JPH042183Y2 - - Google Patents
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- JPH042183Y2 JPH042183Y2 JP7006888U JP7006888U JPH042183Y2 JP H042183 Y2 JPH042183 Y2 JP H042183Y2 JP 7006888 U JP7006888 U JP 7006888U JP 7006888 U JP7006888 U JP 7006888U JP H042183 Y2 JPH042183 Y2 JP H042183Y2
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- shaped groove
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 18
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 16
- 230000002262 irrigation Effects 0.000 description 11
- 238000003973 irrigation Methods 0.000 description 11
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 5
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 5
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 239000003621 irrigation water Substances 0.000 description 3
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- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、落差のある用水や排水など水路用の
受台ブロツクの改良に関するものである。
受台ブロツクの改良に関するものである。
(従来の技術)
一般に、水田のほ場整備を行う場合、道路に沿
つて設けられた大用水路から分水して、水田に導
く小用水路が施工される。
つて設けられた大用水路から分水して、水田に導
く小用水路が施工される。
この場合、道路の側縁に沿つて流れる大用水路
と、水田側の小用水路とは落差があるため法面に
落差溝が設けられる。
と、水田側の小用水路とは落差があるため法面に
落差溝が設けられる。
この落差溝は大用水路と小用水路が垂直な場合
には、法面に沿つた上下方向の傾斜だけであるの
で施工は容易である。しかしながら道路が曲つて
これに沿つて大用水路が湾曲している場合、小用
水路は碁盤の目状に施工されているので、法面で
は落差溝が上下方向だけでなく平面的にも傾斜し
て施工しなければならない。
には、法面に沿つた上下方向の傾斜だけであるの
で施工は容易である。しかしながら道路が曲つて
これに沿つて大用水路が湾曲している場合、小用
水路は碁盤の目状に施工されているので、法面で
は落差溝が上下方向だけでなく平面的にも傾斜し
て施工しなければならない。
このような平面的に傾斜した落差溝を施工する
場合、従来は第7図および第8図に示すように形
成されている。
場合、従来は第7図および第8図に示すように形
成されている。
大用水路側の取水口から導かれたU字溝1を先
端側の曲つた受台ブロツク2で支持し、更にここ
と水田側に設けた受台ブロツク3で、法面4に沿
つて設けたU字溝1を支持して落差溝5が形成さ
れている。
端側の曲つた受台ブロツク2で支持し、更にここ
と水田側に設けた受台ブロツク3で、法面4に沿
つて設けたU字溝1を支持して落差溝5が形成さ
れている。
更に水田側に設けた受台ブロツク3,6で内幅
の大きいU字溝7を支持して用水静水池8が形成
され、落差溝5を流れ落ちて来た用水の勢いを静
めて、小用水路9に導くようになつている。
の大きいU字溝7を支持して用水静水池8が形成
され、落差溝5を流れ落ちて来た用水の勢いを静
めて、小用水路9に導くようになつている。
従来の受台ブロツク2は第7図に示すように先
端側が角度αで曲つて形成され、数種類の角度の
ものが用意されているが、施工する落差溝5の取
付傾斜角度βは、大用水路が道路に沿つて湾曲し
ている場合など土地の状態によつてその角度βは
様々であり、規定の受台ブロツク2の角度αと一
致しないことが多い。
端側が角度αで曲つて形成され、数種類の角度の
ものが用意されているが、施工する落差溝5の取
付傾斜角度βは、大用水路が道路に沿つて湾曲し
ている場合など土地の状態によつてその角度βは
様々であり、規定の受台ブロツク2の角度αと一
致しないことが多い。
この場合、従来は落差溝5の傾斜角度βに合せ
て受台ブロツク2の先端側の側壁内面2Aを削つ
て修正し、現場合せを行つているため極めて施工
性が悪い欠点があつた。
て受台ブロツク2の先端側の側壁内面2Aを削つ
て修正し、現場合せを行つているため極めて施工
性が悪い欠点があつた。
また静水池8も2個の受台ブロツク3,6と大
きなU字溝7を組合せているので、同様に施工性
が悪い上、静水池8の出口側で大きな段差部10
があるので大雨が降つたときに、この段差部10
で水が衝突して外に跳ね、周辺の土を流してしま
う問題があつた。
きなU字溝7を組合せているので、同様に施工性
が悪い上、静水池8の出口側で大きな段差部10
があるので大雨が降つたときに、この段差部10
で水が衝突して外に跳ね、周辺の土を流してしま
う問題があつた。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案はかかる点に鑑みなされたもので、現場
の状態に合せて任意の傾斜角度で落差溝の施工を
行え、現場での作業性を大幅に向上させた水路用
受台ブロツクを提供するものである。
の状態に合せて任意の傾斜角度で落差溝の施工を
行え、現場での作業性を大幅に向上させた水路用
受台ブロツクを提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は断面U字形状をなす本体部の水路底部
の前面に、平面が先端側に向つて幅狭に形成さ
れ、且つ上面が先端側に向つて下方に傾斜したU
字溝受部を突設すると共に、このU字溝受部の下
方に間隔を置いて底板を本体部の前面に突設した
本体ブロツクと、断面L字形状をなし底板が先端
側に向つて平面幅狭に形成された2個の側壁ブロ
ツクとから成ることを特徴とするものである。
の前面に、平面が先端側に向つて幅狭に形成さ
れ、且つ上面が先端側に向つて下方に傾斜したU
字溝受部を突設すると共に、このU字溝受部の下
方に間隔を置いて底板を本体部の前面に突設した
本体ブロツクと、断面L字形状をなし底板が先端
側に向つて平面幅狭に形成された2個の側壁ブロ
ツクとから成ることを特徴とするものである。
(作用)
本考案の水路用受台ブロツクは、法面の落差溝
を施工する場合、取水口側から導かれたU字溝を
本体ブロツクで支持させ、落差溝となる傾斜して
配置したU字溝の上端をU字溝受部に支持させ
る。
を施工する場合、取水口側から導かれたU字溝を
本体ブロツクで支持させ、落差溝となる傾斜して
配置したU字溝の上端をU字溝受部に支持させ
る。
この後、本体ブロツクの前面に突設した底板
に、U字溝を両側から挟むように、その傾斜角度
に合せて側壁ブロツクを設置し、その底板を前記
U字溝受部の下方の間隔部に差し込んでモルタル
で固定する。
に、U字溝を両側から挟むように、その傾斜角度
に合せて側壁ブロツクを設置し、その底板を前記
U字溝受部の下方の間隔部に差し込んでモルタル
で固定する。
このように本考案では受台ブロツクが、本体ブ
ロツクと2個の左右側壁ブロツクの3個で形成さ
れ、側壁ブロツクの取付角度を調整することによ
り任意の傾斜角度で落差溝を施工することができ
る。
ロツクと2個の左右側壁ブロツクの3個で形成さ
れ、側壁ブロツクの取付角度を調整することによ
り任意の傾斜角度で落差溝を施工することができ
る。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を第1図乃至第4図を
参照して詳細に説明する。
参照して詳細に説明する。
第1図は本体ブロツク11と角度調整用の側壁
ブロツク12を示すもので、本体ブロツク11
は、断面U字形状をなす本体部13の水路底部の
前面に、平面が先端側(流出側)に向つて幅狭に
形成された台形状をなし、且つ上面が先端側に向
つて下方に傾斜した切頭四角錐状のU字溝受部1
4が突設されている。また本体部13の前面に
は、U字溝受部14の下方に間隔部15を設けて
平板状の底板16が突設されている。
ブロツク12を示すもので、本体ブロツク11
は、断面U字形状をなす本体部13の水路底部の
前面に、平面が先端側(流出側)に向つて幅狭に
形成された台形状をなし、且つ上面が先端側に向
つて下方に傾斜した切頭四角錐状のU字溝受部1
4が突設されている。また本体部13の前面に
は、U字溝受部14の下方に間隔部15を設けて
平板状の底板16が突設されている。
また側壁ブロツク12は左右2個あり、断面L
字形状をなし、底板17が平面台形状をなしてい
る。
字形状をなし、底板17が平面台形状をなしてい
る。
また水田側に設置した静水池ブロツク18は第
3図および第4図に示すように断面がU字形状を
なす本体部19の後端側(流入側)に平板状の底
板20が突設され、更に本体部19の底板21の
先端側は(流出側)がゆるやかに上昇し、小用水
路9の底部に一致していると共に、流出側に向つ
て水路が絞られている。
3図および第4図に示すように断面がU字形状を
なす本体部19の後端側(流入側)に平板状の底
板20が突設され、更に本体部19の底板21の
先端側は(流出側)がゆるやかに上昇し、小用水
路9の底部に一致していると共に、流出側に向つ
て水路が絞られている。
この本体ブロツク11と側壁ブロツク12を組
合せて法面4の上部側の受台ブロツク2を施工す
る場合、第2図に示すように先ず本体ブロツク1
1を設置し、取水口側から導かれたU字溝1を断
面U字形状の本体部13に取付ける。
合せて法面4の上部側の受台ブロツク2を施工す
る場合、第2図に示すように先ず本体ブロツク1
1を設置し、取水口側から導かれたU字溝1を断
面U字形状の本体部13に取付ける。
次に法面4に沿つてU字溝1を設置し、現場の
状態に合せて傾斜角度βで、U字溝1の上端を本
体ブロツク11に突設したU字溝受部14に支持
させ、水田側の下端を静水池ブロツク18の底板
20の上に支持させる。
状態に合せて傾斜角度βで、U字溝1の上端を本
体ブロツク11に突設したU字溝受部14に支持
させ、水田側の下端を静水池ブロツク18の底板
20の上に支持させる。
次に第2図に示すように底板16の両側に補助
ブロツク22,22を置き、この上に側壁ブロツ
ク12,12をU字溝1を両側から挟むように設
置し、その台形状の底板17,17を、U字溝受
部14と底板16との間の間隙部15に差し込ん
で、角度βに調整し、隙間にモルタルを詰めて固
定する。
ブロツク22,22を置き、この上に側壁ブロツ
ク12,12をU字溝1を両側から挟むように設
置し、その台形状の底板17,17を、U字溝受
部14と底板16との間の間隙部15に差し込ん
で、角度βに調整し、隙間にモルタルを詰めて固
定する。
また静水池ブロツク18の底板20に支持させ
たU字溝1の下端側は第3図に示すように、その
両側から側壁ブロツク12,12の角度を調整し
て挟み、同様にモルタルで固定する。
たU字溝1の下端側は第3図に示すように、その
両側から側壁ブロツク12,12の角度を調整し
て挟み、同様にモルタルで固定する。
従つて、このように施工する受台ブロツク2
は、従来の如く現場での修正が不要で、落差溝5
の傾斜角度βに合せて受台ブロツク2を容易に施
工することができる。
は、従来の如く現場での修正が不要で、落差溝5
の傾斜角度βに合せて受台ブロツク2を容易に施
工することができる。
また静水池ブロツク18も一体構成であり、施
工が容易でU字溝1の下端支持部の角度調整も容
易である。
工が容易でU字溝1の下端支持部の角度調整も容
易である。
また流出側の底板21がゆるやかに上昇し段差
部がなく、水路が絞られているので、小用水路9
側に滑らかに流れ、大雨が降つても水の飛散によ
る周辺の土の流出を防止することもできる。
部がなく、水路が絞られているので、小用水路9
側に滑らかに流れ、大雨が降つても水の飛散によ
る周辺の土の流出を防止することもできる。
第5図は本考案の他の実施例を示すもので、本
体ブロツク11に突設したU字溝受部14の平面
形状を半割楕円状に形成したもので、また第6図
は側壁ブロツク12の底板17の平面形状を半割
楕円形に形成して、角度調整を容易にしたもので
ある。
体ブロツク11に突設したU字溝受部14の平面
形状を半割楕円状に形成したもので、また第6図
は側壁ブロツク12の底板17の平面形状を半割
楕円形に形成して、角度調整を容易にしたもので
ある。
なお上記実施例では用水の落差溝を施工する場
合の実施例について示したが、排水側の落差溝に
も同様に適用することができる。
合の実施例について示したが、排水側の落差溝に
も同様に適用することができる。
また底板16の横に設置する補助ブロツク22
は必要に応じて用いれば良い。
は必要に応じて用いれば良い。
(考案の効果)
以上説明した如く、本考案に係る水路用受台ブ
ロツクによれば、本体ブロツクと側壁ブロツクと
を組合せ、しかも組合せ部分は任意の傾斜に調整
できるように先端側が幅狭に形成されているの
で、現場の状況に合せて任意の傾斜で落差溝が施
工でき、作業性に優れていると共に、施工費を大
幅に削減することができる。
ロツクによれば、本体ブロツクと側壁ブロツクと
を組合せ、しかも組合せ部分は任意の傾斜に調整
できるように先端側が幅狭に形成されているの
で、現場の状況に合せて任意の傾斜で落差溝が施
工でき、作業性に優れていると共に、施工費を大
幅に削減することができる。
第1図乃至第4図は本考案の一実施例を示すも
ので、第1図は受台ブロツクを分解して示す斜視
図、第2図は受台ブロツクの斜視図、第3図は用
水落差溝の平面図、第4図は第3図の側面図、第
5図は他の実施例による本体ブロツクの平面図、
第6図は側壁ブロツクの平面図、第7図は従来の
用水落差溝を示す平面図、第8図は第7図の側面
図である。 1,7……U字溝、2……受台ブロツク、4…
…法面、5……落差溝、11……本体ブロツク、
13……本体部、14……U字溝受部、12……
側壁ブロツク、16,17……底板、18……静
水池ブロツク。
ので、第1図は受台ブロツクを分解して示す斜視
図、第2図は受台ブロツクの斜視図、第3図は用
水落差溝の平面図、第4図は第3図の側面図、第
5図は他の実施例による本体ブロツクの平面図、
第6図は側壁ブロツクの平面図、第7図は従来の
用水落差溝を示す平面図、第8図は第7図の側面
図である。 1,7……U字溝、2……受台ブロツク、4…
…法面、5……落差溝、11……本体ブロツク、
13……本体部、14……U字溝受部、12……
側壁ブロツク、16,17……底板、18……静
水池ブロツク。
Claims (1)
- 断面U字形状をなす本体部の水路底部の前面
に、平面が先端側に向つて幅狭に形成され、且つ
上面が先端側に向つて下方に傾斜したU字溝受部
を突設すると共に、このU字溝受部の下方に間隔
をおいて底板を本体部の前面に突設した本体ブロ
ツクと、断面L字形状をなし底板が先端側に向つ
て平面幅狭に形成された2個の側壁ブロツクとか
ら成り、前記U字溝受部を両側から挟むように左
右の側壁ブロツクを任意の角度に調整して本体ブ
ロツクの底板に載置することを特徴とした水路用
受台ブロツク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7006888U JPH042183Y2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7006888U JPH042183Y2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01176127U JPH01176127U (ja) | 1989-12-15 |
| JPH042183Y2 true JPH042183Y2 (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=31295325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7006888U Expired JPH042183Y2 (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042183Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP7006888U patent/JPH042183Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01176127U (ja) | 1989-12-15 |
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