JPH04209135A - 給紙テーブル制御方式 - Google Patents
給紙テーブル制御方式Info
- Publication number
- JPH04209135A JPH04209135A JP34112790A JP34112790A JPH04209135A JP H04209135 A JPH04209135 A JP H04209135A JP 34112790 A JP34112790 A JP 34112790A JP 34112790 A JP34112790 A JP 34112790A JP H04209135 A JPH04209135 A JP H04209135A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要]
印刷装置やOCR等に用いられる給紙装置の給紙テーブ
ル制御装置に関し、 用紙補給後の給紙の安定性を図ることを目的とし、 用紙を積載して上下動する給紙テーブルと、該給紙テー
ブルに積載した用紙上面がピックローラに当接する給紙
位置で検出信号を出力する給紙位置センサとを有し、テ
ーブル上への用紙補給後に給紙位置へ向けて前記給紙テ
ーブルを上昇させた際、前記給紙位置センサの出力に応
答して用紙上面とピンクローラとが離間する程度の距離
分一旦前記給紙テーブルを下降させた後に給紙位置に再
移動させるよう構成する。
ル制御装置に関し、 用紙補給後の給紙の安定性を図ることを目的とし、 用紙を積載して上下動する給紙テーブルと、該給紙テー
ブルに積載した用紙上面がピックローラに当接する給紙
位置で検出信号を出力する給紙位置センサとを有し、テ
ーブル上への用紙補給後に給紙位置へ向けて前記給紙テ
ーブルを上昇させた際、前記給紙位置センサの出力に応
答して用紙上面とピンクローラとが離間する程度の距離
分一旦前記給紙テーブルを下降させた後に給紙位置に再
移動させるよう構成する。
[産業上の利用分野]
本発明は印刷装置やOCR等に用いられる給紙装置の給
紙テーブル制御装置に関し、用紙補給時の給紙安定性の
良い給紙テーブル制御装置に関する。
紙テーブル制御装置に関し、用紙補給時の給紙安定性の
良い給紙テーブル制御装置に関する。
[従来の技術〕
第2図は印刷装置に用いられる給紙装置を示すものであ
る。給紙テーブル2上には用紙Pが載置されるようにな
っており、この給紙テーブル2は給紙テーブルモータ1
6によって昇降駆動できるようになっている。
る。給紙テーブル2上には用紙Pが載置されるようにな
っており、この給紙テーブル2は給紙テーブルモータ1
6によって昇降駆動できるようになっている。
一方、直交する2方向のアーム51a、51bよりなる
支柱巻<51の交点付近を機枠に回転自在乙こ支持して
おき、一方のアーム51aの先端部乙こピンクモータに
よって駆動されるピックローラ1が取り付けられて、ま
た、他方のアーム51bの先端部には遮光板7が設けら
れて、ピックユニット5が構成されている。
支柱巻<51の交点付近を機枠に回転自在乙こ支持して
おき、一方のアーム51aの先端部乙こピンクモータに
よって駆動されるピックローラ1が取り付けられて、ま
た、他方のアーム51bの先端部には遮光板7が設けら
れて、ピックユニット5が構成されている。
上記のように支持されたピックローラ1は給紙テーブル
2の上方に位置させられ、上記給紙テーブル2を給紙テ
ーブルモータ16によって上昇させると、該給紙テーブ
ル2に載置された用紙Pに当接するようになっている。
2の上方に位置させられ、上記給紙テーブル2を給紙テ
ーブルモータ16によって上昇させると、該給紙テーブ
ル2に載置された用紙Pに当接するようになっている。
そして、支持枠51のアーム51aが略水平を保つ状態
で上記遮光板7が給紙位1センサ4に入射する検出光を
遮り、給紙位置センサ4から出力される信号の変化を検
出し、給紙テーブル2の上昇か停止するものである。
で上記遮光板7が給紙位1センサ4に入射する検出光を
遮り、給紙位置センサ4から出力される信号の変化を検
出し、給紙テーブル2の上昇か停止するものである。
第3図は上記給紙装置を制御する回路構成を示すもので
ある。
ある。
テーブル制御回路12には、給紙テーブル2上の用紙載
置部のドアスイッチ11からのドア開閉信号と上記給紙
位置センサ4からの上記アジャスト信号が入力され、上
記用紙載置部へ用紙セ2・トが完了してドアを閉じたと
きにドアスイッチ11かONになる。このとき上記ドア
開閉信号によってテーブル制御回路12から上昇信号が
出力されモータトライバ14を介して給紙テーブルモー
タ16が駆動される。これによって、給紙テーブル2が
上昇して、給紙テーブル2上に載置された用紙Pによっ
てピックローラ1が押し上げられ、ピックローラ1を支
持しているアーム51aが略水平になったときに、他方
のアーム先端の遮光板7が給紙位置センサ4に入射する
検出光を遮断することQこなる。
置部のドアスイッチ11からのドア開閉信号と上記給紙
位置センサ4からの上記アジャスト信号が入力され、上
記用紙載置部へ用紙セ2・トが完了してドアを閉じたと
きにドアスイッチ11かONになる。このとき上記ドア
開閉信号によってテーブル制御回路12から上昇信号が
出力されモータトライバ14を介して給紙テーブルモー
タ16が駆動される。これによって、給紙テーブル2が
上昇して、給紙テーブル2上に載置された用紙Pによっ
てピックローラ1が押し上げられ、ピックローラ1を支
持しているアーム51aが略水平になったときに、他方
のアーム先端の遮光板7が給紙位置センサ4に入射する
検出光を遮断することQこなる。
これによって給紙位置センサ4より出力される給紙テー
ブル2が給紙位置になった状態を表すアジャスト信号が
テーブル制御回路12に人力され、給紙テーブルモータ
16の駆動か停止され、これによって給紙チーフルの初
期設定が完了する。
ブル2が給紙位置になった状態を表すアジャスト信号が
テーブル制御回路12に人力され、給紙テーブルモータ
16の駆動か停止され、これによって給紙チーフルの初
期設定が完了する。
給紙チーフルの初期設定が完了すると印刷装置が使用可
能となり印刷動作が開始される。印刷装置の制御装置か
らのピック信号により、第2図に示すピックローラ1を
駆動して用紙Pを順次ピックし待機ローラ3を介して印
刷装置に供給され、印刷装置内部で、感光ドラム31に
よって転写された文字や図形等が定着用のヒートローラ
32によって定着される。この様にして、順次用紙Pが
供給され、ピンクローラ1が下條すると他方のアーム5
1bの先端の遮光板7の位置が図面左上方向に移動し、
給紙位置センサ4に再び検出光が入射する。
能となり印刷動作が開始される。印刷装置の制御装置か
らのピック信号により、第2図に示すピックローラ1を
駆動して用紙Pを順次ピックし待機ローラ3を介して印
刷装置に供給され、印刷装置内部で、感光ドラム31に
よって転写された文字や図形等が定着用のヒートローラ
32によって定着される。この様にして、順次用紙Pが
供給され、ピンクローラ1が下條すると他方のアーム5
1bの先端の遮光板7の位置が図面左上方向に移動し、
給紙位置センサ4に再び検出光が入射する。
これによって再びアジャスト信号が給紙テーブルが給紙
位置に無いことテーブル制御回路12に入力し、テーブ
ル制御回路12Lこよってテーブル信号をモータドライ
バ14に対して再び上昇の指令を出力し、給紙テーブル
2を上昇させる。以後上記の動作を繰り返しながら印刷
装置への給紙が行われる。
位置に無いことテーブル制御回路12に入力し、テーブ
ル制御回路12Lこよってテーブル信号をモータドライ
バ14に対して再び上昇の指令を出力し、給紙テーブル
2を上昇させる。以後上記の動作を繰り返しながら印刷
装置への給紙が行われる。
〔発明か解決しようとする課題)
ところが、上記従来の制御装置によると、給紙テーブル
に用紙を補給したあとQこ給紙テーブルを給紙位置まで
上昇する場合に連続して給紙チーフルモータを駆動する
ため、給紙チーフルモータの回転数が定格回転数にまで
達するようシこなる。そのために、給紙位置を検出して
から給紙テーブルモータを停止しても慣性によって象、
に停止しないために給紙位置を通過してオーバーランし
てしまう。そのために、ピックローラフこ通常以上の加
圧力で用紙を押し付けてしまい、ビア・クミスや重走を
起こす恐れがあった。
に用紙を補給したあとQこ給紙テーブルを給紙位置まで
上昇する場合に連続して給紙チーフルモータを駆動する
ため、給紙チーフルモータの回転数が定格回転数にまで
達するようシこなる。そのために、給紙位置を検出して
から給紙テーブルモータを停止しても慣性によって象、
に停止しないために給紙位置を通過してオーバーランし
てしまう。そのために、ピックローラフこ通常以上の加
圧力で用紙を押し付けてしまい、ビア・クミスや重走を
起こす恐れがあった。
本発明は上述の問題を鑑み、用紙補給後の給紙の安定性
を図ることを目的とする。
を図ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段:
本発明は上述の問題を解決するために、用紙を積載して
上下動する給紙テーブルと、該給紙テーブルに積載した
用紙上面がピックローラに当接する給紙゛位置で検出信
号を出力する給紙位置センサとを有し、テーブル上への
用紙補給後に給紙位置へ向けて前記給紙テーブルを上昇
させた際、前記給紙位置センサの出力に応答して用紙上
面とピックローラとが離間する程度の距離分一旦前記給
紙テーブルを下降させた後に給紙位置に再移動させるよ
う構成する。
上下動する給紙テーブルと、該給紙テーブルに積載した
用紙上面がピックローラに当接する給紙゛位置で検出信
号を出力する給紙位置センサとを有し、テーブル上への
用紙補給後に給紙位置へ向けて前記給紙テーブルを上昇
させた際、前記給紙位置センサの出力に応答して用紙上
面とピックローラとが離間する程度の距離分一旦前記給
紙テーブルを下降させた後に給紙位置に再移動させるよ
う構成する。
〔作用;
用紙補給後に給紙テーブルを給紙位置へと連続して上昇
させた後に一旦下降させ、その後に再度給紙位置へと上
昇させることによって微小距離移動することになり、給
紙テーブルモータが定格回転数に達する前に停止する。
させた後に一旦下降させ、その後に再度給紙位置へと上
昇させることによって微小距離移動することになり、給
紙テーブルモータが定格回転数に達する前に停止する。
そのために、慣性が給紙動作中と同し程度にまで減少し
、給紙位置が一定となり、オーバーランを防止できる。
、給紙位置が一定となり、オーバーランを防止できる。
[実施例]
第1図は本発明による給紙装置の動作を示すタイミング
チャートであり、第2図は印刷装置に用いられる給紙装
置を示す図であり、第3図は給紙装置の構成を示すフロ
ック図である。
チャートであり、第2図は印刷装置に用いられる給紙装
置を示す図であり、第3図は給紙装置の構成を示すフロ
ック図である。
第2図に示す給紙装置には用紙の補給や交換に開閉する
フロントドアが設けられており、このフロントドアには
開閉状態を検出するスイッチが取り付けられている。こ
のスイッチはドアを閉しることによりONとなるもので
、給紙テーブル2の位置を用紙上面がピックローラに当
接する給紙位置と最下陣位1である用紙補給位置との切
替えの制御に使用するための、第3図に示すドアスイッ
チ11である。用紙の補給や交換が終了してフロントド
アを閉じるとドアスイッチ11がONの状態をテーブル
制御回路12にドア開閉信号(a)をtlのタイミング
で出力する。そしてテーブル制御回路12がドアスイ・
ンチ11がONの状態を認識すると、給紙テープ、ルを
給紙位置へと移動させるためにテーブル信号(b)のア
ップ信号をドアスイッチ11がONになったタイミング
と略同じtlのタイミングでモータドライバ14に出力
する。モータトライバ14はアンプ信号により給紙テー
ブルモータ16を上昇方向に回転させる。これにより第
2図に示す給紙テーブル2が上昇する。給紙テーブル2
か所定の給紙位置に達すると、用紙の上面がピックロー
ラ1に当接して押し上げて、遮光板7か検出光を遮断し
て給紙位置センサ4がONとなる。第3図に示す給紙位
置センサ4はt2のタイミングでアジャスト信号(C)
をテーブル制御回路12に出力し、テーブル制御回路1
2は、テーブル信号(b)のアンプ信号を停止させるこ
とにより、モータドライバ14か停止し、給紙テーブル
モータ16も停止する。そして、その後チーフル制御回
路12はL3〜t4の間テーブル信号(blのダウン信
号をモータトライバ12に出力して給紙テーブルモータ
16を下降方向に回転させ給紙テーブルを下降させ、t
4のタイミングでテーブル信号(b)のダウン信号を停
止して、給紙テーブルの下降を停止する。このt4のタ
イミングは予めテーブル制御回路12Qこ設定した値ま
でタイマーを作動させるものであるが、アジャスト信号
(C)のOFFになるタイミングからt4を設定しても
よい。そしてt5のタイミングでもう一度、テーブル信
号(ト))のアンプ信号をモータトライバ14乙こ出力
し、給紙テーブルを上昇させる。そして給紙位置センサ
4がONになるt6のタイミングでテーブル給紙回路1
2から出力されるテーブル信号(b)のアンプ信号を停
止することにより給紙テーブルも正確な給紙位置で停止
するために、第2図に示すピンクローラ1への加圧力が
程よくなる。その後、印刷装置の動作に従ってピンクロ
ーラ1を回転させたときに、ピンクミスや重速が生しず
に安定して印刷装置に給紙される。
フロントドアが設けられており、このフロントドアには
開閉状態を検出するスイッチが取り付けられている。こ
のスイッチはドアを閉しることによりONとなるもので
、給紙テーブル2の位置を用紙上面がピックローラに当
接する給紙位置と最下陣位1である用紙補給位置との切
替えの制御に使用するための、第3図に示すドアスイッ
チ11である。用紙の補給や交換が終了してフロントド
アを閉じるとドアスイッチ11がONの状態をテーブル
制御回路12にドア開閉信号(a)をtlのタイミング
で出力する。そしてテーブル制御回路12がドアスイ・
ンチ11がONの状態を認識すると、給紙テープ、ルを
給紙位置へと移動させるためにテーブル信号(b)のア
ップ信号をドアスイッチ11がONになったタイミング
と略同じtlのタイミングでモータドライバ14に出力
する。モータトライバ14はアンプ信号により給紙テー
ブルモータ16を上昇方向に回転させる。これにより第
2図に示す給紙テーブル2が上昇する。給紙テーブル2
か所定の給紙位置に達すると、用紙の上面がピックロー
ラ1に当接して押し上げて、遮光板7か検出光を遮断し
て給紙位置センサ4がONとなる。第3図に示す給紙位
置センサ4はt2のタイミングでアジャスト信号(C)
をテーブル制御回路12に出力し、テーブル制御回路1
2は、テーブル信号(b)のアンプ信号を停止させるこ
とにより、モータドライバ14か停止し、給紙テーブル
モータ16も停止する。そして、その後チーフル制御回
路12はL3〜t4の間テーブル信号(blのダウン信
号をモータトライバ12に出力して給紙テーブルモータ
16を下降方向に回転させ給紙テーブルを下降させ、t
4のタイミングでテーブル信号(b)のダウン信号を停
止して、給紙テーブルの下降を停止する。このt4のタ
イミングは予めテーブル制御回路12Qこ設定した値ま
でタイマーを作動させるものであるが、アジャスト信号
(C)のOFFになるタイミングからt4を設定しても
よい。そしてt5のタイミングでもう一度、テーブル信
号(ト))のアンプ信号をモータトライバ14乙こ出力
し、給紙テーブルを上昇させる。そして給紙位置センサ
4がONになるt6のタイミングでテーブル給紙回路1
2から出力されるテーブル信号(b)のアンプ信号を停
止することにより給紙テーブルも正確な給紙位置で停止
するために、第2図に示すピンクローラ1への加圧力が
程よくなる。その後、印刷装置の動作に従ってピンクロ
ーラ1を回転させたときに、ピンクミスや重速が生しず
に安定して印刷装置に給紙される。
〔発明の効果]
以上の説明から明らかなように本発明によれば用紙補給
後の給紙テーブルの連続上昇の後に一旦下降させ、その
後に再度給紙位1へと上昇させることによって連続動作
によるオーバーランを防止することができ、給紙位置が
一定に保たれ、ピックミスや重速が無くなり信軌性が向
上する。
後の給紙テーブルの連続上昇の後に一旦下降させ、その
後に再度給紙位1へと上昇させることによって連続動作
によるオーバーランを防止することができ、給紙位置が
一定に保たれ、ピックミスや重速が無くなり信軌性が向
上する。
第1図は本発明による給紙装置の動作を示すタイミング
チャート、 第2図は印刷装置に用いられる給紙装置を示す図、 第3図は給紙装置の構成を示すブロツク図である。 一7□−
チャート、 第2図は印刷装置に用いられる給紙装置を示す図、 第3図は給紙装置の構成を示すブロツク図である。 一7□−
Claims (1)
- 用紙を積載して上下動する給紙テーブルと、該給紙テー
ブルに積載した用紙上面がピックローラに当接する給紙
位置で検出信号を出力する給紙位置センサとを有し、テ
ーブル上への用紙補給後に給紙位置へ向けて前記給紙テ
ーブルを上昇させた際、前記給紙位置センサの出力に応
答して用紙上面とピックローラとが離間する程度の距離
分一旦前記給紙テーブルを下降させた後に給紙位置に再
移動させることを特徴とする給紙テーブル制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34112790A JP2503306B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 給紙テ―ブル制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34112790A JP2503306B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 給紙テ―ブル制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04209135A true JPH04209135A (ja) | 1992-07-30 |
| JP2503306B2 JP2503306B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=18343508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34112790A Expired - Lifetime JP2503306B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 給紙テ―ブル制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2503306B2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP34112790A patent/JP2503306B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2503306B2 (ja) | 1996-06-05 |
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