JPH04213121A - システム自動再立ち上げ方式 - Google Patents
システム自動再立ち上げ方式Info
- Publication number
- JPH04213121A JPH04213121A JP2405422A JP40542290A JPH04213121A JP H04213121 A JPH04213121 A JP H04213121A JP 2405422 A JP2405422 A JP 2405422A JP 40542290 A JP40542290 A JP 40542290A JP H04213121 A JPH04213121 A JP H04213121A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- configuration table
- automatic
- configuration
- emergency
- restarting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 abstract description 7
- 238000012508 change request Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Retry When Errors Occur (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【技術分野】本発明はシステム自動再立ち上げ方式に関
し、特に計算機システムの自動再立ち上げ時のシステム
構成状態の引継ぎ方式に関する。
し、特に計算機システムの自動再立ち上げ時のシステム
構成状態の引継ぎ方式に関する。
【0002】
【従来技術】従来、計算機システムの自動再立ち上げ方
式においては、計算機システムの自動再立ち上げが通常
の立ち上げ時と同様に、システム構成表に登録されてい
る装置すべてが組込み対象となり、資源の有効活用が可
能となっていた。
式においては、計算機システムの自動再立ち上げが通常
の立ち上げ時と同様に、システム構成表に登録されてい
る装置すべてが組込み対象となり、資源の有効活用が可
能となっていた。
【0003】このような従来の計算機システムの自動再
立ち上げ方式では、自動再立ち上げが行われた場合、シ
ステム構成表に登録されている装置すべてが組込み対象
となってしまうので、運用中の障害によって切離された
装置や、利用者の意図的な構成変更によって切離された
装置なども組込み対象となってしまい、再び運用可能と
なったときの構成状態が自動再立ち上げ前の状態と異な
ってしまうため、既知障害装置による外乱を受ける可能
性や、利用者の意図した運用形態にならなくなる可能性
がある。
立ち上げ方式では、自動再立ち上げが行われた場合、シ
ステム構成表に登録されている装置すべてが組込み対象
となってしまうので、運用中の障害によって切離された
装置や、利用者の意図的な構成変更によって切離された
装置なども組込み対象となってしまい、再び運用可能と
なったときの構成状態が自動再立ち上げ前の状態と異な
ってしまうため、既知障害装置による外乱を受ける可能
性や、利用者の意図した運用形態にならなくなる可能性
がある。
【0004】
【発明の目的】本発明は上記のような従来のものの欠点
を除去すべくなされたもので、運用再開後の既知障害装
置による外乱を防止し、利用者の意図した運用形態を保
持することができるシステム自動再立ち上げ方式の提供
を目的とする。
を除去すべくなされたもので、運用再開後の既知障害装
置による外乱を防止し、利用者の意図した運用形態を保
持することができるシステム自動再立ち上げ方式の提供
を目的とする。
【0005】
【発明の構成】本発明によるシステム自動再立ち上げ方
式は、システムの構成を格納するシステム構成表と、シ
ステムの構成変更時に前記システム構成表を更新する構
成変更手段と、重度な障害発生時に該障害に対する障害
処理が行われた後にシステムを閉塞する緊急システム閉
塞手段と、前記緊急システム閉塞手段により前記システ
ムが閉塞されたときに起動され、前記システムの再立ち
上げを行う自動再立ち上げ手段とを有し、前記緊急シス
テム閉塞手段が前記システムを閉塞する前の前記システ
ム構成表の参照結果に基づいて前記自動再立ち上げ手段
により前記システムの再立ち上げを行うようにしたこと
を特徴とする。
式は、システムの構成を格納するシステム構成表と、シ
ステムの構成変更時に前記システム構成表を更新する構
成変更手段と、重度な障害発生時に該障害に対する障害
処理が行われた後にシステムを閉塞する緊急システム閉
塞手段と、前記緊急システム閉塞手段により前記システ
ムが閉塞されたときに起動され、前記システムの再立ち
上げを行う自動再立ち上げ手段とを有し、前記緊急シス
テム閉塞手段が前記システムを閉塞する前の前記システ
ム構成表の参照結果に基づいて前記自動再立ち上げ手段
により前記システムの再立ち上げを行うようにしたこと
を特徴とする。
【0006】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。図において、計算機システム1のシステ
ム構成表2は該システムの装置構成情報を格納し、シス
テム構成表更新状態記録部(以下更新状態記録部とする
)3はシステム構成表2が更新されたか否かを示す更新
状態を記録している。
ック図である。図において、計算機システム1のシステ
ム構成表2は該システムの装置構成情報を格納し、シス
テム構成表更新状態記録部(以下更新状態記録部とする
)3はシステム構成表2が更新されたか否かを示す更新
状態を記録している。
【0008】構成変更部4は障害処理や利用者からの要
求によって動作し、その要求の受付け時に更新状態記録
部3にその要求に該当する装置の状態未更新を記録し、
その要求にしたがってシステム構成表2を更新した後に
更新状態記録部3に記録した装置の状態未更新を抹消す
る。
求によって動作し、その要求の受付け時に更新状態記録
部3にその要求に該当する装置の状態未更新を記録し、
その要求にしたがってシステム構成表2を更新した後に
更新状態記録部3に記録した装置の状態未更新を抹消す
る。
【0009】緊急システム閉塞部5は該システムの重障
害の発生によって起動され、その重障害に対する障害処
理の後に計算機システム1の運用を強制的に停止させ、
システム自動再立ち上げ部6は緊急システム閉塞部5に
よって起動され、計算機システム1の再立ち上げを利用
者の介入なしに実行する。
害の発生によって起動され、その重障害に対する障害処
理の後に計算機システム1の運用を強制的に停止させ、
システム自動再立ち上げ部6は緊急システム閉塞部5に
よって起動され、計算機システム1の再立ち上げを利用
者の介入なしに実行する。
【0010】図2は図1の構成変更部4の処理動作を示
すフローチャートであり、図3は図1の緊急システム閉
塞部5の処理動作を示すフローチャートであり、図4は
図1のシステム自動再立ち上げ部6の処理動作を示すフ
ローチャートである。
すフローチャートであり、図3は図1の緊急システム閉
塞部5の処理動作を示すフローチャートであり、図4は
図1のシステム自動再立ち上げ部6の処理動作を示すフ
ローチャートである。
【0011】これら図1〜図4を用いて本発明の一実施
例の動作について説明する。
例の動作について説明する。
【0012】まず、計算機システム1の運用時に装置障
害が発生して障害処理が実行されたり、あるいは利用者
からの構成変更要求が発生すると、構成変更部4は更新
状態記録部3に該当装置の状態未更新を記録する(図2
ステップ11)。
害が発生して障害処理が実行されたり、あるいは利用者
からの構成変更要求が発生すると、構成変更部4は更新
状態記録部3に該当装置の状態未更新を記録する(図2
ステップ11)。
【0013】その後に、構成変更部4は該当装置の物理
的な状態を更新してから(図2ステップ12)、システ
ム構成表2に記録されている該当装置の論理的な状態を
更新する(図2ステップ13)。
的な状態を更新してから(図2ステップ12)、システ
ム構成表2に記録されている該当装置の論理的な状態を
更新する(図2ステップ13)。
【0014】上記の更新処理が完了すると、構成変更部
4は更新状態記録部3に記録しておいた該当装置の状態
未更新を抹消し(図2ステップ14)、処理を終了する
。
4は更新状態記録部3に記録しておいた該当装置の状態
未更新を抹消し(図2ステップ14)、処理を終了する
。
【0015】計算機システム1に重障害が発生すると、
緊急システム閉塞要求が発生して緊急システム閉塞部5
が起動される。
緊急システム閉塞要求が発生して緊急システム閉塞部5
が起動される。
【0016】緊急システム閉塞部5は計算機システム1
の全装置に対して物理的な切離しを行い(図3ステップ
21)、その後に計算機システム1の閉塞を行う(図3
ステップ22)。
の全装置に対して物理的な切離しを行い(図3ステップ
21)、その後に計算機システム1の閉塞を行う(図3
ステップ22)。
【0017】この閉塞処理が完了すると、緊急システム
閉塞部5はシステム自動再立ち上げ部6を起動し(図3
ステップ23)、処理を終了する。
閉塞部5はシステム自動再立ち上げ部6を起動し(図3
ステップ23)、処理を終了する。
【0018】このとき、物理的な装置状態の更新には入
出力動作が伴い、他の処理に比べて時間がかかるため、
構成変更要求にしたがって構成変更部4が物理的な装置
状態の更新処理を行っている間に、計算機システム1に
重障害が発生する可能性がある。
出力動作が伴い、他の処理に比べて時間がかかるため、
構成変更要求にしたがって構成変更部4が物理的な装置
状態の更新処理を行っている間に、計算機システム1に
重障害が発生する可能性がある。
【0019】そのため、緊急システム閉塞部5によって
起動されたシステム自動再立ち上げ部6ではまず更新状
態記録部3を参照し(図4ステップ31)、更新状態記
録部3で状態未更新の装置に対してシステム構成表2を
更新する処理を行う(図4ステップ32,33)。これ
によって、システム構成表2の状態未更新に伴う構成情
報の矛盾は解消される。
起動されたシステム自動再立ち上げ部6ではまず更新状
態記録部3を参照し(図4ステップ31)、更新状態記
録部3で状態未更新の装置に対してシステム構成表2を
更新する処理を行う(図4ステップ32,33)。これ
によって、システム構成表2の状態未更新に伴う構成情
報の矛盾は解消される。
【0020】その後、システム自動再立ち上げ部6はシ
ステム構成表2から装置情報を取出し(図4ステップ3
4)、緊急システム閉塞部5による閉塞処理が行われる
前の運用で組込み状態でなかった装置を再立ち上げ時の
組込み装置から除外して組込み処理を行い(図4ステッ
プ35〜37)、その後にシステム運用を再開する(図
4ステップ38)。
ステム構成表2から装置情報を取出し(図4ステップ3
4)、緊急システム閉塞部5による閉塞処理が行われる
前の運用で組込み状態でなかった装置を再立ち上げ時の
組込み装置から除外して組込み処理を行い(図4ステッ
プ35〜37)、その後にシステム運用を再開する(図
4ステップ38)。
【0021】上述した処理によって、計算機システム1
に重障害が発生し、計算機システム1が閉塞された後に
自動再立ち上げが行われた場合、計算機システム1の構
成状態を閉塞前の状態と同一にすることができる。
に重障害が発生し、計算機システム1が閉塞された後に
自動再立ち上げが行われた場合、計算機システム1の構
成状態を閉塞前の状態と同一にすることができる。
【0022】このように、計算機システム1で重障害が
発生した場合、たとえその障害が計算機システム1の構
成変更中であったとしても、計算機システム1を緊急シ
ステム閉塞部5が閉塞する以前の装置構成情報を格納す
るシステム構成表2を参照して自動再立ち上げを行うよ
うにすることによって、運用中の障害によって切離され
た装置や利用者の意図的な構成変更によって切離された
装置を自動再立ち上げ時の組込み対象外とすることがで
きる。
発生した場合、たとえその障害が計算機システム1の構
成変更中であったとしても、計算機システム1を緊急シ
ステム閉塞部5が閉塞する以前の装置構成情報を格納す
るシステム構成表2を参照して自動再立ち上げを行うよ
うにすることによって、運用中の障害によって切離され
た装置や利用者の意図的な構成変更によって切離された
装置を自動再立ち上げ時の組込み対象外とすることがで
きる。
【0023】よって、自動再立ち上げを行った後でも、
閉塞前の計算機システム1の構成状態が保持されるので
、運用再開後の既知障害装置による外乱を防止し、利用
者の意図した運用形態を保持することができる。
閉塞前の計算機システム1の構成状態が保持されるので
、運用再開後の既知障害装置による外乱を防止し、利用
者の意図した運用形態を保持することができる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、シ
ステムを閉塞する前のシステム構成表を参照した結果に
基づいてシステムの再立ち上げを行うようにすることに
よって、運用再開後の既知障害装置による外乱を防止し
、利用者の意図した運用形態を保持することができると
いう効果がある。
ステムを閉塞する前のシステム構成表を参照した結果に
基づいてシステムの再立ち上げを行うようにすることに
よって、運用再開後の既知障害装置による外乱を防止し
、利用者の意図した運用形態を保持することができると
いう効果がある。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1の構成変更部の処理動作を示すフローチャ
ートである。
ートである。
【図3】図1の緊急システム閉塞部の処理動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
【図4】図1のシステム自動再立ち上げ部の処理動作を
示すフローチャートである。
示すフローチャートである。
2 システム構成表
3 システム構成表更新状態記憶部
4 構成変更部
5 緊急システム閉塞部
6 システム自動再立ち上げ部
Claims (2)
- 【請求項1】 システムの構成を格納するシステム構
成表と、システムの構成変更時に前記システム構成表を
更新する構成変更手段と、重度な障害発生時に該障害に
対する障害処理が行われた後にシステムを閉塞する緊急
システム閉塞手段と、前記緊急システム閉塞手段により
前記システムが閉塞されたときに起動され、前記システ
ムの再立ち上げを行う自動再立ち上げ手段とを有し、前
記緊急システム閉塞手段が前記システムを閉塞する前の
前記システム構成表の参照結果に基づいて前記自動再立
ち上げ手段により前記システムの再立ち上げを行うよう
にしたことを特徴とするシステム自動再立ち上げ方式。 - 【請求項2】 前記構成変更手段により前記システム
構成表が更新されたか否かを示す前記システム構成表の
更新状態を保持する保持手段を設け、前記緊急システム
閉塞手段が前記システムを閉塞したとき、前記保持手段
の更新状態が前記システム構成表の未更新を示している
場合、前記構成変更手段により前記システム構成表を更
新した後に該システム構成表の参照結果に基づいて前記
自動再立ち上げ手段により前記システムの再立ち上げを
行うようにしたことを特徴とする請求項1記載のシステ
ム自動再立ち上げ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2405422A JP2596223B2 (ja) | 1990-12-05 | 1990-12-05 | システム自動再立ち上げ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2405422A JP2596223B2 (ja) | 1990-12-05 | 1990-12-05 | システム自動再立ち上げ方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04213121A true JPH04213121A (ja) | 1992-08-04 |
| JP2596223B2 JP2596223B2 (ja) | 1997-04-02 |
Family
ID=18515020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2405422A Expired - Lifetime JP2596223B2 (ja) | 1990-12-05 | 1990-12-05 | システム自動再立ち上げ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2596223B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8762673B2 (en) | 2009-03-27 | 2014-06-24 | Fujitsu Limited | Interleaving data across corresponding storage groups |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5945557A (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-14 | Fujitsu Ltd | メモリ内容更新方式 |
| JPS61262862A (ja) * | 1985-11-28 | 1986-11-20 | Nec Corp | 主記憶装置 |
-
1990
- 1990-12-05 JP JP2405422A patent/JP2596223B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5945557A (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-14 | Fujitsu Ltd | メモリ内容更新方式 |
| JPS61262862A (ja) * | 1985-11-28 | 1986-11-20 | Nec Corp | 主記憶装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8762673B2 (en) | 2009-03-27 | 2014-06-24 | Fujitsu Limited | Interleaving data across corresponding storage groups |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2596223B2 (ja) | 1997-04-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4321705B2 (ja) | スナップショットの取得を制御するための装置及び記憶システム | |
| KR0176272B1 (ko) | 시스템파일의 갱신과 복원방법 | |
| US20020065999A1 (en) | Data backup system, method therefor and data storage | |
| CN112732370B (zh) | 业务流程调整方法及装置 | |
| CN109634930B (zh) | 清理日志的方法及装置、存储介质、电子装置 | |
| US7194675B2 (en) | Backup method, backup system, disk controller and backup program | |
| JPH04213121A (ja) | システム自動再立ち上げ方式 | |
| JP2001005693A (ja) | 障害自動復旧システム、障害自動復旧方法および障害自動復旧用プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH01237716A (ja) | ボリューム切替方式 | |
| JPH04141751A (ja) | 大容量記憶媒体障害復旧方式 | |
| JPS63249229A (ja) | デ−タセツト復元処理方法 | |
| JPS58175065A (ja) | 多重化ボリユ−ム処理方式 | |
| JPH1040123A (ja) | ジョブ管理方式と方法 | |
| JP2812037B2 (ja) | 業務処理プログラムの再起動制御方式 | |
| JPH0563824B2 (ja) | ||
| JPS63262737A (ja) | デ−タベ−ス更新記録処理方法 | |
| JP2002278818A (ja) | データ管理システム | |
| JPH04105159A (ja) | 業務代行方式 | |
| JPH04207554A (ja) | 交換機 | |
| JPH03225434A (ja) | ジョブ再起動方式 | |
| CN113868027A (zh) | 数据快照方法及装置 | |
| JP2002334002A (ja) | 非同期型ファイルミラー方式,方法,およびプログラム | |
| JPS59218565A (ja) | 運転フアイル複写方式 | |
| JPH05233157A (ja) | ディスク装置多重化方式 | |
| JP2000267920A (ja) | バックアップ・リカバリ方法及び記録媒体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080109 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090109 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100109 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110109 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |