JPH0421032A - マルチタスク実行装置 - Google Patents
マルチタスク実行装置Info
- Publication number
- JPH0421032A JPH0421032A JP2123436A JP12343690A JPH0421032A JP H0421032 A JPH0421032 A JP H0421032A JP 2123436 A JP2123436 A JP 2123436A JP 12343690 A JP12343690 A JP 12343690A JP H0421032 A JPH0421032 A JP H0421032A
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- JP
- Japan
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- bank
- privileged
- register
- system call
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、割込みやシステムコール処理時の高速応答を
実現するマルチタスク実行装置に関する。
実現するマルチタスク実行装置に関する。
従来の技術
従来、マイクロプロセッサやマイクロコントローラを用
いた情報処理装置において、割込みやシステムコールが
発生すると、割込み処理やシステムコール処理をするた
め、現在実行中のタスクが使用しているレジスタ等の内
容を待避させていた。割込みやシステムコールは通常、
−括管理されているので、実際待避されるのはオペレー
ティングシステムの一部となる。
いた情報処理装置において、割込みやシステムコールが
発生すると、割込み処理やシステムコール処理をするた
め、現在実行中のタスクが使用しているレジスタ等の内
容を待避させていた。割込みやシステムコールは通常、
−括管理されているので、実際待避されるのはオペレー
ティングシステムの一部となる。
発明が解決しようとする課題
しかしこのような従来の方法では、割込み処理やシステ
ムコール処理にとりかかるのはレジスタ等の内容の待避
後となり効率が非常に悪かった。
ムコール処理にとりかかるのはレジスタ等の内容の待避
後となり効率が非常に悪かった。
また、待避領域を有効に使用するため必要なレジスタの
内容のみを待避するので、ソフトウェアの負担が大きか
った。
内容のみを待避するので、ソフトウェアの負担が大きか
った。
この問題点を解決するため1こ、複数のバンクを用意し
、割込み処理やシステムコール処理するという方法が考
えられている。しかし、これらのバンクに割込み処理や
システムコール処理または通常タスクを割り当てるかど
うかはソフトウェアにより決定しており、負担が太き(
、空きバンクがない場合待避が実行されるため、効率が
悪くなっていた。
、割込み処理やシステムコール処理するという方法が考
えられている。しかし、これらのバンクに割込み処理や
システムコール処理または通常タスクを割り当てるかど
うかはソフトウェアにより決定しており、負担が太き(
、空きバンクがない場合待避が実行されるため、効率が
悪くなっていた。
本発明は上記従来の課題を解決するもので、割込み発生
やシステムコール発生時のレジスタ待避時間をなくすこ
とにより、高速応答性を実現したマルチタスク実行装置
を提供することを目的としている。
やシステムコール発生時のレジスタ待避時間をなくすこ
とにより、高速応答性を実現したマルチタスク実行装置
を提供することを目的としている。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために、本発明のマルチタスク実行
装置は割込み処理やシステムコール処理を実行するため
、オペレーティングシステムを実行する特権バンク待避
用領域を特権バンク上のレジスタとビット単位で連通ず
る双方向のシフトレジスタになるように構成し、割込み
発生やシステムコール発生に同期して特権バンクの内容
を待避でき、また通常タスク処理専用のバンクを別に備
えることによりマルチタスクに対応できるように構成さ
れている。
装置は割込み処理やシステムコール処理を実行するため
、オペレーティングシステムを実行する特権バンク待避
用領域を特権バンク上のレジスタとビット単位で連通ず
る双方向のシフトレジスタになるように構成し、割込み
発生やシステムコール発生に同期して特権バンクの内容
を待避でき、また通常タスク処理専用のバンクを別に備
えることによりマルチタスクに対応できるように構成さ
れている。
作用
この構成により、割込み発生やシステムコール発生時の
システムのスループットを向上させ、高速応答性が実現
される。
システムのスループットを向上させ、高速応答性が実現
される。
実施例
以下本発明の一実施例のマルチタスク実行装置について
図を用いてその構成を説明する。
図を用いてその構成を説明する。
第1図は本実施例のマルチタスク実行装置の構成図であ
る。特権バンクAalはオペレーティングシステム処理
専用のレジスタファイルであり、割込みやシステムコー
ルが発生したときにバンクAalのレジスタの内容を待
避するデータ領域であるバンクAb9.Ac10.Ad
l 1があり、バンクAal、Ab9.Ac10.Ad
llを構成する各レジスタのビットはビット単位で連通
する双方向のシフトレジスタになっている。ユーザータ
スク処理はユーザーバンクB2.C3〜n4で行なわれ
る。以上の特権バンクAal、ユーザーバンクB2.C
3〜n4のうち、どのバンクを使用するかはバンク選択
部5によって行なわれ、使用するバンクが決定されると
バンク選択部5からバンク選択信号6が出力され、実行
バンクが選択される。割込みやシステムコールが発生し
た場合、割込み・システムコール信号7がバンク選択部
5とシフト制御部13に入力される。バンク選択部5で
はバンク選択信号6により強制的に実行バンクをバンク
Aalに移す。シフト制御部13ではバンクAalのレ
ジスタの内容をバンクAb9にシフトするためシフト信
号12を出力する。さらに続けて割込み・システムコー
ル信号7が発生した場合、シフト制御部13ではバンク
Aalのレジスタの内容をバンクAb9に、バンクAb
9aのレジスタの内容をバンクAc10にシフトするた
め信号12出力する。以下、割込み・システムコール信
号7の発生に同期してシフト制御部13はシフト信号1
2を出力する。割込みやシステムコール発生により各レ
ジスタの値は、バンクAal→バンクAb9→バンクA
c10→バンクAdllの方向にシフトしていく。一方
、割込み処理やシステムコール処理が終了したときは割
込み処理復帰信号8がバンク選択部5とシフト制御部1
3に入力される。バンク選択部5では複数の割込みが発
生していた場合、全ての割込み処理が終了した場合のみ
ユーザータスクに実行権を移し、バンクB2.C3〜n
4をバンク選択信号6により選択する。シフト制御部1
3ではバンクAb9゜Ac10.Adllの内容をバン
クAalに戻すため、シフト信号12を発生する。割込
み処理やシステムコール処理の終了により各レジスタの
値は、バンクAdll→バンクAc10+バンクAb9
→バンクAalの方向にシフトしていく。
る。特権バンクAalはオペレーティングシステム処理
専用のレジスタファイルであり、割込みやシステムコー
ルが発生したときにバンクAalのレジスタの内容を待
避するデータ領域であるバンクAb9.Ac10.Ad
l 1があり、バンクAal、Ab9.Ac10.Ad
llを構成する各レジスタのビットはビット単位で連通
する双方向のシフトレジスタになっている。ユーザータ
スク処理はユーザーバンクB2.C3〜n4で行なわれ
る。以上の特権バンクAal、ユーザーバンクB2.C
3〜n4のうち、どのバンクを使用するかはバンク選択
部5によって行なわれ、使用するバンクが決定されると
バンク選択部5からバンク選択信号6が出力され、実行
バンクが選択される。割込みやシステムコールが発生し
た場合、割込み・システムコール信号7がバンク選択部
5とシフト制御部13に入力される。バンク選択部5で
はバンク選択信号6により強制的に実行バンクをバンク
Aalに移す。シフト制御部13ではバンクAalのレ
ジスタの内容をバンクAb9にシフトするためシフト信
号12を出力する。さらに続けて割込み・システムコー
ル信号7が発生した場合、シフト制御部13ではバンク
Aalのレジスタの内容をバンクAb9に、バンクAb
9aのレジスタの内容をバンクAc10にシフトするた
め信号12出力する。以下、割込み・システムコール信
号7の発生に同期してシフト制御部13はシフト信号1
2を出力する。割込みやシステムコール発生により各レ
ジスタの値は、バンクAal→バンクAb9→バンクA
c10→バンクAdllの方向にシフトしていく。一方
、割込み処理やシステムコール処理が終了したときは割
込み処理復帰信号8がバンク選択部5とシフト制御部1
3に入力される。バンク選択部5では複数の割込みが発
生していた場合、全ての割込み処理が終了した場合のみ
ユーザータスクに実行権を移し、バンクB2.C3〜n
4をバンク選択信号6により選択する。シフト制御部1
3ではバンクAb9゜Ac10.Adllの内容をバン
クAalに戻すため、シフト信号12を発生する。割込
み処理やシステムコール処理の終了により各レジスタの
値は、バンクAdll→バンクAc10+バンクAb9
→バンクAalの方向にシフトしていく。
バンク選択部5は特権バンクAal、ユーザーバンクB
2.C3〜n4のみから使用すべきバンクを選択すれば
よく、待避用バンクAb9.Ac 10゜Adllはシ
フトレジスタで構成しているのでバンク選択の必要はな
く、バンク切り替えを高速化できる。またμROMによ
る待避動作の必要はない。
2.C3〜n4のみから使用すべきバンクを選択すれば
よく、待避用バンクAb9.Ac 10゜Adllはシ
フトレジスタで構成しているのでバンク選択の必要はな
く、バンク切り替えを高速化できる。またμROMによ
る待避動作の必要はない。
第2図は特権バンクのシフト動作の詳細を示す構成図で
ある。図において、その構成と動作を説明すると、バン
クAalは複数のレジスタから構成されており、レジス
タは1ビツトのメモリセル18が多数集まって構成され
ている。同様にバンクAb9.Ac10.Adllも複
数のレジスタから構成されており、レジスタは各1ビツ
トのメモリセル19.20.21が多数集まって構成さ
れている。ここでメモリセル18,19.20゜21は
同一の構造を有している。バンクAal。
ある。図において、その構成と動作を説明すると、バン
クAalは複数のレジスタから構成されており、レジス
タは1ビツトのメモリセル18が多数集まって構成され
ている。同様にバンクAb9.Ac10.Adllも複
数のレジスタから構成されており、レジスタは各1ビツ
トのメモリセル19.20.21が多数集まって構成さ
れている。ここでメモリセル18,19.20゜21は
同一の構造を有している。バンクAal。
Ab9.Ac10.Adl 1の同一機能を持つレジス
タROのシフト動作の様子を説明すると、バンクAal
のレジスタROのLSBのメモリセル18とバンクAb
9のレジスタROのLSBのメモリセル19はシフトラ
イン14により接続されており、シフトするかどうかの
制御はシフト制御部13から出力されている制御線15
により行なわれている。またバンクAb9のレジスタR
OのLSBのメモリセル19とバンクAc10のレジス
タROのLSBのメモリセル20はシフトライン22に
より、バンクAc10のレジスタR○のLSBのメモリ
セル20とバンクAbllのレジスタROのLSBのメ
モリセル21はシフトライン23により接続されており
、シフトするかどうかの制御はシフト制御部13から出
力されている制御線16.17により行なわれている。
タROのシフト動作の様子を説明すると、バンクAal
のレジスタROのLSBのメモリセル18とバンクAb
9のレジスタROのLSBのメモリセル19はシフトラ
イン14により接続されており、シフトするかどうかの
制御はシフト制御部13から出力されている制御線15
により行なわれている。またバンクAb9のレジスタR
OのLSBのメモリセル19とバンクAc10のレジス
タROのLSBのメモリセル20はシフトライン22に
より、バンクAc10のレジスタR○のLSBのメモリ
セル20とバンクAbllのレジスタROのLSBのメ
モリセル21はシフトライン23により接続されており
、シフトするかどうかの制御はシフト制御部13から出
力されている制御線16.17により行なわれている。
バンクAa1.Ab9.Acl○、Adll内のレジス
タは全て以上の構成になっており、シフト制御部13か
ら出力されている制御線15,16.17は割込みやシ
ステムコールの発生または割込み処理やシステムコール
処理からの復帰に同期してイネーブルとなりシフト動作
が行なわれレジスタROを構成するメモリセルが同時に
待避または復帰される。
タは全て以上の構成になっており、シフト制御部13か
ら出力されている制御線15,16.17は割込みやシ
ステムコールの発生または割込み処理やシステムコール
処理からの復帰に同期してイネーブルとなりシフト動作
が行なわれレジスタROを構成するメモリセルが同時に
待避または復帰される。
なお、制御線15.16.17は各1本で図示したが、
実際は各2本またはそれ以上ずつ用い、信号を流す線を
変えることでレジスタのシフト方向を変えるものである
。
実際は各2本またはそれ以上ずつ用い、信号を流す線を
変えることでレジスタのシフト方向を変えるものである
。
発明の効果
以上のように本発明によれば、バンク切り替えを高速化
でき、またμROMによる待避動作は存在しないのでリ
アルタイム処理を行なえるマルチプロセッサーシステム
を実現することができる。
でき、またμROMによる待避動作は存在しないのでリ
アルタイム処理を行なえるマルチプロセッサーシステム
を実現することができる。
第1図は本発明の一実施例のマルチタスク実行装置の構
成図、第2図は同装置における特権バンクのシフト動作
の詳細を示す構成図である。 1・・・・・・特権バンク7Aa、2.3.4・・・・
・・ユーザーバンクB、C,N、5・・・・・・バンク
選択部、6・・・・・・バンク選択信号、7・・・・・
・割込み・システムコール信号、8・・・・・・割込み
処理復帰信号、9,10゜11・・・・・・待避用デー
タ領域Ab、Ac、Ad、12・・・・・・シフト信号
、13・・・・・・シフト制御部、14゜22.23・
・・・・・シフトライン、15,16.17・・・・・
・シフト制御線、18,19,20,21・・・・・・
メモリセル。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか12第 図 第 図 シフトライン
成図、第2図は同装置における特権バンクのシフト動作
の詳細を示す構成図である。 1・・・・・・特権バンク7Aa、2.3.4・・・・
・・ユーザーバンクB、C,N、5・・・・・・バンク
選択部、6・・・・・・バンク選択信号、7・・・・・
・割込み・システムコール信号、8・・・・・・割込み
処理復帰信号、9,10゜11・・・・・・待避用デー
タ領域Ab、Ac、Ad、12・・・・・・シフト信号
、13・・・・・・シフト制御部、14゜22.23・
・・・・・シフトライン、15,16.17・・・・・
・シフト制御線、18,19,20,21・・・・・・
メモリセル。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか12第 図 第 図 シフトライン
Claims (1)
- オペレーティングシステムを実行する特権バンクと、ユ
ーザータスクを実行するユーザーバンクと、マイクロプ
ロセッサまたはマイクロコントローラとを有する情報処
理装置において、割込み発生やシステムコール発生時に
特権バンクの内容を待避するデータ領域と特権バンクと
がビット単位で連通する双方向のシフトレジスタで構成
され、割込み発生やシステムコール発生に同期して前記
特権バンクの内容を前記データ領域に待避し、割込み処
理やシステムコール処理復帰に同期して前記データ領域
に待避されたデータを前記特権バンクに戻す手段を有す
るマルチタスク実行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2123436A JPH0421032A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | マルチタスク実行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2123436A JPH0421032A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | マルチタスク実行装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0421032A true JPH0421032A (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=14860536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2123436A Pending JPH0421032A (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | マルチタスク実行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421032A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60164840A (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-27 | Nec Corp | レジスタセ−ブ,リカバ−方式 |
| JPS60214044A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-26 | Nec Corp | マイクロコンピュ−タ |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP2123436A patent/JPH0421032A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60164840A (ja) * | 1984-02-08 | 1985-08-27 | Nec Corp | レジスタセ−ブ,リカバ−方式 |
| JPS60214044A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-26 | Nec Corp | マイクロコンピュ−タ |
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