JPH04219598A - 高圧ガス容器用残量表示装置 - Google Patents
高圧ガス容器用残量表示装置Info
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- JPH04219598A JPH04219598A JP41892190A JP41892190A JPH04219598A JP H04219598 A JPH04219598 A JP H04219598A JP 41892190 A JP41892190 A JP 41892190A JP 41892190 A JP41892190 A JP 41892190A JP H04219598 A JPH04219598 A JP H04219598A
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 2
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガス容器に充填された
、液化ガスを含む高圧ガスの残量表示をその圧力の低下
を検出して行なう高圧ガス容器用残量表示装置に関する
ものである。
、液化ガスを含む高圧ガスの残量表示をその圧力の低下
を検出して行なう高圧ガス容器用残量表示装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】容器に充填された高圧ガス乃至液化ガス
等のガスの内容量を表示するため従来は、圧力ゲージが
多用されてきたが、しかし高圧ガスの圧力を、初期高圧
力から、残量の判断が必要となる低圧力まで表示するこ
とは容易でない。また最近製品化された、圧力センサー
素子を利用し圧力値をデジタル表示する電子機器はまだ
機能する圧力範囲が狭く、しかも高価である。このよう
に高圧ガスの残量表示に適した装置は簡単に入手できな
いのが現状である。
等のガスの内容量を表示するため従来は、圧力ゲージが
多用されてきたが、しかし高圧ガスの圧力を、初期高圧
力から、残量の判断が必要となる低圧力まで表示するこ
とは容易でない。また最近製品化された、圧力センサー
素子を利用し圧力値をデジタル表示する電子機器はまだ
機能する圧力範囲が狭く、しかも高価である。このよう
に高圧ガスの残量表示に適した装置は簡単に入手できな
いのが現状である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は前記の点に鑑
みなされたものでその課題とするところは、容器内に充
填された高圧ガスの残量を、検出が必要な圧力領域から
なくなるまで検出可能とし、残量を表示できるようにす
ることである。
みなされたものでその課題とするところは、容器内に充
填された高圧ガスの残量を、検出が必要な圧力領域から
なくなるまで検出可能とし、残量を表示できるようにす
ることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
本発明は、ガス容器に充填された高圧ガスの残量表示を
圧力の検出により行なう装置について、前記ガス容器内
のガス圧力が減圧されずに導かれる圧力室1に通じた装
置本体2と、前記圧力室内の圧力を受ける感圧部3を一
端に有し、本体2に軸方向移動可能に設けられた作動部
材4と、前記圧力室内のガス圧力が設定値まで低下した
ときに作動部材4を軸方向へ移動させる感圧ばね5と、
作動部材4の移動位置を示す指示手段6及び指示手段6
の位置で残量を表示する表示手段7とによって構成する
という技術的手段を講じたものである。
本発明は、ガス容器に充填された高圧ガスの残量表示を
圧力の検出により行なう装置について、前記ガス容器内
のガス圧力が減圧されずに導かれる圧力室1に通じた装
置本体2と、前記圧力室内の圧力を受ける感圧部3を一
端に有し、本体2に軸方向移動可能に設けられた作動部
材4と、前記圧力室内のガス圧力が設定値まで低下した
ときに作動部材4を軸方向へ移動させる感圧ばね5と、
作動部材4の移動位置を示す指示手段6及び指示手段6
の位置で残量を表示する表示手段7とによって構成する
という技術的手段を講じたものである。
【0005】本発明に係る残量表示装置では、ガス容器
Bに充填された高圧ガスの圧力が、減圧されずに導かれ
た圧力室1に感圧部3を有する作動部材4が配置されて
いる。容器内のガス圧力が高圧のときは作動部材4は該
圧力に押されて動くことができないが、しかしこの作動
部材4は感圧ばね5の作用を受けているので、ガス圧力
が予め設定された範囲まで低下すると、感圧ばね5がこ
れを感知し、作動部材4を軸方向へ移動させる。作動部
材4には指示手段6が設けられ、またその移動した位置
で残量を表示する表示手段7が本体側に設けられている
ので、低下した圧力が検出されると同時にガス容器内の
残量が表示される。なお検出開始圧力の設定、変更は容
易であり、構成も単純である。また特殊な部品を要しな
いので装置の小型簡易化、コスト低減に寄与する。
Bに充填された高圧ガスの圧力が、減圧されずに導かれ
た圧力室1に感圧部3を有する作動部材4が配置されて
いる。容器内のガス圧力が高圧のときは作動部材4は該
圧力に押されて動くことができないが、しかしこの作動
部材4は感圧ばね5の作用を受けているので、ガス圧力
が予め設定された範囲まで低下すると、感圧ばね5がこ
れを感知し、作動部材4を軸方向へ移動させる。作動部
材4には指示手段6が設けられ、またその移動した位置
で残量を表示する表示手段7が本体側に設けられている
ので、低下した圧力が検出されると同時にガス容器内の
残量が表示される。なお検出開始圧力の設定、変更は容
易であり、構成も単純である。また特殊な部品を要しな
いので装置の小型簡易化、コスト低減に寄与する。
【0006】
【実施例】以下図面を参照して説明する。
【0007】図5に示すように、本発明に係る残量表示
装置10は、例えば液化炭素ガス用ガス容器Bの上部の
ガスバルブ11に接続された、調整器55の元圧がかか
る側に取付けられる。装置本体2は筒状で、一端にガス
バルブ11との接続口12を有し、そこから本体内部に
ガス容器内の圧力を減圧せずに導く導圧路13が圧力室
1へ達している。
装置10は、例えば液化炭素ガス用ガス容器Bの上部の
ガスバルブ11に接続された、調整器55の元圧がかか
る側に取付けられる。装置本体2は筒状で、一端にガス
バルブ11との接続口12を有し、そこから本体内部に
ガス容器内の圧力を減圧せずに導く導圧路13が圧力室
1へ達している。
【0008】圧力室1は、本体2の他端側に配置される
作動部材4を移動可能に収めるための摺動室8に通じて
いる。故に摺動室8と圧力室1及び前記導圧路13とは
本体軸上に一直線に並ぶことになる。
作動部材4を移動可能に収めるための摺動室8に通じて
いる。故に摺動室8と圧力室1及び前記導圧路13とは
本体軸上に一直線に並ぶことになる。
【0009】作動部材4は、圧力室1の圧力を受ける感
圧部3を先端に有し、摺動室8の壁面に気密に摺動する
、O−リングのようなシール手段9を周面に嵌装した作
動軸21と、該作動軸21の後端に接し、摺動室8と同
軸上で大径に本体に設けられた中空の表示筒14内に移
動可能に嵌挿され、作動軸21を圧力室1の圧力に抗し
て押す感圧ばね5の全部ばね受けとなる筒状の指示体2
2とから成っている。該作動部材4の構成部材はいずれ
も軽量に形成される。
圧部3を先端に有し、摺動室8の壁面に気密に摺動する
、O−リングのようなシール手段9を周面に嵌装した作
動軸21と、該作動軸21の後端に接し、摺動室8と同
軸上で大径に本体に設けられた中空の表示筒14内に移
動可能に嵌挿され、作動軸21を圧力室1の圧力に抗し
て押す感圧ばね5の全部ばね受けとなる筒状の指示体2
2とから成っている。該作動部材4の構成部材はいずれ
も軽量に形成される。
【0010】指示体22は表示装置10の指針を兼ねて
おり、そのため筒体外周に例えば橙色と赤色の如き目立
つ着色部23、24のような指示手段6を有している。 該手段6は単なる指示線でも良く、アナログ表示を行な
うが色分けにより分かり易さが向上する。
おり、そのため筒体外周に例えば橙色と赤色の如き目立
つ着色部23、24のような指示手段6を有している。 該手段6は単なる指示線でも良く、アナログ表示を行な
うが色分けにより分かり易さが向上する。
【0011】指示手段6とともに設けられる表示手段7
として、前記表示筒24に、その側面を軸方向へ一部切
除し、内部の指示体22を露出させた表示窓25と、そ
の窓枠に沿って軸方向に表示された目盛26とが設けら
れる。もし表示筒14を透明な材料で形成するとすれば
切除した窓は不要になる。27は表示筒14の外周に嵌
めた透明な保護筒、28は通気口を示す。
として、前記表示筒24に、その側面を軸方向へ一部切
除し、内部の指示体22を露出させた表示窓25と、そ
の窓枠に沿って軸方向に表示された目盛26とが設けら
れる。もし表示筒14を透明な材料で形成するとすれば
切除した窓は不要になる。27は表示筒14の外周に嵌
めた透明な保護筒、28は通気口を示す。
【0012】表示筒14の他端はキャップ15により塞
がれ、これら両部材14、15はねじ部16で結合され
ており、またキャップ15は前記感圧ばね5の後部ばね
受けとなっている。このため、感圧ばね5の作動範囲を
キャップ15の抜き差しで変えることができる。
がれ、これら両部材14、15はねじ部16で結合され
ており、またキャップ15は前記感圧ばね5の後部ばね
受けとなっている。このため、感圧ばね5の作動範囲を
キャップ15の抜き差しで変えることができる。
【0013】以上の構成により、ガス容器Bに充填され
た高圧ガスの減少と残量は、指示手段6の移動とその位
置に応じて表示されるが、実施例の装置10はそれと一
体に組込まれ、残量減少を光及び音により報知する報知
装置30を備えている。このため装置本体2には、圧力
室1と直交する圧力室31で通じた中空内部を有する報
知筒32が一体に設けられており、全体として略十字型
をなす。中空内部は圧力室31の両側に設けられ、その
一方に第2作動部材33を摺動可能に嵌挿した作動室3
4が、また他方に報知回路40の収容室41が夫々設け
られている。
た高圧ガスの減少と残量は、指示手段6の移動とその位
置に応じて表示されるが、実施例の装置10はそれと一
体に組込まれ、残量減少を光及び音により報知する報知
装置30を備えている。このため装置本体2には、圧力
室1と直交する圧力室31で通じた中空内部を有する報
知筒32が一体に設けられており、全体として略十字型
をなす。中空内部は圧力室31の両側に設けられ、その
一方に第2作動部材33を摺動可能に嵌挿した作動室3
4が、また他方に報知回路40の収容室41が夫々設け
られている。
【0014】第2作動部材33は圧力室31に臨む感圧
部35を有しているので、圧力室31に導びかれた高圧
は作動室34より外方の空所に設けられた感圧ばね36
に作用する。37は感圧ばね36の調節部材で、ばね受
を兼ね、ねじ手段38により取付られている。39は軸
シールを示す。
部35を有しているので、圧力室31に導びかれた高圧
は作動室34より外方の空所に設けられた感圧ばね36
に作用する。37は感圧ばね36の調節部材で、ばね受
を兼ね、ねじ手段38により取付られている。39は軸
シールを示す。
【0015】報知装置30は、第2の作動部材33の移
動方向の先端部42が当節可能な接点43を有し、先端
部42により押されると回路40が閉成、作動する。4
4は電池45を押すばね、46は電池ホルダ、47、4
8は電池他極と回路他極に夫々接する電極、49は報知
手段51、52の基板で、一つの報知手段51は発光(
発光ダイオード等)、他の一つの報知手段52は発音(
ブザー等)であり、これら報知手段51、52はカバー
50により保護されている。カバー50は透明かつ透孔
53が設けられた部材で、報知筒32にねじ部54で取
付けられている。なお図5中、55はガス圧力の調整器
、56がガス管、57はバルブの開閉ハンドルを示す。
動方向の先端部42が当節可能な接点43を有し、先端
部42により押されると回路40が閉成、作動する。4
4は電池45を押すばね、46は電池ホルダ、47、4
8は電池他極と回路他極に夫々接する電極、49は報知
手段51、52の基板で、一つの報知手段51は発光(
発光ダイオード等)、他の一つの報知手段52は発音(
ブザー等)であり、これら報知手段51、52はカバー
50により保護されている。カバー50は透明かつ透孔
53が設けられた部材で、報知筒32にねじ部54で取
付けられている。なお図5中、55はガス圧力の調整器
、56がガス管、57はバルブの開閉ハンドルを示す。
【0016】上記実施例では、使用により内圧が低下し
、圧力室1、31の圧力が設定範囲まで低下すると、感
圧ばね5、36の押圧力が感圧部3、35に加わるガス
圧力にうち克つため、作動部材4、33は他端方向へ移
動し、指示手段6が移動を開始してその位置等により残
量をアナログ的に表示する一方、報知装置30では部材
先端部42が接点43を閉じさせるので報知回路40が
閉じ、報知手段51、52が点灯しかつ発音する(図2
)。
、圧力室1、31の圧力が設定範囲まで低下すると、感
圧ばね5、36の押圧力が感圧部3、35に加わるガス
圧力にうち克つため、作動部材4、33は他端方向へ移
動し、指示手段6が移動を開始してその位置等により残
量をアナログ的に表示する一方、報知装置30では部材
先端部42が接点43を閉じさせるので報知回路40が
閉じ、報知手段51、52が点灯しかつ発音する(図2
)。
【0017】前記の如く構成された本発明に係る装置の
作動上、例えば液化炭酸ガスの残量表示では20〜25
kg/cm2 の設定範囲での残量が5〜10%である
場合、液化炭酸ガスを25℃で100%の充填を行なっ
たとき容器1内の圧力は71kg/cm2 であった。 残量表示のための設定圧を25kg/cm2 となるよ
うに調節しガス取出口からビール押し出し用に使用した
後、光と音による報知手段51、52が作動したため表
示手段7を見たところ、指示手段6は20〜30kg/
cm2 の間を示した。さらに容器全体の重量を測定し
、満量時全体重量との比較により残量を算定した。その
結果、残量は約7重量パーセントであったから、その残
量表示は十分実用的であるということができる。
作動上、例えば液化炭酸ガスの残量表示では20〜25
kg/cm2 の設定範囲での残量が5〜10%である
場合、液化炭酸ガスを25℃で100%の充填を行なっ
たとき容器1内の圧力は71kg/cm2 であった。 残量表示のための設定圧を25kg/cm2 となるよ
うに調節しガス取出口からビール押し出し用に使用した
後、光と音による報知手段51、52が作動したため表
示手段7を見たところ、指示手段6は20〜30kg/
cm2 の間を示した。さらに容器全体の重量を測定し
、満量時全体重量との比較により残量を算定した。その
結果、残量は約7重量パーセントであったから、その残
量表示は十分実用的であるということができる。
【0018】
【発明の効果】本発明は以上の如く構成され、かつ作用
するものであるから、ガス容器内に充填された高圧ガス
の残量が、必要な圧力領域から検出され、指示手段6、
表示手段7を作動させることができるので、残量の減少
とどの程度残存しているか等を表示することができる効
果を奏する。また報知手段30を併用したときには、光
、音により残量減少が報知される。さらに完全にガスが
なくなるまで、残量を表示しつづけることが可能である
から高圧ガス容器用として好適な残量表示が実施できる
効果を奏する。
するものであるから、ガス容器内に充填された高圧ガス
の残量が、必要な圧力領域から検出され、指示手段6、
表示手段7を作動させることができるので、残量の減少
とどの程度残存しているか等を表示することができる効
果を奏する。また報知手段30を併用したときには、光
、音により残量減少が報知される。さらに完全にガスが
なくなるまで、残量を表示しつづけることが可能である
から高圧ガス容器用として好適な残量表示が実施できる
効果を奏する。
【図1】実施例の縦断面図である。
【図2】作動時の縦断面図である。
【図3】分解斜視図である。
【図4】第3図の横断面図である。
【図5】取付状態外観図である。
1 圧力室
2 装置本体
3 感圧部
4 作動部材
5 感圧ばね
6 指示手段
7 表示手段
Claims (4)
- 【請求項1】 ガス容器に充填された高圧ガスの残量
表示を圧力の検出により行なう装置であって、前記ガス
容器内のガス圧力が減圧されずに導かれる圧力室1に通
じた装置本体2と、前記圧力室内の圧力を受ける感圧部
3を一端に有し、本体2に軸方向移動可能に設けられた
作動部材4と、前記圧力室内のガス圧力が設定値まで低
下したときに作動部材4を軸方向へ移動させる感圧ばね
5と、作動部材4の移動位置を示す指示手段6及び指示
手段6の位置で残量を表示する表示手段7とを備えた高
圧ガス容器用残量表示装置。 - 【請求項2】 作動部材4は、圧力室1に通じた摺動
室8に摺動可能に嵌挿された、シール手段9を有する作
動軸21と、感圧ばね5のばね受けとして該作動軸21
との間に介在し、外側に指示手段6が設けられた指示体
22とを備えている請求項第1項記載の高圧ガス容器用
残量表示装置。 - 【請求項3】 表示手段7は、作動部材4の指示体2
2が移動する範囲の装置本体2に、指示体22を透視さ
せる部位に沿って設けられた、指示体移動方向の目盛り
26を有する請求項第2項記載の高圧ガス容器用残量表
示装置。 - 【請求項4】 圧力室1に通じた装置本体2に、交叉
方向へ移動可能に組込まれる第2作動部材33の作動室
34が設けられ、圧力室内のガス圧が設定値まで低下し
たときに、低下したガス圧に抗して第2作動部材33が
移動することによって閉じ、光又は音を発する報知回路
40を備えて成る請求項第1項記載の高圧ガス容器用残
量表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41892190A JPH04219598A (ja) | 1990-12-13 | 1990-12-13 | 高圧ガス容器用残量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41892190A JPH04219598A (ja) | 1990-12-13 | 1990-12-13 | 高圧ガス容器用残量表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04219598A true JPH04219598A (ja) | 1992-08-10 |
Family
ID=18526672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41892190A Pending JPH04219598A (ja) | 1990-12-13 | 1990-12-13 | 高圧ガス容器用残量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04219598A (ja) |
-
1990
- 1990-12-13 JP JP41892190A patent/JPH04219598A/ja active Pending
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