JPH04208669A - 重量物搭載用台車の走行システム - Google Patents
重量物搭載用台車の走行システムInfo
- Publication number
- JPH04208669A JPH04208669A JP33915390A JP33915390A JPH04208669A JP H04208669 A JPH04208669 A JP H04208669A JP 33915390 A JP33915390 A JP 33915390A JP 33915390 A JP33915390 A JP 33915390A JP H04208669 A JPH04208669 A JP H04208669A
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- Japan
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- bogie
- wheel
- wheel unit
- traveling system
- wheels
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、重量物搭載用の台車を走行させる走行シス
テムに関するものである。
テムに関するものである。
〔従来の技術]
工場内で任意の場所に重量物を搬送するシステムとして
、工場内に交差状にはりめくらせた軌道上に台車を走行
させ、その台車を各軌道に乗り移らせて搬送する搬送方
法が知られている。
、工場内に交差状にはりめくらせた軌道上に台車を走行
させ、その台車を各軌道に乗り移らせて搬送する搬送方
法が知られている。
このような搬送システムにおいて、台車を軌道の交差部
で方向転換させる構造としては、従来、第7図に示すよ
うに、台車30の下面に、前後の車軸33.33が連結
するボギー台32を旋回可能に取付け、軌道31の交差
部に、上記車軸33.33の車輪34が乗る旋回テーブ
ル35を設けて、この旋回テーブル35によりボギー台
32を回動させて方向転換させるようにしたものがある
。この構造では、台車30自体を回転させないので、搭
載する重量物に横ゆれを生しさせない利点がある。
で方向転換させる構造としては、従来、第7図に示すよ
うに、台車30の下面に、前後の車軸33.33が連結
するボギー台32を旋回可能に取付け、軌道31の交差
部に、上記車軸33.33の車輪34が乗る旋回テーブ
ル35を設けて、この旋回テーブル35によりボギー台
32を回動させて方向転換させるようにしたものがある
。この構造では、台車30自体を回転させないので、搭
載する重量物に横ゆれを生しさせない利点がある。
しかし、上記のように前後の車軸33.33をボギー台
32に連結した構造では、台車30や搭載する重量物の
重量を全て車軸33.33で受けることになるため、積
載可能な重量が車軸33.33の機械的強度だけで決定
されることになり、大きな重量物を搭載できない欠点が
ある。
32に連結した構造では、台車30や搭載する重量物の
重量を全て車軸33.33で受けることになるため、積
載可能な重量が車軸33.33の機械的強度だけで決定
されることになり、大きな重量物を搭載できない欠点が
ある。
また、車軸33.33の全長や間隔はその耐荷重強度に
より制約されるために、台車30の幅や長さ寸法も車軸
の寸法により制限を受けてしまい、設計の自由度が小さ
いという欠点もある。
より制約されるために、台車30の幅や長さ寸法も車軸
の寸法により制限を受けてしまい、設計の自由度が小さ
いという欠点もある。
この発明は、上記の問題点に鑑みてなされたもので、台
車の設計の自由度が大きく、大きな重量物を搭載して搬
送できる台車の走行システムを提供しようとするもので
ある。
車の設計の自由度が大きく、大きな重量物を搭載して搬
送できる台車の走行システムを提供しようとするもので
ある。
[課題を解決するための手段]
上記の課題を解決するため、この発明は、台車の下面に
、垂直軸を介して複数車輪ユニットを旋回可能に設け、
その各々の車輪ユニットにそれらを回転駆動するモータ
を取付け、軌道の交差部には、各車輪ユニットに対応し
た位置に旋回テーブルを設けた構造としたものである。
、垂直軸を介して複数車輪ユニットを旋回可能に設け、
その各々の車輪ユニットにそれらを回転駆動するモータ
を取付け、軌道の交差部には、各車輪ユニットに対応し
た位置に旋回テーブルを設けた構造としたものである。
なお、上記の構造において、車輪ユニットに複数の車輪
を設け、その各車輪を、垂直軸に対して走行方向に揺動
可能な構造とすることもできる。
を設け、その各車輪を、垂直軸に対して走行方向に揺動
可能な構造とすることもできる。
〔作用]
上記の構造においては、台車の各車輪ユニットを、軌道
交差部の対応する旋回テーブル上に位置させ、その各々
の旋回テーブルにより各車輪を回動させて方向転換を行
う。
交差部の対応する旋回テーブル上に位置させ、その各々
の旋回テーブルにより各車輪を回動させて方向転換を行
う。
この構造では、各車輪ユニットで台車や搭載物の重量を
直接受けるので、大きな積載荷重に耐えることができ、
また、各車輪ユニットは台車の任意の位置に配置できる
ため、台車の形状を自由に設定することができる。
直接受けるので、大きな積載荷重に耐えることができ、
また、各車輪ユニットは台車の任意の位置に配置できる
ため、台車の形状を自由に設定することができる。
一方、車輪ユニットに複数の車輪を設け、それを走行方
向に揺動可能とすると、搭載物から加わる横振れや、軌
道の交差部を乗り移るときの台車の揺れを、車輪ユニッ
トの内部で吸収することができ、安定した走行を行うこ
とができる。
向に揺動可能とすると、搭載物から加わる横振れや、軌
道の交差部を乗り移るときの台車の揺れを、車輪ユニッ
トの内部で吸収することができ、安定した走行を行うこ
とができる。
[実施例]
以下、この発明の実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図は、実施例の台車1と軌道2を示すもので、台車
1の上部には、溶融鉄の収納容器などの重量物3が搭載
されるようになっている。
1の上部には、溶融鉄の収納容器などの重量物3が搭載
されるようになっている。
また、台車1の下面の前後隅部には、軌道2のレール4
.4の間隔に対応して、4つの車輪ユニット5.5.5
.5が取付けられている。
.4の間隔に対応して、4つの車輪ユニット5.5.5
.5が取付けられている。
この車輪ユニット5は、第2図及び第3図に示すように
、垂直軸6を上端に備える支点部材7と、その支点部材
7の下端に水平軸8を介して揺動可能に連結するハウジ
ング9と、そのハウジング9の垂直軸6と対称する位置
に回転可能に取付けられる2個の車輪10.10とから
成っており、支点部材7の垂直軸6が、台車の枠材11
に設けた垂直孔12に軸受13を介して嵌合することに
より、台車1に対して旋回自在に取付けられている。
、垂直軸6を上端に備える支点部材7と、その支点部材
7の下端に水平軸8を介して揺動可能に連結するハウジ
ング9と、そのハウジング9の垂直軸6と対称する位置
に回転可能に取付けられる2個の車輪10.10とから
成っており、支点部材7の垂直軸6が、台車の枠材11
に設けた垂直孔12に軸受13を介して嵌合することに
より、台車1に対して旋回自在に取付けられている。
また、各車輪10.10には、軸14.14を介して歯
車15.15が連結され、その歯車15.15にモータ
16と連結した駆動歯車17が噛み合っており、モータ
16の作動により各車輪10.10が連動して回転する
ようになっている。この各々の車輪ユニット5のモータ
16は、互いに同期して作動するように制御されており
、各車輪10を同時に回転 停止させるように設定され
ている。
車15.15が連結され、その歯車15.15にモータ
16と連結した駆動歯車17が噛み合っており、モータ
16の作動により各車輪10.10が連動して回転する
ようになっている。この各々の車輪ユニット5のモータ
16は、互いに同期して作動するように制御されており
、各車輪10を同時に回転 停止させるように設定され
ている。
一方、第1図に示すように、軌道2の各交差部には、上
記台車1の各車輪ユニット5に対応させて4つの旋回テ
ーブル18.18.18.18が設置されている。
記台車1の各車輪ユニット5に対応させて4つの旋回テ
ーブル18.18.18.18が設置されている。
この旋回テーブル18は、第5図及び第6図に示すよう
に、回転軸1Sにより回転自在に支持した円形テーブル
20の下面に複数のガイド車輪21を取付け、基礎22
上に、そのガイド車輪21を案内する円弧状のガイドレ
ール23を取付けて成っており、ガイド車輪21に連結
したモータ24を作動させて、ガイド車輪21をガイド
レール23上に走行させることにより、テーブル20を
所定角度で旋回させるようになっている。
に、回転軸1Sにより回転自在に支持した円形テーブル
20の下面に複数のガイド車輪21を取付け、基礎22
上に、そのガイド車輪21を案内する円弧状のガイドレ
ール23を取付けて成っており、ガイド車輪21に連結
したモータ24を作動させて、ガイド車輪21をガイド
レール23上に走行させることにより、テーブル20を
所定角度で旋回させるようになっている。
また、基礎22上には、テーブル20の半径方向に伸縮
する位置決め用シリンダ25が設けられ、テーブル20
の下面には、そのシリンダ25先端のローラ26が係合
して、テーブル上面のレール4cを直交する軌道2のレ
ール4a、4bに一致する位置で位置決めするブロック
27.27が取付けられている。
する位置決め用シリンダ25が設けられ、テーブル20
の下面には、そのシリンダ25先端のローラ26が係合
して、テーブル上面のレール4cを直交する軌道2のレ
ール4a、4bに一致する位置で位置決めするブロック
27.27が取付けられている。
第4図は、上記構造の台車1と旋回テーブル18を用い
て構成した走行システムの1例を示しており、複数の軌
道レール4a、4b、4c・・・・・・を互いに直角に
交差させて連結し、その軌2!i2上に台車1を走行自
在に設置している。
て構成した走行システムの1例を示しており、複数の軌
道レール4a、4b、4c・・・・・・を互いに直角に
交差させて連結し、その軌2!i2上に台車1を走行自
在に設置している。
軌道2の側方には、その軌道に沿って給電wA28が敷
設してあり、台車1の各側辺には、その給電線28摺接
する複数のパンタグラフ29が取付けられ、台車1の走
行中に、車輪駆動用のモータ16に必要な電力が採り出
せるようにしている。
設してあり、台車1の各側辺には、その給電線28摺接
する複数のパンタグラフ29が取付けられ、台車1の走
行中に、車輪駆動用のモータ16に必要な電力が採り出
せるようにしている。
なお、図示のパンタグラフ29は、全て台車1から飛び
出している状態を示したが、必要なもの以外は台車1内
部に折り畳んで収納するようにすることもできる。
出している状態を示したが、必要なもの以外は台車1内
部に折り畳んで収納するようにすることもできる。
上記の構造で成る搬送システムにおいては、いま、直線
軌道のレール4a上を走行してきた台車1が、交差部ま
でくると、各車輪ユニント5と旋回テーブル18が一致
する位置で台車1を停止させる。
軌道のレール4a上を走行してきた台車1が、交差部ま
でくると、各車輪ユニント5と旋回テーブル18が一致
する位置で台車1を停止させる。
次に、各旋回テーブル18の位置決め用シリンダ25と
ブロック27の保合を解除した後、各旋回テーブル18
を同時に回動させて車輪ユニット5を旋回させる。
ブロック27の保合を解除した後、各旋回テーブル18
を同時に回動させて車輪ユニット5を旋回させる。
旋回テーブル18上のレール4′が直交するレール4b
に一致すると、位置決め用シリンダ25をブロック27
に係合させて旋回テーブル18の動きを固定する。
に一致すると、位置決め用シリンダ25をブロック27
に係合させて旋回テーブル18の動きを固定する。
これにより、次に台車1の車輪10を回転させることに
よって、旋回テーブル18からレール4bに乗り移らせ
ることができ、方向転換を行うことができる。
よって、旋回テーブル18からレール4bに乗り移らせ
ることができ、方向転換を行うことができる。
また、レール4′、4b間を乗り移る際や走行中に台車
1に加わる振動や揺れは、水平軸8を支点に車輪10.
10が揺動することにより吸収されるため、搭載の重量
物3への影響が防止され、安定した走行を行うことがで
きる。
1に加わる振動や揺れは、水平軸8を支点に車輪10.
10が揺動することにより吸収されるため、搭載の重量
物3への影響が防止され、安定した走行を行うことがで
きる。
上記の構造では、台車1やそれに搭載する重量物3の重
量を8つの車輪10で直接受けるため、第7図の従来構
造のように車軸の機械的強度により制限を受けることが
なくなり、大きな重量でも安定して支持することができ
る。
量を8つの車輪10で直接受けるため、第7図の従来構
造のように車軸の機械的強度により制限を受けることが
なくなり、大きな重量でも安定して支持することができ
る。
また、車輪ユニット5は台車1の任意の位置に取付ける
ことができるので、台車1の形状や軌道20間隔等を広
い範囲で自由に設定することができ、軌道形状や重量物
に合わせた最適な設計を行うことができる。
ことができるので、台車1の形状や軌道20間隔等を広
い範囲で自由に設定することができ、軌道形状や重量物
に合わせた最適な設計を行うことができる。
なお、上記実施例では、車輪ユニント5を台車に4個設
けたが、6個以上設けるようにしてもよく、また、車輪
ユニット5の車輪10の数は1個又は3個以上であって
もよい。
けたが、6個以上設けるようにしてもよく、また、車輪
ユニット5の車輪10の数は1個又は3個以上であって
もよい。
さらに、台車1のモータ16に電力を供給する方法は、
図示のような給電線28とパンタグラフ28の組み合せ
だけでなく、台車に充電用のバッテリを積載し、そのバ
ッテリの電源により台車を自走させる構造をとることも
できる。
図示のような給電線28とパンタグラフ28の組み合せ
だけでなく、台車に充電用のバッテリを積載し、そのバ
ッテリの電源により台車を自走させる構造をとることも
できる。
以上のように、この発明の走行システムにおいては、台
車や搭載物の重量を車輪ユニットにより受け、軌道の交
差部にその各車輪ユニットを旋回させる旋回テーブルを
設けたので、大きな重量物でも安定して搬送することが
できると共に、台車や軌道の設計の自由度を大きくとる
ことができ、搭載する重量物に合わせた最適なシステム
を設計できる効果がある。
車や搭載物の重量を車輪ユニットにより受け、軌道の交
差部にその各車輪ユニットを旋回させる旋回テーブルを
設けたので、大きな重量物でも安定して搬送することが
できると共に、台車や軌道の設計の自由度を大きくとる
ことができ、搭載する重量物に合わせた最適なシステム
を設計できる効果がある。
第1回は実施例の台車と軌道を示す斜視l、第2図は同
上の車輪ユニットの一部継断正面図、第3図は同しく車
輪ユニ、トの一部継断平面図、第4図は搬送システムの
一例を示す図、第5図は旋回テーブルを示す一部継断平
面図、第6図は旋回テーブルの側面図、第7回は従来例
を示すばである。 1・・・・・・台車、 2・・・・・・軌道
、3・・・・・・重量物、 4.4’、4a、4b、4 c−−レール、5・・・・
・・車輪ユニット、 6・・・・・・垂直軸、8・・・
・・・水平軸、 S・・・・・ハウジング、1
0・・・・・・車輪、 12・・・・・・垂直
孔、16・・・・・・モータ、 18・・・・・
・旋回テーブル、20・・・・・・テーブル、 21
・曲・ガイド車輪、25・・・・・・位置決め用シリン
ダ、27・・・・・・ブロック。 特許出願人 冨士車輌株式会社 同 代理人 鎌 1) 文 二第7
図
上の車輪ユニットの一部継断正面図、第3図は同しく車
輪ユニ、トの一部継断平面図、第4図は搬送システムの
一例を示す図、第5図は旋回テーブルを示す一部継断平
面図、第6図は旋回テーブルの側面図、第7回は従来例
を示すばである。 1・・・・・・台車、 2・・・・・・軌道
、3・・・・・・重量物、 4.4’、4a、4b、4 c−−レール、5・・・・
・・車輪ユニット、 6・・・・・・垂直軸、8・・・
・・・水平軸、 S・・・・・ハウジング、1
0・・・・・・車輪、 12・・・・・・垂直
孔、16・・・・・・モータ、 18・・・・・
・旋回テーブル、20・・・・・・テーブル、 21
・曲・ガイド車輪、25・・・・・・位置決め用シリン
ダ、27・・・・・・ブロック。 特許出願人 冨士車輌株式会社 同 代理人 鎌 1) 文 二第7
図
Claims (2)
- (1)交差した軌道上に、重量物を搭載した台車を走行
自在に設けた重量物搭載用台車の走行システムにおいて
、上記台車の下面に、垂直軸を介して複数の車輪ユニッ
トを旋回可能に設け、その各々の車輪ユニットに、それ
らを回転駆動するモータを取付け、軌道の交差部には、
上記各車輪ユニットに対応した位置に旋回テーブルを設
けたことを特徴とする重量物搭載用台車の走行システム
。 - (2)車輪ユニットに複数の車輪を設け、その各車輪を
、垂直軸に対して走行方向に揺動可能とした請求項(1
)に記載の重量物搭載用台車の走行システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33915390A JPH04208669A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 重量物搭載用台車の走行システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33915390A JPH04208669A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 重量物搭載用台車の走行システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04208669A true JPH04208669A (ja) | 1992-07-30 |
Family
ID=18324744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33915390A Pending JPH04208669A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 重量物搭載用台車の走行システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04208669A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4950655A (ja) * | 1972-09-21 | 1974-05-16 | ||
| JPS6025843A (ja) * | 1983-07-22 | 1985-02-08 | 川崎製鉄株式会社 | 線路走行設備 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33915390A patent/JPH04208669A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4950655A (ja) * | 1972-09-21 | 1974-05-16 | ||
| JPS6025843A (ja) * | 1983-07-22 | 1985-02-08 | 川崎製鉄株式会社 | 線路走行設備 |
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