JPH04207384A - ディジタルコンバーゼンス補正装置 - Google Patents
ディジタルコンバーゼンス補正装置Info
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- JPH04207384A JPH04207384A JP32888990A JP32888990A JPH04207384A JP H04207384 A JPH04207384 A JP H04207384A JP 32888990 A JP32888990 A JP 32888990A JP 32888990 A JP32888990 A JP 32888990A JP H04207384 A JPH04207384 A JP H04207384A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、テレビジョニ受像機やディスブし・イ装置の
陰極#画面l、おいて、歪補正やコンバーゼンス補正を
行うの(5−用いるディジタルコンバーゼニス補正装置
に関〜(る士1のである。
陰極#画面l、おいて、歪補正やコンバーゼンス補正を
行うの(5−用いるディジタルコンバーゼニス補正装置
に関〜(る士1のである。
[従来の技術]
陰極線管画面を水平および垂直力向に分割したとき生じ
る、その交点位置をコンバーゼンス調整点として、それ
ぞれの調整点11おけるコンバーゼンス補正値を予めj
jえら才〕てディジタル補正データと(5て記憶するデ
ィジタルメモリを持ち、該5メ千り内のγイジタル補止
データを読み出(、て、デイ:°タル/・′ア′j−1
−1グ変換器(D/A変換器)によl)アリ−【】り信
号に変換し1、陰綺1線管に設けら才またコンバーゼン
スヨー り(CY)を駆動してコンバーゼンス村j正を
するデイう°タルコ゛、バーゼ:、ス補iT装置は、従
来(:おいでは、特開昭5 ’7−21 ’14 g2
号公報に示すよう;−1周知ひある7、以1・、第2図
を用いで°従来の7”” 、、(’シ゛り)1.:フン
バーゼニス補正装置について、その構成および動作の説
明を行っ。
る、その交点位置をコンバーゼンス調整点として、それ
ぞれの調整点11おけるコンバーゼンス補正値を予めj
jえら才〕てディジタル補正データと(5て記憶するデ
ィジタルメモリを持ち、該5メ千り内のγイジタル補止
データを読み出(、て、デイ:°タル/・′ア′j−1
−1グ変換器(D/A変換器)によl)アリ−【】り信
号に変換し1、陰綺1線管に設けら才またコンバーゼン
スヨー り(CY)を駆動してコンバーゼンス村j正を
するデイう°タルコ゛、バーゼ:、ス補iT装置は、従
来(:おいでは、特開昭5 ’7−21 ’14 g2
号公報に示すよう;−1周知ひある7、以1・、第2図
を用いで°従来の7”” 、、(’シ゛り)1.:フン
バーゼニス補正装置について、その構成および動作の説
明を行っ。
第2図は、従来のテ゛イジタλ1=]ンバーゼシス袖疋
装置の構成を示1ブ11ツク図である1、図中、】はラ
スタスキャこ、(“、おける同期信号の入力端子である
。2は1かl′、入力された同期信号を¥準にして、ラ
スタスキヤシに同期したTドトス信号を発生するアトL
=ス発牛器である。
装置の構成を示1ブ11ツク図である1、図中、】はラ
スタスキャこ、(“、おける同期信号の入力端子である
。2は1かl′、入力された同期信号を¥準にして、ラ
スタスキヤシに同期したTドトス信号を発生するアトL
=ス発牛器である。
3はコンバーゼンス補正データ(以]マ補止デークと記
す)を記憶するメ千りであjJ、電源を切るとデータが
消滅する揮発性メモリな用いている。
す)を記憶するメ千りであjJ、電源を切るとデータが
消滅する揮発性メモリな用いている。
4はバーLりから読み出したディジタルデータをアナ■
コグの補正信号に変換する、ディジタル/アナL1グ変
換器(1)/A変換器)、5はI−P F (ローパス
フィルタ)、6はコンバーゼンスコークを駆動するため
のアンプ、7はC’1’ <コンバーゼンスコ−り)で
ある。
コグの補正信号に変換する、ディジタル/アナL1グ変
換器(1)/A変換器)、5はI−P F (ローパス
フィルタ)、6はコンバーゼンスコークを駆動するため
のアンプ、7はC’1’ <コンバーゼンスコ−り)で
ある。
8はコンバーゼンス調整の指示を行うキーボード等の指
示装置、9はメモリ3の操作および各種演算制御を行う
CF” 1.、、J (処理装置)、10はCP U
9の処理手順を記憶したプログラムメモリ、11はメモ
Jノ3の補正データを保存するための補正データ保存用
メモリであり、電源を切ってもデータが消滅しない不揮
発性メモリを用いている。
示装置、9はメモリ3の操作および各種演算制御を行う
CF” 1.、、J (処理装置)、10はCP U
9の処理手順を記憶したプログラムメモリ、11はメモ
Jノ3の補正データを保存するための補正データ保存用
メモリであり、電源を切ってもデータが消滅しない不揮
発性メモリを用いている。
また、13.14はそれぞれ、CPUのアドレスバス、
データバスである。
データバスである。
まず、コンバーゼンス補正を行う場合の回路動作につい
て説明を行う。
て説明を行う。
今、アドレス発生器2はラスタスキャンに同期したアド
レス信号を発生し、メモリ3に記憶されているコンバー
ゼンスデータを読み出しているものどする。メモリ3か
ら読み出されたデータは、■)/A変換器4によってア
ナログの補正信号に変換され、その後、LPF5で補間
、アシプロで増幅さil、コンバーゼンスヨーク7を駆
動する。そし、でコンバーゼンスコーク7の発生する磁
界によ−)で、コンバーゼンス補正を行う。
レス信号を発生し、メモリ3に記憶されているコンバー
ゼンスデータを読み出しているものどする。メモリ3か
ら読み出されたデータは、■)/A変換器4によってア
ナログの補正信号に変換され、その後、LPF5で補間
、アシプロで増幅さil、コンバーゼンスヨーク7を駆
動する。そし、でコンバーゼンスコーク7の発生する磁
界によ−)で、コンバーゼンス補正を行う。
次に、コンバーゼンス調整を行う場合の回路動作につい
て説明を行う。
て説明を行う。
コンバーゼンス調整時には、調整者が−1−記のコンバ
ーゼンス補正が行われている陰極線管(図示せず)の画
面を見て、そのコンバーゼンス状態を確認しながら、指
示装置81″よりコンバーゼンス状態をどの様に調整す
るかの指示を送る。cpu9はプログラムメモリ】Oに
記憶された命伶に従い、指示装置8が受けた指示により
メモリ3に記憶されている補正データを書き換えて、コ
ンバーゼンスを合わせて行く。
ーゼンス補正が行われている陰極線管(図示せず)の画
面を見て、そのコンバーゼンス状態を確認しながら、指
示装置81″よりコンバーゼンス状態をどの様に調整す
るかの指示を送る。cpu9はプログラムメモリ】Oに
記憶された命伶に従い、指示装置8が受けた指示により
メモリ3に記憶されている補正データを書き換えて、コ
ンバーゼンスを合わせて行く。
CP Ll 9によるメモリ3に記憶された補正データ
の書き換えが終了し、調整者が指示装置8により調整終
了の指示を送ると、CPU!Illはメモリ3の補正デ
ータを読み出し、補正データ保存用メモリ11に書き込
む。補正データ保存用7士り11は不揮発性メモリであ
るため電源を切っても補正データを保存しておくことで
きる。
の書き換えが終了し、調整者が指示装置8により調整終
了の指示を送ると、CPU!Illはメモリ3の補正デ
ータを読み出し、補正データ保存用メモリ11に書き込
む。補正データ保存用7士り11は不揮発性メモリであ
るため電源を切っても補正データを保存しておくことで
きる。
なお、メモリ3に記憶した補正データは電源を切ると消
滅しでしまうため、電源投入峙にはc I:)赴・目)
が補正デ−タ保存用メモ1月1の補正データを読り出し
、メ士り3に働き込んだ後、コンバーゼンス補正を行う
1、 「発明が解決し」うとする課題] 従来の構成では、例えばテレビジョン受像機の組み立て
時などの、コンバーゼンスの初期調整を行′う場fXに
1.1、補正ア′−タ保荏用メモ1月1、およびメモリ
3には有効な補正データは書き込まシ1−(いない。こ
のため、メ千り3の補正データを全て7.7リアし2.
)3状態等からコシバーゼン7!、調整を行なおなげi
lば九じ+、、、C、コンバーゼンス調整に多くの作業
が必要であ−)だ。
滅しでしまうため、電源投入峙にはc I:)赴・目)
が補正デ−タ保存用メモ1月1の補正データを読り出し
、メ士り3に働き込んだ後、コンバーゼンス補正を行う
1、 「発明が解決し」うとする課題] 従来の構成では、例えばテレビジョン受像機の組み立て
時などの、コンバーゼンスの初期調整を行′う場fXに
1.1、補正ア′−タ保荏用メモ1月1、およびメモリ
3には有効な補正データは書き込まシ1−(いない。こ
のため、メ千り3の補正データを全て7.7リアし2.
)3状態等からコシバーゼン7!、調整を行なおなげi
lば九じ+、、、C、コンバーゼンス調整に多くの作業
が必要であ−)だ。
また、補、lET’ −5保存用メモリ11に記憶した
補1丁データが、CPU9の誤動作や操作′、スによl
)消滅した場合にも、メモリ3の補正データを全(クリ
アした状態等からコンバーゼンス調整S:: (−1わ
なけ才1ばなら4′、コンバーゼンス調整作業の能率が
低重ぐして、いた。
補1丁データが、CPU9の誤動作や操作′、スによl
)消滅した場合にも、メモリ3の補正データを全(クリ
アした状態等からコンバーゼンス調整S:: (−1わ
なけ才1ばなら4′、コンバーゼンス調整作業の能率が
低重ぐして、いた。
この他、補止ア′−タ保右用メモリを1つしか持−2)
でいない力め、安価な再書き込みできない手挿光性メ王
りを使1fJ−するど、J:5バーゼ、′プ、の再調整
ができなくなるという問題があった、本発明の第1の[
1的は、コニパー セ゛きスの初期調整を行う場合、お
よび誤動作\J操(′lミスによ日補正デ〜りが消滅し
た場合などに、能率N、<71−バーゼニ・スf]整を
(う)手段を持L)〒1ジクルニ」ミバーゼご・ス補正
装置を提供すること(−ある。
でいない力め、安価な再書き込みできない手挿光性メ王
りを使1fJ−するど、J:5バーゼ、′プ、の再調整
ができなくなるという問題があった、本発明の第1の[
1的は、コニパー セ゛きスの初期調整を行う場合、お
よび誤動作\J操(′lミスによ日補正デ〜りが消滅し
た場合などに、能率N、<71−バーゼニ・スf]整を
(う)手段を持L)〒1ジクルニ」ミバーゼご・ス補正
装置を提供すること(−ある。
本発明の第2の目的は、安価な再書き込みできないイ;
揮発性スモリを用いても、コンバーゼンスの再調整が「
1J能な−テ゛イン゛夕+1コシバーぜンス補1■装置
を提供する二と(−ある。
揮発性スモリを用いても、コンバーゼンスの再調整が「
1J能な−テ゛イン゛夕+1コシバーぜンス補1■装置
を提供する二と(−ある。
1課題を解決するだめの]段]
J’、”、’、 +![!第1の[」的を達成するため
に、本発明では、従来の構成に、fめ特定の補正デー7
タをHu憧1−たメモリを追加した。。
に、本発明では、従来の構成に、fめ特定の補正デー7
タをHu憧1−たメモリを追加した。。
また、従来の構成(,8、−′f−備の補iFう゛−7
〕保台;11メエリを追加する、−と1−よ−、・て撹
−2,1′記[−1的を達成(ることができる。
〕保台;11メエリを追加する、−と1−よ−、・て撹
−2,1′記[−1的を達成(ることができる。
本発明の第2の[]的は、複数の補i’、E ’li’
−々保什用メモリを設ける、−とにまり達成することが
できる。
−々保什用メモリを設ける、−とにまり達成することが
できる。
1作用〕
まず初め(二、従来の構成に、標準的な補正データを記
憶した。メモリを追加したjJh台の動作について説明
する。
憶した。メモリを追加したjJh台の動作について説明
する。
テレビジョン受像機の組み立て時など、コンバーゼン・
スの初期調整を行う場合には、予め特定の補正データを
記憶したメモリから、標準的な補正データを読み出し、
これを基にしてコンバーゼンス調整を行う。テレビジョ
ン受像機の各セラ1へには、コンバーゼンスヨークのバ
ラツキなどが存右4゛るため、標準的な補正デー々のみ
で」二・バーゼシス調整を終了することはできない。し
かしながら、標準的な補正データを基にしてコンバーゼ
ンス調整を行うと微調整のみでコンバーゼンス調整が終
コ“−〈るため、標準的な補正データがひ在しない場合
と比較すると、コンパ・−ゼ:・ス調整作業の効率を向
1、することができる。
スの初期調整を行う場合には、予め特定の補正データを
記憶したメモリから、標準的な補正データを読み出し、
これを基にしてコンバーゼンス調整を行う。テレビジョ
ン受像機の各セラ1へには、コンバーゼンスヨークのバ
ラツキなどが存右4゛るため、標準的な補正デー々のみ
で」二・バーゼシス調整を終了することはできない。し
かしながら、標準的な補正データを基にしてコンバーゼ
ンス調整を行うと微調整のみでコンバーゼンス調整が終
コ“−〈るため、標準的な補正データがひ在しない場合
と比較すると、コンパ・−ゼ:・ス調整作業の効率を向
1、することができる。
同様に、誤動作や操作ミスにより補正データが消滅した
場f8にも、標摩゛的な補正データを基にしてコンバー
ゼンス調整を行うと微調整のみでコニ、バーゼンス調整
が糸を了するため、コンバーゼンス調整作業の効率を向
上することができる。
場f8にも、標摩゛的な補正データを基にしてコンバー
ゼンス調整を行うと微調整のみでコニ、バーゼンス調整
が糸を了するため、コンバーゼンス調整作業の効率を向
上することができる。
次に、従来の構成に、f備の補正玉1−タ保右用メモリ
を追加した場合の動作についで説明する。
を追加した場合の動作についで説明する。
コンバーゼンス調整時に、補正デー7タを用メモリど共
に予備の補正データ保存用メモリにも補正う′・−夕を
崇き込んでおくことにより、誤動作や操作ミスにより補
正データ保存用メモリに記憶した補正データが消滅し5
ても、イ・備の補正データ保存用メモリかi5補正デー
タを得ることができるため、再度調整を初めからやり直
す必要は無い1、以りのように本発明によ第1ば、コ7
バーゼ5・スの初期調整を行う場合、および誤動作や操
作ミスにより補正データが消滅した場合の、−゛]コン
バーゼンス調整作業能率を向−1−することがぐきる。
に予備の補正データ保存用メモリにも補正う′・−夕を
崇き込んでおくことにより、誤動作や操作ミスにより補
正データ保存用メモリに記憶した補正データが消滅し5
ても、イ・備の補正データ保存用メモリかi5補正デー
タを得ることができるため、再度調整を初めからやり直
す必要は無い1、以りのように本発明によ第1ば、コ7
バーゼ5・スの初期調整を行う場合、および誤動作や操
作ミスにより補正データが消滅した場合の、−゛]コン
バーゼンス調整作業能率を向−1−することがぐきる。
次に、複数の補正データ保存用メモリを設けた場合の動
作について説明する4、 この場合、複数の補」Fデータ保q用メTりど(。
作について説明する4、 この場合、複数の補」Fデータ保q用メTりど(。
て、再書き込みできないイ・揮発性メモリを用いても、
コンバーゼンス再調整が必要になった時には、複数の補
正データ保存用メモリの内、空いている補正データ保存
用メモリに再調整後の補正データを書き込むことができ
る。このため、全ての補正データ保存用メモリに補止デ
ータを書き込むまで、コンバーゼンス再調整を複数回行
うことができる。
コンバーゼンス再調整が必要になった時には、複数の補
正データ保存用メモリの内、空いている補正データ保存
用メモリに再調整後の補正データを書き込むことができ
る。このため、全ての補正データ保存用メモリに補止デ
ータを書き込むまで、コンバーゼンス再調整を複数回行
うことができる。
通常のテレビジョン受像機では、コンバーゼンスの再調
整が必要となる頻度は低いため、数回コンバーゼンスの
再調整ができれば子分である。
整が必要となる頻度は低いため、数回コンバーゼンスの
再調整ができれば子分である。
従って、補正データ保存用のメモリとして、安価な再書
き込みできない不揮発性メモリを使用することができる
。
き込みできない不揮発性メモリを使用することができる
。
(実施例1
以1ぐ、本発明の第1の実施例として、第1図を用いて
回路の構成および動作の説明を行う。
回路の構成および動作の説明を行う。
第1図は、本発明の第1の実施例を示すブロック図であ
る。
る。
第1図において、第2図と同じ動作を行う構成要素(1
〜11、]3.14)については、第2図と同一の番号
を付記した。以下、第2図とは異なる第1図の構成要素
について説明を行う。
〜11、]3.14)については、第2図と同一の番号
を付記した。以下、第2図とは異なる第1図の構成要素
について説明を行う。
図中、12は標準的な補正データを予め記憶した、標準
補正データ保存用メ土りであり、不揮発性のメモリを用
いている。標準補正データとは、例えば同一機種のテレ
ビジョン受像機に必要な平均的な補正データを、統8)
的手段等によりに求めた4、。
補正データ保存用メ土りであり、不揮発性のメモリを用
いている。標準補正データとは、例えば同一機種のテレ
ビジョン受像機に必要な平均的な補正データを、統8)
的手段等によりに求めた4、。
のである。
以ト、本実施例の動作について説明を?]′う。
コンバーゼンス補正を行う場合の回路動作は、第2図の
従来例と同様であるので、その説明は省略する。
従来例と同様であるので、その説明は省略する。
次に、コンバーゼンス調整をtテう場合の回路動作につ
いて説明する。
いて説明する。
まず、テレビジョン受像機の組み立て時など、コンバー
ゼンスの初期調整を行う場合には、調整者が指示装置8
を操作し、標準的な補正データを読み込むようにCPU
9に指示を送る6CPU9はこの指示を受け、標準補正
データ保存用メモリ】2から標準補正データを読み出し
、メモリ3に書き込む。これにより、まず、おおまかな
コンバーゼンス補正が行われる。その後は第2図と同様
に、調整者が1−記のコンバーゼンス補正が行わi]て
いる陰極線管(図示せず)の画面を見て、そのコンバー
ゼンス状態を確認しながら、指示装W8によりコンバー
ゼンス状態をどの様に調整するかの指示を送り、コンバ
ーゼンスの微調整を行う。その後の動作は第2図の動作
と同一であるため、説明を省略する。
ゼンスの初期調整を行う場合には、調整者が指示装置8
を操作し、標準的な補正データを読み込むようにCPU
9に指示を送る6CPU9はこの指示を受け、標準補正
データ保存用メモリ】2から標準補正データを読み出し
、メモリ3に書き込む。これにより、まず、おおまかな
コンバーゼンス補正が行われる。その後は第2図と同様
に、調整者が1−記のコンバーゼンス補正が行わi]て
いる陰極線管(図示せず)の画面を見て、そのコンバー
ゼンス状態を確認しながら、指示装W8によりコンバー
ゼンス状態をどの様に調整するかの指示を送り、コンバ
ーゼンスの微調整を行う。その後の動作は第2図の動作
と同一であるため、説明を省略する。
一度、コンバーゼンス調整行った後のコンバーゼンス再
調整時は、補正データ保存用メモリ11;:記憶された
補正データを基準にして、再調整をおこなう。
調整時は、補正データ保存用メモリ11;:記憶された
補正データを基準にして、再調整をおこなう。
ただし、CPU9の誤動作や調整者の操作ミスにより、
補正データ保存用メモリ+1に記憶された補正データが
消滅した場合は、コンバーゼンスの初期調整を行う場合
と同様に、標準補正データ保存用メモリ12に記憶され
た補正データを基準にして、コンバーゼンス調整を行う
。
補正データ保存用メモリ+1に記憶された補正データが
消滅した場合は、コンバーゼンスの初期調整を行う場合
と同様に、標準補正データ保存用メモリ12に記憶され
た補正データを基準にして、コンバーゼンス調整を行う
。
以F説明したように、本実施例によ才1ば、コンバーゼ
ンスの初期調整を行う場合、および誤動作や操作ミスに
より補正データが消滅した場合などに、能率良く微調整
のみでコンバーゼンス調整を行うことができる。
ンスの初期調整を行う場合、および誤動作や操作ミスに
より補正データが消滅した場合などに、能率良く微調整
のみでコンバーゼンス調整を行うことができる。
次に、メモリの個数を増やすことなく第1の実施例と同
じ効果を得ることができる、本発明の第2の実施例の構
成および動作の説明を行う。
じ効果を得ることができる、本発明の第2の実施例の構
成および動作の説明を行う。
第3図は本発明の第2の実施例を示すブロック図である
。
。
第3図において、第2図と同じ動作を行う構成要素(1
〜11.13.14)については、第2図と同一の番号
を付記した。以下、第2図とは異なる第3図の構成要素
について説明を行う。
〜11.13.14)については、第2図と同一の番号
を付記した。以下、第2図とは異なる第3図の構成要素
について説明を行う。
図中、15はCPU9のプログラムと共に標準的な補正
データを予め記憶した、プログラム兼欅準補正データ保
存用メモリである。
データを予め記憶した、プログラム兼欅準補正データ保
存用メモリである。
本実施例では、第1図のプログラムメモリ10と標準補
正データ保存用、メモリ12を共用している点以外は第
1図と同じ動イ1を行う。
正データ保存用、メモリ12を共用している点以外は第
1図と同じ動イ1を行う。
第1図のプログラムメモリIOと標準補正データ保存用
メモリ121J、共l−データを書き換える必要が無い
ため、本実施例のように両者を共用することが可能であ
る。
メモリ121J、共l−データを書き換える必要が無い
ため、本実施例のように両者を共用することが可能であ
る。
本実施例によれば、メモりの数を増やすことな(、第1
の実施例と同一の効果を得ることができる、 なお、大容量の貴き換え可能な不揮発性メモリを用いる
ことにより、第1図のプログラムメモリ10、補止デー
タ保存用メモリ11、および標準補正データ保存用メモ
リ12を全で共用化することも可能である。
の実施例と同一の効果を得ることができる、 なお、大容量の貴き換え可能な不揮発性メモリを用いる
ことにより、第1図のプログラムメモリ10、補止デー
タ保存用メモリ11、および標準補正データ保存用メモ
リ12を全で共用化することも可能である。
また、標準的な補正データをC,P U 9の関数演算
により作成しても5同様の効果を得ることができる。
により作成しても5同様の効果を得ることができる。
次に、予備の補正データ保存用メモリを設けた、本発明
の第3の実施例について説明を行う。
の第3の実施例について説明を行う。
第4図は本発明の第3の実施例を示すブロック図である
1、 第4図において、第2図と同じ動作を行う構成要素〈)
〜11.13、)4ンについては、第2図と同一の番号
を付記[、た。以下、第2[ネ1とは異なる第3し1の
構成要素について説明を行う。
1、 第4図において、第2図と同じ動作を行う構成要素〈)
〜11.13、)4ンについては、第2図と同一の番号
を付記[、た。以下、第2[ネ1とは異なる第3し1の
構成要素について説明を行う。
図中、16は予備の補正データを記憶する、予備の祉■
データ保イf用メ王りてあlj、書き換え[IJ能な不
揮発性メモりを用いている、 以tz、本実施例の動作についで説明をt−■f)、、
ココ、・パーゼンス補止を行う場合の回路動作は、第2
図の従来例と同様であるので、その説明は省略判る。
データ保イf用メ王りてあlj、書き換え[IJ能な不
揮発性メモりを用いている、 以tz、本実施例の動作についで説明をt−■f)、、
ココ、・パーゼンス補止を行う場合の回路動作は、第2
図の従来例と同様であるので、その説明は省略判る。
コンバーゼンス調整を行う場合の回路動作も、基本的に
は第2図の従来例と同じである。
は第2図の従来例と同じである。
以下、第2図の従来例と動作が異なる点のみ説明を行う
。
。
第2図と同様に、」シバーゼンス調整終了後はメモリ3
のデータを読み出し、補Wデータ保イr用、メモリ11
に書き込みを行う。この際、調整者が、予備の補正デー
タを作るように指示装置8から指示を送ると、c p
t: 9はこの指示を受け、′A千93のデータを読み
出し、メモリ16に書き込2&を行う。
のデータを読み出し、補Wデータ保イr用、メモリ11
に書き込みを行う。この際、調整者が、予備の補正デー
タを作るように指示装置8から指示を送ると、c p
t: 9はこの指示を受け、′A千93のデータを読み
出し、メモリ16に書き込2&を行う。
なお、電源投入時には、第2図と同様に、CP1■9は
補正データ保存用メモリ11の補正データを読み出し、
メモり3に書き込んでからコンバーゼンス補正を開始す
る。
補正データ保存用メモリ11の補正データを読み出し、
メモり3に書き込んでからコンバーゼンス補正を開始す
る。
第2図と異なる点は、CP Ll 9の誤動作や調整者
の操作ミスにより、補正データ保存用メモリ11に記憶
された補正デ・−タが消滅した場合は、調整者が指示装
置8を操作し、予備の標準補正データ保存用メモリ16
に記憶された補正データをメモリ3に転送し、これを基
準にしで、コンバーゼンスの再調整を行うことができる
。
の操作ミスにより、補正データ保存用メモリ11に記憶
された補正デ・−タが消滅した場合は、調整者が指示装
置8を操作し、予備の標準補正データ保存用メモリ16
に記憶された補正データをメモリ3に転送し、これを基
準にしで、コンバーゼンスの再調整を行うことができる
。
以」二股、明したように、本実施例によれば、CPUの
誤動作や操作ミスにより補正データが消滅した場合など
に、能率良くコンバーゼンス再調整を行うことができる
。
誤動作や操作ミスにより補正データが消滅した場合など
に、能率良くコンバーゼンス再調整を行うことができる
。
最後に、多数の補正データ保存用メモリを設けた本発明
の第4の実施例について説明を行う。
の第4の実施例について説明を行う。
第5図は、本発明の第4の実施例を示すブロック図であ
る。
る。
第[)図において、第2図と同じ動作を行う構成要素(
1へ11.13.14)についてj」、第2図ど同一の
番号をイ」記した。以下、第2図とは異なる第3図の構
成監察について説明を行つ5、 図中、17〜・20は補I丁データを記憶する、補1丁
データ保存用メモリであり、]度だけ書き込み可能な不
揮発性メモリを用いている。
1へ11.13.14)についてj」、第2図ど同一の
番号をイ」記した。以下、第2図とは異なる第3図の構
成監察について説明を行つ5、 図中、17〜・20は補I丁データを記憶する、補1丁
データ保存用メモリであり、]度だけ書き込み可能な不
揮発性メモリを用いている。
以下5本実施例の動作について説明を行う。
コンバーゼンス補正を行う場合の回路動作は、第2図の
従来例と同様であるので、その説明は省略する4、 コンバーゼンス調整を行う場合の回路動作も、基本的に
は第2図の従来例と同じである。
従来例と同様であるので、その説明は省略する4、 コンバーゼンス調整を行う場合の回路動作も、基本的に
は第2図の従来例と同じである。
以下、第2図の従来例と動作が異なる「、仮のみ説明を
行う。
行う。
コンバーゼンス調整終了後は、調整者が指示装置8に指
示を送り、CP L、+ 9はこの指示を受けて、メモ
1ノ3の補正データを読み出(。読み出された補正デー
タは、補正データ保存用メモリメモ〜20の内、まだ補
正データの書き込みが行われていないt、の(−書き込
む。
示を送り、CP L、+ 9はこの指示を受けて、メモ
1ノ3の補正データを読み出(。読み出された補正デー
タは、補正データ保存用メモリメモ〜20の内、まだ補
正データの書き込みが行われていないt、の(−書き込
む。
イして、電源投入時には、最新の補正4−夕が書き込ま
れCいる補正データ保存用メモリの補正データを読み出
し、メモリ3に喬き込んでからコンバーゼンス補j]を
開始する。
れCいる補正データ保存用メモリの補正データを読み出
し、メモリ3に喬き込んでからコンバーゼンス補j]を
開始する。
1″べてのメ千りに補正データを書ぎ込むと、そ青1以
上の補正データの書き込みはできないため、補正データ
保存用メモリ17〜20を新し1いメモリに交換オるな
ど゛の処置を行う。
上の補正データの書き込みはできないため、補正データ
保存用メモリ17〜20を新し1いメモリに交換オるな
ど゛の処置を行う。
しかしながら、通常のテ1゜・ビジョン受像機では、コ
ンバーゼンスの再訳整が必要となる傾度が非常に低いた
め、数個の補正データ保存用メモリを持すだけで十分で
ある。
ンバーゼンスの再訳整が必要となる傾度が非常に低いた
め、数個の補正データ保存用メモリを持すだけで十分で
ある。
本実施例によJlば、補正データ保存用メモリとして、
安価な再引き込みできない不揮発性メモリ(ワンタイム
FROM)を用いることができるため、回路のコストを
低減することができる。
安価な再引き込みできない不揮発性メモリ(ワンタイム
FROM)を用いることができるため、回路のコストを
低減することができる。
なJN、補正デ、−タ保存用メ王り)7〜2()は、説
明の7・−め独立し、た複数のブロックで表し、だが、
1個の入室量メ千りをアトトス単伸で分割し、複数の補
止イータを保存するよう(−してもよい。
明の7・−め独立し、た複数のブロックで表し、だが、
1個の入室量メ千りをアトトス単伸で分割し、複数の補
止イータを保存するよう(−してもよい。
[発明の効果]
羞発明1.−よ才]ば、デイ・ブタルコンバーゼシス補
逍装置において、コンバーゼンスの初期調整を行−2場
合、および誤動作や操作ミ人によ11補正デ・〜りが消
滅した場合などにも能率よく微調整の、7メでコンバー
ゼンス調整を行うことができる。1また、多数の補J]
7データ保存用メエリを設けることにより、安価な再書
き込みCきないイ・揮発性メモリ(ワンタイムP R,
OM )の使用がi+J能となり、回路のコストを低減
A−ることができる1、
逍装置において、コンバーゼンスの初期調整を行−2場
合、および誤動作や操作ミ人によ11補正デ・〜りが消
滅した場合などにも能率よく微調整の、7メでコンバー
ゼンス調整を行うことができる。1また、多数の補J]
7データ保存用メエリを設けることにより、安価な再書
き込みCきないイ・揮発性メモリ(ワンタイムP R,
OM )の使用がi+J能となり、回路のコストを低減
A−ることができる1、
第1図は本発明の第1の実施例を示すブし1ツタ図、第
2図は従来のディジタルコンバーゼンス補正装置を示(
ブL]ツク図、第3図は本発明の第2の実施例を示すブ
11ツク図、第4図は本発明の第:3の実施例を示すプ
ロ・ツク図、第4図は本発明の第3の実施例を小すブr
、】ニック図、第5図は本発明の第4の実施例を示すブ
し】ツタ図である。。 2 アトI/ス弁生器、:3・・′Aメモリ4 ディジ
タル/′アナI7グ変換器、5・・ローパスフィルタ、
6・アニブ、7・コごバーゼンスヨーク、8・・指示装
置、9・CP U、10・・プログラムメモリ、11・
補正デ・−夕保存用メモリ、】2・・標準補正データ保
イf用メモり、15 プログラム兼標準補正データ保
存用メモリ、I6 予備の補正データ保存用メモリ、
17−20・補正データ保存用メモリ。 第 1目 10−−faつラムタモ、す //、8正テータづ丞介用スし1) /?−…1碑堵今正9”5+泉4mノモリ拓 :)同 Jう ・4 :1 δ 7)、1ノ′1−7 、′0−ノ′[コつ)1.、Lfす 7ノ −羊^正チーt34未4弔ノ佇j星゛(31マ1 7 3 4 j ′/6 ′ 、’、+−= )6クラム泉ノ京7翔ンー’r’−9
介”N、q、7y゛J、・7μm」丁子−タを泊(’J
−tt’1..JEy、1第 /1R) 10− プロづフムメtす 7ノ 4帛正−)−一タ保イ1市〆′七・(72予
備の補正〜テーフィイ、鎌田硅す至 5図 /ρ、 −片νll″ラムメ(−1j
2図は従来のディジタルコンバーゼンス補正装置を示(
ブL]ツク図、第3図は本発明の第2の実施例を示すブ
11ツク図、第4図は本発明の第:3の実施例を示すプ
ロ・ツク図、第4図は本発明の第3の実施例を小すブr
、】ニック図、第5図は本発明の第4の実施例を示すブ
し】ツタ図である。。 2 アトI/ス弁生器、:3・・′Aメモリ4 ディジ
タル/′アナI7グ変換器、5・・ローパスフィルタ、
6・アニブ、7・コごバーゼンスヨーク、8・・指示装
置、9・CP U、10・・プログラムメモリ、11・
補正デ・−夕保存用メモリ、】2・・標準補正データ保
イf用メモり、15 プログラム兼標準補正データ保
存用メモリ、I6 予備の補正データ保存用メモリ、
17−20・補正データ保存用メモリ。 第 1目 10−−faつラムタモ、す //、8正テータづ丞介用スし1) /?−…1碑堵今正9”5+泉4mノモリ拓 :)同 Jう ・4 :1 δ 7)、1ノ′1−7 、′0−ノ′[コつ)1.、Lfす 7ノ −羊^正チーt34未4弔ノ佇j星゛(31マ1 7 3 4 j ′/6 ′ 、’、+−= )6クラム泉ノ京7翔ンー’r’−9
介”N、q、7y゛J、・7μm」丁子−タを泊(’J
−tt’1..JEy、1第 /1R) 10− プロづフムメtす 7ノ 4帛正−)−一タ保イ1市〆′七・(72予
備の補正〜テーフィイ、鎌田硅す至 5図 /ρ、 −片νll″ラムメ(−1j
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ラスタスキャン方式による陰極線管を用いたテレビ
ジョン受像機またはディスプレイにおいて、 前記陰極線管の表示画面を複数の領域に分割し、各領域
におけるコンバーゼンス補正値をコンバーゼンス補正デ
ータとして記憶するメモリと、前記陰極線管のラスタス
キャンに同期してアドレス信号を発生し、該アドレス信
号を前記メモリへ入力させることにより、該メモリに記
憶された前記コンバーゼンス補正データを読み出すアド
レス発生手段と、該メモリから読み出されたコンバーゼ
ンス補正値をアナログ信号に変換するディジタル/アナ
ログ変換器と、コンバーゼンス調整の指示を行う入力装
置と、該入力装置の指示に従い、該メモリのコンバーゼ
ンス補正値を操作する処理装置により構成される、ディ
ジタルコンバーゼンス補正装置において、テレビジョン
受像機に個別に必要なコンバーゼンス補正データを記憶
するメモリの他に、特定のコンバーゼンス補正データを
予め記憶したメモリを設けたことを特徴とする、ディジ
タルコンバーゼンス補正装置。 2、請求項1に記載のディジタルコンバーゼンス補正装
置において、前記特定のコンバーゼンス補正データを予
め前記処理装置のプログラムと共に記憶したことを特徴
とする、ディジタルコンバーゼンス補正装置。 3、請求項1に記載のディジタルコンバーゼンス補正装
置において、前記特定のコンバーゼンス補正データを作
成する手段を設けたことを特徴とする、ディジタルコン
バーゼンス補正装置。 4、請求項1に記載のディジタルコンバーゼンス補正装
置において、複数組のコンバーゼンス補正データを記憶
するメモリを設けたことを特徴とする、ディジタルコン
バーゼンス補正装置。 5、請求項4に記載のディジタルコンバーゼンス補正装
置において、複数組のコンバーゼンス補正データを記憶
するメモリとして、再書き込みできない不揮発性メモリ
を用いたことを特徴とするディジタルコンバーゼンス補
正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32888990A JPH04207384A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ディジタルコンバーゼンス補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32888990A JPH04207384A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ディジタルコンバーゼンス補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04207384A true JPH04207384A (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=18215229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32888990A Pending JPH04207384A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ディジタルコンバーゼンス補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04207384A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5592240A (en) * | 1994-06-22 | 1997-01-07 | Kabushiki Kaisha Roshiba | Digital convergence apparatus |
| US6804569B1 (en) * | 1999-04-30 | 2004-10-12 | Sony Corporation | Distributed manufacturing with feedback |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP32888990A patent/JPH04207384A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5592240A (en) * | 1994-06-22 | 1997-01-07 | Kabushiki Kaisha Roshiba | Digital convergence apparatus |
| US6804569B1 (en) * | 1999-04-30 | 2004-10-12 | Sony Corporation | Distributed manufacturing with feedback |
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