JPH0421625Y2 - - Google Patents

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JPH0421625Y2
JPH0421625Y2 JP1985104384U JP10438485U JPH0421625Y2 JP H0421625 Y2 JPH0421625 Y2 JP H0421625Y2 JP 1985104384 U JP1985104384 U JP 1985104384U JP 10438485 U JP10438485 U JP 10438485U JP H0421625 Y2 JPH0421625 Y2 JP H0421625Y2
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air
core
blowing
air passage
passage
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は中子組立装置に関する。
(従来技術) 鋳造に複数の中子を用いる場合、これら中子は
予め組立てておいてから主型に納めるというやり
方が鋳造ラインではよく行なわれる。この中子の
組立にあたつて、各中子をそれぞれの治具台に載
せ、そのうちの少なくとも一つのものを駆動して
中子同志を組立てる技術も一般に知られている。
(例えば、特開昭57−149047号公報参照) ところで、中子を載せる各治具台は、中子形状
に対応した受面を備えているが、中子はこれを治
具台にセツトすると上記受面に対し必ずしも正し
い姿勢をとつて支持されるというわけではなく、
位置ずれを生じた状態で治具台にセツトされてし
まうことがある。この位置ずれはそれが例えば/
mm以下のずれ量であればそのまま見逃がされ、中
子組立後に主型に納められてしまうことがあり、
このため得られる鋳造品は肉厚が不均一な不良品
となるおそれがある。
これに対して、固定金型と可動金型との密着を
検出する手段として、上記固定金型にキリ孔を形
成し、このキリ孔の圧力検出手段を介してエア供
給源を接続することにより、上記圧力検出手段に
より検出されるエア供給通路の内圧の変化から上
記両金型の密着の有無を判定するものが知られて
いる(特開昭59−169660号公報参照)。
また、ホツパーのブリツジの検出とブリツジの
解消とのための手段として、ホツパー内にエア吹
出ノズルを挿入し、このノズルに上記ブリツチ検
出用エア通路とブリツジ解消のためのブロー用エ
ア通路とを接続し、上記ブリツジ検出用エア通路
に通気圧力の変化から上記ブリツジ発生の有無を
検出する圧力検出手段と絞り付き電磁開閉弁とを
介設する一方、ブロー用エア通路に通常の電磁開
閉弁を介設し、上記圧力検出手段によつてブリツ
ジの発生を検出したときに、上記電磁開閉弁を開
にして、ブロー用エアをホツパー内へ吹き込むよ
うにしたものが知られている(特開昭59−115285
号公報参照)。
(考案が解決しようとする課題) 従つて、上述の中子が治具台に正しい姿勢で支
持されているか否かについても、上記金型密着検
出手段を転用して、治具台にエア吹出孔を形成
し、中子姿勢判定用エアを供給することが考えら
れ、また、上記エア吹出孔の異物による閉塞を解
消するために、上記ホツパーのブリツジ解消手段
の技術を転用して、エアによつて異物を吹き飛ば
すことが考えられる。
しかし、上記ホツパーにおける手段の転用の場
合、姿勢判定用エアとブロー用エアとで圧力を異
なるものにするために、姿勢判定用エア通路に絞
り付きの構造が複雑な電磁開閉弁を介設する必要
がある。また、姿勢判定用の減圧されたエアの供
給を継続した状態でブロー用エアを供給すること
になるため、ブロー用エア通路の電気開閉弁を開
にしても、ブロー用高圧エアの迅速な供給を行な
うことができない。
すなわち、本考案の課題は、簡単な構成でもつ
て、姿勢判定用エアとブロー用エアとを各々に適
した供給圧、つまり、中子を破損させることなく
姿勢判定を行なうことができる供給圧と、異物を
確実に吹き飛ばすことができる供給圧とを得るこ
とができ、且つ必要な時にブロー用エアをエア吹
出孔に迅速に供給できるようにすることにある。
(課題を解決するための手段) 本考案は、このような課題に対して、姿勢判定
用エア通路とブロー用エア通路とをエア吹出孔に
切換弁により選択的に切換接続できるようにする
とともに、上記切換弁上流の姿勢判定用エア通路
に減圧弁を介設するものである。
すなわち、上記課題を解決する具体的な手段
は、複数の中子をそれぞれ各治具台に載せ、その
うちの少なくとも一つの治具台を駆動して中子同
士を組立てる中子組立装置において、 上記治具台の中子受面に開口したエア吹出孔
と、 上記エア吹出孔に中子の姿勢を判定するための
エアを供給する姿勢判定用エア通路と、 上記エア吹出孔に異物を吹き飛ばすためのブロ
ー用エアを供給するブロー用エア通路と、 上記姿勢判定用エア通路とブロー用エア通路と
にエアを分岐供給するエア供給源と、 上記姿勢判定用エア通路とブロー用エア通路と
を上記エア吹出孔に選択的に切り換えて接続する
切換弁と、 上記姿勢判定用エア通路の上記切換弁よりも上
流部位に介設され、上記エア供給源からのエアの
圧力を姿勢判定用に減ずる減圧弁と、 上記姿勢判定用エア通路の上記減圧弁よりも下
流部位に介設され、上記エア吹出孔の閉塞の有無
を通路内圧力に基いて検出する圧力検出手段とを
備えていることを特徴とする中子組立装置であ
る。
(作用) 上記中子組立装置においては、エア供給源を同
じにしながら、姿勢判定用エア通路に介設した減
圧弁によつて、姿勢判定用エアとブロー用エアと
を各々に適した供給圧にすることができ、また、
姿勢判定用エア通路とブロー用エア通路とを切換
弁により上記エア吹出孔に選択的に切り換えて接
続するようにしたから、ブロー用エアを供給すべ
く上記切換弁を作動せしめると、姿勢判定用エア
の供給は完全に断たれ、減圧されていないブロー
用エアをエア吹出孔に迅速に供給することができ
る。
(考案の効果) 従つて、本考案によれば、姿勢判定用エア通路
とブロー用エア通路とを上記エア吹出孔に選択的
に切り換えて接続する切換弁を設けるとともに、
上記姿勢判定用エア通路の上記切換弁よりも上流
部位にエア供給源からのエアの圧力を姿勢判定用
に減ずる減圧弁を介設したから、必要時における
ブロー用エアのエア吹出孔への供給を迅速なもの
にしながら、絞り付き磁器開閉弁のような複雑な
弁を用いることなく、上記姿勢判定用エアとブロ
ー用エアとを各々最適な圧力でエア吹出孔に供給
することができ、これにより、中子組立に際し、
中子の姿勢を簡単な構成で判定して鋳造不良を未
然に防ぐことができるとともに、エア吹出孔の砂
詰まりを迅速に且つ確実に解消することができ、
中子姿勢の判定を順次行つていく場合でも、その
誤判定を防止することができる。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
第1図にその全体構造を示す中子組立装置は、
エンジンのシリンダブロツク鋳造用の複数の中子
を組立てるものであり、組立てた中子はコアセツ
ターにて取上げられて搬送され、主型に納められ
る。すなわち、この中子組立装置において、1は
ヘツド中子2とジヤケツト中子3とを載せるヘツ
ド・ジヤケツト用治具台、4はボア中子5を載せ
るボア用治具台、6はフロント中子7を載せるフ
ロント用治具台、8はリヤ中子を載せるリヤ用治
具台である。
ヘツド・ジヤケツト用治具台1は、ヘツド中子
2を下から受るヘツド中子受け10と、背面から
支えるヘツド中子支え11と、ジヤケツト中子3
を支持するジヤケツト中子受け12とを備えてい
て、ベースプレート13に対し固定されている。
ボア用治具台4は、ベースプレート13上におい
てシリンダ装置(ピストンロツドの一部のみを示
している。)14,14でもつてヘツド・ジヤケ
ツト用治具台1へ向け接離動可能になされてい
る。
フロント用治具台6は、第2図および第3図に
も示す如くフロント中子7を下から受ける中子受
け15と、背面から支える中子支え16と、この
背面の凹部においてフロント中子7を中子受け1
5に押える保持アーム17,17とを備えてい
る。そして、フロント用治具台6は、ベースプレ
ート13上においてガイド装置18,18でもつ
て先のボア用治具台4の接離方向に直交する方向
に案内されてヘツド・ジヤケツト用治具台1に対
しシリンダ装置19で接離動可能となつている。
また、上記保持アーム17,17は、上下方向に
配した回動用シリンダ装置20にて回転駆動され
る支軸21に固定されて、回動可能となつてい
る。
リヤ用治具台8もフロント用治具台6と同様の
中子受け22、中子支え23、保持アーム24,
24、ガイド装置25,25、シリンダ装置2
6、回動用シリンダ装置27、支軸28を備えて
いて、フロント用治具台6の反対方向からヘツ
ド・ジヤケツト用治具台1に対し接離動可能とな
つている。
本実施例の場合、中子組立装置はA,Bの2種
の中子の組立に供するようになつていて、その点
をフロント用およびリヤ用の各治具台6,8の中
子受け15,22の例で第4図および第5図に基
いて説明する。
まず、第4図に示すフロント中子受け15にお
いては、それぞれ中子受面29a〜29eをもつ
5個の受板が固定されていて、中子受面29a,
29b及び29eはフロント中子7A,7Bの受
けに共用され、中子受面29cはフロント中子7
Aの受けのみに、中子受面29dはフロント中子
7Bの受けのみにそれぞれ供される。そして、こ
の場合、4つの中子受面29a〜29dにエア吹
出孔30a,30dが開口している。
次に、第5図に示すリヤ中子用の中子受け22
では、それぞれ中子受面31a〜31fをもつ受
板が固定されていて、中子受面31a,31fは
リヤ中子9A,9Bに共用され、中子受面31
b,31eはリヤ中子9Aの受けに、中子受面3
1c,31dはリヤ中子9Bの受けにそれぞれ供
される。また、中子受面31a,31eにエア吹
出孔32a〜32eが開口している。
上記エア吹出孔30a〜30d,32a〜32
eのエア回路は第6図に示されている。すなわ
ち、フロント中子用のエア吹出孔30a〜30
d、リヤ中子用のエア吹出孔32a〜32eには
それぞれフロント用切換弁33、リヤ用切換弁3
4を介して姿勢判定用エア通路35とブロー用エ
ア通路36とが並列にして接続されている。姿勢
判定用エア通路35には、その上流側からエアフ
イルタ37、減圧弁38が介装され、この減圧弁
38から分岐したフロント用通路35aとリヤ用
通路35bとにそれぞれ上流側から開閉弁39
a,39b、逆止弁付流量制御弁40,41、レ
ギュレータ48,49、圧力スイツチ42,4
3、逆止弁44,45が介装されている。なお、
各圧力スイツチ42,43に至る通路には逆止弁
付流量制御弁50,51が介設されている。
また、上記フロント用およびリヤ用切換弁3
3,34の下流においては、エア吹出孔30c
(中子A用)とエア吹出孔30d(中子B用)との
間でエア供給系路を切換える中子種類切換弁46
が介設され、また、エア吹出孔32b,32eと
エア吹出孔32c,32dに対する同様の切換弁
47が介設されている。上記圧力スイツチ42,
43はそれぞれフロント用、リヤ用のエア通路3
5a,35bの内圧力が設定値を越えるとオンに
なつて中子組立用のアクチユエータのシーケンス
コントローラへ作動信号を出力するようになされ
ている。
なお、具体的な説明は省略するが、ヘツド中子
2、ジヤケツト中子3およびボア中子5の各治具
台1,4にもフロント中子、リヤ中子の場合と同
様のエア吹出孔、姿勢判定用およびブロー用のエ
ア回路が設けられている。
さて、中子の組立に際しては、まず、各治具台
1,4,6,8に中子2,3,5,7,9を載せ
る。中子の姿勢判定についてフロントおよびリヤ
の中子の例で説明すると、中子の種類がAなら
ば、種類切換弁46,47をA用とし、また、姿
勢判定用とブロー用との間でエア通路を切換える
切換弁33,34を姿勢判定用としておく。そし
て、開閉弁39a,39bを開にすると、減圧弁
38で弱められた低い圧力でもつてエアがエア吹
出孔30a〜30c,32a,32b,32eを
介して中子受面29a〜29c,31a,31
b,31eに供給される。このとき、フロントお
よびリヤの中子7A,9Aの姿勢が正しくない
と、上記各エア吹出孔が中子で閉塞されないこと
から、フロント用、リヤ用の各エア通路35a,
35bの内圧力は高くならず、圧力スイツチ4
2,43は作動しない。そして、この中子7A,
9Aを上記各エア吹出孔が塞がれるように正しい
姿勢にすると、圧力スイツチ42,43がオンと
なつて中子組立のシーケンシヤルコントローラへ
作動信号が送られ、組立動作が始まる。
具体的には、ボア中子5がシリンダ装置14,
14の作動により、固定位置にあるヘツド中子
2、ジヤケツト中子3に対し接近していき、ジヤ
ケツト中子3を貫通してヘツド中子2に当接され
る。
また、フロント中子7Aとリヤ中子9Aはそれ
ぞれ保持アーム17,24にて治具台6,8に保
持され、それぞれシリンダ装置19,26の作動
によりヘツド中子2、ボア中子5に対し接近して
いつてこれらの中子2,5に当接される。この組
立中子はベースプレートごとコアセツタに対する
受渡し位置へ搬送され、次にこのコアセツタにて
主型の上方へ送られ、この主型に納められる。
しかして、上記中子組立装置は組立中子をコア
セツタに渡した後、組立位置に戻つてくるが、上
記エア吹出孔には中子の載置時や組立、搬送の過
程で中子砂などの異物が入つていることがある。
そこで、切換弁33,34をブロー位置に切換え
ると、今度はブロー用エア通路36からの比較的
高圧のエアがエア吹出孔へ送られ、上記異物は吹
き飛ばされて除かれる。この場合、切換弁33,
34をブロー位置にすると、姿勢判定用エア通路
35は閉じられた状態になるから、エア吹出孔へ
は減圧されたエアは供給されず、エア供給源から
の減圧されていない高圧のブロー用エアのみを迅
速に供給することができる。なお、次に組立てる
中子の種類がBであれば中子種類切換弁46,4
7をB位置にしてこのエアブローを行なうことに
なる。この種類Bの中子の組立も種類Aと実質上
は同じであり、その具体的説明は省略する。
上記実施例はエンジンのシリンダブロツク鋳造
用の中子組立に関するが、本考案が、他の鋳造用
中子組立にも適用できることはもちろんである。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示し、第1図は中子組
立装置を一部省略して示す平面図、第2図は第1
図のA−A線断面図、第3図はフロント中子用の
治具台を示す背面図、第4図はフロント中子受け
の縦断面図、第5図はリヤ中子受けの縦断面図、
第6図はエア回路図である。 1……ヘツド・ジヤケツト用治具台、2……ヘ
ツド中子、3……ジヤケツト中子、4……ボア用
治具台、5……ボア中子、6……フロント用治具
台、7……フロント中子、8……リヤ用治具台、
9……リヤ中子、15……フロント中子受け、2
2……リヤ中子受け、29a〜29e……フロン
ト中子受面、30a〜30d……エア吹出孔、3
1a〜31f……リヤ中子受面、32a〜32e
……エア吹出孔、33……フロント用切換弁、3
4……リヤ用切換弁、35……姿勢判定用エア通
路、36……ブロー用エア通路、38……減圧
弁、42,43……圧力スイツチ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 複数の中子をそれぞれ各治具台の載せ、そのう
    ちの少なくとも一つの治具台を駆動して中子同士
    を組立てる中子組立装置において、 上記治具台の中子受面に開口したエア吹出孔
    と、 上記エア吹出孔に中子の姿勢を判定するための
    エアを供給する姿勢判定用エア通路と、 上記エア吹出孔に異物を吹き飛ばすためのブロ
    ー用エアを供給するブロー用エア通路と、 上記姿勢判定用エア通路とブロー用エア通路と
    にエアを分岐供給するエア供給源と、 上記姿勢判定用エア通路とブロー用エア通路と
    を上記エア吹出孔に選択的に切り換えて接続する
    切換弁と、 上記姿勢判定用エア通路の上記切換弁よりも上
    流部位に介設され、上記エア供給源からのエアの
    圧力を姿勢判定用に減ずる減圧弁と、 上記姿勢判定用エア通路の上記減圧弁よりも下
    流部位に介設され、上記エア吹出孔の閉塞の有無
    を通路内圧力に基いて検出する圧力検出手段とを
    備えていることを特徴とする中子組立装置。
JP1985104384U 1985-07-08 1985-07-08 Expired JPH0421625Y2 (ja)

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JP1985104384U JPH0421625Y2 (ja) 1985-07-08 1985-07-08

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JPS6210932U JPS6210932U (ja) 1987-01-23
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JPS59115285A (ja) * 1982-12-15 1984-07-03 バブコツク日立株式会社 粉体貯槽の閉塞防止装置
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