JPH0421479A - データ印刷装置 - Google Patents

データ印刷装置

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JPH0421479A
JPH0421479A JP2125769A JP12576990A JPH0421479A JP H0421479 A JPH0421479 A JP H0421479A JP 2125769 A JP2125769 A JP 2125769A JP 12576990 A JP12576990 A JP 12576990A JP H0421479 A JPH0421479 A JP H0421479A
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JP
Japan
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data
print
printing
line
processing
Prior art date
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Pending
Application number
JP2125769A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Chikakiyo
近清 博志
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、伝票発行機等のデータ処理装置の出力データ
を印刷するデータ印刷装置に関する。
[従来の技術] 従来のデータ印刷装置は出力データが印刷の順番と無関
係な順番で得られる場合や出力データの出力順序が一定
でない場合には、全てのデータが得られ完全なデータが
揃った後にまとめで印刷を行っていた。例えば、第7図
に示すような売上伝票を印刷しようとする場合、「売先
:j、「担当:」等の項Hの後に、それらの項目に対す
る「売先糸データ」、「担当者コード」等のデータ(第
7図破線部内参照)処理の終了を待って全てのデータが
揃ってから一括して印刷するようにしている。
ここで、データ処理とは、例えば売先糸の場合にはコー
ドの形で記憶されているマスターファイルから売先に対
応する名称を検索して所定位置に配置する処理や、マス
ターファイルには担当者コードは入っているが名称まで
は入っていない場合にそれに対応する名称を別のファイ
ルから読み出して合算する処理、個々の品目の金額デー
タの合計を伝票に印字する場合の合計処理等がある。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、このような従来のデータ印刷装置にあっ
ては、全ての出力データが得られた後にまとめて全体を
印刷する構成となっていたため、データ処理が終了した
後も印刷のために更に多大の待ち時間を要してしまうと
いう問題点があった。
してみれば、データ処理と並行して印刷するようにすれ
ば、データ処理終了後の印刷のための待ち時間を大幅に
短縮させることができることは明らかである。
本発明の課題は、データ処理と並行して印刷できるよう
にすることである。
[課題を解決するための手段] 本発明の手段は次の通りである。
印刷データ生成手段1 (第1図の機能ブロック図を参
照、以下同じ)は、印刷データを生成するCPU等であ
る。ここで、印刷データとは、例えば伝票作成の場合に
は売り先名データ、担当者名コード等である。
印刷位置指定手段2は、各印刷データの印刷行位置を指
定するもので、例えばRAM等の印刷レイアウトメモリ
に格納された印刷レイアウトデータを基に作成される印
刷レイアウトである。
記憶手段3は、印刷データ生成手段lの出力に基づく印
刷可能性の有無を例えば印刷テーブルの形で記憶するR
AM等である。印刷テーブルは印刷可能性の有無を各行
(Yu標)毎に記憶するフラグ(マーク)を有し、かか
るフラグは印刷データ生成手段lの出力を受けて更新さ
れる。
印刷手段4は、印刷位置指定手段2の指定に基づいて印
刷データを先頭行より各行毎に印刷する例えばプリンタ
等の印字部であって、記憶手段3により現在の印刷行が
印字可能と判定されると印刷可能な行までを連続印刷す
るものである。
[作用] 本発明の手段の作用は次の通りである。
印刷位置指定手段2の印刷レイアウトにはデータN o
 、に対応するデータ名称(例えば、売上伝票、売り先
名データ)、各印刷データの印刷行位置(Y座標、X座
標)等が予め指定されている。
また、記憶手段3の印刷テーブルには上記印刷レイアウ
トに従って印刷するに際し、印刷可能性の有無が各行毎
に(即ち、Y座標毎に)記憶されている。オペレータ等
の指示によって印刷しようとすると、印刷レイアウトの
各行のうち、例えば「売上伝票」等の印刷データの操作
(処理)を要しない行は印刷テーブルにも印刷可能表示
がされており直ちに印刷が実行される。上記印刷処理と
並行して、印刷データ生成手段1により売り先名データ
、担当者名コード等の印刷データが生成され、印刷デー
タが生成されたものから記憶手段3の印刷テーブルの印
刷行の印刷可否を示すフラグが更新され、現在の印刷行
が印字可能と判定されると印刷可能な行までが連続印字
される。
従って、データ処理と並行して印刷することが可能にな
り、印刷の待ち時間を大幅に短縮することができる。
[実施例] 以下、第2図〜第6図を参照して実施例を説明する。
第2図〜第6図はデータ印刷装置の一実施例を示す図で
ある。
まず、構成を説明する。第2図はデータ印刷装置のブロ
ック図である。この図において、11は装置全体の制御
、並びに後述する印刷データ生成処理および印刷タイミ
ング制御処理を含む各種のデータ処理を行うCPUであ
り、CPUIIは後述する処理手順メモリ12に格納さ
れているマイクロプログラムに従ってデータ印刷装置の
各種の動作を制御するとともに、印刷レイアウトのデー
タを処理して印刷テーブル101 (後述)と印刷デー
タファイル102 (後述)を作成する。CPU1lに
は、処理手順をプログラム及び固定データの形で格納す
る処理手順メモリ12、印刷レイアウトデータを格納す
る印刷レイアウトメモリ13、印刷データを生成する際
の検索データを格納する検索用メモリ14、印刷テーブ
ルデータを格納する印刷テーブルメモリ15、印刷デー
タファイル等の所定のデータを記憶するデータメモリ1
6、印刷テーブル101  (後述)を使用して印字が
どこまで終了しているかを管理するポインタ17、各種
データ入力のためのキーおよび機能キー等を備えたキー
ボードからなる入力部18、入力データ、印刷データ等
を表示する表示部19、印刷データを印刷出力する印字
部20がそれぞれ接続されている。
また、上記処理手順メモリ12、印刷レイアウトメモリ
13、検索用メモリ14、印刷テーブルメモリ15、デ
ータメモリ16およびポインタ17は、例えばRAMの
記憶領域を分割して使用される。キー人力部18は、英
数字、平仮名等を入力するキーや、カーソル移動キール
、実行キー中止キー等のファンクションキーが配設され
た操作盤であり、操作盤上のいずれかのキーが操作され
た場合、図示しない制御部によってそのキーに対応する
所定のキーコードに変換され、CPU 11に出力され
る。
第3図は各印刷データの印刷行位置を指定するために印
刷レイアウトメモリ13に格納された印刷レイアウトデ
ータを基に作成される印刷レイアウト100を示す図で
ある。この印刷レイアウト100はN001〜5の各項
目毎にデータ名称として″売上伝票″パ売先: 、売り
先名、″担当: 、担当者名が配列され、それらのデー
タ名称の隣欄にはデータをY軸、X軸方向に展開したと
きの始点となるX座標、X座標およびその縦横の範囲(
大きさ)が配列される。例えば、No。
1のデータ名称が゛′売上伝票′°の場合、X座標がl
、X座標が6、縦横がそれぞれ1,8であるから、第5
図の印刷データファイル102には1行目の6行目から
X軸方向に8桁分の133行目での間に「売上伝票」が
出力される。また、No。
3のデータ名称が売り先名の場合、X座標が3、X座標
が7、縦横がそれぞれ2,13であり、「売上伝票Jは
″で括られていないから、第5図のデータファイルには
3行目の7行目を始点として縦方向↓ま2行、縦方向に
は13桁の範囲に売り先名としてデータ操作されたデー
タが入ることになる。ここで、第3図のデータ名称のう
ち″で括られたものは第5図のデータファイル上にはそ
の中身がそのまま出力され、  ″で括られていないも
のはデータ操作によって抽出されたデータが出力される
第4図は上記印刷テーブルのデータに基づいて印刷可能
性の有無を各行毎に記憶する印刷テーブル101である
。この印刷テーブルlotは第3図に示した印刷レイア
ウト100のデータをYu標を基準にして分類するもの
で、このフォーマットはオペレータ(ユーザ)が自由に
設定できる。
ここでは、印字の際の行に相当するX座標に従って印刷
データNo0、印字ヘッドのリターンを表すキャリッジ
リターンCR1印字できる状態の可否を表示するマーク
(1:印字可、0.印字不可)、及びデータ列の最後を
表すエンドendを生成する。例えば、X座標2ではマ
ークに1が立っているので印字できる状態にあることを
示し、X座標3ではNo、3のマークがOであるのでこ
の行は印字可能な状態にないことを示す。
次に、本実施例の動作を説明する。
第6図は印刷タイミング制御処理を示すフローチャート
であり、本フローは印字指令が与えられて実行される。
同図中、符号Sn (n=1.2゜・・・・)はフロー
の各ステップを示している。
印字指令が与えられると、先ず、ステップS11でポイ
ンタ17を1行目に設定する。ポインタ17は印刷テー
ブル101を使用してどこまで印字が終了しているかと
いうことを管理するためのものであり、先ずこの印刷す
る行を示すポインタを1行目(Y厘標=1)に設定して
おく。次いで、ステップS12でデータ操作が必要であ
ればデータ操作を行う。ここで、データ操作とは所定の
プログラム処理単位に一連の処理単位を連続実行するデ
ータ処理をいう。例えば、所定のプログラム処理単位と
してはオペレータから入力された売先コードに対応する
売先名をサーチ(検索)する処理やオペレータから入力
された担当者コードに対応する担当者名をサーチする処
理があり、この処理単位は処理手順メモリ12に記憶さ
れている。
ステップS13では、上記ステップS12でのデータ操
作の結果が印刷データであったか否かを判別し、印刷デ
ータでなければステップS12に戻ってデータ操作を繰
り返す。即ち、上記ステツブS12ではデータ処理を行
ってそのデータ処理が印刷には直接関係ない、単にファ
イルの更新等の場合もあり、かかる場合にはデータ操作
を繰返し印刷の際に必要となる印刷データが出力された
場合にのみ以降のステップに進む。印刷データであった
ときにはステップS14に進み、ステップS14で第4
図に示す印刷テーブル101の対応する部位のマークを
1 (ON)とし、ステップS15で第5図に示す印刷
データファイル102にもデータを書き込む。すなわち
、第4図に示すように印刷するデータの内容が確定して
いないときはマークは0(OFF)であり、確定してい
るときは1  (ON)になっている。
次いで、ステップS16でポインタの示す行(Y座標)
のマークが全てl  (ON)であるか否かを判別し、
ポインタの行のマークが全て1でないとき(1つでもO
(OFF)があるとき)はこの行は印刷可能な状態にな
いと判断してステップS12に戻る。ポインタの行のマ
ークが全てlのときはこの行は印刷可能な状態にあると
判断してステップS17でその行を印刷し、ステップS
18でポインタを次の行に移す。次いで、ステップS1
9で最下行であるか否かを判別し、ポインタがendを
指していれば最下行であると判断して本フローの処理を
終え、最下行でないときはステップS16に戻る。
このように、第3図に示す印刷レイアウトのデータをY
座標(行)で分類し、第4図に示す印刷テーブル101
を生成する。この準備が完了すると第6図に示すプログ
ラムを実行してデータ操作を行うとともに、印刷データ
として例えば売先糸に対応するデータ(即ち、No、3
のデータ)が得られた場合にはその印刷データに対応す
る印刷テーブル101にマークをつける。そして、その
内容をデータとして取り込んでいま指定されているポイ
ンタに全部1が立っているかどうかを判別し、ポインタ
に全部1が立っているときは印刷テーブル101の該当
する行を印刷する。例えば、第4図に示す印刷テーブル
101の状態ではY座標2まではマークが全てlである
から印刷が直ぐに実行され、印刷データとして売り先糸
に対応するデータ(No、3のデータ)が得られた時点
でY座標3が印刷されるとともに、Y座標5までの印刷
が実行されることとなる。その後、印刷データとして担
当者コード(No、5のデータ)が得られるとY座標6
のマークlになって印刷可能となり、Y座標6を印刷し
て第5図に示す印刷データファイル102と同様の印刷
データ出力が完了する。
なお、制御レイアウトは座標設定によりオペレータが自
由に設定できるようになっているため処理手順メモリ1
2と印刷レイアウト13における各データの順序は必ず
しも一致しない。従って、本実施例ではデータ操作によ
り第5図の破線部に示すN005のデータが先に設定さ
れる可能性があるがこのときは先に印刷をすることはで
きない。
以上述べたように、本実施例によれば印刷のタイミング
を制御する機能としてどこまで印刷できるかを管理する
印刷テーブル101を設け、印刷可能なデータが発生す
ると印刷可能な行までを即時に印刷(リアル印刷)する
ようにしているので、データを処理している段階で印字
できるところは印字を済ませておくことができ、データ
処理終了後の印字のための待ち時間を大幅に短縮させる
ことができる。
なお、上記実施例においてはデータ処理と並行して印刷
を逐次性なわせる場合のみを説明したが、実際問題とし
ては、データ処理時に印刷用紙が不足したり、印刷用紙
が詰まってしまい印刷できない場合もあり得る。従って
、このような場合にも対処できるようにするため、デー
タ処理と並行して印刷を行なうのか、またはデータ処理
が終了した後に一括して印刷するのかを任意に選択でき
るようにスイッチを設けてもよい。即ち、−括選択が選
択された際は、データ処理が全て終了して全ての印刷デ
ータが印刷データファイル102に記憶されているので
、任意の時点で印刷開始を指示することにより上記印刷
データファイル102に記憶されている印刷データを順
次読み出して印刷を行なわせればよい。
[発明の効果] 本発明によれば、印刷タイミング制御機能を設けるよう
にしているので、データ処理と並行して印刷することが
可能になり、データ処理終了後の印刷のための待ち時間
を大幅に短縮することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の機能ブロック図、第2図〜第6図はデ
ータ印刷装置の一実施例を示す図であり、第2図はその
ブロック図、第3図はその印刷レイアウトを示す図、第
4図はその印刷テーブルを示す図、第5図はそのデータ
ファイルを示す図、第6図はその印刷タイミング制御処
理を示すフローチャート、第7図は従来のデータ印刷装
置の印刷例を示す図である。 11・・・・CPU (印刷データ生成手段)、12・
・・・処理手順メモリ、13・・・・印刷レイアウトメ
モリ(印刷位置指定手段)、14・・・・検索用メモリ
、15・・・・印刷テーブルメモリ(記憶手段)、16
・・・・データメモリ、17・・・・ポインタ、18・
・・キー人力部、18・・・・表示部、20・・・・印
字部(印刷手段)、100・・・・印刷レイアウト、1
01・・・・印刷テーブル、102・・・印刷データフ
ァイル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 印刷データを生成する印刷データ生成手段と、前記印刷
    データの印刷行位置を指定する印刷位置指定手段と、 前記印刷データの印刷可能性の有無を各行毎に記憶する
    記憶手段と、 前記印刷位置指定手段の指定に基づいて前記印刷データ
    を先頭行より各行毎に印刷するとともに、前記記憶手段
    により現在の印刷行が印字可能と判定されると印刷可能
    な行までを印刷する印刷手段と、 を具備したことを特徴とするデータ印刷装置。
JP2125769A 1990-05-16 1990-05-16 データ印刷装置 Pending JPH0421479A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2125769A JPH0421479A (ja) 1990-05-16 1990-05-16 データ印刷装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2125769A JPH0421479A (ja) 1990-05-16 1990-05-16 データ印刷装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0421479A true JPH0421479A (ja) 1992-01-24

Family

ID=14918377

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JP2125769A Pending JPH0421479A (ja) 1990-05-16 1990-05-16 データ印刷装置

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JP (1) JPH0421479A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007062765A (ja) * 2005-08-30 2007-03-15 Jsp Corp 発泡樹脂製輸送容器
JP2008037469A (ja) * 2006-08-08 2008-02-21 Ngk Insulators Ltd 脆性柱状体用トレー
JP2010146433A (ja) * 2008-12-22 2010-07-01 Canon It Solutions Inc 携帯端末及びその制御方法、プログラム

Cited By (3)

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