JPH04214982A - モータ・圧縮機ユニット - Google Patents
モータ・圧縮機ユニットInfo
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- JPH04214982A JPH04214982A JP3044532A JP4453291A JPH04214982A JP H04214982 A JPH04214982 A JP H04214982A JP 3044532 A JP3044532 A JP 3044532A JP 4453291 A JP4453291 A JP 4453291A JP H04214982 A JPH04214982 A JP H04214982A
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- JP
- Japan
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- piston
- arm
- motor
- compressor unit
- sleeve
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- Pending
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 14
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 4
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 1
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000003534 oscillatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R4/00—Electrically-conductive connections between two or more conductive members in direct contact, i.e. touching one another; Means for effecting or maintaining such contact; Electrically-conductive connections having two or more spaced connecting locations for conductors and using contact members penetrating insulation
- H01R4/28—Clamped connections, spring connections
- H01R4/48—Clamped connections, spring connections utilising a spring, clip, or other resilient member
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B7/00—Piston machines or pumps characterised by having positively-driven valving
- F04B7/04—Piston machines or pumps characterised by having positively-driven valving in which the valving is performed by pistons and cylinders coacting to open and close intake or outlet ports
- F04B7/06—Piston machines or pumps characterised by having positively-driven valving in which the valving is performed by pistons and cylinders coacting to open and close intake or outlet ports the pistons and cylinders being relatively reciprocated and rotated
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B35/00—Piston pumps specially adapted for elastic fluids and characterised by the driving means to their working members, or by combination with, or adaptation to, specific driving engines or motors, not otherwise provided for
- F04B35/04—Piston pumps specially adapted for elastic fluids and characterised by the driving means to their working members, or by combination with, or adaptation to, specific driving engines or motors, not otherwise provided for the means being electric
- F04B35/045—Piston pumps specially adapted for elastic fluids and characterised by the driving means to their working members, or by combination with, or adaptation to, specific driving engines or motors, not otherwise provided for the means being electric using solenoids
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Compressor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、駆動シャフトの周りに
揺動的に回転運動する電機子を有する振動モータと、電
機子の腕によりシリンダー内で往復動する少なくとも1
個のピストンを有する圧縮機とを備え、カップリングは
、ピストンと腕との間に配置されており、カップリング
は、腕に回動自在に連結されているスリーブを備え、ピ
ストンにはピストンの運動方向にほぼ直交する方位にあ
る孔が形成されており、その孔内でスリーブが摺動自在
である、モータ・圧縮機ユニットにおいて、腕とスリー
ブとの間に回動自在連結は、腕の一方の端部に固定され
たボールを備え、そのボールがスリーブに回転自在に支
持されている、ボール継ぎ手により構成されている、こ
とを特徴とするモータ・圧縮機ユニットに関する。
揺動的に回転運動する電機子を有する振動モータと、電
機子の腕によりシリンダー内で往復動する少なくとも1
個のピストンを有する圧縮機とを備え、カップリングは
、ピストンと腕との間に配置されており、カップリング
は、腕に回動自在に連結されているスリーブを備え、ピ
ストンにはピストンの運動方向にほぼ直交する方位にあ
る孔が形成されており、その孔内でスリーブが摺動自在
である、モータ・圧縮機ユニットにおいて、腕とスリー
ブとの間に回動自在連結は、腕の一方の端部に固定され
たボールを備え、そのボールがスリーブに回転自在に支
持されている、ボール継ぎ手により構成されている、こ
とを特徴とするモータ・圧縮機ユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】このようなモータ・圧縮機ユニットは、
米国特許第 A 4,810,915号から既知で
ある。前記特許の図1は、ロータ腕12とピストン10
との間のカップリング11を示す。前記特許の第3B図
は、別の断面図のカップリングを示す。このカップリン
グは、摺動体機構で、その操作は、図1から図3を参照
して説明されている。図3は、モータ・圧縮機ユニット
を図解的に示し、図2と図3とは、異なる断面でカップ
リングを示す。モータ・圧縮機ユニットは、次のように
動作する。振動モータ1のコイル2を流れる交流電流は
、ロータ3にシャフト4の周りの揺動的回転運動を行わ
せる。摺動素子として形成された各ロータセクション(
3a、3b、3c、3d)に対して、コイルにより発生
した交番磁界は、永久磁石5により形成された磁界に重
なり合う。この結果、各ロータセクションの磁束密度は
、交互に大小の値を取る。コイルは、永久磁石の磁化方
向に対して対角線上に正反対に配置されたロータセクシ
ョン(3a、3c)は、他の2個のロータセクション(
3b、3d)が低い磁束密度を経験する間、同時に高い
磁束密度を経験するように巻線されている。このため、
コア7と固定子板8との間の高い磁束密度が存在する空
気間隙6でロータセクションが運動する。電流方向の変
化は、ロータ3の運動を逆転させ、ロータの振動運動を
生起する。圧縮機10は、2重ピストン12が直線状に
往復運動するシリンダー11を備えている。ピストンは
、カップリング13によりロータ3の対向する側に2個
の腕9に取り付けてある。摺動体機構であるこのカップ
リングは、次のように構成されている。腕9は、シャフ
ト14により相互連結されている。摺動部材15は、シ
ャフトの中心で回転自在に支持されている。2重ピスト
ン12の中心には、2個の相互に直交する孔16と17
が形成されている。これらの孔は、ピストンの運動方向
18に直交する方向に伸びている。シャフト14は、孔
16内に配置され、摺動部材15は、孔17に取り付け
てある。ピストン12を駆動する往復運動に加えて、摺
動部材15と共にシャフト14は、ピストンに対して上
方及び下方運動を遂行する。これを実現するため、孔1
6の直径は、シャフト14の偏位20を許容する。摺動
部材15は、孔17内で摺動可能に配置されている。上
に記載した摺動体機構は、比較的小さな接触面積の相互
運動の2個の場所、即ち孔17の内壁に当接する摺動部
材15の外面と摺動部材15とシャフト14との間の接
触面を有する。これらの接触面は、非常に正確に仕上げ
されており、そのため摺動体機構が比較的高価になる。 しかし、これらの接触面の摩耗が顕著で、モータ・圧縮
機ユニットの寿命に不利な影響を与える。
米国特許第 A 4,810,915号から既知で
ある。前記特許の図1は、ロータ腕12とピストン10
との間のカップリング11を示す。前記特許の第3B図
は、別の断面図のカップリングを示す。このカップリン
グは、摺動体機構で、その操作は、図1から図3を参照
して説明されている。図3は、モータ・圧縮機ユニット
を図解的に示し、図2と図3とは、異なる断面でカップ
リングを示す。モータ・圧縮機ユニットは、次のように
動作する。振動モータ1のコイル2を流れる交流電流は
、ロータ3にシャフト4の周りの揺動的回転運動を行わ
せる。摺動素子として形成された各ロータセクション(
3a、3b、3c、3d)に対して、コイルにより発生
した交番磁界は、永久磁石5により形成された磁界に重
なり合う。この結果、各ロータセクションの磁束密度は
、交互に大小の値を取る。コイルは、永久磁石の磁化方
向に対して対角線上に正反対に配置されたロータセクシ
ョン(3a、3c)は、他の2個のロータセクション(
3b、3d)が低い磁束密度を経験する間、同時に高い
磁束密度を経験するように巻線されている。このため、
コア7と固定子板8との間の高い磁束密度が存在する空
気間隙6でロータセクションが運動する。電流方向の変
化は、ロータ3の運動を逆転させ、ロータの振動運動を
生起する。圧縮機10は、2重ピストン12が直線状に
往復運動するシリンダー11を備えている。ピストンは
、カップリング13によりロータ3の対向する側に2個
の腕9に取り付けてある。摺動体機構であるこのカップ
リングは、次のように構成されている。腕9は、シャフ
ト14により相互連結されている。摺動部材15は、シ
ャフトの中心で回転自在に支持されている。2重ピスト
ン12の中心には、2個の相互に直交する孔16と17
が形成されている。これらの孔は、ピストンの運動方向
18に直交する方向に伸びている。シャフト14は、孔
16内に配置され、摺動部材15は、孔17に取り付け
てある。ピストン12を駆動する往復運動に加えて、摺
動部材15と共にシャフト14は、ピストンに対して上
方及び下方運動を遂行する。これを実現するため、孔1
6の直径は、シャフト14の偏位20を許容する。摺動
部材15は、孔17内で摺動可能に配置されている。上
に記載した摺動体機構は、比較的小さな接触面積の相互
運動の2個の場所、即ち孔17の内壁に当接する摺動部
材15の外面と摺動部材15とシャフト14との間の接
触面を有する。これらの接触面は、非常に正確に仕上げ
されており、そのため摺動体機構が比較的高価になる。 しかし、これらの接触面の摩耗が顕著で、モータ・圧縮
機ユニットの寿命に不利な影響を与える。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、冒頭
に定義したモータ・圧縮機ユニットに対して電機子(ロ
ータ)とピストンとの間にカップリングを設けて磨耗を
最小限に押さえ、非常に信頼できるものにすることであ
る。
に定義したモータ・圧縮機ユニットに対して電機子(ロ
ータ)とピストンとの間にカップリングを設けて磨耗を
最小限に押さえ、非常に信頼できるものにすることであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
、本発明に係るモータ・圧縮機ユニットは、腕とスリー
ブとの間に回動自在連結は、腕の一方の端部に固定され
たボールを備え、そのボールがスリーブに回転自在に支
持されている、ボール継ぎ手により構成されている、特
徴を有している。この構成の利点は、ピストンが往復運
動中回転運動することである。従って、ピストンは往復
動のラセン運動を行う。これにより、ピストン壁とシリ
ンダー壁との間に油の圧力が生じ、それにより潤滑作用
を改善し、摩擦損失を減少する。更に、ピストンに沿っ
てガス漏洩が減少する。
、本発明に係るモータ・圧縮機ユニットは、腕とスリー
ブとの間に回動自在連結は、腕の一方の端部に固定され
たボールを備え、そのボールがスリーブに回転自在に支
持されている、ボール継ぎ手により構成されている、特
徴を有している。この構成の利点は、ピストンが往復運
動中回転運動することである。従って、ピストンは往復
動のラセン運動を行う。これにより、ピストン壁とシリ
ンダー壁との間に油の圧力が生じ、それにより潤滑作用
を改善し、摩擦損失を減少する。更に、ピストンに沿っ
てガス漏洩が減少する。
【0005】別の利点は、只1個の孔のみをピストンに
形成し、仕上げればよいことである。ボール継ぎ手は、
製作が容易で、高価では無く、磨耗も最小限である。ボ
ール継ぎ手の使用は、一方の側のみにだけ駆動させれば
よく、短いシャフト14を備えた只1個の腕9のみが必
要となる。摺動体機構は、又単一終点駆動の使用を可能
とし、その場合、一層頑丈で、一層正確な構造を必要と
する。以下に、本発明を実施例に基づき添付図面を参照
してより詳細に説明する。
形成し、仕上げればよいことである。ボール継ぎ手は、
製作が容易で、高価では無く、磨耗も最小限である。ボ
ール継ぎ手の使用は、一方の側のみにだけ駆動させれば
よく、短いシャフト14を備えた只1個の腕9のみが必
要となる。摺動体機構は、又単一終点駆動の使用を可能
とし、その場合、一層頑丈で、一層正確な構造を必要と
する。以下に、本発明を実施例に基づき添付図面を参照
してより詳細に説明する。
【0006】図4と図5は、図3同様の圧縮機の断面図
である。同一部品は、同じ参照番号を有する。腕9の運
動は、図2に示すものと同様である。ピストン12は、
スリーブ15が摺動自在である只1個の孔16を備えて
いる。シャフト14は、その一方の端部が腕9に強固に
固定されており、その他方の端部は、ボール継ぎ手によ
りスリーブ15に連結されている。この目的のため、シ
ャフト15は、スリーブ15のソケット内で回転自在で
あるボール22を備えている。腕9の往復運動23によ
り生じたシャフト14の垂直方向の上下運動23は、ピ
ストンに回転しながらの往復運動を行わせる。図4は、
一方の終点位置を示し、図5は、他方の終点位置を示す
。シャフト14の垂直偏位25は、ピストン12に角度
の回転26を行わせる。
である。同一部品は、同じ参照番号を有する。腕9の運
動は、図2に示すものと同様である。ピストン12は、
スリーブ15が摺動自在である只1個の孔16を備えて
いる。シャフト14は、その一方の端部が腕9に強固に
固定されており、その他方の端部は、ボール継ぎ手によ
りスリーブ15に連結されている。この目的のため、シ
ャフト15は、スリーブ15のソケット内で回転自在で
あるボール22を備えている。腕9の往復運動23によ
り生じたシャフト14の垂直方向の上下運動23は、ピ
ストンに回転しながらの往復運動を行わせる。図4は、
一方の終点位置を示し、図5は、他方の終点位置を示す
。シャフト14の垂直偏位25は、ピストン12に角度
の回転26を行わせる。
【図1】図1は、従来例のモータ・圧縮機ユニットのロ
ータ腕とピストンとの間のカップリングを示す。
ータ腕とピストンとの間のカップリングを示す。
【図2】図2は、従来例のモータ・圧縮機ユニットの断
面図である。
面図である。
【図3】図3は、図2と異なる断面のモータ・圧縮機ユ
ニットの断面図である。
ニットの断面図である。
【図4】図4は、本発明に係るモータ・圧縮機ユニット
の断面図である。
の断面図である。
【図5】図5は、本発明に係るモータ・圧縮機ユニット
の断面図である。
の断面図である。
1 振動モータ
3 電機子
4 駆動シャフト
9 腕
10 圧縮機
11 シリンダー
12 ピストン
13 カップリング
15 スリーブ
16 孔
18 ピストンの運動方向
21 ボール継ぎ手
22 ボール
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動シャフト(4)の周りに揺動的に
回転運動する電機子(3)を有する振動モータ(1)と
、電機子(3)の腕(9)によりシリンダー(11)内
で往復動する少なくとも1個のピストン(12)を有す
る圧縮機(10)とを備え、カップリング(13)は、
ピストン(12)と腕(9)との間に配置されており、
カップリング(13)は、腕(9)に回動自在に連結さ
れているスリーブ(15)を備え、ピストン(12)に
はピストンの運動方向(18)にほぼ直交する方位にあ
る孔(16)が形成されており、その孔内でスリーブ(
15)が摺動自在である、モータ・圧縮機ユニットにお
いて、腕(9)とスリーブ(15)との間の回動自在連
結部は、腕(9)の一方の端部に固定されたボール(2
2)を備え、そのボール(22)がスリーブ(15)に
回転自在に支持されている、ボール継ぎ手(21)によ
り構成されている、ことを特徴とするモータ・圧縮機ユ
ニット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL9000078A NL9000078A (nl) | 1990-01-11 | 1990-01-11 | Motor-compressor eenheid. |
| NL9000078 | 1990-01-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04214982A true JPH04214982A (ja) | 1992-08-05 |
Family
ID=19856402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3044532A Pending JPH04214982A (ja) | 1990-01-11 | 1991-01-10 | モータ・圧縮機ユニット |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5053655A (ja) |
| EP (1) | EP0436999A1 (ja) |
| JP (1) | JPH04214982A (ja) |
| KR (1) | KR910015082A (ja) |
| NL (1) | NL9000078A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB0317147D0 (en) * | 2003-07-22 | 2003-08-27 | Dalton Stephen | "GAM"- Gravity-air-motion |
| CN100400880C (zh) * | 2006-09-15 | 2008-07-09 | 马丽莉 | 能实现多级压缩的球形压缩机 |
| US7994672B2 (en) * | 2008-12-30 | 2011-08-09 | Woodward Hrt, Inc. | Limited angle external rotor motor actuator system |
| CN101929463B (zh) | 2010-08-26 | 2012-08-22 | 马丽莉 | 一种用于球形压缩机的铰链密封间隙自动补偿机构 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB191315059A (en) * | 1912-06-28 | 1914-03-05 | Oerlikon Maschf | Improvements in Electro-magnetic Devices for Actuating an Oscillatory Part or Member Alternately in Opposite Directions. |
| US2035132A (en) * | 1931-01-13 | 1936-03-24 | Landis & Gyr Ag | Frequency controlled mechanism |
| US4011842A (en) * | 1975-09-08 | 1977-03-15 | Francis William Davies | Piston machine |
| EP0240467B1 (de) * | 1986-04-04 | 1991-10-16 | Iso Wyrsch | Dreh-Hubkolben-Maschine |
| NL8602720A (nl) * | 1986-10-29 | 1988-05-16 | Philips Nv | Motorcompressor. |
| NL8603295A (nl) * | 1986-12-24 | 1988-07-18 | Philips Nv | Motor-compressor eenheid. |
-
1990
- 1990-01-11 NL NL9000078A patent/NL9000078A/nl not_active Application Discontinuation
- 1990-12-21 EP EP90203474A patent/EP0436999A1/en not_active Withdrawn
-
1991
- 1991-01-02 US US07/638,280 patent/US5053655A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-01-10 JP JP3044532A patent/JPH04214982A/ja active Pending
- 1991-01-11 KR KR1019910000422A patent/KR910015082A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5053655A (en) | 1991-10-01 |
| NL9000078A (nl) | 1991-08-01 |
| EP0436999A1 (en) | 1991-07-17 |
| KR910015082A (ko) | 1991-08-31 |
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