JPH04210222A - 押し出し造粒機における造粒物のカット成形方法及び装置 - Google Patents
押し出し造粒機における造粒物のカット成形方法及び装置Info
- Publication number
- JPH04210222A JPH04210222A JP41137990A JP41137990A JPH04210222A JP H04210222 A JPH04210222 A JP H04210222A JP 41137990 A JP41137990 A JP 41137990A JP 41137990 A JP41137990 A JP 41137990A JP H04210222 A JPH04210222 A JP H04210222A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- granulated material
- chute
- extrusion
- granules
- cutter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 239000008187 granular material Substances 0.000 title claims abstract description 35
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 title 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 8
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 10
- 238000004080 punching Methods 0.000 abstract description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 3
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 abstract description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 2
- ZZSNKZQZMQGXPY-UHFFFAOYSA-N Ethyl cellulose Chemical compound CCOCC1OC(OC)C(OCC)C(OCC)C1OC1C(O)C(O)C(OC)C(CO)O1 ZZSNKZQZMQGXPY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000010469 Glycine max Nutrition 0.000 description 1
- 244000068988 Glycine max Species 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000003405 delayed action preparation Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
- 238000005469 granulation Methods 0.000 description 1
- 230000003179 granulation Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Glanulating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[00011
【産業上の利用分野]本発明は、押し出し造粒機におい
て比較的高い粘着性を帯びた練合物を押し出して顆粒の
造粒物を製造する場合のカット成形方法及び装置に関す
る。 [0002] 【従来の技術】一般に、押し出し造粒機として、円筒造
粒機や横押し出し型のものなどが知られている。従来の
円筒造粒機を図5で説明すると、多数のパンチング孔2
゛が穿設された円筒1”の内部に練合物a′を入れてそ
れを押し出し羽でシュート4“上に押し出して顆粒の造
粒物を製造するようになっている。 [0003]
て比較的高い粘着性を帯びた練合物を押し出して顆粒の
造粒物を製造する場合のカット成形方法及び装置に関す
る。 [0002] 【従来の技術】一般に、押し出し造粒機として、円筒造
粒機や横押し出し型のものなどが知られている。従来の
円筒造粒機を図5で説明すると、多数のパンチング孔2
゛が穿設された円筒1”の内部に練合物a′を入れてそ
れを押し出し羽でシュート4“上に押し出して顆粒の造
粒物を製造するようになっている。 [0003]
【発明が解決しようとする問題点】しかし、練合物が比
較的高い粘性を有する場合、従来の押し出し造粒機では
造粒物塊や麺状の造粒物になり易いので、結合剤の溶媒
量、溶媒の種類、押し出し速度、及びダイズの長さ、直
径、開孔率等を厳密に条件を設定して押し出し造粒を行
っていたが、条件設定のコントロールが難しいという問
題があった。特に、徐放性製剤の核として使用するエト
セルとワックスを配合した練合物はかなり高い粘着性を
有するため、押し出し造粒機で押し出した造粒物は麺状
となり、円筒押し出し造粒機のターンテーブルから排出
されないばかりか、乾燥以後ブロッキングとなり、崩す
のに手作業となってしまい、問題となっていた。 [0004]
較的高い粘性を有する場合、従来の押し出し造粒機では
造粒物塊や麺状の造粒物になり易いので、結合剤の溶媒
量、溶媒の種類、押し出し速度、及びダイズの長さ、直
径、開孔率等を厳密に条件を設定して押し出し造粒を行
っていたが、条件設定のコントロールが難しいという問
題があった。特に、徐放性製剤の核として使用するエト
セルとワックスを配合した練合物はかなり高い粘着性を
有するため、押し出し造粒機で押し出した造粒物は麺状
となり、円筒押し出し造粒機のターンテーブルから排出
されないばかりか、乾燥以後ブロッキングとなり、崩す
のに手作業となってしまい、問題となっていた。 [0004]
【問題を解決するための手段1本発明は以上のような押
し出し造粒機において、条件設定が容易にでき、かつ乾
燥以後もブロッキングなどを生じにくい手段を提供する
ことを目的とする。そこで、パンチング孔を穿設した筒
体の内部に練合物を入れてそれを押し出し羽でパンチン
グ孔よりシュート上に押し出して送風により冷却し、そ
の後カッターで切断するカット成形方法を構成した。ま
た、押し出し造粒機のシュートに送風孔を穿設し、シュ
ート外周に沿って上下動するカッターを設けたカット成
形装置を構成した。 [0005] 【作用】押し出し造粒機の筒体内部に練合物を入れてそ
れを押し出し羽でパンチング孔から押し出して麺状の造
粒物をシュート上に落下させる。この場合、押し出し時
の摩擦熱により練合物は60°C程度に発熱し、粘着性
がより高くなるが、シュートに穿設した送風孔よりエア
ーを吹き当てて冷却し、粘着性を低下させる。こうして
粘着性が低下した麺状の造粒物をシュート外周に沿って
上下動するカッターで切断して顆粒の造粒物を製造する
。 [0006]
し出し造粒機において、条件設定が容易にでき、かつ乾
燥以後もブロッキングなどを生じにくい手段を提供する
ことを目的とする。そこで、パンチング孔を穿設した筒
体の内部に練合物を入れてそれを押し出し羽でパンチン
グ孔よりシュート上に押し出して送風により冷却し、そ
の後カッターで切断するカット成形方法を構成した。ま
た、押し出し造粒機のシュートに送風孔を穿設し、シュ
ート外周に沿って上下動するカッターを設けたカット成
形装置を構成した。 [0005] 【作用】押し出し造粒機の筒体内部に練合物を入れてそ
れを押し出し羽でパンチング孔から押し出して麺状の造
粒物をシュート上に落下させる。この場合、押し出し時
の摩擦熱により練合物は60°C程度に発熱し、粘着性
がより高くなるが、シュートに穿設した送風孔よりエア
ーを吹き当てて冷却し、粘着性を低下させる。こうして
粘着性が低下した麺状の造粒物をシュート外周に沿って
上下動するカッターで切断して顆粒の造粒物を製造する
。 [0006]
【実施例】以下、本発明の実施例を図面について説明す
る。なお、押し出し造粒機の一例として円筒造粒機につ
いて説明する。図1は円筒造粒機の正面図である。1は
円筒であり、図3に示すように多数のパンチング孔2が
穿設しである。図2のように円筒lの内部に押し出し羽
3があり、円筒1の内部に練合物aを入れて押し出し羽
3を回転させると、麺状になった造粒物すがパンチング
孔2から押し出されて、シュート4上に落下する。5は
ターンテーブル、6は排出シュートであり、ターンテー
ブル5の周りはカバー7で覆われている。 [00071本発明は以上のような押し出し造粒機にお
いて、シュート上に押し出された麺状の造粒物すを送風
により冷却し、カッターで切断するように構成したもの
である。シュート4には多数の送風孔8が穿設してあり
、またシュート4の周りにカッター9が設けである。 図4に示すように、シュート4の裏側に連通する送風管
10があり、この送風管10から吹き込まれた冷却風が
送風孔8から噴出する。また、カッター9は左右の支柱
11.12で支えられていて、右側の支柱12下端に連
結されたリンク13が軸14で揺動させられると、カッ
ター9は下降して、−点鎖線で示された位置までカッタ
ー9下端が移動する。なお、カッター9の内面とシュー
ト4下端の間には1mm程度のクリアランスが設けであ
る。15はシュート4との衝突を妨げるストッパーであ
る。その他、装置下方には入力ウオームギヤ16があり
、これによりメインギヤ17が回転させられると、ギヤ
18が回転し、支軸19を介して押し出し羽3を回転さ
せる。押し出し羽3の上には練合物aを押さえるための
押え羽20が設けである。また、メインギヤ17の回転
により支軸21を介してギヤ22が回転し、りングギャ
23を介してターンテーブル5が回転する。 [00081以上のようなものにおいて、円筒1の内部
に練合物aを入れて押し出し羽3を回転させると、パン
チング孔2によって麺状に成形された造粒物すが押し出
され、シュート4上に落下する。この場合、押し出し時
の摩擦熱により造粒物すは60°C程度に発熱し、粘着
性がより高くなる。そこで、シュート4に穿設した送風
孔8より冷却するためのエアーを吹き当てて造粒物すを
冷却し、粘着性を低下させる。こうして粘着性が低下し
た麺状の造粒物すは指圧程度の力で簡単に崩せる状態に
なる。しかして、リンク13が揺動し、カッター9がシ
ュート4の下端外側に移動すると麺状の造粒物すが切断
されて顆粒の造粒物C(図2参照)が製造される。なお
、パンチング孔2の形状を変えることにより、顆粒の造
粒物の形状を変えることができる。 [0009]
る。なお、押し出し造粒機の一例として円筒造粒機につ
いて説明する。図1は円筒造粒機の正面図である。1は
円筒であり、図3に示すように多数のパンチング孔2が
穿設しである。図2のように円筒lの内部に押し出し羽
3があり、円筒1の内部に練合物aを入れて押し出し羽
3を回転させると、麺状になった造粒物すがパンチング
孔2から押し出されて、シュート4上に落下する。5は
ターンテーブル、6は排出シュートであり、ターンテー
ブル5の周りはカバー7で覆われている。 [00071本発明は以上のような押し出し造粒機にお
いて、シュート上に押し出された麺状の造粒物すを送風
により冷却し、カッターで切断するように構成したもの
である。シュート4には多数の送風孔8が穿設してあり
、またシュート4の周りにカッター9が設けである。 図4に示すように、シュート4の裏側に連通する送風管
10があり、この送風管10から吹き込まれた冷却風が
送風孔8から噴出する。また、カッター9は左右の支柱
11.12で支えられていて、右側の支柱12下端に連
結されたリンク13が軸14で揺動させられると、カッ
ター9は下降して、−点鎖線で示された位置までカッタ
ー9下端が移動する。なお、カッター9の内面とシュー
ト4下端の間には1mm程度のクリアランスが設けであ
る。15はシュート4との衝突を妨げるストッパーであ
る。その他、装置下方には入力ウオームギヤ16があり
、これによりメインギヤ17が回転させられると、ギヤ
18が回転し、支軸19を介して押し出し羽3を回転さ
せる。押し出し羽3の上には練合物aを押さえるための
押え羽20が設けである。また、メインギヤ17の回転
により支軸21を介してギヤ22が回転し、りングギャ
23を介してターンテーブル5が回転する。 [00081以上のようなものにおいて、円筒1の内部
に練合物aを入れて押し出し羽3を回転させると、パン
チング孔2によって麺状に成形された造粒物すが押し出
され、シュート4上に落下する。この場合、押し出し時
の摩擦熱により造粒物すは60°C程度に発熱し、粘着
性がより高くなる。そこで、シュート4に穿設した送風
孔8より冷却するためのエアーを吹き当てて造粒物すを
冷却し、粘着性を低下させる。こうして粘着性が低下し
た麺状の造粒物すは指圧程度の力で簡単に崩せる状態に
なる。しかして、リンク13が揺動し、カッター9がシ
ュート4の下端外側に移動すると麺状の造粒物すが切断
されて顆粒の造粒物C(図2参照)が製造される。なお
、パンチング孔2の形状を変えることにより、顆粒の造
粒物の形状を変えることができる。 [0009]
【発明の効果】以上何れにしても本発明によれば、比較
的粘着性の高い練合物を造粒する場合でも、厳密な条件
を設定しなくてよく、簡単な機構で顆粒の造粒物を製造
することができる。なお、本発明の基本的概念を変えな
い範囲内で円筒押し出し造粒機以外の横押し出し造粒機
、ファインディスクペレッター等の押し出し造粒機にも
適宜応用することができる。
的粘着性の高い練合物を造粒する場合でも、厳密な条件
を設定しなくてよく、簡単な機構で顆粒の造粒物を製造
することができる。なお、本発明の基本的概念を変えな
い範囲内で円筒押し出し造粒機以外の横押し出し造粒機
、ファインディスクペレッター等の押し出し造粒機にも
適宜応用することができる。
【図1】本発明にかかるカット成形装置を備えた円筒造
粒機の正面図。
粒機の正面図。
【図2】本発明にかかるカット成形装置を備えた円筒造
粒機の平面図。
粒機の平面図。
【図3】円筒の斜視図。
【図4】カット成形装置の機構を説明する断面図。
【図5】従来の円筒造粒機の正面図。
a 練合物
b 麺状の造粒物
C顆粒の造粒物
1 円筒
2 パンチング孔
3 押し出し羽
4 シュート
8 送風孔
9 カッター
【図2】
Claims (2)
- 【請求項1】パンチング孔を穿設した筒体の内部に練合
物を入れてそれを押し出し羽でパンチング孔よりシュー
ト上に押し出して送風により冷却し、その後カッターで
切断することを特徴とする押し出し造粒機における造粒
物のカット成形方法。 - 【請求項2】多数のパンチング孔が穿設された筒体の内
部に練合物を入れてそれを押し出し羽でパンチング孔よ
りシュート上に押し出して顆粒の造粒物を製造する押し
出し造粒機において、シュートに送風孔を穿設し、シュ
ート外周に沿って上下動するカッターを設けた押し出し
造粒機における造粒物のカット成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41137990A JPH04210222A (ja) | 1990-12-10 | 1990-12-10 | 押し出し造粒機における造粒物のカット成形方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41137990A JPH04210222A (ja) | 1990-12-10 | 1990-12-10 | 押し出し造粒機における造粒物のカット成形方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04210222A true JPH04210222A (ja) | 1992-07-31 |
Family
ID=18520391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41137990A Withdrawn JPH04210222A (ja) | 1990-12-10 | 1990-12-10 | 押し出し造粒機における造粒物のカット成形方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04210222A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994028029A1 (de) * | 1993-05-27 | 1994-12-08 | Biotec Biologische Naturverpackungen Gmbh & Co. | Verfahren zur herstellung von thermoplastischer starke |
| US20150164804A1 (en) * | 2012-07-05 | 2015-06-18 | Nisso Shiji Co., Ltd. | Composition containing biologically active substance |
-
1990
- 1990-12-10 JP JP41137990A patent/JPH04210222A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994028029A1 (de) * | 1993-05-27 | 1994-12-08 | Biotec Biologische Naturverpackungen Gmbh & Co. | Verfahren zur herstellung von thermoplastischer starke |
| US20150164804A1 (en) * | 2012-07-05 | 2015-06-18 | Nisso Shiji Co., Ltd. | Composition containing biologically active substance |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20160193771A1 (en) | Method for producing superficially crystalline spherical granules by means of air-cooled hot die face pelletizing and apparatus for carrying out the method | |
| TWI238772B (en) | Pelletizing die, pelletizing apparatus, and method for producing pellets of expandable thermoplastic resin | |
| SE434365B (sv) | Sett for framstellning av strukturella termoplastiska skumplastprodukter | |
| JPH09136322A (ja) | 熱可塑性樹脂の造粒方法および造粒装置 | |
| US3389203A (en) | Method and apparatus for granulating pieces of thermoplastic synthetic resin film | |
| US3333298A (en) | Granulating machines | |
| JPH04210222A (ja) | 押し出し造粒機における造粒物のカット成形方法及び装置 | |
| JP2017094172A (ja) | 溶解材料から医薬品を製造するための方法 | |
| TWI756238B (zh) | 藉由水下造粒而形成具有硬外殼之膨脹性發泡體丸粒的方法及裝置,及藉以形成之膨脹性發泡體丸粒 | |
| EP2861395B1 (de) | Verfahren und vorrichtung zum granulieren von schmelzematerial | |
| US20160279829A1 (en) | Apparatus and process for granulating molten material | |
| JP4452762B2 (ja) | カット断片を生産するための切断式造粒装置及びカット断片の生産方法 | |
| JPH08155954A (ja) | 熱可塑性樹脂ストランドの造粒方法と装置 | |
| JP3010264U (ja) | 熱可塑性樹脂造粒機の冷却装置 | |
| JP2000282073A (ja) | 廃プラスチックの造粒方法 | |
| JPH06182760A (ja) | ミニペレット造粒方法及び装置 | |
| JPH07100826A (ja) | プラスチック成形用微細ペレットおよび微細ペレットの製造方法と装置 | |
| JPH02108505A (ja) | 管の押出成形方法 | |
| KR101390758B1 (ko) | 스크류압출기를 이용한 촉매 성형장치 | |
| JP2825115B2 (ja) | 熱可塑性樹脂の造粒装置 | |
| JPH0483607A (ja) | 連続押出造粒装置 | |
| JPH07156141A (ja) | 樹脂押出機用造粒ダイス | |
| JPH0276707A (ja) | 連続押出造粒装置 | |
| JP2974828B2 (ja) | 連続押出造粒装置 | |
| JP2015519235A (ja) | 溶融材料をペレット化するための装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980312 |