JPH042095A - 高周波加熱装置 - Google Patents

高周波加熱装置

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JPH042095A
JPH042095A JP10415790A JP10415790A JPH042095A JP H042095 A JPH042095 A JP H042095A JP 10415790 A JP10415790 A JP 10415790A JP 10415790 A JP10415790 A JP 10415790A JP H042095 A JPH042095 A JP H042095A
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JP
Japan
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heating
output
heated
frequency heating
setting
Prior art date
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Pending
Application number
JP10415790A
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English (en)
Inventor
Toru Tanaka
徹 田中
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Tiger Vacuum Bottle Co Ltd
Original Assignee
Tiger Vacuum Bottle Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、被加熱物を収納する加熱室と、その加熱室に
高周波を供給することによって前記被加熱物を加熱する
高周波加熱手段と、前記被加熱物を加熱処理し、その後
、保温を行うように前記高周波加熱手段を作動させる制
御手段とが設けられた高周波加熱装置に関するものであ
る。
〔従来の技術〕 高周波加熱手段による加熱は、被加熱物に含まれる水分
を直接加熱することによって行われる。従って、上記の
高周波加熱装置による保温は、被加熱物から加熱室内へ
の放熱される熱量を補うべく、高周波加熱手段によって
比較的弱い加熱出力で被加熱物を加熱し続けることによ
って行うのであるが、従来では保温時の加熱出力を標準
的な一定の値に決めていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、保温時の加熱出力が一定であると下記の
ような不都合があり、改善の余地があった口 すなわち、一般に、被加熱物の量が多いほど、その表面
積も大きく、単位時間当たりの放熱量が大きい。従って
、被加熱物を一定温度に保つ為には単位時間当たりの加
熱量も多く必要とするはずである。ところが保温時の加
熱出力が被加熱物の標準量によって、一定に決められて
いる場合、被加熱物の量が標準量より多いと被加熱物は
十分に保温されずに冷めることになる。
一方被加熱物の量が標準量より少ないと、保温時に必要
以上に加熱されて、調理状態が悪化したり、無駄に電力
を消費することになる。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたものであって、そ
の目的は、高周波加熱手段によって、加熱処理に続いて
保温が行われる場合に、被加熱物の量に応じた適切な保
温が行われ、無駄に電力を消費することのないようにす
ることにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明による高周波加熱装置は、被加熱物を収納する加
熱室と、その加熱室に高周波を供給することによって前
記被加熱物を加熱する高周波加熱手段と、前記被加熱物
を加熱処理し、その後、保温を行うように前記高周波加
熱手段を作動させる制御手段とが設けられたものであっ
て、その第1の特徴構成は、前記保温を行う時の加熱出
力を設定する出力設定手段が設けられ、前記制御手段は
、前記出力設定手段の情報に基づいて、前記保温時には
前記高周波加熱手段の加熱出力を調整するように構成さ
れている点にある。
第2乃至第4の特徴構成は、第1の特徴構成を実施する
際の好ましい具体構成を特定するものであって、詳細は
下記の通りである。
第2の特徴構成は、前記被加熱物の重量を検出する重量
センサが設けられ、前記出力設定手段は前記重量センサ
の検出情報に基づいて、重量が大なるほど加熱出力を大
きく設定するように構成されている点にある。
第3の特徴構成は、前記被加熱物の加熱処理の完了を検
知するセンサが設けられ、前記出力設定手段は、加熱開
始から前記センサが加熱完了を検出するまでの時間が長
いほど、加熱出力を大きく設定するように構成されてい
る点にある。
第4の特徴構成は、加熱処理時間を手動設定する加熱処
理時間設定手段が設けられ、前記出力設定手段は前記加
熱時間設定手段の設定時間が長いほど、前記保温時の加
熱出力を大きく設定するように構成されている点にある
又、第5の特徴構成は、前記被加熱物の表面温度を検出
する温度検出手段が設けられ、前記制御手段は、前記温
度検8手段の情報に基づいて、保温時において前記被加
熱物の表面温度を目標温度に維持すべく前記高周波加熱
手段を作動させるように構成されている点にある。
第6の特徴構成は、第5の特徴構成に前記目標温度を変
更設定する温度設定手段が付加されている点にある。
〔作 用〕
第1の特徴構成によれば、前記出力設定手段によって、
保温を行う時の加熱出力が設定され、前記制御手段が、
前記出力設定手段の情報に基づいて、保温時の前記高周
波加熱手段の加熱出力を調整する。
第2の特徴構成によれば、重量センサによって被加熱物
の重量が検出され、その検圧情報に基づいて、重量が大
なるほど加熱出力を大きく設定するように前記出力設定
手段が設定される。
第3の特徴構成によれば、加熱開始から前記センサが加
熱完了を検aするまでの時間が長いほど、加熱出力を大
きく設定するように前記出力設定手段が設定される。
第4の特徴構成によれば、加熱処理時間設定手段による
手動設定時間が長いほど、前記保温時の加熱出力を大き
く設定するように前記出力設定手段が設定される。
第5の特徴構成によれば、温度検出手段によって被加熱
物の表面温度が検出され、その表面温度を目標温度に維
持するように、前記制御手段が前記高周波加熱手段の作
動を制御する。
第6の特徴構成によれば温度設定手段によって前記目標
温度が変更設定され得る。
〔発明の効果〕
第1の特徴構成によれば、高周波加熱手段によって、加
熱処理に続いて保温が行われる場合に、出力設定手段の
情報に基づいて、保温時の加熱出力が調整されるので、
被加熱物の量に応じた適切な保温が行われる。つまり、
被加熱物が冷めたり、逆に必要以上に加熱されて、調理
状態が悪化したすることなく、又、無駄に電力を消費す
ることもない。そして、第2乃至第4の特徴構成によれ
ば、何れの場合であっても、被加熱物の量が多いほど加
熱出力が大きくなるように、前記出力設定手段が自動的
に設定される。
第5の特徴構成によれば、温度検出手段によって被加熱
物の表面温度が検出され、その表面温度を目標温度に維
持するように、前記高周波加熱手段の作動が制御される
ので、第1の特徴構成と同様の効果を得る。その際、第
6の特徴構成によれば温度設定手段によって、好みに応
じて任意に前記目標温度を設定することができる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図に示す本実施例の高周波加熱装置は、高周波加熱手段
り1)によって、加熱室(2)内に高周波が供給され、
加熱室(2)内に置かれた被加熱物(3)が加熱処理さ
れる。(4)は被加熱物載置用のターンテーブルであっ
て、被加熱物の各部が均一に加熱されるように、モータ
(IJ)によって駆動され、回転する。(F)は高周波
加熱手段<1)等を冷却すると共に、暖められた空気を
送風路(IN)より加熱室内へ送り込む為のファンであ
る。
一方、加熱室(2)からの排気路(OUT)には、加熱
完了を検出するセンサとしての湿度センサ(6)が設け
られている。湿度センサ(6)には加熱に伴って被加熱
物(3)から発生する水蒸気によって抵抗値が変化する
サーミスタ素子が用いられている。同様のセンサとして
、水蒸気の他にアルコールや二酸化炭素等の被加熱物か
ら発生するガスによっても抵抗値が変化するガスセンサ
を用いても良い。
(7)はマイクロコンビ二一夕を搭載した制御手段であ
って、手動設定された加熱出力と加熱時間にしたがって
、或いは予tプログラムされた自動加熱手順と、前述の
湿度センサ(6)の情報に従って、高周波加熱手段(1
)やファン(F)ターンテーブル用モータ()わ等を制
御する。また操作パネルク9)からの各種キー人力の処
理や表示器(D)の表示制御等も行っている。さらに、
加熱処理の完了等を知らせるブザー(B)をも制御して
いる。
操作パネル(9)には各種加熱処理の選択、加熱条件の
設定等を行ったり、調理スタート、取消等の指令を与え
るためのキーボード(K)、加熱処理時間を手動設定す
る加熱処理時間設定手段としてのポテンショメータ(P
)、加熱出力や加熱時間等の各種情報を表示するための
表示器(D)を備えている。
この高周波加熱装置には、被加熱物をあたため加熱した
後、引き続き最大15分間の保温を行う地理モードが備
えられている(以下あたためモードという)。そして、
あたため加熱時の加熱出力は最大出力で一定であるが、
保温時の加熱出力は制御手段(7)内の出力設定手段(
8)の情報に基づいて調整される。本実施例では加熱出
力の調整は、高周波加熱手段(1)を断続制御し、その
オン/オフ比を変化させることによって行っている。例
えば、6秒間オン、34秒間オフを保温時にふける強出
力、4秒間オン、36秒間オフを中出力、2秒間オン、
38秒間オフを弱出力として、三段階に保温時の加熱出
力を切換えている。出力設定手段(8)による保温時の
加熱出力の設定は自動的に行われるが、その制御方法に
ついて次に述べる。
この高周波加熱装置には、自動あたためモードと手動あ
たためモードの2種類のあだた緬モードが備えられてい
る。前者は湿度センサ(6)によって自動的にあたため
加熱の完了を検知してブザー(B)を鳴らした後、保温
に移行する。
後者はポテンショメータ(P)で設定された時間だけあ
たため加熱した後、ブザー(B)を鳴らして保温に移行
する。保温時の加熱出力の設定は、いずれもあだたt加
熱の開始から完了までの時間によって、前述の、強、中
、弱出力を切換えて行う。そして、下記の理由により、
あたため加熱の時間が長いほど保温時の加熱出力を大き
く設定する。
即ち、あたため加熱の時間が湿度センサ(6)によって
自動的に決められる場合であれば、その時間は被加熱物
の量に比例することが、実験で確かめられている。また
、あたため加熱時間が手動設定される場合も、その設定
時間は、経験に基づいて被加熱物の量に比例して決めら
れると考えることができる。そして、高周波加熱手段に
よる加熱は、被加熱物に含まれる水分を直接加熱するこ
とによって行われるので、被加熱物の温度を一定に保つ
には、その量が多いほど、加熱出力を大きくする必要が
ある。
従って、例えば、あたため加熱時間が1分未満のときは
弱出力、1分以上2分未満のときは中出力、2分以上の
ときは強出力が保温時の加熱出力の中から選ばれ、設定
される。
次に、自動あたためモードを例にとってその操作及び動
作の概略を第2図の流れ図を併用して説明する。本高周
波加熱装置は、調理実行中及び調理設定中以外は表示器
([1)は時計表示となっていて、この状態ではキーボ
ード(K)上の各種調理の選択キーが受付可能である。
ここで、「自動あたため」キーを押し、続けてスタート
キーを押すと、ドアが閉まっていることがチエツクされ
た後、あたため加熱がスタートする。
即ち、高周波加熱手段(1)が最大出力で加熱を開始し
、ターンテーブル(4)が回転する。その他、ファン(
F)等も動作開始する。加熱スタートと同時に制御手段
(7)のマイクロコンピュータの内部タイマー(T1)
がスタートする。
被加熱物が加熱され、あたたまるに従ってその表面から
水蒸気が発生する。湿度センサ(6)はその水蒸気量に
応じて出力値が変化し、その変化量がある条件値になっ
た時に制御手段(7)はあたため加熱が完了したと判断
する。そして、ブザー(B)が鳴り、保温に移る。
この時前記タイマー(T1)はあたため加熱の開始から
完了までの時間を示しており、この時間が1分未満のと
きは弱出力、1分以上2分未涌のときは中出力、2分以
上のときは強出力が保温時の加熱出力として8力設定手
段(8)によって設定される。そして15分間の最大保
温時間をカウントするタイマー(T2)がスタートシ、
高周波加熱手段(1)は前記加熱出力で保温加熱を開始
する。保温はドアが開けられたとき、取消キーが押され
たとき、前記15分間のタイマー(T2)が終了したと
きの何れかの条件で終了する。
手動あたためモードの場合は、「手動あたため」キーを
押した後、スタート前に、あたたt加熱時間をポテンシ
ョメータ(P)で設定する点、及び保温時の加熱出力が
その設定時間によって決められる点以外は自動あたため
モードの場合と同様に制御される。
〔別実施例〕
上述の実施例では、被加熱物の量が多くなるほどあたた
t加熱時間が長くなることに基づいて、あたため加熱時
間が長いほど保温時の加熱8カを大きくするように出力
設定手段(8)が自動設定しているが、出力設定手段(
8)はキーボード(K>等の手段によって、保温時の加
熱出力を直接、手動設定するものであっても良い。
或いは第3図に示すように、ターンテーブル(4)の下
方に重量センサ(5)を設け、この重量センサ(5)に
よってターンテーブル(4)に載せられた被加熱物(3
)の重量を検出し、その検出量が大きいほど保温時の加
熱出力を大きく設定するように、圧力設定手段(8)を
構成してもよい。重量センサ(5)としては、例えば、
被加熱物(3)の重量によるターンテーブル回転軸の下
方への変位を、電圧の変化や静電容量の変化に変換する
素子が用いられる。
又、第4図に示すように、加熱室(2)の天井壁に被加
熱物の表面温度を検出する温度検8手段としての赤外線
センサ(10)を設け、その赤外線センサ(10)によ
って検出される被加熱物(3)の表面温度を目標温度に
維持すべく高周波加熱手段(1)を作動させるように制
御手段(7)を構成してもよい。さらに、その目標温度
を変更設定する温度設定手段(11)として前記ポテン
ショメータ(P)を併用し、好みに応じて任意に前記目
標温度を設定することもできる。
尚、目標温度の設定や、前述の手動あたためモードにお
ける加熱時間の設定の為のポテンショメータ(P)を省
略し、キーボード(K)を用いて設定してもよい。
又、実施例ではあたため加熱の後に、保温を行う場合に
ついて説明したが、本発明はこれに限るものではなく、
あらゆる加熱処理後の保温に応用できることはいうまで
もない。
又、高周波加熱手段(1)の加熱出力を調整する方法と
しては、実施例で述べたように一定時間当たりのオン/
オフ比を変えるのが一般的であるが、本発明はこれに限
るものではなく、例えば、インバータにより連続的に加
熱出力を調整するものであってもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を証すが、該記入により本発明は添付図面の構成
に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係る高周波加熱装置を示すブ
ロック図、第2図はその制御動作を説明する流れ図、第
3図及び第4図は別実施例を示すブロック図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、被加熱物(3)を収納する加熱室(2)と、その加
    熱室(2)に高周波を供給することによって前記被加熱
    物(3)を加熱する高周波加熱手段(1)と、前記被加
    熱物(3)を加熱処理し、その後、保温を行うように前
    記高周波加熱手段(1)を作動させる制御手段(7)と
    が設けられた高周波加熱装置であって、前記保温を行う
    時の加熱出力を設定する出力設定手段(8)が設けられ
    、前記制御手段(7)は、前記出力設定手段(8)の情
    報に基づいて、前記保温時には前記高周波加熱手段(1
    )の加熱出力を調整するように構成されている高周波加
    熱装置。 2、前記被加熱物(3)の重量を検出する重量センサ(
    5)が設けられ、前記出力設定手段(8)は前記重量セ
    ンサ(5)の検出情報に基づいて、重量が大なるほど加
    熱出力を大きく設定するように構成されている請求項1
    記載の高周波加熱装置。 3、前記被加熱物(3)の加熱処理の完了を検知するセ
    ンサ(6)が設けられ、前記出力設定手段(8)は、加
    熱開始から前記センサ(6)が加熱完了を検出するまで
    の時間が長いほど、加熱出力を大きく設定するように構
    成されている請求項1記載の高周波加熱装置。 4、加熱処理時間を手動設定する加熱処理時間設定手段
    (P)が設けられ、前記出力設定手段(8)は前記加熱
    処理時間設定手段(P)の設定時間が長いほど、前記保
    温時の加熱出力を大きく設定するように構成されている
    請求項1記載の高周波加熱装置。 5、被加熱物(3)を収納する加熱室(2)と、その加
    熱室(2)に高周波を供給することによって前記被加熱
    物(3)を加熱する高周波加熱手段(1)と、前記被加
    熱物(3)を加熱処理し、その後、保温を行うように前
    記高周波加熱手段(1)を作動させる制御手段(7)と
    が設けられた高周波加熱装置であって、前記被加熱物(
    3)の表面温度を検出する温度検出手段(10)が設け
    られ、前記制御手段(7)は、前記温度検出手段(10
    )の情報に基づいて、保温時において前記被加熱物(3
    )の表面温度を目標温度に維持すべく前記高周波加熱手
    段(1)を作動させるように構成されている高周波加熱
    装置。 6、前記目標温度を変更設定する温度設定手段(11)
    が設けられている請求項5記載の高周波加熱装置。
JP10415790A 1990-04-18 1990-04-18 高周波加熱装置 Pending JPH042095A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54102636A (en) * 1978-01-31 1979-08-13 Brother Ind Ltd Heater-cooker
JPS60177598A (ja) * 1984-02-22 1985-09-11 松下電器産業株式会社 高周波加熱装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54102636A (en) * 1978-01-31 1979-08-13 Brother Ind Ltd Heater-cooker
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