JPH04215770A - 磁気温熱治療器 - Google Patents
磁気温熱治療器Info
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- JPH04215770A JPH04215770A JP2402657A JP40265790A JPH04215770A JP H04215770 A JPH04215770 A JP H04215770A JP 2402657 A JP2402657 A JP 2402657A JP 40265790 A JP40265790 A JP 40265790A JP H04215770 A JPH04215770 A JP H04215770A
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- 238000000015 thermotherapy Methods 0.000 description 16
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Landscapes
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- Magnetic Treatment Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】〔発明の目的〕
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気温熱治療器に係り
、指圧効果、磁石による磁気効果および遠赤外線セラミ
ックスによる温熱効果を併せ持った磁気温熱治療器に関
する。
、指圧効果、磁石による磁気効果および遠赤外線セラミ
ックスによる温熱効果を併せ持った磁気温熱治療器に関
する。
【0003】
【従来の技術】磁石の有する磁気が人体に作用し血行を
よくするということが従来から知られており、磁石を利
用した種々の治療器が実用化されている。
よくするということが従来から知られており、磁石を利
用した種々の治療器が実用化されている。
【0004】このような磁石を用いた従来の磁気治療器
として、例えば実開昭52ー483888号公報に記載
されており、この磁気治療器は、焼結磁石で構成された
球状磁石体とこの球状磁石体が貼付される接着紙から構
成されている。そして、この磁気治療器を、球状磁石体
が人間の患部いわゆる「ツボ」に密着するように接着紙
の接着面で貼り付ける。これにより、皮膚と筋肉の活動
に伴い、磁石体が皮膚を押圧して指圧と同様な効果を発
揮して筋肉を和らげ血行を良くする。その際、磁石体の
磁力による、いわゆる「こり」をほぐし、血液の循環を
良好にするという働きも相乗的に発揮される。
として、例えば実開昭52ー483888号公報に記載
されており、この磁気治療器は、焼結磁石で構成された
球状磁石体とこの球状磁石体が貼付される接着紙から構
成されている。そして、この磁気治療器を、球状磁石体
が人間の患部いわゆる「ツボ」に密着するように接着紙
の接着面で貼り付ける。これにより、皮膚と筋肉の活動
に伴い、磁石体が皮膚を押圧して指圧と同様な効果を発
揮して筋肉を和らげ血行を良くする。その際、磁石体の
磁力による、いわゆる「こり」をほぐし、血液の循環を
良好にするという働きも相乗的に発揮される。
【0005】また、指圧効果を更に高めるようにした従
来の他の磁気治療器として、実開昭62ー21356号
公報に記載されたものが知られており、この磁気治療器
は、焼結磁石で成形されたほぼ半球状の磁石体の間コイ
ルスプリング状に形成した形状記憶合金が配置されてい
る。この磁石体間の形状記憶合金を圧縮し、例えば磁石
体を皮膚と接する方向にして接着紙で患部に貼付する。 そして、形状記憶合金が体温の影響でもとの形状に戻る
ように伸び、磁石体が皮膚に押付けられ、指圧による効
果と磁気の作用が相乗的に発揮される。
来の他の磁気治療器として、実開昭62ー21356号
公報に記載されたものが知られており、この磁気治療器
は、焼結磁石で成形されたほぼ半球状の磁石体の間コイ
ルスプリング状に形成した形状記憶合金が配置されてい
る。この磁石体間の形状記憶合金を圧縮し、例えば磁石
体を皮膚と接する方向にして接着紙で患部に貼付する。 そして、形状記憶合金が体温の影響でもとの形状に戻る
ように伸び、磁石体が皮膚に押付けられ、指圧による効
果と磁気の作用が相乗的に発揮される。
【0006】さらに、磁石を腹巻に縫い付けて一体化し
たものとして、例えば実開昭59ー140745号公報
に記載された磁気治療器が知られている。この腹巻は、
帯状の腹巻本体に複数の磁石体を配置し、磁石体が露出
するように人体に接する側の面をネットで覆ったもので
ある。この腹巻を巻き付けると腰部に磁石が当たり、磁
力により腰痛等の疾患が治療される。
たものとして、例えば実開昭59ー140745号公報
に記載された磁気治療器が知られている。この腹巻は、
帯状の腹巻本体に複数の磁石体を配置し、磁石体が露出
するように人体に接する側の面をネットで覆ったもので
ある。この腹巻を巻き付けると腰部に磁石が当たり、磁
力により腰痛等の疾患が治療される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、実開昭52ー
483888号公報に記載の従来の磁気治療器では、球
状磁石体を接着紙で人体に貼付しているため、接着紙の
粘着力が低下すると押圧力も低下するため、結果的に磁
石体も含めて使い捨てとなっていた。また、実開昭62
ー21356号公報に示した磁気治療器では、形状記憶
合金を用いているため、構造が複雑になり、構成部品も
多くなるため製造コストが増すとともに、長期の使用に
よってコイルスプリング形状に形成された形状記憶合金
が傷み易かった。さらに、実開昭59ー140745号
公報に示した腹巻に磁石を縫い付けた磁気治療器では、
任意の箇所を治療することができなかった。
483888号公報に記載の従来の磁気治療器では、球
状磁石体を接着紙で人体に貼付しているため、接着紙の
粘着力が低下すると押圧力も低下するため、結果的に磁
石体も含めて使い捨てとなっていた。また、実開昭62
ー21356号公報に示した磁気治療器では、形状記憶
合金を用いているため、構造が複雑になり、構成部品も
多くなるため製造コストが増すとともに、長期の使用に
よってコイルスプリング形状に形成された形状記憶合金
が傷み易かった。さらに、実開昭59ー140745号
公報に示した腹巻に磁石を縫い付けた磁気治療器では、
任意の箇所を治療することができなかった。
【0008】さらに、いずれの磁気治療器も指圧効果と
磁気による効果のみを有するもので、温熱効果を得るも
のではなかった。
磁気による効果のみを有するもので、温熱効果を得るも
のではなかった。
【0009】本発明は、上記問題点に鑑みなされたもの
で、簡単な構成で半永久的に押圧力を得るとともに、温
熱効果をも併せ持つ磁気温熱治療器を提供することにあ
る。〔発明の構成〕
で、簡単な構成で半永久的に押圧力を得るとともに、温
熱効果をも併せ持つ磁気温熱治療器を提供することにあ
る。〔発明の構成〕
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の磁気温熱治療器
は、一方の面に突起部を有する平板状の第1のマグネッ
トと、この第1のマグネットの他方の面と一定の間隔を
もって同極が向き合うように対向配置された平板状の第
2のマグネットと、前記突起部を露出させて前記第1お
よび第2のマグネットを保持する遠赤外線セラミックス
製の保持部とを具備するものである。
は、一方の面に突起部を有する平板状の第1のマグネッ
トと、この第1のマグネットの他方の面と一定の間隔を
もって同極が向き合うように対向配置された平板状の第
2のマグネットと、前記突起部を露出させて前記第1お
よび第2のマグネットを保持する遠赤外線セラミックス
製の保持部とを具備するものである。
【0011】
【作用】本発明の磁気温熱治療器は、人体に指圧効果を
与えるための突起を有する第1のマグネットを人体に当
てる。第1のマグネットは、第2のマグネットと同極が
対向しているので、第2のマグネットから反発力を受け
て人体方向に押圧力を与えられる。第1のマグネットの
突起が、人体の患部いわゆる「ツボ」にあたるように置
くと、ここに押圧力が加わり指圧による効能をあたえる
ことができる。また第1および第2のマグネットを保持
する保持部を遠赤外線セラミックスで構成しているので
、磁気効果と温熱効果をも人体に与えることとなる。
与えるための突起を有する第1のマグネットを人体に当
てる。第1のマグネットは、第2のマグネットと同極が
対向しているので、第2のマグネットから反発力を受け
て人体方向に押圧力を与えられる。第1のマグネットの
突起が、人体の患部いわゆる「ツボ」にあたるように置
くと、ここに押圧力が加わり指圧による効能をあたえる
ことができる。また第1および第2のマグネットを保持
する保持部を遠赤外線セラミックスで構成しているので
、磁気効果と温熱効果をも人体に与えることとなる。
【0012】
【実施例】本発明の磁気温熱治療器における一実施例を
図1ないし図3に基づいて詳細に説明する。
図1ないし図3に基づいて詳細に説明する。
【0013】図1は本発明に係る磁気温熱治療器の縦断
面図である。
面図である。
【0014】1は円盤状の第1のマグネットで、プラス
チックマグネットで構成されている。この第1のマグネ
ット1は、外部に露出するように形成されている突起2
を有する。この突起2は、人体に対する指圧効果を高め
ると同時に磁気力を1点に集中させ、人体の皮膚の接す
る箇所に対する磁気効果を増大させるためのものである
。この第1のマグネット部の下方には、一定の間隔をお
いて円盤状の第2のマグネット3が配置されており、こ
れもプラスチックマグネットで構成されている。
チックマグネットで構成されている。この第1のマグネ
ット1は、外部に露出するように形成されている突起2
を有する。この突起2は、人体に対する指圧効果を高め
ると同時に磁気力を1点に集中させ、人体の皮膚の接す
る箇所に対する磁気効果を増大させるためのものである
。この第1のマグネット部の下方には、一定の間隔をお
いて円盤状の第2のマグネット3が配置されており、こ
れもプラスチックマグネットで構成されている。
【0015】第1のマグネット1の下面4の磁極に対し
て第2のマグネット3の上面5の磁極は、互いに反発力
を得るように、同一の磁極となる向きに配置されている
。この実施例では、図3に示すように第1のマグネット
の突起2側がN極に形成されているので、下面4はS極
となり、第2のマグネット3の上面5には同一磁極であ
るS極に形成されている。
て第2のマグネット3の上面5の磁極は、互いに反発力
を得るように、同一の磁極となる向きに配置されている
。この実施例では、図3に示すように第1のマグネット
の突起2側がN極に形成されているので、下面4はS極
となり、第2のマグネット3の上面5には同一磁極であ
るS極に形成されている。
【0016】6は、8ないし14ミクロンの波長を主と
した遠赤外線を発生するセラミックスを、粉末にして蒸
着させた遠赤外線セラミックスにて成形された保持部で
ある。この保持部6は、第2のマグネット3をしっかり
と固定して保持している。この保持方法には、図4に示
すようにネジ方式、図5に示すように熱カシメまたは接
着方式があるが、図1に示す実施例では周縁の突条7を
溝8に係合する圧入方式で第2のマグネットを固定保持
している。
した遠赤外線を発生するセラミックスを、粉末にして蒸
着させた遠赤外線セラミックスにて成形された保持部で
ある。この保持部6は、第2のマグネット3をしっかり
と固定して保持している。この保持方法には、図4に示
すようにネジ方式、図5に示すように熱カシメまたは接
着方式があるが、図1に示す実施例では周縁の突条7を
溝8に係合する圧入方式で第2のマグネットを固定保持
している。
【0017】一方、第1のマグネット1は、前記保持部
6によって固定はされず上下に移動可能に保持されてい
る。前記保持部6の上端縁には第1のマグネット1が第
2のマグネット3からの反発力によって外部に飛びださ
ないように内側に係合縁9が形成されている。この保持
部6は第1のマグネット1および第2のマグネット3の
側周のみを覆い、特に上面は突起2を外部へ露出させる
ために開口されている。
6によって固定はされず上下に移動可能に保持されてい
る。前記保持部6の上端縁には第1のマグネット1が第
2のマグネット3からの反発力によって外部に飛びださ
ないように内側に係合縁9が形成されている。この保持
部6は第1のマグネット1および第2のマグネット3の
側周のみを覆い、特に上面は突起2を外部へ露出させる
ために開口されている。
【0018】また前記保持部6には、下端周縁部に複数
の糸穴10が設けてあり、衣服、下着、腹巻き等に糸で
縫いつけることができるようになっている。
の糸穴10が設けてあり、衣服、下着、腹巻き等に糸で
縫いつけることができるようになっている。
【0019】この磁気温熱治療器の大きさは任意である
が、この実施例では遠赤外線セラミックス製保持部6の
最大直径が約20ミリメートル程度である。
が、この実施例では遠赤外線セラミックス製保持部6の
最大直径が約20ミリメートル程度である。
【0020】なお、本実施例に係る磁気温熱治療器は単
に衣服、下着等の衣類に取付けるだけでなく、靴、サン
ダルなどの底部上面、靴のインソールなどに取付けて足
の裏を刺激することもできる。足の裏には多くのツボが
あるので、このような用い方は特に効果的である。
に衣服、下着等の衣類に取付けるだけでなく、靴、サン
ダルなどの底部上面、靴のインソールなどに取付けて足
の裏を刺激することもできる。足の裏には多くのツボが
あるので、このような用い方は特に効果的である。
【0021】取付けの方法は、縫いつけるだけでなく例
えば接着テープで留めることもできる。
えば接着テープで留めることもできる。
【0022】この実施例の磁気温熱治療器によれば、突
起2を人体の患部いわゆるツボにあてると、第1のマグ
ネット1と第2のマグネット3の互いの反発によって生
じる力が人体に伝わり、指圧をしたのと同様の効果を与
えることができる。また第1のマグネット1に突起2が
形成されているので、磁気力がここから集中的に人体に
加わり磁気力による効果を一層高めることができる。さ
らに、保持部6に遠赤外線セラミックスを用いているの
で、遠赤外線による温熱効果をも人体に与えることがで
きる。したがって、本実施例の磁気温熱治療器は単一の
器具で、指圧効果、磁気力による効果および遠赤外線に
よる温熱効果をすべて得ることができる。
起2を人体の患部いわゆるツボにあてると、第1のマグ
ネット1と第2のマグネット3の互いの反発によって生
じる力が人体に伝わり、指圧をしたのと同様の効果を与
えることができる。また第1のマグネット1に突起2が
形成されているので、磁気力がここから集中的に人体に
加わり磁気力による効果を一層高めることができる。さ
らに、保持部6に遠赤外線セラミックスを用いているの
で、遠赤外線による温熱効果をも人体に与えることがで
きる。したがって、本実施例の磁気温熱治療器は単一の
器具で、指圧効果、磁気力による効果および遠赤外線に
よる温熱効果をすべて得ることができる。
【0023】また、第1および第2のマグネット1,3
はプラスチックマグネットで構成し、保持部6は遠赤外
線セラミックスで構成しているので、たとえ複雑形状の
磁気温熱治療器であっても容易に成形することができる
。
はプラスチックマグネットで構成し、保持部6は遠赤外
線セラミックスで構成しているので、たとえ複雑形状の
磁気温熱治療器であっても容易に成形することができる
。
【0024】
【発明の効果】本発明の磁気温熱治療器によれば、単一
の器具で、指圧効果、磁気力による効果および遠赤外線
による温熱効果を人体に与えることができる。
の器具で、指圧効果、磁気力による効果および遠赤外線
による温熱効果を人体に与えることができる。
【0025】また、マグネットの反発力を利用している
ので、継続的使用によっても指圧効果を得ることができ
る。
ので、継続的使用によっても指圧効果を得ることができ
る。
【図1】本発明の磁気温熱治療器の一実施例を示す縦断
面図である。
面図である。
【図2】同上平面図である。
【図3】本発明の磁気温熱治療器の実施例におけるマグ
ネットのN極、S極の配置を示す縦断面図である。
ネットのN極、S極の配置を示す縦断面図である。
【図4】本発明の他の実施例を示す磁気温熱治療器の保
持部の縦断正面図である。
持部の縦断正面図である。
【図5】本発明の他の実施例を示す磁気温熱治療器の保
持部の縦断正面図である。
持部の縦断正面図である。
1 第1のマグネット
2 突起
3 第2のマグネット
4 第1のマグネットの下面
5 第2のマグネットの上面
6 保持部
Claims (1)
- 【請求項1】 一方の面に突起部を有する平板状の第
1のマグネットと、この第1のマグネットの他方の面と
一定の間隔をもって同極が向き合うように対向配置され
た平板状の第2のマグネットと、前記突起部を露出させ
て前記第1および第2のマグネットを保持する遠赤外線
セラミックス製の保持部とを具備することを特徴とする
磁気温熱治療器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2402657A JPH04215770A (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | 磁気温熱治療器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2402657A JPH04215770A (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | 磁気温熱治療器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04215770A true JPH04215770A (ja) | 1992-08-06 |
Family
ID=18512455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2402657A Pending JPH04215770A (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | 磁気温熱治療器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04215770A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5574984A (en) * | 1978-11-29 | 1980-06-05 | Hitachi Ltd | Controller for hydraulic elevator |
| JPS59209361A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-27 | 株式会社モルテン | 指圧器 |
| JPS6329540B2 (ja) * | 1981-07-17 | 1988-06-14 | Olympus Optical Co |
-
1990
- 1990-12-17 JP JP2402657A patent/JPH04215770A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5574984A (en) * | 1978-11-29 | 1980-06-05 | Hitachi Ltd | Controller for hydraulic elevator |
| JPS6329540B2 (ja) * | 1981-07-17 | 1988-06-14 | Olympus Optical Co | |
| JPS59209361A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-27 | 株式会社モルテン | 指圧器 |
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