JPH04210323A - タップ加工装置 - Google Patents

タップ加工装置

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JPH04210323A
JPH04210323A JP33936690A JP33936690A JPH04210323A JP H04210323 A JPH04210323 A JP H04210323A JP 33936690 A JP33936690 A JP 33936690A JP 33936690 A JP33936690 A JP 33936690A JP H04210323 A JPH04210323 A JP H04210323A
Authority
JP
Japan
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feed
tap tool
emergency stop
rotation
detected
Prior art date
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Pending
Application number
JP33936690A
Other languages
English (en)
Inventor
Ken Yagawa
矢川 憲
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP33936690A priority Critical patent/JPH04210323A/ja
Publication of JPH04210323A publication Critical patent/JPH04210323A/ja
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  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業−1−の利用分野 本発明はタップ加−■−装置に関する。
従来の技術 従来のタップ加圧装置としては、タップツールを取り付
ける回転機構と、この回転機構をボルトナツト機構を介
して取り付けた送り機構と、これらをフィードバック制
御する制御部とを備え、この制御部により、回転機構が
そのスピンドルモータの回転ににリタツブツールを周方
向に回転駆動するとともに、送り機構がその送り軸モー
タの回転をボルトナツト機構で直線運動に変換し、この
直線運動によりタップツールを軸方向に直線的に送り駆
動し、このタップツールの回転駆動と送り駆動との合成
運動により、タップツールが図外の被加工材料にタップ
を加工するようになっている。
発明が解決しようとする課題 前述のタップ加工装置が加工途中で非常停止した場合、
そのままの状態からスピンドルモータと送り軸モータと
を正転駆動してタップ加工を続行するか、あるいはその
まま状態からスピンドルモータと送り軸モータとを逆転
駆動してタップツールを戻すかしている。しかし、非常
停止時には、回転機構のスピンドルモータと送り機構の
送り軸モータとのサーボループが切れるので、タップツ
ールの回転方向への移動量と送り方向への移動量とのバ
ランスがくずれ、第4図に示すように、タップツールの
回転停止位置と送り停止位置との関係が、正規のFめ設
定されている設定回転位置と設定送り位置との関係を示
す特性線りの非常停止開始点Aから矢印Xの先端たる非
常停止終点Bまでずれる。このずれは、タップツールが
回転機構にがたつくことのないように取り付けられてい
ることから、機械的に一番弱いタップツールの捩れとな
って現れる。このため、非常停止後の運転においては、
タップツールが捩れたままの状態、具体的には非常停止
終点Bからスピンドルモータと送り軸モータとを駆動し
、第4図に矢印Yて示すようにタップ加工を続行したり
、矢印Zて示すように戻したりというように、タップツ
ールを動かずことになるので、タップツールが壊れたり
、タップ加工されたねじ山が壊れたりすることかある、
課題を解決するだめの手段 そこで本発明にあっては、タップツールを周方向に回転
駆動する回転機構と、上記タップツールを軸方向に直線
的に送り駆動する送り機構と、L記タップツールが回転
駆動と送り駆動との合成運動を行うように−に記回転機
構と1−記送り機構とをフィードバック制御する制御部
と、この制御部からの非常停止信号によりタップツール
の非常停止終点での少なくとし回転停止位置または送り
停止位置のいずれか一方を検出する非常停止位置検出手
段と、この非常停止位置検出手段で検出した検出停止位
置を基準として1−記制御部に予め設定されている設定
回転位置と設定送り位置との関係を規定する設定位置デ
ータから上記タップツールのあるべき停止位置を演算し
この演算結果に基づいて−に記回転機構または上記送り
機構のいずれか一方を停止したまま1−記送り機構を駆
動してタップツールをあるべき停止位置に移動する位置
補正手段と、を備えている。
作用 タップツールを装着した回転機構と送り機構とが制御部
でフィードバック制御され、タップツールが周方向への
回転駆動と軸方向への送り駆動との合成運動により被加
工材料にタップ加工を行っている途中において、タップ
ツールに過負荷がかかったり、あるいは作業者が非常停
止操作したりして、非常停止がかかると、制御部が非常
停止信号を出力するとともに回転機構と送り機構とを非
常停止する。この回転機構と送り機構とが非常停止した
所で、非常停止位置検出手段が例えば回転停止位置を検
出し、この検出回転停止位置を出力する。すると、位置
補正手段が制御部から設定位置データを抽出し、上記検
出回転停止位置を基準として設定位置データからタップ
ツールのあるべき送り停止位置を演算し、この演算結果
に基づいて回転機構を停止しつつ送り機構を駆動して、
タップツールをあるべき送り停止位置に移動する。
これにより、回転機構が設定回転位置となるとともに送
り機構が設定送り位置となるように、タップツールの非
常停止位置に補正される。この後、制御部が位置補正手
段からの位置補正終了信号により、回転機構と送り機構
とをフィードバック制御しながら、タップ加工を続行す
るか、戻すかのいずれか一方の動作を行って、タップツ
ールを加工開始点に自動復帰する。
実施例 先ず、実施例の構造を説明する。
第1図に示すように、この一実施例のタップ加工装置は
、大まかには、回転機構1と送り機構2と制御部3と非
常停止位置検出手段4と位置補正手段5とを備えている
ここで、回転機構Iは、スライドベース10に取り付け
られたスピンドルモータ11と、これの出力軸に連結さ
れた減速ギヤユニット12とを備え、減速ギヤユニット
12の出力端にタップツール6が装着されたツールホル
ダ7を着脱自在に取り付け、スピンドルモータ11の回
転により、タップツール6をその周方向に回転駆動する
。また、スピンドルモータIIの後部には回転位置セン
サ13を装着しである。この回転位置センサ13は、ス
ピンドルモータ11の回転角度をタップツール6の回転
位置として検出し、この検出した回転位置に応じた電気
量を検出回転位置Q1□として出力する。
前記送り機構2は、装置本体としての固定ベース20に
取り付けられた送り軸モータ21と、これの出力軸に連
結されたボルトナツト機構22とを備え、ボルトナツト
機構22のボルト23を送り軸モータ21の出力軸に同
軸状に結合し、ボルトナツト機構22のナツト24の周
面の一部を固定ベース20に設けられたガイド部材25
に摺接係合し、このナツト24の周面の上記とは別の一
部に前記回転機構lのスライドベース10を結合し、送
り軸モータ21の回転をボルトナツト機構22で直線運
動に変換し、この直線運動により回転機構1の出力端に
着脱自在に取り付けられたタップツール6をその軸方向
に直線的に送り駆動する。また送り軸モータ21の後部
には、送り位置センサ26を装置しである。この送り位
置センサ26は、送り軸モータ21の回転角度をタップ
ツール6の送り位置として変換して検出し、この検出し
た送り位置に応じた電気量を検出送り位置Q、として出
力する。
前記制御部3は、タップツール6の種類に応じて、第2
図に特性線りで示すように、タップツール6のねじ山ピ
ッチを基準とする設定同転位置と設定送り位置との関係
を規定する設定位置データDがメモリ30に予め設定し
てあり、作業者が図外のスイッチ操作でタップツール6
の種類を指定した後、加工開始スイッチ31をオン操作
すると、駆動信号Q3−+をスピンドルモータI+に出
力するとともに駆動信号Q3−7を送り軸モータ21に
出力して、スピンドルモータ11と送り軸モータ2Iと
を正転駆動し、回転位置センサI3と送り位置センサ2
6からその出力信号としてのタップツール6の検出回転
位置Q1−0と検出送り位置Q。
とを取り込み、この検出回転位置Q1−3と検出送り位
置Q、とか、上記タップツール6の種類指定によりメモ
リ30から抽出されたデータDにおけるタップツール6
の設定回転位置と設定送り位置となるように、スピンド
ルモータIIと送り軸モータ21とをフィードバック制
御する。また、制御部3は、加工途中において、タップ
ツール6に過負荷がかかって上記検出回転位置QI−1
と検出送り位置Q、のうちのいずれか一方が、設定回転
位置や設定送り位置から所定値以上ずれた場合、または
加工途中において、作業者が非常停止スイッチ32をオ
ン操作した場合、スピンドルモータ11と送り軸モータ
21とを非常停止するとともに、タップツール6が第2
図に示す特性線り上の非常停止開始点Aから非常停止終
点Bで停止するのに十分な所定の時間遅れをもって、非
常停止信号Q3..3を出力する。さらに、制御部3は
、上記フィードバック制御が、第2図に示す特性線I7
の加工開始点Eから設定位置データDに基づいて加工終
点Fまで到達した時点で、−に記スピンドルモータI+
と送り軸モータ21との正転駆動を停止し、所定の時間
遅れをもってスピンドルモータ11と送り軸モータ21
とを加工終点Fから逆転駆動し、この逆転駆動を加工開
始点Eで停止する。
前記非常停止位置検出手段4は、制御部3から出力され
た非常停止信号Q、−3により、非常停止終点Bでの例
えば回転位置センサ13の出力信号Q、−7をタップツ
ール6の回転停止位置として検出し、この検出した回転
位置に応じた電気量を検出回転停止位置Q4(出力信号
Q1−2と同じ)として出力する。
前記位置補正手段5は、非常停止位置検出手段4から出
力された検出回転停止位置Q4により、前記制御部3の
メモリ30から設定位置データDを抽出し、上記検出回
転停止位置Q4を基準として、上記抽出された設定位置
データDから、非常停止しているタップツール6のある
べき例えば送り停止位置C′を演算する。この演算につ
いて第2図を参5照しつつ説明する。第2図において、
加■〕終点Fでの設定回転位置をYnとし、加工開始点
Eでの設定回転位置Y。とじ、非常停止終点Bでの検出
回転停止位置Y1とし、加工終点Fての設定送り位置X
nとし、加重り開始点Eでの設定送り位置X。とじ、非
常停止終点Bでの検出送り停ロー位置X1とすると、 となり、この(1)式を、 に変形し、さらに に変形する。この式(3)が位置補正手段5に予め設定
しである。そして、制御部3から抽出した設定位置デー
タI)と検出回転停止位置Q4とから上記(3)式のX
o、xn、Yo、Y、、Ynに相当する数値を求め、こ
の求めた数値を(3)式に代入して演算を実行すること
により、(3)式のX。
として非常停止終点Bでのタップツール6のある。
へき送り停止F位置か求まる。
この演算の後、位置補正手段5は、−1,記演算結果た
るX、に基づいてスピンドルモータ11に位置補正手段
Q s lを出力するとと6に、送り軸モータ21に位
置補正信号Q5−7を出力し、回転機構Iを停止したま
ま、送り機構2を駆動して、タップツール6を非常停止
終点Bてのあるべき送り位置X1に移動し、所定の時間
遅れをもって位置補正終了信号Q5−3を制御部3に出
力する。
次に、実施例の作用を第1〜3図を参照しつつ説明する
先ず、タップ加工を行う場合には、回転機構1と送り機
構2とが第2図に示す加工開始点Eに停止している状態
において、作業者が第1図に示すように、タップツール
6を回転機構lに装着するとともに、このタップツール
6の前方に図外の被加工材料を離間配置し、図外のスイ
ッチ操作でタップツール6の種類を指定した後、加工開
始スイッチ31を操作する。すると、第3図のステップ
101で実行が開始されるとともに、制御部3がメモリ
30の設定位置データDと回転位置センサ13の検出回
転位置Q + −+と送り位置センサ26の検出送り位
置Q、とにより、回転機構lと送り機構2とをフィード
バック制御し、タップツール6が回転機構1による回転
駆動と送り機構2による送り駆動との合成運動を行いな
がら上記被加工材料にタップ加工を行う。
次に、上記タップ加工の途中、例えば第2図の特性線L
−hの非常停止開始点Aで非常停止がかると、制御部3
が第3図のステップ102に示すように、非常停止信号
Q3−3を抽出し、回転機構lと送り機構2とが第2図
に示す非常停止終点Bで非常停止する。これと並行して
、非常停止位置検出手段4が上記制御部3からの非常停
止信号Q3−1により、回転位置センサI3からの出力
信号として、第3図のステップ103に示すように、タ
ップツール6の回転停止位置Q4を検出し、この検出回
転停止位置Q4を位置補正手段5に出力する。
この後、位置補正手段5が制御部3がら設定位置データ
Dを抽出(2、第3図のステップ104に示すように、
前記(3)式により、検出回転停止位置Q4を基準とし
て設定位置データI)から(3)式のX、たる非常停止
終点Bでのタップツール6のあるべき送り停止位置を演
算し、この演算結果たるxlに基づく位置補正信号Q 
s −+ + Q s −tにより、回転機構1を停止
しつつ送り機構2を駆動して、タップツール6をあるべ
き送り停止位置X。
に移動する。すると、タップツール6が第2図に示す非
常停止終点Bから特性線L l二のあるべき送り停止位
置たる補正位置C(X、、Y、)に停止し、もって、回
転機構1が設定回転位置となるとともに、送り機構2が
設定送り位置となり、タップツール6の非常停止位置が
特性線1.−1−に補正される。
そして、制御部3が位置補正手段5からの位置補正終了
信号Q、−3により、回転機構lと送り機構2とをフィ
ードバック制御しながら、第3図のステップ105に示
すように、スピンドルモータ11と送り軸モータ21と
を正転駆動してタップ加工を続行するか、またはスピン
ドルモータ11と送り軸モータ2Iとを逆転駆動してタ
ップツール6を戻すかの、いずれか一方の駆動を行った
後、タップツール6を加工開始点Eに自動復帰I7、第
3図のステップ+06で非常停止時の位置補正の1ザイ
クルの動作が終了する。
ところで、M?j記実施例における非常停止開始点Aか
ら非常停止終点Bまでの移動量を測定したところ、スピ
ンドルモータ11の回転角度で20゜程度であった。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
図示は省略するが、例えば、非常停止時に、送り停止位
置を検出12、この検出送り停止1−位置を基準として
タップツール6のあるべき回転停止位置を演算して、位
置補正を行う構成にすることも可能である。
発明の効果 以上のように本発明によれば、タップ加工の途中で非常
停止した場合、非常停止位置検出手段が非常停止終点で
の回転停止位置を検出し、演算手段が上記検出回転停止
位置を基準として設定位置データからタップツールのあ
るべき送り停止)−位置を演算して回転機構を停止した
まま送り機構を駆動17、タップツールをあるべき送り
停止位置に移動して、タップツールを非常停止1゛−時
の設定回転位置と設定送り位置とに位置するように補1
丁:、できるので、非常停止後の運転において、無理な
力によるタップツールやタップ加工したねじ山が壊れる
という不都合を解消できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は同実
施例の作用を説明するグラフ、第3図は同実施例のフロ
ーヂャート、第4図は従来のタップ加工装置の作用を説
明するグラフである。 1・・回転機構、2・・・送り機構、3・・・制御部、
4・・・非常停止位置検出手段、5・・・位置補正手段
、6・・タップツール、11・−スピンドルモータ、I
3・回転位置センサ、21・・送り軸モータ、26送り
位置センサ。 第1図 26・・送ワ位1センサ 第2図 加工同始点0      送り位置 第3図 第4図 加工開始点      送り位置

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)タップツールを周方向に回転駆動する回転機構と
    、 上記タップツールを軸方向に直線的に送り駆動する送り
    機構と、 上記タップツールが上記回転駆動と上記送り駆動との合
    成運動を行うように、回転機構と送り機構とをフィード
    バック制御する制御部と、 この制御部からの非常停止信号により、タップツールの
    非常停止終点での少なくとも回転停止位置または送り停
    止位置のいずれか一方を検出する非常停止位置検出手段
    と、 この非常停止位置検出手段で検出した検出停止位置を基
    準として、上記制御部に予め設定されている設定回転位
    置と設定送り位置との関係を規定する設定位置データか
    ら上記タップツールのあるべき停止位置を演算し、この
    演算結果に基づいて上記回転機構または上記送り機構の
    いずれか一方を停止したまま他方を駆動して、タップツ
    ールをあるべき停止位置に移動する位置補正手段と、を
    備えたことを特徴とするタップ加工装置。
JP33936690A 1990-11-30 1990-11-30 タップ加工装置 Pending JPH04210323A (ja)

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JP33936690A JPH04210323A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 タップ加工装置

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JP33936690A JPH04210323A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 タップ加工装置

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JPH04210323A true JPH04210323A (ja) 1992-07-31

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JP33936690A Pending JPH04210323A (ja) 1990-11-30 1990-11-30 タップ加工装置

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JP (1) JPH04210323A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011073070A (ja) * 2009-09-29 2011-04-14 Brother Industries Ltd 数値制御装置、数値制御装置の制御プログラム及び記憶媒体
JP2011073069A (ja) * 2009-09-29 2011-04-14 Brother Industries Ltd 数値制御装置、数値制御装置の制御プログラム、記憶媒体及び数値制御装置の制御方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02256417A (ja) * 1989-03-30 1990-10-17 Okuma Mach Works Ltd ねじ切り制御方法及びその装置

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