JPH04212898A - 自動製図機用シート素材供給方法 - Google Patents
自動製図機用シート素材供給方法Info
- Publication number
- JPH04212898A JPH04212898A JP1687591A JP1687591A JPH04212898A JP H04212898 A JPH04212898 A JP H04212898A JP 1687591 A JP1687591 A JP 1687591A JP 1687591 A JP1687591 A JP 1687591A JP H04212898 A JPH04212898 A JP H04212898A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet material
- sheet
- base sheet
- rollers
- adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Cutting Processes (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ペン又はカッターによ
ってシート素材に作図又はカッティングを行なう自動製
図機にシート素材を供給する方法に関する。
ってシート素材に作図又はカッティングを行なう自動製
図機にシート素材を供給する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、カッティング又はスクライブ(け
がき)用として、ベースシートにサインシート又はフィ
ルム等のシート素材が接着された製図、カッティング用
シートがある。
がき)用として、ベースシートにサインシート又はフィ
ルム等のシート素材が接着された製図、カッティング用
シートがある。
【0003】
【発明が解決しようする問題点】上記の製図、カッティ
ング用シートに、カッティング又はスクライブを行なっ
た後、サインシート又はフィルム等のシート素材をベー
スシートから剥離させるときに、この剥離したサインシ
ート又はフィルムにのりが付着してしまう欠陥が存した
。
ング用シートに、カッティング又はスクライブを行なっ
た後、サインシート又はフィルム等のシート素材をベー
スシートから剥離させるときに、この剥離したサインシ
ート又はフィルムにのりが付着してしまう欠陥が存した
。
【0004】また、上記製図、カッティング用シートは
最初からベースシートにサインシート又はフィルム等が
接着された一体型のものであり、ユーザーが必要に応じ
てベースシートにサインシート又はフィルム等を接着さ
せることができなかった。本発明は上記欠陥を除去する
ことを目的とするものである。
最初からベースシートにサインシート又はフィルム等が
接着された一体型のものであり、ユーザーが必要に応じ
てベースシートにサインシート又はフィルム等を接着さ
せることができなかった。本発明は上記欠陥を除去する
ことを目的とするものである。
【0005】
【問題点を解決する手段】上記目的を達成するため、本
発明はサインシートまたはフィルム等のシート素材を自
動製図機の載置部材上に供給し、このシート素材に作図
又はカッティングを行う自動製図機において、前記載置
部材の手前に一対のローラを配設し、該ローラの上流側
に片面の作図有効範囲内に接着剤を塗布したベースシー
トと前記シート素材とを配置し、前記ベースシートの接
着剤塗布面に前記シート素材を重ね合わせて前記ベース
シートとシート素材とを前記ローラ間に供給し、該ロー
ラ間の圧力で前記ベースシートに前記シート素材を貼り
付けて該ベースシートとシート素材を前記載置部材上に
搬送するようにしたものである。
発明はサインシートまたはフィルム等のシート素材を自
動製図機の載置部材上に供給し、このシート素材に作図
又はカッティングを行う自動製図機において、前記載置
部材の手前に一対のローラを配設し、該ローラの上流側
に片面の作図有効範囲内に接着剤を塗布したベースシー
トと前記シート素材とを配置し、前記ベースシートの接
着剤塗布面に前記シート素材を重ね合わせて前記ベース
シートとシート素材とを前記ローラ間に供給し、該ロー
ラ間の圧力で前記ベースシートに前記シート素材を貼り
付けて該ベースシートとシート素材を前記載置部材上に
搬送するようにしたものである。
【0006】
【実施例】以下に本発明の構成を添付図面に示す実施例
を参照して詳細に説明する。2は、公知の用紙駆動型自
動製図機であり、載置部材(プラテン)4上にYレール
(図示省略)が架設されている。
を参照して詳細に説明する。2は、公知の用紙駆動型自
動製図機であり、載置部材(プラテン)4上にYレール
(図示省略)が架設されている。
【0007】前記Yレールに沿って移動可能なヘッド6
のペン保持部にペン8あるいは、カッター(図示省略)
が保持されている。10は駆動ローラ、12は作図ロー
ラ、14,16はピンチローラである。
のペン保持部にペン8あるいは、カッター(図示省略)
が保持されている。10は駆動ローラ、12は作図ロー
ラ、14,16はピンチローラである。
【0008】18は前記載置部材4に隣接して配設され
たシート案内部材であり、これの幅方向に長孔が形成さ
れ、該長孔に駆動系(図示省略)に連係するガイドロー
ラ20が回転可能に配置され、該ガイドローラ20にこ
れに対して昇降可能に保持された加圧ローラ22が圧接
している。
たシート案内部材であり、これの幅方向に長孔が形成さ
れ、該長孔に駆動系(図示省略)に連係するガイドロー
ラ20が回転可能に配置され、該ガイドローラ20にこ
れに対して昇降可能に保持された加圧ローラ22が圧接
している。
【0009】前記各ローラ10,12,14,16,2
0,22の表面は、テフロン(登録商標)コーティング
が成されている。
0,22の表面は、テフロン(登録商標)コーティング
が成されている。
【0010】24は合成樹脂フィルム又は紙から成るベ
ースシートであり、これの片面の作図有効範囲内に、自
己粘着樹脂の粘着力を100パーセント利用した完全非
移行性粘着樹脂から成る接着剤26が塗布されている。
ースシートであり、これの片面の作図有効範囲内に、自
己粘着樹脂の粘着力を100パーセント利用した完全非
移行性粘着樹脂から成る接着剤26が塗布されている。
【0011】前記非移行性とは、接着剤の接着面から被
接着部材を引き剥がしたとき接着剤が被接着部材側に付
着しないことを言う。
接着部材を引き剥がしたとき接着剤が被接着部材側に付
着しないことを言う。
【0012】前記シート案内部材18の下方には、ロー
ル支持手段28,30が回転自在に配設されている。前
記ロール支持手段28には、前記ベースシート24のロ
ール部24aが保持され、他方のロール支持手段30に
は、作図シート、遮光性フィルム、サインシート、生地
等から成るシート素材32のロール部32aが保持され
ている。
ル支持手段28,30が回転自在に配設されている。前
記ロール支持手段28には、前記ベースシート24のロ
ール部24aが保持され、他方のロール支持手段30に
は、作図シート、遮光性フィルム、サインシート、生地
等から成るシート素材32のロール部32aが保持され
ている。
【0013】次に本実施例の作用について説明する。ま
ず、ベースシート24をロール部24aからくり出し、
接着剤塗布面が上となるようにローラ20,22間に配
置する
ず、ベースシート24をロール部24aからくり出し、
接着剤塗布面が上となるようにローラ20,22間に配
置する
【0014】次に、シート素材32をロール部32aか
らくり出して、その先端縁をシート案内部材18上のベ
ースシート24のガイドライン34に合わせ、ベースシ
ート24上にシート素材32をシート案内部材18上で
重ね合せ、両者を仮貼付する。
らくり出して、その先端縁をシート案内部材18上のベ
ースシート24のガイドライン34に合わせ、ベースシ
ート24上にシート素材32をシート案内部材18上で
重ね合せ、両者を仮貼付する。
【0015】次に、このベースシート24に重ね合わせ
たシート素材32をローラ20,22間に挿入し、該ロ
ーラ20,22間に挾持させる。次に、ガイドローラ2
0を回転させ、ベースシート24とシート素材32を、
載置部材4上に搬送する。ベースシート24とシート素
材32とがローラ20,22間を通過するとき、ローラ
20,22間の圧力によってシート素材32はベースシ
ート24の接着剤塗布面にしっかりと貼り着けられる。
たシート素材32をローラ20,22間に挿入し、該ロ
ーラ20,22間に挾持させる。次に、ガイドローラ2
0を回転させ、ベースシート24とシート素材32を、
載置部材4上に搬送する。ベースシート24とシート素
材32とがローラ20,22間を通過するとき、ローラ
20,22間の圧力によってシート素材32はベースシ
ート24の接着剤塗布面にしっかりと貼り着けられる。
【0016】載置部材4上に供給されたベースシート2
4の両側は、駆動ローラ10とピンチローラ14,16
とで挾持され、駆動ローラ10の正逆方向の回転によっ
て、ベースシート24は、シート素材32とともに載置
部材4上をX軸方向に往復動される。
4の両側は、駆動ローラ10とピンチローラ14,16
とで挾持され、駆動ローラ10の正逆方向の回転によっ
て、ベースシート24は、シート素材32とともに載置
部材4上をX軸方向に往復動される。
【0017】一方、ペン8又はカッターは作図ローラ1
2上をYレールに沿ってY軸方向に送られ、このペン8
又はカッターのY軸方向の移動とシート24,32X軸
方向の移動とによって、シート素材32に、所定の作図
又はカッティング(ハーフカット)が施行される。
2上をYレールに沿ってY軸方向に送られ、このペン8
又はカッターのY軸方向の移動とシート24,32X軸
方向の移動とによって、シート素材32に、所定の作図
又はカッティング(ハーフカット)が施行される。
【0018】尚、本実施例において、ガイドローラ20
を駆動系に連繋することは必須要件ではなく、フリー回
転自在な支持構成としても良い。上記実施例は、用紙駆
動型自動製図機を用いたものであるが、第2図に示すド
ラムタイプ自動製図機、あるいは、第3図に示すベルト
ベッドタイプの自動製図機にも本発明を使用することが
できる。
を駆動系に連繋することは必須要件ではなく、フリー回
転自在な支持構成としても良い。上記実施例は、用紙駆
動型自動製図機を用いたものであるが、第2図に示すド
ラムタイプ自動製図機、あるいは、第3図に示すベルト
ベッドタイプの自動製図機にも本発明を使用することが
できる。
【0019】第2図において、36は、ドラムから成る
載置部材であり、これの両側にベースシート24の穴に
係合する突起が設けられている。載置部材36の上方に
は、Yレールによって案内される、ペン8又はカッター
を有するヘッドが配置されている。
載置部材であり、これの両側にベースシート24の穴に
係合する突起が設けられている。載置部材36の上方に
は、Yレールによって案内される、ペン8又はカッター
を有するヘッドが配置されている。
【0020】シート部材32は、ローラ20,22間の
圧力によってベースシート24に貼り付けられ、載置部
材36上に供給される。第3図において、40は、駆動
ローラ42と送りローラ44間に掛け渡されたエンドレ
スベルトから成る載置部材である。ペン8による作図又
はカッターによるカッティングは、載置部材40の表面
上で行われ、この載置部材40の表面上に、ベースシー
ト24と、これに貼り付けられたシート素材32が供給
される。
圧力によってベースシート24に貼り付けられ、載置部
材36上に供給される。第3図において、40は、駆動
ローラ42と送りローラ44間に掛け渡されたエンドレ
スベルトから成る載置部材である。ペン8による作図又
はカッターによるカッティングは、載置部材40の表面
上で行われ、この載置部材40の表面上に、ベースシー
ト24と、これに貼り付けられたシート素材32が供給
される。
【0021】本発明は、また、第4図に示す、フラット
ベッドタイプの自動製図機にも使用することができる。 図中、46は、公知のバキュームテーブルから成る載置
部材、48はクリップであり、載置部材46のX軸方向
に沿って移動可能に配設されている。ベースシート24
の両側を前記クリップ48によってはさみ、このクリッ
プ48を載置部材46のX軸方向に沿って、図中、左方
向に移動することにより、ベースシート24及びこれに
貼り付けられたシート素材32は、載置部材46上に展
開される。
ベッドタイプの自動製図機にも使用することができる。 図中、46は、公知のバキュームテーブルから成る載置
部材、48はクリップであり、載置部材46のX軸方向
に沿って移動可能に配設されている。ベースシート24
の両側を前記クリップ48によってはさみ、このクリッ
プ48を載置部材46のX軸方向に沿って、図中、左方
向に移動することにより、ベースシート24及びこれに
貼り付けられたシート素材32は、載置部材46上に展
開される。
【0022】上記バキユームテーブルから成る載置部材
46上に布などの通気性のシート素材を載置した場合、
シート素材から空気が抜けるため、シート素材の上にビ
ニールシートなどの非通気性シートを被せないと、バキ
ューム力を作用させることができないのであるが、シー
ト素材に非通気性シートを被せるとシート素材に直接作
画を行なうことができなくなってしまう。
46上に布などの通気性のシート素材を載置した場合、
シート素材から空気が抜けるため、シート素材の上にビ
ニールシートなどの非通気性シートを被せないと、バキ
ューム力を作用させることができないのであるが、シー
ト素材に非通気性シートを被せるとシート素材に直接作
画を行なうことができなくなってしまう。
【0023】しかるに、本発明では、シート素材が通気
性であっても、ベースシートが非通気性であれば、シー
ト素材に非通気性シートを被せる必要がなく、シート素
材32をベースシート24を介して載置部材46上にバ
キューム力によって固定されることができる。
性であっても、ベースシートが非通気性であれば、シー
ト素材に非通気性シートを被せる必要がなく、シート素
材32をベースシート24を介して載置部材46上にバ
キューム力によって固定されることができる。
【0024】
【発明の効果】本発明は上述の如く構成したので、ベー
スシートにシート素材の先端部分を仮貼付し、ベースシ
ートを自動製図機の載置部材上へ搬送することで両シー
トが完全に貼付いて作図又はカッティング準備が可能と
なる。従って、通気性のある布などのシート素材でもベ
ースシートに貼付けることによって載置部材のバキュー
ム力を作用させることができ、また、コシの弱いシート
素材でもベースシートに貼付けることによって精確に作
図又はカッティングを行なうことができるという効果が
存する。
スシートにシート素材の先端部分を仮貼付し、ベースシ
ートを自動製図機の載置部材上へ搬送することで両シー
トが完全に貼付いて作図又はカッティング準備が可能と
なる。従って、通気性のある布などのシート素材でもベ
ースシートに貼付けることによって載置部材のバキュー
ム力を作用させることができ、また、コシの弱いシート
素材でもベースシートに貼付けることによって精確に作
図又はカッティングを行なうことができるという効果が
存する。
【図1】第1の実施例の説明的外観図である。
【図2】他の実施例の説明的側面図である。
【図3】他の実施例の説明的側面図である。
【図4】他の実施例の説明的側面図である。
2 自動製図機
4 載置部材
6 ヘッド
8 ペン
10 駆動ローラ
12 作図ローラ
14,16 ピンチローラ
18 シート案内部材
20 ガイドローラ
22 加圧ローラ
24 ベースシート
26 接着剤
28,30 ロール支持手段
32 シート素材
34 ガイドライン
36 載置部材
40 載置部材
42 駆動ローラ
44 送りローラ
46 載置部材
48 クリップ
Claims (2)
- 【請求項1】 サインシートまたはフィルム等のシー
ト素材を自動製図機の載置部材上に供給し、このシート
素材に作図又はカッティングを行う自動製図機において
、前記載置部材の手前に一対のローラを配設し、該ロー
ラの上流側に片面の作図有効範囲内に非粘着性の接着剤
を塗布したベースシートと前記シート素材とを配置し、
前記ベースシートの接着剤塗布面に前記シート素材を重
ね合わせて前記ベースシートとシート素材とを前記ロー
ラ間に供給し、該ローラ間の圧力で前記ベースシートに
前記シート素材を貼り付けて該ベースシートとシート素
材を前記載置部材上に搬送するようにしたことを特徴と
するシート素材供給方法。 - 【請求項2】 前記接着剤を非移行性粘着樹脂とした
ことを特徴とする第1項記載の自動製図機用シート素材
供給方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2-278766 | 1990-10-17 | ||
| JP27876690 | 1990-10-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04212898A true JPH04212898A (ja) | 1992-08-04 |
Family
ID=17601888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1687591A Pending JPH04212898A (ja) | 1990-10-17 | 1991-01-18 | 自動製図機用シート素材供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04212898A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005205539A (ja) * | 2004-01-22 | 2005-08-04 | Graphtec Corp | 被切断媒体駆動型カッティングプロッタ |
| JP2005205540A (ja) * | 2004-01-22 | 2005-08-04 | Graphtec Corp | 被切断媒体駆動型カッティングプロッタの被切断媒体支持シート |
| JP2005205541A (ja) * | 2004-01-22 | 2005-08-04 | Graphtec Corp | 被切断媒体駆動型カッティングプロッタの被切断媒体 |
| US8156852B2 (en) | 2004-01-22 | 2012-04-17 | Graphtec Kabushiki Kaisha | Cutting plotter, cutting plotter driving control device, cut target medium supporting sheet, cut target medium, cutting pen, method of manufacturing paper product, and method of generating cut data |
| WO2020148922A1 (ja) * | 2019-01-16 | 2020-07-23 | ブラザー工業株式会社 | 加工装置及び保持部材 |
-
1991
- 1991-01-18 JP JP1687591A patent/JPH04212898A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005205539A (ja) * | 2004-01-22 | 2005-08-04 | Graphtec Corp | 被切断媒体駆動型カッティングプロッタ |
| JP2005205540A (ja) * | 2004-01-22 | 2005-08-04 | Graphtec Corp | 被切断媒体駆動型カッティングプロッタの被切断媒体支持シート |
| JP2005205541A (ja) * | 2004-01-22 | 2005-08-04 | Graphtec Corp | 被切断媒体駆動型カッティングプロッタの被切断媒体 |
| US8156852B2 (en) | 2004-01-22 | 2012-04-17 | Graphtec Kabushiki Kaisha | Cutting plotter, cutting plotter driving control device, cut target medium supporting sheet, cut target medium, cutting pen, method of manufacturing paper product, and method of generating cut data |
| WO2020148922A1 (ja) * | 2019-01-16 | 2020-07-23 | ブラザー工業株式会社 | 加工装置及び保持部材 |
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