JPH04210194A - カメラの撮影に使用するカメラ台 - Google Patents
カメラの撮影に使用するカメラ台Info
- Publication number
- JPH04210194A JPH04210194A JP34125390A JP34125390A JPH04210194A JP H04210194 A JPH04210194 A JP H04210194A JP 34125390 A JP34125390 A JP 34125390A JP 34125390 A JP34125390 A JP 34125390A JP H04210194 A JPH04210194 A JP H04210194A
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- Japan
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- camera
- legs
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- core bar
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Landscapes
- Accessories Of Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
イ、産業上の利用分野
本発明は撮影する時、カメラを装着して使用するカメラ
台に関するものである。 口、従来の技術 従来、撮影する時にカメラの三脚を使用する人は、重く
嵩高で持ち運びが不便であった為、この分野に深く趣味
を持つ人で、高価なカメラを、頑強な三脚に装着して、
絶対に静止状態で、構図を考えて、撮影に供していた。 その三脚の脚は、幾段にも分かれ、これを伸縮して使用
していた。又、最近は軽量化する為に三脚を構成材料に
軽金属類を多(使用する様になって、少しは軽くはなっ
たが、しかし、嵩高で、長い時間所有して持運びしてい
ると、重量感を覚える様になり、持ち運びが、非常に煩
雑であった。本発明は、これらの不便を解決したもので
ある。 ハ1発明の目的 本発明は、近時カメラが非常に簡便軽量化されて、女性
や老人にも簡単に操作が出来る様になり、家族や友人等
と互いに気軽に撮影する機会が多くなった。そしてカメ
ラも、リモコンでセルフタイマーを操作出来るものが多
く市販されるようになった。しかし、従来のカメラを装
着して、遠隔操作で使用する為の三脚は、先述の様に脚
を幾段にも伸縮するようにしてあった為、機構が複雑で
、その為、嵩高で、しかも重く、持ち運びに非常に不便
であった。それであるから、三脚まで持ち歩くことが、
非常に煩雑な為、持ち歩く事が少なかった。それて、お
互いに撮り取りあった写真には、肝心の本人が、入って
居らず、家族が出先で撮、した写真には、撮影した家族
の者が抜けて、後に残る写真に何か物足りなさを感じる
場合が多かった。そして又、三脚の持合せがない為、通
り掛りの人に頼んで、目的を果たして居った。しかし、
こんな時は、自分が思って居たような背景等が写ってお
らず、依頼した本人も適当な位置に写ってなかった等、
後になって惜しい気がすることか多かった。 本発明は、こんな事を解消する為に、気軽に洋傘のよう
に気軽に持ち歩きが出来、又、脚を収納した時にステッ
キにもなるカメラを撮影する時のカメラ台を提供するも
のである。 二4発明の構成 本発明は、ステッキの把持部にカメラやカメラを自由に
のぞむ方位に操作できる雲台を装着出来る取付部があり
、棒状部に、一体の脚三本を有し、その石突部に一箇の
石突を有するものである。 ホ、実施例 本発明の実施の第−例を図により説明すると、11図に
示すように、本発明のカメラ台は、ステッキの把持部A
と棒状部Bと石突部Cからなる。 そして第2図で示すように、把持部Aには雄ネジナツト
(1)か捩込まれている。雄ネジナツト(1)は、第3
図のようにネジ(19)と、雄ネジナツト(1)を取外
しする時に摘み回すフランジ(20)と、把持部Aの頂
上部にある雌ネジ部(2)に捩込むネジ(21)からな
っている。把持部(A)の下部E以下、本発明の把持部
(A)に近い方を上部、石突部(C)に近い方を下部と
云うコに軽量化の為に中空になした心棒(3)が固着し
て連結されている。この心棒(3)には第4図に示すよ
うな断面の締付ナツト(4)が摺動可能に嵌入されてい
る。この締付ナツト(4)には、手で回す時に滑らない
よう外周にローレット加工C図示せずコを施して有り、
内側上部は、IIIII(5)の下部の撮影する時に接
地する先端部のテーパ一部分(6)が石突(7)より先
端が引き抜かれる分(e)より少し長めにした凹部(8
)がある。そして内側中央部には凹状のテーパー(9)
がある。また内側下部には雌ネジ(10)がある。又、
第5図に示すような断面の三本の脚(5)を取り付ける
取付金具(11)が第2図の様に締付ナツト(4)に一
部が挿入状態になってその下部に、心棒(3)に摺動可
能に嵌入されている。そして又、第5図に図示する如く
、取付金具(11)の上部には内側をくり除いて三等分
に縦割すされた三本の爪状の凸テーパー(12)がある
。そして、締付金具ナツト(4)の凹テーパー(9)に
接して挿入されている。中央部には雄ネジ(13)があ
り、締付ナツト(4)の雌ネジ(lO)と捩合っている
。それであるから、締付ナツト(6)を締めると、縦割
すされた凸テーパー(12)は凹テーパー(9)に締め
付けられて内側に圧せられて心棒(3)に圧着状態にな
り固定化される。 取付金具(II)の下部は第6図に示すような断面にな
っている。そして三等分された三筒の溝(14)がある
。ビス(I5)で、三本の脚(5)は第7図の脚(5)
の上部の嵌込部(18)にある孔(I6)に心棒(3)
より外側に向かって揺動自由にやや締め付けぎみに取付
けである。脚(5)の中央部は第8図の断面図に示すよ
うにリブ状になっていて、三本の脚は心棒(3)を囲む
ように収束されている。脚(5)の下部は心棒(3)の
最下部(b)に固定された石突(7)の内側に設けた脚
収納部(洒)に挿入して束ねるようにして収納されてい
る。石突(7)の外側はステッキとして、収納時に使用
した時に便利な為、ゴム(17)で覆っである。 以上の様になした本発明のカメラ台を使用する時は、先
ず雄ネジナツト(1)の雄ネジ(19)に、第1図の想
像線で図示する様にカメラ(K)を縦にして、カメラの
取付用軸ネジに捩込み装着する。次に締付ナツト(4)
を少し緩め、心棒(5)に圧着されている凸テーパー(
12)を緩めて、取付金具(11)を心棒(5)に摺動
可能にする。締付ナツト(4)と取付金具(11)は雄
ネジ(13)と雌ネジ(lO)と繋合されているから、
これを石突(7)の先端が引き抜かれる分(e)より少
し多いめに上部へ移して脚(5)を第9図に示すように
拡げ、繋合されてた締付ナツト(4)と取付金具(11
)を下部へ、撮影するのに適した高さの所まで心棒(5
)に沿って動かしてから締付ナツト(4)で締め付けて
心棒(3)固定し設置してから、カメラ撮影の使用に供
するようになるものである。 又、カメラを横にして使用する時は、第9図のように雄
ネジナツト(1)を頂上部にある雌ネジ(2)にネジ(
21)を捩込み取り付けて、前述のように使用するもの
である。 次に、第二の実施例を説明すると、第10図のように把
持部A′と、棒状部B′と石突部C′とからなっている
。そして把持部へ′には、先例と同様に雄ネジナツト(
22)が取付けてあり、頂上部に畦ネジ(23)がある
。そして棒状部B′には第11図のように把持部へ′の
下部に、脚(29)の取付具(24)が固着しである。 取付具(24)は、ネジ部(25)と脚(29)の取付
部(26)と安定棒(27)とからなっている。そして
第12図のような断面を持つ締付具(28)がネジ部(
25)に捩合せられて底入されている。又、脚(29)
の取付部(26)には第−例と同じ要領で第13図の脚
の上部にある嵌込部(30)で脚(29)が取付けられ
ている。脚(29)は、上部内側には三本で円形棒状の
安定棒(27)を中心にして囲むように゛欠除した欠除
部(31)がある。そして締付具(28)の下部にある
窪み個所(36)と安定棒(27)とて脚(29)の上
部の欠除の残された部分(37)を第10図のように挟
み込むようにして締め付けである。 それであるから、脚(29)は安定棒(27)に沿った
ようにして束ねられて収納される。収納の状態の脚(2
9)はその下部に三本で形成されるネジ(32)に石突
(34)の雌ネジ(33)で締め付けられている。そう
3炉 して前例と同様に石突(34)は外部をゴム(繁)で被
われている。 以上のなした本発明のカメラ台を使用する時は、先ず、
石突部C′を脚(29)の下部ネジから取り除き、第1
0図の想像線で示す様に締付具(28)を緩めて捩上げ
て、脚(29)を開脚して、第14図の様にする。そし
て、把持部へ′の頂上部にある雌ネジ(23)に雲台を
想像線の様に取り付け、その上にカメラ[図示せず]を
通常の方法で取り付けて、カメラ台として使用するもの
である。 へ6発明の効果 本発明は、以上説明したようになしたから、従来のよう
に持ち運びに全く煩雑さを感じる事なく、前述した目的
を充分果たし得るものである。それにも増して、年上い
た者のフルムーン旅行の伴にも、若い人にはアクセサリ
−として気軽く、又山登りやピクニックには重宝なもの
となるものである。尚、本発明のカメラ台に、洋傘をた
たんだ時に使用するカバーの様なもので、色とりとりに
、収納した時に脚部を覆う様にしたり、把持部をカラフ
ルにすると、−層持ち運びに喜びをも感じて煩雑さを少
しも感じないものである。
台に関するものである。 口、従来の技術 従来、撮影する時にカメラの三脚を使用する人は、重く
嵩高で持ち運びが不便であった為、この分野に深く趣味
を持つ人で、高価なカメラを、頑強な三脚に装着して、
絶対に静止状態で、構図を考えて、撮影に供していた。 その三脚の脚は、幾段にも分かれ、これを伸縮して使用
していた。又、最近は軽量化する為に三脚を構成材料に
軽金属類を多(使用する様になって、少しは軽くはなっ
たが、しかし、嵩高で、長い時間所有して持運びしてい
ると、重量感を覚える様になり、持ち運びが、非常に煩
雑であった。本発明は、これらの不便を解決したもので
ある。 ハ1発明の目的 本発明は、近時カメラが非常に簡便軽量化されて、女性
や老人にも簡単に操作が出来る様になり、家族や友人等
と互いに気軽に撮影する機会が多くなった。そしてカメ
ラも、リモコンでセルフタイマーを操作出来るものが多
く市販されるようになった。しかし、従来のカメラを装
着して、遠隔操作で使用する為の三脚は、先述の様に脚
を幾段にも伸縮するようにしてあった為、機構が複雑で
、その為、嵩高で、しかも重く、持ち運びに非常に不便
であった。それであるから、三脚まで持ち歩くことが、
非常に煩雑な為、持ち歩く事が少なかった。それて、お
互いに撮り取りあった写真には、肝心の本人が、入って
居らず、家族が出先で撮、した写真には、撮影した家族
の者が抜けて、後に残る写真に何か物足りなさを感じる
場合が多かった。そして又、三脚の持合せがない為、通
り掛りの人に頼んで、目的を果たして居った。しかし、
こんな時は、自分が思って居たような背景等が写ってお
らず、依頼した本人も適当な位置に写ってなかった等、
後になって惜しい気がすることか多かった。 本発明は、こんな事を解消する為に、気軽に洋傘のよう
に気軽に持ち歩きが出来、又、脚を収納した時にステッ
キにもなるカメラを撮影する時のカメラ台を提供するも
のである。 二4発明の構成 本発明は、ステッキの把持部にカメラやカメラを自由に
のぞむ方位に操作できる雲台を装着出来る取付部があり
、棒状部に、一体の脚三本を有し、その石突部に一箇の
石突を有するものである。 ホ、実施例 本発明の実施の第−例を図により説明すると、11図に
示すように、本発明のカメラ台は、ステッキの把持部A
と棒状部Bと石突部Cからなる。 そして第2図で示すように、把持部Aには雄ネジナツト
(1)か捩込まれている。雄ネジナツト(1)は、第3
図のようにネジ(19)と、雄ネジナツト(1)を取外
しする時に摘み回すフランジ(20)と、把持部Aの頂
上部にある雌ネジ部(2)に捩込むネジ(21)からな
っている。把持部(A)の下部E以下、本発明の把持部
(A)に近い方を上部、石突部(C)に近い方を下部と
云うコに軽量化の為に中空になした心棒(3)が固着し
て連結されている。この心棒(3)には第4図に示すよ
うな断面の締付ナツト(4)が摺動可能に嵌入されてい
る。この締付ナツト(4)には、手で回す時に滑らない
よう外周にローレット加工C図示せずコを施して有り、
内側上部は、IIIII(5)の下部の撮影する時に接
地する先端部のテーパ一部分(6)が石突(7)より先
端が引き抜かれる分(e)より少し長めにした凹部(8
)がある。そして内側中央部には凹状のテーパー(9)
がある。また内側下部には雌ネジ(10)がある。又、
第5図に示すような断面の三本の脚(5)を取り付ける
取付金具(11)が第2図の様に締付ナツト(4)に一
部が挿入状態になってその下部に、心棒(3)に摺動可
能に嵌入されている。そして又、第5図に図示する如く
、取付金具(11)の上部には内側をくり除いて三等分
に縦割すされた三本の爪状の凸テーパー(12)がある
。そして、締付金具ナツト(4)の凹テーパー(9)に
接して挿入されている。中央部には雄ネジ(13)があ
り、締付ナツト(4)の雌ネジ(lO)と捩合っている
。それであるから、締付ナツト(6)を締めると、縦割
すされた凸テーパー(12)は凹テーパー(9)に締め
付けられて内側に圧せられて心棒(3)に圧着状態にな
り固定化される。 取付金具(II)の下部は第6図に示すような断面にな
っている。そして三等分された三筒の溝(14)がある
。ビス(I5)で、三本の脚(5)は第7図の脚(5)
の上部の嵌込部(18)にある孔(I6)に心棒(3)
より外側に向かって揺動自由にやや締め付けぎみに取付
けである。脚(5)の中央部は第8図の断面図に示すよ
うにリブ状になっていて、三本の脚は心棒(3)を囲む
ように収束されている。脚(5)の下部は心棒(3)の
最下部(b)に固定された石突(7)の内側に設けた脚
収納部(洒)に挿入して束ねるようにして収納されてい
る。石突(7)の外側はステッキとして、収納時に使用
した時に便利な為、ゴム(17)で覆っである。 以上の様になした本発明のカメラ台を使用する時は、先
ず雄ネジナツト(1)の雄ネジ(19)に、第1図の想
像線で図示する様にカメラ(K)を縦にして、カメラの
取付用軸ネジに捩込み装着する。次に締付ナツト(4)
を少し緩め、心棒(5)に圧着されている凸テーパー(
12)を緩めて、取付金具(11)を心棒(5)に摺動
可能にする。締付ナツト(4)と取付金具(11)は雄
ネジ(13)と雌ネジ(lO)と繋合されているから、
これを石突(7)の先端が引き抜かれる分(e)より少
し多いめに上部へ移して脚(5)を第9図に示すように
拡げ、繋合されてた締付ナツト(4)と取付金具(11
)を下部へ、撮影するのに適した高さの所まで心棒(5
)に沿って動かしてから締付ナツト(4)で締め付けて
心棒(3)固定し設置してから、カメラ撮影の使用に供
するようになるものである。 又、カメラを横にして使用する時は、第9図のように雄
ネジナツト(1)を頂上部にある雌ネジ(2)にネジ(
21)を捩込み取り付けて、前述のように使用するもの
である。 次に、第二の実施例を説明すると、第10図のように把
持部A′と、棒状部B′と石突部C′とからなっている
。そして把持部へ′には、先例と同様に雄ネジナツト(
22)が取付けてあり、頂上部に畦ネジ(23)がある
。そして棒状部B′には第11図のように把持部へ′の
下部に、脚(29)の取付具(24)が固着しである。 取付具(24)は、ネジ部(25)と脚(29)の取付
部(26)と安定棒(27)とからなっている。そして
第12図のような断面を持つ締付具(28)がネジ部(
25)に捩合せられて底入されている。又、脚(29)
の取付部(26)には第−例と同じ要領で第13図の脚
の上部にある嵌込部(30)で脚(29)が取付けられ
ている。脚(29)は、上部内側には三本で円形棒状の
安定棒(27)を中心にして囲むように゛欠除した欠除
部(31)がある。そして締付具(28)の下部にある
窪み個所(36)と安定棒(27)とて脚(29)の上
部の欠除の残された部分(37)を第10図のように挟
み込むようにして締め付けである。 それであるから、脚(29)は安定棒(27)に沿った
ようにして束ねられて収納される。収納の状態の脚(2
9)はその下部に三本で形成されるネジ(32)に石突
(34)の雌ネジ(33)で締め付けられている。そう
3炉 して前例と同様に石突(34)は外部をゴム(繁)で被
われている。 以上のなした本発明のカメラ台を使用する時は、先ず、
石突部C′を脚(29)の下部ネジから取り除き、第1
0図の想像線で示す様に締付具(28)を緩めて捩上げ
て、脚(29)を開脚して、第14図の様にする。そし
て、把持部へ′の頂上部にある雌ネジ(23)に雲台を
想像線の様に取り付け、その上にカメラ[図示せず]を
通常の方法で取り付けて、カメラ台として使用するもの
である。 へ6発明の効果 本発明は、以上説明したようになしたから、従来のよう
に持ち運びに全く煩雑さを感じる事なく、前述した目的
を充分果たし得るものである。それにも増して、年上い
た者のフルムーン旅行の伴にも、若い人にはアクセサリ
−として気軽く、又山登りやピクニックには重宝なもの
となるものである。尚、本発明のカメラ台に、洋傘をた
たんだ時に使用するカバーの様なもので、色とりとりに
、収納した時に脚部を覆う様にしたり、把持部をカラフ
ルにすると、−層持ち運びに喜びをも感じて煩雑さを少
しも感じないものである。
第1図は第一実施例のカメラを縦に取り付けた全体図。
12図はその一部を断面図にし、脚部を一部省略した組
立図。第3図は雄ネジナツト(1)の正面図。第4図は
締付ナツト(4)の断面図。第5図は取付金具(11)
の断面図。第6図はその脚取り付は個所のD−D断面図
。第7図は第一実施例の脚(5)の正面図。第8図は脚
のE−E断面図。 第9図はカメラを横に装着して、開脚した脚(5)の下
部と心棒(3)の一部を省略した、第一実施例の全体図
。第1O図は第二実施例の一部断面と脚部(29)を一
部省略した組立図。第11図は取付具(24)の取り付
は状態を示す全体図。第12図は締付具(24)の断面
図。第14図は第二実施例の脚(29)を省略して雲台
を取り付けた実施例である。 特許出願人 堀 建作(外1名) 智1図 茗9厘 手続補正書(方式) 平成3年3月22日 l 事件の表示 平成2年特許願第341253号 2、発明の名称 カメラの撮影に使用するカメラ台 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 表すかの説明。 6、補正の内容 第13図の何を表すかの説明の記載がないのて、10頁
の5行目の8字目の句読点「。」と入れて14字を挿入
する。従って、図面の簡単な説明の欄は以下の通りにな
る。
立図。第3図は雄ネジナツト(1)の正面図。第4図は
締付ナツト(4)の断面図。第5図は取付金具(11)
の断面図。第6図はその脚取り付は個所のD−D断面図
。第7図は第一実施例の脚(5)の正面図。第8図は脚
のE−E断面図。 第9図はカメラを横に装着して、開脚した脚(5)の下
部と心棒(3)の一部を省略した、第一実施例の全体図
。第1O図は第二実施例の一部断面と脚部(29)を一
部省略した組立図。第11図は取付具(24)の取り付
は状態を示す全体図。第12図は締付具(24)の断面
図。第14図は第二実施例の脚(29)を省略して雲台
を取り付けた実施例である。 特許出願人 堀 建作(外1名) 智1図 茗9厘 手続補正書(方式) 平成3年3月22日 l 事件の表示 平成2年特許願第341253号 2、発明の名称 カメラの撮影に使用するカメラ台 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 表すかの説明。 6、補正の内容 第13図の何を表すかの説明の記載がないのて、10頁
の5行目の8字目の句読点「。」と入れて14字を挿入
する。従って、図面の簡単な説明の欄は以下の通りにな
る。
第1図は第一実施例のカメラを縦に取り付けた全体図。
第2図はその一部を断面にし、脚部を一部省略した組立
図。第3図は雄ネジナツト(1)の正面図。第4図は締
付ナツト(4)の断面図。第5図は取付金具(11)の
断面図。第6図はその脚取り付は個所のD−り断面図。 第7図は第一実施例の脚(5)の正面図。第8図は脚の
E−E断面図。第9図はカメラを横に装着して、開脚し
た脚(5)の下部と心棒(3)の一部を省略した、第一
実施例の全体図。第1O図は第二実施例の一部断面と脚
部(29)を一部省略した組立図。 第11図は取付具(24)の取り付は状態を示す全体図
。第12図は取付具(24)の断面図。第13図は脚(
29)の正面図である。 第14図は第二実施例の脚(29)を省略して雲台を取
り付けた実施例である。 以 上
図。第3図は雄ネジナツト(1)の正面図。第4図は締
付ナツト(4)の断面図。第5図は取付金具(11)の
断面図。第6図はその脚取り付は個所のD−り断面図。 第7図は第一実施例の脚(5)の正面図。第8図は脚の
E−E断面図。第9図はカメラを横に装着して、開脚し
た脚(5)の下部と心棒(3)の一部を省略した、第一
実施例の全体図。第1O図は第二実施例の一部断面と脚
部(29)を一部省略した組立図。 第11図は取付具(24)の取り付は状態を示す全体図
。第12図は取付具(24)の断面図。第13図は脚(
29)の正面図である。 第14図は第二実施例の脚(29)を省略して雲台を取
り付けた実施例である。 以 上
Claims (1)
- ステッキの把持部に、カメラ又はカメラを装着する雲台
を取り付けるネジを有し、棒状部に撮影する時に、開脚
安定させる一体の脚を三本持ち、これを収束して収納し
得る様になし、石突部に1箇所の石突を有し、脚を収納
した時にステッキとして使用し得るようになしたことを
特徴とするカメラで撮影する時に使用するカメラ台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34125390A JPH04210194A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | カメラの撮影に使用するカメラ台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34125390A JPH04210194A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | カメラの撮影に使用するカメラ台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04210194A true JPH04210194A (ja) | 1992-07-31 |
Family
ID=18344603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34125390A Pending JPH04210194A (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | カメラの撮影に使用するカメラ台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04210194A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007010989A (ja) * | 2005-06-30 | 2007-01-18 | Sharp Corp | スタンド装置及びその装置を備える薄型の電子機器 |
| US7852369B2 (en) * | 2002-06-27 | 2010-12-14 | Microsoft Corp. | Integrated design for omni-directional camera and microphone array |
| JP2014033924A (ja) * | 2012-08-10 | 2014-02-24 | Katsuhiko Nakano | 杖に仕込ませた写真機用脚立 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP34125390A patent/JPH04210194A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7852369B2 (en) * | 2002-06-27 | 2010-12-14 | Microsoft Corp. | Integrated design for omni-directional camera and microphone array |
| JP2007010989A (ja) * | 2005-06-30 | 2007-01-18 | Sharp Corp | スタンド装置及びその装置を備える薄型の電子機器 |
| JP2014033924A (ja) * | 2012-08-10 | 2014-02-24 | Katsuhiko Nakano | 杖に仕込ませた写真機用脚立 |
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