JPH04209377A - 光ディスク - Google Patents
光ディスクInfo
- Publication number
- JPH04209377A JPH04209377A JP34035890A JP34035890A JPH04209377A JP H04209377 A JPH04209377 A JP H04209377A JP 34035890 A JP34035890 A JP 34035890A JP 34035890 A JP34035890 A JP 34035890A JP H04209377 A JPH04209377 A JP H04209377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- center hub
- disk substrate
- flange
- optical disc
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、光ディスクに関し、特に光ディスクに使用す
るセンターハブの改良に関する。
るセンターハブの改良に関する。
(従来の技術)
従来の光ディスクは、第14図に示すように構成されて
いる。図中50はディスク基板を示す。
いる。図中50はディスク基板を示す。
ディスク基板50の中央には、穴部が形成されており、
その穴部にセンターハブ52が嵌合されている。センタ
ーハブ52は、第15図に示すように、円筒状の筒部5
4と円盤状の鍔部56とから構成されている。通常、鍔
部56の表面上に接着材等の接着部材を設け、それによ
りディスク基板50とセンターハブ52を接合している
。
その穴部にセンターハブ52が嵌合されている。センタ
ーハブ52は、第15図に示すように、円筒状の筒部5
4と円盤状の鍔部56とから構成されている。通常、鍔
部56の表面上に接着材等の接着部材を設け、それによ
りディスク基板50とセンターハブ52を接合している
。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような構成の光ディスクは、センタ
ーハブ52の鍔部56の表面の面精度が悪いと、すなわ
ち鍔部56の表面が平滑でないと、ディスク基板50と
センターハブ52を接合した際にディスク基板50が変
形してしまうという問題がある。このため、センターハ
ブ52の鍔部56の面積を小さくすることにより、ディ
スク基板50と鍔部56との接触面積を小さくしてディ
スク基板50の変形を防止する試みがなされた。
ーハブ52の鍔部56の表面の面精度が悪いと、すなわ
ち鍔部56の表面が平滑でないと、ディスク基板50と
センターハブ52を接合した際にディスク基板50が変
形してしまうという問題がある。このため、センターハ
ブ52の鍔部56の面積を小さくすることにより、ディ
スク基板50と鍔部56との接触面積を小さくしてディ
スク基板50の変形を防止する試みがなされた。
しかしながら、この場合、ディスク基板50とセンター
ハブ52との接合強度が弱くなり、ディスク基板50か
らセンターハブ52が剥かれ易くなる。特に、センター
ハブ52に回転トルクがかかるとディスク基板50から
のセンターハブ52の剥離が顕著に現れる。
ハブ52との接合強度が弱くなり、ディスク基板50か
らセンターハブ52が剥かれ易くなる。特に、センター
ハブ52に回転トルクがかかるとディスク基板50から
のセンターハブ52の剥離が顕著に現れる。
本発明はかかる点に鑑みてなされたものであり、ディス
ク基板の変形がなく、しかもディスク基板とセンターハ
ブとの間の剥離を防止することができる光ディスクを提
供することを目的とする。
ク基板の変形がなく、しかもディスク基板とセンターハ
ブとの間の剥離を防止することができる光ディスクを提
供することを目的とする。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明は、筒部および鍔部からなるセンターハブをディ
スク基板の中央穴部に嵌合し該鍔部とディスク基板とを
接着層を介して固着してなる光ディスクにおいて、該筒
部および該穴部のいずれか一方に凸部または凹部か形成
され、かつ、他方に前記凸部または凹部と嵌合する凹部
または凸部が形成されることを特徴とする光ディスクを
提供する。
スク基板の中央穴部に嵌合し該鍔部とディスク基板とを
接着層を介して固着してなる光ディスクにおいて、該筒
部および該穴部のいずれか一方に凸部または凹部か形成
され、かつ、他方に前記凸部または凹部と嵌合する凹部
または凸部が形成されることを特徴とする光ディスクを
提供する。
また本発明は、筒部および鍔部からなるセンター人ブを
ディスク基板の中央穴部に嵌合し該鍔部ととディスク基
板とを接着層を介して固着してなる光ディスクにおいて
、該接着層が、該鍔部の外側の該ディスク基板表面領域
上に該接着層の厚みの少なくとも2倍の幅だけ延出して
いることを特徴とする光ディスクを提供する。
ディスク基板の中央穴部に嵌合し該鍔部ととディスク基
板とを接着層を介して固着してなる光ディスクにおいて
、該接着層が、該鍔部の外側の該ディスク基板表面領域
上に該接着層の厚みの少なくとも2倍の幅だけ延出して
いることを特徴とする光ディスクを提供する。
(作用)
本発明の光ディスクによれば、センターハブの筒部とデ
ィスク基板の中央穴部に凹部および凸部を設けて、これ
を係合することによりセンターハブとディスク基板を接
合している。これにより、凹部と凸部か係合した部分が
回転トルクかかかった場合にストッパとしての役割を果
たして回転トルクを緩和する。
ィスク基板の中央穴部に凹部および凸部を設けて、これ
を係合することによりセンターハブとディスク基板を接
合している。これにより、凹部と凸部か係合した部分が
回転トルクかかかった場合にストッパとしての役割を果
たして回転トルクを緩和する。
また、本発明の光ディスクによれば、接着層か、鍔部の
外側の該ディスク基板表面領域上に接着層の厚みの少な
くとも2倍の幅たけ延出している。
外側の該ディスク基板表面領域上に接着層の厚みの少な
くとも2倍の幅たけ延出している。
これにより、接着層の厚みの少なくとも2倍の幅だけ延
出する領域が回転トルクかかかった場合にストッパとし
ての役割を果たして回転トルクを緩和する。
出する領域が回転トルクかかかった場合にストッパとし
ての役割を果たして回転トルクを緩和する。
したがって、センターハブの鍔部とディスク基板との接
触面積を小さ(してディスク基板の変形を防止しつつ、
センターハブとディスク基板とを強固に接合することが
でき、両者間の剥離を充分に防止することができる。
触面積を小さ(してディスク基板の変形を防止しつつ、
センターハブとディスク基板とを強固に接合することが
でき、両者間の剥離を充分に防止することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照して具体的に
説明する。
説明する。
実施例1
第1図は本発明の光ディスクに使用されるセンターハブ
の一実施例を示す説明図である。センターハブ10は、
筒部11と鍔部12とから構成されている。筒部11の
側面には2つの凹部13が互いに対向して設けられてい
る。なお、鍔部12は、ディスク基板との接触面積を小
さくするために、その幅を狭くして形成されている。第
2図は本発明の先ディスクに使用されるディスク基板の
一実施例を示す説明図である。ディスク基板14の中央
穴部15の周面16には、2つの凸部17か互いに対向
して設けられている。ディスク基板14の凸部17とセ
ンターハブ10の四部13を係合させるようにしてディ
スク基板14の中央穴部15内にセンターハブ10を嵌
合し、鍔部12とディスク基板表面を接着材等により接
着固定することにより第3図に示すような先ディスク1
が構成されている。
の一実施例を示す説明図である。センターハブ10は、
筒部11と鍔部12とから構成されている。筒部11の
側面には2つの凹部13が互いに対向して設けられてい
る。なお、鍔部12は、ディスク基板との接触面積を小
さくするために、その幅を狭くして形成されている。第
2図は本発明の先ディスクに使用されるディスク基板の
一実施例を示す説明図である。ディスク基板14の中央
穴部15の周面16には、2つの凸部17か互いに対向
して設けられている。ディスク基板14の凸部17とセ
ンターハブ10の四部13を係合させるようにしてディ
スク基板14の中央穴部15内にセンターハブ10を嵌
合し、鍔部12とディスク基板表面を接着材等により接
着固定することにより第3図に示すような先ディスク1
が構成されている。
このような構成の光ディスクは、センターハブ10に回
転トルクかかかった場合に凸部と四部が係合した部分が
ストッパとしての役割を果たして回転トルクを緩和する
ので、鍔部12とディスク基板表面との間における剥離
を防止することができる。
転トルクかかかった場合に凸部と四部が係合した部分が
ストッパとしての役割を果たして回転トルクを緩和する
ので、鍔部12とディスク基板表面との間における剥離
を防止することができる。
この実施例においては、センターハブ10に凹部]3、
ディスク基板14に凸部〕7をそれぞれ設けているが、
センターハブに凸部、ディスク基板に凹部を設けても同
様な効果か得られることはいうまでもない。
ディスク基板14に凸部〕7をそれぞれ設けているが、
センターハブに凸部、ディスク基板に凹部を設けても同
様な効果か得られることはいうまでもない。
実施例2
第4図は本発明の光ディスクに使用されるセンターハブ
の他の実施例を示す説明図である。センターハブ20は
、筒部21と鍔部22とから構成されている。鍔部22
周面には複数の凹凸23が形成されている。なお、鍔部
22は、ディスク基板との接触面積を小さくするために
、その幅を狭くして形成されている。第5図に示すディ
スク基板24の中央穴部25内にセンターハブ20を嵌
合し、鍔部22とディスク基板24表面を接着層を設け
て接着固定することにより第6図に示すような光ディス
ク2か構成されている。鍔部22とディスク基板24と
の間に設けられた接着層は、第7図に示すように鍔部2
2の外側のディスク基板24表面領域上に接着層26の
厚みの少なくとも2倍の幅だけ延出している。ここで、
接着層26の厚みの少なくとも2倍としたのは、接着層
26の厚みの未満の幅たけ延出する場合は、センターハ
ブに回転トルクがかかった場合に充分に回転トルクを緩
和することができないからである。
の他の実施例を示す説明図である。センターハブ20は
、筒部21と鍔部22とから構成されている。鍔部22
周面には複数の凹凸23が形成されている。なお、鍔部
22は、ディスク基板との接触面積を小さくするために
、その幅を狭くして形成されている。第5図に示すディ
スク基板24の中央穴部25内にセンターハブ20を嵌
合し、鍔部22とディスク基板24表面を接着層を設け
て接着固定することにより第6図に示すような光ディス
ク2か構成されている。鍔部22とディスク基板24と
の間に設けられた接着層は、第7図に示すように鍔部2
2の外側のディスク基板24表面領域上に接着層26の
厚みの少なくとも2倍の幅だけ延出している。ここで、
接着層26の厚みの少なくとも2倍としたのは、接着層
26の厚みの未満の幅たけ延出する場合は、センターハ
ブに回転トルクがかかった場合に充分に回転トルクを緩
和することができないからである。
このような構成の光ディスクは、センターハブ20に回
転トルクがかかった場合に接着層の厚みの少なくとも2
倍の幅だけ延出する領域がストッパとしての役割を果た
して回転トルクを緩和するので、鍔部22とディスク基
板24表面との間における剥離を防止することができる
。
転トルクがかかった場合に接着層の厚みの少なくとも2
倍の幅だけ延出する領域がストッパとしての役割を果た
して回転トルクを緩和するので、鍔部22とディスク基
板24表面との間における剥離を防止することができる
。
この実施例においては、鍔部22の周面に複数の凹凸が
形成されているセンターハブ20が用いられているが、
第8図に示すように鍔部32が多角形形状であるセンタ
ーハブ30を用いても同様の効果が得られる。この場合
、第9図に示すように、穴部41周辺に嵌合させるセン
ターハブの形°状に応してその鍔部の形状とほぼ同じ形
状の段差部42を形成したディスク基板40を用いるこ
とにより、第10図に示すような構成の光ディスク3が
得られる。この光ディスク3は、センターハブに回転ト
ルクがかかった場合の回転トルクの緩和についてより高
い効果が得られる。
形成されているセンターハブ20が用いられているが、
第8図に示すように鍔部32が多角形形状であるセンタ
ーハブ30を用いても同様の効果が得られる。この場合
、第9図に示すように、穴部41周辺に嵌合させるセン
ターハブの形°状に応してその鍔部の形状とほぼ同じ形
状の段差部42を形成したディスク基板40を用いるこ
とにより、第10図に示すような構成の光ディスク3が
得られる。この光ディスク3は、センターハブに回転ト
ルクがかかった場合の回転トルクの緩和についてより高
い効果が得られる。
また、第11図に示すような円形の段差部43を形成し
たディスク基板44の中央穴部45に、第4図に示す鍔
部22の周面に凹凸23を形成したセンターハブ20を
嵌合させ、その際に段差部43と凹凸23により形成さ
れる窪み46に接着材を充填する等して接着層を設ける
ことにより得られた光ディスク4についても同様な効果
が得られる。この光ディスク4は、第13図に示すよう
にディスク基板44の段差部43にセンターハブ20の
鍔部が収容されるように構成されている。
たディスク基板44の中央穴部45に、第4図に示す鍔
部22の周面に凹凸23を形成したセンターハブ20を
嵌合させ、その際に段差部43と凹凸23により形成さ
れる窪み46に接着材を充填する等して接着層を設ける
ことにより得られた光ディスク4についても同様な効果
が得られる。この光ディスク4は、第13図に示すよう
にディスク基板44の段差部43にセンターハブ20の
鍔部が収容されるように構成されている。
上述した実施例1および2においては片面光ディスクに
ついて説明しているが、本発明の光ディスクは2枚の光
ディスクを対称に貼り合わせた両面光ディスクにも適用
することができる。
ついて説明しているが、本発明の光ディスクは2枚の光
ディスクを対称に貼り合わせた両面光ディスクにも適用
することができる。
[発明の効果]
以上説明した如く本発明の光ディスクは、ディスク基板
の変形がなく、しかもディスク基板とセンターハブとの
間の剥離を防止することができる。
の変形がなく、しかもディスク基板とセンターハブとの
間の剥離を防止することができる。
第1図は本発明の光ディスクに使用されるセンターハブ
の一実施例を示す説明図、第2図は本発明の光ディスク
に使用されるディスク基板の一実施例を示す説明図、第
3図は本発明の光ディスクの一実施例を示す説明図、第
4図、第8図は本発明の光ディスクに使用されるセンタ
ーハブの他の実施例を示す説明図、第5図、第9図、第
11図は本発明の光ディスクに使用されるディスク基板
の他の実施例を示す説明図、第6図、第10図。 第12図は本発明の光ディスクの他の実施例を示す説明
図、第7図は第6図に示す光ディスクの断面図、第13
図は第12図に示す光ディスクの断面図、第14図は従
来の光ディスクを示す説明図、第15図は従来の光ディ
スクに使用されるセンターハブを示す説明図である。 1.2,3.4・・・光ディスク、10,20.30・
・・センターハブ、11.21・・・筒部、12,22
.32・・・鍔部、13・・・凹部、14,24,40
゜44・・・ディスク基板、15,25.41.4’5
・・・中央穴部、16・・・周面、17・・・凸部、2
3・・・凹凸、26・・・接着層、42.43・・・段
差部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第10図 第11図 2ン 第13図 第15図
の一実施例を示す説明図、第2図は本発明の光ディスク
に使用されるディスク基板の一実施例を示す説明図、第
3図は本発明の光ディスクの一実施例を示す説明図、第
4図、第8図は本発明の光ディスクに使用されるセンタ
ーハブの他の実施例を示す説明図、第5図、第9図、第
11図は本発明の光ディスクに使用されるディスク基板
の他の実施例を示す説明図、第6図、第10図。 第12図は本発明の光ディスクの他の実施例を示す説明
図、第7図は第6図に示す光ディスクの断面図、第13
図は第12図に示す光ディスクの断面図、第14図は従
来の光ディスクを示す説明図、第15図は従来の光ディ
スクに使用されるセンターハブを示す説明図である。 1.2,3.4・・・光ディスク、10,20.30・
・・センターハブ、11.21・・・筒部、12,22
.32・・・鍔部、13・・・凹部、14,24,40
゜44・・・ディスク基板、15,25.41.4’5
・・・中央穴部、16・・・周面、17・・・凸部、2
3・・・凹凸、26・・・接着層、42.43・・・段
差部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第10図 第11図 2ン 第13図 第15図
Claims (2)
- (1)筒部および鍔部からなるセンターハブをディスク
基板の中央穴部に嵌合し該鍔部とディスク基板とを接着
層を介して固着してなる光ディスクにおいて、該筒部お
よび該穴部のいずれか一方に凸部または凹部が形成され
、かつ、他方に前記凸部または凹部と嵌合する凹部また
は凸部が形成されることを特徴とする光ディスク。 - (2)筒部および鍔部からなるセンターハブをディスク
基板の中央穴部に嵌合し該鍔部ととディスク基板とを接
着層を介して固着してなる光ディスクにおいて、該接着
層が、該鍔部の外側の該ディスク基板表面領域上に該接
着層の厚みの少なくとも2倍の幅だけ延出していること
を特徴とする光ディスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34035890A JPH04209377A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 光ディスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34035890A JPH04209377A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 光ディスク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04209377A true JPH04209377A (ja) | 1992-07-30 |
Family
ID=18336175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34035890A Pending JPH04209377A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 光ディスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04209377A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643872U (ja) * | 1992-11-10 | 1994-06-10 | 富士写真フイルム株式会社 | 円盤状記録媒体 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP34035890A patent/JPH04209377A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643872U (ja) * | 1992-11-10 | 1994-06-10 | 富士写真フイルム株式会社 | 円盤状記録媒体 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0539862U (ja) | セグメント砥石 | |
| JPH04209377A (ja) | 光ディスク | |
| JPH0394676U (ja) | ||
| KR0136141B1 (ko) | 접합형 광디스크의 구조 및 접합방법 | |
| JPH034978Y2 (ja) | ||
| JPS62179702U (ja) | ||
| JPS6190030U (ja) | ||
| JPH0166620U (ja) | ||
| JP2511381Y2 (ja) | 情報媒体 | |
| JPH01133227U (ja) | ||
| JPS6161625U (ja) | ||
| JPH0310322U (ja) | ||
| JPS59151343A (ja) | 情報記憶媒体 | |
| JPH0166618U (ja) | ||
| JPS6161623U (ja) | ||
| JPH0376222U (ja) | ||
| JPS61115286A (ja) | デイスクカ−トリツジ | |
| JPH02241711A (ja) | スタンパ中駒の高さ調整方法 | |
| JPS61126423U (ja) | ||
| JPS6179825U (ja) | ||
| JPS6161624U (ja) | ||
| JPH0244550A (ja) | 光磁気ディスクの製造方法 | |
| JPS6198230U (ja) | ||
| JPH06215518A (ja) | ディスクカートリッジの製造方法 | |
| JPH0230125U (ja) |