTの設備及びTDM増設とそれに伴う
高速中継回線の設備により、コストがかなり高くなると
いう問題があった。
本発明は上記の問題点を解消することを[]的とし、
HO3T又はTDMに障害が発生し、I]○ST一端末
間の通信が不通になった場合、網管理装置からの指示に
より、障害ネットワークと完全に独立したネットワーク
内の、障害ネットワークの代行機能を有するH○STに
接続されているTDMと、障害ネットワーク内の運用i
=T能なTDMとの間に、l5DN網を介した迂回路を
設け、障害ネットワークのH(m STの代行を他のネ
ットワークの代行運用1−103Tによって行い、代行
)IQST〜端末間の通信をすぐに再開させることがで
き、予備H○STの設置ではなく、他のネツ]、ワーク
のH○STによる代行と、高速中継回線による迂回では
なく 、l5DN網を介した迂回により、コストを低く
おさえたネットワークシステム構成方式を提供すること
にある。
HO3T又はTDMに障害が発生し、I]○ST一端末
間の通信が不通になった場合、網管理装置からの指示に
より、障害ネットワークと完全に独立したネットワーク
内の、障害ネットワークの代行機能を有するH○STに
接続されているTDMと、障害ネットワーク内の運用i
=T能なTDMとの間に、l5DN網を介した迂回路を
設け、障害ネットワークのH(m STの代行を他のネ
ットワークの代行運用1−103Tによって行い、代行
)IQST〜端末間の通信をすぐに再開させることがで
き、予備H○STの設置ではなく、他のネツ]、ワーク
のH○STによる代行と、高速中継回線による迂回では
なく 、l5DN網を介した迂回により、コストを低く
おさえたネットワークシステム構成方式を提供すること
にある。
上記目的を達成するために、本ネットワーク構成方式は
HcrsTと端末からなる完全に独立した2群以上のネ
ットワークを設け、それぞれのHcisrには他のネッ
トワークの端末の通信手段と代行運用機能を持たせ、更
に通常運用のTDMとは別に、他のネットワークのHO
3Tに接続されているTDM と全く同構成の予備のT
DM (これを以下代行TDMとする)を接続しておき
、障害発生時には障害ネットワークの網管理装置からの
指示により、障害ネットワークの運用可能なTDMから
、l5IIN網を介して、代行運用HO3Tの代行TD
Mへ迂回路を接続することにより、代行HQST−障害
ネットワークの端末間の通信再開を可能としている。
HcrsTと端末からなる完全に独立した2群以上のネ
ットワークを設け、それぞれのHcisrには他のネッ
トワークの端末の通信手段と代行運用機能を持たせ、更
に通常運用のTDMとは別に、他のネットワークのHO
3Tに接続されているTDM と全く同構成の予備のT
DM (これを以下代行TDMとする)を接続しておき
、障害発生時には障害ネットワークの網管理装置からの
指示により、障害ネットワークの運用可能なTDMから
、l5IIN網を介して、代行運用HO3Tの代行TD
Mへ迂回路を接続することにより、代行HQST−障害
ネットワークの端末間の通信再開を可能としている。
本構成の任意のネットワークにおいて、HO3T又は)
IQSTに接続されているTDMに障害が発生した場合
、障害情報は障害TDMと対向のTDMに送られる。
IQSTに接続されているTDMに障害が発生した場合
、障害情報は障害TDMと対向のTDMに送られる。
網管理装置からの指示により、障害TDMの対向のTD
Mは、まず障害TDMの電話番号を発呼し、l5IIN
網線を介して障害TDMにリンク接続要求を行い、通信
路が確立した場合、HO3T〜端末間通信が再開できる
が、通信路が確立できなかった場合には、代行運用I]
○STに接続されている代行TDMの電話番号を発呼し
、l5DN回線を介して代行TDMにリンク接続要求を
行い、通信路を確立することにより、代行運用HO3T
〜端末間の通信を再開することができる。又、その際に
アクセスされる代行TDMは、端末側のTDMから見る
と障害TDMと全く同じように認識され、又、IIQs
Tに代行運用機能もあることから、障害発生前の通信と
全く同じ通信を再開でき、非常に信頼性の高いネットワ
ークを実現することができる。
Mは、まず障害TDMの電話番号を発呼し、l5IIN
網線を介して障害TDMにリンク接続要求を行い、通信
路が確立した場合、HO3T〜端末間通信が再開できる
が、通信路が確立できなかった場合には、代行運用I]
○STに接続されている代行TDMの電話番号を発呼し
、l5DN回線を介して代行TDMにリンク接続要求を
行い、通信路を確立することにより、代行運用HO3T
〜端末間の通信を再開することができる。又、その際に
アクセスされる代行TDMは、端末側のTDMから見る
と障害TDMと全く同じように認識され、又、IIQs
Tに代行運用機能もあることから、障害発生前の通信と
全く同じ通信を再開でき、非常に信頼性の高いネットワ
ークを実現することができる。
以下、本発明について図を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例のネットワーク構成図である
。
。
NET ]において、TDMIOI〜1.03は高速中
継回線を介して接続しており、TDM102に接続され
た網管理装置であるNCU 11.0によりNETIの
網監視及び網管理を行っている。又、TDMl、01に
はHO3T 108が接続され、TDMI 02とTD
M103には端末が接続され、通常運用時には高速中継
回線を介してH○ST 108〜端末間通イ5を行って
いる。
継回線を介して接続しており、TDM102に接続され
た網管理装置であるNCU 11.0によりNETIの
網監視及び網管理を行っている。又、TDMl、01に
はHO3T 108が接続され、TDMI 02とTD
M103には端末が接続され、通常運用時には高速中継
回線を介してH○ST 108〜端末間通イ5を行って
いる。
NET 2におイテも同様4..1 、、 TDMII
N−113は高速中継目線で接続されており、TDM1
12に接続された網管理装置1NCU20によりNET
2の網監視及び網管理を行っている。又、TDM121
にはIQST 118が接続され、TDMI]2とTD
M、113には端末が接続され、通常運用時には高速中
継回線を介してI(O371,18〜端末間通信を行っ
ている。
N−113は高速中継目線で接続されており、TDM1
12に接続された網管理装置1NCU20によりNET
2の網監視及び網管理を行っている。又、TDM121
にはIQST 118が接続され、TDMI]2とTD
M、113には端末が接続され、通常運用時には高速中
継回線を介してI(O371,18〜端末間通信を行っ
ている。
このように通常では、NET 1とNET2は互いに独
立という形で運用されているが、障害発生時の対策とし
て、NET lの)iosT 108にはNET2のT
DI’1lllと全く同じ構成のTDM 104を、N
ET2のHO3T 1]、、8にはNET ]のTDM
IOIと全く同じ構成のTDM 114をあらかじめ接
続しておく。又、)IO8T108は、例えば)I(:
)ST1.08に格納されているデータをI40ST
118にも格納しておき、通常HQST 108からデ
ータを引き出し運用しているが、HQsT 108に障
害が発生した場合、HO3T 11.8から同じデータ
を引き出して運用するといったような、HO3T 11
8による代行運用が可能であり、その逆もまた可能であ
る。
立という形で運用されているが、障害発生時の対策とし
て、NET lの)iosT 108にはNET2のT
DI’1lllと全く同じ構成のTDM 104を、N
ET2のHO3T 1]、、8にはNET ]のTDM
IOIと全く同じ構成のTDM 114をあらかじめ接
続しておく。又、)IO8T108は、例えば)I(:
)ST1.08に格納されているデータをI40ST
118にも格納しておき、通常HQST 108からデ
ータを引き出し運用しているが、HQsT 108に障
害が発生した場合、HO3T 11.8から同じデータ
を引き出して運用するといったような、HO3T 11
8による代行運用が可能であり、その逆もまた可能であ
る。
次に、第1図のネットワークシステム構成において、障
害が発生した場合のl5DN回線を利用したネットワー
クシステム構成方式の動作について説明する。第2図は
障害が発生した場合の動作を説明するためのフローチャ
・−トである。以下4つの障害パターンについて図面を
用いて具体的に説明する。
害が発生した場合のl5DN回線を利用したネットワー
クシステム構成方式の動作について説明する。第2図は
障害が発生した場合の動作を説明するためのフローチャ
・−トである。以下4つの障害パターンについて図面を
用いて具体的に説明する。
(1)高速中継回線に障害が発生し、た場合(2) T
DMに障害が発生した場合 (3) )IQSTに障害が発生した場合(4)高速中
継回線に障害が発生すると共にHr:JSTにも障害が
発生した場合 (1)高速中継回線に障害が発生した場合第3図の高速
中継回線に障害が発生した場合のシーケンス図を用いて
説明する。
DMに障害が発生した場合 (3) )IQSTに障害が発生した場合(4)高速中
継回線に障害が発生すると共にHr:JSTにも障害が
発生した場合 (1)高速中継回線に障害が発生した場合第3図の高速
中継回線に障害が発生した場合のシーケンス図を用いて
説明する。
例えば、高速中継回線1.05に障害が発生すると、T
DM2はこれを検知し、NCIJ 11.0に障害が発
生したことを通知する。この通知を受信したNCU 1
0]はTDM ]〜TDM 102間にTSDN回線を
接続するための構成データを作成し、TD旧旧ソ2ロー
ディングする。構成データがTD旧旧ソ2ローディング
されると、TDM 1.02からTDF’1101に対
してTDMlolの電話番号を発呼してISDN網を介
してのリンク接続要求が行われる。TDMIOIがこの
要求を受付け、TDMl、01〜TDM102間のl5
DNリンク接続が完了すると、l5DN回線を迂回路と
したネットワークが完成し、HO3T 101〜端末間
通信が再開される。
DM2はこれを検知し、NCIJ 11.0に障害が発
生したことを通知する。この通知を受信したNCU 1
0]はTDM ]〜TDM 102間にTSDN回線を
接続するための構成データを作成し、TD旧旧ソ2ロー
ディングする。構成データがTD旧旧ソ2ローディング
されると、TDM 1.02からTDF’1101に対
してTDMlolの電話番号を発呼してISDN網を介
してのリンク接続要求が行われる。TDMIOIがこの
要求を受付け、TDMl、01〜TDM102間のl5
DNリンク接続が完了すると、l5DN回線を迂回路と
したネットワークが完成し、HO3T 101〜端末間
通信が再開される。
(2) TD旧こ障害が発生した場合
第4図のTDMに障害が発生した場合のシーケンス図を
用いて説明する。
用いて説明する。
TDMl、01に障害が発生すると、TDMl、、03
はこれを高速中継回線障害として検知し、NCLIIO
]に障害発生を通知する。この通知を受信したNCUI
OIはTDMIOI〜TI)Mi03間にl5DN回線
を接続するための構成データを作成し、TDM103に
ローディングす (る。構成データがTDM103にロ
ーディングされると、TDMl、03からTDM 1に
対してTDM 101の電話番号を発呼してl5DN網
を介してのリンク接続要求を行う。TD旧01が障害発
生のためにこの要求を受付けず拒否した場合、TD旧0
3は同様の動作を再度行うが、あらかじめ設定されてい
るリトライの回数を超えた場合には、TDMl、01の
障害と判定する。TD旧旧障害の通知を受信したN C
U 1.01は、IQST 101の代行運用機能を有
するI]O3T 102に接続されている、TDMIO
Iと全く同構成のTDM114にTSDNリンク接続要
求を行う構成データを自動的に作成し、TDMl、03
に再ローデイングする。構成データがTDM 103に
ローディングされると、TDM3からTDM114に対
してTDMl、14の電話番号を発呼してl5DN網を
介してのリンク接続要求が行われる。TDM ]、I1
4がこの要求を受付け、TDM103〜TDM114間
のl5DNリンク接続が完了すると、l5DN網を介し
ての代行運用H○5T118〜NET 1の端末間の通
信が行われる。
はこれを高速中継回線障害として検知し、NCLIIO
]に障害発生を通知する。この通知を受信したNCUI
OIはTDMIOI〜TI)Mi03間にl5DN回線
を接続するための構成データを作成し、TDM103に
ローディングす (る。構成データがTDM103にロ
ーディングされると、TDMl、03からTDM 1に
対してTDM 101の電話番号を発呼してl5DN網
を介してのリンク接続要求を行う。TD旧01が障害発
生のためにこの要求を受付けず拒否した場合、TD旧0
3は同様の動作を再度行うが、あらかじめ設定されてい
るリトライの回数を超えた場合には、TDMl、01の
障害と判定する。TD旧旧障害の通知を受信したN C
U 1.01は、IQST 101の代行運用機能を有
するI]O3T 102に接続されている、TDMIO
Iと全く同構成のTDM114にTSDNリンク接続要
求を行う構成データを自動的に作成し、TDMl、03
に再ローデイングする。構成データがTDM 103に
ローディングされると、TDM3からTDM114に対
してTDMl、14の電話番号を発呼してl5DN網を
介してのリンク接続要求が行われる。TDM ]、I1
4がこの要求を受付け、TDM103〜TDM114間
のl5DNリンク接続が完了すると、l5DN網を介し
ての代行運用H○5T118〜NET 1の端末間の通
信が行われる。
3) IQSTに障害が発生した場合
第5図にIQSTに障害が発生した場合のシーケンス図
を用いて説明する。
を用いて説明する。
HO3T108に障害が発生すると、1.(O3T10
8〜端末間の通信が途絶える。しかし、 NCLloは
この状態を検知できないため、IQST 108の障害
が回復するまで通信断の状態が続く4、+(Csrの障
害ζJよる通信断の時間を最小限にするために、11
o S 1108の代行運用機能を右するH○5T11
8に接続してイルTDM 1.14 i=接続できルJ
: ’) L、”、’、:、NCUIIO4,::オい
て、Iコ? plで1−11すN Ci、、l 4.−
、、、格納さ第1ている構成デ・−夕を変更し、この構
成データをTDM 3に四〜ディンノグする。TDM]
031\のローデイジグが完了すると、TD月103か
らTDM 114ノ\、TDMl14i7)電話番号を
発呼し、l5DN網を介し7てのリング接続要求が行わ
れる。Tli)Ml、14がこの要求を受付(づ、TD
M 1103−TD ]、、14間のI S I)Nリ
ンク接続が完了−すると、l5DNIoU線を介して、
代行運用HcsTts −NET 1の端末間の通イハ
が再開さ′jLる。
8〜端末間の通信が途絶える。しかし、 NCLloは
この状態を検知できないため、IQST 108の障害
が回復するまで通信断の状態が続く4、+(Csrの障
害ζJよる通信断の時間を最小限にするために、11
o S 1108の代行運用機能を右するH○5T11
8に接続してイルTDM 1.14 i=接続できルJ
: ’) L、”、’、:、NCUIIO4,::オい
て、Iコ? plで1−11すN Ci、、l 4.−
、、、格納さ第1ている構成デ・−夕を変更し、この構
成データをTDM 3に四〜ディンノグする。TDM]
031\のローデイジグが完了すると、TD月103か
らTDM 114ノ\、TDMl14i7)電話番号を
発呼し、l5DN網を介し7てのリング接続要求が行わ
れる。Tli)Ml、14がこの要求を受付(づ、TD
M 1103−TD ]、、14間のI S I)Nリ
ンク接続が完了−すると、l5DNIoU線を介して、
代行運用HcsTts −NET 1の端末間の通イハ
が再開さ′jLる。
(4)高速中継同線に障害が発生ずると共にH○STi
も障害が発生(、また場合 第(3図の高速中継回線に障害が発生すると共番、川(
○STにも障害が発生した場合のシ・−ケンス図を用い
て説明する。
も障害が発生(、また場合 第(3図の高速中継回線に障害が発生すると共番、川(
○STにも障害が発生した場合のシ・−ケンス図を用い
て説明する。
ます、TDl=I 1101=TI) 103間の高速
中継回線(障害が発生した場合、イれに対す−る処理が
t−Jわれ、この高速中継同線の峠害情報を受(Ji’
(、、、/たNCUIIOは、TDM 1101=T
D 103間にl5DN回線を介したj′回路を接続す
るための構成データを作成し、T’DM103にローデ
ィングする。構成データがTDM 103にローディン
グされると、TDM 103からTI)M 10冒一対
してTDM 1旧の電話番号な発呼[、てl5DN網を
介(、てのリンク接続要求が行われる。
中継回線(障害が発生した場合、イれに対す−る処理が
t−Jわれ、この高速中継同線の峠害情報を受(Ji’
(、、、/たNCUIIOは、TDM 1101=T
D 103間にl5DN回線を介したj′回路を接続す
るための構成データを作成し、T’DM103にローデ
ィングする。構成データがTDM 103にローディン
グされると、TDM 103からTI)M 10冒一対
してTDM 1旧の電話番号な発呼[、てl5DN網を
介(、てのリンク接続要求が行われる。
TDM、10Jがこの要求を受イーJけ、TI)M 3
03−TDH】旧聞のl5DNリンク接続が完」′〜4
るど、l5DN回線を迂回路としたネットワーク しかしながら、l5DN網を介した迂回路が接続されて
いるにもかかわらず、l]○ST 108へ一端末間通
侶か再開されない場合には、NCU]、Iolにてコマ
ンド操作によりNC1,J 1.]、0に格納されてい
る構成データを)IG)ST 108の代行運用機能を
イ[るl((j S T118に接続されCいるTDM
114に接続で:きるよう番こ変更する。イしてこの
構成データをTDM3に1コ・−ディングし、ローディ
ングか完J′すると、TDM 103からTI)F’l
114/\l5DN網を介して、TD阿114の電話
番号を発呼し2、リンク接続要求を行う。
03−TDH】旧聞のl5DNリンク接続が完」′〜4
るど、l5DN回線を迂回路としたネットワーク しかしながら、l5DN網を介した迂回路が接続されて
いるにもかかわらず、l]○ST 108へ一端末間通
侶か再開されない場合には、NCU]、Iolにてコマ
ンド操作によりNC1,J 1.]、0に格納されてい
る構成データを)IG)ST 108の代行運用機能を
イ[るl((j S T118に接続されCいるTDM
114に接続で:きるよう番こ変更する。イしてこの
構成データをTDM3に1コ・−ディングし、ローディ
ングか完J′すると、TDM 103からTI)F’l
114/\l5DN網を介して、TD阿114の電話
番号を発呼し2、リンク接続要求を行う。
TDM]1.4がJ、の要求を受付け、T1)M103
〜TDM114間のl5DNリング接続が完了し、l5
DN回線を介しての、代行1](jsT 118〜端末
間の通信が再開される。
〜TDM114間のl5DNリング接続が完了し、l5
DN回線を介しての、代行1](jsT 118〜端末
間の通信が再開される。
し発明の効果〕
以1−説明し力よう1=、本発明では、+1’Q S
T又は+jOsTに接続されているTDMに障害が発、
l−した場合、網管゛理装置より、障害ネットワークの
HQSTの代行運用機能をイ1するIIQsTに接続さ
れている。障害ネ・ノドワークの++ OS Tに接続
されているTDMと全く同じ構成のTDI’l I\、
障害ネットワークの運用可能なTDHからl5DN回線
を介して迂回接続すること4ニーより、代行運用HO5
T一端末間通信を行えるようになることから、従来のネ
ッ)・ワーク構成で障害が発生した1]○Sコ’又はT
D−が回復するまでできなかった通信をすぐζJ再開で
き、かつ他のネットワークのHo5Tによる代行と、l
5DN網を介した迂回路の設置により、経済的なネット
ワークシステムを提供することがて−きる。1 又、HQSTの代行機能及び)(O5T4〜接続される
TDHと同構成のTDMの設置という冗長構成(こより
ネットワ・りの侶頼度が格段・4−向−1−するという
相乗効果もある。
T又は+jOsTに接続されているTDMに障害が発、
l−した場合、網管゛理装置より、障害ネットワークの
HQSTの代行運用機能をイ1するIIQsTに接続さ
れている。障害ネ・ノドワークの++ OS Tに接続
されているTDMと全く同じ構成のTDI’l I\、
障害ネットワークの運用可能なTDHからl5DN回線
を介して迂回接続すること4ニーより、代行運用HO5
T一端末間通信を行えるようになることから、従来のネ
ッ)・ワーク構成で障害が発生した1]○Sコ’又はT
D−が回復するまでできなかった通信をすぐζJ再開で
き、かつ他のネットワークのHo5Tによる代行と、l
5DN網を介した迂回路の設置により、経済的なネット
ワークシステムを提供することがて−きる。1 又、HQSTの代行機能及び)(O5T4〜接続される
TDHと同構成のTDMの設置という冗長構成(こより
ネットワ・りの侶頼度が格段・4−向−1−するという
相乗効果もある。
第1図は本発明の一実施例のネットワーク構成図、第2
図は障害が発止した場合の動作を説明するためのフロー
チャー ト・、第3図は高速中継回線に障害が発生し1
、た場合の動作説明図、第4図はTDMに障害が発イ1
.シた場合の動作説明図、第5図はHQSTに障害が発
生した場合の動作説明図、第6図は高速中継回線に障害
が発生すると共に+rosrにも障害が発生(7た場合
の動作説明図である。第7図は従来のネットワーク構成
図、第8図は第7図のネットワークシステム構成に、予
備110ST及び増設TDMを加えた図である。 101〜104.、 ]、]、1〜114・・・・・・
TDM105.11.5 ・・・・・・高速中継回線
106、107.116.117・・・・・・利用者回
線1.08,118 ・・・・・・I(○5T109
.1.19 ・・・・・・端末101.120 ・
・・・・・網管理装置12] ・・・・・・・−・・
・I SDN回線701 ・・・・・・・・・・・
・ HO3T702〜706 ・・・・・ TI)と
70 ’7 ・・・・・・・・・・・・高速中継回線
708 ・・・・・・・・・・・・網竹理装置709
・・・・・・・・・・・ 公衆網を介した中継回線
71、0 ・・・・・・・−・・・・利用者回線71
] ・・・・・・・・・・・・)i0sT〜端末間通
信路712 ・・・・・・・・・・・公衆網を介した
HO5T〜端未間通信路 7]3 ・・・・・・・・・・端末
図は障害が発止した場合の動作を説明するためのフロー
チャー ト・、第3図は高速中継回線に障害が発生し1
、た場合の動作説明図、第4図はTDMに障害が発イ1
.シた場合の動作説明図、第5図はHQSTに障害が発
生した場合の動作説明図、第6図は高速中継回線に障害
が発生すると共に+rosrにも障害が発生(7た場合
の動作説明図である。第7図は従来のネットワーク構成
図、第8図は第7図のネットワークシステム構成に、予
備110ST及び増設TDMを加えた図である。 101〜104.、 ]、]、1〜114・・・・・・
TDM105.11.5 ・・・・・・高速中継回線
106、107.116.117・・・・・・利用者回
線1.08,118 ・・・・・・I(○5T109
.1.19 ・・・・・・端末101.120 ・
・・・・・網管理装置12] ・・・・・・・−・・
・I SDN回線701 ・・・・・・・・・・・
・ HO3T702〜706 ・・・・・ TI)と
70 ’7 ・・・・・・・・・・・・高速中継回線
708 ・・・・・・・・・・・・網竹理装置709
・・・・・・・・・・・ 公衆網を介した中継回線
71、0 ・・・・・・・−・・・・利用者回線71
] ・・・・・・・・・・・・)i0sT〜端末間通
信路712 ・・・・・・・・・・・公衆網を介した
HO5T〜端未間通信路 7]3 ・・・・・・・・・・端末
Claims (1)
- 1、ホストコンピュータと複数端末を、多重化装置を介
した高速中継回線で接続するネットワークを2群以上有
するネットワークシステムの障害対策方式において、ホ
ストコンピュータ相互間に代行機能を持たせ、かつ第1
のホストコンピュータに接続される第1の多重化装置と
同一構成の多重化装置を代行運用を行なう第2のホスト
コンピュータに接続しておき、該第1のホストコンピュ
ータ又は該第2の多重化装置の障害時、障害が発生した
ネットワークの第1のホストコンピュータの代行運用機
能を有する別のネットワークの第2のホストコンピュー
タに、該障害が発生したネットワークの運用可能な第2
の多重化装置から、ISDN網を介してアクセスして迂
回路接続することにより、障害ホストコンピュータ〜端
末間の通信切断時間を短縮し、代行ホストコンピュータ
〜端末間の通信を行うことを特徴とするネットワークシ
ステムの障害対策方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2328911A JPH04207335A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ネットワークシステムの障害対策方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2328911A JPH04207335A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ネットワークシステムの障害対策方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04207335A true JPH04207335A (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=18215471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2328911A Pending JPH04207335A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ネットワークシステムの障害対策方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04207335A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07336358A (ja) * | 1994-06-08 | 1995-12-22 | Nec Commun Syst Ltd | 小型パケット多重化装置の装置バックアップ方式 |
| KR100307402B1 (ko) * | 1997-04-16 | 2001-11-30 | 박종섭 | 다대다 경로 시스템의 단순 이중화시 데이터 절체 장치 |
| US8312524B2 (en) | 2009-06-11 | 2012-11-13 | Sony Corporation | Card management device and card management system |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2328911A patent/JPH04207335A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07336358A (ja) * | 1994-06-08 | 1995-12-22 | Nec Commun Syst Ltd | 小型パケット多重化装置の装置バックアップ方式 |
| KR100307402B1 (ko) * | 1997-04-16 | 2001-11-30 | 박종섭 | 다대다 경로 시스템의 단순 이중화시 데이터 절체 장치 |
| US8312524B2 (en) | 2009-06-11 | 2012-11-13 | Sony Corporation | Card management device and card management system |
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