JPH06325034A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置

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JPH06325034A
JPH06325034A JP5114940A JP11494093A JPH06325034A JP H06325034 A JPH06325034 A JP H06325034A JP 5114940 A JP5114940 A JP 5114940A JP 11494093 A JP11494093 A JP 11494093A JP H06325034 A JPH06325034 A JP H06325034A
Authority
JP
Japan
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character string
valid
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Application number
JP5114940A
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English (en)
Inventor
Takashi Nakamura
尚 中村
Katsuhiro Nagata
勝裕 永田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】データファイルに存在する個々のデータ(文字
列)の内容(有効文字長さ)により、付加文字列を合成
する位置を自動的に判断し、合成して、印刷装置等に出
力することができ、出力を見映え良くすることができる
情報処理装置を提供することを目的とする。 【構成】データ処理手段P5により、データ列の余分な
データが削除された有効データ列が検出されるため、該
有効データ列に合成データを設定された間隔で合成し、
印字手段24に出力することにより、見映え良い出力が
可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置に関する
ものであり、さらに詳しくは、記憶したデータ列に、付
加データを合成して出力できるワード・プロセッサ等の
情報処理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、カードデータベース等のデータフ
ァイルの特定の項目データ(例えば、氏名)を伝票等の
出力用紙に印刷出力することができる情報処理装置があ
る。
【0003】このような従来の情報処理装置では、例え
ば、「中林 幸治」という氏名に「様」という敬称を付
加して印刷出力することが可能であるが、従来のもので
は、敬称「様」は、常に固定された位置(項目の欄の長
さの最後の位置(項目の欄が9文字分「中林□幸治□□
□□」であれば10文字目「中林□幸治□□□□
様」))に印刷されていた。即ち、カードデータベース
等のデータファイル中の文字列と、付加文字列を合成し
て印刷処理を行う場合、データファイルに存在する文字
列の有効長さ(余分な空白(□)を除いた部分)に関係
なく、付加文字列は固定された位置に合成され印刷が行
われていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来のも
のによれば、付加文字列は固定された位置に印刷される
ため、データファイルに存在する文字列の有効長さによ
っては、付加文字列(例えば、「様」)と、文字列(例
えば、「中林 幸治」)との間に長いスペース(□)が
空いてしまい(例えば、「中林□幸治□□□□様」)、
見映えが悪くなってしまうという欠点があった。
【0005】本発明の情報処理装置はこのような事情に
鑑みなされたものであり、データファイル等に存在する
個々のデータ(文字列)の内容(有効文字長さ)によ
り、付加文字列を合成する位置を自動的に判断し、合成
して、印刷装置等に出力することができ、出力を見映え
良くすることができる情報処理装置を提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の情報処理装置
は、記憶できるデータ量があらかじめ設定されたデータ
記憶手段と、前記データ記憶手段に記憶されているデー
タ列の有効データ列を検出する有効データ列検出手段
と、前記有効データ列に付加する合成データを記憶する
合成データ記憶手段と、前記有効データ列と前記合成デ
ータとを合成する時の両データ間の間隔を設定する間隔
設定手段と、前記間隔設定手段に設定された間隔で前記
有効データ列と前記合成データとの合成を行う合成処理
手段と、前記合成処理手段により合成されたデータ列を
出力する出力手段とを具備している。
【0007】
【作用】有効データ列検出手段により、データ列の余分
なデータが削除された有効データ列が検出されるため、
該有効データ列に合成データを間隔設定手段により設定
された間隔で合成することにより、見映え良い出力をす
ることができる。
【0008】
【実施例】本発明の一実施例を以下に図面に従い説明す
る。
【0009】同実施例装置はワードプロセッサの機能を
なす文書モードと、カード表示形式等でレコードデータ
を入力しソート,セレクト等の種々のデータ処理をしカ
ード形式等で処理結果を出力するデータ処理モードとを
切り換えてなし得る情報処理装置で、図1に示した機能
的ブロック構成と図2に示したハード構成を有してい
る。
【0010】図2の全体構成図において、1はマイクロ
プロセッサよりなる中央処理装置(CPU)で、各種の
入出力装置の制御、文書処理、データ処理等を行う。2
はダイナミックRAMからなる主メモリで、種々のプロ
グラムや文書処理モードで作成された文書ファイル及び
データ処理モードで作成したデータ処理ファイルが一時
的に記憶される。3はハードディスクI/Oインターフ
ェイス4を介してバス5に接続されたハードディスクよ
りなる第1補助メモリである。ハードディスクI/Oイ
ンターフェイス4はハードディスク制御部を含み中央処
理装置1からの起動命令によりDRAMコントローラー
6の制御下に、主メモリ2と第1補助メモリ3との間の
高速データ転送を制御する。7は表示手段としてのCR
Tで、CRTインタフェイス8を介してバス5に接続さ
れている。CRTインタフェイス8はCRT画面を制御
する回路を含み、中央処理装置1の制御のもと表示用コ
ードデータをキャラクタージェネレータ9でパターンに
変更して表示用バッファメモリ10に展開してCRT7
に表示する。
【0011】11はデータ、テキスト等の入力や種々の
機能の選択等をなす入力手段としてのキーボードで、キ
ーボード制御回路用の回路を含むキーボードインタフェ
イス12を介してバス5に接続される。キーボードイン
タフェイス12は押されたキーを判別して制御信号やデ
ータ信号に変換して中央処理装置1に送る。中央処理装
置1はこの制御信号を受けて種々の機能を実行する。
【0012】17はイメージリーダで写真や画像を読み
込みイメージリーダインーフェイス18を通じ主メモリ
2に読み込む。その制御は中央処理装置1で行う。
【0013】13はワイヤドットプリンタ,レーザービ
ームプリンタ,サーマルプリンタ等のプリンタで、例え
ば48×48ドットマトリックス文字を印字する印字デ
ータの授受を主メモリ2とプリンタ13の印字バッファ
(図示しない)との間で行うプリンタインタフェイス1
4を介してバスに接続される。印字制御は中央処理装置
1で行う。
【0014】15はフロッピーディスクインターフェイ
ス16を介してバス5に接続されるフロッピーディスク
よりなる可搬式の第2補助メモリで実施例装置で作成し
た文書ファイルやデータファイルを第1補助メモリ3か
ら転送して蓄えたり、他の文書ファイル作成装置等にて
作成した文書ファイル等を蓄える。フロッピーディスク
インターフェイス16はフロッピーディスク制御部を含
み、中央処理装置1からの起動命令によりDRAMコン
トローラ6の制御下に、主メモリ2と第2補助メモリ1
5間の高速データ転送を制御する。
【0015】上記のハード構成の本実施例装置を機能ブ
ロック的に図示すると図1のブロック構成図の如くな
る。即ち、制御手段19は中央処理装置1と主メモリ2
又は第1補助メモリ3に貯蔵の中央処理装置の制御手順
を示す種々プログラムに対応し、主記憶手段20は主メ
モリ2に対応し、補助記憶手段21はハードディスク3
及びインターフェイス4,フロッピーディスク15及び
インターフェイス16に対応し、表示手段22はCRT
7及びインタフェイス8等に対応し、入力手段23はキ
ーボード11及びインターフェイス12に、印字手段2
4はプリンタ13及びインターフェイス14に、イメー
ジ読み込み手段25はイメージリーダ17及びインター
フェイス18にそれぞれ対応する。
【0016】前記制御手段19は主記憶手段20上に種
々バッファメモリ及び種々テーブルを形成し、前記種々
プログラム(ソフトウェア)によって実現される制御手
段P2〜P5により、前記バッファメモリ及びテーブル
を用いて文書ファイル機能やデータ処理機能を実行す
る。
【0017】前記制御手段19において説明するに、P
1は制御手段の基本的な機能を果たす主制御手段で、入
出力制御手段P2、ファイル管理手段P3、文書処理手
段P4、データ処理手段P5を管理制御する。
【0018】前記入出力制御手段P2は入力手段23,
表示手段22,印字手段24,補助記憶手段21,イメ
ージ読み込み手段25の制御を司り、これら各手段2
2,23,24,21,25と主記憶手段20との間で
制御データの授受を行うと共に、これら各手段22,2
3,24,21,25と主記憶手段20との間で文字デ
ータやイメージデータの転送を行う。
【0019】前記ファイル管理手段P3は補助記憶部2
1に記憶される各種ファイル(文書ファイル,データフ
ァイル,辞書ファイル,フォントファイル,プログラム
ファイル等)のアクセスを行う為に主記憶手段20のテ
ーブルのデータを用いて、ファイルの論理的な管理を行
う。
【0020】前記文書処理手段P4は日本語ワードプロ
セッサの機能を実行するもので、入力手段23から入力
された文字を漢字かな混じり文へ変換する漢字変換機
能,種々の文書編集機能及びこの編集作業を容易にする
為に作成中の文書を表示部に表示させる文書表示機能等
をなす文書作成手段P41、編集された文書を印字手段
22にて印刷するための文書印刷手段P42等の機能制
御手段からなる。
【0021】前記データ処理手段P5はカード作成手段
P51,文書作成手段P52,レコード作成手段P5
3,表示形式管理手段P54,レコード処理手段P5
5,伝票出力処理手段P56等からなる。
【0022】文書作成手段P52は前記文書作成手段P
41と同様な機能を有し、カード作成手段P51は新規
カード作成時に、文書作成手段P52の機能を用いて作
成する機能と、データが入力される項目(フィールド)
について項目名、型等の定義を行い、この定義データを
主記憶手段20のテーブルにセットする機能などを有す
る。カード作成手段P51は新規カード作成でない時、
データファイルの作成済みカードを表示させる機能も有
する。
【0023】前記レコード作成手段P53は、キーボー
ド11からの入力データをカード作成手段P51にて作
成のカードの項目入力領域(定義範囲)に表示させると
共に、主記憶手段20のバッファメモリに格納し、レコ
ードを管理するためのデータを主記憶手段20のテーブ
ルに格納するライト(W)機能と、指定のレコードを主
記憶手段20のバッファメモリから読みだし、カードイ
メージと合成させて表示させるリード(R)機能を有す
る。このレコード作成手段P53はR/Wできるレコー
ドを指定するアクセスポインタを有する。
【0024】前記表示形式管理手段P54はレコードを
1件1様のカード形式で表示するか、複数のレコードを
まとめた一覧表示形式で表示するかの切り換えを行う。
【0025】前記レコード処理手段P55はレコードの
セレクトやソート等の種々のレコード処理(データ処
理)機能を行う。
【0026】前記伝票出力手段P56は、あらかじめ印
刷出力する伝票等のサイズや項目の印字位置を指定して
おき、指定したレコードの項目データを伝票等に印字す
る機能である。また、これらの指定した条件は、印刷条
件として主記憶手段20又は補助記憶手段21に登録
し、繰り返し呼び出し使うこともできる。
【0027】以上、制御手段19の各機能制御手段P1
・・・について説明したが、これらはハード的に抽出分離
可能に存在するものではなく、ソフト的、機能的に存在
するものであることは前記した如くである。尚、各機能
制御手段P1・・・は必要に応じてロジック回路に置換可
能である。
【0028】次に、本実施例装置に於て、これまで説明
してきた手段により、データファイルを作成している
が、このデータファイルに登録された項目データと、印
刷条件等に登録された付加データとを合成して印字する
機能を図3に示すフローチャート及び図4のデータファ
イル上のデータと印字結果の例を参照して説明する。
【0029】図3のフローチャートに示すように、補助
記憶手段21に存在するデータファイルに登録されたデ
ータを、主記憶手段20のバッファメモリにリードする
(F01)。図5に、表示手段上に表示された1枚のカ
ードデータ例を示した。
【0030】合成印刷を行う場合には、まず、印刷条件
を選択する。あらかじめ登録した印刷条件を選択してそ
の登録された条件により合成印刷を実行するか、逐次に
印刷条件を設定して印刷を実行するかを選択する(F0
2)。
【0031】既に、登録された条件を選択した場合、補
助記憶手段21に存在する印刷条件を、主記憶手段20
のバッファメモリにリードする(F03)。
【0032】一方、逐次に印刷条件を設定する場合、印
字したい項目データを指定し、用紙上の印字開始位置を
指定する。さらに、合成したいデータを入力し、項目デ
ータと合成するデータの間に間隔(スペース)を開ける
かどうか指定する(F09)。尚、これらの指定した条
件は、主記憶手段20、又は、補助記憶手段21に保存
することが可能である(F10)。
【0033】図6は、印刷条件の設定画面例を示すもの
であり、図は特に[氏名]の欄のデータの印字条件を指
定する場合を示している。画面上の文字サイズとは印刷
に使用する文字の文字サイズ(全角,半角等)を示して
いる。ポイントとは文字のポイント(12ポイント等)
を示し、共通とは、他のカードと同じポイントにするこ
とを示している。ピッチとは文字ピッチを示している。
X座標及びY座標とは出力用紙上の印刷位置座標を示し
ている。敬称印字とは、氏名欄のデータに「様」,
「殿」,「株式会社」等の敬称を付加する印字の実施の
支持を示している。[ ]は合成印字する敬称を入
力乃至選択表示する欄である。スペースとは、氏名欄の
データ(有効文字列)の右端と敬称との間の間隔空けを
行うかの指定を示している。本実施例では、前記スペー
スは1文字分となっているが、これに限らず、複数文字
分のスペースを空けるような構成にすることも可能であ
る。
【0034】合成印刷の印刷条件が決まれば、次にデー
タの合成を行う。まず、主記憶手段20上の項目データ
の文字列をチェックする(F04)。チェックは項目デ
ータの文字列の後側(右端)から1文字づつスペースコ
ード以外のコードが検出されるまで繰り返され、検出さ
れたコードがスペースコードである場合には、当該スペ
ースコードは余分なとして、カットされる。スペースコ
ード以外のコード(文字コード等)が検出されるとチェ
ックを終了し、残ったデータを有効文字列とする(F0
5)。例えば、氏名の欄のデータ枠が9文字分ある時
に、文字列のデータが「中林□幸治□□□□」であると
きは、右端から4文字目迄のスペースコード「□」がカ
ットされて、残り5文字「中林□幸治」が有効文字列と
なる。次に、合成を行うが、ここで、印刷条件中に有効
文字列と合成データ(合成文字列)との間に間隔(スペ
ース)を開ける処理の指定があれば、有効文字列と合成
文字列の間に1文字分スペースコードを挿入して合成す
る(F07)。一方、印刷条件中に有効文字列と合成文
字列との間に間隔(スペース)を開ける指定がなけれ
ば、有効文字列の後に合成文字列を合成する(F0
6)。これらの処理の後、印字手段24に出力する(F
08)。
【0035】図4は、データファイル上のデータを、い
ろいろな印刷条件で印字した印刷結果例である。例E1
〜E7のデータファイル上の項目の長さ(実施例では、
氏名の欄)は、全て全角9文字で設定されている。例E
1〜E4の印刷条件に設定された付加するデータ(敬
称)は「様」であり、全て項目データと間隔を開けて合
成して印刷する指定がされており、印刷結果は、氏名と
敬称との間にスペースが1文字分空いている。また、例
E5〜E7の印刷条件に設定した付加するデータ(敬
称)は「株式会社」であり、項目データと間隔を開けず
に合成して印刷する指定がされており、印刷結果は氏名
と敬称との間が詰まっている。
【0036】
【発明の効果】このように、本発明の情報処理装置によ
れば、データファイル等に存在する個々のデータ(文字
列)の内容(有効文字長さ)により、付加文字列を合成
する位置を自動的に判断し、合成して、印刷装置等に出
力することができるため出力を見映え良くすることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の情報処理装置の機能ブロック構成図で
ある。
【図2】本発明の情報処理装置の全体構成図である。
【図3】本発明の情報処理装置の合成印刷フローチャー
トである。
【図4】本発明の情報処理装置のデータファイル上のデ
ータと印字結果例を示した図である。
【図5】本発明の情報処理装置のデータファイルの一画
面構成例を示した図である。
【図6】本発明の情報処理装置の合成印字の印刷条件指
定画面例を示した図である。
【符号の説明】
1 中央処理装置 2 主メモリ 3 第1補助メモリ 5 バス 7 CRT 9 キャラクタージェネレータ 10 表示用バッファメモリ 11 キーボード 13 プリンタ 15 第2補助メモリ 17 イメージリーダ 19 制御手段 20 主記憶手段 21 補助記憶手段 22 入力手段 23 表示手段 24 印字手段 25 イメージ読込手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記憶できるデータ量があらかじめ設定さ
    れたデータ記憶手段と、前記データ記憶手段に記憶され
    ているデータ列の有効データ列を検出する有効データ列
    検出手段と、前記有効データ列に付加する合成データを
    記憶する合成データ記憶手段と、前記有効データ列と前
    記合成データとを合成する時の両データ間の間隔を設定
    する間隔設定手段と、前記間隔設定手段に設定された間
    隔で前記有効データ列と前記合成データとの合成を行う
    合成処理手段と、前記合成処理手段により合成されたデ
    ータ列を出力する出力手段とを具備したことを特徴とす
    る情報処理装置。
JP5114940A 1993-05-17 1993-05-17 情報処理装置 Pending JPH06325034A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5114940A JPH06325034A (ja) 1993-05-17 1993-05-17 情報処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5114940A JPH06325034A (ja) 1993-05-17 1993-05-17 情報処理装置

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Publication Number Publication Date
JPH06325034A true JPH06325034A (ja) 1994-11-25

Family

ID=14650421

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5114940A Pending JPH06325034A (ja) 1993-05-17 1993-05-17 情報処理装置

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JP (1) JPH06325034A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017016525A (ja) * 2015-07-03 2017-01-19 富士通株式会社 印字制御方法、印字情報表示方法、印字制御装置、印字情報表示装置、印字制御プログラム、及び印字情報表示プログラム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017016525A (ja) * 2015-07-03 2017-01-19 富士通株式会社 印字制御方法、印字情報表示方法、印字制御装置、印字情報表示装置、印字制御プログラム、及び印字情報表示プログラム

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