JPH04210517A - 穀物排出装置のオーガメタル - Google Patents

穀物排出装置のオーガメタル

Info

Publication number
JPH04210517A
JPH04210517A JP40724390A JP40724390A JPH04210517A JP H04210517 A JPH04210517 A JP H04210517A JP 40724390 A JP40724390 A JP 40724390A JP 40724390 A JP40724390 A JP 40724390A JP H04210517 A JPH04210517 A JP H04210517A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
case
outer cylinder
grain
auger metal
bearing housing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP40724390A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahisa Honda
本田 隆寿
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Iseki and Co Ltd, Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd filed Critical Iseki and Co Ltd
Priority to JP40724390A priority Critical patent/JPH04210517A/ja
Publication of JPH04210517A publication Critical patent/JPH04210517A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Threshing Machine Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[00011
【産業上の利用分野]本発明は、穀物排出装置のオーガ
メタルに係るものである。 [0002] 【従来技術】従来、公知公報はないが、駆動側の螺旋コ
ンベアを包囲する駆動側外筒aの終端に受動側の螺旋コ
ンベアを包囲する受動側外筒の始端をオーガメタルbを
介して相対的回動自在に接続し、前記螺旋コンベアの回
転を前記オーガメタルb内の伝達機構を介して前記螺旋
コンベアに伝達するようにしたものにおいて、前記オー
ガメタルbは、前記駆動側外筒側に固定のケースCおよ
び該ケースC内に該ケースCに一体的固定のベベルギヤ
を軸装するベアリングハウジングdと、前記受動側外筒
側に固定のケースおよび該ケース内に該ケースに一体的
固定のベベルギヤを軸装するベアリングハウジングとよ
り構成したものは先行技術として公知である。 [0003]
【発明が解決しようとする課題】 前記公知のベアリン
グハウジングdは、外側のケースCと接続部eを介して
一体構造に構成されていたから、ケースCとベアリング
ハウジングdとの接続部分eが穀物搬送通路を塞いで、
搬送が円滑に行なわれないという課題があった。また、
ケースCのベアリングハウジングdとの接続部分eには
、掃除窓fを開口させることができないので、掃除窓f
の開口面積を大きくできず、清掃作業が難かしいという
課題もあった。 [0004]Lかし、ケースにベアリン、グハウジング
を接続支持させる場合、公知例のように最初から鋳物の
一体構造としないで、別体のものを後からネジのような
もので結合させると、接続部分が非常に小さくなって、
穀物の通りが極めて良くなる。加えて、組立も容易にな
る。 [0005]
【発明の目的】よって、本発明は、前記接続部分のない
ものとして穀物搬送を円滑に行ない、また、掃除窓を大
きく開口させることができるようにしたものである。 [0006]
【課題を解決するための手段】よって、本発明は、駆動
側の螺旋コンベア16を包囲する駆動側外筒12の終端
に受動側の螺旋コンベア18を包囲する受動側外筒13
の始端をオーガメタル15を介して相対的回動自在に接
続し、前記螺旋コンベア16の回転を前記オーガメタル
15内の伝達機構を介して前記螺旋コンベア18に伝達
するようにしたものにおいて、前記オーガメタル15は
、前記駆動側外筒12側に固定のケース20および該ケ
ース20内に該ケース20とは別個独立して設けたベベ
ルギヤ24.27を軸装するベアリングハウジング22
と、前記受動側外筒13側に固定のケース21および該
ケース21内に該ケース21とは別個独立して設けたベ
ベルギヤ24′、27’を軸装するベアリングハウジン
グ22“とより構成し、前記ベアリングハウジング22
.22゛はピン33.33゛により前記ケース20.2
1にそれぞれ支持される構成とした穀物排出装置のオー
ガメタルとしたものである。 [0007]
【実施例】本発明の実施例をコンバインの例にて図面に
より説明すると、1は機体フレーム、2は該機体フレム
1の下方位置に設けた走行装置、3は前記機体フレム1
の前方位置に設けた刈取部である。該刈取部3には、殻
稈を分草する分草体5と、該分草体5の後方に設けた穀
稈を引起す引起装置6と、引起した穀稈を刈取る刈刃7
等を設け、刈取上下動シリンダ8により機体に対して上
下動自在に設けられる。 [0008]前記機体フレーム1の上方位置の左右いず
れか一側には脱穀装置を設け、該脱穀装置内には、図示
は省略するが、扱胴を軸装した脱穀室の下方に風選室を
形成し、該風道室内には揺動選別装置および1番コンベ
ア等を設けている。前記機体フレーム1の上方位置の左
右いずれか他側の前記脱穀装置の側部には、前記1番コ
ンベアにより取出された穀物を一時貯留するグレンタン
ク9を設ける。グレンタンク9には該グレンタンク9内
の穀物を揚穀する穀物揚穀排出装置10の下部固定筒部
11を固定状態に取付ける。前記下部固定筒部11には
駆動側外筒(回転揚穀縦筒)12の下部を回転自在に取
付ける。駆動側外筒12の上部には、揚穀された穀物を
圃場近傍位置に待機させたトラックに排出する受動側外
筒(排出オーガ)13の一端(基部)を、該受動側外筒
13の先端が上下するように取付ける。14は上下シリ
ンダである。 [0009]Lかして、前記穀物揚穀排出装置10を構
成する前記駆動側外筒12等の各筒部材は、オーガメタ
ル15により接続している。本実施例では、前記駆動側
外筒(回転揚穀縦筒)12と前記受動側外筒(排出オー
ガ)13との接続部分に設けたオーガメタル15の例に
て説明する。展開状態の平面図の第2図において、16
は前記駆動側外筒12内に軸装される螺旋コンベア、]
7は前記螺旋コンベアの螺旋翼、18は前記受動側外筒
13内に軸装される螺旋コンベア、19は前記螺旋コン
ベア18の螺旋翼である。 [00101前記オーガメタル15は、前記駆動側外筒
12側に固定状態に取付けられる駆動側ケース20と、
前記受動側外筒13側に固定状態に取付けられる受動側
ケース21とに分割形成され、駆動側ケース20と受動
側ケース21とは摺動面にて互いに回転摺動自在に取付
けられている。 [001,1]前記駆動側ケース20内には、ベアリン
グハウジング22を設ける。ベアリングハウジング22
はL型形状に屈曲形成され、ベアリングハウジング22
の一方筒部23内には予めベベルギヤ24を軸装する。 前記ベベルギヤ24の回転軸25は、前記一方筒部23
より駆動側外筒12側に突出させ、該回転軸25を前記
駆動側螺旋コンベア16の回転軸の端部に角軸嵌合固定
させる。前記ベアリングハウジング22の他方筒部26
内には、ベベルギヤ27を予め軸装し、ベベルギヤ27
の回転軸28は前記他方筒部26より突出させる。 [0012]前記受動側ケース21内には、ベアリング
ハウジング22゛を設ける。ベアリングハウジング22
′はL型形状に屈曲形成され、ベアリングハウジング2
2゛の一方筒部23゛内には予めベベルギヤ24“を軸
装する。前記ベベルギヤ24゛の回転軸25゛は、前記
一方筒部23゛より前記受動側外筒13側に突出させ、
該回転軸25゛を前記受動側螺旋コンベア18の回転軸
の端部に角軸嵌合固定させる。前記ベアリングハウジン
グ22゛の他方筒部26′内には、ベベルギヤ27゛を
予め軸装し、ベベルギヤ27゛の回転軸28”は前記他
方筒部26“より突出させる。 [0013]前記駆動側のベアリングハウジング22の
他方筒部26と前記受動側のベアリングハウジング22
゛の他方筒部26゛とは相対峙するように位置させ、そ
れぞれの他方筒部26と他方筒部26゛との間に中間螺
旋翼30を設けた中間軸29を設ける。中間軸29の両
端部にはそれぞれ断面角形状の挿入穴を形成し、該挿入
穴に前記回転軸28.28゛の端部をそれぞれ角軸嵌合
固定する。 [0014]前記ベアリングハウジング22.22°の
一方筒部23.23゛と他方筒部26.26゛との交差
部には、嵌合穴31.31.゛を形成する。また該嵌合
穴31.31゛が対応する部分の前記ケース20.21
にはネジ孔32.32°をそれぞれ形成する。33.3
3“は、前記ケース20.21と前記ベアリングハウジ
ング22.22゛とを固定するピンであり、基部側にネ
ジ溝34.34°を形成し、該ネジ溝34.34゛の先
に小径の先端部35.35°を形成する。前記ピン33
.33゛は、前記ネジ孔32.32°より挿入して前記
嵌合穴31.31゛に嵌合する。即ち、ベアリングハウ
ジング22.22゛は前記ケース20.21とは別体に
形成し、ピン33.33゛によりケース20.21内に
支持されるようにそれぞれ固定される。 [0015]Lかして、前記ケース20.21の外側の
角部には、掃除窓36.36゛を開口させ、該掃除窓3
6.36“はそれぞれ蓋部材37.37゛により閉塞す
る。該蓋部材37.37°は、その−側縁を前記ケース
20.21の角部に設けた係合片38.38゛のそれぞ
れに係合させ、この状態で前記ピン33.33゛により
ケース20.21に固定する。 [0016]また、前記駆動側ケース20と受動側ケー
ス21とは、互いに摺動回転自在に、擦合ように係止具
39により固定されており、前記上下シリンダ14を伸
縮させると、受動側外筒13の先端は上下する構成であ
る。また、前記穀物揚穀排出装置1.0の駆動側外筒1
2の下部外周面にギヤ40を固定し、ギヤ40にはグレ
ンタンク9側に軸着した軸41に固定したギヤ42を噛
合わせ、該軸41にはピニオンギヤ43を固定し、ピニ
オンギヤ43には旋回用シリンダ44のロッドに固定し
たビニオンラック45を噛合わせて、前記受動側外筒1
3が前記駆動側外筒12を中心に格納位置から排出位置
まで回転自在に構成される。 [0017]なお、前記オーガメタル15は種々の接続
部に用いられ、その接続部分は限定されず、例えば、前
記した下部固定筒部11、の部分も、グレンタンク9側
に設けた横筒部材にオーガメタル15を介して縦筒部材
を接続して、分割可能に構成することも勿論可能である
。 [0018]
【作用】次に作用を述べる。 機体を前進させると、分
草体5により圃場の穀稈を分草し、該分草体5により分
草された穀稈を引起装置6により引起し、刈刃7により
引起した穀稈を刈取って脱穀装置に供給し、脱穀装置内
で脱穀してグレンタンク9内に一時貯留させる。グレン
タンク9内に一定量の穀物が貯留されると、機体を圃場
近傍に待機中の軽トラツクまで移動させ、穀物揚穀排出
装置10を作動させると、グレンタンク9から下部固定
筒部11に流入した穀物は、駆動側外筒12内の螺旋コ
ンベア16により駆動側外筒12の終端まで揚穀され、
オーガメタル15の駆動側ケース20に入る。 [0019]前記螺旋コンベア16の回転は、回転軸2
5→ベベルギヤ24→ベベルギヤ27→回転軸28→回
転軸29と伝達されて中間螺旋翼30を回転させる。そ
して、前記回転軸29の回転が、回転軸28゛→ベベル
ギヤ27“→ベベルギヤ24“→回転軸25”と伝達さ
れて、受動側螺旋コンベア18を回転させる。したがっ
て、駆動側ケース20に入った穀物は、中間螺旋翼30
により受動側ケース21を通って受動側外筒13に入リ
、受動側螺旋コンベア]8によ穀物を軽トラックのタン
ク内に排出する作業を行なう。 [00201この場合、従来の穀物揚穀排出装置10の
各筒部材を接続するオーガメタル15は、鋳物により外
側のケース20.21と内側のベアリングハウジング2
2.22゛とを一体に形成していたので、穀物の移動が
円滑に行なわれず、また、掃除窓36.36゛の開口面
積を大に形成できないので、作業終了後の清掃も容易で
なかった。 [00213本発明のオーガメタル15は、外側のケー
ス20.21と、内側のベベルギヤ24等を予め軸装し
たベアリングハウジング22.22゛とをそれぞれ別体
に形成し、前記ベアリングハウジング22.22°の一
方筒部23.23゛と他方筒部26.26°との交差部
には嵌合穴31.31゛を、前記ケース20.21には
ネジ孔32.32゛をそれぞれ形成しているから、ピン
33.33゛のネジ溝34.34゛を前記ネジ孔32.
32゛に螺子込み、ピン33.33゛の先端部35.3
5゛を前記嵌合穴31,31’に嵌合させると、ケース
20.21にベアリングハウジング22.22゛を固定
することができる。したがって、ケース20.21内の
穀物が移動する空間を広く形成でき、穀物を円滑に搬送
できる。 [0022]また、前記ケース20.21の角部には掃
除窓36.36゛を開口させているが、ケース20.2
1にはベアリングハウジング22.22゛との接続部分
がないので、前記掃除窓36.36゛の開口面積を大き
く形成できる。そして、ピン33.33゛を抜くと、蓋
部材37.37゛はケース20.21より簡単に外すこ
とができ、清掃作業を容易に行なえる。 [0023]
【効果】本発明は、駆動側の螺旋コンベア16を包囲す
る駆動側外筒12の終端に受動側の螺旋コンベア18を
包囲する受動側外筒13の始端をオーガメタル15を介
して相対的回動自在に接続し、前記螺旋コンベア16の
回転を前記オーガメタル15内の伝達機構を介して前記
螺旋コンベア18に伝達するようにしたものにおいて、
前記オーガメタル15は、前記駆動側外筒12側に固定
のケース20および該ケース20内に該ケース20とは
別個独立して設けたベベルギヤ24.27を軸装するベ
アリングハウジング22と、前記受動側外筒13側に固
定のケース21および該ケース21内に該ケース21と
は別個独立して設けたベベルギヤ24“、27゛を軸装
するベアリングハウジング22′とより構成し、前記ベ
アリングハウジング22.22”はピン33.33゛に
より前記ケース20.21にそれぞれ支持される構成と
した穀物排出装置のオーガメタルとしたものであるから
、 [00241■ 従来のものは、ベアリングハウジング
は、外側のケースと鋳物一体構造であるから、その接続
部は大面積となるので、穀物の通りが悪いが、本発明は
ベアリングハウジング22.22°はピン33.33゜
によりケース20.2]、にそれぞれ支持される構成と
したので、小さい面積で接続でき、穀物の通りがよい。 [0025]■ 従来のものは、ベアリングハウジング
は、外側のケースと鋳物一体構造であるから、ベベルギ
ヤの組付は面倒であったが、本発明はベアリングハウジ
ング22.22゛はピン33.33゛により後からケー
ス20.21にそれぞれ支持される構成としたので、組
付容易である。■ また、ケース20.21には、従来
から掃除窓を設けているが、本発明は、前記のように接
続部分が小さいので掃除窓36.36゛の開口面積を大
きくでき、清掃作業を容易に行なえる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】装置全体の側面図である。
【図2】穀物揚穀排出装置の一部の組立斜視図である。
【図3】オーガメタルの展開状態の平面図である。
【図4】オーガメタルの側面図である。
【図5】オーガメタルの側面図である。
【図6】オーガメタルの公知例図である。
【図7】オーガメタルの公知例図である。
【符号の説明】
1・・・機体フレーム、2・・・走行装置、3・・・刈
取部、5・・・分草体、6・・弓1起装置、7・・・刈
刃、8・・・刈取上下動シリンダ、9・・・グレンタン
ク、10・・・穀物揚穀排出装置、11・・・下部固定
筒部、12・・・駆動側外筒、13・・・受動側外筒、
14・・・上下シリンダ、15・・・オーガメタル、1
6・・・螺旋コンベア、17・・・螺旋翼、18・・・
螺旋コンベア、19・・・螺旋翼、20・・・駆動側ケ
ース、21・・・受動側ケース、22.22゛・・・ベ
アリングハウジング、23.23′・・・−力筒部、2
4.24゛・・・ベベルギヤ、25.25”・・・回転
軸、26.26°・・・他方筒部、27.27′・・・
ベベルギヤ、28.28゛・・・回転軸、29・・・中
間軸、30・・・中間螺旋翼、31.31”・・・嵌合
穴、32.32°・・・ネジ孔、33.33′・・・ピ
ン、34.34′・・・ネジ溝、35.35“・・・先
端部、36.36°・・・掃除窓。 37.37′・・・蓋部材、38.38゛・・・係合片
、39・・・係止具、40・・・ギヤ、41・・・軸、
42・・・ギヤ、43・・・ピニオンギヤ、44・・・
旋回用シリンダ、45・・・ビニオンラック。
【図1】
【図4】
【手続補正書】
【提出日】平成3年2月26日
【手続補正2】
【補正対象項目名】図面
【補正対象項目名】
【補正方法】変更
【補正内容】
全図
【図1】
【図4】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】駆動側の螺旋コンベア16を包囲する駆動
    側外筒12の終端に受動側の螺旋コンベア18を包囲す
    る受動側外筒13の始端をオーガメタル15を介して相
    対的回動自在に接続し、前記螺旋コンベア16の回転を
    前記オーガメタル15内の伝達機構を介して前記螺旋コ
    ンベア18に伝達するようにしたものにおいて、前記オ
    ーガメタル15は、前記駆動側外筒12側に固定のケー
    ス20および該ケース20内に該ケース20とは別個独
    立して設けたベベルギヤ24、27を軸装するベアリン
    グハウジング22と、前記受動側外筒13側に固定のケ
    ース21および該ケース21内に該ケース21とは別個
    独立して設けたベベルギヤ24′、27′を軸装するベ
    アリングハウジング22′とより構成し、前記ベアリン
    グハウジング22、22′はピン33、33′により前
    記ケース20、21にそれぞれ支持される構成とした穀
    物排出装置のオーガメタル。
JP40724390A 1990-12-08 1990-12-08 穀物排出装置のオーガメタル Withdrawn JPH04210517A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP40724390A JPH04210517A (ja) 1990-12-08 1990-12-08 穀物排出装置のオーガメタル

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP40724390A JPH04210517A (ja) 1990-12-08 1990-12-08 穀物排出装置のオーガメタル

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04210517A true JPH04210517A (ja) 1992-07-31

Family

ID=18516862

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP40724390A Withdrawn JPH04210517A (ja) 1990-12-08 1990-12-08 穀物排出装置のオーガメタル

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04210517A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP3328184B1 (fr) Tondeuse électrique à lames multiples
JPH04210517A (ja) 穀物排出装置のオーガメタル
DE10158201B4 (de) Elektrisch angetriebenes Kleinfahrzeug
JP5022163B2 (ja) コンバイン
JPS5851719Y2 (ja) コンバインの穀粒貯溜装置
JPH0330331Y2 (ja)
JPH0324489Y2 (ja)
JP3337002B2 (ja) 脱穀装置
JPS6062914A (ja) コンバインのオーガー旋回装置
JP3191323B2 (ja) コンバインの穀物排出装置
JP2830463B2 (ja) コンバインのグレンタンク
JP4849293B2 (ja) コンバイン
JPH0520132Y2 (ja)
US10315707B2 (en) Engine hood mounting system
DE60108039T2 (de) Rotoranordnung für Mähdrescher mit Spiralzylinder
JP3364974B2 (ja) コンバイン
JPH0242665Y2 (ja)
JP2002142546A (ja) コンバインの穀粒排出オーガ
JPH09322643A (ja) コンバインのグレンタンク装置
JPS584417Y2 (ja) コンバイン
JPS6136492Y2 (ja)
JPS6316656Y2 (ja)
JP2000300051A (ja) コンバインの伸縮式オ−ガ装置
JP2022002503A (ja) コンバイン
JPH04234914A (ja) コンバインの穀物排出装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980312