JPH04218440A - 貨物自動車 - Google Patents

貨物自動車

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JPH04218440A
JPH04218440A JP7498891A JP7498891A JPH04218440A JP H04218440 A JPH04218440 A JP H04218440A JP 7498891 A JP7498891 A JP 7498891A JP 7498891 A JP7498891 A JP 7498891A JP H04218440 A JPH04218440 A JP H04218440A
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JP
Japan
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lift frame
lift
frame
bracket
along
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JP7498891A
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Taku Yoneda
卓 米田
Takashi Asakura
朝倉 崇
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Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd
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Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd
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  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ボデーを地上に降ろし
て荷物を積載することができる貨物自動車に関する。
【0002】
【従来の技術】貨物自動車としては、本出願人によって
最近提案され、図10(A),(B),(C)に示すよ
うにボデーを地上に水平状態に降ろして荷物を積載する
ようにしたものがある。この貨物自動車は、まず、図1
0(A)に示すシャーシフレーム61とサブフレーム6
2からなる車体上に搭載され、下方に屈曲した屈曲部6
6を後端側に有するリフトフレーム63を、リフトシリ
ンダ71とリフトアーム68からなるリフトフレーム駆
動手段によって、図10(B)に示すように、上記車体
に対して後方にスライドさせつつ後方が下降するように
、上記車体の後端に取り付けたヒンジローラ72を支点
としながら傾動させる。すると、上記リフトフレーム6
3の屈曲部66は地上に接地し、あるいは地上にごく近
い位置に位置するようになる。その後、ボデー65に設
けたボデー駆動手段によって、ボデー65をリフトフレ
ーム63に沿って後方にスライドさせる。さらに、ボデ
ー65の前端をリフトフレーム63の後側の屈曲部66
に沿ってスライドさせて下降させ、図10(C)に示す
ように、ボデー65を地上にほぼ水平に降ろす。
【0003】上記ボデー65は、図10(D)に示す構
造によってスライドさせるようにしている。すなわち、
一端を上記リフトフレーム63の前端に固定し、他端を
上記リフトフレーム63の後端に固定したチェーン79
を、上記ボデー65の前端に設けた駆動用のスプロケッ
ト78およびボデー65に軸支したアイドラー80,8
1に巻回している。上記スプロケット78は上記ボデー
65に固定した図示しない油圧モータによって駆動する
。したがって、上記油圧モータの駆動によってスプロケ
ット78をチェーン79に沿って走行させることによっ
て、屈曲部66を含めてリフトフレーム63の全体に渡
ってボデー65がスライドできるようになっている。 上記スプロケット78とアイドラー80,81とチェー
ン79および上記油圧モータとでボデー駆動手段を構成
している。
【0004】次に、この地上に水平に降ろされたボデー
65上に荷物を積載して、固縛する。その後、上記ボデ
ー駆動手段を駆動して、ボデー65をリフトフレーム6
3の屈曲部66に沿って上昇させ、さらに、このリフト
フレーム63に沿ってボデー65を前方にスライドさせ
る。その後、上記リフトフレーム駆動手段によってリフ
トフレーム63を水平な状態に復帰させるようにしてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記貨
物自動車では、走行時およびリフトフレームの傾動時に
、ボデーの前端がリフトフレームから浮き上がって分離
することがあり、危険であるという問題がある。
【0006】そこで、本発明の目的は、ボデーの前端が
リフトフレームから浮き上がって分離することを防止で
きる貨物自動車を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明の貨物自動車は、車体上に傾動可能に搭載した
リフトフレームと、上記リフトフレームを傾動させるリ
フトフレーム駆動手段と、上記リフトフレーム上にスラ
イド可能に搭載したボデーと、上記ボデーをリフトフレ
ームに対してスライドさせるボデー駆動手段と、上記ボ
デーの前部に設けられ、上記リフトフレームに下方から
係止可能な係止部を有するブラケットと、上記ブラケッ
トに設けられ、上記リフトフレーム上を転動すると共に
、上記係止部とでリフトフレームを上下から挟むガイド
ローラとを備えることを特徴としている。
【0008】
【作用】上記ブラケットの係止部がボデーの前部をリフ
トフレームに下方から係止すると共に、上記ブラケット
に設けられて上記リフトフレーム上を転動するガイドロ
ーラと上記ブラケットの係止部とが上記リフトフレーム
を挟むので、上記ボデーの前端が上記リフトフレームか
ら浮き上がって分離することが防止される。
【0009】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例により詳細に説
明する。図1(A),(B)において、1はシャーシフ
レーム、2はサブフレーム、3はリフトフレーム、5は
ボデーである。上記シャーシフレーム1とサブフレーム
2とで車体を構成している。上記リフトフレーム3は後
端側に斜め下方に屈曲した屈曲部6を有している。また
、図2に示すように、上記リフトフレーム3は上記サブ
フレーム2の後端下側に設けたヒンジローラ7に沿って
スライドおよび傾動できるようになっている。また、上
記リフトフレーム3の前端側には、一端をサブフレーム
2の下側に枢着したリフトアーム8の他端を枢着してお
り、このリフトアーム8の略中央部に、一端をサブフレ
ーム2に枢着したリフトシリンダ11の他端を枢着して
、このリフトシリンダ11の作動によって、リフトフレ
ーム3を上記ヒンジローラ7に沿って後方にスライドさ
せると共に、後端が下降するように傾動し得るようにし
ている。上記リフトアーム8の一端は、上記サブフレー
ム2の下側の位置に枢着しているので、上記リフトフレ
ーム3および上記ボデー5の最大傾斜角度を小さくでき
、上記リフトフレーム3およびボデー5の傾動を安全に
行える。
【0010】上記リフトフレーム3の後端の屈曲部6の
下端は、第2図に示すように、リフトフレーム3を最大
限に後方にスライドし、かつ傾動させた状態ではほとん
ど地上に接するようになっている。上記リフトアーム8
とリフトシリンダ11とでリフトフレーム駆動手段を構
成している。
【0011】一方、上記リフトフレーム3の屈曲部6と
水平部の境目になる個所にはボデーガイド用のローラ1
2を設けて、このローラ12に案内されてボデー5がリ
フトフレーム3上をスライドできるようにしている。
【0012】上記ボデー5は、図3,4,5に示す構造
によってスライドさせるようにしている。すなわち、図
3におけるA−A断面を示す図4(B)および図5に示
すように、一端を上記リフトフレーム3の前端に固定し
、他端を上記リフトフレーム3の後端に固定したチェー
ン19を、上記ボデー5の前端に設けた駆動用のスプロ
ケット18および一対のアイドラー20,21に巻回し
ている。また、図3に示すように、上記スプロケット1
8は上記ボデー5の前端部に固定した油圧モータ26に
よってカップリング27を介して駆動される駆動シャフ
ト52に固定している。そして、図4(B)に示すよう
に、上記一対のアイドラー20,21は、上記駆動シャ
フト52に揺動自在に取り付けたアイドラー用ブラケッ
ト38に取り付けている。また、図3および図3におけ
るB−B断面を示す図4(A)に示すように、上記ボデ
ー5に設けたボデー主桁55と、上記駆動シャフト52
に揺動自在に取付けたガイドローラ用ブラケット39に
設けたガイドローラ56,56とにて、上記ボデー5を
リフトフレーム3に対して支持するようにしている。ま
た、ガイドローラ56はリフトフレーム3上を転動でき
るようになっている。上記ブラケット39は、リフトフ
レーム3を下方から係止可能で上面にパッド89を取付
けた係止部88を有している。上記ガイドローラ56と
ブラケット39の係止部88とでリフトフレーム3を挟
んで、ボデー5の前端がリフトフレーム3から浮き上が
って分離することを防止するようにしている。
【0013】図6および図6における半断面を示す図7
に上記ブラケット38の詳細図を示す。図6,7に示す
ように、上記ブラケット38は、プレート37と、ナイ
ロンブッシュ32を介して駆動シャフト52に嵌合する
ボス35と、上記アイドラー20,21をナイロンブッ
シュ33を介して軸支するピン30,31と、ピン30
,31に嵌合するボス36と、上記ピン30,31の端
面に溶接され、上記ボス36にボルト止めした止め部材
34を有している。そして、上記ボデー5の前部が上記
リフトフレーム3の屈曲部6をスライドする際には、上
記一対のアイドラー20,21は上記ブラケット38と
共に揺動し、上記リフトフレーム3の屈曲部6の屈曲方
向に沿って並ぶので、上記リフトフレーム3に沿って張
り渡したチェーン19に対する上記アイドラー20,2
1の係合状態が一定に保たれ、上記アイドラー20,2
1が上記チェーン19を過度に引っ張るようなことがな
い。また、ガイドローラ56,56も上記ブラケット3
9と共に揺動し、上記リフトフレーム3に沿って並ぶよ
うになる。したがって、上記油圧モータ26の駆動によ
ってスプロケット18をチェーン19に沿って走行させ
ることによって、屈曲部6を含めてリフトフレーム3の
全体に渡ってボデー5がスムーズにスライドできるよう
になっている。上記スプロケット18とアイドラー20
,21とチェーン19および油圧モータ26とブラケッ
ト38等でボデー駆動手段を構成している。
【0014】また、第1,2図に示すように、ボデー5
の後端には、ローラ29と歩み板兼用のテールゲート3
1を設けている。さらに、ボデー5の前端には垂直板4
0を設けている。
【0015】また、図8(A)と図8(B)は夫々前方
と側方から上記シャーシフレーム1とサブフレーム2と
リフトフレーム3とボデー5を見た図であり、図8(C
)は上方から上記ボデー5を見た図である。
【0016】上記構成の貨物自動車は、次のように荷物
たとえば自動車を積み込む。まず、この貨物自動車が図
1(A)に示す状態にあるとして、リフトシリンダ11
を収縮させて、リフトアーム8を介してリフトフレーム
3をヒンジローラ7上を後方にスライドさせると共に、
後方に傾動させる。このとき、図9に示すように、上記
ガイドローラ56はボデー5の前部をリフトフレーム3
に対して支持し、上記ボデー主桁55はリフトフレーム
3の後側に設けたローラ12に当接し、ボデー5の後部
をリフトフレーム3に対して支持する。また、ガイドロ
ーラ56とガイドローラ用ブラケット39の係止部88
がリフトフレーム3を挟んでいるので、ボデー5の前端
がリフトフレーム3から浮き上がって分離することを防
止できる。ブラケット39は揺動自在にボデー5の前部
に取り付けているので、特にリフトフレーム3の屈曲部
6の箇所において、ブラケット39は揺動して、ブラケ
ット39の係止部88とガイドローラ56によってスム
ーズにリフトフレーム3の屈曲部を挟むから、ボデー5
の前部の浮き上がりが確実に防止される。
【0017】次に、油圧モータ26を駆動して、ボデー
5の前端に設けた駆動用のスプロケット18をリフトフ
レーム3に沿って張り渡したチェーン19に沿って走行
させて、油圧モータ26,スプロケット18,ブラケッ
ト38等と共にボデー5をリフトフレーム3に沿って後
方にスライドさせる。そして、屈曲部6に沿って、一対
のアイドラー20,21を取り付けたブラケット38が
揺動して、ボデー5の前端は、スムーズに上記屈曲部6
に沿って下降できる。このとき、ボデー5の後端のロー
ラ29は地上に接地してボデー5を地上に対してスムー
ズに後退させる。なお、このときテルゲート31は起立
している。
【0018】このように、ボデー5が後方にスライドす
る過程においてはローラ56,56が、ボデー5の前端
部をリフトフレーム3に支持し、ボデー5の後端および
中央をリフトフレーム3の後側に設けたローラ12が支
持する。
【0019】上記ボデー5をリフトフレーム3の屈曲部
6に沿って最も下降させると、図1(B)に示すような
状態になる。この状態ではボデー5は地上にほぼ水平に
降ろされている。そして、テルゲート31を水平に倒し
て、ボデー5上に自動車を積み込む。
【0020】このように、水平状態になったボデー5に
自動車を積み込むため、運転者は何等不安感を抱くこと
なく、ボデー5の前端ぎりぎりまで自動車を前進させる
ことができ、自動車を容易にボデーに乗せることができ
る。また、運転者が自動車から降りる際には、ボデー5
は地上に水平にあるため、何ら危険を伴うことなく、自
動車から運転者は降りることができる。さらに、自動車
あるいは他の荷物をこの水平状態のボデーに積み込んで
固縛する際には、ボデー5が水平状態になっているため
、荷物の固縛が容易であり、また荷物がばらける恐れも
ない。
【0021】次に、油圧モータ26を駆動してスプロケ
ット18,チェーン19を介してボデー5をまず屈曲部
6に沿って上昇させ、さらにリフトフレーム3に沿って
前方にスライドさせる。このとき、自動車の自重によっ
てリフトフレーム3の屈曲部6の下端は接地し、このリ
フトフレーム3の屈曲部6は支持部材の役目をし、車体
の後転を防止する。
【0022】ボデー5をリフトフレーム3上に十分に前
進させた後、リフトシリンダ11を伸長させてリフトア
ーム8を介してリフトフレーム3を水平状態に復帰させ
ると共に、サブフレーム2に対して前方にスライドさせ
、図1(A)に示す状態にする。
【0023】上記実施例ではリフトフレーム駆動手段を
油圧シリンダ11およびリフトアーム8で構成したが、
リフトフレーム駆動手段はこれに限らず、リフトフレー
ムを傾動できるようなものであればどのようなものであ
ってもよい。また、リフトフレーム3をサブフレーム2
にスライド可能としているが、サブフレーム2のない場
合はシャーシフレーム1にスライド可能としてもよい。
【0024】尚、上記実施例ではリフトフレーム3を車
体に対して傾動およびスライドさせたが、リフトフレー
ムを車体に対して傾動させるのみとしてもよい。また、
車体前部に取り付けたジャッキによって、リフトフレー
ムを車体と共に傾動させるようにしてもよい。
【0025】
【発明の効果】以上の説明より明らかなように、本発明
の貨物自動車は、ブラケットの係止部がボデーの前部を
リフトフレームに下方から係止すると共に、上記ブラケ
ットに設けられて上記リフトフレーム上を転動するガイ
ドローラと上記ブラケットの係止部とが上記リフトフレ
ームを挟むので、上記ボデーの前端が上記リフトフレー
ムから浮き上がって分離することを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明の一実施例の貨物自動車の動作説明
図である。
【図2】  上記実施例のリフトフレームの動作説明図
である。
【図3】  上記実施例のボデー駆動手段の詳細図であ
る。
【図4】  上記ボデー駆動手段の詳細図である。
【図5】  上記実施例のリフトフレーム後部の図であ
る。
【図6】  上記実施例のアイドラー用ブラケットの詳
細図である。
【図7】  上記ブラケットの詳細図である。
【図8】  上記実施例の車体とボデーを前方および側
方および上方から見た図である。
【図9】  上記リフトフレーム傾動時に上記ボデーと
リフトフレームを前方から見た図である。
【図10】  従来の貨物自動車の動作を説明すると共
に上記貨物自動車のボデー駆動手段の要部詳細を示す図
である。
【符号の説明】
1,61…シャーシフレーム、      2,62…
サブフレーム、3,63…リフトフレーム、     
   5,65…ボデー、6,66…屈曲部、    
            7,72…ヒンジローラ、8
,68…リフトアーム、          11,7
1…リフトシリンダ、18…スプロケット、     
 19,79…チェーン、20,21,80,81…ア
イドラー、        26…モータ、39…ブラ
ケット、        52…駆動シャフト、55…
ボデー主桁、        56…ガイドローラ、8
8…係止部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  車体上に傾動可能に搭載したリフトフ
    レームと、上記リフトフレームを傾動させるリフトフレ
    ーム駆動手段と、上記リフトフレーム上にスライド可能
    に搭載したボデーと、上記ボデーをリフトフレームに対
    してスライドさせるボデー駆動手段と、上記ボデーの前
    部に設けられ、上記リフトフレームに下方から係止可能
    な係止部を有するブラケットと、上記ブラケットに設け
    られ、上記リフトフレーム上を転動すると共に、上記係
    止部とでリフトフレームを上下から挟むガイドローラと
    を備えることを特徴とする貨物自動車。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6321158U (ja) * 1986-07-28 1988-02-12
JPH01167937U (ja) * 1988-05-09 1989-11-27

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6321158U (ja) * 1986-07-28 1988-02-12
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