JPH04208191A - ミシンの模様選択装置 - Google Patents
ミシンの模様選択装置Info
- Publication number
- JPH04208191A JPH04208191A JP33922090A JP33922090A JPH04208191A JP H04208191 A JPH04208191 A JP H04208191A JP 33922090 A JP33922090 A JP 33922090A JP 33922090 A JP33922090 A JP 33922090A JP H04208191 A JPH04208191 A JP H04208191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- sewing machine
- sewing
- card
- eyes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B19/00—Program-controlled sewing machines
- D05B19/02—Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit
- D05B19/04—Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit characterised by memory aspects
- D05B19/08—Arrangements for inputting stitch or pattern data to memory ; Editing stitch or pattern data
- D05B19/085—Physical layout of switches or displays; Switches co-operating with the display
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05D—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES D05B AND D05C, RELATING TO SEWING, EMBROIDERING AND TUFTING
- D05D2205/00—Interface between the operator and the machine
- D05D2205/02—Operator to the machine
- D05D2205/08—Buttons, e.g. for pattern selection; Keyboards
- D05D2205/085—Buttons, e.g. for pattern selection; Keyboards combined with a display arrangement, e.g. touch sensitive control panel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、完成された模様信号が分解されて記憶され、
分解された変形模様を任意に選択することにより、異な
った完成模様が縫製されるようにしたミシンの模様選択
装置に関する。
分解された変形模様を任意に選択することにより、異な
った完成模様が縫製されるようにしたミシンの模様選択
装置に関する。
[従来技術]
従来、この種のミシンの模様選択装置に使用されるカー
1へとしては、第8図に示したように、カード1に完成
した模様2及び文字3が混在して表示され、このカード
1をミシンにセットした場合は、それぞれ完成された模
様2または文字3を単に組み合わせて縫うだけである。
1へとしては、第8図に示したように、カード1に完成
した模様2及び文字3が混在して表示され、このカード
1をミシンにセットした場合は、それぞれ完成された模
様2または文字3を単に組み合わせて縫うだけである。
[発明が解決しようとする課題]
従って、例えば模様2aに示すように、人の顔の表情を
それぞれ異なった模様とした場合、それらの模様は全て
それぞれ1つの模様としてカード1に表示しなければな
らず、さらに、何首種類の模様をミシン上で表現するの
も大変で、縫製作業者も何重種類の中かC)選択するの
も困難であるという問題があった。
それぞれ異なった模様とした場合、それらの模様は全て
それぞれ1つの模様としてカード1に表示しなければな
らず、さらに、何首種類の模様をミシン上で表現するの
も大変で、縫製作業者も何重種類の中かC)選択するの
も困難であるという問題があった。
本発明は、完成された模様をそれぞれの部分に分解し、
これらの分解された部分及びその変形部分をカー1くに
表示するとともに、これらの分解された部分及びその変
形された部分に対応する信号を記憶装置で記憶し、カー
ドをミシンにセラ1へして、カー1〜に表示されている
各部の模様をタッチパネルから任彦、に入力することに
より、記憶装置から読み出された信号を合成してミシン
に読み出し、ミシンで完成された模様が縫製できるよう
にしたミシンの模様選択装置を提供することを目的とす
るものである。
これらの分解された部分及びその変形部分をカー1くに
表示するとともに、これらの分解された部分及びその変
形された部分に対応する信号を記憶装置で記憶し、カー
ドをミシンにセラ1へして、カー1〜に表示されている
各部の模様をタッチパネルから任彦、に入力することに
より、記憶装置から読み出された信号を合成してミシン
に読み出し、ミシンで完成された模様が縫製できるよう
にしたミシンの模様選択装置を提供することを目的とす
るものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記目的を達成するために、ミシンのIYI
面に設けた複数の模様を表示した模様表示手段と、該模
様表示手段の個々の模様を選択する模様選択手段とによ
り、選択された模様を縫製できるようにしたミシンの模
様選択装置において、前記模様表示手段は完成される模
様の各構成要素を一4ト#し厚番部、の潰−形李表示し
、かつ、前記模様表示手段の各構成要素を順次模様選択
手段により選択することにより、該選択された各部の模
様に対応した信月がiU記模様選択手段より制御装置に
人力され、これらの信号に苅して前記制御装置に接続さ
れた記憶装置から各部の模様信号が出力され、データ記
憶手段によって3部の模様信号が合成され、該データ記
憶手段からの信号で前記ミシンによって完成された模様
か縫製されるものである。
面に設けた複数の模様を表示した模様表示手段と、該模
様表示手段の個々の模様を選択する模様選択手段とによ
り、選択された模様を縫製できるようにしたミシンの模
様選択装置において、前記模様表示手段は完成される模
様の各構成要素を一4ト#し厚番部、の潰−形李表示し
、かつ、前記模様表示手段の各構成要素を順次模様選択
手段により選択することにより、該選択された各部の模
様に対応した信月がiU記模様選択手段より制御装置に
人力され、これらの信号に苅して前記制御装置に接続さ
れた記憶装置から各部の模様信号が出力され、データ記
憶手段によって3部の模様信号が合成され、該データ記
憶手段からの信号で前記ミシンによって完成された模様
か縫製されるものである。
[作用]
本発明によれば、ミシンの正面に設けた模様選択手段の
裏側に完成された模様を分解した各部の様選択手段によ
り選択することにより、模様選択手段から入力される信
号によって、記憶装置から出力さ才しる各部の模様に対
応した信号を合成して、ミシンで完成された模様が縫製
される。
裏側に完成された模様を分解した各部の様選択手段によ
り選択することにより、模様選択手段から入力される信
号によって、記憶装置から出力さ才しる各部の模様に対
応した信号を合成して、ミシンで完成された模様が縫製
される。
[実施例]
第1図を参照すると、本発明の1実施例のミシンでは、
ミシン本体4の前面に表示器5を設け、この表示器5と
並んで基本模様選択キー6を設け、さらに、基本模様選
択キー6の下部にタッチパネル7が装着され、カー1−
8はタッチパネル7の後部のカード挿入部9に挿入され
る。また、第2図に示すように、カード8に切欠き10
が形成され、この切欠き】Oのミシン本体4の対応位置
に反射式または受光式のカード判別センザ11が装着さ
れている。
ミシン本体4の前面に表示器5を設け、この表示器5と
並んで基本模様選択キー6を設け、さらに、基本模様選
択キー6の下部にタッチパネル7が装着され、カー1−
8はタッチパネル7の後部のカード挿入部9に挿入され
る。また、第2図に示すように、カード8に切欠き10
が形成され、この切欠き】Oのミシン本体4の対応位置
に反射式または受光式のカード判別センザ11が装着さ
れている。
第3図に示すように、カーIり8には、01〜04で表
示したようにそれぞれ異なった髪型が表示され、また、
05〜・09で表示したようにそれぞれ異なった目が表
示され、さらに、10〜14で表示したように異なった
10が表示され、さらに、15〜・18で表示したよう
に異なった顔の輪郭が表示されている。
示したようにそれぞれ異なった髪型が表示され、また、
05〜・09で表示したようにそれぞれ異なった目が表
示され、さらに、10〜14で表示したように異なった
10が表示され、さらに、15〜・18で表示したよう
に異なった顔の輪郭が表示されている。
また、第4図に示すように、CP U 12に表示器5
、基本模様選択キー6、タッチパネル7、記憶指示手段
13及びROM 14が接続され、また、CP U 1
2の出力側にデータを一時保持するデー=4− タバソファ]5が接続され、さらに、データバノファ1
5に髪型、目、[1、輪郭等を記憶するモニタ記憶器]
6が接続され、さらにモニタ記憶器16にミシン本体4
が接続されている。
、基本模様選択キー6、タッチパネル7、記憶指示手段
13及びROM 14が接続され、また、CP U 1
2の出力側にデータを一時保持するデー=4− タバソファ]5が接続され、さらに、データバノファ1
5に髪型、目、[1、輪郭等を記憶するモニタ記憶器]
6が接続され、さらにモニタ記憶器16にミシン本体4
が接続されている。
このように構成された本実施例の動作を第5図のフロー
チャー1〜により説明する。まず、モンタージュモード
かどうかをカード8の切り欠き10によって選択し、モ
ンタージュモーIくの場合は表示器5に基本の顔が表示
される(例えば髪型は01、目は05、口は10、輪郭
は]−5とする)。
チャー1〜により説明する。まず、モンタージュモード
かどうかをカード8の切り欠き10によって選択し、モ
ンタージュモーIくの場合は表示器5に基本の顔が表示
される(例えば髪型は01、目は05、口は10、輪郭
は]−5とする)。
次に、タッチパネル7の上から第;3図に示すカード8
の表示−」二を押すと、それに対応した髪型、目、口、
輪郭が選択されるごとに表示器5の基本の顔が各部の選
択されたものに表示が変更される。髪型、目、[−1、
輪郭に選択した後、カード8の下部の一群の選択キーに
V決定後、ミシンをスタートして縫製を行い、全て縫製
した後に終了する。
の表示−」二を押すと、それに対応した髪型、目、口、
輪郭が選択されるごとに表示器5の基本の顔が各部の選
択されたものに表示が変更される。髪型、目、[−1、
輪郭に選択した後、カード8の下部の一群の選択キーに
V決定後、ミシンをスタートして縫製を行い、全て縫製
した後に終了する。
なお、第6図において、第6図(a)に示すように髪は
02が選択され、第6図(b)に示すように目は06が
選択され、第6図(c)に示すように口は12が選択さ
れ、第6図((1)に示すように輪郭は15が選択され
ると、第7[閾に示ずような笑った顔1−7が合成され
る。この場合、第6図(a)に示すように点a、bの位
置はどんな髪型でも、カートB内では同座標となる。同
様に、目において、点す、gは全て同座標、口において
点gは全て同座標、輪郭において点g、b、iは同座標
であり、かつ、各部の共通の点の記号は同座標である(
例えば第6図の(a)の点すと(b)の点b、 (d)
の点すは同座標である)。この点aから髪型o2の点す
に移動され、この点すの位置から髪の周囲が縫製され、
点すまで戻る。次に、第6図(b)の106の点すから
点Cへ移動し、点Cから点dまで目06の−・方が縫製
され、さらに、点dから点(3へ移動し、点eから点f
まで目の他方が縫製され、点fから点gへ移動する。そ
して、点gから第6図(c)の口12の点りより−周り
縫製されて点りに戻り、点りから点gに戻る。さらに、
点gから第(5図(d)の輪郭ゴー5の点gより点すへ
顔の輪郭が縫製され、点すより点1に移動し、終了する
ことによって、第7図の顔]−7が完成される。
02が選択され、第6図(b)に示すように目は06が
選択され、第6図(c)に示すように口は12が選択さ
れ、第6図((1)に示すように輪郭は15が選択され
ると、第7[閾に示ずような笑った顔1−7が合成され
る。この場合、第6図(a)に示すように点a、bの位
置はどんな髪型でも、カートB内では同座標となる。同
様に、目において、点す、gは全て同座標、口において
点gは全て同座標、輪郭において点g、b、iは同座標
であり、かつ、各部の共通の点の記号は同座標である(
例えば第6図の(a)の点すと(b)の点b、 (d)
の点すは同座標である)。この点aから髪型o2の点す
に移動され、この点すの位置から髪の周囲が縫製され、
点すまで戻る。次に、第6図(b)の106の点すから
点Cへ移動し、点Cから点dまで目06の−・方が縫製
され、さらに、点dから点(3へ移動し、点eから点f
まで目の他方が縫製され、点fから点gへ移動する。そ
して、点gから第6図(c)の口12の点りより−周り
縫製されて点りに戻り、点りから点gに戻る。さらに、
点gから第(5図(d)の輪郭ゴー5の点gより点すへ
顔の輪郭が縫製され、点すより点1に移動し、終了する
ことによって、第7図の顔]−7が完成される。
本実施例は、このように完成された顔1−7を第コ31
ン1のカー1−8で表示したように髪型、目、D、輪郭
に分解し、それぞれの変形表示の中から任意に選択する
ことによって、表情が異なった顔を多数縫製することが
でき、従来例のように、表情か異なった完成された顔を
多数表示する必要がないという利点がある。
ン1のカー1−8で表示したように髪型、目、D、輪郭
に分解し、それぞれの変形表示の中から任意に選択する
ことによって、表情が異なった顔を多数縫製することが
でき、従来例のように、表情か異なった完成された顔を
多数表示する必要がないという利点がある。
なお、上記実施例では、顔を分解してカードに表示した
例を示したが、単に髪、目、1」、輪郭という名称のみ
を表示し、各々を一回押すごとに、表示器5において変
形表示がなされ、選択されても良いし、また、動物を身
体、手、顔、尾に分解し、それぞれを組合わせたり、自
動車や魚等なと種々の物に応用することができる。
例を示したが、単に髪、目、1」、輪郭という名称のみ
を表示し、各々を一回押すごとに、表示器5において変
形表示がなされ、選択されても良いし、また、動物を身
体、手、顔、尾に分解し、それぞれを組合わせたり、自
動車や魚等なと種々の物に応用することができる。
[発明の効果]
本発明は、以上のように構成されているので、完成され
た模様を任意の部分に分解し、それぞれ分解された部分
をカー1へに表示し、タッチパネルてこのカードに表示
された部分を選択して合成し、完成品として縫製するこ
とができ、従って、多数の完成品を表示及び記憶させる
必要がないという利点がある。
た模様を任意の部分に分解し、それぞれ分解された部分
をカー1へに表示し、タッチパネルてこのカードに表示
された部分を選択して合成し、完成品として縫製するこ
とができ、従って、多数の完成品を表示及び記憶させる
必要がないという利点がある。
第1図は本発明の模様選択装置を設けたミシンの斜視図
、第2図は本発明の1実施例のカードの斜視図、第3図
は本発明で使用するカードの平面図、第4図は第1図の
ミシンを制御する制御装置のブロック図、第5図は第4
図の制御装置の動作を説明するフローチャー1〜、第6
図は第3図のカードから選択した模様の各部を組み合わ
せて縫うパターンの一例を示した図、第7図は第6図の
模様を完成させた図、第8図は従来のカードの平面図で
ある。
、第2図は本発明の1実施例のカードの斜視図、第3図
は本発明で使用するカードの平面図、第4図は第1図の
ミシンを制御する制御装置のブロック図、第5図は第4
図の制御装置の動作を説明するフローチャー1〜、第6
図は第3図のカードから選択した模様の各部を組み合わ
せて縫うパターンの一例を示した図、第7図は第6図の
模様を完成させた図、第8図は従来のカードの平面図で
ある。
Claims (1)
- 1 ミシンの前面に設けた複数の模様を表示した模様表
示手段と、該模様表示手段の個々の模様を選択する模様
選択手段とにより、選択された模様を縫製できるように
したミシンの模様選択装置において、前記模様表示手段
は完成される模様の各構成要素を表示し、かつ、前記模
様表示手段の各構成要素を順次模様選択手段により選択
することにより、該選択された各部の模様に対応した信
号が前記模様選択手段より制御装置に入力され、これら
の信号に対して前記制御装置に接続された記憶装置から
各部の模様信号が出力され、データ記憶手段によって各
部の模様信号が合成され、該データ記憶手段からの信号
で前記ミシンによって完成された模様が縫製されること
を特徴とするミシンの模様選択装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33922090A JPH04208191A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ミシンの模様選択装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33922090A JPH04208191A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ミシンの模様選択装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04208191A true JPH04208191A (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=18325392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33922090A Pending JPH04208191A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ミシンの模様選択装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04208191A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5517610A (en) * | 1993-06-01 | 1996-05-14 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Portrait drawing apparatus having facial expression designating function |
| US5572656A (en) * | 1993-06-01 | 1996-11-05 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Portrait drawing apparatus having image data input function |
| US6215506B1 (en) | 1993-06-01 | 2001-04-10 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Portrait drawing apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6440635A (en) * | 1987-07-17 | 1989-02-10 | Fukuoka Prefecture | Production of pile fabric using silk yarn |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33922090A patent/JPH04208191A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6440635A (en) * | 1987-07-17 | 1989-02-10 | Fukuoka Prefecture | Production of pile fabric using silk yarn |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5517610A (en) * | 1993-06-01 | 1996-05-14 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Portrait drawing apparatus having facial expression designating function |
| US5572656A (en) * | 1993-06-01 | 1996-11-05 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Portrait drawing apparatus having image data input function |
| US6215506B1 (en) | 1993-06-01 | 2001-04-10 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Portrait drawing apparatus |
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