JPH0421944A - 光記録媒体 - Google Patents

光記録媒体

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JPH0421944A
JPH0421944A JP12768690A JP12768690A JPH0421944A JP H0421944 A JPH0421944 A JP H0421944A JP 12768690 A JP12768690 A JP 12768690A JP 12768690 A JP12768690 A JP 12768690A JP H0421944 A JPH0421944 A JP H0421944A
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JP
Japan
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recording
optical
recorded
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Pending
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JP12768690A
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English (en)
Inventor
Kunimaro Tanaka
田中 邦麿
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はISO規格に準拠する光ディスク、光磁気ディ
スク、相変化光ディスク等の光記録媒体に関し、特に光
変調によりグイレフトオーバライト可能なものを含む光
記録媒体に関する。
〔従来の技術〕
ISOで規格された130fiの光ディスクには、その
内外周にコントロールトラックと呼ばれる領域が定めら
れている。内周側のコントロールトラックの半径29〜
29.5龍の間の環状部分に位相変調部(P hase
d flncoded  P art 、以下PEPと
いう)と呼ばれる領域が、また内周側及び外周側のコン
トロールトラックの半径29.52〜29.71mの間
及び60、15〜60.5mmの間の環状部分に標準フ
ォーマツ1一部(S Landard F ormat
ヱart 、以下SFr’という)と呼ばれる領域が夫
々設けられている。PEPにはトラック溝がなく、ユー
ザ領域とは異なり、低密度で情報が記録してある。これ
は種々の特性の媒体を誤りなく再生するためである。P
EPには光ディスクの種別及びSFPを読むための情報
が位相を反転した位相符号で記録してある。PEPはバ
イト0からバイト17の18バイトが1組となっており
、それが1周に3組記録されている。そしてPEPのバ
イト7の上位4ビツトには光ディスクの形式が記録され
、ビット5が“1”の場合、追記型であることを示して
いる。
SFPにはトラック溝があり、ユーザ領域と同様な密度
で光ディスクを記録、再生するための種々の条件が記録
されている。SFPは全部で512バイトの領域があり
、そのうちバイトO〜17の18ハイドにPEPの複製
情報を、バイト18〜383の366ハイトに光ディス
クの記録、再生条件等のメディア情報を、バイト384
〜447の64バイトにユーザ領域のバイト数等のシス
テム情報を記録している。
またバイト448〜511は将来の規格化又は、この規
格外の規格のための予備領域としている。
SFPのメディア情報を記録した領域には3種類のレー
ザ波長に対して夫々の反射率及び光強度の条件が規定さ
れている。
光強度については夫々の波長について4種類のディスク
回転数について規定されており、合計12通りの光強度
が規定されている。さらに12通りの各条件について、
パルス幅一定方式の場合は記録半径が3通り、パルス幅
が3通りの9通りの光強度が、またパワー一定力式の場
合は光強度及び3通りの半径のパルスの4通りの条件が
規定され、合計13通りの条件が規定されている。従っ
て13×12の156通りの非常に大量な光強度の条件
データが1通りを1バイトとして記録されている。
また同様にSFPのメディア情報の領域には消去のため
の条件データも記録の場合と同様なバイト数だけ格納さ
れているので、光強度に関連して合計312バイトの条
件データが格納されている。
最近、書き換え可能な光ディスク、例えば光磁気ディス
クにおいて、光変調又は磁界変調により1ビームで直接
重ね書き可能(ダイレクトオーバライド可能)なものが
提案されている。これは光磁気ディスクの消去における
回転待ち時間をなくし、アクセススピードを高速化する
ために開発されたものである。磁界変調型のものは磁気
ディスク装置と同様に2値信号に応じて磁化の方向を強
制的に定めるものであり、記録時の光強度は1種類でよ
い。−力先変調型のものは光磁気ディスクに複数の磁性
層を形成すると共に、記録時に強弱2種類の光を2値信
号に応じて変化させる。
また相変化型の光ディスクにおいても同様に2値信号に
応じて強弱2種類の光を用いる光変調により1ビームで
ダイレクトオーバライド可能なものが提案されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した光変調によるダイレクトオーバライド可能な光
ディスクはまだ開発段階であり、ISOにて規格化され
ていないが、これを規格化する場合、光強度が高低2レ
ベルあるので、前述した規格に適用すると、さらに15
6通りの組合わせが必要となり、消去を含めると合計1
56 x 3 =468通りの組合せが必要となる。従
って条件データの格納分量として468バイト必要とな
りISOの規格の366バイトのメディア情報の領域に
格納できなくなるという問題がある。
このことはISOにて現在規格化が進められている90
mmの光ディスクについても同様であり、コントロール
トラック内の光強度を規定する領域は確定していないが
、3種類の条件データを格納する余裕はない。
本発明は斯かる事情に鑑みなされたものであり、コント
ロールトラック内のPEPに光変調記録か否かの別を識
別情報として記録し、コントロールトラック内のSFP
に識別情報に基づき2種類の光強度を記録することによ
り、光変調による重ね書きの可否に拘らず同容量の記録
領域で光強度を記録できる光記録媒体を提供することを
目的にする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る光記録媒体は、コントロールトラック部に
光変調記録か否かを示す識別情報を記録すると共に前記
識別情報に応じて光変調記録ではない場合は記録及び消
去に用いる夫々の光強度を記録し、光変調記録の場合は
記録に用いる高低2レベルの光強度を記録するようにし
たものである。
〔作用〕
本発明においてはコントロールトラック部に光変調記録
か否かの別を示す識別情報を記録すると共に、光変調記
録ではない場合は、記録及び消去用の夫々の光強度を記
録し、光変調記録の場合は重ね書き記録用の高低2レベ
ルの光強度を記録するのでグイレフトオーバライト可能
な光変調記録か否かに拘らず光強度のデータ容量が同じ
になる。
光変調記録の場合、グイレフトオーバライト可能である
ので、消去する場合、グイレフトオーバライトにより所
定のデータを記録すればよい。従って消去用の光強度は
不要であり、消去用の光強度を記録している領域に2レ
ヘルのうちの一方のレベルの光強度を書込むことができ
る。
〔実施例〕
以下本発明をその実施例を示す図面に基づいて説明する
第1図は本発明に係る光記録媒体である130 n+の
光磁気ディスクのエリア構成を示す平面図である。図に
おいて1は光磁気ディスクであり、この光磁気ディスク
1は光変調によるグイレフトオーバライトが可能な2層
膜構造となっている。光磁気ディスク1の内外周には制
御情報を記録したコントロールトラックCTが設けられ
ている。内周側のコントロールトラックCTの半径29
〜29.5mmの環状領域には18バイト長の3つの位
相変調部PEPI。
PEP2. PEP3がプリフォーマットされている。
位相変調部PEPI〜PEP3にはトランク溝はなく情
報を位相符号で三重書きでプリフォーマットしてある。
ここにはグイレフトオーバライトの光変調型か否か等の
媒体の形式を示す識別情報及び後述する標準フォーマン
ト部を読むための情報等が記録されている。詳細はIS
O/TECDIS 10089の42頁の16.4.3
.2の第1表に示すものと略同様であり、説明を省略す
るが、そのバイト7には媒体の種別が記録してあり、例
えばグイレフトオーバライト光変調型の場合は所定のビ
ット(例えば最上位ビット)が1″になっている。
またコントロールトラックCTの位相変調部PEPI〜
PEP3に続く半径29.52〜29.70 amの環
状領域には各セクタ毎に標準フォーマット部SFP 、
〜SFP。
(n:セクタ数)がプリフォーマットされ、そこには記
録、再生条件等が標準ユーザデータフォーマットで記録
されている。ここでセクタとはトラックを内周方向に等
分割したものであり、例えばISOではセクタ数nを1
7又は31に定め、セクタ数が17の場合はlセクタの
ユーザデータエリアが1024バイトであり、31の場
合は512バイトとなっている。各標準フォーマット部
SFP l〜SFP、はバイトO〜511の512バイ
トのデータが格納されており、バイト0〜17までは位
相変調部PEPI〜PEP3の内容が複製され、バイト
18〜バイト359の342バイトには波長と反射率と
の3種の組合せ、4種の回転数(N、〜Nt)、3種の
半径(30mm、 45龍、60mm)及び3種のパル
ス幅(T Xl、0 、T Xo、5、TXo、25)
に対する記録パワー(光強度)の値について2種類のも
のを含む情報が含まれている。
第1表は光変調型の光記録媒体の波長L11反射率R1
2回転数N+、再生パワーP1のときの標準フォーマン
ト部の格納バイトを示す表である。
(以下余白) 即ちハイド22〜同47の26バイトで光強度の異なる
高低2種類の記録パワー等の記録条件1.2が記録され
ており、これに対して波長3種、回転数4種の12通り
があり、1種類の波長に対して104バイト、合計31
2バイトの記録容量となっている。
一方、光変調型でないものは第2記録パワーの代わりに
消去パワーが記録されている。これはISO/IECD
IS 10089の50頁の第2表に記載されていると
おりであり、説明を略す。
標準フォーマット部spp 、〜SFP、、に続く半径
30〜60wの環状t43’Aはnセクタのユーザデー
タエリアtlA、〜UA、となっており、後述する2層
膜によるグイレフトオーバライト可能な記録領域となっ
ている。
そして外側のコントロールトラックCTの半径60.1
5〜60.5mlの環状領域には内周側に設けられた標
準フォーマツl一部5FPI〜5FPnと同じ内容の標
準フォーマット部SFP、〜5FP11が設けられてい
る。
第2図はユーザデータエリアUA+ 〜IIA、での記
録動作の概念図である。
光磁気ディスク1は例えばガラスからなる基板11上に
、垂直磁気異方性を有し、磁化方向が反転可能な第1磁
性層工2と、その第1I性1if12上に、垂直磁気異
方性を有し、一方向に磁化され、磁化方向が第1磁性層
12と同一条件では反転不能な第2磁性11513を積
層して構成されている。そして第2図(blに示してい
る光磁気ディスク1の第2磁性層3は基板11と反対の
方向、つまり上向きに磁化されている。
次にこれらの光磁気ディスク1に情報を重ね書き記録す
る場合の動作を説明する。
先ず、第2図(blに示すように第2磁性層13の磁化
方向が基板11と反対の方向である光磁気ディスク1に
第2図(a)に示す1″、  ”o”の記録信号PDに
より情報を重ね書き記録する場合は、光磁気ディスク1
を回転させるとともに、その第2磁性1i13の磁化方
向と逆向きの黒塗り矢符で示す下向きの外部磁界子Hを
与える。そして記録信号が“工”の期間では第2図(C
1に示すように高出力Pl+の白抜矢符で示す投射方向
の光ビームLBを第1磁外層12に投射する。光ビーム
LBによって第1磁性層12が加熱されてキュリー温度
に達すると、第1磁性層12の磁化方向が外部磁界十H
と同方向即ち基板11の方向に揃い、光磁気ディスク1
の回転により光ビームLBが投射されなくなり第1磁性
層12の温度が下降すると、第1磁性層12は基板11
の方向に磁化されて情報“1″を記録する。また記録信
号が”o”の期間では第2図(C1に示すように低出力
P、の光ビームLBを第1磁性層工2に投射する。
それにより第1磁性層12の保磁力が低下して第2磁性
層13の磁化方向と同方向に揃い、即ち基板11と反対
の方向に磁化されて情報“0”を記録する。
これにより先にどのような情報が記録してある場合であ
ってもグイレフトオーバライトが可能になる。
そしてこのような高低2レベルの出力P、、Ptの記録
パワーが記録条件1,2として標準フォーマット部5F
PI −5FPIlに記録されている。
またルベルの出力で記録を行う光ディスクの場合はIS
O/IECDis 10089の50頁の第2表に示す
如くの格納バイトとなっており、第2記録パワーの欄に
消去条件が書込まれていると共に、位相変調部PEPI
〜PEP3のバイト7にそのことを示す情報(例えば最
上位ビット−“0″)が記録されている。
このようなフォーマントを光記録媒体に記録しておくこ
とにより、これをアクセスする光記録媒体駆動装置では
、最初に位相変調部PEPI〜PEP3の情報により光
記録媒体の形式を識別し、ダイレクトオーバライド可能
な光変調の光記録媒体の場合は、記録条件1.2を読み
取り、またそうではない光記録媒体の場合は記録条件及
び消去条件を読み取り、夫々の条件に適合した出力でユ
ーザデータエリアロA、−UAllをアクセスする。
なお、本実施例では光記録媒体として2層膜の130龍
光磁気デイスクを例に説明したが、本発明はこれに限る
ものではなく、3層膜、4N膜等の複層膜の光磁気ディ
スク及び相変化光ディスク等の他の光変調型の光記録媒
体にも適用できることは言うまでもない。
〔発明の効果〕
以上説明したとおり、本発明においては直接重ね書き光
変調記録か否かを示す識別情報により、光変調記録の場
合は記録に用いる2種の光強度を、またそれ以外の場合
は記録及び再生に用いる光強度をコントロールトラック
部に記録しておくことにより、それらを記録するエリア
の容量を小さくできる等価れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る光記録媒体である2層膜構造の光
磁気ディスクのエリア構成を示す平面図、第2図はユー
ザデータエリアでの記録動作の概念図である。 1・・・光磁気ディスク CT・・・コントロールトラ
ック PEPI〜PEP3・・・位相変調部 SFP、
 −SFP、 ・・・標準フォーマット部 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人  大  岩  増  雄 平成  年 月   日 2、発明の名称 光記録媒体 3、補正をする者 代表者 志 岐 守 哉 5、補正の対象 明細書の「特許請求の範囲」及び「発明の詳細な説明」
の欄 6、補正の内容 6−1明細書の「特許請求の範囲」の個別紙のとおり 6−2明細書の「発明の詳細な説明」の欄fil  明
細書の第2頁第17〜18行に「位相を反転した」とあ
るのを削除する。 (2)明細書の第4頁第1行に「パルス幅が3通りの9
通り」とあるのを「パルス幅が3通りの合計9通り」と
訂正する。 (3)  明細書の第4頁第3行に「パルスの4通り」
とあるのを「パルスの合計4通り」と訂正する。 (4)明細書の第4頁第4行に「合計13通り」とある
のを「総合計13通り」と訂正する。 (5)明細書の第6頁第4行に「光変調記録」とあるの
を「直接重ね書き光変調記録jと訂正する。 (6)  明細書の第6頁第12行に「光変調記録」と
あるのを「直接重ね書き光変調記録」と訂正する。 (7)  明細書の第6頁第13行に「光変調記録」と
あるのを「直接重ね書き光変調記録」と訂正する。 (8)明細書の第6頁第14行に「場合は記録」とある
のを「場合は媒体情報の2種類の光強度として記録」と
訂正する。 (9)明細書の第6頁第15行に「光変調記録の場合は
記録」とあるのを「直接重ね書き光変調記録の場合は媒
体情報の2種類の光強度として記録」と訂正する。 00)  明細書の第6頁第18〜19行に1光変調記
録」とあるのを「直接重ね書き光変調記録」と訂正する
。 (1υ 明細書の第6頁第20行に[光変調記録ではな
い場合は、記録」とあるのを「直接重ね書き光変調記録
ではない場合は、媒体情報の2種類の光強度として記録
」と訂正する。 0乃 明細書の第7頁第1行に「光変調記録」とあるの
を「直接重ね書き光変調記録」と訂正する。 031  明細書の第7頁第2行に「重ね書き記録」と
あるのを[媒体情報の2種類の光強度として重ね書き記
録」と訂正する。 04)明細書の第7頁第3行に「グイレフトオーバライ
ト可能な」とあるのを「直接重ね書き可能な」と訂正す
る。 0句 明細書の第7頁第4行に「拘らず光強度の」とあ
るのを[拘らず2種類の光強度が記録され、光強度の」
と訂正する。 06)明細書の第8頁第13〜14行に「(例えば最上
位ビット)」とあるのを削除する。 07)明細書の第9頁第1行に「内周方向」とあるのを
「円周方向」と訂正する。 Q8)  明細書の第14頁第4行に「(例えば最上位
ビット=“0”)」とあるのを削除する。 7、 添付書類の目録 (1)補正後の特許請求の範囲の 全文を記載した書面       1通2、特許請求の
範囲 (1)−4租11互洸j1支を含む媒体情報及びその形
式を識別する識別情報を記録してあるコントロールトラ
ック部を有する光記録媒体において、 前記コントロールトラック部には、それへの記録を高低
21■レベルの光強度で行う直接重ね書き光変調記録か
否かを示す識別情報が記録してあると共に前記識別情報
が直接重ね書き光変調記録ではないことを示している場
合、−の2  の   として 記録及び消去に用いる夫々の光強度が記録してあり、前
記識別情報が直接重ね書き光変調記録であることを示し
ている場合、MMIの2  の   として直接重ね書
き記録に用いる前記21■レベルの光強度が記録してあ
ることを特徴とする光記録媒体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)その記録条件を含む媒体情報及びその形式を識別
    する識別情報を記録してあるコントロールトラック部を
    有する光記録媒体において、前記コントロールトラック
    部には、それへ の記録を高低2レベルの光強度で行う直接重ね書き光変
    調記録か否かを示す識別情報が記録してあると共に前記
    識別情報が直接重ね書き光変調記録ではないことを示し
    ている場合、記録及び消去に用いる夫々の光強度が記録
    してあり、前記識別情報が直接重ね書き光変調記録であ
    ることを示している場合、直接重ね書き記録に用いる前
    記2レベルの光強度が記録してあることを特徴とする光
    記録媒体。
JP12768690A 1990-05-16 1990-05-16 光記録媒体 Pending JPH0421944A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12768690A JPH0421944A (ja) 1990-05-16 1990-05-16 光記録媒体
DE4114234A DE4114234A1 (de) 1990-05-16 1991-04-26 Optisches aufnahme- und speichermedium und optische aufnahmevorrichtung
KR1019910007076A KR910020670A (ko) 1990-05-16 1991-05-02 광기록매체 및 이를 취급하는 광기록방법 및 장치
US08/196,998 US5553044A (en) 1990-05-16 1994-02-15 Optical recording method and apparatus for enabling interchange of dissimilar recording media

Applications Claiming Priority (1)

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JP12768690A JPH0421944A (ja) 1990-05-16 1990-05-16 光記録媒体

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ID=14966195

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0689204A3 (en) * 1994-05-26 1996-07-31 Canon Kk Magneto-optical recording device capable of erasing writing or writing without prior erasure depending on the type of medium

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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