JPH04214317A - 射出成形機のパターン発生支援装置 - Google Patents
射出成形機のパターン発生支援装置Info
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- JPH04214317A JPH04214317A JP40139290A JP40139290A JPH04214317A JP H04214317 A JPH04214317 A JP H04214317A JP 40139290 A JP40139290 A JP 40139290A JP 40139290 A JP40139290 A JP 40139290A JP H04214317 A JPH04214317 A JP H04214317A
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- Japan
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- signal
- pattern
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- injection molding
- molding machine
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- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 230000008859 change Effects 0.000 description 11
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000008569 process Effects 0.000 description 4
- 238000012886 linear function Methods 0.000 description 3
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、射出成形機のパターン
発生支援装置に関するものである。
発生支援装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、射出成形機において設定を行う場
合、位置、時間などの設定切換え条件の変化に伴い圧力
、速度などの設定値を切り換えるようにしている。そし
て、この場合、設定値の切換えは、上記設定切換え条件
が変化して所定の値になるごとに行われる。例えば、設
定値が圧力であり、設定切換え条件が時間である場合に
は、所定時間が経過するごとに設定圧力が変更されるよ
うになっている。
合、位置、時間などの設定切換え条件の変化に伴い圧力
、速度などの設定値を切り換えるようにしている。そし
て、この場合、設定値の切換えは、上記設定切換え条件
が変化して所定の値になるごとに行われる。例えば、設
定値が圧力であり、設定切換え条件が時間である場合に
は、所定時間が経過するごとに設定圧力が変更されるよ
うになっている。
【0003】上記設定値を切り換える場合、圧力、速度
等の設定値を階段状に変化させると、切換え時の変化が
急になるので、階段状の変化を緩やかにするためにラン
プ関数、指数関数等の各種の関数を利用してパターンを
発生させることが多い。
等の設定値を階段状に変化させると、切換え時の変化が
急になるので、階段状の変化を緩やかにするためにラン
プ関数、指数関数等の各種の関数を利用してパターンを
発生させることが多い。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の射出成形機においては、様々な関数によるパターン
を設定し動作させるようにしているため、設定パターン
を射出成形機の負荷に応じたものとすることができない
。本発明は、上記従来の射出成形機の問題点を解決して
、設定パターンを射出成形機の負荷に応じたものとする
ことができるとともに、設定時の成形品の精度のばらつ
きを押さえ、操作性を向上した射出成形機のパターン発
生支援装置を提供することを目的とする。
来の射出成形機においては、様々な関数によるパターン
を設定し動作させるようにしているため、設定パターン
を射出成形機の負荷に応じたものとすることができない
。本発明は、上記従来の射出成形機の問題点を解決して
、設定パターンを射出成形機の負荷に応じたものとする
ことができるとともに、設定時の成形品の精度のばらつ
きを押さえ、操作性を向上した射出成形機のパターン発
生支援装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明の射
出成形機のパターン発生支援装置においては、設定値を
設定するための設定器と、該設定器からの信号を受けて
、目標パターンを設定するための設定値信号と傾き信号
を発生するコントローラと、該コントローラからの信号
を受けて目標パターンを発生させるパターン発生装置を
有している。
出成形機のパターン発生支援装置においては、設定値を
設定するための設定器と、該設定器からの信号を受けて
、目標パターンを設定するための設定値信号と傾き信号
を発生するコントローラと、該コントローラからの信号
を受けて目標パターンを発生させるパターン発生装置を
有している。
【0006】そして、上記パターン発生装置には減算器
が接続されていて、該減算器はパターン発生装置からの
信号を受けるとともに、アクチュエータからの検出信号
を受けてフィードバック信号を出力する。上記減算器か
らの操作信号を上限値と比較するために比較器が設けら
れる。また、比較器の出力に対応して上記傾き信号を順
次変更する手段を有している。
が接続されていて、該減算器はパターン発生装置からの
信号を受けるとともに、アクチュエータからの検出信号
を受けてフィードバック信号を出力する。上記減算器か
らの操作信号を上限値と比較するために比較器が設けら
れる。また、比較器の出力に対応して上記傾き信号を順
次変更する手段を有している。
【0007】
【作用】本発明によれば、上記のように設定値を設定す
るための設定器と、該設定器からの信号を受けて、目標
パターンを設定するための設定値信号と傾き信号を発生
するコントローラと、該コントローラからの信号を受け
て目標パターンを発生させるパターン発生装置を有して
いる。したがって、上記設定値信号と傾き信号に基づい
てパターン発生装置が目標パターンを発生する。
るための設定器と、該設定器からの信号を受けて、目標
パターンを設定するための設定値信号と傾き信号を発生
するコントローラと、該コントローラからの信号を受け
て目標パターンを発生させるパターン発生装置を有して
いる。したがって、上記設定値信号と傾き信号に基づい
てパターン発生装置が目標パターンを発生する。
【0008】そして、上記パターン発生装置には減算器
が接続されていて、該減算器はパターン発生装置からの
信号を受けるとともに、アクチュエータからの検出信号
を受けてフィードバック信号を出力する。アクチュエー
タは、該フィードバック信号を受けて制御される。また
、上記減算器からの操作信号を上限値と比較するために
比較器が設けられ、該比較器からの出力を表示すること
ができ、オペレータは表示を見て傾き信号を変更するこ
とができる。
が接続されていて、該減算器はパターン発生装置からの
信号を受けるとともに、アクチュエータからの検出信号
を受けてフィードバック信号を出力する。アクチュエー
タは、該フィードバック信号を受けて制御される。また
、上記減算器からの操作信号を上限値と比較するために
比較器が設けられ、該比較器からの出力を表示すること
ができ、オペレータは表示を見て傾き信号を変更するこ
とができる。
【0009】比較器の出力に対応して上記傾き信号を順
次変更する手段を設ける場合には、比較器からの出力に
よって傾き信号が自動的に変更される。
次変更する手段を設ける場合には、比較器からの出力に
よって傾き信号が自動的に変更される。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら詳細に説明する。図1は本発明の実施例を示す射
出成形機のパターン発生支援装置を示す図である。図に
おいて、1はコントローラ、2は圧力、速度等の目標パ
ターンを発生させるパターン発生装置、3は減算器、4
は補償器、5は比較器、6は表示器、7は設定器である
。
ながら詳細に説明する。図1は本発明の実施例を示す射
出成形機のパターン発生支援装置を示す図である。図に
おいて、1はコントローラ、2は圧力、速度等の目標パ
ターンを発生させるパターン発生装置、3は減算器、4
は補償器、5は比較器、6は表示器、7は設定器である
。
【0011】上記構成の射出成形機のパターン発生支援
装置において、オペレータが設定器7により設定値を入
力すると、コントローラ1は射出成形機の各工程に応じ
て設定値信号aを出力する。パターン発生装置2は上記
設定値信号aを受けて、1次関数、3角関数、指数関数
等の目標パターン信号bをフィードバック回路の減算器
3に出力する。
装置において、オペレータが設定器7により設定値を入
力すると、コントローラ1は射出成形機の各工程に応じ
て設定値信号aを出力する。パターン発生装置2は上記
設定値信号aを受けて、1次関数、3角関数、指数関数
等の目標パターン信号bをフィードバック回路の減算器
3に出力する。
【0012】上記目標パターン信号bはフィードバック
信号fと共に減算器3に入力され、減算されて偏差信号
eとして補償器4に送られる。そして、該補償器4で補
償演算された信号dは、図示しない動力増幅器への操作
信号となり、アクチュエータを駆動する。また、上記コ
ントローラ1は、上記補償器4が出力する操作信号dの
上限を設定するための上限値信号cを出力し、それを比
較器5に送る。該比較器5では、操作信号dと上限値信
号cがその絶対値において比較され、操作信号dが上限
値信号cを上回ることがあれば比較器5はその状態を表
示信号gとして表示器6へ出力し、表示器6はオペレー
タに対しこれを表示するようになっている。
信号fと共に減算器3に入力され、減算されて偏差信号
eとして補償器4に送られる。そして、該補償器4で補
償演算された信号dは、図示しない動力増幅器への操作
信号となり、アクチュエータを駆動する。また、上記コ
ントローラ1は、上記補償器4が出力する操作信号dの
上限を設定するための上限値信号cを出力し、それを比
較器5に送る。該比較器5では、操作信号dと上限値信
号cがその絶対値において比較され、操作信号dが上限
値信号cを上回ることがあれば比較器5はその状態を表
示信号gとして表示器6へ出力し、表示器6はオペレー
タに対しこれを表示するようになっている。
【0013】そして、フィードバックによる駆動系では
、射出成形機が実際に応答することができる最大変化量
を目標パターンの変化量が超えるような場合、操作信号
dは良好な制御状態の場合より大きくなる。したがって
この操作信号dの上限を定め、上限を超えたか否かを判
断すれば、駆動系に対する目標パターンの変化量が適切
か否かを判断することが可能になる。
、射出成形機が実際に応答することができる最大変化量
を目標パターンの変化量が超えるような場合、操作信号
dは良好な制御状態の場合より大きくなる。したがって
この操作信号dの上限を定め、上限を超えたか否かを判
断すれば、駆動系に対する目標パターンの変化量が適切
か否かを判断することが可能になる。
【0014】図2はパターン発生装置の発生するパター
ンを示す図である。図においては、1次関数による目標
パターンを示し、傾き信号hをh1,h2 …hn と
変えた場合のパターンを示している。なお、一点鎖線は
コントローラ1から出力される設定値信号aである。こ
の場合、パターンを発生するためのパラメータは1次関
数の傾きとなる。この傾き信号hは、オペレータが設定
器7(図1参照)によって任意に設定することができる
ようになっており、コントローラ1は傾き信号hをパタ
ーン発生のためのパラメータとしてパターン発生器2に
出力する。
ンを示す図である。図においては、1次関数による目標
パターンを示し、傾き信号hをh1,h2 …hn と
変えた場合のパターンを示している。なお、一点鎖線は
コントローラ1から出力される設定値信号aである。こ
の場合、パターンを発生するためのパラメータは1次関
数の傾きとなる。この傾き信号hは、オペレータが設定
器7(図1参照)によって任意に設定することができる
ようになっており、コントローラ1は傾き信号hをパタ
ーン発生のためのパラメータとしてパターン発生器2に
出力する。
【0015】上記構成の射出成形機のパターン発生支援
装置によって成形を行う場合、成形状態に従って比較器
5が表示器6に出力して、駆動系の応答に対して目標パ
ターンが適切か否かを表示する。オペレータはこの表示
に従い適切なパターンを選択することができる。次に、
図2に示した例において、傾き信号hをh1 〜hn
の間で選択してパターンを設定する場合について説明す
る。
装置によって成形を行う場合、成形状態に従って比較器
5が表示器6に出力して、駆動系の応答に対して目標パ
ターンが適切か否かを表示する。オペレータはこの表示
に従い適切なパターンを選択することができる。次に、
図2に示した例において、傾き信号hをh1 〜hn
の間で選択してパターンを設定する場合について説明す
る。
【0016】図3はパターンを設定する場合のフローチ
ャートである。ステップS1 初期設定により成形を
実施し、表示器6に出力される表示信号gがオン(駆動
系に対する目標パターンの変化量が適切でない。)であ
るかオフ(適切である。)であるかをチェックする。ス
テップS2 表示信号gがオンであれば、傾き信号h
をhk からhk+1 ( k=1,2,…,nであり
、kの値が小さい方が目標パターンの傾きすなわち変化
量が大きいことを示す。)に変える。ステップS3
再度成形を実施し表示信号gをチェックする。オンであ
ればステップS2に戻り傾き信号hを再びhk からh
k+1 に変え、オフであれば終了する。ステップS4
,5 初期状態で表示信号gがオフであって、このま
まの傾きでよければ終了し、もっと変化量を大きくした
ければ、傾き信号hをhk からhk−1 とし、表示
信号gがオンするまで成形を実施し操作を繰り返す。ス
テップS6 表示信号gがオンした時の傾き信号hが
hm であれば信号hをhm−1 として終了する。
ャートである。ステップS1 初期設定により成形を
実施し、表示器6に出力される表示信号gがオン(駆動
系に対する目標パターンの変化量が適切でない。)であ
るかオフ(適切である。)であるかをチェックする。ス
テップS2 表示信号gがオンであれば、傾き信号h
をhk からhk+1 ( k=1,2,…,nであり
、kの値が小さい方が目標パターンの傾きすなわち変化
量が大きいことを示す。)に変える。ステップS3
再度成形を実施し表示信号gをチェックする。オンであ
ればステップS2に戻り傾き信号hを再びhk からh
k+1 に変え、オフであれば終了する。ステップS4
,5 初期状態で表示信号gがオフであって、このま
まの傾きでよければ終了し、もっと変化量を大きくした
ければ、傾き信号hをhk からhk−1 とし、表示
信号gがオンするまで成形を実施し操作を繰り返す。ス
テップS6 表示信号gがオンした時の傾き信号hが
hm であれば信号hをhm−1 として終了する。
【0017】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、本発明の趣旨に基づいて種々変形すること
が可能であり、これらを本発明の範囲から排除するもの
ではない。
のではなく、本発明の趣旨に基づいて種々変形すること
が可能であり、これらを本発明の範囲から排除するもの
ではない。
【0018】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように本発明によ
れば、設定値を設定するための設定器と、該設定器から
の信号を受けて、目標パターンを設定するための設定値
信号と傾き信号を発生するコントローラと、該コントロ
ーラからの信号を受けて目標パターンを発生させるパタ
ーン発生装置を有している。したがって、上記設定値信
号と傾き信号に基づいてパターン発生装置が目標パター
ンを発生する。
れば、設定値を設定するための設定器と、該設定器から
の信号を受けて、目標パターンを設定するための設定値
信号と傾き信号を発生するコントローラと、該コントロ
ーラからの信号を受けて目標パターンを発生させるパタ
ーン発生装置を有している。したがって、上記設定値信
号と傾き信号に基づいてパターン発生装置が目標パター
ンを発生する。
【0019】そして、上記パターン発生装置には減算器
が接続されていて、該減算器はパターン発生装置からの
信号を受けるとともに、アクチュエータからの検出信号
を受けてフィードバック信号を出力する。アクチュエー
タは、該フィードバック信号を受けて制御される。また
、上記減算器からの操作信号を上限値と比較するために
比較器が設けられ、該比較器からの出力を表示すること
ができ、オペレータは表示を見て傾き信号を変更するこ
とができる。比較器の出力に対応して上記傾き信号を順
次変更する手段を設ける場合には、比較器からの出力に
よって傾き信号が自動的に変更される。
が接続されていて、該減算器はパターン発生装置からの
信号を受けるとともに、アクチュエータからの検出信号
を受けてフィードバック信号を出力する。アクチュエー
タは、該フィードバック信号を受けて制御される。また
、上記減算器からの操作信号を上限値と比較するために
比較器が設けられ、該比較器からの出力を表示すること
ができ、オペレータは表示を見て傾き信号を変更するこ
とができる。比較器の出力に対応して上記傾き信号を順
次変更する手段を設ける場合には、比較器からの出力に
よって傾き信号が自動的に変更される。
【0020】したがって、設定パターンを射出成形機の
負荷に応じたものとすることができるとともに、設定時
の成形品の精度のばらつきを押さえ、操作性を向上した
射出成形機のパターン発生支援装置を提供することがで
きる。
負荷に応じたものとすることができるとともに、設定時
の成形品の精度のばらつきを押さえ、操作性を向上した
射出成形機のパターン発生支援装置を提供することがで
きる。
【図1】本発明の実施例を示す射出成形機のパターン発
生支援装置を示す図である。
生支援装置を示す図である。
【図2】パターン発生装置の発生するパターンを示す図
である。
である。
【図3】パターンを設定する場合のフローチャートであ
る。
る。
1 コントローラ
2 パターン発生装置
3 減算器
4 補償器
5 比較器
6 表示器
7 設定器
Claims (2)
- 【請求項1】 (a)設定器と、 (b)該設定器からの信号を受けて、目標パターンを設
定するための設定値信号の傾き信号を発生するコントロ
ーラと、 (c)該コントローラからの信号を受けて目標パターン
を発生させるパターン発生装置と、 (d)パターン発生装置からの信号を受けるとともに、
アクチュエータからの検出信号を受けてフィードバック
させる減算器と、 (e)該減算器からの操作信号を上限値と比較する比較
器を有することを特徴とする射出成形機のパターン発生
支援装置。 - 【請求項2】 上記コントローラが発生する傾き信号
を複数個設け、上記比較器の出力に対応して上記傾き信
号を順次変更する手段を有する請求項1記載の射出成形
機のパターン発生支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2401392A JP2828782B2 (ja) | 1990-12-11 | 1990-12-11 | 射出成形機のパターン発生支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2401392A JP2828782B2 (ja) | 1990-12-11 | 1990-12-11 | 射出成形機のパターン発生支援装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04214317A true JPH04214317A (ja) | 1992-08-05 |
| JP2828782B2 JP2828782B2 (ja) | 1998-11-25 |
Family
ID=18511224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2401392A Expired - Lifetime JP2828782B2 (ja) | 1990-12-11 | 1990-12-11 | 射出成形機のパターン発生支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2828782B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59224323A (ja) * | 1983-06-03 | 1984-12-17 | Tekunopurasu:Kk | 型内圧波形による監視方法 |
| JPS6232019A (ja) * | 1985-08-05 | 1987-02-12 | Toyo Kikai Kinzoku Kk | 射出成形機 |
| JPS62247923A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-29 | ピエ−ル ロベ−ル ラギラ−ル | 着脱可能な動力装置を有する運搬車 |
| JPS63276522A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-11-14 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | 射出圧縮成形機の制御方法 |
| JPH0255118A (ja) * | 1988-08-22 | 1990-02-23 | Toyo Mach & Metal Co Ltd | 射出成形機の射出条件制御装置 |
-
1990
- 1990-12-11 JP JP2401392A patent/JP2828782B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59224323A (ja) * | 1983-06-03 | 1984-12-17 | Tekunopurasu:Kk | 型内圧波形による監視方法 |
| JPS6232019A (ja) * | 1985-08-05 | 1987-02-12 | Toyo Kikai Kinzoku Kk | 射出成形機 |
| JPS62247923A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-29 | ピエ−ル ロベ−ル ラギラ−ル | 着脱可能な動力装置を有する運搬車 |
| JPS63276522A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-11-14 | Idemitsu Petrochem Co Ltd | 射出圧縮成形機の制御方法 |
| JPH0255118A (ja) * | 1988-08-22 | 1990-02-23 | Toyo Mach & Metal Co Ltd | 射出成形機の射出条件制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2828782B2 (ja) | 1998-11-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19980908 |