JPH0421Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0421Y2 JPH0421Y2 JP3312388U JP3312388U JPH0421Y2 JP H0421 Y2 JPH0421 Y2 JP H0421Y2 JP 3312388 U JP3312388 U JP 3312388U JP 3312388 U JP3312388 U JP 3312388U JP H0421 Y2 JPH0421 Y2 JP H0421Y2
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- JP
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- attached
- main shaft
- hem
- support
- support pipe
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- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 5
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は婦人服、特に婦人用スカート縫製の
際、スカートの裾の長さを決定するための裾部裁
断装置に係るものにして、詳しくは裁断するため
にスカートを掛ける人台の昇降調節並に廻動装置
に関するものである。
際、スカートの裾の長さを決定するための裾部裁
断装置に係るものにして、詳しくは裁断するため
にスカートを掛ける人台の昇降調節並に廻動装置
に関するものである。
従来の技術
従来一般に知られ使用されている人台1は略々
人の身長に近い高さを有しており、その高低を調
節する何等の装置も設けられてはいない、又婦人
のスカートや、洋服の縫製の際、スカートや、服
の裾を調整裁断するための装置等全く具備してい
ないので、人台1に掛けた服なり、スカートの裾
裁断調整は作業者自身の技術だけで実施されてい
る。
人の身長に近い高さを有しており、その高低を調
節する何等の装置も設けられてはいない、又婦人
のスカートや、洋服の縫製の際、スカートや、服
の裾を調整裁断するための装置等全く具備してい
ないので、人台1に掛けた服なり、スカートの裾
裁断調整は作業者自身の技術だけで実施されてい
る。
考案が解決しようとする課題
従来の技術で述べたように在来の人台1は一般
人の背丈程度の高さを有し、高低を調節する何等
の装置も具えていないので、縫製時婦人服やスカ
ート類を掛けたり、取り外したりする操作が殊の
外煩らわしく、又スカートや洋服の裾を裁断調整
することは縫製技術者の技術にたよる外ないとい
う問題点があつた。
人の背丈程度の高さを有し、高低を調節する何等
の装置も具えていないので、縫製時婦人服やスカ
ート類を掛けたり、取り外したりする操作が殊の
外煩らわしく、又スカートや洋服の裾を裁断調整
することは縫製技術者の技術にたよる外ないとい
う問題点があつた。
本考案は従来の人台1のような問題点に鑑みな
されたものであり、その目的とするところは、婦
人服類縫製の際、仮縫服、或はスカート類を人台
1に対し掛け外しする操作を手軽、且つ容易に行
い、又服やスカートの裾部裁断調整も特別の熟練
や技術を要せず、作業従事者によつて容易且つ的
確に遂行することのできる人台を提供しようとす
るものである。
されたものであり、その目的とするところは、婦
人服類縫製の際、仮縫服、或はスカート類を人台
1に対し掛け外しする操作を手軽、且つ容易に行
い、又服やスカートの裾部裁断調整も特別の熟練
や技術を要せず、作業従事者によつて容易且つ的
確に遂行することのできる人台を提供しようとす
るものである。
課題を解決するための手段
上記の目的を達成するために、本考案になる人
台1は、通常の人台を使用し人台の腰廻りに服
や、スカートの裾を展開する下拡りの保持枠を装
置し、人台の底面中心部に動力装置によつて自動
的に昇降操作される主軸4の上端5を取付け、又
主軸4は他の動力装置によつて随意回転できるよ
うに構成し、服やスカートの裾部を裁断調整する
手動鋏みを随意所望の高さに保持することができ
るように主軸4に平行して縦設した案内杆6上に
装着してなるものである。
台1は、通常の人台を使用し人台の腰廻りに服
や、スカートの裾を展開する下拡りの保持枠を装
置し、人台の底面中心部に動力装置によつて自動
的に昇降操作される主軸4の上端5を取付け、又
主軸4は他の動力装置によつて随意回転できるよ
うに構成し、服やスカートの裾部を裁断調整する
手動鋏みを随意所望の高さに保持することができ
るように主軸4に平行して縦設した案内杆6上に
装着してなるものである。
作 用
保持枠3は婦人服やスカートを人台1の上方か
ら被せ掛けると、裾の方を保持枠は展開させ、裾
の調整裁断を容易にし昇降するようにされる主軸
4は、上端に取付けた人台1の高さを人意的に高
低調節し、主軸上に取付けられる駆動装置は、人
台1を回動させ手動鋏は予め設定された位置で服
又はスカートの裾を正確に裁断する作用をなす。
ら被せ掛けると、裾の方を保持枠は展開させ、裾
の調整裁断を容易にし昇降するようにされる主軸
4は、上端に取付けた人台1の高さを人意的に高
低調節し、主軸上に取付けられる駆動装置は、人
台1を回動させ手動鋏は予め設定された位置で服
又はスカートの裾を正確に裁断する作用をなす。
実施例
実施例について図面を参照して説明する。第1
図に於て、人台1は通常洋服掛け用人台とし一般
に知られる人台と同形のもので、保持枠3は、こ
の人台の腰廻り部に第1図に示すように装着し、
人台の上方から婦人服或はスカートを被せると下
方の裾部を拡開させる役をなさせるものであつ
て、骨枠が下拡がりになるように構成されればよ
く、従つて必ずしも図示するような構造に限るも
のではない、又人台1は高さを高低自由に調節す
ることができるようにするために、台盤20上に
立設した支柱管12を案内として、昇降できる主
軸4の上端5に底面を固定して主軸上に取付け、
そして主軸4の下端に基軸13を連接してこの基
軸を支柱管12の内面に沿うて摺動可能に嵌装さ
れる軸受け15に嵌着し、一方軸受け15の一側
に設けたアーム16を、支柱管12の側壁に縦設
した案内長孔17を通して外方に第7図に示すよ
うに延長し、このアーム16上に昇降用のワイヤ
ー18の外端を取付け、ワイヤーは支柱管12の
上方に設けたブラケツトに装置した滑車19に第
4図に示すように掛けて折り返し、基端を台盤2
0上のモーター21によつて駆動されるワイヤー
ドラム22に巻付け、モーター21の起動によつ
てワイヤー18とアーム16を介し軸受け15を
昇降させるようにして人台1の高低を調節するこ
とができるようにしている。更に人台1を回動さ
せるために、支柱管12の上端より突出延長され
る主軸4上に、皿状回転盤24を取付け、この皿
状回転盤の曲縁25にモーター27によつて駆動
される摩擦転子28を第5図に示すように当接さ
せ、モーター27を起動させることによつて主軸
4を駆動させ、上端に取付けた人台1を回動させ
るようにしている、この際主軸4下端の基軸13
は、軸受け15に軸支されているので、主軸4の
回動は円滑に行なわせることができる。人台1に
掛けた婦人服又はスカートの裾部を裁断する場
合、その裁断は予め設定した位置に装置した鋏7
によつて正確に裁断することができるようにして
いる。
図に於て、人台1は通常洋服掛け用人台とし一般
に知られる人台と同形のもので、保持枠3は、こ
の人台の腰廻り部に第1図に示すように装着し、
人台の上方から婦人服或はスカートを被せると下
方の裾部を拡開させる役をなさせるものであつ
て、骨枠が下拡がりになるように構成されればよ
く、従つて必ずしも図示するような構造に限るも
のではない、又人台1は高さを高低自由に調節す
ることができるようにするために、台盤20上に
立設した支柱管12を案内として、昇降できる主
軸4の上端5に底面を固定して主軸上に取付け、
そして主軸4の下端に基軸13を連接してこの基
軸を支柱管12の内面に沿うて摺動可能に嵌装さ
れる軸受け15に嵌着し、一方軸受け15の一側
に設けたアーム16を、支柱管12の側壁に縦設
した案内長孔17を通して外方に第7図に示すよ
うに延長し、このアーム16上に昇降用のワイヤ
ー18の外端を取付け、ワイヤーは支柱管12の
上方に設けたブラケツトに装置した滑車19に第
4図に示すように掛けて折り返し、基端を台盤2
0上のモーター21によつて駆動されるワイヤー
ドラム22に巻付け、モーター21の起動によつ
てワイヤー18とアーム16を介し軸受け15を
昇降させるようにして人台1の高低を調節するこ
とができるようにしている。更に人台1を回動さ
せるために、支柱管12の上端より突出延長され
る主軸4上に、皿状回転盤24を取付け、この皿
状回転盤の曲縁25にモーター27によつて駆動
される摩擦転子28を第5図に示すように当接さ
せ、モーター27を起動させることによつて主軸
4を駆動させ、上端に取付けた人台1を回動させ
るようにしている、この際主軸4下端の基軸13
は、軸受け15に軸支されているので、主軸4の
回動は円滑に行なわせることができる。人台1に
掛けた婦人服又はスカートの裾部を裁断する場
合、その裁断は予め設定した位置に装置した鋏7
によつて正確に裁断することができるようにして
いる。
鋏7は案内杆6にに設けた案内長孔に沿うて上
下移動させる調節金31に装置した支持枠8によ
つて取付け、裁断せんとするスカート、又は服の
裾部の裁断個所に応じて取付位置を自由に移動調
節できるようにしている。
下移動させる調節金31に装置した支持枠8によ
つて取付け、裁断せんとするスカート、又は服の
裾部の裁断個所に応じて取付位置を自由に移動調
節できるようにしている。
以上のような人台1の高さの調節や、回動は、
モーター21或は27の起動によるのであるが、
このモーターの起動や停止は手動スイツチによる
と裁断中の手の操作上不便が多いので、夫々足踏
式スイツチ23,29を設けることによつて作業
性の向上を計ることができるようにした。
モーター21或は27の起動によるのであるが、
このモーターの起動や停止は手動スイツチによる
と裁断中の手の操作上不便が多いので、夫々足踏
式スイツチ23,29を設けることによつて作業
性の向上を計ることができるようにした。
考案の効果
本考案は以上のように構成されているので、次
に記載する効果を奏する。
に記載する効果を奏する。
人台の腰廻りに下拡りの袴状保持枠を取付けて
おくと下拡りの婦人服やスカートを人台上方から
被せると裾部は保持枠によつて自然に展開するの
で裾部の調整裁断個所を容易に決定できる効果が
ある。
おくと下拡りの婦人服やスカートを人台上方から
被せると裾部は保持枠によつて自然に展開するの
で裾部の調整裁断個所を容易に決定できる効果が
ある。
人台1を支承する主軸4を昇降することができ
るようにすると人台1の位置を必要に応じ高く、
又低い位置に移動することができ従つて被加工服
や、スカートを人台に掛けたり取り外す場合、作
業者の背丈が高い人や低い人に係らず容易にその
操作を行うことができる便がある、依て作業性を
向上させることができる効果がある。
るようにすると人台1の位置を必要に応じ高く、
又低い位置に移動することができ従つて被加工服
や、スカートを人台に掛けたり取り外す場合、作
業者の背丈が高い人や低い人に係らず容易にその
操作を行うことができる便がある、依て作業性を
向上させることができる効果がある。
従来スカート等の裾切り作業は人台1に掛けた
服やスカートの裾を手動鋏で裁断するのであるか
ら所望の個所で正確に裁断することは相当熟練と
時間を要する不便があるが本考案では人台1を自
動的に回転させることができるので、裁断個所を
速く而も正確に裁断することができるので裁断作
業を能率的に遂行することができる効果がある。
服やスカートの裾を手動鋏で裁断するのであるか
ら所望の個所で正確に裁断することは相当熟練と
時間を要する不便があるが本考案では人台1を自
動的に回転させることができるので、裁断個所を
速く而も正確に裁断することができるので裁断作
業を能率的に遂行することができる効果がある。
又裾裁断用の鋏は裁断位置の決定に応じその定
位置に装置して鋏みを操作するだけで、従来のよ
うに手に持つた鋏みを移動することがないので裁
断個所の不揃いを引き起す欠点は全くない効果が
ある。
位置に装置して鋏みを操作するだけで、従来のよ
うに手に持つた鋏みを移動することがないので裁
断個所の不揃いを引き起す欠点は全くない効果が
ある。
第1図は本考案の実施例を示す全体斜視図、第
2図は保持枠を取り除いた場合の全体側面図、第
3図は平面図、第4図は要部を示す側面図、第5
図は皿状回転盤の一部を切欠いて示した拡大平面
図、第6図は主軸下端の基軸装置部拡大説明図、
第7図は手動鋏の取付部を示す説明側面図であ
る。 1……人台、2……腰廻り部、3……保持枠、
4……主軸、6……案内杆、7……手動鋏、8…
…支持枠、9……小径枠環、10……大径枠環、
11……連杆、12……支柱管、13……基軸、
14……案内孔、15……軸受け、16……アー
ム、17……案内長孔、18……ワイヤー、19
……滑車、20……台盤、21……モーター、2
2……ワイヤードラム、23……スイツチ、24
……皿状回転盤、25……曲縁、26……ブラケ
ツト、27……モーター、28……摩擦転子、2
9……スイツチ、31……調節金、32……人台
受座。
2図は保持枠を取り除いた場合の全体側面図、第
3図は平面図、第4図は要部を示す側面図、第5
図は皿状回転盤の一部を切欠いて示した拡大平面
図、第6図は主軸下端の基軸装置部拡大説明図、
第7図は手動鋏の取付部を示す説明側面図であ
る。 1……人台、2……腰廻り部、3……保持枠、
4……主軸、6……案内杆、7……手動鋏、8…
…支持枠、9……小径枠環、10……大径枠環、
11……連杆、12……支柱管、13……基軸、
14……案内孔、15……軸受け、16……アー
ム、17……案内長孔、18……ワイヤー、19
……滑車、20……台盤、21……モーター、2
2……ワイヤードラム、23……スイツチ、24
……皿状回転盤、25……曲縁、26……ブラケ
ツト、27……モーター、28……摩擦転子、2
9……スイツチ、31……調節金、32……人台
受座。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 人台1の腰廻り部2に、下拡がりの保持枠3
を袴状に装着し、人台1の底面中央に、適宜の
装置によつて回転と、昇降をする主軸4の上端
5を取付け、該主軸の下方一側に主軸4と所要
の間隔を設け、且つ主軸4に平行する案内杆6
を縦設し、該案内杆6上に、手動鋏7を装置し
た支持枠8を、上下移動調節可能に設けてな
る、婦人服裾部調整裁断用人台。 2 人台1の腰廻り部2に装着する保持枠3は、
上端の小径枠環9と、下端の大径枠環10とを
数本の連杆11にて連結してなる、請求項1記
載の保持枠。 3 人台1の底面中央部に主軸4の上端5を取付
け、主軸4は支柱管12に沿つて昇降する基軸
13に連接され、基軸13は支柱管12の内面
を案内として昇降する軸受15に回転自由に軸
支され、軸受15の一側に取付けたアーム16
を、支柱管12に縦方向に設けた案内長孔17
を通して支柱管外方に突出させ、その突設アー
ム上に一端を取付けたワイヤー18を支柱管1
2の上部一側に装置した滑車19に懸けて折り
返し、基端を支柱管12の取付台盤20上に装
置したモーター21によつて駆動されるワイヤ
ードラム22に巻込んでなる、請求項1記載の
婦人服裾部調整裁断用人台。 4 支柱管12の上端より突出した主軸4上に、
皿状回転盤24を取付け、該回転盤の曲縁25
に、支柱管12上のブラケツト26に取付けた
モーター27によつて駆動される摩擦転子28
を当接した請求項1記載の婦人服の裾部調整裁
断用人台。 5 支柱管12の一側に沿うて縦設され、下端を
アーム16に取付け、上端のブラケツト30を
主軸4上に支承させた案内杆6上に、手動鋏7
を装置した支持枠8を、案内杆6に設けた案内
長孔14に沿うて移動調節可能に設けてなる、
請求項1記載の婦人服の裾部調整裁断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3312388U JPH0421Y2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3312388U JPH0421Y2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01141731U JPH01141731U (ja) | 1989-09-28 |
| JPH0421Y2 true JPH0421Y2 (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=31259780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3312388U Expired JPH0421Y2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-15 JP JP3312388U patent/JPH0421Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01141731U (ja) | 1989-09-28 |
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