JPH0421428Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0421428Y2 JPH0421428Y2 JP7200286U JP7200286U JPH0421428Y2 JP H0421428 Y2 JPH0421428 Y2 JP H0421428Y2 JP 7200286 U JP7200286 U JP 7200286U JP 7200286 U JP7200286 U JP 7200286U JP H0421428 Y2 JPH0421428 Y2 JP H0421428Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bay window
- counter
- indoor side
- cabinet
- miller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 18
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 238000007688 edging Methods 0.000 claims description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 7
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 4
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 3
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[技術分野]
本考案は、出窓洗面化粧台において出窓部にミ
ーラーキヤビネツトを取り付けるための構造に関
する。
ーラーキヤビネツトを取り付けるための構造に関
する。
[背景技術]
従来にあつては、出窓洗面化粧台の出窓部6に
合成樹脂成形品のミーラーキヤビネツト5を固定
具13により固着して取り付けていた。しかしな
がら従来にあつては、第8図に示すよにミーラー
キヤビネツト5の下部より下方に垂下した垂下部
16が屋内側に撓むという問題があつた。特にミ
ーラーキヤビネツト5に設けた鏡よりなる扉を開
閉する際、垂下部16が撓みやすかつた。このよ
うにミーラーキヤビネツト5の下端部が屋内側に
撓むと使用者に不安感を与えるものであり、また
外観も悪く、更にミーラーキヤビネツト5の耐久
性にも悪影響を与えるという問題があつた。第8
図において17′はカウンター8の屋外側端部を
覆う縁材である。
合成樹脂成形品のミーラーキヤビネツト5を固定
具13により固着して取り付けていた。しかしな
がら従来にあつては、第8図に示すよにミーラー
キヤビネツト5の下部より下方に垂下した垂下部
16が屋内側に撓むという問題があつた。特にミ
ーラーキヤビネツト5に設けた鏡よりなる扉を開
閉する際、垂下部16が撓みやすかつた。このよ
うにミーラーキヤビネツト5の下端部が屋内側に
撓むと使用者に不安感を与えるものであり、また
外観も悪く、更にミーラーキヤビネツト5の耐久
性にも悪影響を与えるという問題があつた。第8
図において17′はカウンター8の屋外側端部を
覆う縁材である。
[考案の目的]
本考案は、上記の従来例の問題点に鑑みて考案
したものであつて、その目的とするところは、出
窓にミーラーキヤビネツトを取り付けた場合ミー
ラーキヤビネツトの下部から下方に垂下した垂下
部が屋内側に撓まないようにできる出窓洗面化粧
台を提供するにある。
したものであつて、その目的とするところは、出
窓にミーラーキヤビネツトを取り付けた場合ミー
ラーキヤビネツトの下部から下方に垂下した垂下
部が屋内側に撓まないようにできる出窓洗面化粧
台を提供するにある。
[考案の開示]
本考案の出窓洗面化粧台は、出窓1の屋内から
見た正面にミーラーキヤビネツト5を取り付け、
出窓1の下枠20の屋内側面に屋内側に向けて突
出するカウンター取付片26を設け、カウンター
8を屋外側端部が出窓1の下枠20の屋内側面と
所定の間隔を形成するようにカウンター取付け片
26に取付け、出窓1の下枠20の屋内側面にカ
ウンター8の上面よりも下方の位置で上方に向け
て開口する挿入溝27を形成し、断面略逆L字状
の縁材17の縦片25を挿入溝27に挿入すると
共に横片19をカウンター8の屋外側端部上面に
当接させ、この縁材17の横片19の先端に立設
させた立ち上がり片18の屋外側面をミーラーキ
ヤビネツト5の下部から下方に垂下した垂下部1
6の屋内側面に当接させて成るものであつて、こ
のような構成を採用することで、上記した本考案
の目的を達成したものである。すなわち本考案に
あつては、出窓1のカウンター8の屋外側端部を
隠す縁材17を出窓1に取り付け、この縁材17
の立ち上がり片18をミーラーキヤビネツト5の
下部から下方に垂下した垂下部16の前面部に当
接させることで、カウンター8の屋外側端部を覆
う縁材17を利用してミーラーキヤビネツト5の
垂下部16が前方に撓むのを防止することができ
るようになつたものである。
見た正面にミーラーキヤビネツト5を取り付け、
出窓1の下枠20の屋内側面に屋内側に向けて突
出するカウンター取付片26を設け、カウンター
8を屋外側端部が出窓1の下枠20の屋内側面と
所定の間隔を形成するようにカウンター取付け片
26に取付け、出窓1の下枠20の屋内側面にカ
ウンター8の上面よりも下方の位置で上方に向け
て開口する挿入溝27を形成し、断面略逆L字状
の縁材17の縦片25を挿入溝27に挿入すると
共に横片19をカウンター8の屋外側端部上面に
当接させ、この縁材17の横片19の先端に立設
させた立ち上がり片18の屋外側面をミーラーキ
ヤビネツト5の下部から下方に垂下した垂下部1
6の屋内側面に当接させて成るものであつて、こ
のような構成を採用することで、上記した本考案
の目的を達成したものである。すなわち本考案に
あつては、出窓1のカウンター8の屋外側端部を
隠す縁材17を出窓1に取り付け、この縁材17
の立ち上がり片18をミーラーキヤビネツト5の
下部から下方に垂下した垂下部16の前面部に当
接させることで、カウンター8の屋外側端部を覆
う縁材17を利用してミーラーキヤビネツト5の
垂下部16が前方に撓むのを防止することができ
るようになつたものである。
以下本考案を実施例により詳述する。出窓1は
図面の実施例では、上部が出窓部6となり、下部
が収納部7となつたものであつて出窓部6と収納
部7との仕切りとなるカウンター8部分に洗面ボ
ール部9が設けてある。出窓1の出窓部6の室内
から見た正面中央部に正面壁部2が設けてある。
図面の実施例では出窓部6の屋内から見た正面壁
部2はガラス製となつているが、必ずしもガラス
製に限定されず、盲パネルであつてもよいもので
ある。また出窓部6の正面壁部2の両側には縦枠
11を介して採光部10が設けてある。正面壁部
2の屋内側面には断熱材3が配置されるものであ
り、この断熱材3は正面壁部2の両側に位置する
縦枠11間にフラツトバーのような支持バー4を
架設することにより、支持バー4にて断熱材3を
押さえて断熱材3を固定する。支持バー4にはミ
ーラーキヤビネツト5を取り付ける構造(実施例
ではねじ孔12)が設けてあり、ビスのような固
定具13によりミーラーキヤビネツト5を支持バ
ー4に取り付けるようになつている。図面の実施
例においてミーラーキヤビネツト5はキヤビネツ
ト本体14に鏡よりなる扉15を開閉自在に取り
付けたものである。ミーラーキヤビネツト5の下
端部は下方に向けて突出する垂下部16となつて
いる。出窓1の下枠20の屋内側の下端部からは
断面L字状のカウンター取付片26が屋内側に向
けて突設してあり、このカウンター取り付片26
に固着した木桟28の上端部に、カウンター8の
屋外側端部を出窓1の下枠26の屋内側面と所定
の間隔を形成するように取付けている。出窓1の
下枠20の屋内側面に板ばね21を固定して押圧
片22の基部を下枠20の屋外側面に圧接させて
カウンター8の上面よりも下方の位置で上方に向
けて開口する挿入溝27を形成している。カウン
ター8の屋外側端部は縁材17により覆われるも
のであるが、この縁材17は縦片25と縦片25
の上端より前方に突出した横片19と横片19の
前端より上方に突出した立ち上がり片18とで構
成してあり、縦片25を出窓1の下枠20とカウ
ンター8の屋外側端部との間から挿入溝27に差
し込んで下枠20に固定している板ばね21の押
圧片22により縦片25を横枠20に弾性的に押
圧して縁材17が取り付けてある。そしてこの縁
材17の横片19によりカウンター8の屋外側端
部を隠すものである。さらに縁材17の立ち上が
り片18がミーラーキヤビネツト5の下端部に垂
下した垂下部16の前面に当接しており、ミーラ
ーキヤビネツト5の下端部の垂下部16が前方に
反ろうとするのを縁材17により防止しているも
のである。なお、ミーラーキヤビネツト5の下端
部だけでなくカウンター8の屋外側端部及び両側
縁の全長にわたり縁材17に立ち上がり片18を
設けておくと、出窓1のサツシ部やガラス部に発
生した結露水を受けて、結露水がカウンター8の
上面側に流れないようにするための結露水受けと
することもできるものである。
図面の実施例では、上部が出窓部6となり、下部
が収納部7となつたものであつて出窓部6と収納
部7との仕切りとなるカウンター8部分に洗面ボ
ール部9が設けてある。出窓1の出窓部6の室内
から見た正面中央部に正面壁部2が設けてある。
図面の実施例では出窓部6の屋内から見た正面壁
部2はガラス製となつているが、必ずしもガラス
製に限定されず、盲パネルであつてもよいもので
ある。また出窓部6の正面壁部2の両側には縦枠
11を介して採光部10が設けてある。正面壁部
2の屋内側面には断熱材3が配置されるものであ
り、この断熱材3は正面壁部2の両側に位置する
縦枠11間にフラツトバーのような支持バー4を
架設することにより、支持バー4にて断熱材3を
押さえて断熱材3を固定する。支持バー4にはミ
ーラーキヤビネツト5を取り付ける構造(実施例
ではねじ孔12)が設けてあり、ビスのような固
定具13によりミーラーキヤビネツト5を支持バ
ー4に取り付けるようになつている。図面の実施
例においてミーラーキヤビネツト5はキヤビネツ
ト本体14に鏡よりなる扉15を開閉自在に取り
付けたものである。ミーラーキヤビネツト5の下
端部は下方に向けて突出する垂下部16となつて
いる。出窓1の下枠20の屋内側の下端部からは
断面L字状のカウンター取付片26が屋内側に向
けて突設してあり、このカウンター取り付片26
に固着した木桟28の上端部に、カウンター8の
屋外側端部を出窓1の下枠26の屋内側面と所定
の間隔を形成するように取付けている。出窓1の
下枠20の屋内側面に板ばね21を固定して押圧
片22の基部を下枠20の屋外側面に圧接させて
カウンター8の上面よりも下方の位置で上方に向
けて開口する挿入溝27を形成している。カウン
ター8の屋外側端部は縁材17により覆われるも
のであるが、この縁材17は縦片25と縦片25
の上端より前方に突出した横片19と横片19の
前端より上方に突出した立ち上がり片18とで構
成してあり、縦片25を出窓1の下枠20とカウ
ンター8の屋外側端部との間から挿入溝27に差
し込んで下枠20に固定している板ばね21の押
圧片22により縦片25を横枠20に弾性的に押
圧して縁材17が取り付けてある。そしてこの縁
材17の横片19によりカウンター8の屋外側端
部を隠すものである。さらに縁材17の立ち上が
り片18がミーラーキヤビネツト5の下端部に垂
下した垂下部16の前面に当接しており、ミーラ
ーキヤビネツト5の下端部の垂下部16が前方に
反ろうとするのを縁材17により防止しているも
のである。なお、ミーラーキヤビネツト5の下端
部だけでなくカウンター8の屋外側端部及び両側
縁の全長にわたり縁材17に立ち上がり片18を
設けておくと、出窓1のサツシ部やガラス部に発
生した結露水を受けて、結露水がカウンター8の
上面側に流れないようにするための結露水受けと
することもできるものである。
[考案の効果]
本考案にあつては、カウンターを屋外側端部が
出窓の下枠の屋内側面と所定の間隔を形成するよ
うにカウンター取付け片に取付け、出窓の下枠の
屋内側面にカウンターの上面よりも下方の位置で
上方に向けて開口する挿入溝を形成し、断面略逆
L字状の縁材の縦片を挿入溝に挿入すると共に横
片をカウンターの屋外側端部上面に当接させ、こ
の縁材の横片の先端に立設させた立ち上がり片の
屋外側面をミラーキヤビネツトの下部から下方に
垂下した垂下部の屋内側面に当接させているの
で、縁材を簡単に取付けてカウンターの屋外側端
部を覆うことができるものであり、又、このカウ
ンターの屋外側端部を覆う縁材を利用してミーラ
ーキヤビネツトの垂下部が屋内側に撓むのを防止
することができるものであり、この結果、ミーラ
ーキヤビネツトの取り付けにおいて収まり良く取
り付けることができるものであり、使用者に安心
感を与えるとともに耐久性もあるものである。
出窓の下枠の屋内側面と所定の間隔を形成するよ
うにカウンター取付け片に取付け、出窓の下枠の
屋内側面にカウンターの上面よりも下方の位置で
上方に向けて開口する挿入溝を形成し、断面略逆
L字状の縁材の縦片を挿入溝に挿入すると共に横
片をカウンターの屋外側端部上面に当接させ、こ
の縁材の横片の先端に立設させた立ち上がり片の
屋外側面をミラーキヤビネツトの下部から下方に
垂下した垂下部の屋内側面に当接させているの
で、縁材を簡単に取付けてカウンターの屋外側端
部を覆うことができるものであり、又、このカウ
ンターの屋外側端部を覆う縁材を利用してミーラ
ーキヤビネツトの垂下部が屋内側に撓むのを防止
することができるものであり、この結果、ミーラ
ーキヤビネツトの取り付けにおいて収まり良く取
り付けることができるものであり、使用者に安心
感を与えるとともに耐久性もあるものである。
第1図は本考案の断面図、第2図は同上の分解
斜視図、第3図は本考案に使用するミーラーキヤ
ビネツトの斜視図、第4図はミーラーキヤビネツ
トの取り付け部分の断面図、第5図は本考案の全
体斜視図、第6図は同上の正面から見た透視図、
第7図は出窓の取り付け状態を示す断面図、第8
図は従来例のミーラーキヤビネツト5の取り付け
例を示す断面図であつて、1は出窓、5はミーラ
ーキヤビネツト、8はカウンター、16は垂下
部、17は縁材、18は立ち上がり片、20は下
枠、26はカウンター取付片、27は挿入溝、2
8は木桟である。
斜視図、第3図は本考案に使用するミーラーキヤ
ビネツトの斜視図、第4図はミーラーキヤビネツ
トの取り付け部分の断面図、第5図は本考案の全
体斜視図、第6図は同上の正面から見た透視図、
第7図は出窓の取り付け状態を示す断面図、第8
図は従来例のミーラーキヤビネツト5の取り付け
例を示す断面図であつて、1は出窓、5はミーラ
ーキヤビネツト、8はカウンター、16は垂下
部、17は縁材、18は立ち上がり片、20は下
枠、26はカウンター取付片、27は挿入溝、2
8は木桟である。
Claims (1)
- 出窓の屋内から見た正面にミーラーキヤビネツ
トを取り付け、出窓の下枠の屋内側面に屋内側に
向けて突出するカウンター取付片を設け、カウン
ターを屋外側端部が出窓の下枠の屋内側面と所定
の間隔を形成するようにカウンター取付け片に取
付け、出窓の下枠の屋内側面にカウンターの上面
よりも下方の位置で上方に向けて開口する挿入溝
を形成し、断面略逆L字状の縁材の縦片を挿入溝
に挿入すると共に横片をカウンターの屋外側端部
上面に当接させ、この縁材の横片の先端に立設さ
せた立ち上がり片の屋外側面をミーラーキヤビネ
ツトの下部から下方に垂下した垂下部の屋内側面
に当接させて成る出窓洗面化粧台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7200286U JPH0421428Y2 (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7200286U JPH0421428Y2 (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62187084U JPS62187084U (ja) | 1987-11-28 |
| JPH0421428Y2 true JPH0421428Y2 (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=30915061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7200286U Expired JPH0421428Y2 (ja) | 1986-05-14 | 1986-05-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421428Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-05-14 JP JP7200286U patent/JPH0421428Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62187084U (ja) | 1987-11-28 |
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