JPH0421077Y2 - - Google Patents

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JPH0421077Y2
JPH0421077Y2 JP1987031959U JP3195987U JPH0421077Y2 JP H0421077 Y2 JPH0421077 Y2 JP H0421077Y2 JP 1987031959 U JP1987031959 U JP 1987031959U JP 3195987 U JP3195987 U JP 3195987U JP H0421077 Y2 JPH0421077 Y2 JP H0421077Y2
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  • Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
  • Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はタンク等に貯蔵された液体、例えば、
自動車における燃料タンク内のガソリン、あるい
はエンジン内のオイルの貯蔵量を上、中、下等の
如く段階的に表示する液面表示装置の改良に関す
る。
〔従来の技術〕
前記した如き段階的に液面を表示する装置は公
知であるが、従来における装置の構造は、液面に
よつて上下動するフロートで各表示毎に設けられ
たスイツチをオン、オフして表示灯を点滅させる
ものであつた。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところで、前記した従来の装置にあつては、前
記した表示灯の点滅を制御するスイツチがオン接
点であると接触不良等によつて不導通が生じる
と、液面のレベルが下がつて検出すべき位置にな
つても前記表示灯は点灯させず、従つて、ガソリ
ンの残量を表示する装置の場合には、走行中に燃
料切れを起こし走行不能となつたり、エンジンオ
イルの残量を表示する装置の場合には、エンジン
の焼き付けを起こしてしまう等の問題があつた。
またスイツチは3段階で表示する場合には、夫々
に対応した3個のスイツチが必要となるため、ス
イツチの数だけ故障する可能性が多くなると共に
コストの高い製品になるという問題があつた。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は前記した問題点を解決せんとするもの
で、その手段は、ガソリンタンク、オイルタンク
等のタンク内に固定されたホルダーと、該ホルダ
ーに対して摺動自在に支持され前記タンク内の液
面に応じて上下動するフロートと、前記ホルダー
の下部に配置され前記フロートが液面の高レベル
位置に上昇した位置において前記フロートの下部
に設けられた制御片によつて可動接点板が引上げ
られ閉成される常開スイツチと、前記ホルダーの
下部に配置され前記フロートが液面の低レベル位
置に下降した位置において前記フロートの下部に
設けられた制御片によつて可動接点板が引下げら
れ開放される常閉スイツチと、前記常開スイツチ
が前記フロートの上昇によつて閉成されると第1
の表示灯を点灯させ、前記常閉スイツチが前記フ
ロートの下降によつて開放されると第2の表示灯
を点灯させ、かつ、前記2つのスイツチの何れも
が前記フロートによつて操作されない状態におい
て第3の表示灯を点灯させ、さらに、前記常開ス
イツチの不良時において液面が高レベル位置にあ
ると前記第3の表示灯を点灯させ、また、前記常
閉スイツチの不良時において液面が高レベル位置
にあると前記第1と第2の表示灯を点灯させ、か
つ、液面が中レベル位置になると前記第2の表示
灯を点灯させる表示灯駆動回路とから構成されて
いる。
〔作用〕
前記した液面表示装置は、上レベルを検出する
スイツチを常開接点とし、また下レベルを検出す
るスイツチを常閉接点とし、表示灯駆動回路によ
つて前記常開スイツチが閉成されると第1の表示
灯が点灯され、前記常閉スイツチが開放されると
第2の表示灯が点灯され、かつ、前記2つのスイ
ツチの何れもが操作されない場合は第3の表示灯
が点灯され、さらに、前記常開スイツチの不良時
において液面が高レベル位置にあると前記第3の
表示灯が点灯され、また、前記常閉スイツチの不
良時において液面が高レベル位置にあると前記第
1と第2の表示灯が点灯され、かつ、液面が中レ
ベル位置になると前記第2の表示灯が点灯される
ようにしたので、ガソリン切れによる走行停止や
オイル切れによるエンジンの焼付け等を防止で
き、かつスイツチの数が2つで良いことから、コ
ストの低下を図れると共に、機械部分が減ること
から故障の確率を減少できるものである。
〔考案の実施例〕
以下、本考案の実施例を図面と共に説明する。
第1図、第2図は液面検出装置の構造を示す縦
断面図と同上の−線断面図を示し、以下その
構造について説明する。
Aはオイルタンク、ガソリンタンク等の液体が
貯蔵されるタンク(実施例ではオイルタンク)、
1は該タンクAの開口部に嵌合固定されたチユー
ブ、2は該チユーブ内に挿入されたケースにし
て、内部に回路基板3が固定されると共に樹脂4
によつてモールドされ、水密状態に形成されてい
る(第2図参照)。なお、前記回路基板3には第
6図または第7図に示す回路が配線されている。
5は後述するフロートを指示するホルダーにし
て、第3図に示すように角柱状に形成されると共
に3分割されている。そして、分割された3つの
部分には導電材による電極板6〜8が固着されて
いる。この電極板6,7の下端部には段差を持つ
て突片6a,7aが形成されている。なお、突片
6aは突片7aより下側に形成されている。ま
た、電極板8には左右に延びる固定接点板8a,
8bが形成されると共に、この固定接点板8aは
前記電極板6の突片6aと略同一高さに、固定接
点板8bは電極板7の突片7aと略同一高さに形
成されている。
9,10は略L字状に形成されたスプリング板
による可動接点板にして、該可動接点板9の一端
は電極板6の突片6aに、可動接点板10の一端
は電極板7の突片7aに夫々半田等により固定さ
れている。そして、この可動接点板9の先端は前
記固定接点板8aと接触し常閉スイツチS2となり
(第4図)、また可動接点板10の先端は前記固定
接点板8bと離開し常開スイツチS1となつている
(第5図)。
11は前記ホルダー5を支持柱として液面の量
によつて上下動するフロートにして、ホルダー5
が角柱上であることから回転することなく上下動
のみするようになつている。そして、このフロー
ト11の下端における対向面には2つの制御片1
1a,11bが形成され、一方の制御片11aは
フロート11が液面の減少で下降した時に可動接
点板9を押し下げて固定接点板8aとの接触を解
除し、すなわち、常閉スイツチS2を開放したこと
となし、また他方の制御片11bはフロート11
が液面の上昇で上昇した時に可動接点板10を押
し上げて固定接点板8bと接触させ、すなわち、
常開スイツチS1を閉成したこことなす。
12は前記フロート11の上下動の範囲におい
て、該フロート11の外周を覆うスリーブにし
て、下端部に液体が出入する流通孔12aが形成
されている。
而して、前記した構造の液面検出装置は、フロ
ート11が上昇することにより可動接点板10を
押し上げて固定接点板8bに接触させ、またフロ
ート11が下降することにより可動接点板9を押
し下げて固定接点板8aと離開させるものである
から、スイツチS1,S2として開閉が制御されるも
のである。
次に前記した液面検出装置における回路基板3
に配線される回路を第6図と共に説明する。
同図において、L1は最下位の液面を表示する
赤表示灯、L2は中間位の液面を表示する黄表示
灯、L3は最上位の液面を表示する青表示灯であ
る。Q1〜Q3はトランジスタ、R1〜R4は抵抗、
C1,C2はコンデンサである。
次に、第6図の回路動作について説明するに、
今、タンクA内にガソリンあるいはオイルが注入
されフロート11が上昇すると、常開スイツチS1
はフロート11の制御片11bによつて可動接点
板10が押し上げられることから閉成状態となる
ので、青表示灯L3は点灯されガソリンやオイル
が満タンであることを表示する。この時、常閉ス
イツチS2は閉成状態なので、トランジスタQ1
ベースがアースされてオフ状態であり、従つて、
赤表示灯L1は消灯状態を保持している。また、
トランジスタQ3も常開スイツチS1がオンである
ことから、ベースがアースされてオフ状態であ
り、従つて、黄表示灯L2も消灯状態を保持して
いる。
次に、ガソリンやオイルが消費され液面が下が
つて常開スイツチS1はフロート11の制御片11
bが可動接点板10から離れることから開放され
るので、青表示灯L3は消灯され、一方、該常開
スイツチS1がオフすることから、青表示灯L3
抵抗R4−トランジスタQ3のベース・エミツタ−
アースへと電流が流れるので、該トランジスタ
Q3はオン状態となり、黄表示灯L2が点灯される。
なお、前記において青表示灯L3に電流がながれ
るが、この電流は抵抗R4を介して流れるため、
青表示灯L3の両端電圧は小さく、従つて、該青
表示灯L3が点灯されるようなことはない。また、
常閉スイツチS2がオンのままであることから、ト
ランジスタQ1はオフ状態にあり、赤表示灯L1
点灯されるようなことはない。従つて、黄表示灯
L2のみが点灯されてガソリンやオイルが減少し
たことを報知する。
さらに、消費が行われガソリンやオイルが消費
され液面が下がると、常閉スイツチS2はフロート
11の制御片11aによつて可動接点板9が押し
下げられることから開放状態となり、従つて、抵
抗R2−抵抗R1−トランジスタQ1のベース・エミ
ツタ−アースに電流が流れ、トランジスタQ1
オン状態となるので、赤表示灯L1は点灯される。
また、抵抗R2−抵抗R3−トランジスタQ2のベー
ス・エミツタ−アースに電流が流れ、トランジス
タQ2はオン状態となるので、トランジスタQ3
ベースがアースされ、該トランジスタQ3はオフ
状態となり、黄表示灯L2は消灯される。従つて、
赤表示灯L1のみが点灯されガソリンやオイルが
無くなつたことを報知する。
以上の動作説明は2つのスイツチS1,S2の何れ
もが正常な場合についての説明であるが、次に何
れかのスイツチが接触不良等により導通不良を起
こした場合について説明する。
先ず、常開スイツチS1が導通不良を起こした場
合において、タンクA内の液面が高い状態である
と、該常開スイツチS1が閉成されないので青表示
灯L3−抵抗R4−トランジスタQ3のベース・エミ
ツタ−アースへと電流が流れ、該トランジスタ
Q3はオン状態となり、黄表示灯L2が点灯される。
一方、青表示灯L3は常開スイツチS1が開放であ
ることから点灯されず、また赤表示灯L1は常閉
スイツチS2がオンであることからトランジスタ
Q1がオンされないので点灯されることはない。
また、常閉スイツチS2が導通不良を起こした場
合において、タンクA内の液面が高い状態である
と、閉成状態になければならない常閉スイツチS2
が開放されていることから、トランジスタQ1
オンとなり赤表示灯L1が点灯されると共に、常
開スイツチS1が閉成されることから青表示灯L3
も点灯される。さらに、タンクA内の液面が中程
であると、常開スイツチS1が開放され、かつ常閉
スイツチS2が導通不良によつて開放されているの
で、トランジスタQ1のみがオン状態となつて赤
表示灯L1のみが点灯される。
以上のように、2つのスイツチS1,S2が導通不
良になつた場合には、必ず低レベル側の少なくと
も1つの表示灯が点灯されるものである。
次に第7図の回路について説明するに、本実施
例にあつてはトランジスタQ2の役割を常閉スイ
ツチS2に持たせた点で第6図と相違するのみであ
る。
以下、動作について簡単に説明するに、液面レ
ベルが高い場合には、常開スイツチS1が閉成され
るので、青表示灯L3が点灯される。一方、トラ
ンジスタQ1,Q2はオフ状態であり、従つて黄表
示灯L2と赤表示灯L1は点灯されない。
また、液面が低下し中程になると、常開スイツ
チS1はオフとなるので青表示灯L3は消灯し、ト
ランジスタQ3のみがオン状態となることから黄
表示灯L2が点灯され、赤表示灯L1は消灯状態を
保持する。
さらに、液面が低下しガソリンやオイルが無く
なると、常閉スイツチS2が開放されるので、トラ
ンジスタQ1がオン状態となり、赤表示灯L1が点
灯される。一方、常開スイツチS1が開放されてい
ることから、青表示灯L3は消灯、かつ、トラン
ジスタQ3がオフであることから黄表示灯L2も消
灯される。
以上の説明は2つのスイツチS1,S2が正常の場
合の説明であるが、常開スイツチS1が導通不良を
起こした場合において、液面が高くとも常開スイ
ツチS1は閉成されないので、トランジスタQ3
みがオン状態となつて黄表示灯L2のみが点灯さ
れる。
また、常閉スイツチS2が導通不良を起こした場
合において、液面レベルが高いと常開スイツチS1
がオンとなることから青表示灯L3が点灯される
と共に、常閉スイツチS2がオフ状態であることか
らトランジスタQ3はオフ、トランジスタQ1はオ
ン状態となつて赤表示灯L1が点灯される。さら
に、液面が低下し中程になると常開スイツチS1
オフとなるので、青表示灯L3は消灯されると共
に、常閉スイツチS2がオフであることからトラン
ジスタQ3はオフ、トランジスタQ1はオンし、従
つて、赤表示灯L1のみが点灯されるものである。
本実施例においても、スイツチの導通不良が生
じると低レベル側の表示灯が点灯されるので、ガ
ス欠やエンジンの損傷等を予防できるものであ
る。
〔考案の効果〕
本考案は前記したように、液面の高レベルを検
出するスイツチと低レベルを検出するスイツチの
2つを利用して、液面の高レベルと低レベルおよ
び中間レベルを3つの表示灯で表示を行うと共
に、前記2つのスイツチの何れでも導通不良を起
こした場合には、高レベル側の表示がされないの
で、ガソリンな少なくなつたことを知らないで走
行したために生じる走行不能や、オイルが無くな
ることによるエンジンの焼き付き等の事故を未然
に防止できる等の効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
図は本考案に係る液面表示装置の実施例を示
し、第1図は構造部分の断面図、第2図は同上の
−線断面図、第3図は第1図の要部の斜視
図、第4図、第5図は第1図のとの部分の側
面図、第6図、第7図は表示灯制御回路の回路図
である。 A……タンク、3……回路基板、5……ホルダ
ー、6〜8……電極板、9,10……可動接点
板、11……フロート、L1〜L3……表示灯、S1
……常開スイツチ、S2……常閉スイツチ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 ガソリンタンク、オイルタンク等のタンク内に
    固定されたホルダーと、 該ホルダーに対して摺動自在に支持され前記タ
    ンク内の液面に応じて上下動するフロートと、 前記ホルダーの下部に配置され前記フロートが
    液面の高レベル位置に上昇した位置において前記
    フロートの下部に設けられた制御片によつて可動
    接点板が引上げられ閉成される常開スイツチと、 前記ホルダーの下部に配置され前記フロートが
    液面の低レベル位置に下降した位置において前記
    フロートの下部に設けられた制御片によつて可動
    接点板が引下げられ開放される常閉スイツチと、 前記常開スイツチが前記フロートの上昇によつ
    て閉成されると第1の表示灯を点灯させ、前記常
    閉スイツチが前記フロートの下降によつて開放さ
    れると第2の表示灯を点灯させ、かつ、前記2つ
    のスイツチの何れもが前記フロートによつて操作
    されない状態において第3の表示灯を点灯させ、
    さらに、前記常開スイツチの不良時において液面
    が高レベル位置にあると前記第3の表示灯を点灯
    させ、また、前記常閉スイツチの不良時において
    液面が高レベル位置にあると前記第1と第2の表
    示灯を点灯させ、かつ、液面が中レベル位置にな
    ると前記第2の表示灯を点灯させる表示灯駆動回
    路と、 を具備したことを特徴とする液面表示装置。
JP1987031959U 1987-03-06 1987-03-06 Expired JPH0421077Y2 (ja)

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JP1987031959U JPH0421077Y2 (ja) 1987-03-06 1987-03-06

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JPS63141429U JPS63141429U (ja) 1988-09-19
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